2026-01-12 23:29

S1-06.生成AIニュースに疲れた人へ。驚きで終わらせない付き合い方

毎週のようにどんどん新しい生成AIニュースに、追いつけてますか?正直疲れてたり、終えてなくて不安・・・そんな方に聞いて欲しいお話をしました🎧 記念すべき1人目のリスナーは、あなたかも!?「聴いたよー」だけでも、お便りいただけると、とても励みになります🙇

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しみ → 生成AI系の新規事業がんばるぞ担当

ゆと → 生成AIをごりごり活用している1人起業家


<話している内容>

・「すげーな」のその先へ。新技術を単なる驚きで終わらせず、自分の「武器」に変えるための思考法。

・全てを追わない勇気。キャッチアップの疲れを劇的に減らす「今は使わない」という攻めの決断。

・1歩先の実用性を見極める。表面的な機能一覧ではなく「過去との差分」に注目する観察術。

・専門家にならなくていい。日々の「リフティング」のように、AIと自然体で付き合い続けるコツ。

・未来の自分への投資。直近で使わない技術も「別の場面なら?」と10秒考えるだけで増える情報の引き出し


ご意見ご感想、こんなテーマで話して欲しい!などあれば、Xハッシュタグ #親友AI でつぶやくか、お便りフォームからお気軽に٩( ᐛ )و


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<親友はAIラジオって?>

AIともっと仲良くなりたいのに、どこか距離を感じているあなたへ。

AIが好きでたまらない2人が、毎回1つのテーマを選び、「AIとどう向き合えば、もっと仲良くなれるのか」を根本に据えて語るトーク番組です。


<しみプロフィール>

某国立大学の数学系学科卒業。長らく教育系大企業で新規事業を担当していたが、生成AIの新規事業担当に転職。音声コンテンツよりもYoutubeやマンガ派。


<ゆとプロフィール>

大学院まで物理を学んだ工学修士。新卒はベネッセで進研ゼミづくり。その後ITに軸足を移し、今は音声コンテンツと生成AIに夢中な1人起業家兼会社員。


▽利用中のBGM/ジングル

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00:03
AI系の新規事業を頑張る担当しみと AIをゴリゴリ活用して一人起業家やってるゆとです。
親友はAIラジオ始まりました。 この番組は、AIと一歩仲良くなりたいあなたへ送るAI雑談番組です。
よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
ちょっと慣れてきたかも。 今日のテーマは何でございますでしょうか。
今日のテーマは、AI系どんどん新しいことが出てくるじゃないですか。
新技術だとか。 どんどんどんどんXとかで騒いでますもんね。
あれをすげーな、ちょっと聞いた目みたいな感じじゃなくて、どこついていったらいい、そういう感じで。
確かにね、もともと俺らで書いてたテーマだと、すげーなで終わらないコツっていう感じだけど、でも、すげーなで終わらせる覚悟というか、新技術とどう向き合うかみたいな。
AIの流行との向き合い方みたいな。 そんな感じかもね。
そうだよね、どういう距離感でAIの進化と向き合えば健全というか楽しめるかみたいな感じだよね、きっと。
そうだね。
どんな感じで進めましょうか。
事前に我々の大好きなChatGPTさんに質問して、ChatGPTさんからの回答があるので、それを紹介しつつ、あれこれ話したりいきましょうか。
はい。
で、ChatGPTにAIの新技術とかのキャッチアップですげーなだけで終わらないコツってどんなのがあるのって聞いたら、3つ答えておりましたので、それを紹介します。
ざっといくね。
1つ、2つ、3つとその一言の説明まで合わせていっちゃいます。
1、何が新しくできるようになったかだけを見る。補足。まずはここ、名前や流行より能力の変化をつかめば十分。かっこいい。
2、今は使わなくていいと決めてもOK。補足。追いかけない判断ができるとキャッチアップが疲れなくなる。なるほどね、逆に。
3、別の場面で使うならを一瞬考える。どういうことだろう。補足。今すぐじゃなくてもいつかの引き出しに入れるための一歩。ちょっと俺はよくわかんないけどこれが3つ目でございます。
なるほど。
はい、どうですかね。1個目から。
1個目からいきます。
何が新しくできるようになったかだけを見る。今までと何が違うのっていう肝というか根本というか、そこを把握せよみたいなノリなのかな。
そういうこと。名前を見て英語だいたい英語じゃないですか。
だいたい英語?
だいたい英語のやつだったりなんか数字の名前もね、もういろいろあって。あとは英語だし、5.2とか5.1とかモデルとかもさ、そうやって言われるともうたまに入りにくいけど。
03:14
要は最近ので言うと、ノートブック、LMとかで言うと、入れといたYouTubeとか情報のようやくスライドがコンテ出せるようになった。
はい。
これなんか新しくできるようになった。
そういうことね。何が新しくできるようになった。それで言うとなんかもう一歩必要な気がするわ。
いいね。
スライドできるようになったんだっていうよりは、やっぱ触ってみろって話だけど、それでいくと。
その手前に、やっぱスライド作成AIとかだったら特化したサービスね、だったらできるけど、その汎用的なAIってそれまでって日本語の文字とか結構苦手だったじゃん。
うんうん。
だから俺だったらスライドできるようになった。じゃあ日本語の表現とかそのまとめどのぐらい進化したのかなを見たくなってみたかな。
あー確かになんか文字分けしてたりとかよくわかんない感じになっちゃったりとか、なんかするイメージなのが一定自然の日本語になるのかなとか。
スライド作成の一歩先だねっていう感じ。
あとはなんかそういうの、レイアウトが崩れちゃったりとか、あとまあなんかいわゆる普通に自分たちが作るスライドってなんかもう雰囲気が違いすぎて、じゃあ使えんよって感じから、これぐらいね普通のスライド、普通のって言うとあれなんだけど、見せられるかとかもね、確かに能力って言うとそっか、スライドが出せるとかっていうよりももうちょい。
表面的な機能一覧とよりは、それぞれっていうと関係なさすぎたら追わなくていいのかもしれないけど、もともとそれまねどで何が微妙だったかっていうのが多分あるじゃん、使ってる人だったら。
そこがどうなったかなみたいな。
あーでも、これはあれだね、なんかすげーなで終わらないポイント詰まってる気がして、私が言ったなんとなくスライド作れるじゃんとか、YouTubeのリンクを上げたらようやく作ってくれるじゃんってすげーななんだけど、多分これを見たときになんかとはいえこれ会社でこのスライド出したら怒られる。
なんていうか、そのレイアウトとかね、いろいろ多分ね、会社のやつに合わせられんわみたいなののレベルだとなんかすげーわになるんだけど、これをなんか、例えばその、今文字日本語がどうとかってあったけど、例えばこれを画像じゃなくてPowerPointの編集データに落とせるようになったんだろうかとか、
06:17
あーはいはいはい、大事だね。
やむ、指示する言葉をちゃんとこういうレイアウト、こういうルール、こういう形で出力してって細かく依頼を出したときにどれぐらいできるようになってるんだっけとかがわかると、多分どこまでは今本当にもう実用字できる、どこからが今あれなのかとかまでわかるのかもしれない。
なんかそれを驚くより一歩先に多分使いこなせる状態に近いかもしれない。
確かに。それっぽいのでいくと、最先端のレベルは把握するみたいな。これをめっちゃ使いこなした人はこのレベルまでいってるんだなみたいな。
はいはい。
で、Notebook LMの話でいくと資料のテイスト、何もしないとなんかさ、ベージュの背景で同じような感じになるんだけど、あれもねめっちゃカスタムできるよとか。
これそうだよね。YAMLっていうの。
別にYAMLじゃなくても何でもいいんだけど、ちゃんと支持すればっていうかソースとしてできるんですよ。
YAMLでやりやすいだけ。規定しやすいからね。
っていうだけで、ちゃんとルールを出せばだいぶできるようになる。
それはやりますね。
1個目はでもそれはあるけど、なんかでもそれあれだね。これを見てくださってる人がどれぐらい、なんか3ヶ月前の趣味で言うと、今何ができるかも知らないとか。
比較元を持ってなかったみたいな。
そうか。
今はなんとなく試したことがある状態。チャットGPTにスライドを出させてみることをやったことがあるから、
気づくっていうか、一回に使うことは大事なんだろうなって気がするね。
そうだね。
それで言うと、分かったまでは試すっていうのは、ちょっとでも自分の関係あるプロダクトというかだったらね。
やるっていうのはあって、それを分かったって言ったけど、自分なりにで良くて。
自分的に分かったかもなぐらいまでは触るように。本当にちゃんと理解したまでは大変だけど。
そうだね。どこまで限界まで変えれるかって結構いろんな人が試しまくってTwitterXとか見ると、
めっちゃいろんな試行錯誤が書かれてるじゃないですか。
この界隈で調べると。
でもその最先端に行こうとするにはもう多分疲れちゃうはずなんだよな。
09:03
それが好きな人は多分本当に極められる人なんだけど。
自分とかはそこまでそれを本当に自分に試してきって、
本当の限界点をつかむまでは多分やれてない気がするね。
そこまで頑張らなきゃできない感がある。
でもなんとなくちょっと試してここまでなんだなっていうのを、
今までの感覚と今の感覚で、なんか進化してるなみたいなのをつかむとかは、
自然体でできることな気がする。
確かに。進化だったらね。同じように適当に指示したら、
精度が上がったとかね。分かりやすいもんね。
それは結構大事な気がして、ずっと頑張らなきゃなって思ってたんですよ。
半ヶ月前ぐらいにこの領域を学び始めるときって、
すげえ研究していかないといけない。論文とか読んだほうがいいのかなって。
結構出るじゃないですか、論文とか。
そう思うと大変だけど、
もうちょい自然な付き合いでもいいのかなとか、
でも自然な付き合いしてると自然とこれぐらいまでできるようになってるなみたいな、
今出てきたようなレベル感の把握って多分できるようになったり、
自然とリフティングとか毎日してる人の回数が増えていくように、
多分自然と試してみようのレベルが上がっていって、
自然体に生きてるんだけど気づいたら、
AI何それって言ってる人と比べると、
すげえ試してんじゃんみたいなことができるようになるとかはあるのかもしれない。
リフティングだね。
リフティングもね、リフティングも前に続けなきゃってもう宿題だと思ってやらない。
だから難しいんだけどね。
最初はそれでもいいのかもしれないけど、
1個目はでもそんなことない。
何が新しくできるようになったかだけを見るですね。
2個目いきますか。
2個目逆みたいな話だけど、
今は使わなくていいと決めてもOK。
補足、追いかけない判断ができるとキャッチアップが疲れなくなる。
これはどうですか。
なるほどね。
これがあればあっていいと思っていて、
例えばAIで言うと今コードが書けるっていう世界もあれば、
画像とかスライドとかの動画とか音声とか、
そういうものもあればテキストのやり取りでできるとか、
12:00
結構いろんな領域があるじゃないですか。
定性AIといっても、マルチモーダルと言われるような、
そんだけ多くある中で、
全部追ってたら壊れちゃうかもしれないから、
まずは自分が使いたいやつだけでもいいような気がする。
確かにね。
曲の画像は一等分放置しますね。
こんなにキャッチアップしなくて、
すげー使えるってみんな言うようになったらどうかなって思うけど、
新規事業AIの私で言うと、
検索とか思考を深めるみたいなこととかは、
毎日それがもう仕事だ、
それを相棒が進化してることだ、
それ知りたい、知りたい、知りたい。
より良い使い方があるなら知りたい。
けど、画像を作るのは一等分。
いや、良くないんだけどね。
良くないのかもしれないけど、
でもそういうのはあるかもしれない。
動画の時に、ソラ2とか出た時に、
私はほぼ使わなかった。
それを正当化したいわけじゃないんだけど、
それってたぶんまだ動画を作ろうっていうことは、
たぶん仕事の日々の接し方で言うと興味はあるんだけど、
まあなんかいっかみたいなのはあったなって思う。
直接業務と完全に関係しないとかね、
日常でも自分の興味の範囲とね、外れてたら。
趣味でも、
いやなんかね、作ってみたい気がするんだよ。
作ってみたいんだ。
非日常的な動画とかさ、
たぶんいろいろアンティも出たけど、
ポケモンのキャラを面白いように動かしてみるとか、
いやね、興味はあったけど、
完全なる趣味としてはそうだね。
たぶんやってみようまでいかなかった。
いや俺もそうだね。
たまたま一緒だけど、
動画とかは全然追ってなくて、
でもこうなったら使おうかなみたいなのをね、
イメージしてて。
これができるなら、
例えばこのポッドキャストの番組を、
音声だけで基本配信してるじゃん。
それがなんか字幕はすでにできるけど、
動画のやつで。
それでなんかいい感じの映像、スライドとかが連動して、
なんか目でも追いやすくなるみたいな。
対談YouTubeチャンネルに音声だけで変えてくれる?
みたいな感じで。
もうちょい色々指示するんだろう。
ユトがこういうキャラで。
そうそう、だからイベントみたいな感じかな。
15:00
両サイドにキャラがいて、
喋ってる感じで飽きないし、
真ん中のスライドみたいなのを格でできてみたいな。
そこが一発でできるとかね、
ちょっと工夫してできるとかになったらやりたいなとか。
確かにね。
音声といろいろやり取り、
双方向で質問に答えたりしながら、
やり取りしていったら、
ポンって出てくるとしたら、
めっちゃいいよね。
使うね。
ここまで来たら使うね。
それは例えだけど、
例えというか一例だけど、
使わない領域とか全然見ない領域も、
こういうのできるようになったのかなみたいなのは、
なんとなく持ってたりする。
確かになんか昔から出るやつでいうと、
ホームページとかをどれだけ作れるようになるか。
今作れるじゃないですか。
作れる。
作れるけど、
ここまでいけるみたいなのは、
なんか昔から興味があった。
そういう領域はなんかね、
新しいことが出たりすると結構興味が来ます。
もうここまでいけるんだみたいな。
ありますね。
追いかけないでもそういうことなんだろう。
本当に無視するというよりも横目に、
この辺まで来たらっていうレベルで知ってはよくけど、
そんなに全部触んなきゃみたいな。
動画生成AIのどれも触って比較するとかね。
そういうのは全くやんないわ。
動画は一例だけど。
なんかまあいろんなとこで、
出来るって出てきて、
世の中聞いたら、
そんなの出来るよみたいに見てきたら、
マジで出来るの?って思って多分触るんだけど。
うん。
まあ一個一個ね、今どこまでそれが来てるかは確かに変わらない。
まあそういう目もね、ある。
確かに。
追い過ぎて疲れちゃわないように楽しく付き合いましょうっていうところですね。
そうね。
なんか1個目も2個目も一緒な気がする。
1個目も言いたかったのはなんかそう思った。
無理なく日々続けられるリフトリングの良く仕方が出来たら良くねっていう感じがする。
3個目いきますか。
3個目いきましょうか。
3個目がもう一度おさらいすると、
チャットGPTさんの答えは、
別の場面で使うならを一瞬考える。
今すぐじゃなくてもいつかの引き出しに入れるための一歩。
とのことでございます。
あれこれさっき俺が言っちゃってる話?
別の場面?
別の場面ってどういうことなんだろうね。
例えば動画、動画話が今出てるから分かりやすいと思って例えにすると、
今、
別とは。
例えばこのチャンネルとかでYouTube配信とかも出来るようなのを使いたいって思うと、
18:02
まだそうじゃん。
どうやら、たぶんまだじゃん。
今日現在の技術。
なんだけど、動画の時に、
例えば結婚式のなんちゃらムービーとか、
ちょっとした時の、
もっとちょっとしたやつでもいいんだけど、
そういうのだったら、
家族の思い出のムービーぐらいだったら、
ずつはもう写真ピピピって入れたら、
いい感じになるのかな。
ライトに必要な時が来るかも分かんないけど、
こんな使い方だったらもう使えるなみたいな。
そうそうそうそう。
これもなんか、
考えないと、
もし考えなかったらすると、
その人が厳しい人であればあるほどAIの距離を置くじゃん、きっと。
言うてまだここまで来てないんでしょみたいな。
車に構えるみたいなね。
に対して、こういうことだったらできちゃうかもねとか、
でもなんかそれ別に今日やらないけど、
いつかこういうことできるのかなって、
使い道をちょっと知っといたりすると、
いざ家族で旅行行って、
大森で鳴るとかしてるけど、
それをちょっとムービーにしたら子供喜ぶかなみたいなね。
もらえたりとか。
そうか。
引き出しがあると動画も使うのかもな。
もしかしたらなんかそれ使うかも。
別の場面っていう言い方で混乱したけど、
引き出し増やすっていうのは確かにね、
おっしゃる通りですね。
1,2,3,2本当に繰り返しになって共通するのは、
多分技術、
前提めちゃくちゃ進化していくし、
この最先端テクノロジーに関わるっていうことは、
多分世界中の研究者様たちがこう、
研究者というかね、
ガチな最先端な人が日々、
何か新しいことできないかってやり続けてる以上、
進化はしていくじゃん、きっと。
そうね、すごい進化ですよ。
その仕事の仕方にそれこそ生成AIを使ってるんだから、
多分すごいスピードなわけじゃん、きっと。
そうね。
すごい優秀な人がすごいスピード感の中で新しいことを生み出して、
何社もそれを競争してるんだもんね。
すごいお金も使って。
そりゃもう毎週、
何かしらの本が出たりとか、
新規機能がリリースされたり。
それはするわって、
新機能がちょっとずつ増えたり、
何が発表された、
同じぐらいの時期に発表した、
それはなるけど、
それを全く無視するではないし、
とはいえ全てをちゃんと論文を読んだり、
21:01
英語で書かれてるオープン映画出してる最新のドキュメントとか読んで、
ここまで来てんだみたいな、
全部触るみたいな、
それも疲れちゃう。
疲れない人もいるかもしれないけど。
それが趣味ならやればいい。
すごい。
それはすごい。
できたらすごい。
できたらすごい。
それが趣味ならすごい。
やっぱりその中間としての、
いい接し方というか、
をしながら楽しみ続けようとすると、
そんなにざっくりでもいいから、
こういうことが変わったんだなっていうポイントを掴みにいくっていうのが、
たぶん1個目。
そうだね。
2個目が完璧主義になるんじゃなくて、
これは一旦そんなに見ない。
ここだけね。
見ようみたいな。
そういうグラデーションはつけないと、
たぶん領域が広い。
この領域はたぶん。
そうだよね。
3つ目が、
とはいえ社に構える感じで、
これ無理だとか、
まだまだやんって思うというより、
こういうことに使えるのかなとか、
その何か5秒、10秒考えることが、
いい距離感につながるよねっていう時なのかなって、
話しながら。
さすがチャットGPTだね。
すごいね。
5.2。
そうか、5.2だ。
やりましたね。
5.1と5.2の違いは私も分かってません。
まだ実感値として俺もそんな変わってないわ。
全然変わると思う。
賢くなったテキストで言われております。
知能も上がってるんでしょうけど。
なるほどね。
そんな感じですかね今日は。
じゃあ締めますか。
最後までお聞きいただきありがとうございます。
この番組では皆様からのお声をお待ちしております。
Xハッシュタグ親友AI。
親友は漢字でAIはアルファベットでお願いします。
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では皆さんまた会いましょう。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
さよなら。
23:29

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