2026-01-04 18:13

S1-05.正直、人生が変わった。生成AIは「便利」を超えていた

生成AIでプロダクト開発、生成AIのおかげで起業したゆと。人生、変わってますよね?生成AIって、ただの便利ツールという枠組みを超越していて、人の人生を変えるインパクトがあるから大好き!という話をしています🎧 記念すべき1人目のリスナーは、あなたかも!?「聴いたよー」だけでも、お便りいただけると、とても励みになります🙇

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しみ → 生成AI系の新規事業がんばるぞ担当

ゆと → 生成AIをごりごり活用している1人起業家


<話している内容>

• 「便利」の次元を超え、個人の選択と人生を根底から変える生成AIの衝撃

• 1年かかる開発を数ヶ月へ。AIが「1人起業家」のリソースの壁を打ち破る

• 孤独な開発はもう終わり。ChatGPTという「頼れる相棒」と挑むプロダクト開発の形

• 専門外の法務・事務もAIが支援。起業のハードルを「1/100」に下げる圧倒的な推進力

• インターネット誕生以来の地殻変動。誰もが一歩を踏み出せる「能力の民主化」の時代へ


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<親友はAIラジオって?>

AIともっと仲良くなりたいのに、どこか距離を感じているあなたへ。

AIが好きでたまらない2人が、毎回1つのテーマを選び、「AIとどう向き合えば、もっと仲良くなれるのか」を根本に据えて語るトーク番組です。


<しみプロフィール>

某国立大学の数学系学科卒業。長らく教育系大企業で新規事業を担当していたが、生成AIの新規事業担当に転職。音声コンテンツよりもYoutubeやマンガ派。


<ゆとプロフィール>

大学院まで物理を学んだ工学修士。新卒はベネッセで進研ゼミづくり。その後ITに軸足を移し、今は音声コンテンツと生成AIに夢中な1人起業家兼会社員。


▽利用中のBGM/ジングル

https://bit.ly/3OUJPSl

感想

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00:04
AI新規事業頑張ると担当のしみと AIをゴリゴリ活用して、一人起業家やってるゆとです。
この番組は、AIと一歩仲良くなりたいあなたへ送るAI雑談番組です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
さて、今週は…
なんか、俺が生成AIに惚れ込んでる理由とか、みたいな話だったり。
生成AIで俺の人生変わったわ、みたいな話。
はいはい。人生変わった。
みたいな話になるかなと。
興味深い。
これ聞いて、生成AIもっと好きになったみたいになったらね、嬉しいなっていう感じの回でございます。
私も好きになりたいです。もう一歩仲良くなりたいので、よろしくお願いします。
え、なになにその…
そうそう、俺の人生も変えたし、なんか俺が生成AIめっちゃ好きな理由っていうのが、この便利ってレベル超えてるなっていうのがそもそもなんだよね。
あ、なるほどね。便利話よりもちょっともっと、もっとすげえやでってことね。
便利すぎるからこそなんだけど、便利すぎて人の人生とか人の選択とか、そこまで変えちゃうレベルですごいよなって思ってるのが、
なんか一番生成AIで好きなとこだし、のめり込んでる理由みたいなとこなんですよ。
もうちょっと。
あ、そうそう。だから具体的な話は俺の個人的な話をしようかなと思うんだけど。
でも全然言いましょう。
まずしみさまは知ってるけど、俺前提としてエンジニアさんとかデザイナーさんと一緒に仕事をする。
そうね。
いわゆるウェブサービスのプロダクトマネージャーみたいなのをしてるじゃん。
そうだね。
なんか機能の企画を考えたり、要件みたいなのを考えたり。
で、一方個人的には何でも作れるというか、なんだ画面上のものであればエンジニア的なスキルもありますと。
はいはい。
って言うんだけど、それ前提でも生成AI来る前って、やっぱ会社員として働く以外で何かやろうと思ってもさ、全然リソース足りないというか。
はいはいはいはい。
余暇でさ、副業とか頑張ろうとしても超大変なんだよね。
うんうん。
そう。っていうのが前提としてあって。
逆に今どうなったかっていうと、プロダクトも作って会社も作ってゴリゴリバリバリやってますっていうのがオチというか。
なるほどね。
生成AI以前と以後の俺の違いなんだよね。
だから普通に会社を持てるようになってるんだね、今は。
そうそう。めっちゃ人生変わってないですか?
変わってますね。変わってますね。
え、なんかその、やろうって思った感動的なリソースなくてもいけるじゃんって思った瞬間、こんな時に。
03:12
いや、それなんすよね。
そう。
それがまさにGPT-4が来たタイミング。
22年明けが3.5で出て、4になった時にめっちゃ変わった感があったんですよ。
俺がちょっと触ってみてこんな感じかで終わってた後に、23年3月ぐらい。
だから今日の話ちょっと思い入れ話みたいになっちゃうんだけど。
23年の3月に、もともとちょこちょこちっちゃいサービス作って出すとかはやってたんだけど、
それ見てGPT-4をプログラミングで試して、これはやばいぞって思ったんだよね。
コードが書けるようになってきたのはそのあたり?
どうなんだろうね。今はだいぶまた次元は何千倍もすごくなって違うんだけど。
さらに進化してるんだよね。
その時に、その時でいくと、でも感覚で言うと感覚の話なんだけど、前提として俺別に自分でやれば自分で作れます。
なんだけど、これ半年ぐらいかかるやつが1、2ヶ月とか、個人で余暇でやったら1年とかかかりそうなのが数ヶ月ぐらいでできるんじゃない?みたいな感覚。
時短的な見合いで。
一人で手を動かしていってもできるやつをGPT-4とかを使いながらやるとめっちゃ速くなるっていうのを実感したんだよね。
実感した感じだったんだ。
そう。だから自分でやればイケてる画面というか普通に整ったウェブブラウザの画面、アプリの画面とか作れるんだけど、それを俺ができる人が支持すればそれっぽいのが8割、7割型でもできるみたいな。
はいはいはいはい。
そう。だから普通に余暇でやったら1年とかかかるやつさ、やんないじゃん。
やんないね。泣きちゃうもんね。
そう。しかも根気がね、そんなかからないやつでも相当な根気がいるわけですよ。会社にやりながら余暇で一人でね、ゼロから100までというか。
仲間いるわけでもないしね、一人でモチベ保って、しかも1ヶ月で売れるぜとかじゃないと思うんで、そんだけ準備して準備して作って作って考えたらね、どっかで飽きちゃうよね。
もっと面白いことにハマった瞬間にやんなくなるみたいな。
でもちろん、ビジネス的には作る前に売れっていうのは鉄則で、ニーズをね、ちゃんと確認しないといけないんだけど、
俺がやりたいのは割と個人開発って結構よくあるのが、自分が欲しいもの作るんだよね。
06:04
はいはいはいはい。
だから別に半年かかっても自分が使うんだったらいいとか、自分と同じくらい欲しい人がちょっといればいいみたいな。
なんだけど、でも半年とか頑張れないじゃん。
自分が欲しくても。
半年後にも欲しいかわかんないもんね。
今今日の自分が欲しくても、半年かけてその解決策作ってる間に解決するんじゃね?みたいな気もしたりとかね。
だからそれでGPT-4来て、これはもう欲しいなと思ったものが多少ね、コースかかるというか時間かかりそうだと、
今まで思ってたものをやる気になるというか、やれるなって思ったとね。
もう完全にやろうと思えばやれるというか。
それが最初の転機というか、作ろう、やってみようって思ったきっかけ。
完全に生成AIのおかげですよ。
一歩踏み出したもの、元というか。
確かに。
それがなかったらね、半年かかるしやれないかもというか、
やってたかもしれないけど踏み出さなかったかもしれないのも、やるぜってなって、今やってるに変わった後押しをしてくれたきっかけでもあり。
しかも元々個人で一人で黙々と開発してた時と比べると、今これ思いついただけなんだけど、
やっぱチャットGPTと相談しながらやると一緒にやってる感覚もあって、そういう孤独さも若干和らいだかもね。
なるほどね。
これは今ちょっと思い返してたけど。
努力を続ける、筋トレとかもよく言われる。
一人で毎日やるのってしんどいから、しんどいじゃんきっとね。
だからジムとかに行って誰かいる空間でやると、一人の開発も誰かとやってる感というか仲間がいる感はたぶん欲しくて、
それがある意味これまでは人じゃないといけなかったものがチャットGPTも相談できるし、寄り添ってくれるし、手動かしてくれるし、仲間になる。
だからかっていうのがさ、これ結局さ、よし作ろうと思って半年ぐらいかかるつもりのやつがこれ生成AIで2ヶ月ぐらいできるんじゃね?とか思ったら、
俺の見積もりが甘かったんだけど、結局5ヶ月ぐらいガッツリ作ったんだよね。
ほう。
でもやれたのは、だから結局本当は工数は1年以上で、それが短縮して5ヶ月だったのかなみたいな感じなんだけど。
生成AIと一緒に開発したから楽しく作れたのかもなっていうのが。
なるほどね。
09:01
かもしれない。
今作ったプロダクトを使ってくれる人とかも増やしていってる感じだね。
そうそう、だからそれが結局さ、次の話というか続きなんだけど、作ったのが、クローズドに公開できる音声ファイルを公開できるみたいな。
限定配信のラジオができるみたいなやつを作ったんだけど。
全世界公開じゃなくて、例えばアカウントを持ってる人たちだけが見れる。
社内、会社内での発信ができる。
URLを引いてる人だけとかね。
Googleドライブの共有の音声版みたいな。
限定公開音声版みたいな。
それがね、今ちょっとちらっと出ちゃったけど、思った以上に法人、会社からの問い合わせがめっちゃ多かったの。
嬉しい。
それは本当、自分が使いたかったし、個人、インフルエンサ向けによりというか個人向けのイメージで作ってたんだけど、
どっちかっていうと、これって社内ラジオで使えますか?みたいな問い合わせが来たりとか。
それ予想してない問い合わせだった?
いや、予想はしてたけど、そっちは後かなとか、メインじゃないと思ってた。
でもそっちがちらほら来るし、むしろ数としてはそっちのが多くなっちゃって。
で、何が問題かっていうと、やっぱ法人様の相手だと、個人だとちょっとやりにくかったりとか、
個人の開発の個人名のサービスとかだとちょっと使いにくかったりとか、社内で決済上げにくいみたいな。
はいはいはい。
っていう問題でございますよ。
あ、それで会社を作られたんですか?個人じゃなくて。
はい。きっかけというか最初は完全にそうだね。
B2B取引がメインになるなら会社じゃないとなっていう。
まあそうだよね。しかもプロダクトだもんね。個人にね、デザインお願いします、ホームページ作ってとかとは全然違うもんね。
そうそう、イラスト販注とかだったらね、あれだけど。
いや、それが転機の2つ目というか。でさ、これも生成AIですよ。会社作ろうとか結構めんどくさいじゃないですか。
しみさまも前の話とかも出てたような、お金の話とか手続きの話とか、まるまるそれでございますよ。
わかんないよね。
確かに。
そっか、それをする時の手続きとか、そういうね、細かい、わかんない、まあなんかね、書類出せば終わりじゃんって作った人は言うんだろうけど、作ったことない人からしたらわかんないし、住所とか自分家でいいとか、いろんなこと気になるよ。
12:06
それこそ前言ってたね、1から10まで勝手にググった結果を教えてくれるじゃないけど。
あ、そうそうそう、1個ずつ。
それの1から100どころじゃないし。
そうだよね。
そもそも領域がさ、なんだ、事務的というか、ちょっと法律っぽい話とかさ、経理っぽい話とか、俺の職種からはもう全く範囲外というか。
確かに。
弱いところでして。
知らないことばかり。
契約するとかもそうだよね、法人と契約する時の。
NDAとかね、秘密保持契約だとか。
NDAして、契約書して、請求書してとかがこう、個人の契約だと、ストライプとか決済系のツール入れて、ポンって課金できるみたいな。
分かんないけど、法人の方が大変そうじゃない、対応しなきゃいけないとかも。
ちゃんとやらないといけないよねっていうところかな。
ちゃんとやるの、何をやっていいかが、プロダクトマネージャーを普段やらないことだけがするシャーシだよね。
そうそうそう、全然範囲外でございますよ。
生成AI様が教えてくれるので。
そう、手取り足取り。
手取り足取りで、もちろん作ろうと思えば、別にググれば、何とかググればできるけど、やろうと思うハードルがグッと下がったよねとか、
多分実際負荷も100分の1ぐらいになったんじゃないかなっていう。
比較してね、どっちもやってないからあれだけど、全然ほんとすんなり。
はいはいはい。
手順もそうだし、その意味とかもね、前の配信で、高機嫌返してくれるよねとか、用語も含めて理解しつつ、手順も迷わず進められて、
サービスもできて、会社もできて、だいぶ変わりましたよっていう、人生が。
変わってるね。
明らかに変わってるでしょ。
変わってるね。
俺がやっぱり一番言いたいのは、新しいこと始めやすくなったとか、そのね、ハードルが極端に下がったっていうのは、個人にとって、やっぱなんか新しいこと始めるとかってさ、人生豊かにするじゃないですか。
はいはいはい。
今なんか、プロダクト作るみたいな話をしたけど、別になんでもよくて、なんか始める、そのハードルがめっちゃ下がるよみたいな。
確かにね、なんかすごい歴史で言うと、インターネットもなかった時代とかまで遡ると、多分、なんかできる人を探すとか、本を探してとかをしないと、漫画家になりたいと例えば思ったんですよ。
15:05
なんかまあ独学でなんとなく書いてみることはできるけど、とはいえ学びたいって思った時に、知ってる人を探さないと、なんか一定以上にはこうね、行きにくかったのが、インターネットによってそれが一定こう検索できて、動画とかも上がるように、YouTubeとかで学べるようになって。
あーそうだね、インターネット、スマホなりYouTube。
そうそうそうそう。
みたいなね、こう飛躍が進んでね。
分からないようなことも一発でそれに近いものが出せたりとかって思うと、なんか新しいものを始めるときにやらなきゃいけなかったことがどんどんやりやすくなってるし、なんか情報格差っていうのかな。
なんかその師匠に出会えなかったら無理じゃんみたいな、なんか寿司職人とかわかんないけどさ、なんか浮かべるとさ、なんかそれがそうじゃない、なんか民主的なというか、やろうと思えば誰でも一歩踏み出せる世界に近づいてる気がするね。
そう、それが好きだし、大げさに言うとやっぱ先生は人の人生変えちゃうよねみたいな。
なるほどね。
ところでございました。
いい話、いい話です。
そんなところで、ぼちぼち終わりましょうかですが、そうね、だから冒頭にも言ったとこだけど、今日の話でちょっとだけでもね、もうちょっとまた性性愛好きになったっていう、
より期待しようかなとか、使ってみようかなってなったらめっちゃ嬉しいなというお話でございました。
これ聞いてなんか始めようと思ってたけど…みたいなので浮かぶようなものをなんかちょっとね、チャットGPTになんか始めてみたいけどどうしたらいいか聞いてもらったりしたりとか、これ始めてみましたみたいなコメントとかね、もらえたらなんかすげー嬉しいですね。
確かにね。お待ちしてます。
この番組ではそんな感じで皆様からのお声をお待ちしております。
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あとはSpotifyとAppleの評価、レビューもお待ちしております。
お願いします。
で、こうですかね。
はい。
じゃあそんなところで終わりましょうか。
18:00
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。さよなら。
さよなら。
さよなら。
18:13

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