2026-03-16 25:28

S2-04.ChatGPTは相談相手、Claude Codeは開発チーム。作れる世界がぐっと広がった【プログラミング未経験でやってみた|体験編】

プログラミング未経験者であるしみ様がClaudeCodeでツールを開発しようとしたら、つまずくのか・・・?どんな体験になるのか? どの超具体事例をお届けします🎧

記念すべき1人目のリスナーは、あなたかも!? 恐ろしいことに、1,000名以上の方が聞いてくださっているのに、お便りが0です・・・・切実に・・・匿名でも、「聴いたよー」だけでもいただけると、とても励みになります🙇(全リスナーさん、AI疑惑・・・)

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しみ → 生成AI系の新規事業がんばるぞ担当

ゆと → 生成AIをごりごり活用している1人起業家

<話している内容>

・「プログラミング知識ゼロ」の私が、わずか2時間で独自の開発ツールを爆誕させた理由

・タイピングはもう古い?「脳内の垂れ流し」を音声入力するだけで、AIが最強のエンジニアに変わる

・「指示待ち」は卒業。AIに「あなたならどうする?」と聞くだけで、自分の想像を遥かに超えてくる瞬間

・答えはエラーの中に。専門用語を「小学生レベル」に噛み砕き、95%分からない世界を突破する粘り強さ

ご意見ご感想、こんなテーマで話して欲しい!などあれば、Xハッシュタグ #親友AI でつぶやくか、お便りフォームからお気軽に٩( ᐛ )و

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<親友はAIラジオって?>

AIともっと仲良くなりたいのに、どこか距離を感じているあなたへ。

AIが好きでたまらない2人が、毎回1つのテーマを選び、「AIとどう向き合えば、もっと仲良くなれるのか」を根本に据えて語るトーク番組です。

<しみプロフィール>

某国立大学の数学系学科卒業。長らく教育系大企業で新規事業を担当していたが、生成AIの新規事業担当に転職。音声コンテンツよりもYoutubeやマンガ派。

<ゆとプロフィール>

大学院まで物理を学んだ工学修士。新卒はベネッセで進研ゼミづくり。その後ITに軸足を移し、今は音声コンテンツと生成AIに夢中な1人起業家兼会社員。

▽利用中のBGM/ジングル

https://bit.ly/3OUJPSl

感想

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00:04
AI新規事業頑張る担当しみとAIフル活用して一人起業家やってるゆとです。
親友はAIラジオ始まりました。よろしくお願いします。
さて今回はその後どうですかみたいな話だよね。
前回、プログラミングしたことない人がAIと仲良くなるために学ぶと良い基礎知識だと。
入りはどこからやるといいのかなとか、そういうロードマップというか。
あるのかなみたいなところだったけど粘り強く、しつこく聞くのが大事なんじゃねとか。
そういう結構気合い系の話になってみて、実際にプログラミング未経験者の私、Claude Codeをインストールをやってみたという話が今回ですね。
前回も後半でやってみようかなとかできるかもぐらいの感覚にはなってたもんね。聞きながら。
だけどやる前の時のことも話したので言うと、プログラミングの基本的な用語がわからなすぎてめっちゃつまずくんじゃないかという心配もしてたという感じですね。
前もそれ言ったよね。わからない割合がめっちゃ高くても。
いかに頑張るかみたいな。その体制が大事なんじゃないかみたいなね。
何力って言ったか忘れちゃったけど、わからないことをわからないと聞く力というか、因数分解させる力とかそれが大事なんじゃないかという感じでしたね。
素直さと粘り強さみたいな。どうですか?
まさにそうだなと感じましたよ。
話してみて。すごい実体験強いね。説得力が。
どこから行きます?
とりあえずやってみようとしたことをまず話そうと思うんですけど、
今働いているAIの会社でとある最新技術って言うんですかね。キーワードでよく聞くやつがよくわからないけど世の中の本が出てないと。
なのでその本をAIに作らせてみたみたいな投稿があったんですよ。社内の。
その用語を説明する本をAIに書かせたどころかAIに書かせる仕組みを作ったみたいな。
俺もやってみようかなって思ったのがテーマですね。
なるほど。その人が作ったのはあるけどそれに感銘を受けてというか、それ作りたいと思えたんだ。
03:00
これを本まで行かなくても、例えば自分の考えをブログとかノートとか流行ってると思うんですけど、
AIので発信したいなって思うこととかをザックバランに言葉でバーって喋ったら結構ちゃんと膨らませてくれたりとか、
他の記事とか検索してくれたりとかして、こういうスタンスでこういうまとめ方したら響くよみたいなのを作り切らせるやつを作りたくなったんですよね。
いいね。じゃあ割と、そうか、発端はそれだけど自分も使える、自分用ツールみたいに使えるんじゃないかと。
そうそうそうそう。
いいね。めっちゃいいね。
これを思ってクロードコードだろうと。とりあえずクロードコードだろうと思って、最初の最初のでもほんとにしょぼいつまづきっていうとね。
つまづき。
チャットGPTとかと違ってアプリにダウンロードするとかじゃなくて。
始める前の段階だよね。
始める前の段階でやっぱりコードの世界になるとターミナル上に入れますかブラウザ上で編集しますかみたいな。ターミナルみたいな。
でもそれまだ入れてないってことはチャットGPTだかなんだか別のやつで聞いてるんだ。
この最初の最初はね、まずはそこに直面をしたのでチャットGPTさんにプログラミング全然わかんないけどクロードコードを使いたくてどう始められるのかをプログラミング全くわかんない人にもわかるように説明してくださいと依頼しました。
いいね。
わかんなくて。
手順書にしてもらう。
比較もしてくれたウェブ版と。
クロードコードウェブとみたいな。
あなたはもうとりあえずウェブ版でいいですわと言われ。
そうなんだ。
とりあえずこれが一番楽で用意するものにクロードの有料プランこれそうだなと。
アカウント情報ね。
GitHubアカウント。
GitHubアカウントってやつ必要なんだ。
GitHubアカウントいるんだ。
いるって言われたんですよ。
そもそもGitHubって何ですかみたいな人がいるね。
するとGoogleドライブのコード版ですみたいな。ざっくり言うとね。
これもアカウントを作るやつなんですと。無料ですと。GitHubはただで。
言われるがままに登録をし繋ぐ。
会員登録はできるよね。
ただ英語のプロダクトをどれだけ日本語翻訳をしてもどこのボタンがその指示のボタンなのかわからなくて聞きまくると。
06:09
そうすると緑色のボタンだとか教えてくれるんで。
色までね。
これダウンロードってボタンじゃないけどコードってボタンだけどって思ってポチって押したらダウンロードって出てくる。
最初でもプログラミングやったことない人からするとそのレベルからつまずきます。
これを一個一個Google検索でしようとするとなんて聞いていいかわからない。
まとまっているサイトがあることもあると思う。
クローズコードとかGitHubは多分あるんだと思うんですけどね。
画面貼ってやってここを押してここを押してこうだよみたいな。
ただChatGPTだとそれをパッとね口頭で聞いたりとか画面パシャって取ってねわかんないって言えば教えてくれるという感じですと。
めっちゃただのチップス挟んでいい?
俺めっちゃいろんなサイトでそういうことをやるときにさ。
確かにいろんなツールあるもんね。
別のサイトに登録してとかこの設定をしてみたいな。
AIにできない領域を自分でやらせられるとき毎回何にも考えないでも無心で文字をただ読んでそれになぞってなぞったら完成できるようにわかりやすい手順書作ってっていう結構オススメ。
イメージはバイトのとかパートの人に頼んでもできるみたいな。
丸投げできるぐらい。
オススメでございます。
今後使います。
これは別にカットしてもいいぐらいしょうもないことを話してます。
私AIにテキスト入力するの嫌なんですよ。
なので音声でしか仕事しないです基本的に。
音声入力派なんですよ。
ここまで前段前段長くなりましたけど。
やっと始まる中身が。
音声入力で今から話すようなツール作りたいですとかノート記事書かせたいだの最初に僕がやりたいことばーってしゃべるんでそれを落とし込むエージェントを作りたいんだけどとかって言っていくわけですよ。
結構長文ばーってしゃべった?
結構長文しゃべった。
まとまらなくてもぶっこむ量が結構大事な気がする。
これ普段のチャットGPTとかもそうなんですけど思考の垂れ流し感というかね。
途中でしかも修正してる。喋りながらこうじゃなかったとかも言ってるやつを投げてる。
この段階で承認依頼出してとかも自分で喋ってる。
めっちゃ超ちゃんとやってそうだな。
09:03
まあでもざっくり言うとそのノート作りたいよとでその時にテーマはザックバランにしゃべるよそれに対してそのテーマでディープリサーチをして強豪のノートの検索をしてというのと
そのテーマについて深掘ってもらってまず賞立てどういう賞で書くよっていうところを作ったら確認修正キャッカーみたいな。
手順と承認タイミングとみたいなセットでもうワークフロー的に喋りきってんだ。
喋っちゃった。
すごい。
喋っちゃった。
結構できる人だな多分。
これはあれですねAI新規事業頑張ると担当なんで一応知ってます。
でも最初でもね。
でもそれをどう実現するかは知らないんだもんね全部。
知らない知らないし最初いったやつで言うとノートのURLとパスワード渡すから下書き完成させてねぐらい最初いったら
早速ねノートは今APIでできませんって言われましたのでアーキテクチャーとかの提案が来ました日本語で。
アーキテクチャー?
こういうエージェントこういう技術使ってみたいなワークフローはこういう流れでそのノートの下書きとかはできないから代わりにダイヤンでこうしますよみたいな。
ダイヤンまで出してくれてるんだ。
A案とB案安全策と攻め無難な方法でいいよと。
そうすると結構ねこの辺がすごいなと思ったのはこれとこれとこれのAPIキーが必要だから取得してほしいんだよねみたいな。
それはどっち?クロードコード?
クロードコードから。
アンソロピックのそのいわゆるこのクロードじゃなくて多分APIで回すからそっちのキーが必要だよね。
ここで実はねプログラミングしたことないからもうあの全くわかんなくて小学生にもここ結構さっきのに近いね小学生に分かるレベルで僕は何をしたらいいか教えてって聞いてます。
APIキー取ってこいって言われたところに対してね。
もうAPIと言わずに許可書とか言い始めました。このクロードコードさんは。
素晴らしい。APIキーっていうのはね何かっていうところ。
そうカッコAPIキーと呼びますが必要でこの辺が秀逸でねこうやっぱURL付きでここを押してもらってもうこれを押してこれを押してわかんないとかねもう助けてとかって言うとね
12:00
助けますとかって言ってとにかくね頼もしい。
とにかく丁寧に教えてくれるでそれでもわかんないとか言ってねもうなんかリードミーって何GitHubのこととかね。
そこからですねとか言われるものの大丈夫ですみたいな。
そんな一言言ってくれない。
なるほどそこからですね大丈夫説明しますとかね。
めっちゃ重要。それでねシミ様の知識具合をねどんどん把握してくれるからクロードコードさんが。
これでねこんなやり取りをしていくとなんだかんだでねうまく進んでいき無事作ってもらったツールを開けるようになりましたと。
動かせる感じに。
そうするとねもうプログラミングあるあるですよあのエラーが発生するんですよ。
エラーが発生しました。
エラー出ました。
あれでクロードコードさん的には完成ですみたいな言ったけど。
そうそうそうそう。
でこのエラー文をそのままクロードコードにピって貼ったらアンソロピックのAPIキーを取ったのはいいけど課金されてないですみたいな。
課金が必要だったんだ。
課金が必要でしたと。
APIの課金取ってくださいと言われまた指示をされたり。
そうわからないことをエラーをそのまま貼るか音声入力でわからないことをしゃべるかをしてるとなんだかんだで進んでいって一回出力までいきました。
出力までいった?
出力そのノート記事が出てきた。
記事の下書きみたいなねやつが出るまで。
で出た時にまあでもやっぱ下書きにそのままの投稿じゃないのとあんまねちゃんと指示しないとやっぱり。
品質?
品質品質そう。
本みたいなものを書くかブログみたいなものを書くかの違いとか。
ノートって太字にしたりとか強調とかできる?どこ強調するかとかもう指示してよみたいな気持ちになるとか。
ここらへんに図版を挟むと飽きないからこういう図版っていうのを定義してなんならそれは別のAPI回して図版作ってよとか。
まあいろんなやってほしいことが浮かんじゃったみたいな。
どんどん思い浮かぶ。
でこれをまあ喋ってみたんですよ。
あそこで歌えた。
すごいエラー消えたらもう改善までプラスチックアップ。
そしたらいいフィードバックですね全部改善しますとか言われ全部読み込みなんか改善してきますとか言ってまずこういう機能つけますこれやりますみたいなこのAPI取ってくださいとか言われると。
15:03
いうとこまでまあ何時間2、3時間でできました。
これやったことですね。
いいね。
やっぱ行動をかける前提のAIとやっぱりチャットGPT的なそのなんだろう調べるとか壁打ち的な用途となんかやっぱ違いをすごい感じましたっていう。
そういうことだ違い。
なんか違いというかなんかできることの世界がすごい広がった気がしたんですよねクロードコード使って。
確かにね。
最初の今のその記事書くやつ自体は多分ねチャットGPTでも今僕が思っている手順を一個一個投げていけば多分できるんですけど。
テーマバーッとしゃべってノート調べてディプリサーチしてとか言ってそれを省だてにしてとか言えばできるけどなんかまあそれが手順を追えばできるもののなんかそれをただ途中でやっぱ複数のツール使ってやらせる画像も作らせようとかいろいろやるとここで別のナノバナナ開いて作らせるとかしなきゃいけない。
Googleさんのね。
なんかワンツールでいけるなって思ったのもそうだしまあなんかワークフローとして作るとDeFiみたいなねでやれば多分できちゃうんだけど同じことは。
ただそれなんか口頭でしゃべるだけでツールとして作れるってすげえと思ったんだよね。
確かに。
しゃべってるだけだからね。
基本しゃべってんだもんね。
基本しゃべってて映し出される確認依頼とかに対してもうマジでわかんない教えてって言ってるだけでたまにねその登録作業とかはちこちこするけどテストは自分でまあでもテストするときも音声完結させてるからあくまでね。
しゃべる入力だもんね。
音声入力をしてしゃべってチェック出しされて音声入力をしてしゃべってを繰り返してるからめっちゃすげえと思う。
確かに。
しゃべってるだからしみさまの脳みそはこう伝えてるというか頭の中を伝えた上でそれがものとして出来上がるもの物体ではないけど。
まあまあまあそうそうそうそうそうなんすよ。
なんか今までもそのチャットGPTのディープリサーチとかに感動してたのは自分の思考を垂れ流すのを人に壁打ちをするときってなんかこうなんだろうまとまって話さないとなんかやっぱこうでしたやっぱこうでしたとか言ってたらなんかイライラするやんさすがにっていう。
でもAIってイライラしないからね。
18:01
確かに。
すげえとは思ってたんだけどあくまでやっぱなんか思考の整理とか検索とかの範囲だったんですよ今まで。
あーなるほどね。
そうだから調べ屋さんとかコンサルとかなんかコーチとかなんかそういう意味で言うとねもう最強だったんですけど。
チャットだけで。
なんならチャットしない俺は喋るだけっていうのが上司とか部下とかに喋る感覚に近い。
同僚に喋る感じ。
こういうことしたいよねとかここもやってんだよねって言うと適切にめっちゃ整理してくれるみたいなのがもしかしたらエンジニアが仲間になるに近いかもしれないしまあホームページ作るとか言うとねなんかデザイナーとかすら仲間にできちゃうというか。
って思うとすごくね。
なるほどね。
そういうことか今の例えのままいくとやっぱ従業員が増えたというかもう全然違う専門性の仲間が増えたみたいな感じか。
あそうそうそうそうだからもともとその上司兼部下兼コンサルタントみたいなのがチャットGPTとしていましたと。
まあ秘書秘書かもしれない。
同じ領域に近いというか。
そうそうそうで今度はそれをなんかプロトタイプ作ってくれたりとかするけどでも本物のチームのエンジニアってなんか自分の全部のコンテキストを理解しようとしないはずなんですよ。
どういうこと自分の全部のコンテキスト。
リアル人間だと仕事が分業したりする関係で余計なことまで伝えるとコミュニケーションコストが増えちゃうから結構ミッションとして切り分けてここだけ考えてねって言うとか。
なんかもっとジュニアなメンバーに対してはこれ作りたいからこれをやってみたいななんかその全体像じゃなくてこう切り取られた一部分で成立させるはずなんですよ。
ただAIになるとそれって全部垂れ流したとしても結構それを踏まえて提案してくれたりとか嫌がらずに聞いてくれたりとかするって思うとその面の優秀さをすごい感じる。
こういうことしたいって言ってるからこういう技術実装を提案しますみたいな。
それが生身エンジニアだと当然そのシーンはあるんだけどなんか必ずしもそうならないときもあるというか。
ちなみに今の話まさに1年前ぐらいかな、全然ジュニアエンジニアでしたよ。
21:00
ちゃんとした会社でこうちゃんとしたフル開発フローでやってるところっていうとそういうちっちゃい開発を単機能だけ任すとかその修正を任すっていうレベルから莫大な進化を遂げてるっていうこの1年ぐらいちょうど恐ろしや。
だからもはやシニアなメンバーまでいくかで言うとね、うちのチームでもリーダークラスは僕が喋れないことすら提案してくれるというかあると思うんです。
そこまでいくかで言うと今は多分喋ってるコンテキスト内で結構自律的かつ労働的というか労働的なのかわかんないけど自律的に。
クロードコードがってこと?
クロードコードが。
それもコミュニケーション次第な気がするけどね。
自分を想像を超えるレベルの提案を引き出すみたいなのも。
俺もね例えばUI UXでいくとまだそうじゃねえよっていうのが来たりはするんだけど使い心地みたいなところ。
それ以外はね結構ねさすがってなるときマジで増えてきた。
だからこれも追加したいんだよっていう時も俺だったら基本自分よりAIがすごい前提で喋るの。
こんなことを思ったんだけどあなたならどうするっていう。
なるほどね。
そうすると結構な割合で超えてくる。
確かにそっちのほうがいいですねみたいな。
これ結構大事なチップスな気がする。
多分今日喋ってるから僕はまだ使い方が結構自分が思ってることを伝えて具現化させたから最初からねワークフローとか指定したんだみたいな。
たぶんもっとたぶん緩く聞いたりとかやりたいこと言うけどどう作ったらいいかなみたいなとこから多分聞くんだよねきっと。
そうだから自分の頭にあっても小出しにしたりする。
これなんかすげーニッチだな。
だから自分以下になったら俺はこう思うんだけどってその後に出すみたいなね。
それ挟むとさらに上がってくる時もある。一回下回っても。
めっちゃ親友AIらしいチップスな気がする。
超ニッチ。
でも領域だと大事な気がしてそのAIとうまく付き合うための使い方のスタンスとして確かにね。
基本クロードコードがエンジニアデザイナーとしたら人間側はディレクターなりプロダクトマネージャーみたいな感じで。
そやつらの仕事って自分のできないことっていうか自分とかエンジニアデザイナー単体のものより良いものを作るっていう。
24:01
進捗管理だけしてたら勝ちねーよみたいな仕事なんだけど。
そうだね。
それを常に意識してますね。対AIも。
なるほどね。面白いね。これは面白いわ。
もちろん下回ってくる時もあるからそうしたら自分の指示通りにやってもらうんだけど結構超えてくるのかね。最近特に多い。
下回る時も前提に思ってることを伝えられてない上司の指示問題結構あるよね多分。
これ伝えてなかったらそれはそう考えるわなみたいなこともあるよね。
いいですね。このグロードコード超初心者談義から始まったものの結構最後の接し方とかは多分結構ちゃんとやってる人にとってももしかしたらヒントになるというか。
それもやってる人もいっぱいいると思うんですけど気付きになったらいいですね。
どうしようかな。色々聞きたいことはあるんだけど。
じゃあここから後半戦として。
今回はここまで。次回は95%分からない状態でどうやって進めたのっていうマインドの話をしていきます。ではではまた。
25:28

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