1. すいみーすいまーの初志貫徹🐳
  2. また、扉をひらいてくれた🥺✨..
2025-05-24 13:55

また、扉をひらいてくれた🥺✨すごいやつだよ👍

今日はいい日だ✨僕の夢が一つ叶った✨
そしておめでとう🎉いつか会える日を待ち望んでいたけど、あとは俺がきっちり仕事をすれば、遂にこの夏会える☀️
負けないぞ😁俺の教え子も、そしてキミも、ほんとにおめでとう㊗️

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今日はね、とてもいい日です。
もう危うくね、明日大会なんだけど打ち上げしてしまいそうなくらいね、最高の出来事が起こりました。
それは何かっていうと、今まで僕が本当に目標としてた、日本最高レベルの大会に自分の教え子を出土させたいという願いがね、今日標準記録突破とともに叶った日だったっていうね。
中学生、高校生の全国大会とかは出たことあるけど、シニアの大人の、本当にオリンピアンであったりとか、日本トップレベルの選手が出る大会に、僕は自分の選手を出したいと常々思ってたんですね。
ただ、やっぱりなかなか厳しいんですよ。高校生で行くのは難しいと。
大学生になった僕のね、教え子に頼む、行ってくれって言ってね、彼に期待を込めたのが今年の2月。
ただね、その2月の時に彼はあまり調子が良くなかったんですよ。
僕が一緒に行きたいから俺を連れてってくれないのか、連れてってくれないかっていう話をして、それを2つ返事で引き受けてくれた彼の調子が良くなくて、僕もね、2月の時は実はね、そんなにね、行けるとは思ってなかったんですよ。
だから、彼が2月のレースに挑んでくれた時に、結果出なかった。出なかったわけじゃないけど、突破できなかった時に、「しょうがないよ、しょうがないよ。」って軽く言ったら、彼が一言ね、「すいません。」って。
その、やっぱりこいつ本気で切ろうと思って挑んでくれたのに、俺なんかすごい軽い対応しちゃったなと思って、絶対こうなって。その時言ったのが2月の大会だったんですよ。
で、まあね、今5月ですからね、5月の大会ね。今日、大会調水炉であることはなんとなくしてたんだけど、まあそこで狙ってるというふうにはあんま聞いてなかったんで。
まあね、でも蓋を開けてみれば、彼が突破してくれて、彼はいつもうちのチームの扉をどんどん開けてくれるんですよ。
なんか新しい何かを必ず取ってくれる。全国大会で入賞であったりとか、様々な輝かしい記録っていうのを彼が開けてくれることによって、彼の後輩たちはその開いた扉を見ることができるし、
それを目標に進む時の現実性っていうのはすごく高まるんですよ。だから彼がチームに残している功績っていうのは非常に大きいんですね。
僕は彼にその日本最高レベルの大会に一緒に行きたいんだって言った理由は、僕が行きたいっていうよりはトップレベルの選手たちがどんな雰囲気でレースに挑んでいるのかっていうのを自分の目でちゃんと見て、
一般のお客さんが入れないバックヤードにもちゃんと入った上で、なるほどと。これが日本最高レベルの大会なのかっていうのを肌で感じたいから、ぜひ一緒に行きたいんだって言っててね。
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今日その言われた時に、これでコーチと一緒に行けますねってLINEが来た時に、僕本当に嬉しくて、もうなんかね、ありがとうって思いました。
そのレースに僕がスタイフで仲良くしてくれている人のお子さんも出られててね。その子も全国大会、ジュニアオリンピックの標準記録を突破してね。
だから僕はね、なんかすごい嬉しかった。すごい嬉しかった。
そのね、スタイフで仲良くしてくれている人とはいつか会うだろうと。その息子さんともいつか会うだろうと思ってたんだけど、先にね、僕の教え子とその子が同じ決勝の舞台で2個隣で泳いでたっていうのも激アツだなって思ったんですよ。
で、その仲良くしてくれている人が送ってくれた動画にうちの教え子もちゃんと映ってて。で、僕たちのチームには大学生もいるんですけども、岡山から来ている大学生と徳島から来ている大学生が、もうそのレースをちょっと動画で見たいんだっていうから、僕はね、送ってもらった動画をMacBook Airで飛ばして、みんなでね、そのレースを見たんですよ。
みんなで。そしたらね、うーわーって、この間まで淡水でこれだったのにもう長水でこのタイムで来てるって言ってね、その息子さんのことをね、めっちゃ早くなっとるやん。すごーってね、言ってましたよ。大学生が、うちの子たちは。負けてらんねーなって言ってね、うちの大学生が気合い入りましたよ。でもね、すごい良かった。
だから、その時僕はね、言ったんですよ。自分の教え子がいるっていうのはもちろん自分のチームだから知ってるから、それを最初に言ったけど、僕が本当に応援してる男の子もJを切ったから、だから俺らも次は俺たちの番だぞ。絶対に俺たちも負けないぞっていう話をしてね、一人熱量高くね、練習で語っておりましたがね。
だからなんかすごい嬉しかった。とにかく嬉しかった。自分の教え子がいい記録を出したっていうのもそうだけど、仲良くしてくれてる人のお子さんが順調に伸びてこうやってね、レベルの高い記録を出してくれてて、だから先に決めたわけですよ。うちのチームより先に全国をね。
だからうちはやっぱり行きたいなと思うんですよ。東京ね、アクアティクスで僕は会いたい。会ったらね、写真撮ってもらおうかなと思ってる。一緒に。だから絶対何が何でもうちの選手を送り込んでやろうというふうに思っております。
だからなんかね、なんか扉を開ける子って周りにもいるじゃないですか。なんか新しいものをどんどん切り開いてくれている人って。出会うことってなかなか難しいんですよ。だから今大学3年生の男の子ってね。だから卒業して2年以上ですよね。
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でもいまだに僕の相手をしてくれるし、僕がどうしてもシニアの大会に行きたいんだって理由はこの子たちのために僕はトップレベル肌で感じたいんだって言ったんだけど、まあでもはいはいぐらいかなと思ったら、ちゃんとそれを果たしてくれるところがやっぱりなんか敬意な存在だなって思うんですよ。
僕はね、明日試合だけど、もうなんか今日打ち上げしたい気分。だから多分ね、そのお母さんもこの動画をうちのチーム全員がパソコンで見てるとは思わなかったと思うんだけど、見てみんなね、速えなすげえなって。もちろん僕の卒業生のね、大学生の男の子のレースを見てたけど、いやいやこのね、隣の隣のこの子が僕の一押しなんだ見てくれって言ったらやっぱすごい速いね。
えーなんで細いのにこんなに?みたいなね、やってて。だからなんかそのいい形で僕が押しているその子もうちのチーム全員が見たんですよ。だからあの動画は全員が見ました。そして間違いなく火をつけてくれたんですよ。
で、お母さんは多分そんなつもりはなかったと思うんですよね。多分僕に見せてくれるっていう感覚でだったと思うんですけど。僕はね、でもね、あの動画見てね、本当に幸せな気分になりましたね。やっぱりあの動画って映る側があるじゃないですか。
例えばカメラを回している側ではなくて、その対象の人たちっていうのが映ってるけど、この動画には、どの動画もそうだと思うんだけど、撮る側の熱意が感じられるし、会場の一瞬の土曜めきもそこにあったんですよ。で、僕はねやっぱこういうのを見ると、僕は普段撮る側だからね。
自分なんか映らなくていいと思ってるけど、自分が映してる動画とか、カメラとかで撮った写真とかっていうのはやっぱりそれなりに思いを込めてる。だからこの動画もものすごくいい熱量を感じたんですよ。だから僕は、自分の教えが頑張ってくれたってこともそうだし、僕が応援してくれてる選手が頑張ってくれて結果を出したっていう。
彼と会ったことないけど、それもねすごい嬉しい。ようやったよ。あの泳ぎは良かったし、まだまだこれは可能性があるよねっていうのをすごく感じる。いい泳ぎでした。だから、とにかく嬉しい。おめでとう。
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いや僕も絶対にってね、言ったんですよね。ああ、こいつに火つけてくれたと思って。それをつけたのは、コウさんのオタクの息子さんですよ。オタクの息子さん。
オタクの息子さんが、やっぱあのレベルのタイムで来てくれると、いやいやいや、高校生、年下には負けてられんでっていうね、火をついた状態で、またまた夏に向けて挑んでくれたらいいなと思います。
僕はね、この息子さんに伝えたいのが、あのしんどいことはいっぱいあったはずなんですよ。苦しい時期や思い切って体を動かせない日々っていうのがあったと思うんですね。でもね、それをやっぱり投げ捨てたりとかせずに、そこに耐えながら、多分それは周りの人に言えない何か苦しみとかもね、結構あったと思うんだけど。
でもそれも含めて、自分の強さに変えて結果を出してくるところに、僕は人としての魅力もね、すごく感じた。この時期でこの結果を出して、それでピークではないから、ここからね、自分のペースで自信を持って進んでいってほしい。
僕は僕で、自分の選手をそこにちゃんと連れて行く。連れて行った先にさ、俺らチーム違うじゃん。全然会ったこともないんだけど、俺の教え事、君と写真を撮るのもいいと思う。
なんかね、なんだろうね、初めて君の存在を知った時から僕は応援してたんだけども、なんだろうな、やっぱ去年よりも今年、この時期にここで戦ってるっていうその強さと進化している感覚っていうのに、僕はねすごく刺激を受けたし、なんかコーチとして火をつけてもらったなって感じがするね。
だから感謝してるんで。会ったことはないけどね、感謝してる。だから僕の教え子も紹介したいし、一緒に、そりゃね、初対面になるけど、カタ君でさ、アクアティクスの前で写真撮ろうぜ、なんかそういうのやりたいなと。
だから実現させる。必ずうちの選手もそこに送る、送り出す。絶対に送り出すから待っててほしいし、これから夏本番を迎えるにあたってね、どんどん暑い日が続くと思うけど、体調には気をつけながら、けがもうまく付き合っていくような感じで、とにかくどんどんどんどん進化してくれることを僕は切に願ってます。
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それと同時に、今日でね、僕の教え子っていうのを認識してくれたと思うから、それもね、もしどっかまた会う機会があればね、ちょっと話をしてもらったら。
僕の教え子、大学生の男の子もめっちゃいいやつで、ちょっとふわふわした天然なところはあるけど、すごくいいやつなんで、僕はね、僕の教え子と交流してくれたら嬉しいなと思ったりします。
大学3年生と高校3年生ってなんかちょっとね、年齢の差が大きく感じるかもしれないけど、こいつはね、マジでいいやつです。純粋でまっすぐで、僕の思いとか夢とかをいくつも叶えてくれた子なんで、またレースがある機会があったらね、話しかけてやってみてください。
はい、ということで、まずは本当におめでとう。そして、僕の教え子も結果を出してくれて、僕も本当に嬉しいし、あとは自分のチームの今見てる子たちがちゃんと飛べるようにね、なんだろうね、試合の前にめちゃくちゃ気合い入った。本当に気合い入った。
だから頑張るよ。頑張ってそこにちゃんとたどり着けるようにするから、会えたらな。一緒にちょっと話なんかしたいなって思ったりしてます。ということで今日はこれで終わります。それではまた。
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