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こんにちは。福岡アメリカ総社岩間明美のチャンネルへありがとうございます。
今日のテーマは、練習をしている我には上手くならないというお悩みの方に向けて、練習の方法を変えてみようというテーマでお届けしていきます。
みなさん、これだけ時間をかけて練習したんだから、これくらい上手くなっていたいという希望的観測というか、漠然とした思いというのは、どなたでもお持ちだと思うんですけれども、
これだけ時間をかけた我には上手くなっていないなと感じた時に、どうしてこんなに練習したのに上手くなっていないんだろう、なんか面白くなくなってきちゃったな、練習をなんとなくね、流れが生まれているわけです。
さあそこで、かけた時間の割には上手くならないというお悩みを解消していきたいと思います。
そんなに時間をかけなくても、練習のやり方をちゃんと手順を追って練習していけば、うまくは今日のレッスンをお届けしていきます。
このチャンネルは、学んで成長して豊かになろうというのに、ハーモニカ音楽を楽しみ、人生をホットに過ごす勤労をお届けします。
喜びですね。それもろ、今後のハーモニカのことなら私にも。
それもろ、このハーモニカ奏者のリバーサーにお下さいましてありがとうございます。
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ということで、本題に入っていきたいと思います。
練習をしている割にはうまくならない。
練習方法を変えていきましょう。
ということで、レッスンを進めていきます。
先ほど冒頭で、時間をそれほどかけなくてもうまくなる方法なんていうことをね、言ってしまったんですけども、
ちょっと詳しく説明をしますと、時間のかけどころをここじゃなくて、こっちに持ってこよう。
そうすれば、あなたの練習、時間をかけた割にはうまくならないというのが解消されますよ、ということになります。
それでは、今日の課題曲になります。一度演奏してみます。
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一番初めに、この一番初めにやること、ここがポイントになります。
多分大勢の方が、知っている曲だって言って、音を出し始める。
それで楽の方を追っていくという練習をし始めるかと思うんですけども、そこを改善していきたいと思います。
今日こちらに手順というものを書いておりました。
ざっと見ていきますので、ついてきてください。
まず一番目に、何分の何拍子なのかというのを一度でいいから確認してください。
光は4分の4拍子です。
4拍子の曲なんですけども、そのうちの4拍目から始まる曲です。
4拍目だから、カウントを1、2、3、数えてから来ますけども、
1拍目が強い、4拍目は弱くという決まり事があるんですけども、
そのことというのは、4拍目の着白から始まりますので、少し弱く始まって、
この1拍目にエネルギーを演奏に入る。
次、3番目、主旋律を読む。
まずは音を出す前に、主旋律を読んでみましょう。
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読み方としては、まずリズム。
この曲は、4分音符と8分音符。
4分音符と8分音符、これが1つのリズムの基本パターンになっているんですけども、
この曲をね、刻んでいる曲なのかな、というのを。
こういう感じで音を読んで、主旋律を読む。
次行きます。4番。主旋律の音を出す。ようやくここで音を出せるんです。
はい、じゃあ音を出してみましょう。主旋律。上の段が主旋律になります。
この主旋律だけ音を出していくわけです。
2つ。主旋律と同じ。
主旋律というのは下に書かれている音符です。
まずはリズムを読んでいきますよ。
ソが、不転死棒となります。
上の主旋律の不転死棒の長さと、
主旋律の音の長さが同じだな、というのが見えてくるわけ。
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ここも同じ。主旋律と同じ長さで、
不転死棒を出すんだな、というのが見えてくるわけ。
ここが大事。
次に音を読みます。
低音のソだな、低音のシだな、と読んでいきます。
それから6番、複旋律の音を出す。
ここも1つポイントです。
複旋律の音をしっかりと出すことで、
ご自身の耳も鍛えられるわけ。
一緒に主旋律と複旋律を同時に鳴らした時に、
しっかりと主旋律と複旋律の音が聞こえてくる。
これがとても大事なので、
今のうちに、最初のうちに、
一度はこれをしっかりと吹いて、
音を耳でしっかり聴く。
この練習を加えていってください。
このようになります。
ちょっと新鮮じゃないですか。
複旋律を吹くということをやってみましょう。
絶対にあなたの演奏力が上がります。
では次です。
7番。
重音。
重音というのは、
ここの主旋律と複旋律を同時に音を鳴らすところ。
重音。
これが軟結奏法かな。
というのを音を出す前に確認して、
そして楽譜に本当は書き込むのがいいと思うんです。
ドと低音のソ。
軟結奏法になりますか。
そうです。
三結奏法になるわけです。
なので、
どうしたらいいかな。
例えば、サン。
サンとか書くわけです。
サン。
レとシ。
軟結奏法ですか。
そうです。
三結奏法ね。
というように、
この重音のところを読んで、
軟結奏法なのか楽譜に自分でメモし、入れて。
もし10年前にエルビディア株100万円分を購入していたら、
100万円は3億9千7百75万円になっていた。
メモしにて読みた。