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2026-01-18 12:01

クルマトーク from Radiotalk

サマリー

このエピソードでは、音楽活動や哲学の勉強を通じて自己成長について語られています。また、一人一宇宙の概念が紹介され、各人の視点で世界をどう変えることができるかについて考察されています。

音楽と自己成長
おはようございます。クルマトークです。
今日は今から音楽の練習会に行きます。
午前、午後と練習して、夜は今度はロックバンドの練習に行こうかなという予定であります。
一日ですね、一日音楽を楽しもうかなという感じではあります。
いいことですね、音楽を楽しめるということは幸せなことだなと思っております。
最近はですね、調子いいですね。
今年に入ってから、調子がますます良くなってきましたね。
今年、勉強も始めたし、今哲学の勉強を始めましたね。
これはいいかもしれないな。哲学って別に役に立たないですけど、
役に立つな、でも目に見えて役に立たないですね。
歴史の勉強もそうだな、目に見えて役に立たないな。
去年一年で日本史というのにかなり詳しくなったんですが、別に何の役にも立ってもないですね。
でも、生きる上では役に立ってますね。
最近思うことは、誰かの役に立っておこう、そういうことは思うようになりましたね。
誰かの役に立っておこう、そういうことは思うようになりました。
昔から思ってはいたんですけど、革新っていうのかな、自信を持って誰かの役に立っておこう、誰かの役に立ちたいな、そんな感じですね。
自信を持ってそう思えるようになってきましたね。
これもいいことかなと思います。
そうですね、いい感じで一年のスタートダッシュが切れたかなと思います。
音楽をやってるのもいいですね。
ジャズサークルとかも入ってて、それも良かったなと思いますね。
ジャズみたいな音楽をやる人はストイックな人が多くて、
そういう人らに触れるのもすごくいいことだな、そんな気がしておりますね。
勉強をいっぱいして成長したいなという気持ちもすごくありますしね。
楽しいことをいっぱい作っていきたいなという気持ちもあるし。
自分自身楽しんでいきたいし、豊かさ、金儲けもしたいなという気も湧いてきたし。
金がなくても別に幸せだけど、あってもいいですよね。そういう風に思えるようになってきたし。
自分自身を見つめ直すというのかな、しっかりやるようになってきましたし。
ジャーナリングをやっているわけですよ。
一人一宇宙の概念
要はノートに今思っていることをバラバラと書いていく。
それ一応続いてはいるんで、もっと効果的にならないかなと思っております。
世の中って僕は最近わかってきまして、
世の中がわかってきたとしたら変な言い方だけど、幻なんですよ、やっぱりね。
幻なんだなというのがすごくわかってきまして。
幻なんですよ。僕が見ている世界というのは、僕が作り出した世界なんですよね。
僕が見ている世界は、僕が作り出した世界。
僕が見ている世界は、僕が作り出した世界。
だから自分でいくらでもよくできるはずなんですよ。
自分が見ている世界を良くするぐらいはね。
隣の人の世界を良くするのは、これはちょっとまた違う話かもしれないですけどね。
自分の世界を良くすることはできるわけですよ。
そういうことがですね、本当にわかってきたというか、そんな気はしますね。
自分の人生をですね、一生懸命生きて、
どこまでできるかなということがですね、僕の今の人生の最大の楽しみで、
どこまでできるかな、どこまでできるかな、そんな気にはなっておりますね。
自分がどこまで生きるかですよね。
生きることってそういうことなのかな、自分がどこまで生きるか。
でもね、とはいえ家族には感謝しておりまして、
家族には感謝しておりました。
だから家族にね、あんまり寂しい思いはさせたくないし、
一緒にいる時間も増やしていきたいなと思っております。
ということでですね、よくわかんない話だと思いますから、
今の自分の考えをですね、こうやって運転しながら話しております。
そうなんだよな、自分の一人一宇宙説っていうのが僕やっぱり腑に落ちるなと思ってね。
要は何かというと、世界は一つじゃないっていうことですよ。
世界は人の数だけあるっていうことです。
もうちょっとぶっ飛んで言い方をしたら、この世は仮想現実である。
僕たちゲームしてるだけかもしれないんですよ。
コンピューターゲーム、信長の野望。
信長の野望じゃねえか。
まあまあ、そんなゲームゲームしてるわけですよ。
そういうゲームをしてるだけだから。
仮想現実だな。
まあでも、要は一緒ですよね。
仮想現実だと思ってもいいですね。
あと、一人一宇宙。
何かというと、自分の世界は変えられるっていうこと。
じゃあですね、変えられない人もいるじゃないですか。
例えば、難民みたいな戦争のある国に生まれた人とかね。
そういう人らはどうなるんだろうとか、そういうことも考えてしまうんですけど。
まあまあ、ちょっとまあいいか。
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