楽器の練習と占いの勉強
おはようございます。クルマトークです。
今日は、楽器の練習に行きます。
今日は楽器の練習に行きます。
口がすごく混んでるなぁ。
口がすごく混んでますけどね。
あの、工場をしてましてね。工場をしてまして。
家から出るのに、すごい遠回りをしないといけないし、しかもすごい混んでるし、ということなんですけど。
まあ、いいでしょう。
えーとですね、今日はすごい寒い日だな。
まあ、冬だからね。いいんでしょうね。
最近ね、すごく凝ってるっていうか、勉強を始めたことがあって。
二つあって。
一つは占い。
もう一つは体の勉強。
体の勉強ね、僕ずっと興味があったんですよね。
ずっと興味があって。
ずっと興味があったんだけど、勉強の仕方がよくわかんなくて。
でも、最近ちょっと勉強の仕方がわかってきたような気がします。
占いの勉強は別に、あんまり占いとか興味なかったんですけどね。
どちらかというと占いを信じるやつとかばっかじゃないのぐらい思ってたんですよ。
そうでもないなと。そうでもないなと。
人生を良くするための知恵だなと。
特に僕が面白いなと思った占い。
駅占い。駅、駅、駅、駅、駅。
中国。中国の占いなんですよね。
中国の3000年ぐらいの歴史がある占いで。
だから当たるんですよ。当たるんですよ。
要は統計学ですからね。当たるんですよ。
もちろんハズレもしますけどね。
でもハズレも当たるもあんまり関係なくて、すごく良い教えが入ってるわけですよね。
ちょっと勉強してみようかなと思いました。駅占い。
占いのお店を手伝うことになって、
で、占いって何だろうって勉強してみたんですけどね。
なかなか面白いです。
僕も駅占いができるぐらいになりたいなってね。
勉強を始めたところであります。
ヨガと健康への意識
もう一つはね、体の勉強ですね。体の勉強。
体には無限の可能性が今更ながら気づきましたね。
無限。無限。無限じゃない。有限かもしれないけど。
有限かもしれないけど。まあまあ無限に近いぐらい。
ありとあらゆる可能性があって。
僕たち、僕たちの体って何だろう。
300個ぐらい関節があるんですって。
その一つずつを動かすようにするとか。
計略とか都合とかいろいろあるじゃないですか。
インド式の流れ。
もう一つは骨。骨のこと。
西洋式のこと。中国式のこと。
いろいろな情報が今入り組んでいるわけですよ。
僕はね、それを自分の中で統合していかないといけないんですけどね。
どれが正しいとかはなくて。
どれが正しいとかが全部正しいんでしょうね。
要はそれを自分に活かしていく。
そういうことを勉強していきたいなって。
自分で勉強をして、それを人に教えていく。
教えていくっていうかね、教えるっていうことが結構いい勉強法で。
教えることが主ではないんだけど。
人体の勉強。
体の勉強って言うかな。体の勉強。
これちょっと楽しいなって。
そこから僕、興味があったんですけど。
でも勉強の仕方がよくわかんない。
今は勉強の仕方わかりました。
どういう勉強の仕方というと、自分の体を使う。
自分の体を使う。
学びやすいのはね、ヨガが学びやすいような気がするな。
だって一番か何番かわかんないけど、
かなり文献とか勉強するのが揃ってるのはヨガですよね。
いっぱいありますからね。
ヨガも変なポーズをとるんじゃなくて、
ちゃんとわかりやすいの。
基本的なヨガかな。
そういうのを中心で。
ヨガもいろんなリオハがあって、
肩ヨガ、体を使うヨガ。
これが今のところ僕が。
それをやりながら自分の体のどこの部位に作用するのかなっていうのを
西洋式な観点で見る。
あと壺も合わせて勉強していく。
そんな感じで勉強していきたいなと思っています。
インドヨガ、中国ヨガを基本に持ちながら
西洋的な教えとなんとなく手足合わせていく。
そういう感じで学んでいけたらいいかなと思います。
気づかなかったのは、自分の体を使えばいいんだみたいな。
本当はね、わかりますからね。
一発でわかりますからね、自分の体を使ってと。
僕はもともと健康な方なんですよね。
さらに健康力を高めていって、
ついでに出会う方の健康力を高めていけたらいいなと思って。
どうしたら、日々の意識は大事だと思うんですけどね。
意外にね、体のことってわかってないんですよね。
肩こりの人は肩こりを直そうとしないじゃないですか。
病床の人も病床を直そうとしないじゃないですか。
自分の体を今以上に使えるようになる。
体に効きながら、体に効きながら。
いいような気がするな。
勉強の仕方としてね。
そんな感じですね。
1年始まったばっかりで2月になって、
1年の初めに楽しいことが、学ぶ課題が見つかったかなという感じでね。
すごく楽しみな1年。
1年で人ってね、結構進歩できるもんで、
今年はどこまで進歩できるかな、成長できるかなという感じですね。
はい、そんな感じで今トークしてきました。
じゃあ何か良い1年になりそうですね。
はい、ありがとうございます。