2026-01-24 08:25

ネタに困った人に“立場”を変えるとネタが湧いてくる#269

自分の立場が変わると視点が変わりネタが湧いてくる

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サマリー

エピソードでは、ネタに困った時に立場を変えることで新しいアイデアが生まれることについて話されています。特に、花農家と花屋の視点を交えた発信方法が強調されています。

ネタに困った時の対策
皆さん、おはようございます。こんにちは。花農家&花屋ラジオ、清水信之のここにいます。
普段は花農家と花屋をやりながら新しい花の取り組みを行っているマルチフローリスト清水信之が、花業界について明るく楽しく、時には鋭く語っていく番組となっております。
はい、というわけでしてね、今日の早速のテーマですけども、これ結構ね、困っている人が、困っているというか、ちょくちょく言われることなんですけど、ネタに困った時の話なんですけども、
ネタに困った時は自分の立場を少し変えてあげると、企画というかネタが湧いてくるということをテーマに話していきたいと思いますので、よろしくお願いしまーす。
はい、そういうわけでして、最近多いのはスレッズですね、完璧に。スレッズで何を発信したいかわからないとかいうのを、コンサル生の方にも言ってますし、いろいろなスレッズ発信に困っている人、ネタ作りに困っている人にちょっと言うことなんですけども、
僕がよくやるのは、これはちょっと物資なんですけど、花農家としての立場からの視点の話と、花屋さんの立場からの視点というような形で発信を分けるというか、ネタに困った時はその切り替えるんですよね。
今日僕は花農家として何を感じたのかとか、花屋さんとして何が感じたのか、何が出来事があったか、一日あった出来事からひも解いていって、そこからどう感じたかっていうのを僕は発信していくタイプなんですけど、でも花農家と花屋さんって両方ともやってる人って少ないので、じゃあそんな参考にならないんじゃないかなと言われるので、じゃあ例えばの話に今度変えていくんですけど、
花屋というもので絞りましょう。花屋とした時の中にどうやるのか、ちょっとお友達からいろいろ発生するけど、花屋かけるママ、お母さんですよね。女性の方でちょっとイメージつける。
花屋をしているお母さんの立場からの発信。たぶん生活から例えるんですけど、朝仕入れに行かないといけないけど、息子の娘の朝ごはんを作らないといけない、はがゆさみたいなこともテーマとして話してみるし、
小学校で中学校高校とかの卒業シーズン、もうちょっとしたら卒業シーズンということで、それから花農家として母親としてみたいなところの方も持っていけますし。
じゃあその立場、花屋かけるお母様という立場もあるし、じゃあ今度はちょっと立場を変えて、花屋かける40代、50代、40代かける花屋ということをテーマに考えたときに、
私が何年か前から花屋で働いていると、自分が20代30代のときと比べて今の時代というのはこういうことになっているとか、ジェネレーション的な話のネタにしてみるとか、あと何があるかな。
都市年齢とか、あと住まいかな。花屋かける例えば僕らとかいうで、大阪花屋とかで、大阪花屋としての立場で何か他の大阪じゃない人との比較であったりとか、大阪やから良かったこと、大阪やから悪かったことみたいなことも話していくと、無限に広がっていかないですかみたいな感じなんですよね。
これってかけるかけるかけるで、極端な花屋じゃなくてもいいわけですよ。大阪のお母さんでもいいわけじゃないですか。そういうふうになってきたときに、無限に広がっていくなと思うんです。
別に僕とかは結構スレッズに関しては基本的なベースとしてはお花っていうことをベースで考えてやってますけども、別にスレッズが全てそういう自分の事業以外のこともつぶやいてもいいと思うんですし、その辺を上手く使うと意外と発信ってそんな困るかなと、ネタ作りって困ることもないと思うんですよね。
それに感じて思ったことをどんどん述べていったらいいと思いますし。
意外と、これはスレッズノウハウになるんですけど、そういう発信をしてると、自分と近しい人。
今まで花屋40代でずっと発信してたものが、花屋ママになることによって、今まで花屋40代しか撮れてなかったインプレッションが、花屋お母さんっていうふうな、まだ違う層に話が刺さってくると。
そうなってきたときに、新しい自分のビジネス層に刺さってくると。そうなると自分の立場が変わることによって、新しいお客さんの幅が広がる。
できたら仕事やってる限り、根本的にはあれがいいと思うんですね。お花っていうものをテーマに置いて、花かける何か、花屋かける何かっていうものをテーマに置いていくと、まあまあ無数に広がっていくかなっていうのは思ったりしますね。
発信の多様性と工夫
特に立場だけじゃなくてもいいかな、特徴。花屋かける朝が弱いとか。それならもう画面的に仕入れの話になるし、夜型花屋を持ってもいいじゃないかとかそういう話にも持っていけるし。
夜型人間の人にインプレッションが広がる可能性があるので、それはそれでまた新しい層に話が持っていくわけ。全て当てはまるとは思わないですけど、スレッドでそういうところがあるので、自分の立場によって見られる層が変わってくるなっていうのがあるから、そうなってくるとよりよりだんだん広がってくる。
これちょっとしたスレッドノウハウになってしまうんですけど、発信に困ったときはそういうふうな形でやってみてもどうかなと思いますね。
だからこのラジオもそうなんですけど、あんまりネタに困ったことはないかな、どっちかと言ったら。
ネタに困ることはない。まあ、しゃべるタイミングとか困ることはたまにあるんですけど、ネタに困ったことはないので、自分の立場、ちょっと今日は花の丘の気分でしゃべってみようかなとかいうのをうまくやってるような感じですかね。
どうですか、これ。ためになってくれたらあれなんですけど、発信が多い人にとってはこういうのもありかなと思いますし。
いろんな企画を作ると、そういうちょっとした組み合わせとかもそうだし、逆パラビルっていうのも、
否定と公正の両方の意見を持つっていうのも、企画をやりだしたらキリがないぐらい増えてくると思うので、
ネタに困ったときは何でも相談していただけたらと思っております。
というわけで、毎日寒い。最近は毎日寒いですけども、今日1日が皆さんにとって素敵な1日になりますように、どうもありがとうございました。
08:25

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