AI音楽の可能性
どうもこんにちは、シクミです。おこづかいじゃ足りませんということで、今日もよろしくお願いします。
この放送では、本業以外の収入を得るテーマに、日々考えたことや試したことを発信していくラジオです。
今日もよろしくお願いします。
ということで、今日はですね、AI音楽でワンチャン狙うということで話をしていきたいと思います。よろしくお願いします。
はい、ということで、AI音楽でワンチャン狙うというか、AI音楽はワンチャンあるなと思った話をしたいと思うんですけども、
いよいよ配信が1週間前くらいかな、サウンドオンというプラットフォームでAIで作った音楽を配信し始めて、いろいろ数字が出だしてきました。
数字出だすとすごい楽しいですね。僕、数字出るのすごい好きなので、見るのですね。
すごい楽しく毎日見てるんですけども、要はサウンドオンというプラットフォームに音声配信、音楽を入れると、
もう一気にそこからTikTokだったり、YouTubeミュージックだったり、Amazonミュージックだったり、Appleミュージックという各プラットフォームに配信してくれるというようなサービスがサウンドオンというところになっています。
そこで配信しだして、今で動画で15個ぐらい、TikTokで基本配信まず一番するので、TikTokって自分で動画作って音楽をTikTokの中から選べるんですよ、検索かけて。
そこに多分出てきてるんだと思うんですけども、そこで要はTikTokの動画作ってる人が僕が作った音楽を使ってくれてると。
これが15本ぐらいかな、使ってくれる方がいて、3400回全部でその動画見られてるんですよ。
だから3400回少なくとも聞かれてます。どんくらい聞かれたかはいろいろあると思うんですけども。
で、あとはストリーミングも聞かれてるのびっくりしましたね、すごい嬉しいなと。
で、しかもYouTubeミュージックとAmazonミュージックでも聞かれてて、これぶっちゃけた話6回なんですけども。
6回かって感じなんですが、いやいやそれはですね、6回を通らないと1万回もいかないし、10万回もいかないと思うので、ここは大きな一歩だなと思ってます。
やっぱブログって書いてこんなすぐ人に読んでもらえたり見てもらえるってことはないんですが、音楽はこんな感じですぐ数字が出るので、すごいなんかやってて楽しいですね。
ワンチャンある匂いがしてすごいいいなと思ってます。
なのでここからは、そうは言ってもなかなかいい曲っていうのかなんていうのか、どんな曲を作ったらみんなに使ってもらえるとか聞いてもらえるとか、要はわかんないですよね。
ブログって言っていい記事書く人は書くし、みたいなところあると思うんですが、この音楽って結構わかんないところあるので、逆にそこがワンチャンあるなと。
ワンチャンあって、ちょっとこの何とか月3万とか5万とか10万とかっていうのが狙えるんじゃないかなというふうにスタートして感じてます。
なかなかブログだとたどり着かないのが意外とこの1曲目からこんだけ、1曲目っていうかアルバム1枚目からこんだけ使ってもらえたり聞いてもらえるっていうのは今後の可能性を非常に感じてますというところですね。
なのでぜひブログ書いてる方、いろんな副業してる方もいると思いますが、AI音楽はワンチャンあるし、あとは意外に手間かかんないんですよ。
凝り出したら無限なんですけど、チャットGPTにいろいろこんな曲作りたいとか投げ込めば歌詞作ってくれますし、こんな曲作りたいんだってチャットGPTに言えば、
スーノっていうAIで音楽作ってるんですけども、それ用のプロンプトも書いてくれるので、それを何回かスーノでガチャを要は同じように何回も投稿すれば何回も作り直してくれるので、そうすると意外にすぐですね、曲ってできるんですよね。
それでできた曲がこんだけ聞かれたり使ってもらえるっていうのは、今後ワンチャンあるんじゃないかなというふうに感じております。なので今後はコツコツこうやってやっていきながら、ミュージックビデオ作ったりしながら、どんどん使ってもらえる曲を増やしていって、最終的にはこれから収益がある程度出るっていうところを目指してやっていきたいなというふうに思っております。
副業としての活用
はい、ということで、こんな感じでワンチャンあることをですね、いっぱい狙っていくっていうのが大事なのかなというふうに思ってます。今だったら僕はAI使ってブログアフィリエイトサイトですね、を作ってたりします。で、一緒にSNSの運用もしたりして、そっちはそっちで、やっぱブログってなかなかめちゃくちゃ難しいんですけど、これはもうとりあえず1年ぐらい走らせて、どっかでちょっとワンチャン、ワンチャン、これもワンチャンなんですが、月3万ぐらい稼ぐようなサイトに育っていきたいなというふうに思っております。
こんな感じでいろんなところにいろんな種をまいて、どっかが当たればいいなっていうのが、今AI時代やっていく方法じゃないかなというふうに思っておりますので、皆さんもぜひAI駆使してどんどん生産、いろんなコンテンツを生んでいけばいいんじゃないかなと、ぜひ。まずは音楽、すごく簡単だし楽しんでお勧めですので始めてみてください。
ということで今日も聞いていただいてありがとうございました。明日も聞いていただければと思います。ではほなまた。