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完全自動化でサメ野郎くんMVは作れない話🦈
2026-09-29 15:32

完全自動化でサメ野郎くんMVは作れない話🦈


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はい、どうもみなさん、おはようございます。シャックです。 9月29日火曜日、今日もシャックのグモーニングレディをやってまいりたいと思いまーす。
はい、というわけで本日のテーマは、サメ野郎くんMVは自動化では多分ここまで育ってないっていうね、そういった話をしていきたいと、いや多分じゃない、ここまで育ってないという感じでちょっとお話ししてみたいと思います。
いやー何かって言いますと、この本当に、3日?4日ぐらい?4日か5日かな、クロードのオーパス5.5っていうのがまた新しく出まして、
まあこの子がまた優秀でね、あんだけ騒がれてたフェイブルよりも優秀で、ちょっとGPTのアストラさんね、よりも優秀でみたいな感じで、そうもうすごいね、すごい奴がまた来たわけなんですけれどもね、
クロードさんやりよるなー言ってね、やめたらまたかみたいな感じになって、はい、なんだけれどもそのオーパスさんのね、またいろんなすごいところがあるんだけども、まあその中の一つがですね、この動画の編集とか動画を作るとかね、支持する力とかそういう技術がですね、まあまあ優れているよということで、
そうそう、オーパスさんと何かをね、掛け合わせることによってすごい動画がね、また作れちゃうということで結構ね、びっくりしました。
昨日僕もですね、そのモーショングラフィックの動画とかね、作ってみたんだけど、しかもね、あのー動画先生じゃないって言い張るんですよね、フェイブル、オーパス先生ね、これってなんか無料なの?みたいな感じで聞いたんですけども、そうそう、アニメーションっていうよりは本当にコマ撮りアニメみたいな感じで動かしてますみたいなことを言い出して、
600コマで15秒のアニメーションを作っているんですって言ってて、そんなんもできるんだとかね、言ったりとか、オーパスさんを繋いで動画生成AIとね、連携させて、APIで連携させてとかしたら、動画生成もできちゃうし、編集もね、いけちゃうし、
で、あのーエフェクトかな、今までやったアフターエフェクトとか使わないとできなかったっていうようなちょっとリッチな演出か、リッチな演出なんか言われへん、リッチな演出なんかも結構ね、できちゃうっていうことで、まあ優秀なコーナーなんですよね、どうなっちゃってるんだろうっていう感じなんですが、でまあ、オーパスさんとかリサーチもね、めちゃめちゃいけちゃうしということで、
そう結構ね、これからやっぱりこう、自動で、もう自動でできるやーんって言って、えーこう、いろんな、まあショート動画とかね、えーどう、ショート動画とか、まあ長編もいけるんだろうけど、まあそういうのをね、こう自動でバンバン作っていっちゃおうぜみたいな時代に入っていき、いきよるんだなーっていうのもひし、改めてね、今回のオーパスさんでひしひしと感じたし、そうそう、
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ね、あの、いけはやさんなんかもこう、YouTubeで撮ってーとか、YouTubeの編集もバッチリいけるし、それをこうショート動画用に、縦長動画用に、こう切り出して、で編集もできちゃうし、みたいな感じで、そういうのもできるし、で実在するね、人物じゃない、もう顔出しとか撮影とか嫌なんですと、いう方はもう動画生成して、まあいろんなコンテンツこれから作っていけるやな、なっていうところでね、うん、で、まあ、そう、数打ち当たるやろみたいな感じになるかもしれないんですけれども、
うーん、でもこれをね、こうサメ野郎くんで当てはめた時に、僕がやってるね、サメ野郎くんショート動画なんですけれども、まあでもサメ野郎くんのこの育ち方は、完全児童とかでは、まあできへんやろうなって量産スタイルでは、絶対ここまでできへんやろうなかったやろうなっていうのはね、マジで言い切れますね。
言い切れよ!っていう感じなんですけど、言い切ります!はい、これ自動化では無理ですってね、うん、無理ポイントめちゃめちゃいっぱいあるんですけれども、やっぱりね、まあ検品、えー動画の検品できるとしても、やっぱりこうサメ野郎くんがね、変な動きしたりとか破綻もね、まあこの破綻の問題は、これからどんどんこう動画生成AIの、えー、性能が上がっていくことによって、防いでいけるっていう気はしますけれども、うん、
まあそういうのもね、まあこれから検品スキルもどんどん上がっていくんで、まあいずれは、えーこの動画生成に至ってはいけるような気はしますけれどもね、うん、で、まあサメ野郎くんそんな表情しませんとか、もうそういうのも何回もループさせて検品させて、えー動画作りできるという風になっていくと思いますよと。
で、次はね、編集ですね、編集もただ15秒の動画を繋げるっていうだけでは、今のサメ野郎くんスタイルには、まあ程遠いなっていうところで、何回かね、1回試したことあるんすよ、うん、この素材渡すからちょっとやってみてみたいな感じなんだけど、やっぱね、その細かい、そのサメ野郎くんがこの歌詞の時にこの表情をしてほしいんですみたいな、やっぱタイミング微妙なね、タイミング合わせるとこ、ある、合わせたりとかするんだけど、
そこはまだ無理、まだ無理かなっていう感じですね、AIでは、うん、まあその辺の細かいね、やっぱ調整、まあそれも最後に人間がやればいいやんっていう話になって、ある程度はね、やってくれるとは思うんですけど、
昨日ね、試しにサメ野郎くんのテロップ、テロップはね、ちょっと1回大童さんとね、やってみたら結構いいの出してくれました、これはだいぶ来てるなということで、1回ね、それでね、昨日投稿してみましたね、フルテロップAIで任せてね、歌詞渡して動画渡して、もう僕が繋ぎ合わせて、もうこれだというようなタイミングの出来上がった動画渡して、
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で、大童さんに、これで、この歌詞、今回この歌詞なんで、これにリリックモーションつけて下さいと、いい感じのやつつけて下さい、本気でやって下さい、言うてね、言うたら、結構ね、いいのできて、できてましたね、これはもうちょっと調整すれば、全然実力レベル7ということで、ここはいけそうな気がしますね、うん、
そう、だから、僕の方には、うーん、その細かい繋ぎとかね、細かい表情の変化と感情を伴う部分っていうのがまだちょっと、あのー、苦手かな、苦手、でききらへんなっていうところではあるんですよね、うん、あとはね、なんて言っても、運用の部分かな、運用の部分かなー、そう、これはね、僕本当に、あのー、
そう、投稿してきて、して、して、こう、コメントくれた人とか、こう、いいねくれた人にはですね、もう丁寧に丁寧に返してきました、ここはね、ちょっとまあ、こざわりポイントかなって思うんだけれども、うん、コメントにはいいねするし、で、してくれはったコメントには、あの、返すしね、自分の言葉でちゃんと返してとか、で、ストーリーズとかあげたら、こう、DMでね、リアクションとかくれたりするんです、顔、絵文字だけでも送られてきたりするんだけど、
そういうのも、全部こう、見てますよーっていうね、ハート返したりとか、やっぱね、そういうところのね、運用部分のつながりっていうのが、ここがね、これからもっともっと大事になってくると思うんですよね、このショート動画があふれてくるという風になってきて、
まあ、あのー、一瞬の、この、うわー、この動画すごいっていうね、あのー、面白いなーとかね、ドーパミンめっちゃ出るわーみたいな、ね、刺激されてみたいな、とかね、あのー、グッとね、こう、悩みつきさせてきたりとか、そういう動画はね、あふれてくるんだと思うんだけど、果たしてそのアカウントに対してこう、人、人感っていうものは感じてもらえるもんなんだろうかっていうところがありましてね、うーん、
ね、そう、そうそうそう、ま、完全、動画完全自動で、ま、ちゃんと丁寧に返事するっていう、そういう状況だったら、ま、いいかなと思うんだけど、ほんとに、大量にね、動画生成して、あのー、投稿して、うーん、そこに、あのー、濃いファンの方って、付くんだろうかっていうのはね、こう、非常に、僕の中では、うーん、そうはならへんのちゃうかなーっていう、自分がそうなんですよね、そう、自分がそうなんですよ。
だいたいこう、音声とかでも、AIで音声、フル音声AIの方とかの話って、やっぱり僕は個人的には聞く気にはならないんですよね、いくらその人の、あのー、思いとかが入ってるとしても、やっぱり、そこには、人感は感じられへんっていうね、うーん、ところがあって、そうそうそうそう、うーん、なんでね、あー、そうそう、そうそう言ってます。
そう、そう言ってるんだけど、やっぱこう、人感がね、やっぱ、これからめちゃめちゃ大事になってくると思うんすよね、で、だからこそ、あのー、毎回、聞いてくれる人、見てくれる人がいるし、で、サメ野郎くんっていうキャラクターにも、も、好きになってくれてる一方で、たぶんその、あのー、自分で言うのもなんなんだけど、その裏側にいる人のことも、きっと好きになってくれているんやろうなっていう実感は、すごくすごくあるので、ま、ここをね、あのー、めちゃめちゃ気に入ってます。
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めちゃめちゃ大事やなというふうに思っております。
で、もちろんその、ま、量産してね、アカウント伸ばしていったり、バズらせていくっていうのも、非常に大事だと思うんだけれども、ま、これからね、AIのコンテンツがどんどん増えていくにあたって、ま、そこでね、非常に差別化はできてくるんじゃないかなーっていうふうに思うんですよね、うーん。
そう、なのでね、だから、こう、どっちを選ぶかっていうところかなと思う。
もう、自動化してガンガンね、ガンガンもう量で攻めていくっていうやり方ももちろんいいと思うし、ただ、おサメ野郎君流みたいに、こう、やっぱり一人一人とちゃんと向き合っていって、で、ま、動画にもね、やっぱりこうしっかり思いを込めていくっていうね、そういうのもすごい大事なんちゃうかなっていう。
うん、だから、なんていうんですかね、こう、旅先までね、旅先まで行くのに、こう、スーパーカーとかね、新幹線でビャーンと行くのが好きな人もおれば、ま、原付きでね、ゆっくりこう景色を見ながら、えー、旅先まで行くんだよーみたいな、ね、その道中で会う人とのこう出会いなんかも楽しみながら、みたいな。
ね、そういうところで、うん、ま、いろんなこうやり方ができていくんかなーって、これから、ま、改めて思ったっていうとこですね。うん、サメ野郎君はたぶん自動化ではここまでは絶対に育っていなかったと思うんで、はい、ね、そういうところでね、これからも、えー、やっていけたらと思うし、で、今回の僕の教材ですね、はもう完全自動化したい人はもうお断りです。
もうはっきり言ってもう全然あってないと思うんで、うん、全然あってないと思うんで、もう完全にお断りということで、それでちょっと、あのー、ね、全然役に立たなかったとか言われても、ね、そりゃそうでしょうねって思うんで、なんで、ちゃんとね、あのー、じっくりと、あのー、育てて、アカウント育てていきたいし、自分の思いとかね、発信したいことっていうのを本当に、あの、ちゃんと届けたい人に届けたい人に、あのー、この今回の教材は手に取ってもらえたらと思います。
えー、AIに読ませてね、ちょっとこうそういう僕の考えを学習させんだったら、まあ、使えるのかもしれないんだけど、まあちょっとそれも違うかなっていう気はしますけれどもね、うーん、そう、そういう人がちゃんと、ね、うーん、なんだ、なんだろうな、細かい運用とかやっていけるのかなっていうのもちょっと思ったりして、うーん、はい、まあそんな感じでね、えー、思っておりました、思ったっていうね、お話でございました。
まあこれ、まあでも、もちろんね、サメアログも自動化するところは、え、がっつりしていきたいという風に、テロップなんかもね、もうちょっと鍛えて、あのリリック、おしゃれなリリックド、動画みたいなショート動画とかにすると、まあもっと見てもらえるかもしれんし、逆に見てもらえへんかもしれんし、そういうんじゃないっていうね、そういうんじゃないっていうのもあるかもしれないんで、まあその辺の検証はしっかりやりながら、うーんですねー。
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ね、動画編集も、まあ磨けるだけ磨いていって、うーん、導入できる部分はしっかりしていくというような感じで、リサーチとかはね、全然、あのー、自動化でもいいかなって思ったり、なんかその辺の、どこを自動化してどこにこう自分のリソースを割いてやっていくのかっていうところをしっかりね、考えていきたいと思う。
なんかこう、いろいろ思ったことを話してまいりましたが、本題は以上となります。はいー、そんなわけで、教材はね、今週、10月3日土曜日の20時に発売するということで、そう、明日ね、なんと、こうちょっと1つセミナーがね、決まりまして、ちょっとクローズな、クローズなところになるんですけれども、そう、AIインフルエンサーのね、お友達のりこさん、りこさんのやってるAIラボでね、
ちょっとこう、あのー、セミナーをさせていただくことになりまして、ね、ちょっと、あのー、人生初セミナーは、金曜日のコンサンの回かなと思ってたんだけど、ちょっと早まりましてですね、ちょっと急がなきゃっていう感じでね、しっかり頑張らなきゃっていう感じなんですけれども、はい、で、それのアーカイブもですね、あのー、メルマガ、僕のメルマガに登録してくださっている方にプレゼントしていいよーっていう風に、はい、りこさん言ってくださいましたんでね、
はい、ちょっとこう、AIラボ入ってないけどっていう方も、ぜひちょっとお楽しみにしていただければという風に思いまーす。はい、しっかり準備進めてまいりたいと思います。
そんなわけで、えー、コメント返しですねー、えー、ぺいちゃん、AI個別レッスンをやってみての気づきにいただいたコメント、ありがとうございます。
シャクさん、誰がシャクユミ子やねん。ねー、誰がユミ子やねん。のコーチング、コーチになっとんねん。コーチになっとんねんこれね、コーチ池早さんのとこになっとんねん。
コーチングコミュニティの息子さんがサッカーをされている方は、もしかしたらぺいちゃんのお父さんだったりしちゃったりなんかしちゃったりしてとか、全然違う。
たぶんね、ぺいちゃんより年下です。でも今でこそぺいちゃんも三面図を生成したりするけど、画像生成したことない人からしたら三面図みたいにきっとなっちゃうよねーってことね。
三人の面図ね、三人の面図。三人の面図みたいになっちゃうよねーってことね。なっちゃうよね、たぶんね。え、な、なんやろってね。スリーメンズかなーみたいなね、うーん。
なるか。なるか、三人の面図に。そんなことより、コンさんとのコント、楽しみにして、コントちゃうね。セミナーやで。絶対、絶対あかんから。
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いつもの調子で言ったら絶対ダメなんだからということでね。はい、気を付けていきたいと思います。
はい、そんなわけで、以上となります。それではね、今日もしっかり教材とセミナーの準備やってまいりたいと思いますんで、はい、よろしくお願いいたします。
それでは、今日も素敵な一日をお過ごしください。シャックでしたー。おつさめでーす。
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