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はい、どうもみなさん、おはようございます。🦈シャック🦈です。
2月の5日木曜日、今日も🦈シャック🦈のグモーニンレディをやってまいりたいと思います。
価値観の多様性
はい、というわけで、本日のテーマは、人それぞれの価値観、人それぞれの評価🦈ということで、お話しさせていただきたいと思います。
はい、というわけで、これはですね、昨日の放送にいただいたコメント返し会じゃないけど、ちょっとそれをテーマにお話ししたいと思うんですけれども、
なのちゃんのコメントですね。はい、なののさん、ありがとうございます。昨日のコメントが、昨日はね、商品を売り出すのが怖い人が陥る7つの思い込みですね。
こちらに、ちょっと聞いてない方は聞いていただければと思うんですけれども、それに対してのコメントですね。
はい、NFTのオークションしてた時に勧めてもらったのだったかな。シャックが教えてくれた黄色い本だね。なのもまた読んでみよう。
お金をもらったからには100%は捨てられない部分だなって思っちゃう。自分の価値を感じてもらえる人たちに価値を感じてもらえばいいとかは、絵を描いていると慣れっ子みたいなところかもなのだけど、
そこで評価される価値を否定されるのはどうしたらいいものかということでね。
はい、気にするな。はい、ちょっと詳しく、詳しくというか、僕の思った、この結構深いコメントをいただいたなと思って、これについてなんかもうちょっとですね、昨日に引き続いて深掘っていけたらと思います。
クリエイターの価値
そうそう、あのなのちゃんにお勧めした黄色い本ですね。誰でもできるのに9割の人が気づいてないお金の生み出し方。今井隆さんね、このモスが黄色いんですよ。まさに黄色い本というね。すぐわかります。本棚にあってもね。
はい、この本ですね。お金をもらったからには100%。これも、このコメントをなのちゃんにいただいてから結構いろいろ考えてたんだけど、提供するものとかサービスによっても結構変わってくるのかなというのをコメントをいただいてから考えてて。
で、なののさんは作家さんだったりとかね。作家さんやから、誰かから依頼されたイラストとかロゴとかね、そういう制作をされてて、それをお金をいただいて納品すると。作品を納品するという、そういう感じだと思う。
この場合、やっぱり相手の人に満足してもらえるものを作るっていうのは、これ本当にそうだよなと思うし、自分も一生懸命やりたくなるのはそうだなってめっちゃ思いました。
で、これでも、なのちゃんが例えば100%の出来屋というふうに思って出して、クライアントさんとまた最終調整みたいな感じなんだけど、ここもどうなんでしょうね、クライアントさんがもともと理想としているイメージしているものとかっていうのがあると思ってて、
それを一緒に話し合ったりとかして、形にしていく。そのクライアントさんのイメージを形にしていくっていう。そこはなるべく100%に近づけたいっていうのは本当にあると思うんだよね。でもそれ本当に同じNOじゃないから、全く同じっていうのはできないかもしれないけど、なるべく最後は100%に近づけていくっていうのを一緒にやっていくんかなというふうに思って、こういうのはすごく100%に近づけたらいいと思う。
で、例えばそのクライアントさんにとって、なののさんにとって100%のものができた。で、その後、この次の話にもつながってくると思うんだけど、その例えばロゴとかアートですね、依頼されたアート、納品されたアートを見て、それを見た人たちがどう思うかはもうどうでもいいんかなっていうふうに思いますね。
で、それを本当に美しいな、このロゴめちゃめちゃかっこいいな、かわいいなって思う人もおれば、僕はそんなに好きじゃないかなっていうようないろんな評価があるよね、多分。それはそれでいいよねということでね、とにかくクライアントさんと一緒に100%のものを作っていくっていうね、近づけていくっていうのは本当に素敵だなというふうに思いました。
で、昨日の話の流れ的に僕がイメージしてたのは、例えばもう一個塾とか。塾とかって高校生、大学高校受験とか控えてて、やっぱり学生さんたちは塾に行って一生懸命勉強して、先生も一生懸命教えて、一緒に一生懸命やっていきますよね。一生懸命じゃない子もおるかもしれへんけど。
で、いざ本番、大学入試とか高校入試に望んだときに、多分100%ってその志望校に通ることだと思うんですよね。で、「あー通りました、ありがとう先生ありがとう!」ってなると思うんだけど、もし落ちたとき、落ちたときってなんかでも意外と落ちてもたけど、先生ありがとうと涙流しながらね。
これ本にも書いてますけど、涙流しながらですね、「先生ありがとうと頑張りましたとちょっとあかんかったけどと頑張りましたと言って、じゃあ先生も頑張ったけど惜しかったなーみたいな感じで、100%の結果が出なかってもやっぱりそこまでのプロセスで価値っていうのを感じて完結してたんかなーっていうそういう例があって、なるほどーっていうふうに思ったんですよね。
英語の勉強とかもそうかな。いろいろ言えると思うんだけれども、習い事とかもそうかな。楽器とか習って、どこどこのコンクールに出るために先生と一緒に頑張るけれども、結果はあかんかった。でも別に文句言う人ってあんまいないですよね。
それって先生の状況だけじゃなくて、自分の行動量とか頑張った量とかどんだけ一生懸命に取り組んだかっていうのも本当に左右されてくると思うから、そういうのを恐れずに、だから100%、例えば昨日で言ってた商品を出すときに、これを例えば僕がコーチング出して、
コーチングでみんなの人生良くしていけたらいいって思うけど、やっぱり僕が一生懸命やっても、もしかしたら受けてくださる方がそこまで力入らない場合はやっぱりどうしようもないと思うしということで、自分は一生懸命やるんだけど、結果はそこまで重要視せずにサービスとか商品提供してみてもいいんじゃないのーっていうね。
一生懸命やるのは一生懸命やるけど、100%じゃないとあかんから商品は出さんとこっていうのにはならんようにっていうお話だったみたいですね。
これね、価値を感じてもらえる人たちに、価値を受け取ってくれる人に、ちゃんとサービスとか商品、作品を提供すればいいと。そこでみんなが、例えばNANOさんの作品めちゃめちゃ最高ですねとみんな言ってんのに、多分それを否定するってことだよね。
あいつらはあんな作品でいいとか言うとんねんなみたいな、多分そういうことだと思うんだけど、それはね、もうね、知らんっていう。うるせーっていう感じで。そういう人、うるせーというか、これはやっぱり人それぞれの価値観があるし、今まで育ってきた環境とか、生きてきた経験とか、
どれだけ、例えば作品とかやったらどれだけの作品に触れてきたとか、そういう前提知識とか本当にいろいろあるんだけども、やっぱりそのNANOちゃんの作品に価値を感じてくれる人が、僕らいつも見てますけど、めちゃめちゃ山ほどいると。
教育現場の評価
そこにはやっぱりNANOちゃんを応援したいっていう気持ちだとか、本当にイラストが可愛い素敵だっていう気持ちだとか、そこに至るまでの思い出とか、いろいろなものがNANOちゃんの苦悩を見てきたりとか、そういういろいろなのが乗っかって乗っかっての一つの価値が出来上がってると思ってて、
それはやっぱり外野、外から見てる、作品だけパッて見た人からしたら、全然価値の乗り方って違うと思うんですよね。だからそこは否定しといたらええかなと。僕が言ったらもううるせえなっていう感じで思いますけどね。うるせえ言って黙っとけってね。そういう感じで思うかなというふうに思うんで。
そういう声って大きく聞こえるから気にしちゃいがちやけど。サメ野郎くんも言ってましたけどね。人生で1ミリも気にしなくていいことの中に入ってましたけども、他人の名とか他人の評価も気にせんと行きましょうよと。
もう悪いこと言う人は思いますよ。評価いいって言ってる人たちを否定するっていうのはね、それは僕は結構けしからなと思いますね。ドラクエ派の人がね、ファイナルファンタジー派の人をなんか悪く言うみたいな。ちょっとちゃうか。ちょっとちゃうけどね。
そんな人が好きって言ってるものをね、いちいち否定しんでいいやんて、僕は結構思いますね。ほっといたらええやんって思うんだけど。それってあなたの価値観ですよねみたいなね、ひろゆきさんが言うかもしれへん。
いろいろね、価値観とか評価って人それぞれだから、それもあんまり気にせんでいいのかなというふうに思いましたということで、結構ガッツリしゃべっちゃいました。5分ぐらいでサクッと、サクッとでもないけどね、ちょっと深掘ってみようと思ったらガッツリ語ってしまいました。
というわけでね、菜野ちゃんの本当に素敵な思いと、そういう人もいるんだ。ちょっと寂しいなという感じだけど、全員に100%評価されるものって世の中には一つもないと思うんで、気にせずに前向きにやっていけたらいいかなと思います。
はい、菜野ちゃん素敵なコメントありがとうございました。今日は本題にさせていただくという、これ新しいスタイルかな。またそういうのもやっていけたらというふうに思います。
はい、というわけで、ぺいちゃんありがとうございます。ぺいちゃんもコメントありがとうございます。
ポテチサメタン、イマイタンみたいな、自分の支えになるような本と出会えてる感じは素敵な仲間がいるのと同じ感じで、漢字漢字言うとんな。これわざとやなこれ多分。人生を豊かにしてくれる漢字だねということで、僕は昨日漢字漢字、よう拾うね、そういうところ、ぺいちゃんさすがでございます。
はい、もうその放送の特徴をね、全部拾ってくれるという感じで、はい、また漢字言うた。意識しちゃう意識しちゃうから。はい、というわけでね、本当にそういう自分のバイブル的な本ね、1冊、2冊、3冊、結構いっぱいあるんだけど、その中でもね、この黄色い本は本当に僕の中ではかなりバイブルになっておりますね。
はい、仲間、素敵な仲間に囲まれて同じっていうの、本当そうやと思う。僕の二人三脚でね、勝手に二人三脚で言ってるみたいな感じでしょうかね。はい、ぺいちゃんありがとうございます。そんなわけで今日はおしまいにしたいと思います。それでは素敵な一日をお過ごしください。シャックでした。おつためです。