S3E70 ☆<後編>まいこうを形成した30コンテンツ
2026-03-30 1:13:08

S3E70 ☆<後編>まいこうを形成した30コンテンツ

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このエピソードは前後編の後編です。よかったら前編もお聴きいただけるとうれしいです!

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しゃべり足りない部のまいこうです。このエピソードは、前後編の後編となっております。
このエピソードの一つ前のエピソード、シーズン3エピソード69が前編となっておりますので、もしご興味を持っていただける方、前編も聞いていただけると嬉しいです。
それでは、早速コンテンツ紹介に移っていきたいと思います。 はい、ということでですね、このエピソードは、まいこうを形成した30のコンテンツ。
こちらは、ゆる落語の作り方をリスペクトしまして、オマージュ企画として配信させていただいておりますが、
前編では1から15までの、前半15個のコンテンツ、主には漫画、ネット、ゲームについて、かなり寄り道の話を余談でしながらも紹介してきました。
そして、後半の16個目から30個目を、この後編のエピソードで紹介していこうと思うんですけれども、こちらについてはね、雑誌、音楽、それからアニメ、映画について話していきたいなと思います。
よろしくお願いします。では早速、16個目、こちらは雑誌となります。
16個目は、雑誌のジッパーです。
このジッパーという雑誌は、原宿系と言ったらいいんですかね、いわゆる青文字系の雑誌ですね。
当時、このジッパーという雑誌を知ったのは、まいこうが中学生とか高校生の時でした。
これは前編でも言っていた、ネットの個人ホームページで、自分よりちょっと年上だったり同年代ぐらいのお姉さんたちが、ジッパーいいよと言っていて、
その当時、もう家におしゃれ情報がなく、かつ、通学方法が特殊というか、長距離通学だったので、近所に同年代の友達もあんまりいなく、
ファッションなどの情報から隔絶されたまいこうからすると、もうネットが頼みの綱っていうことで、
当時のユニクロ、今のおしゃれユニクロじゃないですよ。当時のユニクロ、フリース前世紀のユニクロとか、
ダイエーとか西鉄ストアしか服を買うところがないみたいなまいこうからすると、
マジ輝いてる、かわいい、かっこいい雑誌がジッパーでした。
その当時のすごい流行ってる雑誌というのは、小学生、中学生あたりだとピチレモンを読んでる子は読んでいる。
中高生だとセブンティーンっていう、もう私の大好きな北川圭子さんとか、
あとは鈴木恵美さんとか、あとAクラナナさんとか、もう数々の今も活躍している有名なモデルさん、女優さんを排出したセブンティーンという雑誌がありますが、
03:10
セブンティーンを読んで、あとはもう大きくなるとキャンキャンとかビビとか、そういうなんて言ったらいいんでしたっけ、
コンサワ系っていうのか、あっているのかこの表現は。
なんかまあ、いわゆる当時、2000年代中盤後半だと、
本当にエビちゃんみたいな、エビ原百合さんみたいな、茶髪のふわっとした巻き髪で、
シュッとした、体のラインが綺麗に見えるような服を着ていて、みたいな雑誌が、
いわゆる大衆に多数派として受け入れられていた赤文字系っていう、
これはキャンキャンの雑誌のタイトルロゴが赤いからっていう理由で確か赤文字系って言ってたと思うんですけど、
ジッパーとか、あと同じく、マイ語じゃないけど読んでたのはフルーツキューティーっていう他の雑誌があって、
そのジッパーとかフルーツとかキューティーは青文字系と呼ばれてました。
これは雑誌自体のフォントが青文字だったわけではなくて、赤文字系に対しての青文字系っていう概念で言われてました。
ジッパーは首都圏で言うと原宿とか、
多分ちょっとあんまり記憶がないんでおかしなこと言ってるかもしれないんですけど、
高円寺とか下北あたりにいるような古着系のおしゃれな子だったり、原宿の原宿かわいい感じの子をいっぱい掲載しているような雑誌。
で、そのあたりの原宿系のブランドを多数掲載していて、
もちろんそんな店舗は首都圏にしかなくて、福岡には当時なかったのでほとんど全く。
なので、わーいいなーかっこいいなーこんな服どこに売ってるんだろうと思いながら、
これも2チャンで得た知恵で、こんな店ないんですけど地方にはみたいなのを地方出身者たちがジッパーのスレッドで話してて、
それをなんとかして工夫して地元で買うのも楽しいじゃんみたいな言ってくれた人がいて、確かにねと思って、
大英に入っていたダイチュウっていう、ちなみにダイチュウは中華っぽい見た目の雑貨屋服屋、めっちゃ色落ちする服いっぱい売ってる服屋なんですけど、
ダイチュウに行って、安い服でなんとかジッパーに乗ってそうな服装を真似するっていうのをやってました。
地方のお金のない高校生とかとしてはっていう感じでした。
で、このジッパーという雑誌の中に載っていた情報だったり、
あとは、2チャンでジッパーのスレッドがあったんですよ。
同時だから、ジッパー読んでる友達もいたけど、2チャンに行くともっといっぱい人数がいるわけですよね。
06:05
だから、今月のジッパーでどうだったとか、何ちゃん可愛いとか、そういうような話をしたりしながら、
どこでこういう服は得ればいいんだっていうのを、
首都圏だったら原宿、大阪だったら多分飴村がよく載ってたと思うんですけど、
なんかもう本当に古着系だったり、デコラっぽい子、もうしなこちゃん、今で言うとしなこちゃんみたいな感じの子とかがいっぱい載ってて、
めっちゃいいと思って、それをなんとかして福岡市でできる範囲でどうにか真似をするみたいなことになんとか工夫を凝らそうとしていました。
しかも舞妓は使えるお金がほとんどなかったんで、なんとかして、なんとかして安くて手に入れて、
なんとかしてそういう服装に近づけるみたいなのを高校生、大学生の時はよくやっていました。
でも今にして思えば、その工夫の時期があったのは良かったのかもなと思ってて、
仮に舞妓がお金ジャブジャブ買って、なんでも買ってあげるよ、好きな服買ってあげるよみたいな感じだったとしたら、
もうマネキン全外行でしかできない大人になっていたという極端ルートですけど、可能性もあるので。
あと選ぶの楽しいしね。そういう組み合わせてみたり、うまくいかなかったとか、超色落ちして他の服に色が映ったんですけど、みたいなのも楽しかったなって思います。
ちなみにその台中だけでメインで買ってたわけじゃなくて、もちろんなんとか大英で発見できた良い感じの服とかだったり、
あとは、いわゆるジェネリックな服ですよね。今もありますよね。例えばユニクロとかに行ったら、
良い感じの服だけど絶対どっかのブランドのジェネリックだなみたいな、それもそれで問題なのかもしれないですけど、
お金がない年齢の時とか身分の場合には助かるみたいな側面もあるなぁみたいな思ったり、
本当にネットの知恵のおかげで地方でも楽しめたなっていうような思い出ですよね。というような感じがしますね。
ちなみに就職、私は関東に出てきたので、東京の会社に就職したので、ついに行けるし、ついにこの店の本店に行けるみたいなところに行ってみたり、
キャンディーストリッパーは福岡にもあったんですけど、学生時代は高くて買えなかったんで、私にとっては。
なので、すごいやったーみたいな、嬉しい、てか店頭で見て選べるのが嬉しいみたいな、キャンディーストリッパーとかミルクとか、
ミルクといってもフリフリではなく、ミルクボーイっていうそのミルクの中のなんかちょっとかっこいいっぽいラインみたいなのがあったりするんですけど、
黒メインとかだったりが、フラワーとかに行けるみたいなのがめっちゃ嬉しかったですね。
09:03
あと、この高校生当時は、E-ワールドギャラリーがもっとなんかロックっぽい感じだったんですよ。
今なんか、10年以上もう、いい日、はいな日、いい配分っていう宣伝を上野じゅりさんでしだしてから、
だいぶなんか、アースミュージック&エコロジーと変わらない服屋になったなって感じですけど、
なんかだいぶもっとパンクな感じだったんですよね。だからその時のいい配分でもっと買い物したかったなぁとはずっと思ってます。
その時にね、したかったなっていうふうに思ってます。
あとめっちゃ覚えてるのは、多分高校生とか中学生の時に、キャリーちゃんがジッパーに乗ってて、ドクモとして乗ってて、キャリーパミュパミュさんですね。
キャリーちゃんがその時は、なんかキャロラインチャリープロップキャリーパミュパミュっていう名前で乗っていて、
それで、何この子めっちゃ可愛いみたいななって好きになったりしたのを覚えてます。
あとね、ジッパーとは関係ないんですけど、ネットのお友達お姉さんが教えてくれたケラっていう雑誌があって、
ケラはゴス系なんですよね。ゴスロリではなくゴス。なんかあの、なんて言ったらいいんだろう、黒いパンクな感じ。
なんかパンクっぽい感じだったりとかの服が乗ってるみたいな感じで、ケラっぽい服を自分が買うことはないんですけど、
かっこいいから雑誌は買うことがたまにあったっていうのと、あとは自分の好きな私立恵比寿中学にいたアイアイという子がたまにケラに乗っていたりしたので、
その時は買ったりしていました。たぶんジッパーにも確かアイアイは何回か乗ってたような気がするな。
ちなみにジッパーって今でもあるんですけど、なんか今結構別物になってるんですよね。
だからなんかちょっとあの時のジッパーはもう読めないのかみたいな思ったりもしますね。
あとパラキス読んでました。矢沢愛さんの、矢沢愛先生のパラダイスキズっていう漫画がジッパーで連載されてて、
ご近所物語はもともと小学生の時にめっちゃ流行って、なんかグッズとかも持ってて好きだったんですけど、
パラキスをね、高校生中学生か上の時読んでたような気がします。
もう雑誌の話ししたすぎて、ちょっと雑誌の話だけで10分以上話してる。すみません、なんか15個紹介しないといけないというように。
あともう1個言いたいことがあって、もう今配管してるんですけど、セラっていう雑誌があったんですよ。
たぶん今配管してるような気がする。2016年7月号をもって休館って書いてありますね。
なんかストリートカジュアルなんですよ。なんかジッパーに乗ってる服装って、
原宿系とかデコラーとかだったりするから、青文字系の中でもちょっと奇抜な格好が多かったりして、
大学とか行く時にそのまんま毎日着れるかっていうと、自分の服のレパートリー的にもだし、
12:03
社会的にも着れない場合も多かったりするんですけど、セダは本当にかっこいい。
なんか、年齢層的にはノンノとかとかぶってたと思うんですけど、セダは結構シュッとしてた。
これもネットで文通でイラスト交換してたかっこいいお姉さんが教えてくれたんですけど、
セダっていう雑誌読んでるよ、かっこいいから読んでみて、みたいな感じで教えてくれて、
マジかっこよかったです。かっこいいっていうか、なんかシュッとしてる?
なんか、なんて言ったらいいんだろう、なんとなく全身の服の感じとかがいい感じだったから、
それを参考にしてました、非常に。だからセダが休館するってなってすごい悲しかったのを覚えてます。
就職してしばらくは雑誌買ったり普通にしてたんで、10年以上前のことなんで、
雑誌がまだその時は比較的今よりは売れていて、
で、ちょっとね、結構いろんな雑誌を買ってたんですけど、次々とね、やっぱり出版不況なのか、
やっぱ紙よりデジタルになっていったりとか、インスタで情報を得るとかの世の中とかになってて、
今はもうもっと違う感じになってると思うんですけど、廃刊とか休館が続いて悲しかったですね。
というような思い出のある雑誌の話です。
雑誌の話、誰かゲスト呼んでしたくなってきたので、ちょっと良かったら誰かしませんかっていう呼びかけは雑ですけど、
ちょっとできそうな方がいたらお声掛けしたいなと思ってます。
これぼんやりした夢です。なんかぼんやりとここに自分のログとして残しておきたいなと思います。
ということで話しすぎたんですけど、16個目はジッパーでした。
そして17個目。17個目はスパイスガールズです。
これは前編で紹介したホリブルヒストリーズと同じく、ちょっとシャラクサ話なんですけど、
スパイスガールズが大ヒットしてる時に、マイコーはちょうどイギリスの田舎に引っ越して住んでたんですよね。
だからスパイスガールズの有名な曲はデビュー曲のWANNABEっていうやつで、
これはね今もすごい好きで、カラオケで歌えそうな雰囲気の時は、歌ってウケそうな時は歌ったりするぐらい好きな感じなんですけど。
あとロンドンオリンピックの時にスパイスガールズがセレモニーに出てきてすごい話題になりました。
あれめっちゃかっこよかったなとか。
あとベッカムの奥さんが、今やベッカムの奥さんのヴィクトリアさんがいたりしますよね。
ちなみに私はジンジャースパイスが好きだったんですけど、ジンジャー多分体調が悪くて中だったのか、
なかなか表に出てくる機会がなかったりして悲しいなと思ったりしています。
15:00
まあでもどうなんだろう。なんか脱体が早かっただけでどうなんだろう、どうなんだろう。
なんかジェリーっていう名前の人が好きだったんですけど、ジンジャースパイスが超人気だった気がします。
これスパイスガールズって5人組なんですけど、みんななんとかスパイスなんです。
ジンジャースパイス、スポーティースパイス、ポッシュスパイス、スケアリースパイス、ベイビースパイスなんですよ。
で、ヴィクトリアベッカムはポッシュスパイスという名前で、なんかおしゃれみたいな感じで、シュッとしたおしゃれみたいな感じで。
ジンジャーはもうただジンジャー。謎ですけど、この子だけジンジャーみたいな感じだったんですけど。
めっちゃ流行ってて、小学校でみんな踊り踊ってて、踊ってました一緒に。超流行ってました。
で、ちなみにこの中の当時に流行ってたステップスっていう、ステップスは英語のステップで、STEPSでステップスなんですけど、
ステップスの5,6,7,8っていう曲が流行ってて、ステップス5,6,7,8って探してもらったら絶対聞いたことあると思う。
日本のバラエティ番組とかで結構使われてるんで、聞いたら、なんかもしかしたら聞いたことあるってなるかもしれないんですけど、
なんかそのスパイスガールズとかステップスとかが出てくるような、イギリスの日本で言うところのMステみたいな番組を見て、みんなであれ見た?みたいな感じで盛り上がってました。
まあちょっと引っ越したてで、みんな何言ってんのかよくわかんなかったけど、一緒に歌って踊ったりしてました。
英語わかんない状態で引っ越してるんで、ちょっとどのぐらい理解できてたかは謎ですが、ちょっとそんなこともありました。
というので17個目スパイスガールズでした。
次、18個目、モーニング娘。です。
いやもうモーニング娘。はね、まさに世代というか、モーニング娘。というかアサヤンがやってる時にちょうど小学生だったんですよね。
だから1998年に最初モーニング娘。がデビューして、その後メンバー変わりながらずっとやっていったような感じかなと思うんですけど、
私が一番知ってるのは、たぶん2期3期ぐらいからかなっていうのは、そのイギリスから帰国したらマジモーニング娘。ブームだった。
もうラブマシーン大ヒットみたいな感じで、たぶんだから3期4期ぐらい、中澤さんとか飯田さんがリーダーだった頃。
たぶん香林がリーダーで、歌番組とかでなんか飯田だからリーダーみたいなめっちゃいじられてる頃とかが、めっちゃなんかすごい見てたピークの時だったような気がします。
なんかMステに出るからって言って、なんかすごい待機して見て、家族に何がいいのとか言われて、まあ家族はもう無神経ですよね。
18:04
だから何がいいのとか言われながら、もう今日はモームスが出るから絶対Mステ見ないといけないんだからみたいな感じで見て、モームスとあとアユとかも大好きだったし、
なんか本当に、なんかジョイポリスっていうセガのゲーセンに入ってた、なんかカラオケをするとそれを録音してCDにしてくれる機会で、友達とモームスの曲歌って録音したり、
アユの曲歌って録音したりしてました。もうなんか私結構、あのABEX系の、あのモームスはハロプロですけど、ABEX系の歌詞も結構好きで、なんかAAAも友達が好きで結構好きだったし、
あと神田久美さんとかも結構好きなんですよ。だからなんか結構ね、この時多分ABEXも超イケイケで、なんかすごかったなっていう思い出があるんですけども、
何よりもハロプロがやっぱモームスがすごかったなっていう。なんかキョロちゃんの歌とかもハロプロのグループが歌ったりしてた気がする。アニメのキョロちゃんとかですね。
ちなみに私はあの矢口ちゃんがめっちゃ大好きで、矢口さん、矢口まりさんがすごい大好きで、めっちゃ応援してました。もうその後はね、高橋あいさんとかが好きで、
あと田中玲奈さん、あと左右道重さゆみさんとかめっちゃ好きで、6期ぐらいまでは結構見たんじゃないかな。左右が6期で、そこまでは結構見たと思います。
5期のオーディションぐらいまで、5期6期のオーディションまでアサヤンでちゃんと見たんじゃないかな。田中玲奈さんは福岡出身なんですけど、同じく福岡出身の田中玲奈さんっていう女優さん、
アイモードのCMに出てた田中玲奈さんがすでにいたので、名前の漢字をひらがなにして、田中玲奈は芸名はひらがなにしたみたいな、なんかそういう思いでもあります。
ちなみに、舞子の高校の時の友達で、めっちゃモーニング娘。が好きな子がいたりして、その子の家に遊びに行った時に、モーニング娘。だけじゃなくて、アンジュルムがめっちゃ好きだったんですよね。
だから、その子の家に泊まりに行って、アンジュルムのDVDめっちゃ見たりしたような思い出もあります。大学生時代の思い出として、大学生、社会人になりたてぐらい、そんなことがあったかなっていう感じです。
いやもう、モーニング娘。は絶対同年代同士のモーニング娘。好きな同士だと必ず盛り上がる。カラオケとか行って、会社の人とカラオケとか行って、誰かザピースとか、ハッピーサマーウェディングとか歌って、超盛り上がるみたいな。
それがもう楽しいですよね。あと、私の好きな加藤純一さんの配信で、モーニング娘。の曲を聴こうみたいなのが確かあって、その中で、このバーンっていう感じがいいみたいな、このあほざかげんがいいんだみたいなことを言ってて、
なんか言ってることもわかる。大真面目に聴いてたけど、なんかハッピーっていう感じが前面に出てて、そこがいいなっていうか、ハロプロの曲って力強い感じが好きだなって、もう輝いてるって思います。超大好きです。
21:09
モーニング娘。以来にハマったアイドルが私立恵比寿中学かなっていうぐらいに、モーニング娘。の時はマジでハマってました。
もうなんか、本物か偽物かわかんない、たぶん偽物の生写真みたいなやつとか、駄菓子屋で買ったりしてたし、友達と。なんかシールも集めてたし、ミニモニもめっちゃ好きだったし、なんかあの、ユニットとかも好きだったし、めっちゃ好きでしたね。
いやもう、本当ハロプロサブスク全開金になりましたけど、本当ありがたいなと思います。そしてリズム天国が次出たら買いたいなって、つんくさんプロデュースの曲なんで、すごい買いたいなって思ってます。
はい、ということで18個目モーニング娘。でした。次、19個目はスペースシャワーティービーです。
そしてあの雑誌1個、16個目のジッパーだけで、そこでヌルッと音楽の話に入ってるんですけど、17個目からスパイスガールズモーニング娘。と切って、19個目はスペースシャワーティービーです。
はい、スペースシャワーティービーというのが何かと言いますと、ケーブルテレビで見ることのできる、今は日本最大の音楽チャンネルを標榜している、ケーブルテレビのチャンネルです。
この曲では、1日中もうMVが流れたりとか、100位から1位までの独自集計なのかな、音楽のランキングで全部100位から1位までMVが流れるとかやってたり、
あとね、まいこの好きなマキシママ・ザ・ホルモンの大好きファンがMCをやってる番組があったり、番組名忘れちゃったんですけど、ビートクルセイダーズの日高徹さんとマキシママ・ザ・ホルモンのnaoちゃんがMCをやってるなんだけど、そういうバラエティ番組も結構充実してたんですよ。
あと、スクールオブロックの後の番組に出てた山田ひさしさんも結構出てたし、結構音楽情報はスペースシャワーTVから得られたものがほとんどですね。これは本当に地方の学生からしたらマジでケーブルテレビはありがたかったですね。
さっき雑誌で紹介したジッパーも近所の本屋とかには置いてなくて、本屋とか西鉄ストアの本コーナーとかに行って、「すいません、ジッパーってありますか?」って言って、「置いてないですね。」みたいになって、「すいません。」とか言って、翌月に多分哀れに思ったのか取り入れてくれたりとかしてて、それを買ったりみたいな感じだったんですけど、同じく音楽情報なんて近所のCD屋に行ってもないんですよ。
ABEX系とかハロプロだったら情報あったりするし、あとは演歌とかそういうのはあったりするけど、ないんですよ、このバンド系の情報っていうのが。あったのかもしれないけど目立つところにはないんですよ、少なくとも。
24:06
だからこのスペースシャワーTVを家族が家にいない時間にコソコソコソコソコソ見て、めっちゃいい曲いっぱいあるみたいな感じでどんどんハマっていったり、あとMVが見れるっていうのがいいですね。この当時YouTubeなんてなかったので、MVを見るっていうのはCDのおまけでついてくるDVDで見るしかなかったんですよ。
けどスペースシャワーTVを契約していると、というかケーブルテレビを契約したいろんなチャンネルの中にスペースシャワーTVが入ってたんですけど、うちの家の場合は。スペースシャワーTVを見てるとMV見放題に近い。
しかもたまにその、例えば好きなアーティスト特集、例えばリップスライム特集ですとか、リップスライムのMVだけを1時間流してくれる枠とかがあったりするんですよ。最高みたいな感じで。もちろんハロプロの時もあったりとかして、とにかくハロプロのMV流すみたいな枠があったりとかして、超楽しませていただきました。
ちなみに、今もう多分解明してM-ONっていう名前になってるんですけど、スペースシャワーTV以外にどんな曲があったかって言いますと、昔Musicっていうその当時の名前だったMusic on TVっていう曲があって、これも邦楽系の、スペースシャワーは結構邦楽系なんですけど、Music on TVも邦楽系。
で、もう一個はMTVっていう洋楽系の一大チャンネルみたいなのがあって、高校の友達の間ではケーブルテレビを家で契約している場合、スペシャ派かMTV派かで結構別れてました。
MTVはね、やっぱ洋楽が好きな子とかはMTV見てて、グリーンデイが好きとか、あとなんだったかな、その当時、エミネムが好きとかでもMTV見た方がエミネムは見れるし、どうだろう、私すごい邦楽派で洋楽に全然詳しくないんですけど、どうだろうな。
でも、アブリルラビーンとか、ブラックアイドピーズ、サム41、ダフトパンクとかが好きな人はMTV見てた気がする。あとなんだったかな、ナインインチネールズとかも好きな友達がいたような気がするなっていう感じですね。
あってるかな、なんか私もう時代の感じと洋楽の情報の感じがチンプンカンプンな感じがするんですけど、なんかそんなような思い出があります。
ちなみにスペシャはTVがやってるスイートラブシャワーっていうフェスがあって、これは山梨県の山中甲近辺でやってるんですけど、このフェスに就職してから2019年と2022年の2回行ったんですけど、マジでもう最高でした。
もうまた行きたい。まず夏に山梨県に行くから、高地に行くんで、高いところに行くんで涼しいし、年齢層が高いんですよ。だからフェスにありがちな、暴れる若者がいるみたいなの絶対なくて、3,40代の人が多分多いフェスなんですよね。
27:16
演者のファン層のせいなのかなんかわかんないんですけど、あと車必須な土地だからっていうのはあるかもしれないですけど。だから結構スペシャはTVを見て、いろんなフェスの映像中継とかもね、ロキンオンジャパンフェスの中継やりますとか、フジロックの中継やりますみたいなこともやってたんで、これでフェスってのがあるんだってなって実際九州のフェスにいろいろ行ってみたりとか、
なんかそういうような音楽カルチャーに触れるきっかけを大きく作ったのがスペシャはTVです。もう今も本当に見たい。なんか一時期家で何かのためにケーブルテレビを今も家で契約してて、一瞬スペシャが見れたんですけど、その瞬間に私立恵比寿中学特集があったんですよ。だからラッキーと思って見たんですけど、なんかそういうのがあるからね、やっぱ嬉しいんですよね。
あと単純に音楽バラエティみたいな、いっぱい見れるのも嬉しいですね。はい、という感じです。で、20個目。20個目はラッドウィンプス4おかずのご飯です。これはラッドウィンプスの4枚目のアルバムなんですけど、ちょっとわざわざアルバムをピックアップしたんですけど、この当時自分が中高生の頃ってバンプオブチキンめっちゃ爆流行り時期だったんですよ。
でも、その時の舞妓は鬱屈した人生を送ってたので、もう人生嫌だよみたいななってて、で、その時にバンプオブチキンの歌を聴いても、なんかいい曲なんですけど、ケッとしか思えなくて、なんかこっちはもっと悩んでるのに悩みの内容が明るいと思ってたんですよ。
そしたら、これもネットのお友達がラッドウィンプスを聴いてて、ラッドウィンプスってなんだろうってなって調べて、そしたらスペシャワTVでラッドウィンプスの曲が流れる時に見てたら、確かその時はこの1個前のアルバムに入ってる刹那連鎖っていう曲がめっちゃ流れてて、スペシャで。
で、なんかMVがかっこいいなーっていうのと、当時はPVって言ってたのでPVかっこいいなーっていうのと、あと、曲かっこいいなーみたいな、日本語と英語の両方で歌うみたいな、そのバンドの感じでいくとエルレカーデンとかも私は結構かなり好きだったんですけど、ラッドウィンプスの曲もちょっと聴きたいなーみたいな思って、で、その時おかずのご飯を自分で買いに行きまして、めっちゃ聴いてました。
勉強中とか、なんかイラスト書いてる時とか、なんかもうとにかくずっと聴いてました、このラッドウィンプス4おかずのご飯を。
なんかラッドウィンプスの曲って私結構好みの差があって、なんか結構今はやってなかったと思うんですけど、この当時、その当時の彼女の名前を絶対に貸しカードにクレジットしてたんですよ。
30:07
で、なんかそれはちょっと正直うわーって思ったし、あまりにもめめしい曲は、このラッドウィンプス4にもめめしいっていうタイトルの曲が入ってるんですけど、ちょっとなんかうわーって思う曲もあったりするんですけど、
全体的にはすごいいいなって思って、この暗い人物にも寄り添ってくれる曲だなーって思いながら聴いてましたので、すごい思い出深いです。
なんかあの結構、なんかあの明るい曲が基本的には好きなんですけど、えっとなんだろうな、ラッドウィンプス4の曲は結構暗いやつもあってそれも好きみたいな、なんかそういう感じで聴いてました。
ちなみにこの当時、リップスライムとシャカラビッツが、シャカラビッツってバンドがめっちゃ大好きで、超聴いてました。なんかもうあの高校生中学生の時、日本語ラップ激流行りだったので、ノーバディーノーズも好きだったし、キックザカンクルンも好きだったし、で結構私はあのミーハーな趣味をしています。モーニング娘。とかスパイスガールズも好きだったし。
で、ラッドウィンプス4で言うと、この当時バンプとかもね、バンプで言うとわっしょいみたいな、ずっと再生していると実はCDの最後にもう1曲入っているとか、逆再生すると新しい曲が出てくるみたいなギミックがよくあったんですけど、このラッドウィンプス4おかずのご飯にはボーナストラックで泣きたい夜ってこんな感じって曲が入ってて、それもめっちゃ好きでした。
はい、という感じです。では次が21個目。空手ハウスです。空手ハウスというのは私が超大好きなポリシックスというピコピコした曲のバンドのアルバムです。
もう本当にね、選びがたいポリシックスは、けど空手ハウスが一番好きな曲が密集しているので、空手ハウスを選んでみました。
空手ハウス以外でね、特に好きなのは、いやもうどれも選びがたいんですけど、その次、その前のWe AteThe Machineっていうアルバムめっちゃ好きなんですけど、空手ハウス特に好きですね。
なんでポリシックスのことを知ったんだろう?なんか電気グルーヴの、電気グルーヴを聴いて、そこから、多分それもスペシャルRTVで聴いて、そこからこういう曲ってもっとないのかなとか思ってたら、そんな曲を集めましたみたいな特集をやっていて、いわゆるテクノ系の曲とかを集めた特集みたいにやってて、その中にポリシックスがあって、
当時、I Might Be Mineっていう、小学生の女の子がランドセルを背負ってロボットダンスをする曲があって、それ結構ネットでも流行ったので、それだけ見たことある方も多いかもしれないって思うんですけど、その印象が強かったんですけど、いやそれ以外の曲もめっちゃいいぞってなって、めっちゃハマっていきました。
33:03
ちなみにポリシックスの所属しているレーベルのUKFCっていうのがあるんですけど、UKFCの事務所のツアーとかにも結構行ったり、あとはポリシックスが出るフェスに行ってポリシックスのステージ見たり、あと私立エビス中学のフェスにポリシックスが楽曲提供してるんで出たりとか、その感じでライブを結構私は楽しんでます。
ポリシックスのボーカルギターの林さんが私はめっちゃ好きで、林さんみたいな感じで生きていきたいなというふうに思っています。そんな感じで紹介してみました。
ちなみにこのピコピコ系の別のバンドで、ピコピコじゃないけど、アベンジャーズインサイファイっていうバンドがあって、多分今ほとんど活動してないんですけど、それも好きで、それはアジカンのツアーに帯同してきて、対バン相手で出てきて好きになりました。
だからやっぱライブハウスとかに行って、たまたまそこで見て好きになるみたいなのも超いいなっていうふうに改めて思います。
はい、ということで次に行きます。次、22個目はブー行き返すです。これはマキシマム・ザ・ホルモンのアルバムです。
マキシマム・ザ・ホルモンはマイコはめっちゃ好きなんですけど、多分一番自分の周りの経験上を世の中的に知られているのは恋のメガラバだと思うんですけど、その恋のメガラバが入っているアルバムがブー行き返すです。
本当どのアルバムも好き、どの曲も好き、最近はちょっとちゃんと聴けてなくて、マキシマム・ザ・ホルモンってデジタル配信とかデジタル音源販売を一切してなくて、CDを借りるか買うでしか入手できないので、ちょっと最近の曲を追いかけきれていなくて、果たしてそれはファンと言えるのかみたいなところもあるんですけど、
ホルモンのいいところは歌詞カードにめっちゃマキシマム・ザ・リョウ君っていうメインのボーカルギターの方のコメントが超書いてあるんですよ。本当か嘘かわからないコメントがめっちゃ書いてあって、基本的に宇宙語でいつも録音して英語っぽく歌ったりして、それに後付けで歌詞をつけるみたいなことを言っているので、
たぶん本来的にはもともとそういう意味にするつもりじゃなかった歌とかもあるのかなって思うんですけど、響き優先の曲なのかなって思ってるんですけど、もう多いのかなって思ってるんですけど、なんかこういう意図で作りましたみたいな本当かどうかわかんない情報がいっぱい歌詞カードに書いてあったりして、それも好きです。
ちなみにライブのDVDも持ってます。マキシマム・ザ・ホルモンは本当に楽しくて、でもワンマンとかに行ったんですけど、その時正直めっちゃ流行りすぎて、すごい信者みたいな人もめっちゃ多くて、ライブに行ってすごいぎゅうぎゅうになったりとかして、たぶん若いファンが多かったので、さっきスイートラブシャワーは暴れる人がいなくて快適だったみたいなこと言ったんですけど、暴れる人だらけで、
36:10
逆に今はフェスで見たいかもって思ったのを、なんかフェスの方が中和されていいのかもって思ったのをめっちゃ覚えてます。
あとマキシマム・ザ・ホルモンのいいところをめっちゃ言っときたいんですけど、めっちゃトークが面白いからYouTubeの動画見てほしいです。4人とも超面白いからそれが好きなんですね。
曲かっこよくて、4人ともメンバーがめっちゃ面白い。トークもできるみたいな。主にメディアに出てたのは大輔藩とnaoちゃんっていう、たもりクラブとかにもう2人は出たりしてることが多かったですけど、
その2人以外の2人、うえちゃんとりょうくんも口かずすくらいだけで喋ったらめっちゃ面白いみたいな。そこも好きなところです。
というので、22個目の行き返すでした。
そして23個目が音楽としては最後になるんですけど、私立恵比寿中学です。これは音楽というかアイドルグループなんですけど、まいこーが大好きなスターダストプロモーションのアイドルグループです。
本当にさっきモーニング娘。の次にハマったアイドルは私立恵比寿中学って言ってたんですけど、たまたま長崎でやっていた桃色クローバーZのクローバーエキスポっていうフェスに行ったときに、
桃黒が恵比寿とチームシャチホコを引き連れてきて、車で福岡帰ってたんで、一緒にいた友達の中で恵比寿がもともと好きな子がいて、車の中で挨拶とか予習しながら行ったんですけど、実際にステージを見たらめっちゃよくて超好きになりました。
桃黒は結構戦隊っぽい色分けされていて、みんな体育会計というかなんというか、その当時はAKBが愛に行けるアイドルって言ってたんですけど、それに対抗というか、もじった感じで、今会えるアイドル、週末ヒロイン桃色クローバーZだったんですよね。
で、恵比寿はその時は今は言ってたんですけど、今会えるサブドルっていう、サブカルなアイドルみたいなこと言ってて、わけわかんない歌ばっかりリリースしてて、最初は大人の操り人形感が面白くて見てたんですけど、もちろんメンバーがいいっていうのもあったんですけど、なんかわけわかんない歌を歌ったり踊ったりさせられているなぁと思って、なんかちょっと面白いかもと思って見てたんですけど、
なんかどんどんみんな歌うまくなって、ダンスもうまくなってキレキレになって、なんか最初は不安定な、キレのないダンスと不安定な歌唱力っていうとんでもないキャッチコピーでその当時は活動してたんですけど、もう全然なんかキレキレにどんどんなってて、なんか本当にアイドルとしてかっこいいし、やっぱスターザストプロモーションのいいところは、なんか安心して見れる、なんか健康な事務所なんではないかと私は思っています。
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なので、私立恵比寿中学に関しては、あと楽曲がいい、このスペースシャワーTVに出るようなバンドがいっぱい楽曲提供してるんですよ、私立恵比寿中学って。
で、しゃべりたり内部の中でも私立恵比寿中学に関する回、本編としゃべりたりの本編と日報の両方で何回かやってるんですけど、本当に私の好きなバンドで言うと、ポリシックスもそうだし、
あとゲスの極み乙女とか、あとキートーク、トータルファット、マカロニ鉛筆、あと尾崎世界観さん、クリープハイブのとかが楽曲提供してたり、あと吉澤かよこさんの曲があったりとかして、それが全部いいんですよ。
だから私立恵比寿中学は桃黒ともまた別ベクトルの良さがあって、楽曲が好きっていう人も多くて、多分私と同じでバンドが好きな人が好きっていう場合が結構多いんじゃないかなと思ってて、そんなような私立恵比寿中学、通称恵比中です。
今は8人組でね、相変わらず中学生は一人もいない大人ばっかりのグループなんですけど。ちょっとね、このグループ名がマジで人に勧めづらいんですよね。変態と思われそうで、私立恵比寿中学って言ったら、何そのグループって言われそうで。なんかちょっとね、勧めづらいんですけど、ぜひ皆さんにお勧めしたい。
ライブを見てほしい。なんか本当に何年か、結構最近曖昧な言い方ですけど、梅田サイファーのドイケンさん、ケニー・ダズさんが出林になるような曲を楽曲提供してて、それで出てきたりしてめっちゃかっこいいんですよ。そのラップパートが全員あるみたいなのをやったりとかしてて。
あと岡崎体育さんもね、何曲も提供してたり、あと歴史の池田さんとか池ちゃんから提供されたりもしてて、とてもいいグループですので、ぜひ皆さんにもYouTube行ってみてほしいです。はい、というので、24個目。ここからはアニメ映画の話をしていきたいと思います。24個目はカートゥーネットワークです。
こちらはスペースシャワーティービーと同じくケーブルテレビで見ていたんですが、もっと言うとそのイギリスに住んでいた小学生毎校の頃にカートゥーネットワークっていうチャンネルが放映されてて、普通にフジテレビとか日本テレビみたいな感じでカートゥーネットワークがあって多分。
で、カートゥーネットワーク見てたんですけど、本当にね、パワーパフガールズをはじめとして、その当時はカウアンドチキンとかジョニーブラボとかデクスターズラボとか、そういうようないろんなアニメを見てました。
あとフリントストーンズとかジェットソンズとか、ハンナバーバラ系のアニメと言ったらいいのか、なんかいろんなアニメを見てました。
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こういうデフォルメというかポップな感じの、本当にアメリカンなって言ったらちょっと雑かもしれないけど、画風が私は好きで。
ピクサーのミスターインクレディブルあると思うんですけど、ミスターインクレディブルのカートゥーンっぽいアートがエンドロールとかで流れたりするんですけど、あの感じとかが好きなんですよね。
だからカートゥーネットワークでこういう映像をいっぱい見たのはかなり影響を受けてるような気がします。
日本にあんまない感じの画風のアニメが多いけど、必ずしも可愛い前押しじゃなかったりとかして、何が例えとしていいんだろう。
パオパオは結構かなり日本人もパッて好きになりそうな可愛さだけど、なんかそのカウアンドチキンとかはパッと見その可愛いっていう感じではないし、
あと臆病なカーレンジ君とかもパッと見可愛いみたいな感じではないですよね。だからなんか結構、うわーって思う。
日本人だとえーって思うような表現とか。スポンジボブとかもそうですよね。とかだったりするし。
あと私はあんまり見れてなくて、ちょっと改めて見たいなって思うのは、弟が見てたアドベンチャータイムとかリック&モーティー。
で私はそれはちょっとしか、その時もうだいぶ大学生とか大人になったのかな。あんまりちょっとしか見てないんですけど、もう面白かったりしますよね。
カーテンネットワークもかなり自分の人生の中では影響を受けたコンテンツ。
なのでコンテンツがチャンネル、カーテンネットワークという放送局だったんで、なのでめっちゃ影響を受けてるんですけど、
たまにXとかネット上でカーテンネットワークが好きなんだろうなっていう画風のイラストレーターさんを見つけたりするとめっちゃ嬉しいです。
そして次25個目、バットマンです。特にバットマン全般的に好きなんですけど、アニメのバットマンですね。アニメイテッドシリーズみたいなやつ。
これは、ティム・バートンが監督をしたバットマンの映画があるんですけど、それをベースにしたみたいな感じで。
多分ね、カクカクした動きでバットマンが動くみたいなアニメで、多分一部分だけネットミーム化されてたりとかたまにするので、見たことある方もいらっしゃるかもしれないんですけど。
これもあんまり日本のアニメにないような、逆にチャージマンケンぐらいが近いのかなって言ったらバットマンとどう近いんだってなるかもしれないですけど、
あんまり立体的じゃないけど、光の表現とかかっこいいんです。インクレディブルのエンドロールとかと近いのかもしれないけど、
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そういうようなエンドロール、最初もう出てたかな。単色の表現なんだけどかっこいいみたいな。単色がかっこよくないっていうわけじゃなくて、なんて言ったらいいんでしょう。
シルエットメインだったりする表現とかがあったり、あとバットマンって基本夜に活動してるんで、夜の中でサーチライトで照らすみたいな描写があったり、
壁際でバンってスポット的に照らされたりとかするんですけど、そういうのがかっこよくてすごい好きで。バットマンは映画も好きで、
バットマンというか、DCが私は結構影があって好きですね。マーベルは正義みたいな感じがいいと思うんですけど、DCは結構影がある。
さっきのバンプとラッドじゃないですけど、マーベルとDCみたいな感じで、私は結構暗いコンテンツが好きなので、バットマンのどうしようもなく救えない感じとかは私は好きですね。
ジョーカーとかペンギンとか、みんななんか複雑な事情を抱えし、トゥーフェイスとか、悪役がいっぱい出てきますけど、悪役も人なんだなって思ったり、
バットマンもなんかこの活動でいいんだかみたいな葛藤したりするから、そういうのも好きです。はい、というのがバットマンです。
で、次26個目がザ・シンプソンズです。これはもうマジで大好き。しゃべたりのシーズン1の序盤の方の回でも取り扱っているザ・シンプソンズだけの回があるんですけど、
日本人だとCCレモンのCMに、2000年代に確かなっていたと思うのと、あとビレバンとかサンキューマートとかに行くとグッズが売っていたりするキャラクター、あの黄色い肌の色で全員が黄色いみたいな感じなんですけど、
本当にブラックユーモは連発で面白い。ブラックユーモは連発なんですけど、子供も一応見てもあんまり害が少ないと思う。
ていうか、無禁状態よりむしろシンプソンズぐらい見た方が面白い人生になるんじゃないかって毎子は勝手に思ってるっていう感じですね。
シンプソンズはなぜ知ってるかっていうと、シャラクサエピソードであるイギリスに住んでいた時に友達の家に遊びに行ったら、友達がビデオでも見ようよって言って、シンプソンズのVHSを何本か持ってて、それをセットして見てて、めっちゃ面白かったんですよね。
なんだこの面白い番組はみたいになって、その当時は友達の家に行ったらビデオで見れるやつみたいな風に思ってたんですけど、帰国してきてからケーブルテレビにFOXっていうチャンネルが入ってて、FOXで見れるじゃんっていうことに気づいたんですよね。
で、めっちゃ見てましたね。本当にちょっと良くない表現とかもいっぱい、今のポリコレでは良くない表現とかもいっぱいあったり、あと今FOXってディズニーに買収されてて、多分ディズニー参加だともうできない表現とかいっぱいあるんですけど、とても面白いです。
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で、これはディズニープラスで、ディズニー参加に入ったことでディズニープラスで見れるんで、ディズニープラスを契約してて見たことがない方は是非ね、見てみて欲しいなって思います。シーズン4から6ぐらいが超面白いかな、個人的にはって思います。シーズン4から6ぐらいが特にキレキレな気がします、ギャグが。
で、その中でタイトル見て面白そうって思ったやつを見てもらうがおすすめかもって思います。ちなみに、チンプソンズじゃないんですけど、サウスパークも超大好きで、サウスパークはなぜか作者が全話を公式サイトで公開してて、なんかでもそれって放送局の権利的にダメだから放送局から怒られ続けてるみたいな感じだったと思うんですけど、
なぜか全エピソードが英語であれば見れるみたいな感じ。でもちょっと注意点があって、サウスパークの方がかなり下品だったり、かなり差別的だったりするので、サウスパークに全面的に同意とか言うわけでも全くなく、シンプソンズもそうなんですけど、
私の中ではシンプソンズは1日中見ても笑えるし、作業中とかに流しててもいいんですけど、サウスパークは一定の時間を超えると頭がおかしくなりそうってなるから、ちょっとあんまりまとめてみないように気をつけてます。なんか自分も影響されて大変なことになりそうだから、ちょっとね大人としては気をつけなきゃっていう。特に大人としては気をつけなきゃってことを気をつけてます。
サウスパークはフォックスじゃないけど別のチャンネルでケーブルで見れたんで、それでも見てた気がするんですけど、当然のごとく人と一緒に見れるコンテンツではないので、1人の時にこそこそ見ていました。
はい、そして次27個目から30個目は映画にしました。27個目はピンポンです。これは松本太陽先生の漫画ピンポンを映画化した作品で、
久保塚陽介さんがペコで、新田さん、井浦新田さんがスマイルっていうダブル主演というか、みたいな感じ。ダブル主演ではないのかな。中村志藤さんがね、ライバルコーの重要人物。大倉弘司さんとかが出てたりして、キャスティングもすごいあってるし、
BGMとかがスーパーカーっていう、もうないんですけど、バンドの曲で、それがめっちゃ全部あってるんですよね。あとピンポンは卓球の試合をするから、試合風景が当然映るんですけど、CGで表現されてるんですけど、当時と思っても結構自然っていうか、
あんまりスポーツモノでCGってなったら、もう少林サッカーぐらい振り切るか、もしくは、すごいリアルにしようとして失敗して、うわ、CG丸出しになるか、みたいなのが当時の感じだったような気がするんですけど。
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これ2002年なんですけど、撮影中の久保塚さんとか中村志藤さんは素振りしかしてないはずなのに、めっちゃいい感じになってるんですよね。だからね、全然普通に没入して見れますし、本当BGMとかの効果も効いてますし。
あとね、今更ながら脚本が工藤勘だったっていうことで、工藤勘九郎さん脚本なんですよね。本当面白いなって、なんかすごいよくピンポンの漫画の内容がまとめられていて、なんかとってもいい。
私は先に映画を見たんですけど、映画が超話題になってて、中学生の時になんか地上波放送とかケーブルの放送で見て、めっちゃ面白いってなって、今も映像、円盤で持っていて、もういつでも見れる状態というかな感じなんですけど。
本当にね、いつ見ても色褪せない最高の作品で、なんかテンポもめっちゃいいし、これ確かドンブラザーズのどっかの回で喋ったりの中でも言ったことがあると思うんですけど、もう間が完璧で、なんか多分ちょっと間を失敗したら、一気になんかその笑えないギャグっていうか、意図しない笑いとか滑った感じになりかねないようなシーンとかいっぱいあるんですけど、全くそんなことはなく、
もうあの、全員がキャラ立ちしてるし、場面転換とか、一個一個の場面の美術の感じとか、もう本当完璧ですごい、本当にかっこいい。で、最後のエンディングの夢際ラストボーイもいいし、オープニングもめっちゃいいです。オープニングはストロボライツだったかな確か。もうめっちゃいいですよね。
いやなんかもう本当にこれはもう改めて見ても本当にいい。人生の中でも最高に好きって言っていいぐらいの大好きな映画です。で、このピンポンなんですけど、アニメ化されてて、で、アニメの方は私は未だに見てないんですけど、就職して即ぐらいのタイミングで、フジテレビのノリタミナの枠でやってたんですよね。
で、今確か配信されてるから、ちょっと今度こそ見ようと思います。これはオリジナルストーリーなんですけど、松本太陽先生が漫画の中で描けなかったことが描かれてるらしいんですよ。
しかも、湯浅正明さん、サイエンスサルの湯浅正明さん、今は違うのか?サイエンスサルなのか?湯浅正明さんが、このね、アニメシリーズの方は監督シリーズ構成、脚本絵コンテされているということで、絶対見るべきだろうみたいになってて。
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なんですけど、見れてなくて、腰を据えてみたいなって思って、適当に見たりとか眠い時に見たりとかしたくないと思って、集中してみたいっていうので、謎に干渉の荷の足を踏んでるんですけど、今年こそはちゃんと見終えようと思います。
ちなみに松本太陽作品も大好きです。漫画は。鉄コンキンクリートとかも好きですし、結構いろいろ買って読んだと思います。
ちなみにピンポンの漫画は、舞子は喋ったりにも出てくれた弟が勝手に部屋から持ってって曲がってめちゃめちゃになって激切れしたような思い出もあったりします。
ちょっとね、兄弟感の貸し借りではありがちですよね。
はい、という感じでピンポンでした。
そして28個目がモンスターズインクです。もうこれは超大好き。
ピクサーがめっちゃ好きなんですけど、私が勝手に思ってる概念で、ディズニーは姫の映画、ピクサーは一般人の映画みたいな風に思ってて、
モンスターズインクって、一般人の映画の最たるものと言ってもいいと言った過言というか、言い過ぎかもしれないけど、会社で働くモンスターたちの話なんですよね、まず。
で、子供を怖がらせて、その悲鳴をエネルギーにして、モンスターシティは動いてるっていう設定なんですけど、
それで人間の女の子を脅かすっていうモンスターが、ちょっといろいろと手違いがあって、女の子がモンスターの世界に来ちゃって、
モンスターたちは人間は毒って教育されてるから、なんかどうしたらいいんだみたいな慌てふためたりとかするんですけど、
一夜の間に多分、夜中、みんな寝静まった時に、ちょっと脅かしに行くみたいな設定なんで、夜が明ける前に家に帰さなきゃいけないみたいな、
とにかく早く家に帰さなきゃみたいになるんですけど、もう本当に、モンスターから人間への情が湧いたりとかしますよね。
でももうこれがね、本当に良くできすぎて、本当に良くて、なんて言ったらいいんじゃない、しかも今子供が生まれたことによりより一層、離れ難いだろうなみたいな。
いつかはお別れしないといけないんですけど、モンスターの造形が可愛くて好きっていうのも大きいんですけど、やっぱストーリーが超いいですよね。
ピクサーで一番最初に見た映画はトイストーリーを子供の頃に見た、トイストーリー2も子供の頃に見た、モンスターズインクは高校生ぐらいになってから初めて見たのかなって思うんですけど、
なんで即見なかったんだろうって思うぐらい超感動というか、超感銘を受けて、こんなすごくいい映画があるんだみたいな。
まず、モンスターズインクっていうタイトルもピンときてなかったんですよね。インクって会社ってことですけど、インクみたいな、炭とかのインクみたいな、モンスターズインクって面白いの?みたいな感じで見たら超面白かった。
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もう、そんな作品がピクサーはいっぱいありますね。なかなか気を一視して見れなくて、いざ見たらいいみたいな。
だからもう本当に今やってる、私がビーバーになる時も早く見たいんですけど、まだ見れてなくて、弟が先に見に行ってめっちゃ良かったと言ってたので、そっちも見てみたいなとか思ってます。
そして次、29個目は、キルビルです。
これはもう、個人的にはめっちゃ衝撃的でした。
自分が本当に興味を持って見た初めてのバイオレンス映画だと思います。
正確にはその前にバトルロワイヤルは見てたんですけど、なんかうーんって思って、バトルロワイヤルは先に小説を読んでたんですね。
で、映画になった時に、え?こんな人物像だっけ?みたいなことがいっぱい個人的にあって、あんまりちょっと入りきれなかった部分があった。
役者さんは良かったです。私の大好きな栗山千彩さんも出ていたし、すごい良かったんですけど、
その時はうわーとかびっくりみたいなのが先に来て、あんまりちょっと純粋に楽しめなかったのと、初めてそういうの見たからはーってなったんですけど、
キルビルはなんかその当時すごい話題になってて、なんか見てみたいなーって思って、
なんかR15とかだったからギリその後に見たのかな?その前にケーブルとかで見てる可能性もあるかな?
なんかケーブルテレビで見てるはずだから、もしかしたら全然15歳じゃなかった可能性もあるんですけど、
なんかすごく話題になっていたので、なんかいろんなところに広告とかあって、
公共空間に出てる広告はもちろんバイオレンス要素はなく、主演の女優さんの馬沢満が普通にかっこよく映ってるだけなんですけど、
なんかすごい気になって見てみたらめっちゃ良くて、腕がちぎれてギャーとか首がちぎれてギャーみたいなシーンあるんですけど、
なんかキルビルは結構オーバーなんですよね。そんなわけあるかいっていう切れ方とかするから、
ファンタジー化して受け取れるみたいなところもありつつ、
あとこのクエンティン・タランティーノ監督っていう監督の作品なんですけど、
タランティーノ監督の作品の良いところは、とにかくかっこいい画面が、
すべてのカットの構図がかっこいいし、美術もかっこいいし、音楽もかっこいいし、
もうすべてが神がかり的にかっこいいんですよ。
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だからもう見てるだけで楽しい、ちょっと写真集的楽しみがあるなっていう感じなんですよね。
だからキルビルを見た時にバトルロワイヤルを連想して、バトルロワイヤルの方がもっともっとバイオレンス感は私は感じたので、
そういう感じを想像してたら、なんか絵作りの綺麗さみたいなのをかなり見せてくる感じだったので、
かっこいいなみたいな、いうふうに思ったり。
あとタランティーノ監督は日本がかなり好きなので、日本をオマージュしたシーンがいっぱいあったり、
日本にあるレストランを貸し切って青葉屋っていうその寮邸っていうことにして撮影をしてたり、
ちなみにそのシーンに若い時の高橋一生さんが出てて、それは最近知って改めて見返したら確かにいるんですけど、
なんかそんなようなことがあったりとかもしつつ。
あとこれにもね、栗山千彩さんは出てるんですよね。
それはタランティーノ監督がバトルロワイヤルを見て、栗山千彩さんをキャスティングしたって言ってるんですけど、
オーレン石井っていうルーシーリュウさんが、チャーリーズエンジェルで多分有名なルーシーリュウさんが、
なんか日本のマフィアみたいな感じで出てくるんですけど、その側近の女子高生朝日編みたいなので栗山千彩さんが出てくるんですけど、
それも個人的には嬉しかったです。
ちなみにこの30コンテンツは社会に出る前、学生時代に触れたものだけを選定してるんですけど、
タランティーノ監督作品の中で何が一番好きかと言われたら、私はジャッキーブラウンという映画が一番大好きです。
ジャッキーブラウンはマジでかっこいいし、スプラッター要素がほとんどないし、
主演のパムグリアっていう女の人めっちゃかっこいいんですけど、それ以外にも見どころがいっぱいあって、
情けなさすぎるロバート・デニーロも見れるし、なんか本当に面白いしかっこいいし、
ほとんど物理的に攻撃するシーンは映らないので、タランティーノ見てみたいけど見たことがないっていう方は、
キルビルとかから見るのではなく、あと世間的にめっちゃ人気なパルプフィクションも結構びっくりするシーンは、
多分苦手な人はあると思うから、それでもなく、ジャッキーブラウンから見てほしいって私は思います。
ちなみにこのタランティーノ監督と同じような理由で好きなのは、北野健監督作品で、
タランティーノ監督もたけし大好きなんですけど、アウトレイジを初めて見た時もかなり近い感想になりました。
かっこいいみたいな、てか映画としてかっこいいみたいな、構図完璧、色完璧、音楽完璧みたいな、
めっちゃかっこいい、役者さんがみんな会ってて、ちゃんと映画として成り立ってるみたいな、かっこいいって思って。
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だから北野健監督作品も私は相当好きですね。
両方に共通することは、ファンタジーのバイオレンスだっていうことと、
なんかちょっと笑えるシーンがあるんですよ。そうはならんだろっていうシーンがあったり、
そのセリフはなんだよみたいなシーンがあったり、もちろんそういうのない映画もあるんですけど、
っていうのでね、好きなところです。
そして最後30個目は、メゾン・ドヒミコです。
これは見てない方は是非見てほしいって思う。
個人的にめっちゃ大好きで、今あげた映画全部、映画の中でも、
映画結構好きだと思うんですけど、映画の中でもかなり心に残ったものをあげてるんですけど、
メゾン・ドヒミコはインド一心さんの監督作品なんですけど、
多分インド一心監督作品で有名なのは、ジョゼと虎と魚たちってやつ。
それも良かったですが、メゾン・ドヒミコはたまたまケーブルテレビの、
ケーブルテレビとネットの影響が私凄すぎるんですけど、
ケーブルテレビの日本映画専門チャンネルで見たんですけど、
私ほうががすごい好きで、いろいろ日本映画専門チャンネルでいいほうがを見れたんですが、
メゾン・ドヒミコは本当に良い。
5位がって感じですけど、
これ本当にアマプラでも買ってあって、いつでも作業中流せるようにしてあって、
すごい何十回も見てるような映画ですね。
ストーリーは、メゾン・ドヒミコっていうのがゲイのための老人ホームなんですね。
ヒミコっていう伝説のゲイバーのママみたいな人がいるんですけど、
それは田中敏さんが演じていらっしゃって、
その時のゲイバー仲間とかを集めて老人ホームで祝々と暮らしてて、
ヒミコの愛人の若い男で小田切城さんがいるんですけど、
っていう状況でヒミコが末期眼にかかっちゃって、親族に知らせなきゃっていうので、
ヒミコには実は結婚してた時期があって娘がいて、
サオリという娘がいて、それが柴崎孝さんなんですけど、
娘的には母親と自分を捨てた最悪なパパみたいなふうに思ってたんですけど、
メゾン・ドヒミコに呼び寄せられて、
あんたのことなんか嫌いだけどみたいな言いながら、いろいろ交流していくんですね。
周りのゲイバーの仲間の方々とかにもすごい冷たい態度とか失礼な態度を取ったりとかするんですけど、
そうこうするうちにみんなと打ち解けていってみたいな感じなんですけど、
とにかくめっちゃよくて、何回見ても途中とか最後でうーってなってしまうシーンがすごい多いんですよね。
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すごくいろいろと感じるものがあります、この映画は。
音楽がね、細野春男さんなんですよね。YMOの。それもいいんですよね。音楽も超よくて。
これを見た時に、めっちゃこれ近所の中学生がバカにしてきたりするんですよ。
オカマオカマみたいなの言ってバカにしてきたりとか、それを何言ってんのみたいな感じで追い返したりとかするんですけど、
この映画を見た時に、こんなバカにするとかって何なんだろうとか、別にセクシュアリティの属性じゃなくてもあるじゃないですか。
やーい、メガネメガネとか、チビチビとか、デブデブとかあるじゃないですか。色ブスとかあるじゃないですか。
そういうのって一体何なんだろうなーみたいなことも思いつつ、あと沙織がやっぱり徐々に心を開いていったりするので、
みんなのこと好きになるわけですよね。この登場人物のことを。
すごい、ひみこと同じで家族が実はいる方もいたりとかして、いやーって思ったり。
もう本当になんか、私は個人的にこの映画に出てくる登場人物の中で、みんな好きなんですけど、
山崎さんがね、山崎さんという方が出てくるんですけど、自分が同性愛者であるってことは隠して働いていて、
今定年になってっていう感じなんですけど、山崎さんのところがめっちゃ色々個人的には心に来るものがあって、
可愛い服とかを着てみたいみたいな気持ちとかがあったりするけど、見た目は完全におじさんだから、
もう死んだ後にいっぱい着るんだみたいなことを言ったりしてるんですけど、この当時私高校生で、
私はこんな格好できないなみたいな思うこといっぱいあったんですよ。だからなんかすごいシンパシーを感じてしまい、
これ全然別に自分のセクシャリティと関係なくても、かなり山崎さんに共感するようなところがいっぱいあって、
その山崎さんと沙織の交流もいいし、本当に言い出したらキリがないぐらいこの映画は本当にいいです。
ちょっとアマプラにね、プライム対象で次来ることがあるかどうかわかんないんですけど、
ぜひ機会があれば多くの方に見ていただきたい映画だなというふうに思います。
はい、そんなことで30コンテンツ紹介してきました。
16個目から30個目をもう一度ちょっと言っていきたいと思うんですけど、
ジッパー、スパイスガールズ、モーニング娘。スペースシャワーTV、ラッドウィンプス4、おかずのごはん、
1:09:01
空手ハウス、ブー行き返す、私立恵比寿中学、カーテンネットワーク、バットマン、ザ・シンプソンズ、
ピンポン、モンスターズインク、キルビル、メゾン・ドヒミコでした。
ここまで聞いてくださっている方は一体どれだけいるのでしょうか。
あとこれ聞いて面白かったのかな、聞いてる方は。
なんか、あの、私意図的に、意図的にというか、あんまり自分の本当に趣味の話って、
今まで喋り足りない部で本当にあんまりしてないと思うんですよ。
でも、この今回のマイクを牽制した30コンテンツは、やっぱ当然のことながらかなり趣味の話なので、
どうなんだろう、何言ってんだろうみたいになってるんでしょうか、今頃。
なんかちょっとでも一個でも重なるところとかあったりしたら嬉しいなって思います。
のと、やっぱり30って結構難しいですね。
私あの、どさくさに紛れていっぱい関係ない話してますけど、
全然もう話足りないことばっかり、本当喋り足りない部という感じですが、
もう本当にね、あの、いろんな話足りないことがある。
ゲームの話、今回してないけど動物森の話とかもしたいし、
なんか雑誌の話もしたいし、映画の話もまたしたいなっていうふうに思ってます。
なんかこれ、話してたら全然関係ないけど、また北野たけし監督作品の首見たくなってきました。
なんか一回見たらもうしばらくいいやって思ったんですけど、なんかまた見たくなってきました久しぶりに。
なんかもうそんな、こんななんですけど、いかがだったでしょうか。
ちょっとこれを聞いてくださった方で、もし気になるコンテンツがあったという方はね、
概要欄にそれぞれのコンテンツのリンクを貼ってみましたので、
YouTubeに飛んだり、公式ウェブサイトに飛んだり、いろいろですが、
よかったら見ていただけると嬉しいです。
そして1個でもね、好きなものがかぶっていたりしたら嬉しいなって思いますし、
かぶっていなくてもこれを機に触れていただけたら嬉しいなって思います。
それぐらい好きなコンテンツばかりなので、ぜひぜひ皆さんにもおすすめしたいものばかりですし、
自分もまたね、見たり読んだり遊んだりしてみたいと思います。
はい、ということで今回のしゃべりたり内部は以上となりますが、いかがだったでしょうか。
しゃべりたり内部は誰もが部員で、誰でもいつ来てもいいデイリー需要の雑談部屋です。
ゆるい部活の部室だと思って、気が向いた時にフラッと遊びに来て、何でもない雑談を聞いていってください。
配信の内容をいいなと思っていただけた方は、ぜひ番組のフォローや星での評価、
リスの方はハートでの評価、ハート?星での評価をお待ちしております。
そして概要欄にお便りフォームがありまして、スポッティファイやリスンやXからもコメントを受け付けております。
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Xの番組ハッシュタグは、ハッシュタグしゃべりたり内部、またはハッシュタグしゃべたりです。
ハッシュタグしゃべりたり内部は、しゃべりがひらがな、たが漢字の足、満足の俗、
りないがひらがな、ぶが漢字で部室の部、部屋の部です。
ハッシュタグしゃべたりは、しゃべがひらがな、たが漢字の足、りがひらがなです。
ということで、今回のしゃべりたり内部は今度こそ以上となります。
ちなみにコソコソとルームで、全然皆さんがご覧いただける無料の内容で雑実況というゲーム実況をやっていまして、
これちょっと変なタイミングで収録してるんで予約投稿されてて、
なんか自分で忘れたタイミングで上がったりしてるんですけど、ちょっと雑な実況をやってるんで、
よかったらそちらも見てくれると嬉しいです。YouTubeでも見ることができます。
ということで、また気が向いたらぜひフラット遊びに来てください。
では、今回はこの辺で失礼します。
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