S3E69 ☆<前編>まいこうを形成した30コンテンツ
2026-03-30 1:21:33

S3E69 ☆<前編>まいこうを形成した30コンテンツ

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今回はゆるラクゴのオマージュ企画として、まいこうを形成した 30コンテンツを紹介します!

お品書き:イエモトさんありがとうございます!/ゆるラクゴ S2-61, 62席目( Spotify / Apple Podcast )/Contents Junkie #30Spotify / Apple Podcast )/1. ちびまる子ちゃん/2. ゲゲゲの鬼太郎/3. Horrible Histories/4. もものかんづめ/5. ブラック・ジャック/6. 神風怪盗ジャンヌ/7. シャーマンキング/8. 素晴らしい世界/9. ねじ式/10. Yahoo!ジオシティーズ/11. 2ちゃんねる/12. ポケットモンスター 金/13. パワプロクンポケット9/14. ポップンミュージック/15. スターフォックス64 3D/後編に続きます!

出演:まいこう

SE:⁠効果音ラボ

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しゃべり足りない部 関連リンク

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00:00
こんにちは、しゃべり足りない部です。しゃべり足りない部は、卑屈なのに人が大好きな30代会社員の私、まいこうが、時々ゲストを交えつつ、自由に雑談するゆる雑談ポッドキャストです。
だいたい毎週木曜の18時頃に更新したりしなかったりしておりますと言っていますが、現在は不定期配信となっております。よろしくお願いします。
本日は、まいこうを形成した30コンテンツ前後編ということで、2本にわたりまして、現在のまいこうの人格というか好みというかを形成した30のコンテンツを紹介していきたいと思います。
まずですね、なぜ今回この企画をやるに至ったかという説明からいきたいと思います。
もともとこちらの自分を形成した30コンテンツを紹介するという企画は、ポッドキャストゆるラクボの作り方さんのシーズン2、61世紀目、62世紀目の前後編として行われていたものをオマージュした企画となっております。
こちらはですね、ゆるラクボの作り方さんで、前後編で平成元年生まれの一般男性、家本、平成一桁ガチムジジジイを形成した30コンテンツからゆるラクボを作ってみた回という回が公開されておりまして、この中で様々な家本さんのパーソナリティを形成したコンテンツが紹介されておりまして、
非常に面白かったというのと、私自身も今まで配信を通じてなんとなくこういう好みなんじゃないかみたいなふうな、あからさまに言われたわけじゃないですけど、
そういうふうに言われることもあったんですけど、実際意外と自分の好きなコンテンツって自分からは紹介してないよなと思って、いつか紹介したいなと思ってたんですけど、そういうふうにやると、
しゃべり足りない部でやるとしたら漫画編とか映画編とかちょっと再現なくなっていくので、どうやって紹介しようかなと思っていたところに、この30コンテンツ紹介する全講編っていう枠組みの回をされているということで、
ぜひ私もやってみたいですというようなことをXに書いて、ぜんぜんどんどんやってくださいみたいな感じで言ってくださっていて、
矢本さんはいろんな番組でやってくださいみたいなふうに言ってくださっているという非常に大らかな企画なんですけれども、
実際にね、私も聞いている他のポッドキャストのコンテンツジャンキー、本もアートもVTuberもという番組さんの中で、その中の30回目の私を形成する30のコンテンツやってみました。
本もゲームも漫画も選びきれないということで、パーソナリティのKanaさんがお話しされている回があったりとかしまして、
03:05
こちらもね、また矢本さんと当然のことながら違う展開になり非常に面白かったですので、
マイコームね、自分もやってみようと思いまして、
そんなの見てたんだとか、私も見てましたみたいなのがあったりしたら嬉しいなと思いながら配信していきたいと思います。
で、前後編で、今回前編なので、こちらではね、1から15まで、1個目から15個まで、30個中の前半15個を紹介していきたいと思います。
と言っても、なんとなくカテゴリーごとに分かれていた方がいいかなと思ったので、
今回はね、1から15までの中では、漫画、ネット、ゲームに関して話していきたいと思います。
で、その各カテゴリーの中で、ざっくりと地形列順に並べたような感じで話していけたらいいなと思っております。
ではまず、漫画部門から紹介していきたいと思います。
まず1つ目のコンテンツは、ちびまるこちゃんです。
これは同じ人は多いのではないでしょうか。
まいこは小さい頃、自分家の隣に母の実家があって、
今も家屋的にはそうなんですけど、自分の実家の隣に母の実家が建っているという構成の家に住んでおりまして、
母の実家の方にはもう亡くなってしまってるんですけれども、母の妹、妹2人いるんですけど、上の妹が同居していました。
で、そのおばさんが美術に関する勉強とかを若い頃にしていたり、絵が好きだったりとかして、
まあ母方の家系ね、全員結構絵が好きだったりとか、全員は言い過ぎかな。
結構絵が好きな人とか、そういう漫画とかが好きな人が多くて、どうも母の、母は絵を描いたりするのが好きなんですけど、
母の父、私から見た祖父は、生前にあんまりおじいちゃんとして以外の会話をちゃんとしたことがなかったんですけど、
漫画も結構好きだったらしくて、そういう感じで母方の実家の方にいっぱい漫画があったんですよ。
いろいろ、手塚治作品とか、野楽露とか、サザエさんとか、いっぱいあって、
そういうのを、母方の実家に一緒にご飯食べるときとかに行ったときに読んだり、
なんか断乱したり、いとこが来るから出て集まったりとかいうときに、ちょこちょこ読んだりっていうような幼少期でした。
自分家にはあんまり漫画はなかったので、どっちかっていうとね、
06:02
まいこーの人生全体を通じて、自分の実家は結構娯楽が制限された、抑圧された子供だったんで、子供時代はね。
今はそんなことないんですけど、自分の身の回りの家庭の娯楽で、
自分がアクセスして良いものだったり、アクセスできるものから娯楽成分を得ていったような幼少期というか、
少なくとも小学生ぐらいまではそういう感じだったんじゃないかなと思います。
親戚んちとか、友達んちとか。
その中で、おばが持っていたちびまるこちゃん。
これは子供でも読みやすいが、毒もあって、しっかり笑える。
これが私にとって衝撃的なことでした。
しっかり笑える漫画。
例えば、さっき例に挙げたサザエさんとかだと、その家の中にあった漫画だと、
サザエさんの原作の漫画ですよね。
それを4コマで読んでいくと、はははぐらいはあるかもしれないんですけど、
ちびまるこちゃんに至っては、やばい!やばい!やばい!面白すぎる!みたいなのがめっちゃいっぱいあるみたいな。
それが子供ながらにめっちゃ衝撃的でしたね。
なんか本当に、面白いなっていう感じで、ゲラゲラゲラゲラ笑うというような感じになっていました。
それがもうちびまるこちゃん。
あとね、キャラクターが善人ばっかりじゃないっていうか、ありのままなのもいいですよね。
強いて言うならば、ちびまるこちゃん本編の中だと、たまちゃんとかはかなり優等生で、
あんまり悪意がないキャラクターな気がするんですけど、
かと思えば、まるちゃんそういうのは良くないと思うよみたいなちょっとひいた目線を持ってたりとか、
あとお父さんが狂ったように写真撮ってたりとか、なんかそういうちょっと狂気じみた面が描かれてますよね。
善人に対して人のおかしな面というか、面白おかしい感じで描かれてて。
あと有名な長澤くんの家が火事にみたいなすごい話もあったりしますけど、
そんなようなことで結構これには影響を受けました。
そんなちびまるこちゃんを子供時代、小学生ぐらいのとき、小学生なりたてか幼稚園ぐらいのときかな、
は読んで、ははーみたいな感じであったんですけど、
2個目のコンテンツとしてここで紹介したいのがゲゲゲの鬼太郎の漫画版です。
これはね、おじいちゃんの持ち物で、ゲゲゲの鬼太郎の超分厚い漫画みたいな、
たぶん前週みたいな感じだったのがあったんですけど、
それをね、とてもよく読んでいました。
っていうか何回も読んでました、同じゲゲゲの鬼太郎。
面白くて、あと絵が好きでしたね。
09:01
なんかこの原作の水木しげる先生の絵って天秤とかがこうめっちゃ使われてて、
すごいね、デフォルメの漢字の絵の雰囲気なんですけど、
鬼太郎とかね、ネズミ男とか、デフォルメの漢字なんですけど、
めっちゃ筆跡細かいっていうのは何て言ったらいいんですかね、みたいな感じなんですよね。
ちなみに自分が一番見てたアニメの鬼太郎は、
たぶん80年代に作られたっぽい、何期だったかな、
なんか前調べたんですか忘れちゃったんですけど、
オープニングで全員がなぜかバンド演奏するやつ、
小牧ジジイとか、砂掛けババアとか、ネズミ男とかが妖怪バンドみたいな、
なぜか演奏するっていうオープニングのやつなんですけど、
私が読んでたこの漫画の鬼太郎は、
自分が高校生ぐらいの時に墓場鬼太郎としてアニメ化されたものが一番近いのかなって思います。
話の筋としては今思えば。
墓場鬼太郎はちょこちょこ見たんですけど、
やっぱり夜中だったんでね。
そんな夜中にテレビこっそり見れるような家庭眼鏡じゃなかったんで、
ちょっとあんまり見れなかったんですけど。
はい、というような感じで。
ちなみに墓場鬼太郎のオープニングに、
この私が読んでたあたりの原作の絵とコマがいっぱいコラージュ的に使われてて、
しかも私の超好きな電気グルーヴの物置ダンスっていう曲がオープニングになってたんですよ。
これはマジ最高でした。
最高のコラボレーションというか、
私の好きな原作漫画と好きな電気グルーヴの曲と、
しかもこの曲は学生時代にフェスで見れたりもしたのでとてもうれしかったですね。
具体的なキャラクターで言うと多分多くの方が見たことあるのは、
バックベアード様っていう一つ目のでっかい黒い太陽みたいなやつとか、
あと、ギターを弾いてる、あれなんて言うんだっけな。
ちょっと調べます。
あ、調べたら全然名前はピンとこないけど、
吸血鬼エリートっていうセンター分けの髪の毛で、
ギターをジャガバンガジャガバンガみたいな効果音で弾くんですよね、確か。
そのキャラクターとか、
あとオープニングには、墓場鬼太郎のオープニングに出てこないけど、
和乳童とか、和乳童と言えばもはや和乳童さんっていうイメージに私はなっていますが、
みたいな感じのね妖怪が出てくるみたいな。
あとネズミ男がね、なんか俺はビビビのネズミ男だって名乗ってくるみたいな。
鬼太郎もね、ちびまる子ちゃんと私、好み、自分の好みとして似てるなって思ったのが、
なんかなんとなくこう、むなしい感じが全体に漂ってるというか、
12:04
面白いんですけど、なんかこう、ちょっとなんだろうな、浮世離れした感じ。
まあ妖怪に話したから当たり前なんですけど、
でも面白い、ワクワクする感じがあるっていうのが、とても好きなゲイゲイの鬼太郎原作です。
はい、次に行きます。
次はこれ3つ目に紹介したいんですけど、
ホリブルヒストリーズっていう歴史書シリーズを紹介したいです。
これちょっとあのシャラクサ話なんですけど、
まいこは何回か喋り足りない分の中でも言ったことがあるんですけど、
小学校1年生の年末ぐらいから2年半ぐらいイギリスの町田舎に住んでいて、
その時に出会った歴史書シリーズです。
このホリブルヒストリーズっていうのはなんか今調べたら、
2009年に多分イギリスのローカルなのかな、
なんかドラマ化されたりとかもしてるんですけど、
あの日本で言うと偉人伝みたいなのってありますよね。
例えばそれこそ手塚治みたいなタイトルの本で手塚治の生涯が書かれているとか、
まあまあもっと歴史上の人物で言うと、
キュリー夫人とかエジソンとかなんかあるじゃないですかピカソーとかあると思うんですけど、
このホリブルヒストリーズは歴史書じゃない歴史に関するイラスト入りの自動書って言ったらいいんですかね。
これあのイラストはちょっとコミカルな、
新聞に載ってそうな海外らしいというか、
日本にはあんまりない画風のリアルっぽいデフォルメ。
まあまあこの辺はちょっと北朗とかのデフォルメが好きなところも通じるのかもしれないですが、
っていうような画風に普通にめっちゃ長文がついてるっていうタイプの自動書です。
教科書みたいな構成に近いのがたまに差し絵があるけど基本文章っていう感じで、
この当時私はイギリスの田舎に住んでいて、
歴史の勉強みたいな歴史の授業みたいなあるんですけど、
なんかね、それがついていけないんですよね。
例えば日本だったら平安時代がどうとか奈良時代がどうとかおそらくやってるであろうときに、
なんかじゃあチューダー帳は?とかチューダー帳って何なの?みたいな、
後々からしたらその高校の世界史で習うようなところのめっちゃニッチな情報まで教えられるんですよ。
だからその例えば源氏物語が云々観音みたいな解像度で、
15:00
そのイギリスの歴史のことを言われましてもわからないってなるんですけど、
これは学級文庫にこのホリブルヒストリーズが置いてあって、
しかもこのホリブルヒストリーズのいいところは、
ためになった部分がどんだけあるかはわかんないけど、
めっちゃいじってる。
偉人を超いじってるとか当時の文化を超絶いじってる話ばっかり載ってるんですよ。
だから自動書って言っても歴史を真面目に学ぶんじゃなくて、
歴史いじり自動書だったなっていうふうに思いますね。
このホリブルヒストリーズっていうのは著者がテリーデアリーさんという方なんですけど、
その方のインタビューの抜粋がwikipediaに載ってたんで、
ちょっと読んでみるんですけど、
学校でやってる歴史の教育はあんまり教育っていう感じじゃないから、
子供に本当の真実を教えちゃおう!歴史について!みたいな感じで、
いうような感じのことを言ってらっしゃって、
面白おかしく伝えようみたいな感じだったんでしょう、きっと。
わかんないけど。
具体的に何を伝えていたかと言いますと、
テューダー帳で行くとヘンリー八世っていう王様がいるんですけど、
ヘンリー八世は生涯にわたり6人の奥さんがいたっていうことは、
結構多分知られている情報なんじゃないかなというふうに思うんですけど、
なんかその一部始終がかなり詳細に、
イギリスにヘンリー八世の奥さんが、
テレビルテューダーズが言い出したわけじゃないと思うんですけど、
なんか処刑されたり離婚したりとかでめっちゃ奥さん変わってるんですけど、
それ覚える水平リーベみたいなやつがあるぐらいの感じなんですけど、
それはなんで離婚したか、なんで処刑したかみたいなのが、
めっちゃ詳細に書いてあったりとかして、
ゴシップ的面白さなんですよね、要するに。
で、子供でも面白いみたいな。
その当時、小1とかなんですけど、
現地だと小4なんですよね。
現地の小学校だと学年の数え方が違うから。
小4でみんな普通にチューダー帳とかスチュワート帳みたいなの勉強してて、
わけわかんないみたいな。
もうわけわかんないからちょっとなーみたいな思ってたら、
学級文庫にこの本を見つけて、
なんだこれは面白いぞみたいな感じになって、
家でも買って読んでました。
チューダー帳のやつとスチュワート帳のやつと、
ケルトとかローマ帝国のやつとか、
ビクトリア帳のやつとか、その辺を買って、
主にイギリスの歴史に関係あるやつを買って、めっちゃ読んでました。
あとバイキングとかも買ったかな、イギリス関係ないけど。
ていう感じで。
面白かったのが、ペスト対策とかで、
疫病対策とかで、現在はありえないけど本当にやってたことはどれでしょう?
18:03
みたいなクイズがあったりとかして、
めっちゃ面白かったですね。
これは実家に行った時に次サルベージしていきたい本となっています。
面白いんで。
日本でもこういうのいっぱいあったらいいなっていうふうに思った本です。
というのが3つ目でした。
そして4つ目なんですけど、
これ漫画じゃないんですけど、
桃の缶詰、エッセイ集ですね。
さくらももこさんのエッセイ集をあげたいと思います。
私はちびまるこちゃんもおばの本を読んで、めっちゃ笑って読んでたんですけど、
桃の缶詰はマジ衝撃的でした。
これエッセイ集なんですけど、
ちびまるこちゃんの中ではおじいちゃん、
友像ってめっちゃ理想のおじいちゃんみたいに書かれてますけど、
優しくて、まるこや、みたいな感じでいつも言ってくるけど、
本当は超意地悪偏屈ジジイだったみたいなのは知られてることかなと思うんですけど、
それがこの桃の缶詰の中ではめっちゃ書かれてて、
なんかすっごい背が高いじいさんで亡くなって、
看護院しまわなきゃってなった時にでかすぎて入んなくて、
ちょっとかがまされて、手を顔の横で添えてるポーズにされてて、
それが面白いとか、
なんかそういうかなりブラックな感じなんですけど、
めっちゃ面白いんですよね。
これ確か小学生の時に読んで、
多分帰国して小5とか小4とか小6とかの時に読んだのが、
もう面白すぎて、
で、他にもね、猿の腰掛けとか、
鯛のお頭とかいっぱいあるんですけど、
さくらももこさんのエッセイっていうのは、
めっちゃ面白いです。
これが1個目で、確か1個目なのかな?
ちょっと私が読んだのは1冊目で、
でもめっちゃ面白かったんで、
これ非常に記憶に残ってます。
おばとも雑談とかほとんどしたことなかったんですけど、
こんなに面白いコンテンツいっぱい読んでるなんて、
もっと話してみたかったなっていうふうにも思いますね。
ちなみにね、
ここの漫画コーナーに桃の缶詰だけ1個ボンって、
エッセイとして入れてるんですけど、
私、自分を形成した30コンテンツを改めて振り返ると、
んーって思ったら、
悲しいぐらいに、
本というものをほとんど、
自分の人生に考慮してないっていうことが、
考慮してないっていうか、
好きな作者さんはいっぱいいるんですよ。
伊坂幸太郎さん、東野圭吾さん、
湊カナエさんみたいな、
あと奥田英男さんがめっちゃ好きで、
高校生の時とかは、
本当に毎日のように図書館に行って、
学校の伊坂幸太郎さんとか、
奥田英男さんの本を借りて、
新作が出たらもう順番待って借りて、
みたいな感じだったんですけど、
悲しいかな、
私、小説とかよりも映画とかの方が、
自分の身に染みて残りやすいのか、
影響を受けた本といえば、
本当にエッセイ集が主だなっていう感じで、
21:04
なんか桃の缶詰もなんですけど、
ちょっとここにあげてないんですけど、
大月賢治さんのエッセイ集とも超大好きで、
私からしたらね、
大月賢治さんって、
確か世界不思議発見で初めて見たと思うんですけど、
本来ね、筋肉少女隊のボーカルとかの方ですよね。
で、その大賢さんの小説とかエッセイも好きなんですけど、
ただ悲しいぐらいに、
自分の思想に染み付いているのが何かというと、
本がないっていう、
これは自分自身が、
なんかちっちゃい時は勉強しろしろしろで、
それに対する逆張りなのかもしれないですね。
なんか、
あの、
その、なんだろう、
こう、文化的なことにあんまりこう、
執着しないようにしているのかもしれないって、
改めて考えると思いました。
はい、という感じでした。
で、五つ目、ブラックジャックです。
もうブラックジャックはね、超大好き。
手塚治虫作品の中で一番好きかもですね。
あの、ブラックジャックのいいところは、
これも鬼太郎と近いと思うんですけど、
私結構、日常っぽい作品が好きなんです。
日常生活っぽいもの。
ガチガチファンタジーなんじゃなくて、
日常生活の中だけど、
なんか事件が起きたりとか、
なんか人間のリアルな葛藤が描かれてたりするものが好きなんですよ。
だから、ちょっとそういう意味で、
ブラックジャックは最高の作品だと思います。
なんかね、あの、
トンデモ手術みたいな、やっぱ漫画だから、
漫画でしか表現できない、
ドラマチックな手術とかもやってるんですけど、
もう本当に普遍的な人間の葛藤だったり、
ブラックジャック自身の老いたちもそうですけど、
なんか、これ助けることが人のためになるのかとかだったり、
まあ本当に、あの、
ドクターキリコっていう、
信念があって安楽死をさせようっていう、
あの、医者みたいな、
あの、敵対キャラクター、
敵対してるわけじゃないけど、
なんか敵対してるわけじゃないんですよね、別に。
あの、ブラックジャックと普通に話してるシーンとかもありますし、
なんか反りが合わないって感じ、
ブラックジャックとドクターキリコは。
で、あの、
ドクターキリコは安楽死推進派だけど、
なんでなのかみたいなこととか、
なんかそういうのをね、読んで、
結構ね、あの、そうだなーみたいな、
いろいろ考えることがありましたね。
ちなみにブラックジャックは、
おじいちゃんの持ち物だったんだと思います。
はい、というブラックジャックでした。
で、ここからは自分が、
あの、出会った、家庭外で出会った、
漫画になっていきます。
6つ目は、神風怪盗ジャンヌです。
はい、これはもう一世を風靡した、
漫画なので、
ま、ご存知の方も、同年代だとね、
ご存知の方も多いのではないでしょうか。
24:01
ちなみにね、あの、リボンの漫画なんですよね。
種村有名先生の漫画で、
このジャンヌが、あの、
なぜ自分の生活に入ってきたかというと、
これは、あの、
自分が、あの、イギリスに住んでた時に、
月から金は現地高、
イギリス人が主に通う、
イギリスの、あの、
学校、小学校に行ってたんですけど、
ま、そうすると、
日本人の子供だと、日本語喋れないとか、
あの、日本の教育や文化についていけないってことになるので、
なる、ま、なることがあるので、
ま、ね、年に一回とかしか、
年に一回も帰んないかなっていう感じだし、
数年に一回しか日本には帰らなかったんじゃないかな、
っていう感じだったので、
あの、週に一回土曜日は、
日本人補習校っていうとこに行ってたんです。
国語と算数だけ教えてくれる学校みたいな。
ま、あとみんなで学芸会をやったりとか、
なんか餅つきやってみたりとか、
そういう日本的なことをするみたいな。
で、えっと、
うちの家は買ってもらってなかったんですけど、
あの、あの、結構ね、
日本からのサービス、
日本からのサービス、なんだろう、
日本からの通販サービスみたいなのがあって、
あの、子供向けも大人向けも、
雑誌の公読ってのができるみたいなのが、
あの、あったんですよ。
で、えっと、補習校の友達んちは、
リボンを買っていて、
ま、なんか、小学2年生くらいの時に、
このリボンに出会って、
で、神風怪盗ジャンヌが最高だみたいなことを、
その時、補習校の友達が言っていて、
読んだら、めっちゃ絵かわいい、
なにこれ、みたいな、すごい、みたいな。
ま、その時までにも、
その、日本でセーラームーンのアニメを見るとか、
レイアースのアニメを見るとか、
それぐらいの、なんかこういう、
なんだろ、変身症状物は見たことがあったんですけど、
ま、あの、本当に、えっと、こうね、
いざ、いざ、自分でちゃんと漫画を読むぞっていうのは、
神風怪盗ジャンヌが初めてだったかな、
っていう風に思います。
ちなみにね、この時リボンに連載してたりとか、
この前後に連載してた作品で、
なんか、ギャルズとか、ミントな僕らとか、
いっぱい好きなやつあるんですけど、
あの、でもね、ちょっと、
1個だけリボンから選ぶとしたらってことで、
一番衝撃的だった神風怪盗ジャンヌを入れました。
なんか、今思うと、結構、
ジャンヌって、なんか、え、そうなの?みたいな展開とかいっぱいあったりとか、
こいつは何なんだ?みたいなこととかいっぱいあるんですけども、
当時は相当ね、もう、相当ね、
どうなるんだ、どうなるんだと思いながら読んでましたね。
で、ジャンヌって7巻で完結なんですけど、
日本、日本に帰ってから、
その、完結までお小遣いというか、
お年玉で買って、
27:01
あの、ちゃんと最終回まで読んだんですけど、
その最終回がね、子供に適切じゃないっていうことで、
最終回だったか、がなんかすごい、
あの、物議かもしてたような記憶があります。
はい。で、えっと、
次、7番目が、シャーマンキングです。
でも、これは、本当に、あの、
小学生の時に読んだジャンプの漫画の中で、
最高に面白いって、私が思っている漫画です。
もちろん、ワンピースや、
ハンター×ハンター、ナルトとか、
えっと、まああと、中学生の時にブリーチが始まったりとか、
あの、その辺もすごい好きだったですけど、
やっぱりね、シャーマンキングのワクワク感が最高に良かったですね。
いや、なんか、この、シャーマンキングって、
あの、霊媒により霊を呼び出して、
っていう、なんか、オーバーソウルっていう能力が使えて、
この、霊媒できる人たちは。
で、それで戦うっていう感じなんですけど、
私はね、あの、女の子チームが好きだったのと、
てか、あの、あれですね、
敵チームが結構好きだった傾向にありますね。
あの、主人公サイドというか、
朝倉洋サイドでは、ホロホロが好きだったんですけど、
まあそれで、あの、
アイヌ民族の少年みたいな設定なんですけど、
あの、結構ね、ストーリーも好きだったし、
あの、あとは、結構衣装というかも良くて、
まあ結構、絵が好きなんですよね。
この竹広幸先生の絵が、
デフォルメ感がすごい良くて、好きで、
っていう感じで、
で、あの、主人公チームは、
あの、そんな感じだったんですが、
まあ、自分の周りではね、
レンが超、タオレンが超人気みたいな感じだったんですけど、
なんかっていうのがすごい記憶にありつつ、
私は、あの、ハオ、
あの、敵側ですよね。
ハオ一派の花組っていう女の子チームが、
すごい好きだったり、
あと、ハオとは関係ないけど、
Xローズっていう、
あの、アイアンメーデンジャンヌ様っていうキャラクターがいる、
なんかキャッチーで面白いですよね、
そういうのがね。
あと、ハオ一派の、
あの、ビジュアル的に好きなのは、
まあビジュアル的にというか、
ストーリー的にもなんか面白かったですが、
土組っていうメキシコっぽいチーム、
ペヨーテっていう、
あの、人がリーダーで、
あとその後ろに、
なぜかメキシコも全く関係ないけど、
ボーズっていう、
なんかビーズをもじったのかなっていう、
あの、仏教の、
なんか、あの、
二人組ユニットみたいな、
引き連れて謎な感じだったんですけど、
それも好きでした。
なんかそういうなんか、
しょうもないダジャレみたいなのが多くて、
なんかそれもね、結構、
いいんだ、これでも、
っていう風に思ったような、
記憶があります。
はい、そんなシャーマンキングです。
そして、
8つ目なんですけれども、
8つ目は、
30:00
アサノイニオ先生の、
素晴らしい世界です。
はい、
ここは、
えーと、
えーと、
ここら辺からは、
本当に自分が、
あの、
たまたまたどり着いたもの。
シャーマンキングとかっても、
多分みんなが、
シャーマンキング読んだ、
みたいな、
ワンピース読んだ、
みたいな、
今週のジャンプ読んだ、
みたいな感じだったりで、
結構ね、
あの、
みんなで、
誰かのジャンプ読んだりとか、
自分家だったら、
弟のジャンプ読むとか、
みたいなことがあったりしたんですよ。
だからなんか、
そういうようなこともあったんですけど、
この素晴らしい世界からは、
本当に自分の自力で、
あの、
なんか知り合った漫画とかで、
影響を受けたもの、
っていう感じですね。
ま、でもここで紹介する漫画は、
今回2個とかしかないんですけど、
はい、
というので、
素晴らしい世界、
何で知ったかと言いますと、
あの、
素晴らしい世界というか、
ソラニンが、
とても漫画として、
流行ってました。
後に映画化もされて、
大学生の時に見に行ったんですけど、
あの、
高校生の時かな、
多分、
その当時、
ちょっと後に説明するんですけど、
個人のホームページってのが、
めっちゃ流行ってて、
自分の描いた絵とかを、
すごく、
あの、
みんなネットに載せたりとか、
なんかブログを書いてみたりとか、
掲示板を作って交流したりとか、
で、
そういう中で、
あの、
いろんな個人サイトを見るようになったんですね。
あの、
全国各地の全く知らない人の、
ま、
同年代とか、
中高生の、
とか、
ま、
自分より少しお姉さんの人の、
と思われる人のサイトを見たりするようになったんですけど、
その中で、
あの、
浅野忍夫先生の、
ソラニンがよかった、
みたいなことを書いてる人がいて、
で、ま、
そもそも、
浅野忍夫っていうワードを、
私は知らないから、
誰それ、
みたいな感じになって、
で、
当時、
たぶん、
高校生の時、
大学生の時、
なんか、
あの、
純工堂もたぶん、
ギリあったかないかぐらいで、
なんかあの、
近所の本屋って、
ほんとに物を置いてないんですよ。
あの、
田舎だと。
だから、
あの、
ほんとに大きい本屋に行って、
浅野忍夫コーナーに行って、
で、
ソラニン1,2巻かーってなって、
で、
素晴らしい世界ってのもあるなーってなって、
素晴らしい世界は読み切り集、
1,2巻。
ま、
読み切り集だけど、
なんか、
なんだろう、
ま、なんか、
この辺はブラックジャックとかほとんど近いかもしんないけど、
読み切りだけど、
全体の話はうっすら繋がってるみたいな感じなんですね。
で、
その素晴らしい世界っていう読み切りを買いました。
これ、
どこで買ったのかな?
多分、
ビレバンで買ったのかなっていう気がしてきました。
なんか、
当時、
もうないんですけど、
福岡に、
福岡の栄えてる場所に、
路面展のビレバンがあって、
栄えてる場所からこう、
1本入ったみたいな、
33:00
無理やり都内で例えると、
なんか、
原宿みたいな、
なんか、
怒られるかもしんない、
都内の人に。
あの、
原宿の、
なんか、
ワイワイやってる道から、
1本入ったとこに、
服屋とかあったりするような感じに、
近いような感じかなと思うんですけど、
それを模して作った街なんだろうなって思うんですけど、
まあ、
原宿じゃないかもしれない。
まあ、
とにかく、
都内のそういう街を模して作ったような、
福岡の街に、
ビレバン路面展があって、
なんか、
そこで買ったような気がする。
この、
朝野いにおさんの本はどこで買えるんだと思って、
近所の本屋はまず置いてない。
スーパーの本屋は絶対置いてない。
あの、
その当時は置いてないみたいな感じで、
どこにあるんだろうみたいな感じで、
あの、
ビレバンで買ったのかな、多分。
ビレバンに行ったのかな、
それかでっかい本屋に行ったのかな。
まあ、とにかく、
なんか、
自分が日頃の日常生活だと、
あんまり行かないような本屋に行って、
あった!ってなって買いました。
で、
めっちゃ絵がいいな。
あと、めっちゃ面白いみたいな。
もう、まさに自分が求めてる、
日常生活を描いたもの。
かつ、
今まで紹介したものって、
日常生活の中にファンタジーが入り込んでくる、
みたいな感じだったんですけど、
基本、浅野委員長先生の作品は、
ファンタジーは入り込んでこないので、
まあ、
ファンタジーらしいファンタジー、
その特殊能力が使えるとか、
妖怪が出てくるとか、
入り込んでこないので、
まあ、限りなくブラックジャックに近いですよね。
その、
こんな出来事起きねえだろってことは起きるけど、
日常生活の範囲内というか、
あるかもしれないね、みたいな。
日常生活の中の非日常みたいな、
リアリティのある作風。
で、それがすごいいいなと思って。
で、たぶんほとんどの作品、
読んだかな。
なんか、
デッドデッドデーモンズとその後ぐらい、
デッドデッドデーモンズぐらいから、
なんかあの、
あんまりちゃんと読んでないので、
また読みたいなとは思いつつ、
まああの、
デッドデッドデーモンズは、
結構ファンタジーだから、
あの、
その、
自分の好みとして、
うーんっていうようなところもあって、
その当時はあんまり刺さってなかった。
その連載開始当初は、
まあ社会人になってたから、
そんなに、
ちゃんと追いかけて、
出てなかったっていうのもあるんですけど、
お休みぷんぷんぐらいまでは、
結構しっかり買ってたんじゃないかな。
海辺の女の子、
ねじがはらホログラフとか、
うーん、
結構買った気がしますね。
あと、
しゃべたりのそうだ、
日報の中で、
紹介した、
えーと、
れいらくっていう、
映画化されてる、
浅野秀夫先生の漫画があるんですけど、
学生の時に一回買ったんですけど、
つらすぎて売って、
で、
社会人になって、
その、
日報を撮った前後で、
もう一回買い直したりしましたね。
ちなみに浅野秀夫先生のエッセイもめっちゃ面白くて、
面白くてっていうのは、
ゲラゲラ笑いできるところもあるけど、
普通に話面白いんですよね。
で、あの、
36:00
あれも、漫弁も面白かったですし、
NHKで放送されてた。
本当に好きな漫画家さんです。
っていう、
あの、
自分の人生には影響ないかなという、
漫画家の浅野秀夫先生の素晴らしい世界です。
で、9番目が、
ねじ式です。
これは、
浅野秀夫先生が、
好きって言ってた気がする、たぶん。
だから読みました。
けど、
あの、
すごい影響を、
というか、
おお、こんな漫画あるんだ、
みたいな感じになったっていう、
衝撃だったという意味で、
これは、
あの、
自分の中に入ってます。
このねじ式以外にも、
ね、
そういう、
まあ、
例えば、
うんと、
まあ、
これも実家に、
実家っていうか、
おじいちゃんの持ち本だったのかもしれないけど、
梅津和夫先生の漫画とかみたいな、
その、
有名だって言われてるけど、
実際に読むまで何がすごいかよくわかってない、
みたいな状態のものって、
いろいろあると思うんですけど、
あの、
なんか、
結構、
まあ、
その梅津和夫作品も、
めっちゃ私は好きなんですけど、
まあ、
結構ね、
人間のドロドロが描かれてたりして、
あと、
女子がドロドロしてて面白い、
みたいなとかね、
あったりしますけど、
この津江義晴先生の、
ねじ式は、
なんかこう、
夢の中の感じがめっちゃ表現されてるっていうことで、
なんか、
寝ぼけたような感じって言ったらいいのか、
こう、
非現実的だけど、
なんかその、
夢の中独特の、
知り滅裂感みたいなのが表現されてて、
すごい、
いいなーって、
思いました。
この時、
いいなーって、
そのバカみたいな感想ですけど、
なんか、
そうか、
これを読んで、
ああいう作品を描いたのかっていうのも、
また、
面白いですよね。
このねじ式とかを読んでて、
このガロ系って言われる漫画だと思うんですけど、
朝野伊尿先生って間違いなくガロ系だと思うんですけど、
なんか、
そういったようなね、
あの、
流れもあっての、
ああいう作風だったんだなーとか思ったり、
あと、
まいこは結構、
リアルで知り滅裂な夢をよく見るので、
わー、
こんな感じだなーっていう描写がいろいろあったりとかで、
結構ね、
私は、
あの、
これ読んだ時に、
あ、
なんか、
次吉原作品はすごいみたいな、
言われてるけど、
なんか、
こういうことだったんだーみたいなのを、
ちゃんと初めて理解したみたいな感じでした。
それまでもね、
そのあの、
おしゃれ個人ホームページでは、
あの、
次吉原が好きみたいな、
まあ、
その当時多分、
自分の好きなものをホームページに書くのがステータスでもあったんだと思うんですよね。
このホームページ界隈では。
あの、
私の好きな、
好きな漫画家さんとか、
なんかこの、
同盟とかいって、
いろんな好きなもののアイコンを載せたりとか、
するのも流行ってたし、
なんかそういうね、
ちょっとサブカルっぽい、
おしゃれな人をおすすめしてたけど、
実際何がすごいのか、
何が面白いのかよく分かってなかったけど、
読んでみたら分かったっていうようなことで、
まあ実際に自分で触れるのはやっぱ重要だな、
みたいなことを思ったりしましたね。
という感じでした。
次吉原先生の不法がちょうど、
39:01
数日前に出てて、
まあ88歳かっていうなんか結構、
あの、
長生きな、
あの、
長生きなというか、
あの、
漫画家の方ってレアっていうか、
レアでもないけど、
まあ、
それこそ水木しげる先生とかも、
なんか大王女みたいな感じでしたし、
うん、
なんかそんなことを思ったりしましたね。
はい、
というのが、
漫画コーナー、
まあプラス桃の漢字には関係ないんですけど、
9作品、
あげてみました。
そして、
えっと次、
ネット部門なんですけれども、
ネット部門として、
えっと、
10個目のコンテンツ、
Yahoo GeoCitiesです。
まああの、
これは、
個人ホームページをやってた方は、
知ってるんじゃないかなと思います。
舞子は、
あの、
小学校の、
たぶん5年生か6年生の時に、
これあの、
雑報でボリューム5の、
喋ったりの日報で出した回で言ってたんですけど、
あの、
ホームページを作るのに、
超ハマって、
なんでそんなことを始めてたのか、
全く覚え…
なんか、
全くではないか。
なんか当時、
流行ってた、
流行ってたとかハマってた、
ミューハートっていうポケモンのポータルサイトが
まあこの辺も2chの話とともに、
あの、
日本の中でやってるんですけど、
あの、
その中でホームページを作ってる人がいて、
で、
ホームページってどうやって作ったらいいの?
みたいになって、
えっと、
調べていったら、
ホームページビルダーっていうソフトで作ってるらしい、
みたいな。
あの、
ホームページビルダーはね、
ちなみにわけわからずに使うと、
コーディングがめちゃくちゃになるっていう、
あの、
非常に弱点をはらんでいるソフトだったと思うんですが、
個人的には。
あの、
ホームページビルダーを買うことはできないから、
なんか方法はないのかって探したら、
メモ帳?
まさかのWindowsのメモ帳で作れるぞっていう話があって、
それで、
手打ちでほんとに、
タグを打ち込んでホームページを作るっていうのが流行ってて、
なんか頑張っていろいろやってました。
なんかそのホームページのタグの本と、
なんかCSSっていう、
あの、
かわいく、
あの、
見た目を整えれる、
まあそのためのものなのか、
まあそのためのものなのか、
あの、
CSSって当時、
HTMLタグと、
CSSで、
なんとかかんとかして、
個人のサイトを作っていまして、
それをどこで公開するかっていうと、
Yahoo! Geostiesっていうサイトで公開してました。
現在はサービス終了してて、
私の小学生時代の、
あの、
ウェブサイトも完全に葬られててよかったなと思ってるんですけど、
あの、
何をしてたかっていうと、
ポケモンの絵を載せたりとか、
まあ二次創作ですよね。
シャーマンキングの絵を載せたりとか、
まあいろんな、
ポップミュージックってそのハマってたゲームのイラストを載せたりとか、
終盤の方は、
結構高校生ぐらい、
大学生ぐらいまでちょっとやってたのかな、
で、
途中からなんかミキシーとか、
なんかTwitterとか出てきて、
42:00
なんかそっちの方が交流に適してるってなって、
あの、
辞めちゃったんですけど、
でも結構ね、
あの、
中高生ぐらいまではやってたかな。
で、最後の方はもうね、
なんか自分がケーブルテレビのガオラで見た、
あの、
吉本のお笑いの感想を書くサイトになってましたね。
っていうような感じで。
で、
ジオシティーズでやってた頃は、
その何がよかったかっていうと、
なんかジオシティーズのウェブブラウザ上から、
ファイルをアップロードできた。
だから専門のソフトとか、
よく知らなくても、
とりあえずこのYahoo!ジオシティーズっていうサイトに行って、
で、
なんか今じゃ考えられないことです。
今ってあの、
結構自由にドメイン名とか決めれるじゃないですか。
なんかブログ作ろうと思ったら、
なんとかかんとかで、
自分の後ろ、
まあなんとかかんとか.comとか.co.jpみたいな、
ブログ自体のアドレスがあって、
ブログとかサイト自体のアドレスがあって、
その後ろに自分のID名を入れるだけで完了なんですけど、
なんか今考えたら、
そのサーバーの容量の問題なのか、
ジオシティーズには、
なんかバンチの概念があって、
例えば、
ミルキーウェイ通り南バンチみたいな、
そのバンチの空いてるところを目視で探して、
そこを借りるっていうシステムだったんですよ。
で、やめるときは、
それ借りるのをやめるっていう、
なんか賃貸の、
賃貸契約みたいな方式で、
で、やっぱ可愛いねアドレスって、
あのすぐに取られてたりするんで、
なんかこう、
あのいいアドレスを探すの。
ミルキーウェイ以外にもいろんなバンチがあって、
それ探すのも面白かったんですけど、
そんなことで、
バンチを探してサイトを作ってっていうのをやってました。
で、イケてるバンチが見つかったらね、
引っ越したりとか、
空いた空いたみたいに引っ越したりとかしてましたね。
で、途中からはFC2に移動して、
ジオシティーズの広告が、
すごい確か多くて、
なんか、
あのー、
サイトのレイアウトによっては、
広告がバーンって出てきちゃって、
うわー邪魔みたいになって、
FC2は広告が小さいらしいみたいになって、
みんな移転していって、
で、自分も終盤はFC2でサイトやってましたね。
という感じでした。
でもこれは本当にね、
私はその個人のホームページ作りにはまりすぎて、
ホームページを作るっていうのを自由研究のテーマにして、
わざわざ、
あの、
自分が好きだからっていうことで、
まあそういう研究してるようなもんだろうってことで、
なんか小学校で発表したりしたような覚えがあります。
はい、そんなようなことでした。
で、11個目。
2チャンネルです。
これはもうね、
あの、
2チャンネルありがとうって感じ。
なんかもう本当に、
あの知らない大人に怒られる経験も、
2チャンネルでもっともしたような気がします。
その小学生の時にね、
ポップミュージックの話しましょうみたいなの書き込んで、
なんかクソ擦れ立てるなバカみたいなの怒られたりとか、
なんかそういうのはね、
なんか知らない大人に怒られる経験として、
45:00
私としては、
あの、
このネット社会でね、
今も健康に何の問題もなく、
多分やってってると思うんですけど、
まあ2チャンネルでの経験がね、
大きかったなというふうに思いますね。
やっぱり半年ロングって観察するっていうことは、
大事だなというふうに思います。
なんか今って、
全員ネットを使える社会だから、
本来その、
インターネットが染みてない方も、
あの、
Xとか、
燃えやすい媒体に気軽に入ってこれると思うんですけど、
燃えやすい媒体に燃えやすいことを書いちゃうっていうのは多分、
ネットリテラシーともまた違う、
ネットで燃えやすいレーダーみたいなの育ってるかどうか次第だと思うんですよ。
だから不幸な炎上とかはきっと、
あの、
学生時代に、
こんなネットばっかりやってないで、
普通に健全に外の世界で遊んでたんだろうなっていうふうに、
思いながら私は見てるんですけど、
まあ自分としては2チャンネルで何が良かったかっていうと、
やっぱ特に地方だったからっていうのは大きいと思うんですけど、
あの、
なんか自分の趣味、
例えば好きな雑誌とか、
好きな服のブランドとか、
好きなゲームとかの話をしたいときに、
そんな都合よく周りに似た趣味の人がいないっていうね、
あの展開は多い。
しかもまあ、
いたとしても、
クラスの中にいたとしても分かんない?
そんな中高生とかって、
なんか結構多感な感じだから、
そんな別にいろんな人に接触したりもできないし、
みたいな感じで、
結構ね、
趣味の話をする相手っていうのは、
本当にごくごく限られた友達だったんですけど、
まあ友達もね、
私の趣味の話を永遠に聞かせるための存在じゃないから、
ってなると、
やっぱりネットで、
時間問わず話をできるっていうのはありがたい場所なわけですね。
で、そういうことで、
2チャンネルにはめっちゃお世話になってました。
もう本当に、
映画の話、漫画の話、
お笑いの話、
それから、
いろんな雑誌の話、
だったりとか、
もう本当にね、
様々な話題、
あと手芸の話、
編み物の話、
粘土細工の話、
とかだったり、
なんかそういう、
自分の趣味の話をするのに、
とてもよく2チャンネルを使っていました。
なんかね、
今は全体的に、
かそってきていて、
人が少なくなっていて、
5チャンネルもね、
もう閉鎖するやしないや、
みたいな感じになってますけど、
あの、
なんかね、
あの、
ひろゆきさん管理時代の2チャンネルは、
めっちゃ使ってました。
というのでね、
2チャンネルがなければ、
私の文化水準は終わっていたかもしれませんね、
ということで、
あとリテラシーも終わっていた可能性があります、
ということで、
2チャンネルです。
はい。
で、12個目。
ここからは、
12個目から15個目までは、
ゲームをなんとかかんとか選びました。
で、
12個目なんですけど、
48:01
12個目は、
ポケットモンスターキンです。
はい。
私が一番初めて遊んだ、
一番初めに遊んだポケモンは、
ピカチュウ版なんですけど、
ピカチュウ版も好きなんですけど、
一番やり込んだと言えるのは、
ポケットモンスターキンだと思います。
いやもう、
ポケモンの衝撃ってすごかったですよね。
なんかあの、
ポケモンが発売されたのは、
たぶん小1の時で、
小2の時にたまごっちだったんですよ。
だからもう本当にね、
爆裂、
あの、
デジタルコンテンツブームの最中だったと思うんですけど、
あの、
ポケモン、
たぶんポケモンが発表されたのが、
幼稚園の年長から小1にかけてぐらいだったの。
ポケモンというコンテンツ自体が。
で、
えっと、
小1とか小2ぐらいの、
あの、
漢字でポケモンがめっちゃ爆流しだして、
確か小学校の4年生か5年生の時に、
ポケモンキンを買ってもらって、
弟がギンを買ってもらって、
それで2人で遊んでいました。
ただ通信ケーブルは買ってもらってなかったんで、
通信はできなかったんですけど、
せっせせっせとね、
おのおの遊んでいました。
で、
あの、
このポケモンなんですけど、
ポケモンどうでもいい話として、
あの、
なんか小学校1年生の前半ぐらいの時に、
あの、
スーパーで、
西鉄ストアっていう福岡にあるローカルのスーパーで、
近所にあった西鉄ストアで、
あの、
食が、
たぶんポケモンキッズ的なやつを見つけて、
その時ポケモンっていうものは別に知られてなかったんですけど、
まいこはカービィがもう好きだったんですよ、
その時。
あの、
カービィってその幼稚園とか、
小学何年生とかの雑誌に漫画を連載してて、
なんかよく知らないけど、
カービィのことはかわいいから好きみたいな感じだったんですよ。
で、
カービィみたいでかわいいなみたいな理由で、
あの、
ポケモンキッズを買って、
で、
なんかそれを小学校の、
基本持ってったらいけないけど、
何かの行事の時に、
なんかそれでプリンの、
プリンとピッピが確か出たんですよ、
2個。
なんかおばあちゃんが買ってくれてたの。
で、
あの、
プリンとピッピ持ってて、
それを学校に持ってって、
なんかの行事の時に。
で、
何それみたいになって、
なんか、
プリンって言うらしい、
みたいな感じで、
そのピカチューすらない、
そのプリンとピッピだけを私持ってる謎の感じで、
持ってってたんですけど、
で、
その後、
その、
小1の年末にイギリス行って、
小4の夏に帰ってきてるんですけど、
その後しばらく経ってから、
あの、
同窓会?
多分成人式の同窓会の時に、
あの、
小1の時に同じクラスで、
その時も一緒に、
一緒にというか、
その時に同窓会で再会した女の子から、
ねえ、
まいこちゃんってさ、
51:00
あの、
小1の時に、
イギリス行く前に、
ポケモンのフィギュア持ってたよね、
みたいな言われて、
あ、うん、
西鉄ストアでなんか見つけて買ってもらった、
みたいなこと言って、
あの後にさ、
ポケモンがめっちゃ流行って、
あれ何だったんだろう、
みたいなのあったんだよね、
って言われて、
いや確かに、
と思ったんですけど、
いやなんか、
確かに、
アニメの放映すらまだしてなかった、
多分ポケモンは世に出てるけど、
アニメの放映は始まってない、
みたいな、
なんかそんな感じだったんじゃないですかね、
そのピカチュウ版とか全然なかったから、
その時は、
っていう感じだったと思うんですけど、
なんか本当に、
ポケモンが始まる前に、
ポケモンのフィギュア持ってる、
謎の少女みたいな感じだったよ、
って言われて、
確かに、
なんか意味不明だね、
みたいな話をしたんですけど、
まぁでも、
なんかなんていうか、
今大人になってメタ的に考えると、
まぁそういう、
すごい早い段階から、
あの、
メーカーってのは、
市場に商品を投入してるもんだな、
っていう風に、
思いましたね、
まぁてか、
上手くいったから、
こうアニメ化とかに繋がったんでしょうけど、
まぁ全然関係ない話してる、
なんかあの、
ポケモンキンの思い出自体は、
本当にね、
私は草ポケモンが大好きなんですけど、
このキンの時の、
私の思い出は、
羽っこポポッコワタッコが出てきて、
可愛いみたいな、
なんかもうそれが超思い出、
まぁあと、
個人的に、
めっちゃ衝撃的だったのは、
当時、
弟が買ってたコロコロコミックに、
まぁコロコロってポケモンの広告とか、
いっぱい載ってるじゃないですか、
で、
えっと、
マリルを見た時に、
なんだこいつなんだ、
確か、
マリルとブルーとかが、
最初に露出してて、
あとキレイハナ、
とか、
かな、
あとゴザンキが最初に露出してて、
なんだこの可愛いポケモンは、
みたいな、
こんな可愛い系のことあるのかって、
子供の中に思ったのは、
めっちゃ記憶にあります。
あと私、
あの、
草ポケが好きで、
謎の草も超大好き、
謎の草のイラストばっかり描いてたんで、
まぁ簡単だし、
可愛く描けるから、
謎の草のイラストばっかり、
あの、
ちっちゃい時描いてたんですけど、
その謎の草、
臭いハナ、
ラフレシア、
で、
キレイハナの衝撃、
やっぱなんか、
子供としては、
あの、
臭いハナって、
可愛くないって、
その当時、
今は可愛いと思ってるけど、
思ってたし、
臭いって、
名前に入ってるから、
臭いの嫌だし、
とか思ってたし、
ラフレシアも可愛いけど、
臭いんだよな、
とか思ってて、
急にキレイハナが現れて、
えっ、
可愛いし、
絶対、
ラフレシアの何かだ、
みたいな風に思ったので、
すごく記憶に残ってて、
なんか本当に、
その可愛い系の、
なんか、
あの、
ポケモンの初代、
その、
赤、
緑、
青、
ピカチュウまでって、
かなり、
バケモン感が、
モンスター感が、
強いポケモンが、
多いと思うんですけど、
そこが好きなんですけど、
なんか、
金銀になって、
なんか、
可愛い子が、
いるかも、
みたいな、
なんか、
それが結構、
衝撃的だったような、
思い出があります。
あと、
自分の部屋にポスターとか、
ぬいぐるみとか飾れる、
みたいなのがあって、
なんか、
そういう私は、
ポケモンの脇道部分が、
大好きで、
あの、
あの、
剣立てのシールドをやった時も、
54:02
あの、
この時は、
部屋の凸に、
はまっていました。
で、
不思議な贈り物っていうのがあって、
なんか、
それで、
友達がめっちゃ、
あの、
会う度に不思議な贈り物を、
やってくれて、
なんか、
超潤ってた気がします。
アイテムが。
はい、
そんなポケモンの思い出です。
ちなみに、
ポケットモンスターは、
次、
ポケモンシリーズ、
次はね、
ウェーブが、
欲しいです。
ポケモンウェーブが、
買いたい。
あの、
最高、
私夏が大好き、
南国も、
結構大好きなんで、
あの、
自分から積極的に、
南国に来たいと思わないんですけど、
やっぱり、
あの、
九州生まれ育ちのせいか、
こう、
バーって晴れてて、
明るくて、
ちょっと暑いみたいな、
好きなんですよね。
だから、
あの、
本当にね、
あの、
ウィンドウェーブが出たら、
ウェーブ買いたいなーって、
思ってます。
ウェーブにしたい理由は、
なんか、
ナミピカちゃんが可愛かったから、
っていうのと、
なんか、
海が、
あの、
好きだから、
みたいな感じなんですけど、
そんなような感じです。
はい、
そして、
13個目は、
パワプロくんポケット9です。
いや、
もう、
パワプロくんはね、
めっちゃやりました。
これは、
あの、
自分が買ってたわけじゃないんだけど、
あの、
毎回、
弟が2人いて、
あの、
上の弟は、
ゲームが大好き。
今はなんかね、
もう、
ゲームはしないってことで、
やめてるみたいなんですけど、
まあ、
ゲームやりすぎますからね。
まあ、
兄弟の中で、
一番その真ん中の弟が、
あの、
ゲームを、
超やってる。
ちなみに、
下の弟は、
一切ゲームしなくて、
あの、
喋ったりにも、
一回出てもらったことが、
あるんですけど、
あの、
マイコーと会ってる趣味は、
漫画とか絵とか、
そっち系、
なんですよね。
真ん中の弟とは、
あの、
ゲームとかの、
ゲームだったりの、
あの、
なんか、
そっち方面のサブカラーの話が、
合ってるっていう感じで、
で、
あの、
パワプロくん、
あの、
パワフルプロ野球、
あの、
なんだろう、
コンソール版、
って言ったらいいのかな、
ではなく、
この、
ゲームボーイアドバンスとかで、
とか、
DSでできる、
パワプロくんポケット、
っていうシリーズに、
ハマってて、
これ、
なんでそんなに、
ハマってたかっていうと、
パワポケは、
なんか、
表ルートは、
野球の、
あの、
選手を育てる。
普通に野球をして、
野球の選手を育てるんですけど、
ウラサクセスっていう、
ウラストーリーみたいなのがあって、
そっちは、
全く関係がない、
なんか、
地雷原、
で、
地雷を除去するとか、
なんか、
不思議な工場で、
働くとか、
宇宙で、
冒険するとか、
なんか、
そういうストーリーがあるけど、
最終的になんか、
なぜか、
野球選手が出来上がる、
みたいな、
あの、
やつで、
それが超、
大好きで、
もう、
パワポケは、
マジ大好きで、
あの、
超やってたんですけど、
その中でも、
かなりやってたのが、
パワポケ9ですね。
これは、
あの、
ウラサクセスが、
スペースキャプテン編っていう、
57:01
やつなんですけど、
あの、
スペースキャプテン編っていうのは、
なんか、
いろんな星の中を、
行き来して、
その中で、
こう、
いろいろとこう、
なんじゃかんじゃ、
やっていって、
あの、
なんだろう、
あの、
こう、
貿易、
あの、
惑星間貿易を、
やって、
お金を稼いだりするんですけど、
この、
えっと、
スペースキャプテン編の、
激アツなところは、
あの、
新しく、
ストーリーを、
始める度に、
惑星の配置が、
変わるんですよ。
で、
あとは、
なんか、
ワームホールって言って、
なんかちょっと、
ブラックホールみたいな感じだけど、
なんか、
ワープできるところがあって、
その、
ワームホールの位置も、
確か変わるんですよ。
だから、
いかにいいマップを引いて、
ワームホール貿易で儲けるか、
みたいなのが、
当時すごい、
取り沙汰されてたような、
気がします。
これはもう、
めっちゃ面白かった。
またやりたいと思って、
買ってあって、
あの、
DS版を、
まだやってないんですけど、
っていうような感じで、
もう、
超面白かったですね。
あとまあ、
やっぱり、
福岡って、
野球が超盛り上がってる土地で、
私も、
フォークスファンなんですよ。
あの、
今、
ちゃんと全然ね、
見れてないですけど、
あの、
大学ぐらいまでは結構ね、
おばあちゃんも、
野球大好きだったんで、
一緒に、
野球の中継見たり、
してたんで、
まあ負けると、
おばあちゃんキレてない、
中継見るのやめるとか、
みたいな感じの、
状態だったんですけど、
なんかその、
まあキレててその、
あの、
おばあちゃんはね、
優しいおばあちゃんで、
なんか、
ぐらいで、
終わりなんですけど、
あの、
ね、もう、
今日はもう、
ザーンみたいな感じで、
チャンネル変えて、
というような、
なんかね、
優しいけど、
なんかちょっと、
そういう、
本当は好きなこと、
いろいろあるんだろうな、
というおばあちゃんです。
まあそんな感じだったので、
野球も好きで、
なんか普通に、
あの、
ペナントとかも、
俺とペナントとかも、
遊んでましたし、
なんかすごいね、
好きでしたね、
パワープロは。
まあ好きっていうか、
今も好きです。
なんか本当に、
パワーポケの新作出るなら、
ぜひ遊びたいぐらい。
ちなみにね、
ドット絵が好きだったんですね。
だから立体になってきてから、
あんまり、
やんなくなっていきましたね。
ちなみになんですけど、
パワーポケのもう一個、
面白いところとして、
まあこれはパワープロも、
共通なんですけど、
あの、
彼女を作るとね、
いいことがあるみたいな、
彼女が、
超いいアイテムをくれたり、
彼女とデートをするおかげで、
能力値が上がったりとかして、
彼女を作ること前提の、
ストーリーなんですけど、
パワープロって、
あの、
コナミの、
ゲームで、
コナミの、
恋愛ゲームといえば、
トキメモなんですよね。
トキメモのスタッフの方が、
作っているので、
この彼女部分、
めっちゃ面白い、
いろんな彼女を、
あの、
作って、
こう、
マルチエンディングを見るのも、
楽しいし、
なんかそういう楽しみもありました。
あと、
パワーポケが教えてくれたこと、
これはあの、
動物の森が教えてくれたと言っても、
あの、
言い換えることもできるんですけど、
リセットはしてはいけない、
ということですね。
このね、
あの、
パワーポケの中で、
1:00:00
結構理不尽な、
交通事故に遭うとか、
怪我をするみたいな、
まあ野球なんでね、
練習してて、
怪我をするっていうことがあるんですけど、
ついね、
ポケモンの感覚で、
ポケモンは、
あの、
電源切っても、
あの、
何も起きない、
レポートを保存したところまでは、
普通に戻れるばかりか、
その、
あの、
ポケモンの移動中に、
電源を切って、
ポケモンを増殖させるっていう、
バグがあって、
それをめっちゃ利用して、
友達とポケモン交換をしたりとか、
していましたんで、
なんか電源を切ることに対する、
罪悪感が薄れてたんですよね。
で、
その時に、
あの、
パワーポケで、
あ、事故に遭った。
電源切ろう。
リセット。
みたいな感じで、
こう、
リセットすると、
電源を入れた時に、
なんかあの、
友達のね、
あの、
キャラクターが出てきて、
あの、
電源を切ったであんすね、
みたいな、
確か言われて、
で、
人生にはリセットはないんだ、
みたいな、
言われて、
データを消しました。
データ消されるんですよ、
パワーポケでは。
あの、
動物の森では、
リセットさんに怒られるだけで、
済むんですけど、
パワーポケではね、
あの、
自分が育成した選手のデータは、
全部消されるので、
もうとにかく、
もう気に入らなくても、
やりきるしかないんだ、
っていうことと、
本当にもう気に入らなかったら、
もう消すしかないんだ、
っていうことと、
あの、
パワーポケをやってる時は、
絶対に電池が切れないように、
注意することをな、
っていうことですよね。
いやもう本当に、
事故で電池が切れた時、
めっちゃ悲しかったんで、
それは注意だっていうことを、
学びました。
まあちなみにね、
入れれなかったんですけど、
これは別枠で私は、
あの、
話したいんですけど、
自分で、
自力でパケ買いした、
初めてのゲームは、
動物の森なんですよね、
64の。
もう超好きだったんで、
これは別で話したいです、
動物の森の思い出は。
はい。
という感じで、
まあただ、
形成したコンテンツかどうかっていうと、
あの、
今紹介してるね、
あの、
ゲーム群が買ってくるんですけど、
思い出でいくとな、
って、
まあ難しいですよね、
形成したっていうのを、
私がどう捉えるか次第なんでね、
はい、
そんな感じです。
そして14個目、
ポップミュージックの、
ポップミュージックです。
これはもう、
激ハマりしたアーケードゲーム、
これは、
あの、
ネットの個人ホームページ、
さっき話した個人ホームページで、
存在を知りまして、
なんかポップミュージックっていう、
ゲームのかわいい絵を、
描いてる人がいるぞ、
みたいな、
ゲームボーイとかで遊べるのかな、
いや、
ゲームセンターに行かないと、
遊べないんだ、
みたいになって、
え?
じゃあどこで遊んだらいいの?
みたいになって、
なんかもう本当に、
大英とかの、
ゲームコーナーに行って、
頑張って遊んでました、
小学生時代は。
で、
結構なんだかんだ大学生ぐらいまで、
頑張って遊んでた気がするな。
なんかこれもね、
なんかちょっと日報の、
あの、
ごチャンネルさよなら回、
さよならというか、
終了のお知らせみたいな、
回の時に話してるんですけど、
んーと、
なんか特にめっちゃ遊んだのは、
ポップミュージック8、9、10あたり、
えっと厳密に言うと、
初めてちゃんと遊んだのは、
1:03:03
7かな、
多分6の稼働時期、
終盤に、
初めてゲーセンに行って、
7で遊んで、
でも、
なんか結構ね、
アーケードゲームって、
必ずしも最新が入ってるとは限らないじゃないですか、
太鼓の達人をイメージしてもらったら、
分かりやすいかもしれないんですけど、
馴染みがない方。
太鼓の達人って、
昔の曲が入ってる筐体が、
置かれてたりすることあるじゃないですか、
あの状態になるんですよね。
だから、
普通に5とかも遊んだことが、
あるけど、
自分がやり始めて、
一番やってたのは、
8、9、10かなー、
その後、
えっと、なんだっけ、
チューンストリートはめっちゃやった、
と思います。
確か。
ポップミュージック、
チューンストリートって、
ナンバリングで言うと何?
あ、19か。
19がチューンストリートだ。
だから、
えっと、
なんか、
チューンストリート、
ファンタジア、
今、
wikipediaで調べたんですけど、
多分、
チューンストリートの時、
大学3年生ぐらいで、
で、
ファンタジアその後、
20、
これもやった。
で、
サニーパークちょっとだけやったかなー、
っていう感じですね。
で、
その後、
就職して、
なんか、
ラピストリアっていうのが出て、
そこで、
一気に覚めて、
やんなくなりました。
あのー、
なんか、
ポップミュージックの、
なんか、
結構、
あんまり日本のコンテンツに少ないような、
パワパフガールズとかみたいな、
ちなみに、
パワパフガールズも、
自分を形成したコンテンツなんですけど、
ちょっともう、
もう紹介しきれないんですけど、
あの、
みたいな感じがすごい大好きだったのに、
あのー、
なんか、
急に、
同人誌みたいな、
発動心の、
なんか、
あの、
なんだろ、
ちょっと萌えーみたいになっちゃったんですよ。
だから、
それ一気に覚めて、
いやいやいやいやいやいや、
いやいやいやいや、
みたいになって、
やめたんですけど、
まああと基本的にね、
この音ゲーは、
やってる姿が気持ち悪いっていう、
致命的な問題をはらんでいるんで、
まあちょっとね、
なんか、
できるだけ、
あの、
動きを激しくなく、
ピアノのように押す、
ピアノ押しっていうのがあって、
それもね、
2チャンネルで、
あ、そうなんだってなったんですけど、
なんか人の、
上手い人の動画とかを見て、
一生懸命研究してやってて、
で、
ポップミュージックやってる習慣は、
筋トレとかしてたんですよ、
腕立て伏せとかして、
なぜかというと、
早く手を動かさないと、
間に合わないから、
腕の筋肉をつければ、
早く腕を動かせるんじゃないかなって、
思ったんですよ。
謎に筋トレとかしてたんですけど、
今思って謎すぎ、
他のことに時間使えよって感じなんですけど、
なんか本当にね、
若い時って体力あるなって思います。
だってネットやって、
絵も描いたりとかして、
で、ゲームもやって、
なんか腕立てもして、
なんかどんだけ元気なんだよって、
その元気を他のことに使ってるよかったな、
っていうようなポップミュージックですね。
すごいもうね、
とっても楽しんでいました。
ほとんどのお小遣いや、
1:06:00
お年玉はここに投じて、
もう本当に、
ギュミズのように、
お金がなくなっていきましたね。
で、
一般的なその大英とかだと、
200円3曲っていうのが、
デフォルトの設定なんですよ。
多分、
コナミの初期設定なのか、
分かんないけど。
で、ゲーセンの、
両親的なゲーセンとかに行くと、
100円4曲とかなんですよね。
コスパがもう大違いで、
200円3曲に対して、
100円4曲だと、
200円で8曲遊べるんですよ。
だから練習できる量も違うし、
基本的にアーケードゲームって、
あの、
ゲーセンに行かないと練習できないんで、
もうちょっと本当にね、
あの、
なんかそこは、
死活問題というか、
とにかく、
クレジット設定の多い紙筐体を探しに行くんだ、
みたいな感じで、
いろんなゲーセンを巡っていました。
で、
ポップミュージックがめっちゃ好きなんですけど、
このBマニシリーズのゲーム、
2DXとか、
Bマニとか、
ギタドラとか、
いろいろやったんですけど、
あとなんか、
セガのサンバでアミーゴとか、
シャカとダンバリンもやってみたり、
あと、
なんかDAREだけど、
コナミで言うと、
キーボードマニアとか、
なんかマンボアゴーゴーとかも筐体探して、
わざわざ遊んで、
もうとにかく全部やってみたいってことで、
いろいろやったりしてましたね。
で、ギタドラはね、
結構ハマってやってたけど、
ポップより、
判定が厳しいんですよね。
グッド判定が厳しいから、
なんかちょっと、
あの、なんか、
あの、あんまり、こう、
そんなにお金を投じる気になれず、
上手くなれない私だと思って、
ポップもそんなに大して上手くないんですけど、
という感じでやめていきました。
ちなみに自分が中学生、高校生ぐらいの時に、
あの、
Eアミューズメントカードっていう、
トレカみたいな可愛い、
その音ゲーを、好みの音ゲーを遊ぶ用のカードが、
超出てきて、
なんか全部にね、
可愛いジャケ写の絵が書いてあるんですよ。
そのポップンとか、
そのビーマニシリーズって音ゲーだから、
各曲に、
ジャケットというか、
絵がついてるんですよ。
それを、なんか、
可愛いやつを集めたいがために、
使いもしないのに、
Eアミューズメントカード、
1枚でいいのに、
超いっぱい買ったりとかして、
みんなで交換とかしたりとかして、
同じ趣味の友達と、
やったりとか、
あとは、
Eモールっていう、
マジで、
あの、
もう血も涙もない、
お金を吸い上げるだけの、
筐体みたいなのがあったんですけど、
そのEモールで、
遊ばないと解禁できない曲とかあったんですね。
ほんとなんか、
鬼畜の所要だなって思うんですけど、
なんかね、
それに、
お金をめっちゃ投じてる友達とかいましたね。
私はその、
投じれるお金がなかったんで、
投じなかったですが、
そんなような思い出もありまして、
結構ね、
好みの音ゲーはほんとに大好きです。
もうほんとに、
パワーポケといい、
ポップンといい、
もうほんとにね、
私好きなゲームメーカーは、
えっと、
任天堂、
えっと、
カプコン、
コナミ、
セガ。
まあもう、
メインどころは大体かっていう感じなんですけど、
なんかほんとに、
あの、
コナミに関してはアーケードで一番遊んでるはず。
1:09:00
なんかちなみに、
クイズマジックアカデミーも流行ってたんで、
友達と、
あの、
普通に音ゲーとか関係ない友達と、
ゲーセンで遊ぶときとかは、
なんかプリクラ取って、
クイズマジックアカデミーやってみたいな、
流行ってたような気がします。
あとUFOキャッチャーやってとかね、
でした。
はい。
で、あとね、
コナミの音ゲーといえば、
ユビートにめっちゃハマって、
大学生のときに。
これはね、
ユビートは、
ニットとコピアスをめっちゃやってました。
特にコピアスは、
あの、
福岡の地元の、
タイトーステーションに、
ロケテストっていう、
稼働前の筐体を設置して、
お客さんに遊んでもらうテストがあるんですけど、
ロケテストに行って、
で、
ロケテストって、
朝開店直後とかからやってるから、
ほんと6時半とかから行って、
遊んで、
そしたら、
マッスルさんっていう制作の方が来てて、
コナミの、
マッスルさんに、
あ、めっちゃ遊んでます!
みたいな、
言った記憶があります。
そしてそのままね、
友達との花見に行ったという、
思い出がありますね。
ユビートはもう、
超大好き。
あと、
ユビートは、
ポップン、
ポップンが、
音ゲーの中では判定が優しめと思ってたんですけど、
ユビートさらに優しめなんで、
もう大好きでしたね。
なんかもう、
できなくて嫌みたいな、
遊びに来てんのに、
全然うまくできなくて嫌、
みたいなのは、
ちょっと嫌だったんで、
なんかちょっとそこがね、
良心的でいいなと思ったりもしました。
で、
この音ゲーをやったことがあると、
結構いろんな、
あの、
なんか初音ミクの音ゲーとか、
いろいろありましたよね。
なんか、
そういうのを、
初見でもある程度できるっていう、
あの、
ことがあると思うんですけど、
なんか、
リフレックビートが流行ってた時かな、
リフレックビートコナミですよね、
たぶん。
リフレックビートも、
なんかある程度初見でできたし、
あと、
たぶんセガかな、
マイマイっていう洗濯機みたいな音ゲーが、
あると思うんですけど、
セガ、
セガだな。
なんか、
一回就職してから、
会社の仲いい人たちと、
ジョイポリスに遊びに行ったんですよ。
で、
あの、
なんかマイマイが置いてあって、
その洗濯機みたいなやつ。
で、
なんかそれをやる流れになって、
その、
同僚と私の二人でやったんですけど、
え?
マイコーさん、
なんかちょっと、
気持ち悪いみたいなぐらいの、
まあ、
音ゲーやってるイコール、
気持ち悪い動きになるんですけど、
なんか結構ね、
ちゃんと遊べるって、
しかしこう、
気持ち悪い動きが極まっていくっていう、
悲しさをはなんでいますね、
音ゲーは。
だからあんまやらなくなっていきました。
はい。
というので。
で、
15個目は、
スターフォックス64 3Dです。
はい。
なんでわざわざ3Dなのかと言いますと、
スターフォックス64は、
小一の時に家にやってきた、
あの、
64が、
もうほんとにね、
小一の時ってなんか、
すごい、
なんか黄金、
私からしてたら黄金期みたいな、
64が発売されて、
ポケモンも発売されて、
その翌年にはたまごっちゃんも発売されてみたいな、
で、
スターフォックス64は、
多分、
えっと、
えっと、
スーパーマリオ64とともにぐらいの、
勢いで家にやってきてたと思うんですけど、
なんか、
小学生の舞妓には、
てか舞妓基本的に、
ゲームセンスがないんですよ。
その、
ポップもやってたけど、
1:12:00
リズム感がないから、
全然上手くなるの遅かったし、
あの、
パワーポケとかね、
そういう、
あの、
1ターンごとに考えれるやつは、
まあまあ、
できるけど、
あの、
運動があんまりできないのが関係あるかはわかんないけど、
反射神経が必要なゲーム、
マジ苦手なんですよ。
で、
スターフォックス64は、
多分、
優しめシューティングとして、
開発されているにも関わらず、
小一舞妓にはめっちゃ無理だったんですよ。
ちなみに小一舞妓は、
ゼルダの伝説、
時のオカリナも、
わけわかんない序盤の草むらで止まってます。
っていう状態なんですけど、
あの、
スターフォックス64は、
マジで、
小一のわけわかってない時、
あの、
最初の、
惑星コーメリアと、
その次のメテオと、
なんか、
行ったとしても、
セクター、
セクター、
Zかな?
セクターXかな?
なんか、
その次ぐらいまでにしか、
行けなかったんですけど、
それでもめっちゃ、
全然できてないのに、
なんか、
すごい楽しすぎて、
何回も何回も、
遊んでいました。
なんか、
本当に、
あの、
ロマンがある、
このゲームは。
あの、
なんか私、
初めてスターウォーズ見たとき、
スターフォックスみたいって思ったんですけど、
正しくは、
スターフォックスが、
スターウォーズみたいなんですね。
多分、
あの、
スターウォーズを、
モチーフにして作ったっていう、
あの、
よく言われる、
言われるというか、
有名と思われるのは、
この話で、
あの、
アーヴィンっていう、
あの、
A型の、
ウィングだから、
アーヴィンっていう、
あの、
戦闘機にスターフォックス乗ってて、
アーヴィン自体は、
スマブラにもね、
あの、
アイテムとして露出したり、
してますけど、
これは、
スターウォーズの、
Xウィングを、
オマージュしてる、
らしいですとか、
他にも私が、
知らないだけで、
いっぱいオマージュはあるのかも、
しんない、
けど、
っていうような感じで、
で、
当時はね、
今ちょっとマップを開いてみたんですけど、
うーん、
なんか当時、
多分ね、
メテオには行ってる、
セクターY、
アクアス、
ソーラ、
ゾネス、
ぐらいまで行ったかな、
フィチナってなんだっけ、
フィチナが、
最近なんか全然やってなくて、
忘れかかってますね、
フィチナに、
スターウルフが出てくるのかな、
いやもう、
スターウルフが、
出てくるっていうのも、
激アツなんですけど、
このストーリーがね、
いいんですよね、
その、
お父さんが、
行方不明になって、
みたいな、
なんかで、
スター、
フォックスの、
新しいその、
リーダーが出てくる、
リーダーとして、
フォックスが指名されて、
宇宙に出ていく、
みたいな感じで、
お父さんの同僚だった、
ペッピーっていうウサギと、
あとは、
えっと、
自分の、
あの、
同僚というか、
友人というか、
で、
あの、
スリッピーっていうカエルと、
ファルコっていう、
えっと、
ファルコって何なんだろう、
ファルコンだから、
鷹?
なのかな、
と、
あの、
一緒に、
まあやっていくんで、
ちなみに、
あの、
任天堂が京都にあるから、
伏見稲荷があるから、
フォックスはキツネっていうのと、
あとその、
鳥をくぐるみたいな、
細いところをくぐるみたいな、
ゲームあったら面白いよね、
っていうので、
アーヴィンは真横に、
90度回転できるようになってて、
1:15:01
ビルとビルの隙間とかをね、
真横になって抜けるみたいな、
そういうのが、
なんか宮本茂さんの、
あの、
社長に聞くに乗ってたのかな、
あ、社長が聞くか、
社長が聞くの、
スターフォックス界に乗ってたんだったかな、
なんか、
その、
記憶もあったりもしつつ、
いやもう、
とにかくね、
私は宇宙のことを考えると、
怖くなるけど、
宇宙のグラフィックとか、
宇宙のモチーフは大好きなんですよ、
宇宙柄の服とかね、
大好きで、
で、
スターフォックスももちろん大好きです、
なんかもう、
メテオの敵がね、
なんか多分、
メテオで止まることが多かったから、
だと思うんですけど、
メテオの後で、
あの、
進めないことが多かったからだと思うけど、
あの、
なんか、
多分、
ま、でも、
セクターXぐらいまで遊んでるんじゃないかな、
フィチナに、
セクターYは難しいから、
子供時代マイコーが行けたとは思えない、
やっぱり、
だからなんか、
記憶が混濁してますけど、
多分、
私のよく行ってたルートは、
コーネリア、
メテオ、
フィチナ、
セクターX、
おしまいですね、
きっとセクターXで
生き絶えてる気がします、
小学生マイコーは、
で、
弟が多分ソーラとかに行けてて、
それを見たのかな、
ソーラ、
マクベス、
ベノムは、
多分弟がやってるのを、
当時は見たんだと思います、
きっと、
いやなんか、
結構ね、
ほんとに、
なんかあの、
スターフォックスって、
味方にも当たり判定があるから、
味方を、
撃っちゃうことがあるんですよ、
で、
撃った時の、
音声も、
良くて、
なんか、
あの、
ファルコとかだったら、
何してんだ、
みたいな感じで、
ちょっとセリフ忘れちゃって、
言われるんですけど、
なんかあの、
ピッピー撃つと、
バカモンマシだ、
って言われたり、
スリッピーを撃つと、
フォックス、
オイラだよ、
って言われたりとかして、
それも面白いし、
なんか当時64だから、
なんか容量を抑えるために、
声の音質を、
ガビガビでもいい、
なんかその、
無線通信だから、
無線通信っていうか、
あの、
戦闘機内同士での、
通信の音声だから、
ガビガビでも、
やむなし、
っていうことで、
声のね、
あのファイルの容量を、
極限まで下げたりする、
そういうね、
開発秘話も、
面白くて、
もうほんと超大好きなんですよね、
なんかね、
敵の、
なんかね、
なんか、
雑魚っぽいセリフも、
いいですね、
ボスキャラがいるけど、
なんかあの、
私はメテオの、
なんか、
ボスがやられた時に、
貴様ごときに、
この私が、
っていうのめっちゃ記憶に残ってて、
めっちゃ好きなんですよね、
てかメテオのその、
やけに静かだとか、
なんか、
結構印象的なセリフは、
ほんとに多い、
なんか、
スター、
スターウルフの、
なんだったかな、
スターウルフの、
なんか豚のキャラが、
なんか、
あの、
関西弁なんですけど、
なんかそいつも、
結構よかったと言いつつ、
全然あの、
セリフ出てこないけど、
なんか、
地獄で親父さんが、
待ってるみたいなことを、
スターウルフが言ってきたり、
なんかそういうね、
セリフも、
いいんですよね、
なんかほんとにね、
もうあと、
ロボがいい、
ロボというかメカが、
いいです、
ほんとに、
スターフォックスは、
敵のメカがもう、
どれもこれも最高、
で、
あの、
スターフォックス64 3Dは、
あの、
就活中に買ったんですけど、
1:18:02
あの、
就活が、
あの、
就活が、
あの、
就活をやってるにも関わらず、
もう、
スターフォックス64 3Dにはまりすぎて、
やばいから、
ちなみにあの、
3DSの3D機能は、
用具みたいな、
話もあったりしますけど、
私はあの、
極限まで、
落とした3Dで、
スターフォックス64 3Dは、
遊んでました、
あの、
3Dがめっちゃよかった、
思いのほかめっちゃよかった、
し、
なんか、
飛び出せ動物の森とかは、
全然飛び出させてなかったけど、
スターフォックス64 3Dだけは、
ほんとに3Dで、
遊んでましたし、
まあ、
やっぱ、
あとね、
大人のマイコーになってるんで、
その時は、
なので、
ちゃんといろんなルートを、
遊ぶことができて、
とっても楽しめました、
いやもう、
ほんとに、
これ何回も何回もやってるし、
ほんとに、
面白い、
超名作、
あと、
1回、
1回が、
1プレイが、
あの、
短く、
あの、
比較的短く済むのも、
いいですよね、
コーネリア出てから、
ベノムについてアンドルフ倒すまで、
まあ、
そんなに時間かかる、
1時間とかはかかんない、
気がする、
たぶん、
1時間かかるかな、
かかんない気がするから、
なんか、
結構その辺がね、
あの、
遊びやすいっていうのと、
まあ、
とにかく分岐がいい、
あの、
例えば、
メテオで、
なんかスリッピーが、
敵に追われてて、
それを助けれるかどうかで、
分岐が、
次に行く星が変わる、
スリッピーが、
あの、
落ちちゃったら、
なんか、
スリッピー、
あ、
メテオだったかな、
メテオじゃないかもな、
なんかどっかで、
あの、
スリッピーが、
わあ、
敵に撃たれる、
大変、
大変、
みたいになって、
それを助けると、
あの、
行く星が変わって、
助けれないと、
スリッピーが落ちた星に、
行くことになるんですよね、
とかなんか、
そういう、
なんか分岐が、
めっちゃ面白いんですよ、
で、
マイコは、
ゲーム下手くそだから、
すごい、
あの、
上手くいかなかったりするけど、
皆さんは、
標準的に、
ゲームができる方は、
絶対すぐに、
いろんなルート行けると思うんで、
ちょっと今からでも、
やってほしいです、
たぶん、
あの、
スイッチでもできると思うから、
やってほしいです、
はい、
ということで、
前半15コンテンツを、
紹介してきましたが、
すでに80分とかになっている、
もう、
あの、
30選べないよ、
とか思ってたけど、
30選んだとて、
こんな尺になってしまうんだな、
ということを、
恐ろしく感じています、
あと、
めっちゃ言い忘れてたことがあって、
マイコを形成した、
30コンテンツなんですけど、
えっと、
社会人になる前までに、
接したものに限る、
っていうことで、
頑張って、
選びました、
あの、
社会人になって以降もね、
これいいなっていうの、
いろいろ出会いがあったんですけど、
その頃にはね、
もう人格はある程度、
出来上がっている状態にあるので、
なので、
ちょっとね、
あの、
代表的に、
ここにあの、
列記する、
概要欄とかに、
列記するものとしては、
もうあの、
社会人になる前に、
出会ったものばかりにしました、
はい、
ということで、
前半、
マイコを形成した、
30コンテンツ、
1から15コメ以上となりますが、
いかがだったでしょうか、
ちょっと、
改めて、
1個ずつ、
ささっと言っていきたいと思います、
1:21:01
えっと、
前半15コは、
ちびまるこちゃん、
げげげのきたろう、
ホリブルヒストリーズ、
桃の缶詰、
ブラックジャック、
神風怪盗ジャンヌ、
シャーマンキング、
素晴らしい世界、
ねじ式、
ヤフージオシティーズ、
2チャンネル、
ポケットモンスター、
金、
パワープロックンポケット9、
ポップミュージック8から10ぐらい、
スターフォックス643D、
でした、
ということで、
今回は、
前後編ということで、
すぐに後編に、
いきたいと思います、
よかったら後編も、
お付き合いください。
01:21:33

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