1. 性をポジティブに!そして大切に💕
  2. 🌟自己と他者の境界線🌟
🌟自己と他者の境界線🌟
2023-05-31 1:49:30

🌟自己と他者の境界線🌟

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感想

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00:01
こんばんは、セクシャルメンタルの🌟ガネシャンです。
えー、火曜日ですね。
明日はお休みの日になります。
配信はね、お休みで。 できるだけデジタルダンシャリの日。
極力ね。
えーと、
えー、そうだな。
そうそう、タイトルのね、自己と他者の境界線っていうお話をちょっと今日はね、しようかなと思って、タイトルにつけてみました。
んーと、 まあよく娘の例を出して、
なんかこう、どうにもならないことをね、 すごく悩んだりとか、
人間関係でね、すごくストレスを溜めてしまうみたいな、
お話をさせていただくことが何度かあったんですけど、
意外と、やっぱりね、境界線っていうのが、
あの、
わからないのかなってちょっと思いましたね。
これはどうなんだろう、みたいな。
えーと、例えば何か、
えっと、
あなたって○○だよね、みたいな感じで、その、勝手に決めつけてくるみたいなことに対して、
ちょっと嫌だなって思ったりとかね。
んー、ちょっと嫌だなーっていうのが、要は他の人からの影響を受けちゃってる。
これを境界線と表現していいのかなぁとも、ちょっと思ったりはするんですけど、
まあ、その自分の
うーん、領域に
踏み込んでくる人をね、
なんていうのかな、余計なおせっかいみたいなのも結構それに当たると思うんですけどね。
踏み込んでくる人に対して、
なんか、もやもやしたりイラッとしたりするんだけど、でも、なんていうかな、まあ、
あの、昔からの友人だし、
ちょっとね、合わせて、
なんていうかな、受け流そうとか、ちょっと同調したりとかっていうことは、結構ありがちなんじゃないかなと思います。
03:01
反対に、まあ他人の境界線を犯すっていうことも結構あるかなぁと思うんですけど、
えっと、犯すっていうことからすると、なんだろうな、えっと、
あの、もう全くその逆を考えればいいんですよね。
えっと、
なんだろうな、自分以外の問題に対して、
踏み込んだ行動をしたり、発言をしたり、
っていうことをしてしまう。
あの、
なんだろうな、すごい私、
連発してますね、これ口癖。
そういえば、ちょっと、
話それますけど、
なんだっけ、音声を
短くするのにね、何度も何度も聞いてると、私なんだろうな、連発してるなって思ってたのに、やっぱりなんだろうなって言っちゃいますね。
ちょっと、ちょっと減らそうと思うと、今度逆にうまく喋れなくなるんで、徐々に気をつけていこうと思いますが。
そうだな、あの、さっきね、ちょっと娘の例で言ったんですけど、
自分がコントロールできる範囲、
仕事の上でさ、自分が任されているポジション、
レジを打つ、
その周りのお客さんの対応をするっていうところが自分のポジションだったとしたら、
それ以外のことは、他の人が担当しているわけですよね。
お互いに、お互いのポジションをしっかりと役割を果たしていくというのが、ある意味、
お仕事の上でのルールというかね、そういうことになると思うんですよ。
で、それが、娘がよく言うのは、
なんていうのかな、洗い物がいっぱい溜まっているのに、
なんか別のことばっかりやってて、食器が足りなくなっちゃうみたいな、
ところで、なんであの人わかんないんだろう、みたいにもやもやしてたりとか、
んー、あとは、そうだな、
06:01
逆に自分のことしかしなくて、周りを見ていないから、
そこちょっと手を貸してあげればいいじゃん、今ちょっと手が空いてるんだから、みたいな感じで、
その、なんていうのかな、人の行動に対して、ああすればいいのに、こうすればいいのにって言って、
いつもストレスを抱えていたりとか、
お友達のね、人間関係でのトラブルっていうのが、悩みの種だったりとか、自分に対してじゃないんですよ。
なんだけど、すごく悩んでいるっていうことが、最近はあんまりなくなりましたね。
すごく私も、何度も何度もそういう話を聞いていく中で、
自分でコントロールできないことは、傍観するしかないんじゃない?って。
お仕事の上では、例えばその手が空いた時に、自分のことはちゃんとやっている上での話ですけど、
手が空いている時にちょっとサポートをするっていうのは、
まあ、手伝おうか?って、ちょっとこれやってあげようか?とかって声をかけるのは、
仕事をスムーズに進めていく上で、必要なことかなとは思うんですよね。
ただ、自分の意思でコントロールできないこと、
例えば他人がどういう感情を持つか、自分がこうやって、例えばこうやって私が話していることで、
これを受け止めた人がどういう風な受け止め方をするかとか、どんな感情になるかっていうのはコントロールはできないわけですよね。
まあ、強いて言うなら、できるだけ嫌な気分にさせないようにという、配慮はできるけど、受け取り方をコントロールすることはできないんですよね。
これを、すごく肯定的に受け取ってほしかった、
共感してほしかった、みたいに期待をするっていうのは、ある意味、そうしてほしいなっていう意思じゃないですか。
で、それに対して相手が肯定的に受け止めてくれなかった、共感してくれなかったことに対してもやもやするっていうのは、ある意味、相手の受け止め方をちょっとコントロールしようとしているというかさ、
09:03
そんな考えが働いているような気がするんですよね。
別の言い方をすると、ちょっと今の話は、
自分のマイルールっていうものに、
気がつくっていうことで干渉されると思います。
要は、自分は人に対して何でも肯定的に受け止めてあげようって考えているけど、
他の人は、それは素直に肯定するか否定するか、共感するか知らないけど、それは別に相手が決めることじゃないですか。
でもそれを侵された時にイラッとするみたいなのは、余計なマイルールみたいなのがあるっていうことじゃないかなって思ったりしますが、
今日も来てくださいましたね。ありがとうございます。
いえいえ、こんばんは。
招待しておきながら、しばらく声かけないっていう。
大丈夫ですよ。今喋ってたもんね。
僕もね、このちょっと前にもやもやみたいなのが、実はあったんですけど、お話しててね。
でも、その時は、僕がもやもやを感じたのは、話が食い違ってるようなもやもやだったの。
食い違ってる。
うん、わかるかな。僕が言ってることがちゃんと伝わってない気がしちゃって。
でも、何がおかしいのかがよくわかんなくて、言語化できなくて、最後までもやもや残ったまんまだったんだけどね。
なんかね、言い回しが、あれ、そういうことは言ってないはずなんだけど、とか思いながら。
言い返すのもあれだし、時間もそんなになかったっていうのもあったんだけど、
それでもやもやしたっていうのがありましたね。
でもちょっとコントロールみたいなのとかとは違うかもしれないね。
うん、それに関してはね。
でも、言ったように、自分がこう思ってることを否定されたように受け止めちゃったら、そこはもやもやしちゃうよね。
そうだね。今言ったもやもやじゃなくて、自己否定的なもやもや感が湧き起こるってことだよね。
12:05
はい、そうですね。あると思います。
意外とやっぱりね、自己と他者の境界線を線引きみたいなのをできない人が多いような気がする。
特にね、私は母親でもあるので、ママ友とかの話を聞くと、すごいね、
子どものことに関して、結構これが発動しているような気がする。
境界線を犯しているというか。ない?そういうところって。
身内には結構多いですよね、でもやっぱり。
どうしてもさ、そこに期待とかがあるからね、子どもに対してとかね。
身内にわかるだろうみたいに思っちゃいがちなんだよね。
自分でも違いますからね。
本当は別人格だから、言った通りに受け止めて行動してくれるかは、そりゃ相手次第なんだけど、
そこにね、期待という余計なものがくっついちゃって、
なんでやってくれないの?みたいになっちゃったりするということはね、結構あるような。
言いやすいからね、余計ね。
言いやすいっていうのもあるかもしれないね。
自分を出しやすいとかね。
つい言わなくていいことまで言っちゃったりね。
その言わなくていいことっていうのは、例えば不満を言っちゃったりってこと?
うんうん。それもあるよね。
相手に投げかけられたことで、自分の意見を言うっていうのは全然コントロールとは違うと思うんだけど、
不満を言ったり不機嫌になるっていうのは、やっぱり相手をコントロールしようとしてる意識が働いてるよね。
うん。コントロールというか、そうだよね。
違うんだっていうところを認められてないというか、忘れちゃってるというか。
このね、なんか同一化しちゃってんのよ。
例えば身内だと特に一緒にいる時間が長いとか、一緒に生活をしている中でさ、
共有できてると思っちゃって、ベースがね。
15:03
子供に関しては特に自分の分身みたいに感じちゃってる親も結構いるから、
それはね、コントロールしようとしているっていうことにも気がついてなかったでしょ。
同一化してしまって、境界線を犯すっていうのは相手を尊重してないっていうことにもなるから、
だからそれが対子供だとしたら、子供の意思を尊重してないっていうことになるわけじゃない?
いうことを聞かせようとしたりとかさ。
まあやっちゃいがちなんだけどね。
やっぱり難しいのは、よく言うのは自分が正しい時。
正しい時。
自分が正しい時はそれをよくやるって言いますね。
正しい時。正しいと思っているという感じだけどね、なんとなくね。
なんだろう。
それこそ客観的に見て正しい時。
だから自分が正しいと思ってるけど本当は正しくない時ももちろんあるんだけど、
その時ってそこまでじゃないんだけど、言い方とかね。
だけど、明らかにこれは自分の方が正しいでしょっていう時は、それがね、もっと極端に出ちゃう。
赤信号を渡るなとか。
赤信号を渡るなもそうだよね。
普通にちっちゃい子供がどっかで外食してる時に騒いだりしてるとかね、もそうだけど。
客観的に見ると静かにしてなさいみたいな。
それはさ、例えばどういう風に伝えるの?
どういう風に伝える?
ドリーだとしたら、子供が。
僕だとしたら。
でもその時の状況にももちろんよるとは思うんだけど。
ファミレスとかで、子供と一緒に食事をしてました。
ちょっとテンション上がり気味で、しょっちゅうしょっちゅうドリンクバーにキャッキャラキャッキャラ言って行っててとか、
そういう状況を見たら、
いや、これ騒ぎすぎだろうってちょっと思いました。
そしたらドリーは何て言うんだろう。
18:02
何て言うかな、まだ食事の途中とかだったら、
えーと、何だろう。
でも普通に他の人を食べてるからねとか、
っていうのは言っちゃうよね、やっぱりね。
普通にね。
他の人も怒るとかじゃなくてね。
静かに食べてるから。
もうちょっと静かに話そうねみたいなことは多分言うと思うんだよね。
でも、本当にキャッキャ言って、例えばもう騒ぎまくってるとかだと、
逆にも騒ぎたかったら外で騒ごうとかさ、いう風に持ってくるかもしれないし、
どっちがいいみたいな。
今なんかふと思い出したんだけど、誰だったっけな。
あのー、
絵を描く人の、絵を描く人で誰だっけ。
結構有名な人なんだけど名前忘れちゃった。
この前なんかちらっとテレビでやっていた、
えー、忘れちゃった。
名前忘れちゃったんだけど、子供の時に、
白いところにね、いろいろ描くのが楽しくて、
いろいろ描いてたんだって。
そしたら、親がね、
コピー用紙かなんかをいっぱい持って帰ってきて、
こっちの方がいいよって渡してくれたって。
それにいろいろ描き始めたら、親がすごい喜んでくれたし褒めてくれた。
こっちの方が喜んでくれるんだ、みたいに思ったっていうのがあって。
単純に頭をこなしに、やめなさいとか、
そんなところに描くもんじゃない、みたいなことを言うんじゃなくて、
っていう話を今ちょっとふと思い出したんだけど、
うれしい、例えば今のファミレスの話で言うなら、
すごく嬉しくてテンションが上がっちゃってるのに、
そこで何騒いでんのよ、みたいになると、
楽しい場所じゃないんだっていうか、楽しんじゃいけないんだみたいになっちゃうじゃない?
そうすると外食でせっかく、本当は家族の楽しいはずの時間がつまんないっていう風にインプットされちゃうこともあると思うんだよね。
21:03
あるある。
なので、ちょっと子供のうれしいという気持ちを汲み取りつつ、
何か言ってあげられたらいい。
逆に、そうだね、さっき言ったみたいに、
外で遊べばみたいに。
一緒にね、たぶん一緒に行くと思うけどね、その時はね。
年齢にもよるけど。
まあ確かにね。
一緒に遊んで、逆にちょっとはしゃがせて、すぐ疲れさすみたいな。
疲れさせるか。
なんかさ、うれしい、楽しいよねっていうことを、子供が楽しんでることを受け止めて、
で、その上で別のことに意識を向けさせるみたいな方がいいかな。
私どうしてたかな。
結構さ、ちょっとした外食みたいなのは、子供が小さい頃はやっていて、
回転寿司とか行くとさ、子供めっちゃテンション高くなるんだよね。
なるね、普通はね。寿司好きだしね、くるくる回るしね。
乗り出しちゃうよね。
そうなのよ。
で、その時に、あんまり周りに気を取られて食べ進めていなかったりして、騒ぎすぎて。
で、「ほら、見て、母さん何皿食べたよ。」とか言って。
そしたら、黙々と食べ始めて、っていうことはあったね。
確かにね、負けたくないもあるしね、子供はね。
すごいね、いっぱい食べたね、みたいな、ちょっと財布痛いけどさ。
うわ、すごいね、とか言って。
で、そんな感じ?
あとは、何が好き?とかって言って、
24:00
騒いでること自体を抑えるってことは、あんまりしなかった気がする。
すごい。
よほど走り回ったらね、走り回ったりしたら、運んでる人がぶつかったら危ないでしょ、とかっていう感じで、
なんで騒いじゃいけないと思ってるかっていうのを伝える、みたいなのはあったかもしれない。
でもね、逆にね、母親に、
あんたみたいに理屈で子供に怒ってたら、子供も理屈っぽくなるわよ、とか言って言われて。
常にそうだと、そうなりやすいのはなりやすいだろうね。
子供、鏡だからね、本当に。
まあね、そうだけど。
だって女の子とか、やっぱりお母さんの真似、すっごいしてるじゃない。
そうか。
男の子はそうでもないと思うけど、女の子って本当に。
女兄弟じゃないからかな。
あのね、うちお姉ちゃんはね、おばあちゃんそっくりなの。
でも一緒に生活してたっていうのは、入院中に預けてた半年ぐらいなの。
長男が入院してたときに、半年もないか、3ヶ月ぐらいか。
なんならまだ歩けないぐらいの年齢のとき、一切に満たないときなのよ。
おばあちゃんとべったり時間があったのって。
なんだけどなんかね、父方の母親にそっくりで、
なんでこうなるんだろう。
あんたおばあちゃんだねってね。
なんか兄弟からも言われるんだけど、おばあちゃんそっくりだねみたいに言われてて、
私に似てるってあんまり感じたことがないんだけど。
男ばっかりだからかな。
どうなんだろう。
そっくりなんだ。
父親から見るとそういうふうに思えるのかもしれないけどね。
うちどうなのかな。うちもわからない。
基本娘はすごい重口だからね。
重口だからねって家ではね。
家では?外では違うんだ。
外では全然違うみたいなんですよ。
本当の姿を家族は誰も知らないみたいなね。
27:01
でもどっちが本当ってどっちも本当だからね。
そうなんだけど。
うちでは黙ってても、成り立ちから黙ってんじゃないの?
喋るのが嫌いとかではなくて。
多分そうなんだと思う。
最近クラハでも話したんだけど、
うちの娘って長男とは6つ離れてるんですよ。
結構離れてるんだね。
次男とも2つ離れてて。
3番目で女の子でしょ。
だから結構やっぱり甘やかされてるのかなって。
甘やかされてるって言い方はどうかわかんないけど、
よくみんなちゃんと面倒を見てくれたりだとか、
割と何でもこういうことを聞いてくれたりだとか。
大人になってまだ成人してない?成人してるよね?
成人した。
どうですか?今現状としては。
しっかりしている?
しっかりはね、多分、
3人の中だと一番頼りなくは感じるんだけど。
比べてというか。
親としてはね、そう思うんだけど。
でもね、小学校の頃って本当に大人しいプラス、
運動もそんなにしないし、
何考えてるのかよくわからない感じだったの。
何が好きなんだろうとか。
好き嫌いは結構多くて、食べ物とかもね。
一体何が好きなんだろうとか。
どういう時に楽しいと思ってるんだろうとか。
感情あんまり顔に出ないのよ。
なんですけど、中学に入ってからテニスを始めて、クラブでね。
そしたらいつの間にかテニス部の部長になっちゃって、3年生の時に。
それは多分みんなが思ってるのは、
断りきれなかったんだなみたいな。
そんな感じで思ってたんだけど、そのまま高校、大学と。
大学は遠かったので、近くのテニスクラブでアルバイトして、
一般の社会人のテニスサークルみたいなのに入って、
学生も混じってね、入って。
今はね、結構深夜までそこのテニスクラブ営業してるんですけど、
30:03
終わってからスタッフ同士でご飯食べに行ったり、飲みに行ったり、
家に泊まりに行ったりとかね、結構自由なんですよ。
人間関係においてさ、困ってるっていうのはなさそうでしょ?
そんなにないと思う。
私ね、何が言いたいってさ、3なんが、
本当に上の子がベタベタに可愛がってたんだよ。
あ、はいはいはい。
あ、3なんじゃない、4。
違う、3なんだよ。
4番目の子ね。
4番目の3なんね。
で、その、なんていうのかな、自己主張がない。
そして、あんまり喋らない。
一緒だ。
そうそう、同じような感じだったの。
この子さ、大丈夫かなって思ってたのね。
で、高校中退したんだよね、その子は。
ちょっと通うのがしんどいみたいな感じで、
みんな漏れなく不登校気味だったんで、
あー出たかー、みたいに思ったんだけど、
で、どうするってなったときに、
三者面談みたいなので、結局ね、
本人の意思次第だと。
で、例えば、
で、本人がそうしたいって言うんだったら、
もちろんそれは、それでいいという感じで話をしたんだけど、
そこでもあんまり主張しなかったんだよね。
自分の意思を。
で、辞めることになりました。
で、辞めると、我が家的には、
高校までは面倒見るようだったんで、
なんとなくその流れで、
自分でバイトをしてたんで、
自分一人暮らしをするっていう風になったのよ。
二年生になる年ぐらいのときにね。
はいはい。
で、大丈夫かなと思いながら、
でも、そういうんだったら、
一緒にね、アパートをね、
いや、自分で探してきたんだよね。
自分のバイト代と照らし合わせて、
このぐらいの場所で、
このぐらいの値段だったら生活できるだろう、
みたいに思ったところを自分で決めてきたのよ。
で、わかった。契約するのには一人ではできないから、
まず下見に一緒に行こうって言って、
33:01
で、契約する段になって、
これこれこうで、
本人に任せているのでって言ったら、
あーわかりました、みたいな感じで、
それ以降は全部自分でやり取りして、
ちゃんとね、そこに住み続けているんだけど、
あのね、これね、すごいんだけど、
可愛がられるのよ、周りから。
そのバイト先でもそうなんだけど、
要は、兄弟が愛情たっぷり注いでいたっていうのもあったし、
親も余計な口出しはしないので、
ベタベタに可愛がられて、
自分は愛される存在だっていうのを、
別に何の疑いもなく思っているのよ、本人が。
だから、人からの行為を素直に受けるし、
やることはやる、みたいなところで、
なんかね、すごい人間関係がスムーズだったみたい。
はいはいはい。
で、ここ中退したことで、自分にとっては、
やっぱり、ちょっと傷が残ったというかさ、
失敗経験みたいなところで、
ちょっとね、このままじゃいけないと思ったらしくて、
で、そこからなんかね、逆に言うと自分でちゃんと目標を立てて、
ゲームが好きだからさ、ゲーミングパソコン揃えたり、
車の免許取って車を買ったり、
なんかそれね、全部私のとこに言ってこないで、
自分でちゃんとお金を貯めて、
そうやって好きなことをやっている感じなの。
で、いつも周りに仲のいいお友達とか、
えづけしてくれる先輩がいたりとかして。
いいね。
そうそうそう。だからね、これね、すごい逆に言うと心配だったけど、
ただ、みんな自分を受け入れてくれるんだっていう経験は、
すごいその子さんらにとってもね、いい経験だったんだなって。
言うよね、ほんとにね。
やっぱり子供の時に、みんな何でも好きなことをさせてもらってたら、
逆に他の人のことも何でも受け入れられるみたいな。
全然何やっても怒らないような子とかもいるらしいですもんね。
うーん、その人はそう考えるんだろうなっていうことを、
36:03
別にストレスなく受け入れるっていうところなんだと思う。
うんうん、そうだと思う。すごいよね。
でもね、うちね、心配だったのよ。
まだ先が見えてない、ちっちゃい頃の話ね。
で、末っ子ちゃんが生まれました。
そしたら、上の子3人がですね、やっぱ主張しないっていうのはまずいな、
可愛がりすぎたなと思ったらしくて、今度はめちゃくちゃ厳しくなったのよ。
そうなんだ。
しかもさ、私が不在のような家庭の状態になったから、
本当に兄弟の中で育ったみたいな感じになってるんだよね、末っ子ちゃんは。
だから、私の中でその末っ子の小さい頃のイメージっていうのは、
なんていうのかな、泣き叫んでいるみたいな、寂しく一人でね、
わーって言ってるイメージがずっとあるのよ。
おー、はいはいはい。
でも今、やっと再婚してちょっと落ち着いた環境になって、
ある意味ちょっと甘えられるっていう体験をしている感じなのね。
うんうんうん。
だからちょっとずつ落ち着いてきているし、っていうのは感じるんだけど、
やっぱりでもね、幼少期の頃のそういう経験っていうのは、
どうしてもなかなか解消されるもんじゃないから、
いやーこれはね、時間が解決するしかないのかなとは思ってたけど、
まだね、ちょっとどうだろうって思いながら見てるんだけどね。
だからその、なんていうのかな、自己否定感がちょっと強いんだよね、末っ子ちゃんは。
逆に厳しすぎるってどういう感じ?と思うんだけど、
下二人が3歳違いで、すっごいバトルだったのよ。
子供同士の喧嘩がね、警察呼ばれるぐらい。
へー。
すごいね。
そうなんだよ。
それはいくつぐらいの時?警察呼ばれるぐらいって言ったらもう、中学とか。
そうだね、小学校、高学年と中学上がったぐらいの兄弟喧嘩。
はいはいはい。
中学上がる前もだったかな。
なんかね、たぶん三男は、なんか構ってあげなきゃいけないっていうか、なんかあったんだろうね。
39:02
なんだけど、上の子が怒っているのを真似してたのかもしれないし。
だけど加減がわかんないというか、正しいとか正しくないじゃない、感情をぶつけてたみたいな。
なんで末っ子にはそれができちゃったんだかわかんないんだけど。
近いから余計ね、喧嘩しやすいっていうのもあったのか知らないけどさ。
まあそうだよね。
だからね、どうなんだろうなと思うんだけど。
まあでも、今日夕方ちょっと話したんだけど、
子どもの教育において、親が完全にトラウマのない状態で育てるっていうのはまず無理なんだよね。
子どもに何にもないっていうのは絶対無理なんだよ。
何かしら、そういうトラウマと言わないまでも何かちょっとした、
わだかまりしこりみたいなのが絶対あるもんなんだよ。
普通はね。
で、それをないようにしようと思うと相当無理があると思う。
だからね、
それもそれでよしとしようと思って。
我が家的にはね、結局時間が解決するというか、その子の課題として、
それを乗り越えていくことで成長するんだろうなということを信じてね。
見守るしかないのかなって思うんだけどね。
っていう感じで、トラウマなく育てるっていうのは無理なんで。
トラウマじゃないと思うんだけど、僕もね、
うちは両親共働きだったのね。
で、妹が一つ下なの。
早生まれで一個下なのね。
学年でいうと一つ下で、女の子で、もちろん妹だからそうなんだけど。
妹に対してすごくね、接し方が難しかった。
42:06
どういうことで?
分かんなかった、ずっと。
どういうことで?
基本、あんまり親に困ったこととかあんまり言わなかった。
どれが?
言わなかったのは、
昼間とかいなくて、鍵っ子で夕方ご飯は作りにパートに出て、
お母さんが帰ってきて家でご飯作ったりはもちろんしてるんだけど、
結構ね、忙しくしてたりとかだったんで、遊びに行くのも結構自由だったし、
もうご飯できる直前とか、もうできてからとかになってやっと帰ってくるぐらいの、
結構友達とよく遊んでたりしてたのね。
僕は割と勉強とかもそこそこ良かったの、勉強しない割には。
なんだけど、妹はね、なんか容量ちょっと悪くて、
比較されてかどうかわかんないけど、
うちの父親からはよく怒られてたのよね、妹は。
なんかわかんないけど。
一個下だし、お兄ちゃんだし、親そんなにブスが多いし、
なんかちっちゃい時は守ってあげないといけないかな、みたいなところがあったんだけど、
やっぱりね、中学生あたりからかな、中学2年3年生ぐらいから、
やっぱり異性として意識するじゃない。
妹のことってこと?
妹のことというか。
反対のこともあるってこと?妹からお兄ちゃん?
いや、それはわかんないんだけど、妹からしたらお兄ちゃんお兄ちゃんなわけですよ、いつまで経っても。
お兄ちゃんお兄ちゃんって割と来るんですよ。
割とそういう困ったことがあったら、伝えることができたりとか教えてあげることができたりするので、
だから来るわけですよ。
でも、友達から冷やかされたりとか、妹いるんだとかね、仲いいねとか言われたりすることに対して、
いや、これっていいのかな、みたいな。
45:00
わかんない自分がいて、別に兄弟で仲良くしてて、別に変なことしてるわけじゃないんだけど、
でも、距離感がわかんなくなっちゃって。
そうそう。中学、高校ぐらいの時は、それでもお兄ちゃんお兄ちゃんっていつも来るんで、すごく鬱陶しく思う時期があってさ。
そっから結構ね、あんまり喋らないまま、大学に入った頃には家にもあんまり帰ってないことも多くて、
バイト先の人と夜、飲みに行ったりだとか、結構バイトでお金稼いでたので、むちゃくちゃバイトしてたのよ、大学生の時は。
みんな調理師さんとかが飲むの好きだから、一緒によく連れて行ってもらったりとか遊びに行ったりとか、別にそれもそんな悪いことしてるわけじゃないんだけど、ただ家には帰らなかったみたいなね。
そんなところがあって。だからね、今でこそまだ普通には喋ったりはするんだけど、よっぽど用事がないと喋らない、妹とは。
距離感がわからないまま大人になっちゃったって感じですかね。
大学卒業したら僕は名古屋行ったりとか、もう完全に生活もバラバラになってたので、そのまま大阪帰ってくる前に結婚しちゃって。
だから1年に1回とか2回ぐらいはちょっと話はしたりするんだけど。
うち兄弟で言うなら、姉も弟も全く何してるかわかんない。
結婚は両方ともしてるけど。
近くにいないの?
だって福岡だから2人とも。
だったらよけそうだね。
だから、よほど気になることがあったら電話するし、その時は普通に話はするんだけど。
弟の方がもっと喋んないかな。
48:01
必要ないからかもしれないけど。
思ってたことと途中から違うことを話してたような気がするけれども。
そういうのもあったなと思って。
ただね、本当にね、両親には大事なことはあんまり言えなかった。
言えなかった。
それはなんだろう、気を使ってたのかな、子供なりに。
うん、めっちゃ気を使ってたと思う。
お金のこととかは、なんか出してみたいなことが言えなかったりとか。
お金ないないって言われてたから、そこまでないわけじゃなかったんだと思うんだけど、多分。
クリスマスのプレゼントだったりとか、普通にある程度は買ってくれたりとかもしてたし。
高いのは無理だったりするのもあったけど。
それなりに、なんだかんだしてたので。
野球もね、塾行けない代わりに野球した方がいいって言って、体、前足持ちだったんで。
そうなんだ。
野球させてもらって、小学校は公式で頑張ってて。
中学になったら難識で、ボール軽すぎて肩壊して。
肩壊して、肩むっちゃ痛いんだけど。
あ、そっか、それ言えないって言ってたんだね。
病院行けないみたいな。
絶対お金かかる、どうしようみたいな。
って思ってたら、次の日あんまり痛くないからいいかみたいなね。
うーん、なるほどね。
うちは、私は、私自身で言うなら、おばあちゃん、おばあちゃん子だったので、
なんかあるとおばあちゃんに言ってたかなと思うけど。
はいはい。
うーん、そうね、あんまりなんか、どうしたい、こうしたいっていうのも言わなかったかな。
うちの子どもたちはやっぱりね、気を使ってるなっていうのはすごくあったんだけど、
ただ、これはずっと子どもに聞かせてたのは、
シングルマザーになって、経済的な部分で一番心配だったのは、
こんばんは。
あ、めんめんいらっしゃい、こんばんは。
親の経済状況っていうのが、子どもの将来を左右するっていうところがね、
引き継がれるみたいなところが、私にとってはすごく思ってたところで、
51:02
なので、子どもの選択肢を削る、減らすっていうことはしたくなかったのよ、極力ね。
それでもちょっとサッカーのクラブチームは辞めさせちゃったんだけど、
うーん、いきなりですが。
やりたいことがあったらお金は出すと。
無駄遣いはダメだけど、やりたいことがあればお金は出す。
だから、高校まではね、面倒を見るよっていうのと同時にね、
必要なものに対しては出すからっていうのはずっと言ってたんだよね。
でもね、それがね、産卵ぐらいで止まってるんだよね。
だから、下の子はずっとずっと我慢してる感じで、
今、ようやくね、必要なことはお金は出すんだよっていうのは言い聞かせてるんだけどさ。
大学はね、入学金しか出してあげてませんけどね。
いいんじゃないの?小学金もあるしね。
小学金がね、やっぱりね、結構、今、社会人2年目に突入したんだけど、
やっぱりね、小学金を返済するのは結構しんどいみたいよ。
大変だよね。うちも長男もだいぶ返したみたいだけど。
まだ残ってるもんね、今27?
4年5年ぐらいかかってると思うんだけど。
まだもうちょっとあるよね。
あれ、なんとかならないもんかね、と思うんだけど。
長男坊は額が少ないんだよね。返済する額がね。
石井ちゃんこんばんは、いらっしゃい。事故と何?って、アクシデントの事故じゃないですよ。
事故?ああ、はいはいはい。
何?何?
我がの事故ですね。いや、5年と思ったけど、大学院行ってたんだと思って。
まだ実質3年目ぐらいか。
そしたら結構返してるかもしれないね。
なんかね、長男坊はそういう意味で優秀なんで、
学費があんまかかってないんだよね。
54:06
途中からベンチャー企業で働き始めたんで、小学金がなくなってるっていうのもある。
対象外になったっていうのもあるんだけど。
そういうこと。
だからね、次男坊を見てると、小学金そうなんだなーみたいなね。
そうだわ、そうだわ。長男は免除になってた。
試験が良かったのか、成績良かったから来年からいらなくなったみたいな。
そういう時期があるんだよね。
小学金のことに関しては、長男坊はそこまで会社経営人としているので、それなりに本心があるからっていうのもあって。
次男坊を見てると、小学金そうかーみたいな。
社会人1年目で結構なハードルなんだなっていうところはね。
そう感じるんだけどね。
そうだよね。次男坊、うちは大丈夫なんだろうかって。
でもさ、そうか、ちょっと親に頼るっていう選択肢なかったわとか言われて、チーンってなってたけどね、私。
大丈夫ですよ。
一応頼ってくださいなっていう話はしたんだけどね。
あんまりね、べったり頼るっていうのもあれだけどね。
また出てきた石井ちゃんの次男坊。
次男坊ね。
もう言葉遊びが好きなんでね。
まあそんな感じ。
有志有とかそんな感じですね。有志有。はいはいはい。
いやあのね、親がダメだとね、子供はね、頑張るんだよ。
反面教師みたいな感じで。
うちの場合はね、すごくそれがあったかなって思う。
だからそれも子供にもよるよね。
同じような場合もあるし。
いろいろとね、やっぱり衝撃的なことがあると、子供ってそこでしっかりちゃんと成長してくれるっていうね。
失敗大事ですね。
そうそう、失敗大事。
これはもう本当にさ、親はコントロールできないんだよね。
親ダメだけど子は頑張るの、そうそうそうそう。
57:02
親父みたいにはなりたくないみたいなのがあって。
まあある意味、子供を鼓舞するという親の役割は果たしてくれてるんじゃない?
他はね、母は特に何も言いませんが、みたいな感じだったんだけどね。
私自身も学歴があったり、手に職があって優秀な部分があるっていう感じではないから、
やっぱりこれは人より優れたものを身につけないとっていうのは思ったみたいだよね。
なんでね、そういう意味ではいいんじゃないの?と思うけど。
何を言おうとしたのか、また分かんなくなっちゃう。
ダメ親父だけどそうなんだよ、もう本当にね。
事故と他者の境界線。
そうそうそうそう、ありがとうございます。話を元に戻していただいて。
事故と他者の境界線っていうところで、特にね、親は子供に対して境界線をちゃんと引けずにね、
余計なことまでしちゃうよねとかっていう話から、今子育ての話がね、よく。
コメントが目に入って思考が停止してしまった。
ゲーマーは子供やおじさんに育った。
3なんぼはゲーマーですよ。
言うて。
もうめっちゃめっちゃすごいよ。
あ、そうなの?
パソコンいじって、全然機械に強いと思ってなかったんだけど、
ゲームのためにパソコンを動かす。
いじるところまでいったっていう。
いじるっていうのは自作パソコンみたいなこと?
四角いボックスがあるじゃないですか。あれが本体なんでしょ、本当は。
あれの中をカスタマイズしたらしいよ。
ビデオボードとか入れて。
なんかよくわかんないけど、何をどうしたって言われても私にはちっともちんぷんかんぷんなんだけど、
容量を増やしたことぐらいしかないので、私は。
昔のでっかいパソコンね。
それぐらいしかやったことないんだけど、
なんかわかんないけど、
パソコン、自作パソコンするぐらい、
極めてるよ。
1:00:04
なにこれ。
じゃあいいじゃん。
推理って読むの?
PCゲーム用自作。すごいじゃん。
ゲーマーダメダメって言わずに、
極めてることは褒めてやったらいいんじゃない?
ちなみにね、
俺の後輩で、もう何十億も持ってるやつ。
はね、まずパソコンの自作パソコンから始めたよ。
どうしてもスペックが影響するからっていうことだと思うんだよね。
今でこそさ、ゲーマーっていうかプロスポーツみたいな感じになってて、
億単位稼げる人もいるからね。
まあみんながみんなそういうわけじゃないけどさ。
でもきっと何かしら役に立つんじゃない?って思うんだよね、その経験は。
だから、いやゲームなんてとか言わず、
うちは褒めてますけど。
そうなんだ、すごいね。お金貯めてここまでやる、すっげーなーって。
まあ本心なんでね、それはね。持ってるとかじゃなくね。
確かにすごいよ、本当に。
っていう感じで、親の期待っていうのが他社の領域を犯すものであるとしたら、
うちはそこはほとんどない感じなので、
勝手にみんな自分の世界で楽しんでるよ。
うん。
ないというのは逆に線引きができてるという。
そうだね、結局、
これもでもね、たぶん離婚してから、
手放せたんだと思うよ。
それまでは、結構やっぱり子供のことでイライラすることってたくさんあったから、
要は暇って言葉悪いけど、そういう余裕があったんだよね。
逆にね。
だからあれこれ目について、口出ししたくなっちゃうっていうところがあったね。
すごいな、ジャンクのゲームボーイ友達に直して売ってた。
すごいね。すごいじゃん、それ。
部品とかそういうところに行くと、ジャンクのやつってめっちゃ安いじゃんね。
1:03:05
安いね。
ジャンクだからね。
ジャンクなりの値段だからね。
でも好きな人はあれこれ見て買ってるんだよね。何するんだろうと思って。
俺もちんぷんかんぷんだよ。
ちょっともこの部品の意味がわからんみたいな。
勉強しないとわかんないよね。
わかんないよね。
それで何かをしたいっていう情熱があるとできるんじゃない?
何かをしたいってなるのは、やっぱりね、ちょっとした成功体験を積んでないと、それからさらにもう一つっていうふうにはいかないんだよね。
本当は、例えばゲーム自作とかもそうだけど、それを、もうあんた何やってんのよゲームばっかりっていうふうな親だと、
ちょっとした罪悪感みたいなのを植え付けちゃうんだよね。
自分はダメなことやってるんだみたいな感じになっちゃうので、そこにさらに力を注いで追求しようっていう意欲が湧かなくなっちゃう。
俺もそれを潰された感じだからね。
あ、そう。
もうみんなファミコン持ってるのに俺だけ持ってない。持ってなくて話に入れないみたいな。
それは別にさ、ちょっと違くないかい?
だってさ、そこからだと思うんだよね。
違うと言えば、同じ土俵にも立ててないから。また違うと言えば違う。
土俵にも立ててないから、好きなのかどうかもわからないじゃん。
まあ経験をね、いろいろ差してあげるっていうのは大事なことかもしれないけど、
それで言うなら、三男坊はそんなにゲームを与えてたわけじゃないんだよね。
あ、いや与えられましたわ。
駄目、それこそ反面教師の親父さんがですね、パチンコかなんかでお金が入ったからかなんか。
違うな、あれは何だった?
ゴミ回収じゃないけど、お掃除かなんかやってた時があるんだよね。
それで拾ったかなんかだったかもしれない。
何したんじゃない?
いやいや、たぶん使えたからじゃない?
買ったんじゃないような気がするんだけど、要はゲームを子供に渡しちゃったわけよ。
私は極力お金かかるしさ、ちょっとそこはと思ってたんだけど、
1:06:07
まあでも子供喜んでるし、もうしょうがないなと思って。
もうそこしかなかったんだね、きっとね。
まあそこでしか、そうそうそうそう、やれることがなかったんだろうね。
ご飯食べに来るけどね。
まあまあ、まあいいんですよ、それはそれだからね。
まあ何かしてあげたいっていう気持ちはね、あったってことだからね。
ちょいと違うんじゃないかって思ってたけど、
結果的にはなんかゲームに興味を持ったっていうところでは、
まあ結果オーライということですね。
これもさ、やっぱりお父さんなんだからこういう姿勢を見せてよっていうのは、
自分の価値観を押し付けたりとか、コントロールしようとしている部分だったりもするので、
それね、しばらくモヤモヤしてたよ、やっぱり。
なんかもうちょっといいとこ見せようよ、みたいな。
私から逃げ回ってたんだよね。
まあいいんだけどね、子供は子供なりにちゃんと自立してくれてますから。
大学文系1位の、あ、SEじゃないんだよね、それは。
うちの息子のことを言っているんだと思うんだけど。
ちなみに弟はSEやつじゃん。
へー。
あ、うちのね、石井ちゃんところのね。
それいいじゃん。
で、弟は大手銀行のATMとか直してたりしてたよ。
メカが得意なんだ。
ってことはさ、SEやれるってことはさ、どうなの?
それって特殊能力だよね。
たぶんね。
あれってさ、例えば導入したやつがおかしいんだけどって連絡が来るとさ、
もう8時間とか9時間とか細かいいろんな作業をするわけでしょ。
1:09:02
先輩がやってて、もう気がおかしくなるとか言ってたもん。
もうトイレにも行けない、食事もできない、トイレすらできないみたいな感じで集中してやるんだって言ってた。
すごいよね。
ちょっと離れたらわかんなくなるんだろうね。
ね。
SEすら私ちゃんと理解してないかもしれないけど、プログラミングとSEはまた違うんだよね。
違うだろうね。
そんな私でございます。ちっとも理解しておりません。
で、弟はそのSEになる前に月陣のうお菓子で働いてたし。
おもしろい!
月陣で働いてて。
なんでSEになったんだろう。
いや、なんでだろう。
あれかな、うお菓子だとさ、早い時間に終わるからその後の時間勉強してたのかな。
うーん、わかんない。いつやってたのか。
だって、勉強しないと慣れないでしょ。
まあね、たぶん。
たぶんっていうか、そこは間違いないと思うよ。
なんでもなかったら慣れないもん。
だって勉強やってるとこ見たことないもん、パソコンで。
パソコンを実際いじるのがSEなのかな、わかんないけど。
あ、おもしろい!法学部からSEなんだ。
へー、それもまたおもしろいね。
うちの弟は土木科からうお菓子からのSE。
うお菓子の前に、うお菓子の後にヤクルト9弾に入ってたっていうのもある。
9弾?
9弾のスマホとかのウェブサイトを作ってる会社。
そうなんだ。
あるらしいよ。
ちょっとでも話それたね、だいぶね。
ごめん。
みんなおもしろいじゃん。
経歴としてはね、おもしろいよね。
そして、話を戻そうと思いつつも、
どこをどう戻していいかわかんなくなっちゃったんだけどさ。
子どもに関して言うなら、しょうがないなって思うと困るんだよね。
我が子に期待したりとかね、愛情ゆえの期待だったりとかさ、
自分がいいと思うものを押し付けてしまうのはね、
1:12:00
それは相手に対して嫌なことをしようっていうよりは、むしろそれは愛の表現だからさ。
しょうがないなっていう部分あると思うんだよね。
だけどさ、例えば仕事のお付き合いとかさ、
そういうところでの人間関係みたいなのって、
やっぱり悩むんじゃない?って。
でもさ、私本当にね、思ったアンケートで、
悩みの中で、人間関係のね、悩み。
あ、めんほうさんだ。いらっしゃい。こんばんは。
めんほうさんには言っときますが、
この音声をYouTubeの方に流用させていただきますので、
よろしければ一緒にお話を。
というところで、今何を言おうとしたかすっかり忘れてしまいました。
こんばんは。ごめんね。
話を元に戻そうって話なの?
話を元に戻そうで、
アンケートの結果で、人間関係の悩みで、
目打ちのことが8割だったの。
人数少ないんだけど。
うん。
だけど、悩みって、目打ちなんだみたいな。
パートナーシップじゃないから、
親子とか?
子供っていう項目もあったから、
子供じゃないんだね。
子供じゃない。
いろいろ含めてそっちを選択したのかもしれないけど。
アンケート。
わからなかった一瞬。
ケイトね。
そうそう。
何だろうと思ったんだけどさ。
とはいえ、目打ちのことは散々話したんでいいとして、
お仕事の関係とかの人間関係、
お仕事関係での人間関係。
言葉のチョイスが下手だな、私。
そうだね。
意外とアンケートした人は会社勤めとかあんまりされてないんじゃないの?
それは言えてる。確かに。
それは言えてたわ。
だからどちらかというと家族ぐらいしか。
なるほどね。背景考える。
周りの人はさ、それこそ今、特に親しい人ってさ、
1:15:07
みんなこういう割とポジティブな感じのことしか言ってくれないから。
今みんなこのLCCLっていうオンラインサロンの仲間なので、
それ以外のところでも実はアンケートをやってるんですよ。
なので100%そこではないんだけどね。
他のところで、同級生とかさ。
あとは公式LINEの方でもアンケートさせてもらったので。
そこも含め、個人事業主の割合の方が高いかな。
逆に言うとさ、そうなるとあんまり仕事関係では悩まないのかな、人間関係。
自分は全く悩まない。
てか、そもそもあんまり関わらないからだよね。圧倒的に数は少ないよね。
プライベート以外の人間関係っていうところではさ。
プライベート以外?
うん。プライベート以外の人間関係。
結構あるよ。
誰?
仕事の関係?
施主さんのことはだいぶ困ってたみたいな。
施主もあるし、施工をする人たち、木曽屋さんとか大工さんとかプレカッターさんもいるし。
まあ業者ね。
業者も。
業者とのやりとりもメモはするんだね。
そうそう。
ドリーさんはね、介護福祉士の資格を持っております。
はい。
ニアさんって。
私もこういう聞き方するけど。
メインは障害者の方のサポート。
いいですね。
そうか。
ドリーは仕事の関係って?
基本は利用者さんですもんね、カラー部の方は。
あとは他の事業所の人とかって別にそんなにね、あんまりないので。
事務的なお付き合いとかぐらいしかないので。
1:18:03
参考にならんの?
参考ならないっすよ。
でもさ、私は本当に思うのは、ちょっと雇われてみようみたいなところでパートやったり。
事務員はちょっと慣れなかったけど、
そもそも選択肢の中にいなかったんだけどさ。
会社員ってすごいなって思う。
俺もすげえと思う。
私にはできんって思った。
できないと。自分はできないって思う。
私は会社員の方が長いからな、今んとこまだ。
そうか。
そういう意味では結構人間関係悩んでた時期があったからな。
人間関係ってさ、悩むだけ損なんだよね、きっと。
あのね、理屈ではわかるのよ。
理屈でもわかるんだけど、
例えばその時の会社に勤めてるとしたら、
ここでうまくやっていかなきゃいけないって思っちゃうから、
そうなるとなんかね、変な方向に行っちゃう。
要はさ、その、なんていうか、その場に居続けるっていう前提でね。
考えちゃうからね。
そうなると、やっぱりどうやったらこの人たちとうまくやっていけるのかしらとかさ、
考えるからさ。
そうだよね。
どうやったらうまくやっていけるかしらって考えるってことは、
もううまくいってないってことを自分で認めてるってことになるのよね。
まあ確かにね。
あるのよ。そうなのよ。逆に言うとね。
だからその、職場だけではない、
例えば私が職場でお勤めしている、
例えば最初の就職先だと幼稚園の先生とかさ、
お菓子屋さんの店長さんとかさ、そういうのやってた時に、
それ以外の世界の人たちと関わっていろんな価値観を広げていくというか、
そういうことを悩んでる時ってしてなかったなって今思うんだよね。
うん。
そういうのはじめてからはそんなに悩まなくなったんだけど。
例えば何が一番しんどいのかな。
1:21:05
あの、何がって一個じゃないんだけどって。
トータル的にさ、意外と何ていうのかな、
理不尽なことを言われたりすることとかがあるんじゃないかという予想なんですけど。
理不尽な怒られ方をする時もあるし、
え、それ私の仕事?みたいな時もあるし。
それも理不尽に思ってることだよね。
たぶん、理屈が通っていれば多少なりとも受け止められるような気はするんだよね。
うん。
言ってること違うじゃん、みたいな。
受け止めちゃうと苦しくなる。
受け止めなければいいじゃん。
なんだっけ、右から左へ。
受け流す感じね。
ちょっとメロディー忘れちゃった。
受け流す感じだね。
受け流しても仕事量が増えたりだとか。
そうだよね。そこ変わらなかったら、受け流したところで何にも変わらないような気がするんだよね。
受け流しというか、もう受け切れない。
仕事量が増えちゃったんだったら、会社なんだから他の社員に頼めばいいじゃん。
できません、みたいなね。
私には無理でーす。言えたらいいよね。
だからめめめめめ最強メンタルがついてる。
オンリーズの現場なら可能かもしれないけど。
そうだよね。
例えば、私すごいそれで詰まっちゃった。
自分の中でどん詰まっちゃった時があって。
さっきお菓子屋さんの店長さんだったんだけど。
社員1人なのよ。
社員1人でパート32人とか3人とか。
だからパート3時間でパシッて書いちゃうけど。
そうだね。パートはいいなみたいな。
やんないと帰れないとか、次の日の営業に差し支えるから絶対やって帰らないといけない。
でもできないとは言えないし、
手伝ってくれる人が来るわけでもないし、
っていう状況の時は結構自分の中で、
何やってるかわかんなくなっちゃった時があって、本当に。
それでもうちょっと限界かなと思って転職したんだけどさ、
その時は。
時給換算したら恐ろしかったのよ。
1:24:06
バニーシャンがミュートになっちゃった。
すいません。そうだよねーっていう合図にだけ打つ。
もうそんな時間だね。
お菓子屋さん危ない。
それはちょっと危ないっすよ。
それは違いますね。
ちょっと待ってね。
ある程度受け流せたり、他の人に頼めたりする状況だったらそこまでならないもんね。
そうなんだよね。
だから他のお店の人とかに同じ立場の人に言ってもさ、
結局はみんなそれぞれのことをやらないといけないから、
みんな大変なんだよみたいな感じだったね。
だから俺だったら、それは上の人に相談する。
上の人に相談したとして誰か手を貸してくれるわけではないから。
私思い出したわ。
バストキアサロンで独立しようとした時に、
あんた甘いわねみたいな、うちのサロンで働きなさいとか言って、
半ば強制的に社員になれって言われて、
嫌ですって言って、
社員になったところで十数万しか稼げないからどうやったって無理ですって言って、
パートとして働き始めたんだけど、
サロンにいるのは二人なのね。
社員さんが一人と私。
で、その人が辞めちゃったんだよ。
ああ良かった、あとは任せた、バイバイみたいな感じで、
いなくなっちゃって、そっからもう本当に寝れなかった。
本来ならサロン業のルーティーンみたいなのを教えてもらうはずの人がいなくなっちゃったから、
何をやったらいいのか、どういうふうに作業を進めていったらいいのか、
全体感っていうのもわからないまま、ポンって投げられちゃったから、
だから、これやらなきゃ、これやらなきゃって、
どんどん仕事が後から増えていって、
週に3日だけ稼働していたんだけど、
そこに全部お客さんを入れるんだけど、
1:27:00
入れ込めないところがどうしても発生してたんだよね。
それは私の栽培の無さっていうところなんだけど、
夜仕事をやって、終わった後にそこのサロンに行って、業務を片付けるみたいな感じで、
でもそれは、時間外労働はシャロー氏さんに相談してみたいな感じに言われて、
OKが出たら認めるみたいな。
めんどくせえと思って、もういいっすって思って、
半分そこで、イケニャンのサロンなので、半分そこで寝て、シャワーとか浴びて、
ちょっと休憩したりしてたよね。朝方になったりするからさ、片付けてるとね。
すごいね。
で、その時に、もうこれ体力の限界と思って、何をやっていいか、自分でちゃんとこなせてるかもわからないのに、
本社からお金の管理、オーナーに渡さないでみたいな感じで言われていくのが、
ちょっと板挟みみたいになった時があって、
いや、マジこの会社やべえと思って。
で、それって上司に言ったところで何にもならない。上司っていうのはオーナーだからさ。
なので、まあ半分喧嘩別れみたいな感じで、辞めさせてもらった。
だから、その後は一切、そこのサロンの名前は使わずに自分で独立してやった。
改めてね、リンパドレナージュの資格を取ったのよ。
その人の認定のサロンっていうふうにはできないから、
だから別のところでしっかり勉強して私はやってますっていうことが言えるように、あえて別の資格を取って開業したの。
そういう人もいるからさ、
何とも何とも何とも、
やり過ごし方みたいなのはわかんないよね。
だからやり過ごすとか何とかっていうよりも、
例えば理不尽な怒られ方をしているときに、
人格否定をされるような言葉が仮にあったとしても、
この人はそういうふうに表現をしているだけで、
1:30:01
私には何の影響もないと、
自己価値には何の影響もないって自分で言い聞かせるしかないんだよね。
浴びせられるからさ、
揺れ動かないって言うほど、
メンタル強くない人が多いと思うんだけど、
それはもう訓練の場だと思って、
私は私みたいな。
でも、
僕の場合はね、
そうやってこういう人がいたら、
こういう言い方しかできないんだ、
かわいそうな人だなって思ってた、相手のことを。
自分が受けてるとか、
そういう感覚すら持ってなかったかな。
どっちかと思うと。
ちっちゃいな、みたいなさ、
ある意味ちょっと私は頭の中で、
ちょっとけなすぐらいなモードだったよね。
こういう表現しかできないんだとか、
こういう価値観なんだ、この人は。
ちっちゃいな。
って言って、はいって捨ててた。
もうわざと。
影響されないって自分で決めないとね。
自分を追い込んじゃうんだよね。
いい人に限って。
いい人だったのか、私。
そうだよ。
多分俺に怒ってた人たちは、
多分何の手応えもないから、
多分イライラしてたんだろうなと。
なんかそれもわかる人気がする。
いや、めめね、本当にね、
だいぶ前の話だけど、
めめの対応にカチンと来たことがあって、
はい、わかりました、終わります、
みたいな感じでブチったんだよね。
だけどこいつ何とも思ってないな、
腹立ててる私が馬鹿らしいなって思ったりして、
でもなんか関わっちゃうんだよねっていう。
不思議。
うん、そうそうそう。
なんじゃこいつわけわかんない、
面白いやつだなと思って。
多分ね、ドリーにぼやいたのよ。
どう思う?みたいな。
そうなの?
そうだよ。
でもさ、なんだかんだ仲いいよねってドリーも思ってると思うんだけど。
うんうん。
そうだね。
なんかそういうことあったような気もする。
全然知らない人。
本人全く影響なしっていう。
1:33:00
でもね、ここまで最強メンタルを持てる人はね、
そうそういないのよ。
そうそう。
それはね、めめ知っといて。それだけは。
とりあえずわかったって言っとく。
そう、こういうとこよ。
でもこれも面白いもんで、
例えば、そういうめめの、ちょっとディスってるっぽいけど、
空気読めなさ加減のこの最強メンタルっていうのは、
自分にとってはとっても異質なものなのね。
うん。
だから、なんていうのかな、
自分と違う人を受け入れられない人っていうのは、
ここって多分友情とか成立しないのよ。
うんうん。
でも、それってさ、
共感をしてもらえようがもらえまいが別にそれ相手の価値観だし、
その価値観を別に否定も肯定も知っていないというか、
まあそういう感じなのねっていう、
そのまるっと受け入れてるから成り立つわけで、
これも多分、
イラッとしたのは境界線が自分の中でブレてたんだと思うんだけど、
ちゃんと境界線が引けてて、
かつ、
なんていうのかな、
違う価値観の人も許容するみたいなところを、
私は私、
この人はこの人、
で、まるっとそのまま、
OKというか、
そういう人っていうことを受け入れて、
受け入れるっていうことがさ、
なんていうのかな、
許容できるってやっぱりね、
セルフラブなんですよ。
あそこに持っていきたかった。
自分自身が自分を否定しているときっていうのは、
他人に対しても否定がちなのよ。
いろんな思考がね。
なんか、
それも、
人に対していつもイライラしたり、
あいつなんだとか、自分の周りには嫌な奴しかいないと思っている人がもしいるとしたら、
それはそのまんまそっくり自分に返ってきている言葉だよって、
ふうに思います。
1:36:00
そうだよね。相手もそう思っている可能性も高いよね。
それなって。
メメンタル欲しい。
そもそもメメンタルは自分のものにはならないと思うよ。
だってやっぱり育ってきた環境とか、
個性って人それぞれじゃない?
だから、
どういうふうにしたらそういうメンタルを持てるのかなっていう、
分析とか想像はできるかもしれないけど、
じゃあそれを自分にそのまままるっと取り入れられるかっていうとさ、
そりゃまだ違いますよ。
だから、
他人のいいところを、
なんていうのかな、素晴らしいとか、それいいなとかっていうのは、
もちろん、
メメンタル講座、受講。
でね、メメはこれ天然でやってるからさ、
自分で全然分析してないのよ。
これがまた歯がゆいところで、
メメンタルどうやったらそうなれるのって、
分かんないみたいな答えしか返ってこないから、
それね、自分で分析できたらすごいなって思うんだけど。
誰か分析してください。
散々、
散々私はメメンタル珍獣を分析しようと思ったけど、無理っす。
これは環境が違うんだなっていうところで。
もちろんね。
萌実ちゃんの今までの出来事を振り返っていただければ、
出来事もそうなんだけど、
この前のお父さんお母さんに会ったときに、
納得ってなったのよ。
お父さんも会ったのね。
ご両親があって、メメなんだ。
なるほど。
で、ちょっと何かね。
納得できた。
納得できたし、メメンタルを取り入れることは私には無理だっていうか、
別物だなって思ったんで。
竹田孫さんのところがさ、
本当に否定のない、子供を全肯定してたっていうところにちょい似てるなって思ったの。
1:39:07
メメのお父さんお母さんを見てね。
子供に向けてる眼差しっていうのが、とっても肯定的なんだよね。
うん。
ね、めんほんさん。感じたよね、それね。
異様な事態だと思うんだけどさ、普通に見たら。
そう、今左肘が異様な事態になってる。
まだ治ってないんだ。ちょっと石井ちゃんに聞いてみたら。
青たんは聞いてきたけど、肘をつくと痛いみたいな。
痛いはさ、しばらく治んないと思うよ。
だからちょっとイラっとしてるんだけど。
死ぬこと以外かすり傷でしょ?
だからかすり傷なんだけど、イラっとするってことはかすり傷だよ。
ほうほう、なるほど、そういう捉え方なんだね。
なるほどね。はい、わかりました。
死にそうになったらイラっとすることはないじゃん。やばいやばいって思う。
やばいよ、やばいよ、やばいよ、やばいよって。
本当に死んじゃいそうだったらやばいもないと思うけどね。
いやー、落とし所が見つからなくて困ってるんですが。
落としてください。石井ちゃん落としてください。
ほんとめめって面白いよね。
要は、なんていうのかな、
自分と境界線っていうのがわかんなくなったら、
これは自分の意思でコントロールできることなのかどうなのかっていうのを考えたらわかると思うんですよ。
石井ちゃんが落とすか旦那さんが帰ってくるかどっちかの見た目。
まだ帰ってきてないの?
明日休みなんで、ちょっといつもより遅めなんで、ちょっと焦ってはいるんだけどね。
もう一回言いますよ。
事故と他者の境界線っていうのは、
心身の健康を保つためにも、ストレスをためないためにも、
円滑に物事を進めるためにも結構重要なポイントだと思うのよ。
1:42:01
ストレスそのものが悪いとは思ってないんだけど、
でもあえてストレスを自分で取りに行く必要はないから。
だから、そこを少しでも快適にしようと思ったら、事故と他者の境界線を意識すると、
だいぶ気持ちは楽になるのよ。
これは本当に娘にずっと言い聞かせてて、
それは自分でコントロールできることかできないことかを考えてごらんっていうのを、
いろんな言葉で投げかけていって、
だんだん人のことでずっと一日中悩んで、
胃が痛いとか、抹茶のような顔になって帰ってくるとかいうことはなくなったから、
これは自分だけのことじゃなくて、
みんなに言えることなんじゃないかなって思うんですよ。
その境界線を引くのがわかんなくなったっていうか、
例えばずっと悩みがループしてるときに、
その悩みってそもそも自分でコントロールできることかどうなのかっていうのを考えて、
自分でコントロールできないことでもしもやもやずっと悩んでるんだとしたら、
それは自分にはコントロールできないことなんだって言って、
一回ちょっと客観的に自分の体からその悩みを話してあげるみたいな感じにすると。
その前に、本当にガネシャンの娘が悩まなきゃいけない問題なのかどうかってことで。
そうそう、だから悩まなきゃいけない問題っていうのはイコールだよ。
自分でコントロールできる、自分に関係することであれば自分で解決の方向に向かえるじゃん。
でも人ってコントロールできないわけだよね、こっちの自分の意思では。
だからそこで悩んだところで、自分がどう行動してもそれは解決にはいかないわけだよ。
アドバイスとかっていうことはできるかもしれないけど。
そしたらもう手放すしかない。
そうそう、手放すしかないなっていうことがなかなか分からなかったのよ。
それはあんたの問題ですかって言うと、目の前で何かやりあってるとさ、
もう本当にどうにかしてあげなきゃって思っちゃうんだよねって言ったら、
それは余計なお世話かもしれないよって言って。
それコントロールできるんだったら、あなたが何ができるんですかって言うと、うーんってなるのよ。
だからそこで、自分にはどうにもできないんだなって思うと、
少しその悩みと一体化していたものが自分の体からちょっと離せると客観的に見ることができるようになるのね。
1:45:08
うん。
体から離すってちょっとイメージだけどね。
うん。
なんかモヤモヤボールが自分の胸のあたりにあるわけですよ。
どこにあるか知らないけど。
それを、いやこれ待ってよ、自分にはどうにもできないんだなっていうのに気がつくと、
もうそれは自分の体から取り出されるので。
うん。
なので一旦離して客観的に見つめるっていうことができるようになるんです。
なるほどね。
これができるようになると、境界線をちゃんと引けるようになると、
ストレスゼロにはならないけれども、かなり人間関係において捉え方が楽になるというか。
個人的にはそれは全くストレスゼロだね。
だからほら、それって誰それのことじゃん。
俺には関係ないよっていう線引きが無意識でもできてるし、
意識的にも言葉によく出すこともあるじゃん。
だからなのよ。
だけどずっと同じ悩みでもやもやループしてる状態っていうのは、
その人は自分のコントロールできると思って悩んでるのよ。
糖質ゼロ、悩みゼロ。
カロリーゼロを今思い出しちゃったよ。
まあそんなわけで、
人のことで悩んで痛めないでねっていう。
自分やまないでねって。
自分の悩みは自分でなんとかできるかもしれないけど。
自分の悩みすら悩まないからね。
そりゃ知らんがな、もう。
落とそうとしてるところでまた掘り返さないで。
ということで、そんなめめと2年以上も語り合ってる感じですが、
いかがだったでしょうか。
コメント欄では言葉遊びの石井ちゃんがおりまして、
私の頭がフリーズ何度もしましたけど。
ということで、明日は水曜日なので配信はいたしません。
1:48:02
そして今日も長い時間のこの音声をどうやって編集しようと思っておりますが、
そんなわけでYouTubeの方にも流用させていただいております。
皆さんご協力ありがとうございます。
どうなんだろうね、みんなのアカウントとか貼っといたほうがいいのかなって思ったりするんだけどね。
スタイフのアカウント?
一緒に話してくれた人みたいなので、
名前を出しておいたほうがいいかなって思ったりした。
お任せします。
出すのがめんどくさくなければ出していただければ。
そこは自分で他社と協会するんだよ。
私のことじゃないから、それ書かないでって言われたら、
それは書かないでっていう話で確認を書く。
書かないでじゃないから大丈夫だよ。
良くもらっていいけど、別に面倒だったらいいよ。
了解しました。ありがとうございます。
ということで、今日も長時間お付き合いいただきましてありがとうございました。
アカウント。
おやすみなさい。
01:49:30

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