1. 性をポジティブに!そして大切に💕
  2. 嫌な相手ばかり引き寄せてしま..
嫌な相手ばかり引き寄せてしまう?
2023-06-16 31:48

嫌な相手ばかり引き寄せてしまう?

おたよりを送る

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5fc4e9c6c64654659080b798

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
こんにちは、こんばんは、セクシャルメンターのガネシャンです。
なんかね、嫌な人ばっかり引き寄せてしまうんですよっていう方結構いるかなと思います。
なんかあの、ちょうど昨日もね、そういったご相談をいただいたんですが、
なんかね、その、やつ当たりばっかりされているとか、
例えば、ちょっとも自分に関心を持ってくれないパートナーばかりをね、引き寄せてしまって、
なんかすごくね、いつも孤独なんですよとか、
あ、たばやんだ、いらっしゃい、こんばんは。
どうもどうもありがとうございます。
えー、なんかあの、そう、貧乏くじを引いてしまうとかさ、
なんか男ないんだよねーとかさ、
えー、久しぶりに来れたーって、
うん、そうだね、てか私最近夕方の配信があんまりできてなかったかもしれないんですけど、
うん、はい、えー、そうそう、
あの、嫌な相手ばっかり引き寄せてしまうっていう、
あの、結構お悩み相談の中で、
そういうこと、似たような感じのことをね、言われる方が結構いるなーって思ったんですね。
なのでちょっと改めてお話をしてみようかなと思いました。
えー、嫌な相手っていうのがね、実は、
あの、まあよく言われる、えー、鏡の法則って聞いたことある方いらっしゃると思うんですけど、
うーん、それはね、自分が引き寄せてるんだよねーって、そうそう、そうなんですよね。
で、でも、これが、その、自分が引き寄せてるっていうのを、
またちょっと別の言い方をするとですね、
えーと、自分が、自分の内側の話ですよ。
自分が自分に結構ね、ダメなしをしたりとか、えー、なんかこう、
なんていうの、
嫌だなーって思っていたりとか、
03:02
自分に対して、えー、同じようなことをね、やっちゃってることが結構あるんですよ。
うーん、なんかこう、そうね、えーと、いつもこうなんだよねーとか、
結局やっぱり、私ってダメなんだよねーみたいな、
あのー、そういうことをね、結構、自分にいつもね、言っちゃってるんですよね。
で、えーと、で、というか、だから、やっぱりね、周りが、えーと、そういうふうにしていることの方を、
こう、なんていうのかな、
自分がそう思っているから、傷つくんですよ。
例えばさ、例えばさ、めっちゃくちゃ、そのー、自分はスレンダーで、とってもスタイルがいいと思っている人に向けてさ、
あんたデブだねって言ったって、傷つかないですよね。
えー、自分は賢いなと思っている人に、あんたバカだねって言われても、
は?誰のこと?って思うでしょ?
で、傷つくっていうのは、自分、思い当たる節があるとか、
自分が自分に言っちゃってることで、なんていうの?
あ、なんかもうやだな、そうやって自分のことをバカにしたり傷つけたり、
なんかダメなやつっていうレッテルを貼ってる自分も嫌だけどやってるから、
そういうのに似たような言葉に反応しちゃうんですよ。
全く思い当たる節がなかったら、どこ吹く風で全然気にならない。
これって、そういう心理あると思いません?
なるほどって、ね。そうなんですよ。
これがね、一つ。だから自分が自分に言っていることだったりするんですよ。
これ、無意識にやっていると、そういうふうに言われても、
いや自分は思ってない、いやそんなことはないとかって言ってる人もいるんですけど、
06:05
でも、端から見ているとね、自分で自分を傷つけているように見えるという人は結構いてですね。
なので、本人がそれに気づいてないっていうね。
よく言われるのは、日本人ってすごく我慢強くてですね。
我慢するっていうのが、努力もそうですよ。
なんかこう、人知れずね。
なんか一生懸命努力して、楽しんでるんだったらいいんですよ。
苦痛に耐えながら努力しているんだけど、
でもずっとずっとその状態だとさ、だんだん麻痺してくるじゃないですか。感覚が。
最初は苦しいなと思ってて、もう苦しささえ感じなくなるっていう。
で、これがまあ私も時々言ってますけど、自分の気持ちに蓋をするっていうね。
自分の状態に気がつかないようになるんですよ。
そう、慣れてくるんです。
これはね、あの製造本能としてそういうふうになってるんですよ。
生き物がね。
一番なんだろう、わかりやすいのだとなんだろうなぁ。
なんか、自分のお家の匂いってさ、どんな匂いかわかんないじゃん。
でもしばらく旅行とか行って、家を開けてて、1週間ぶりに帰ってきました。
2日ぐらいでも気がつくんじゃないかな。
出先からね、帰ってきました。
ってすると、あ、うちの匂いってこんななったんだって思うことないですか?
うちの匂いやーってなる。そうでしょ。
これね、嫌な匂いって感じるかどうかっていう話じゃなく、
ずっとうちにいるとその匂いって慣れててわかんないんですよ。
でもしばらく離れて戻ってくると、その匂いに気がつくというか、
あ、こういう匂いだったなーって。
なんかほっとするかもしれないし、また帰ってきてしまったと思うかもしれないけど。
その感じ方は置いといて。
慣れる。ずっとずっと感じ続けていると、すごいエネルギー使うでしょ。
洗濯物の柔軟剤もあるかもしれないね。
09:04
だから匂いだけに限らずなんだけど、体感としてわかりやすいのはそういう感じかなと思って例えに出してみたんですけど、
そうやっていつもいつも同じ刺激があると、
痛みとかもそうだよね。
痛みとかも慣れちゃう。感じにくくなるんですよね。
主婦とかでさ、お料理をやってたり、
昔ファミレスのキッチンで働いてましたけど、
熱いものに慣れるんですよね。
最初は熱って言ってるのに、だんだんね、手の皮が熱くなる。
面の皮が熱くなるのか、手の皮が熱くなるのかわかんないけど、
慣れて持てるようになっちゃうんですよね、素手で。
いつもいつも扱ってるとね。
だけど、家の中でもそうですよ。
熱々のスープとかを入れたおあんを、
熱いなと思いながらも入って、
家族に渡すとさ、熱いよく持てるね、みたいな。
言われるんだけど、これも多分ね、
いつもいつも熱いものをね、触ってるから慣れちゃうというか、
今の言い方で言うとちょっと麻痺してるというかね、
鈍感になっちゃうからそういうことが起こるわけですよ。
でも毎回毎回新鮮に熱って感じられてたら、
多分ね、そういうことはならないでしょ。
でも人間の脳の働きというか、感覚の働きというかは、
そういうふうにできてるんですよ。
同じ刺激に対していつまでも反応しないように、
だんだんね、麻痺していっちゃう。
だから、話を戻すとさ、
我慢すること、辛いというのをいつも自分に貸していると、
それが当たり前になってくるんですよね。
だから、その我慢をしている、
耐えている自分にすら気がつけなくなっちゃうっていうことが起こるわけですよ。
昨日の夜もちょっと話したんですけど、
まず自分をねぎらってあげるとか、
大切にしてあげるっていうことの途中段階というかさ、
だって自分が疲れているのか、
体もそうだし心もそうだけど、
自分が疲れている状態っていうのがね、
いやいや、まだいけるとか、
いや、そんなに頑張ってないと思うよとかっていう風にして、
ある日突然パタって、
なんかもう電池が切れたようにパタってなっちゃう人とかいるじゃない?
12:03
それってやっぱり自分の体の状態に気がつけてない人だと思うんだよね。
まあまあ、できればね、
そんなバタンキューというかほぼ気絶状態にならないような、
その前の段階で少し自分の体をねぎらってあげたりとか、
肉体的なことは休息ができれば回復しますけど、
もっと深刻なのは心の状態に気がつけない場合っていうのは、
体を休めても心が休まってないと、
どんどんどんどんその、なんていうのかな、
蓄積していっちゃうっていうかね、なんですよ。
だからまずは、
自分の体の状態、心の状態がどうなのかっていうのを、
目を向けるって、
それ、体が疲れてば休めばいいし、
心が疲れているんだったら、
リフレッシュすることで一旦避難をするとか、
もしくはストレスの原因になっている人から少し距離を置くとか、
そういうふうにして自分の心を休ませてあげるっていうことが必要になると思うんですよ。
心は元気やと思う。
だからこそね、たぶん精力的に動けるっていうのはあると思うんだけどね。
心が元気な人は、とりあえず体は休めようよ。
って思いますが。
自分の体の状態とか心の状態をちゃんと気づいてあげるっていうことが、
一番最初かなって思いますね。
それも、それもだんだん気づけるようになるんじゃないかなと思うんですよね。
よく自分の例を出しますけど、
本当に経済的に大変だった時って、
私、24時間中、
20時間というとちょっと大げさかもしれませんけど、
15、6時間は確実に働いてたんですね。
15:00
仕事として。
それ以外でも、家のこととかいろんなことがあったので、
睡眠時間が2、3時間で、それ以外はほぼほぼ活動してたわけですよ。
ってなると、もうなんていうの。
精一杯詰まってる状態の時っていうのは、そういう、
やむを得ないかもしれないですけど、
ただ、やっぱりね、
なんていうのかな。
あまり長期間は続けない方がいいと思いますね。
だってさ、本当に病んじゃうから。
で、私は十何時間働いていたけど、
心の状態は割と良かったんですよね。
稼がなきゃいけないって思ってたけど、
なんていうのかな。
そこまで自分を追い詰めていなかったっていう風になれてきていたので、
なので、体をとにかくしっかり休める。
集中して寝るっていう感じで、
2、3時間の睡眠だったけど、
とにかく、もう本当にさ、
電池が切れるみたいな感じでしたからね。
長期間続けちゃいけないって言いながら、
7、8年くらい1日に2、3時間睡眠で、
何年か8年か続けてましたけどね。
でも、それは自分の中である程度、
期限を切った方がいいかもしれないですよね。
今は、これでもいいって、
そういう状態にあって頑張らなきゃいけないっていうことが、
もしあるとしたらね。
なんだけど、基本的にはさ、やっぱり、
自分の体とか心の状態、
ちゃんと耳を傾けてあげて欲しいなって思います。
それもわからない。
好き嫌いっていうのもわかんない人もいるんですよ。
たまに話すけど、
今何が食べたいかっていうのも、
なんていうか、わかんない。
何でもいいかな、みたいな。
お腹が空いて、
体の状態で疲れてる、疲れてないっていうのがわからなかったら、
18:05
もっといろいろな感覚がありますよね。
暑いとか、寒いとか、
あとはそうだな、
食べ物だったらね、これが好きとか、これは嫌いとか、
そういう好き嫌いをあえて自分の心に確かめながら行動してみるっていうのも一つ。
自分の状態に気が付くっていう一歩になるんじゃないかなと思いますね。
結構イタリアンか中国かみたいな話最近したような気がするんだけど。
100%自分の気持ちに正直に行動できるときばっかりではないかもしれないけど、
でも少なくとも、
何が食べたいとか、
今すごく暑いとか寒いとか、
そういう体感のところもちゃんと感じてあげて、
自分が快適な状態かどうかっていうのを確認してあげるっていうことだけでも
違うんじゃないかなって思います。
それがある意味、自分を大切にしてあげるっていうことだと思うんですよね。
自分の好みのものと子どもたちの好みのものが違うので、なかなか食べたいものが食べれないなって。
例えば3食は無理にしても、
1食だけとか3っていうのもいいと思うし、
祖母が、私はお肉派で姉が魚派だったんですよ。
なので、今日は姉が好きなお魚中心。
明日はお肉中心にするね、みたいな感じで、
日替わりでやってくれてましたね。お魚の日、お肉の日みたいな。
なので、子どもがいるとどうしても子ども中心になっちゃうんだけど、
21:01
今日はお母さんの好きなこういう感じにするとか、
いっぴん増やすとかね。
何かしら工夫はできるんじゃないかなと思います。
全部が全部、自分の好きなものだけに埋め尽くすっていうのは、
それぞれの環境によって違うと思うんですけど、
ただ、認識するっていうことだけはできると思うんですよ。
こっちの方が好きとか、っていうことだけでも違うと思います。
本当はね、自分が食べたいものを食べさせてあげるっていうことだったり、
例えば洋服でもね、自分はこういうファッションが好きっていうものを、
自分が心地よくとか気分が上がるものを選択するとかっていうことも大事だと思うんですけど、
そうやって自分の気持ちに素直に行動しているっていうことが、
まずセルフラブの第一歩になるわけですよ。
セルフラブ、自己需要とか自己愛がしっかりできるようになると、
一番最初の話に戻りますけど、
自分の目の前に映し出されている現実っていうものが優しくなります。
要は自分を大切にしているから、
自分が大好きだっていうふうに思えるようになると、
あんたダメだねって言われても、別に傷つかないようになるんですよ。
スレンダーな人にデブだねって言っても、
は?誰のこと?ってなるのと同じで、
自分のことをちゃんと自分で自己需要できていてね、
自分は大好きって、自分ってとっても大切な存在だよねって、
自分が自分に思えていると、他の人からダメ出しをされても、
この人はそういうふうに見る人なのね、なるほどって言う、
ただそれだけで終わるんですよ。
これがセルフラブができている状態っていうことになります。
なんとなくお分かりいただけましたでしょうか。
えーと、それからですね、
ちょっとお話は変わるんですが、
私が所属しているコミュニティのLCCLという、
24:03
ライフチェンジカレッジっていうオンラインサロンがあるんですけれども、
そこで直近で言うと7月の23日に、
オンラインマルシェっていう感じで、
いろんな方がプチセミナーみたいなことをやります。
9月はLCCLの2周年っていうことで、
ちょっと大々的にイベントをやろうという話になっていて、
今東京はちょっと話がまとまっていないんですが、
大阪の方では9月の18日、
確か月曜日なんですけど祝日ですね。
その18日の日に、
イクノパークというところでリアルイベントを開催する。
これは結構大々的にね、
何百人も来てくれるようなイベントにしたいなっていうことで、
今動いているんですが、
そこを7月と9月両方とも一応出展をする予定にしています。
そこでね、
また相変わらずセルフラブの話をしようとは思っているんですけど、
イクノパークの方が、
親子イベント的な、
小さいお子さんも遊びに来れるようなものにしたいという話があって、
じゃあ私、
子ども向けにセルフラブの話をしたいなと思っているんですよね。
セルフラブという言葉を出すか出さないかわからないですけど、
意外と教わっていない、
その体の洗い方。
何の話ってなるかな。
自分、
教わりましたか皆さん。
体といっても、
正気の洗い方っていうのは、
なかなか伝えられていないと思います。
私が唯一記憶にあるのは、
銭湯に行った時に、
祖父母に連れられてね、銭湯に行った時に、
まずお股をちゃんと洗い流してから湯船に入るんだよ、
っていうことを言われたぐらいで、
27:00
他に関しては、
言われたことないんですよ。
親から。
流すっていうのも具体的には聞いてないですよね。
なので、
そういうことを伝えつつ、
お子さんもそうだし、
お母さんもそう、お父さんもそうだけど、
みんなそれぞれ大事大事なんだよ、
っていうお話をしていこうと思ってます。
はい。
正気とかのことって、
なかなかね、もしかしたら、
自分の娘さんとか息子さんとか、
同性だったらちょっとは伝えやすいけど、
異性だとちょっと難しいとか、
体の理解が追いつかないっていうのもあるし、
割とフランクなご家庭でも、
そこはうまく伝えられてないなっていうところを、
改めてね、
親も学べるようなお話をしたいなと思ってるんですね。
それは一応9月を目安に考えてるんですが、
7月のプチセミナーでも、
ちょっとそれに関してのお話をしようかなと、
今思っております。
なので、
関心がある方は、
ぜひぜひ、
私のリットリンクの中に、
LCCLのバナーがあるんですね。
リットリンクの中に。
それを押していただくと、
オープンチャットとか、
どなたでも気軽に入れるような場所があります。
そういうところで情報を発信しておりますので、
私以外にもいろんな方が発信している情報も見れますので、
もしよければですね、
そのあたりにつながっていただいて、
待っててね。
その前にも、
どこかで話せたらいいなとは思っているんですけど、
話すとしたら、
メンバーシップの方でちょっとお話をしてみて、
皆さんのご意見、ご感想などを聞けたらなと、
今思っているところです。
というわけで、
いろんな角度からセルフラブにつなげていく。
こじつけと思われるかどうかは分かりませんが、
30:08
絵本とかね、いいですよね。
一人目が男の子だったので、
勉強のためにおちんちんの話っていう本を買って読みました。
素晴らしい。
うちの親はですね、
結構そういう部分に関してはとてもクローズだったんですね。
なんなら私自身もそんなに問題意識がなかったので、
なので長男坊のおちんちん事件が発生したわけですよ。
だいぶ前にね、何度か話していると思うんですけどね。
なので、そういったことにならないように。
あとは、男の子も女の子もね、
どちらも自分の体をちゃんと理解するっていうのは大事だと思うんですよ。
自分の体も理解するし、異性の体もちゃんと理解してあげるっていうことも含めてね、
とても大事なことだと思うので、
今そのあたりお話できたらなというふうに考えておりますので、
ぜひぜひ楽しみにお待ちくださいませ。
ということで、そろそろおしまいにしようと思います。
タバヤンありがとうございます。
ではでは、またお会いしましょう。ありがとうございました。
31:48

コメント

スクロール