00:02
こんばんは、日本コダック参加計画元風俗場セラピストのさゆみんです。
えーっと、ちょっとシェアをしますね。
今日は、一日雨でしたね。
夕方からね、止んでましたけど、だいぶ気温が下がってたんでね。
結構な気温差ですよね。さあ、戻ってきました。
今日は110回目。結構、まあ毎日じゃないですけどね。
まあ結構続いてきたかなって思います。
えーっと、そうだな。
今日は、あ、そうだ。
昨日、東京ちょっと見れなかったんですけど、海域月食。
あ、シンガポリンさんだ。こんばんは。いらっしゃい。
今日寒かったですね。雨。結構冷たい雨だったかなと思うんですけど。
あの、今日ですね。
昼間、昼間ね。
あの、UBER EATSをやろうとして、雨の中なんですけど、
まあね、そういう時需要が高まるので、
まあ短時間でもね、何軒か行けるかなと思って、
いざ、外に出たら自転車がなくてね。
あらららら、みたいな。
もうね、仕事道具だっちゅう。
娘がね、乗って行ってたんですよ。
参りました。
で、まあ、夜、やってきたんですけどね。
まだちょっと雨がぱらついてましたけど、
そんな中、行ってきたんですけど、
カッパを着てると、
何?レインスーツって言うんですか?上下分かれたやつね。
もうサウナ状態なんでね、
今、シャワーを浴びてさっぱりしてきたところです。
さて、何のお話をしようかな、みたいな。
なんだろう。
このスタンドFM内でね、同じ恋愛ジャンルの方とか、
03:01
他のジャンルもいろいろ見たりするんですけど、
見たりというか聞いたりするんですけどね。
なんて言うんですかね。
やっぱり、毎日コツコツやっていくのって大事だなと思って。
サトゥーンさん。
芸ある芸術チャンネル。
芸術チャンネル。
芸です。
23歳。一芸をしております。
これちょっと読むとね、あれですね。つまんないですね。
文字で見ると面白いんですけど。
芸術、和術、柔術、武術。
早口言葉みたいになっちゃった。
これ全部私の芸術。
なるほど。
詳しくはプロフを見てね。
っていうことなんですけど。
なんだか面白いですね。
こんばんは。ありがとうございます。
お越しいただいて。
新宿、何丁目?三丁目?
界隈?とか。
なんて言うんですかね。
最近はキキセンで活動中です。そうなんですか。あら、もったいない。ちょっと聞いてみたいです。
二丁目ね。三丁目じゃなくて行き過ぎちゃった。
私ね、ちょっと自分だけでは行ったことないんですけど。
二軒くらいお店に入ったことあるんですよ。
一軒目はSMバーっていうんですか。
女王様がいて。
特別それっぽいショーみたいなのはなかったんですけど。
女王様は男性には厳しいんですね。
女性にはすごくすごく優しくてですね。
すごい居心地が良かったんですよ。初めてだったんですけどね。
厳しくするっていうのも一つ、
連れてってくれた男性っていうのはドMちゃんだったので、
多分そういうのもちゃんと分かってて、
そういう対応なのかななんて思ったりしました。
とにかく、
06:05
それでね、二軒目が、
マスターが、
ゲイ、オカマちゃん?
これ一緒にしちゃいけないのかな?
の方だったんですよ。
それまた別の機会で、
同業の女の子がよく行ってるお店っていうので、
連れてってもらったんですけど、
話がとにかく面白いというか、
やっぱり、ゲイ達社だし、
いろんな話題が豊富ですね。
一緒にしても私は問題ないです。本当ですか?
もう一個ね、
坊主ママっていう、
昼間はランチをしていて、
夜は食事も提供してくれる飲み屋さんなんですけど、
そこもまたね、面白くて、
なんて言ったらいいんだろうな。
なんか、初対面なのに、
いろいろ打ち明け話をして、
相談に乗ってもらっちゃったりして、
その方は結婚してお子さんもいらしてっていう感じなんですけど、
本当に坊主頭のママなんですよ。
地下アイドルとか、
あと、おかまちゃん仲間が来たりとかね、
イベントごともちょいちょいやってるようなお店なんですけど、
こじんまりしたすごいいい感じのところなんですよ。
最近ちょっと行ってないな。
やっぱりね、コロナ禍で結構大変みたいなんですよね。
しばらく、
メニューをね、いろいろ変えましたとか、
何か始めましたとか言って連絡が来てたんですけどね。
私が聞いているラジオパーソナリティもおかまさんです。
09:07
私さ、ちょっと思うんですけど、
マツコ・デラックスさんとかね、
多分、
ああいう感じだからこそ毒が吐けるみたいなところってあるじゃないですか。
まあ、
この前ちょっとね、私の情報発信のあり方について
いろいろと話をしてたところがあるんですけど、
なんて言うんですかね、もうちょっとこうビシバシ、
なんて言うんですかね、
切って捨てるみたいな、
そのぐらい厳しい言い方もありじゃないっていうね。
そんな風にも言われたんですけど、
なかなかね、やっぱりそこに愛がないとね、
ただ、
嫌味なだけになっちゃうじゃない。
だからね、
ちょっと私みたいにまだ厚みがあんまりない人間にとっては、
毒を吐けるのって羨ましいとか憧れですね。
まあ、毒吐きたいわけでもないんだけど、
なんかいいなあっていうか、結構好きなんですよね私。
ズバッと言えちゃうところ。
いいなあと思います。
今ね、
あのー、なんて言うんですか、
その性差とか、
なんかこう、なんて言うんですかね、
トランスジェンダーとか、
LGBTQとか、
なんかいろんな表現をしますけど、
なんだろうなあ、行った後のフォローが大事?
うーん、そうですね。
確かに。
なんかね、
以前私結構ね、
なんて言うんですか、
12:00
リアルの場なんですけど、
みんなでいろいろワイワイしているところに行くじゃないですか。
そういうところで、あんまり私発言をしないタイプなんですね。
みんなが楽しそうにしているのを見るのがどっちかっていうとね、
楽しいというか、ふんふんみたいな。
で、
まあ、なんか求められて、
ポロッと言うことが、
ちょっと、
こう、なんて言うんですかね、
パンチがあるらしくて、
これはあまりよろしくないなあと思って、
そう。
で、すごい気をつけるようになったんですけど、
なんかついつい、
ついつい、
あの、なんて言うのかなあ、
おべっかみたいなのが使えないんです、私ね。
思っても見ない、思ってもないような褒め言葉とか、
なんか、こう、難しいんですよ。
そういうのを言うの。
で、人付き合いのうまい人って、
そういう、こう、
気配り、心配りの言葉をまず言うじゃないですか。
ね。
そういうのって、
前よりは、
前よりは良くなったかと思うんですけどね。
なかなか、あの、
なんて言うんですか。
そういう、こう、ちょっとぶっきらぼうな部分の私が、
例えば、
メッセンジャーとかでやり取りをしてても、
ついつい、
あの、出てしまうんですよね。
えー、
まあ、日々日々こうやり取りをしている中で、
えー、
まあ、お世話になってますとか、いつもありがとうございますとか、
えー、
なんか、そういうことを、言葉を添えて、
えー、
要件を言うっていうのが、なんとなくこう、まどろっこしく感じちゃって、
省いたりしてたんですよね。
うん。
雑なんですかね、やることがね。
それで、
あ、やっぱり、あの、
15:02
なんかの時に、そこを突っ込まれたんですね。
やっぱり、
あの、
感謝の言葉は大事よね、みたいな感じで言われて、
うん、そう。
で、いつだったか、あの、放送でも話したんですけど、
えー、
えーと、その、
第三者に紹介をするための、こう、Tアップ術みたいなのをね、
身につけると、
えー、いろんな、こう、人間関係がうまくいくよ、みたいなところで、
うーん、やっぱりこう、日々、
なんていうんですかね、
例えば、このAさんをBさんに紹介するとしたら、
どういう紹介をしたら喜ばれるだろうなとか、
Aさんのどういうところが、
こう、魅力かなーとか、
なんかそういう見方を日々、
すると、
いいと。
えー、一応学んだんですけど、
皆さんどうですかね、なんかほら、
えー、
まあ、職場とかでさ、
タイミーさんって読めばいいのかな、
いらっしゃい、お!
なんですか?
恋愛相談カフェ&バー、
どなたでもお気軽にお立ち寄りを。
いらっしゃいませ、私、店長の、
えー、タイミーさん、
あ、タイミーと申します。
社会人になってから今まで恋愛で失敗しまくった恋愛をこじらせてる荒さ男です。
荒さなんですか?
えー、
ありがとうございます、お越しいただいて。
さっき、
恋愛ジャンルをね、ちょっとチラチラっとこう見てたんですけど、
その中にも確かありましたよね。
あ、バヤさんだ!
こんばんは、バヤさんいらっしゃいませ。
一般リスナーです。
はーい。
えー、
ちゃんとプロフィールを開いてみました。
うーん、
そうそう、あのー、
下手くそなんですよね、私ね。
こう、人に紹介するっていうの。
職場とかで新しいスタッフが入ってきて、
えー、
こう、
なんて言うんですか、
自分以外の誰かを紹介するとか、
自分自身でもあんまりこう、
あのー、上手くないんですけどね。
えー、
なんかあのー、
いろいろ考えちゃうんですよね。
たくさんいると、
あ、チャンネルフォローありがとうございます、タイミーさん。
18:02
えー、嬉しい。
あの、
なんかこう、
たくさんね、
いたりとか、
なんか仕事のこう、バタバタしてる合間とか、
まあそれ言い訳になっちゃうんですけどね。
あんまり長々喋るのもな、みたいな感じがあって、
えー、
ほとんど一言ぐらいしか言わないっていう。
わかります?
実は私無口なんです。
自分で言って笑っちゃう。
喋らせると結構長くなっちゃうんですけどね。
ヒロリンさん、こんばんはいらっしゃい。
これ何?招き猫ちゃんだ。
え、ぬかるみの世界。
まるひと、
ま、ま、万石の万がくっついてますけど、
これは何でしょう。
日頃から感じる悩み、怒り、悲しみ、疑問などを、
自分の思いを面白おかしく語らせてもらいます。
うん、いいですね。
えー、吐き出しちゃいな。
吐き出しちゃいなっていうのも変な言い方ですけど。
うーん。
そうだなあ。
なんかね、いろんなアウトプットは大事とかっていうのもあるし、
あとはさあ、
なんて言うんだろう。
あのー、
本当に精神状態があまり良くない状態まで落ちてしまうとね、
なんかこう、自分の感情に蓋をしてしまう状態になるんですよね。
えー、今私は悲しいのか、
怒りを感じているのか、
この気持ちは何だろうみたいな。
そんな感じになっちゃうんですよね。
なんかさあ、
自分の過去を振り返ってみてね、
こうやってお話しするのも、自分の経験をしてきたことをベースにお話ししてるんですけど、
あ、RN金沢ヨッシー武藤さん。
あ、今日も来てくださいました。ありがとうございます。
スーツ姿がかっこいい。
わちゃわちゃ軍団って書いてますけど、
あのー、ピシッとしたスーツは、わちゃわちゃとはちょっとなんかギャップがあるんですけどね。
えー、
えー、そう、それでね、自分の過去、状況をしてきたばっかりの時っていうのは、
あのー、
初めての一人暮らしなわけですよね。
えー、あ、こんばんは。フォローありがとうございます。お邪魔します。こちらこそありがとうございます。
21:02
あのー、
なんていうの、
Twitterとかね、インスタとか、
YouTubeも見れたら見てますけど、
なんかね、やっぱりこう繋がれたらいいなーってちょっと思ってるんですよね。
あのー、ジャンル、同じようなジャンルの放送の方も、
放送ってチャンネルの方も、そうじゃない方も、
まあ、
ね、
どんな面白い話ができるかわからないので。
なんかね、
これほら、コラボ収録みたいなのもできたりとか、
ね、アンドロイドの方ちょっとできないって聞いたんですけどね。
そういう感じで、
なんか、自分だけには、自分だけで話せないような話をね、
いろいろこう、
していけたらいいなと思ってるんですけどね。
えー、そうで、
20代前半ですね、東京に出てきて、
一人暮らしを始めて、
で、
まあ、初めてだからっていうのもあるし、
めちゃくちゃ寂しがり屋なので、
あのー、
夜こう、一人の部屋に帰るのが、
まあ、
あのー、
楽しくないのでね、結構寄り道してたんですよね。
で、
フラッとスナックに入ったりとかさ、
なんか、ちょっとしたバーに入って、
マスターと喋ったりとか、
喋るって言っても、そんななんかいろいろ喋るわけじゃなく、
あのー、ちょこちょこっと、
2、3言、
交わして、
なんか、人がいるのが嬉しいみたいな。
そのぐらい結構寂しがり屋なんですけどね。
で、
一応、あのー、
なんて言うんですかね、
お芝居関係の勉強をするために出てきたっていう名目があるので、
勉強をしながらバイトをしていたんですけど、
えー、
どっちにも煮詰まっちゃったりとかするとさ、
あのー、吐き出すところがないんですよね。
で、
でも、なんて言うかな、
やっぱり、
親元離れて出てきた以上、
24:00
なんか、親にいろいろこう、
なんて言うのかな、悩み事を相談したりとか、
愚痴を言ったりするっていうのは、
なんか嫌だったんですよね、自分の中で。
心配させたくないっていうのもあるし、
なんか負けを認めるみたいな感じの気持ちもあるし。
で、
結構自分で溜め込む感じだったんですよね。
だから、結構先進的にその時は、
やばかったかも。
あのー、よくね、
女性生の会科で、
えー、その、なんて言うかね、
落ち込んだ度合いが大きければ大きいほど、
コインのパイが大きければ大きいほど、
ひっくり返った時のその、
なんて言うんですか、
パイが大きいから、
なんて言ったらいいのかな、
目覚め具合っていうんですか、
が、すごくこう、
狂気的に変化するみたいなことをね、
えー、
聞いたことがあるんですけど、
で、
自分自身は、
そのすごい落ち込んだ状態じゃなかったからあれなんですけど、
あのー、
すごくマイナスな、
その落ち込んだネガティブなエネルギーが大きい時って、
思考が停止して、
で、さっき言ったみたいにこう、
感情を感じなくなる。
肌感覚とかも、
ちょっと鈍くなる。
あのー、
これ、どうなんだろう、
この話どうなのかな、
まあ今、あのー、
全然そういうの引きずってないのであれなんですけど、
えー、
ある日ふと、
あのー、
これは、
あのー、
手首を切ったらどうなるんだろうみたいな、
どんな感じがするんだろうみたいな、
あのー、
そういう感覚、
何がきっかけでそう思ったのかちょっと忘れちゃったんですけどね、
あのー、
死のうとかそういうことじゃないんですよ。
じゃないんだけど、
まあ実証行為に走る人ってそういう感じなのかなと思ったんですけど、
これ痛いのかなーとか、
なんか、
あのー、
27:00
特別なことをするっていうよりも、
なんとは無しに、
あのー、
ちょっと傷をつけてみた。
あ、やっぱ痛い。
とか、
あ、血が出てきたなーとか、
もうちょっといけるかなーとかなんか、
そんなぐらいの感覚ですよ。
まあ、あのー、
生きてるんだなっていうのを感じたのを覚えてます。
それ以上は別にやらなかったし、
あんまり何度も自分を傷つける行為もしないで済んだんですけどね。
でもなんかね、
寂しくてやり場がなくて、
そういうことをした時もありました。
で、
今度は、
あのー、
なんていうんですかね、
依存する人を求めるようになっちゃったりとかね、
そういう時期もありました。
うーん、
あ、チラさんだ。こんばんは。
チラ、来ましたね。チラさん。
おやすみなさいだけ言いに来た。
そっか、もう遅いですもんね。
あ、引っ込んじゃった。
チラさん、おやすみなさい。
ありがとう。いつも。
えー、
まあ、そんな感じでね。
あのー、
結構ね、私ね、
目立つのか、
みんなが楽しい感じになるなら、
あのー、
ステージに上がっちゃってワイワイしてもいいかな、みたいな。
盛り上げちゃおうかな、みたいな感じになるんですね。
なので、
割と騒がしい人に思われがちなんですけどね、
結構私、あのー、
そうでもないんですよね、実は。
みんなが喜んでくれるといいかな、っていう感じでね。
まさきさん、いらっしゃい。
こんばんは。
着替え、着替えよし。
え?何?かわいい。
なんか猫ちゃんが喋ってますよ。
いらっしゃい。
まあ、そんなこともありましたよ。
うーん。
なんかあのー、
なんて言うんですかね。
今と何が違うかって、
30:02
さっきのティーアップの話じゃないですけど、
やっぱりできないこととか、嫌だなとか、
なんかそういうことばっかりを
考えていたんだと思うんですね。
で、何をやってもうまくいかないっていう
負のループみたいなのにね、陥っちゃうんですよ。
だから、やっぱり楽しいことにアンテナを張っている方が
いいのかなって。
そうすると、
あのー、マックの宣伝でさ、ほら。
えー、なんだっけ。
あのー、ほんと、なんだっけな。
ほら、ちょっとした日常の幸せみたいなのに気づく。
CMあるじゃないですか。
坂井…坂井…坂井…なんだっけ。
俳優さんの名前が出てこないんですけど。
夕日が綺麗だったり、みたいな。
なんか、分かります?どの宣伝のことを言ってるか。
ああいうのとか。
あのー、ちょっとしたことが、あ、いいなとか、綺麗だなとか、
そういうね、ハッピーな感情になる瞬間っていうのは、
いっぱいあると思うんですよ。
この前もね、あのー、
喫茶店に入って、自転車で移動している時だ、
ウーバーの途中ですかね。
自転車止めてたら、すぐそばに、
結構ギチギチに止めてた自転車があったんですよ。
で、出る時に、うわー困った出れないと思って、
うわーって思ってたら、通りすがりのお兄ちゃんが、
その自転車を支えて出しやすくしてくれたんですね。
あっ、この人喫茶店に入るのかなと思ったら、
わざわざそのために足を止めて、
どうぞとかって言ってくれたっていうね、
いやーなんてかっこいい、
イケメン男子とか思って。
そういうことが嬉しくて、
しばらくルンルン気分でいられたとかね。
なんかあの、しょうもないことでもね、
楽しむ方法はいくらでもあると思うんですよね。
もうほんと私ね、
いっつもいっつもキョロキョロして歩いてるのでね、
ちょっと一緒に歩く人は恥ずかしいのかもしれないですけどね。
そこまでキョロキョロしないにしても、
33:02
通りすがりの面白い人とかさ、
なんか可愛いワンちゃんがいたり、
猫ちゃんが寄ってきたりとか、
私あの目高の水槽をいつも覗いて癒されるんですけど、
今日も目高さんが可愛いねみたいな。
いいなって思いながら、
またねーって帰ってくるんですけどね。
そんなちっちゃなことを楽しみながら生きております私。
あのーなんだっけ、
これみんな、
今日なんかいいことあった?って言うと、
今日の楽しいことをシェアしてって言うと、
メッセージくれたりするのかしら。
今度やってみようかな。
くだらないことでいいのよ。
電車に乗ったら近くに綺麗なお姉さんがいたとか。
なんで男子目線の話にしちゃうんだろう私。
さっきのイケメン言ったからね、
ちょっとどうかなと思ったんですけど。
まあ今日はそんな感じで、
あんまり広がるネタがありませんね。
もう13分なので、
今日はちょっと早めにおしまいにしようかな。
いや早めじゃないだろうって言われそうね。
本当は23時30分から0時の予定なんですけどね。
ん?おかしいぞ。
なんか20分がベースになってますよね最近ね。
0時20分過ぎたら大変終わらなきゃみたいな。
旦那さんが帰ってくる前におしまいにしようということで。
今日はこの辺でおしまいにしようと思います。
皆さん、
あ、久しぶりに言うとこう。
あの、なんかネタください。
はい。
ネタを。
自分のこととか悩み相談とか、
もちろんそういうのも嬉しいんですけど、
ネタをいただけるとね、
そこからいろいろと話が膨らむかなと思っております。
みんながね、どういうことに興味があるんだろうなっていうのをね、
36:03
多分私、感覚ずれてんじゃない?って思うんです。
どうですか?大丈夫ですか?
変なやつだと思うんだよね。
それが悪いっていうよりは、まあこれが自分だと思ってるんですけど、
でもせっかくならみんなが知りたいこととか、
そういう話にした方が喜んでいただけるかなと思っているので、
ぜひネタをください。
ということで、ネタ絶賛大募集中です。
はい。
そんなことないです。
え、本当?大丈夫?
シンガプリさん、優しい。ありがとう。
いやー、
あの、
自分的に変な人の方が好きなんで、
変な人っていうのはちょっと一風変わった人が好きなんで、
全然ネガティブな意味で言ってるんじゃなくてね。
なんか、
こないだもこのワードを言った、オンリーワン。
なんていうんですかね、
割と小学校とか中学校とか、
集団の中だとさ、
目立たないようにみんな同じみたいな感じがいいって、
言われて育ってきたような気がするんですけど、
そんな中でもね、
たぶん私はちょっと一風変わってたんだと思うんですよね。
なんていうんですかね、
よくいじめられたりとかね、
していたのは、
なんか変なやつだったからなんだろうなと思ってるんですよ。
でも、私どっちかっていうと、
みんな同じはつまらないので、
なんかね、ちょっと面白い人が好きです。
です。
快楽、なんだっけ、
快楽、
本能のままにセクシャリティを脳で感じる、
ラブを開花。
快楽、あけびって言うんですね、たぶんこれ。
木に通るって書いて。
0時以降の甘いむつ言。
カップルトークを配信。
カップルでやってるってことなのかな?
ね。
セクシャリティ、ジェンダー、LGBTQ、
その先がちょっと読めないんですけどね。
こんばんは。
そうだ、まだ、
聞きに行ってないかな。
ちょっと気になりつつ、
どんなお話をされてたかを今、
39:01
思い返そうとしたんですけど、
なんか思い出せないというか、
カップルトーク、
どんなお話してるんだろう。
ちょっと気になりますが、
なんかね、
なんだっけ、
ちょっとこう、
私がお話を聞いてみたい人を、
いろいろとお誘いしてみようかな、
なんて思ったりしてます。
せっかくなので、
セクシャル系のお話をしたりとか、
恋愛とか、
夫婦、
パートナーシップとかね、
そういうことを話されている方に、
いろいろと聞いてみたいなと思ったりしておる、
今日この頃。
さあ、
20分が近くなってきたので、
本当におしまいにしよ。
せっかく聞いていただいたのにね、
こんなすぐおしまいにしちゃうの、
申し訳ないんですけど、
よかったらまた遊びに来てください。
ということで、
今日はこの辺でおしまいにしますね。
皆さん最後までお付き合いいただきまして、
ありがとうございます。
ではでは、またお会いしましょう。
おやすみなさい。
ありがとう。また来てね。