1. 性をポジティブに!そして大切に💕
  2. o,:。☆あなたの生命エネルギー..
o,:。☆あなたの生命エネルギーを解放する✩.*˚セルフラブ✩.*˚ ライブ
2023-07-01 1:33:35

o,:。☆あなたの生命エネルギーを解放する✩.*˚セルフラブ✩.*˚ ライブ

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00:01
こんばんは、セルフラブのカネシャンです。
えーっと、今日はすごかったですね。
雨と風、風が先だったかな。
あれ、意外とお天気かもって思ってたんですけど、徐々にね、風が強くなり始めて、
えー、その後雨でびしょびしょになったり、
蒸し暑かったりで、毎度おなじみのシャワーを浴びてからの配信になりました。
えー、今日は大祓いですか?
ちょっと詳しくないですけどね、半年の穢れを落とす日みたいな感じで、
血の輪くぐりした方いらっしゃいますかね、私ちょっと近所にそういう場所がなくてですね、
えー、行ってないんです。
下死以降30日ぐらいまでだいたいあるのかな。
なんか1回だけね、配達中に見かけたんですよね。
まあ、ウーバーやってるのでね、その配達中に見かけたんですが、配達中には行くわけがないですよね。
結構なんか遠くまで飛ばされた時のような気がしてるんですよ。
まあ、今日まで、そもそもね、今日がその日ですからね。
夢中猫さん、初めまして、こんばんはいらっしゃい。もしかしてインコに惹かれちゃった猫ちゃんかなーなんて。
ありがとうございます。初めまして。
最近ですね、インスタライブでお絵かきをしておりまして、
セルフラブカルタなるものを作ろうと思って、そのイラストを
制作中というか、半分練習も兼ねてだったりするんですけど、
パステルがだいたいメインで描いてます。
お、めめも来てくれましたね。こんばんはいらっしゃい。
あれ、めめはいないな。配信に参加できませんってなってますよ。
上がらないのか。
お、ムフって。やったー、ラブちゃんだ。いらっしゃい。
こんばんは、おひさ。
いやー、ほんと久しぶり。
せやな、だいぶ久しぶりやね。
どんな感じ?最近は。
忙しいね。
相も変わらず。でも忙しいもいろいろあると思うんだけどさ、
03:04
それが進んでる感じなのか、ちょっとこう、
雑多なことにとらわれているのか、雑多っていうのも失礼な言い方だね。
その他もろもろ。
携帯気味で進みつつ、うらうら。
そういう時は結構パワーいるよね。
そうそう、とりあえずね、四角がめっちゃいるのよ。
それを今取りに行かなあかんから、とりあえず一個は段取りです。
すごいなー。
四角の段取りを今つけたから、その勉強をせなあかんのが一つと、
で、えっと、雑多なことに。
めめ、手あげたのかな?さっきコラボできなかったんだけど。
あ、めめいらっしゃい。
こんばんは。
四角から取るってすごいと思うんだけど、いくつもあるってことは、とりあえず。
とりあえず今年は、一つと、勉強したいやつが一個あるから、それを一個入れてんねんけど、
それが埼玉に行かなあかんねん、また。
3日間。
9月行くよ、9月。
あ、9月かー。
埼玉ね、行きますよ、埼玉くらい。
埼玉ね、ちょっと。
そうなの。だからそれと、えっと、オンラインで受けるやつで四角を取るのと、
で、来年、今年って思っててんけど、ちょっと難しそうやし、来年もう一個四角取るかっていうのを考えて。
それでなんとかかんとかギリギリ人集めやな。
なるほどね。
俺ではまだ取れへんような四角を取れるレベルの人たちがいるから、そっちの人を集めるっていう方法を取ろうかなと。
おー、すごいなー。
いやもうさ、私はまずさ、四角はもう、あの、花から、
あ、でもほら、やりたいことに本当に必要かっていうと、まあいろいろ消えていくから、
だから結果的には必要ないけど、
たぶんね、あったほうがいいかもしれないけど、
例えばほら心理師とかさ、そういうのはさ、やっぱり、
06:05
まあほっとけない性格なんで、ついつい踏み込みがちになっちゃうからさ。
あ、でも心理師もね、ちょっと取らなあかんかなと思ってるところがあって。
え、でもさ、医療系の何かがないとかさ、大学に通うみたいな。
それがね、ラブちゃんの場合は取れちゃうんだよね。
そうだよね。
そうなのよ。
いいなー、いいなーとか言って。
職務経験が生きよるから、そっちで取れんのよね。
そうかそうか、でもやっぱりそれが一番じゃない?職務経験が。
強くない?
ただ、その職務経験があるから取れるけど、
職務のために取ったほうが良さそうなやつでもあんねん。逆に言うと。
なるほどね。
自分を守るために取るっていうほうが強いかな。
なるほどね。だってラブちゃんやってることさ、もう専門家レベルだもんね。
だからどうしたってやっぱり、ここのとこ多重人格まで現れたからさ。
そこは慣れてるからまだ。
自分自身は違うよ。
自分自身の別のキャラが現れたって?
みんな持ってるけどね。
あるけどね。
だからそういうね、本間の懐理性って言われる。
難しいよね。
やっぱりね、どう扱うかっていうのとかを考えたときに、
自分がしんどくなれへんための心理師であったりとかそういうのがあるから。
そこはやっぱり資格がないと踏み込めない領域だと私も思ってるのよ。
やっぱり治療をしているような人に対して適当なこと、適当っていうか別に雑に扱うわけではないけど、
でもやっぱりそれがないから、治療中の方とかお医者さんにかかっている場合には、
ちょっと私では無理ですっていうことを言わなきゃいけないからさ。
それはなんかちょっとね、逆に言うとお医者さんに行きたくないからとか、
行ってもなんか手応え感じないからみたいな人もいたりするよね。
そうそう。だからね、その辺が勘違いしてる人も多くて、
俺もだから色々勉強してる中で、例えばADHDの人がいると。
09:02
じゃあADHDってなんなんっていうところが分かってないから、単に発達の病気っていうだけしか分かってないと、
いや怖いのよね。言われるのが。
あーなるほど。
だから、言われて欠けてるものがあるっていうことが分かって、その対処をすればいいだけやねんけど、
病名がつくことを恐れんのよ。
あー、まあね。
知識不足が恐れを招くっていうやつだよね。
向こう側の話でね。
だからそこをちゃんと教えてあげられるってなると、やっぱりある程度の知識はないと教えてあげられへんわけで、
っていうのをやっぱり、今、一から勉強し直しながら。
気が遠くなるわ、私は。
やっぱり色んな話が出てくるのよ。
でも、そういう役割なんだろうね。
多分ね、なんかね、だから周りの傾向からめっちゃ色々、なんでそんなに増えんのって言われんの。問題が。
お前ら聞かへんからやろって言うねんけど。
聞いたら出てくるって何歩でもって言うねんけどな。
いや、分かんないよ。やっぱり役割があるから、そういう風になっていくっていう風に考える方がむしろ自然な気がする。
やっぱ相談してくる人、長いこと話聞いてると、例えば一人2時間半聞いてたら、1時間聞くよりは2時間聞くほうが絶対に話は出てくるんだよな。
2時間半聞きゃ、その30分分は長いこと話すから、その分やっぱり、これもあったっていうのが出てくる。
その時間を取るか取らへんかっていうだけの話で。
でも実際のところさ、職員の数が限られてて、腰据えてこの時間向き合おうって思える環境かどうかっていうところも結構あると思うんだよね。
むっちゃけしんどいとは思う。
はっきり言って俺も後回しにしてることいっぱいあるし、とりあえず聞かなあかんことを聞いて、それに向き合いながらっていうのを、
例えば10人15人やって、その中でうまいこと時間を作りながら、ギリギリでやってるような感じではあるけどな。
12:00
まあ、必要に迫られてなのか、すごいなとしか言いようがないんだけどさ。
とりあえずそれがスムーズに進むように知識を増やすっていうのが今年の俺の。
それが最終的に次につながるっていう、ここまで結びつけてるから。
止まってんねんけども動いてるっていう。
次にやりたいこと自体は止まってはいんねんけども、裏でバックグラウンドでうまいこと動いてるみたいな感じのイメージで今はやってる感じかな。
見えてくることもまたあるだろうしね、そうやってる中でね。
また違うことってなる可能性も出てくるけど、真はブレへんように。
最終ここにたどり着くねんでっていうとこだけは絶対にブレへんように。
大丈夫、ラブちゃんの役割だからそこはね、たとえ他の力が働いてちょっとブレたとしても絶対戻ってくるよ。
今のとこね、わからん部分も結構あるから不安定になりながら、でもやらなあかんことをまず目の前のことを行なすことによって進める部分っていうのを自分で言い聞かせながらやな。
資格を取るための勉強ってさ、結構地道な作業だからさ、それを進んでると捉えるか止まってると捉えるかっていうのはあった。
おかえり。またね、その時々によって自分も苦しくなったりするかもしれないけど。
でもなんか声の調子はいい感じかな?
今日はいい感じやね、結構。
落ちてるときはもうひどいけどね、最近。
もう起伏が激しいわ、今。
それがもうちょっとね、なんか。
平準化できるとだいぶ違うねんけど、やっぱりね。
ここはやめてヨーグルトにした。
またお腹がぐるぐる言い始めるよ。
マイクで疲労ぐらいさ、お腹がぐるぐる言うんだよ、めめ。
気をつけれるね。
気をつけなくてもいいけど。
気をつけようがないけど気をつけなくても。
そんだけリラックスしてるのか、なんなのかわかんないけどね。
15:03
うーん、そっかそっか。
あのー、なんていうかさ、
最近その、なんていうかな、役割を生きるというか、キャラを生きるというか、
自分のその生涯を捨てて対岸に生きるみたいなさ、かっこよく言うとね。
なんかそれってなんだろうなーみたいなところで、
ちょっとこういろいろ思いを巡らせてというか、してる部分はある。
あのー、私は、
例えばなんかこう、
やりたいことが明確になってるけど、
例えばラブちゃんで言うなら、その資格を取るとかさ、
それがないと先に進めないってなった時に、
個人の感覚としては、
一個人の感覚としては、不安だなとか怖いなとかっていうところが湧いてくるんだよね。
私の話でね。
これってでも意外と誰でもあるような気がするんだけど、
その怖いなとかってなった時に、
例えばそれが、
自分の目指していることをやるラブちゃんだとしたら、
どう行動する?って言うと、
怖いで留まっている場合じゃないな、みたいになるわけじゃん。
それが、
我を捨てるっていうことかなって。自分のエゴを捨てる。
役割に生きるっていうことなのかなっていうのを最近ちょっと思い始めてて。
ほいほいほいほい。
まさに今の俺やな、たぶん。
たぶんそうだと思う。
そういうふうに考えてると、そういう人が結構目の前に現れるというか、
モデルケース的な人がいろいろ思い浮かんでるし、
現れたりするんだよね。
これ面白いなと思って、本当にいろいろ面白いなって思うことが、
結構多くてですね。
たぶんさ、一個人としてね、
のことを考えるならよ、社会がどうとかさ、
世界がどうとかわかんないけど、そんな大きいところをなかなか見れないけど、
個人の幸せで言うなら、ある程度の収入があって、
18:02
家族もいてとかっていう中で、
特に何不自由なければ、あえて挑戦する必要もないじゃん。
でも、それはたぶん、エゴの部分で、
与えられた役割みたいな、回ってきたさ、やらなきゃいけないことみたいなのを、
に着手するっていうのはさ、
個人を捨ててる感じじゃん。
ラブちゃんと前話してる中でさ、
やらなきゃいけないことっていう言葉が結構ラブちゃんの中で、
いっぱい出てくるから、
ねばならないって苦しくないかなって思ってたの。
どっかでね。
すごいな。でも私にはそれはちょっとなんか結構、
ありのままに生きるっていうのと、
違うんじゃないかなとかっていうふうに思ってる部分もあったのよ。
だけど、役割を生きるっていうのは、
またスピリチャルな話になるかもしれないけど、
もともと自分がこういうことを根性でやろうというふうに思って生まれてきた、
それが体験できる役割だとしたら、
そっちのほうが、
魂が望んでることなんじゃない?
ちっちゃい世界で何なく生きようっていうのは、
エゴかなーみたいな。
なんか伝わってるかな。
そういうふうに最近考えるようになって、
てなると、
何?
そこを、やらなあかんって思う気持ちが正常やねん。
たぶん、やらなあかんしんどい異常っていう考え方が、
今結構蔓延してると思うねんな、どっちかっていうと。
あーなるほどね。
やらなあかんって、そこまで考えてやらんでええやんって思う人が結構多いのは多いね。
それがさ、要は自分の私服を肥やす、自我というかエゴというか性が、
21:00
の部分だとしたら、
それはそれで別にさ、
考えなくていいと思うねん。
もちろん否定はしないけど。
自然とやらなあかんって思うことって、
それはラブちゃんがいい人だからよ。
それが自分のやるべきことっていう意味での、
やらなあかんことっていうのは、
違うと思うねん。
ガネシャンの言ってるやらなあかんっていうのはちょっと違う。
ストレスがかかるやらなあかんやねん。
例えばさ、会社の中で昇進したい。
そのためにはおべっか使って、
仕事もちゃんとこなして、みたいなやらなあかんよね。
それは苦しいさね。
それはやらなあかんは違うやらなあかんで、
これのやらなあかんは、
自然とやらなあかんよねっていう。
そこの道は避けて通れない。
自分のやりたいことのためにはね。
自分を奮い立たせんでもやらなあかんって思う。
やらなあかんやねん。
だから、しんどいことはあんねんね。
絶対にそれのためにしてる。
でも、常そこにいる。
やらなあかん。
自然とやってしまうことなんだろうね。
周りが寄ってくる。
やらなあかん。寄ってきはるんよ。
もう見越し担がれた状態になっていると。
でもそれってやっぱり、
ほんまの意味でやらなあかんことやと思う。
私の言い方で言うと、
魂の望みに沿った役割っていうことだと思うんだよね。
ほんまにそういうことやと思う。
だから、やらなあかんって思うことにしんどさを感じなくて。
やらないとどうにもならないってことをね。
やらへんほうが、たぶんストレスがたまると思う。
そういう感じ。
だから今思うと、違う次元にいたんだなみたいな。
たぶん種類が違うだけやと思う。
やらなあかんの種類が。
うんうん、そうだね。
それをね、なんとなく感覚的に理解した。
難しいね。
でもね、それはすごく強いと思う。
要は信念みたいなところでしょ?
24:02
自分の軸というかさ、信念だから。
もう地球をかされている感じっていうのがたぶんあると思うんだよね。
そういうの進んでいって、
人によってはさ、そういうステージに立ったときに、
自然といろんな人とのつながりができたり、
後押しをされるような現象が起こったりっていう段だと思うんだよ。
そういうの感じる?
自然と、
俺の目標に周りが増えるっていうんじゃなくて、
俺の目標に対して必要な課題が出てくる。
勝手に。
例えば今回この川に来ました。
普通にやってればたぶん会わへんような人たちに会う。
経験を積むよと。
お前はここで経験積んで、ステップアップしていくねん。
って言われてるのが目に見えてわかるレベル。
すごいな。
やっぱ俺これせなあかんねやっていう。
そうなったときにね、
怖い、私でなきゃダメですか?みたいに。
エゴの部分は思うわけよ。
でも自問自答はするよ、一応。
これをやって、ほんまに俺いけんのかっていうのはある。
だけどたぶんそれは、
その葛藤はすごくわかる気がしていて。
何やってんやろうって思うときもないわけじゃないんやけど、
でもやっぱり最終的に、
その人らと対峙したときに、
あかんこれ俺やっぱやらなあかんわって思う。
そういうのは俺やって。
好きな感覚やと思うねんけど、
俺じゃなくてもできるやんって、そりゃそうやねん、確かに。
別に俺と関わらんでも、
この子は他に関わる子がおったら、
なんとかなるかもわからへんっていう気持ちは、
ごめん、出ないねん。
俺がこいつを救うしかないって全部なるから。
27:01
でも逆に言うと、
相手によっては、
俺じゃないってなんのちゃんと。
へー、そうなんだ。
全部が全部じゃないんだ。
そこちょっと心配したのよ。
いいんやったら多分俺はもうすでに潰れてる。
ちゃんとあるのね、その感覚は。
あんねん。
博愛にも近いレベルかとちょっと心配になってたんだけど。
いや、なんかあるもん。
それはご縁なのかな。
同じ言うたら、
例えば90歳のおばあちゃん。
10歳とか80歳のおばあちゃんで、
話し好きのおばあちゃんでっていうので、
この人とは会話しなあかんってなる人と、
この人はせんねえも大丈夫ってなる人がちゃんとわかんねん。
へー。
っていうのが見えんねん、ちゃんと。
その感覚って前からあったのかな。
ないわけじゃない。
っていうのは、前の地域自信活動やってたときも、
この人とは絡めへん。
っていうのはちゃんとわかってた。
だからそういう人らとは、
進まへんわ、絶対話が。
それはあるね。
だからそういう感覚が経験値に変わってきて、
自然と自分の中で、
この人はこういう部類、この人はこういう部類、
だから俺とは会わへん、会うっていうのを、
一つずつ選択はできてたな。
へー、そうか。
私ね、そのへんの感覚があるけど、
ほら、なんていうのかな、
距離が持てない人っているじゃん。
そこがね、ちょっと最近さ、
あれこれどうしたらいいのかなって思うことはある?
あー、難しいね。
自分の中でも決めきれてないのかもしれない。
向こうからめっちゃ寄ってくるっていうのはやっぱあんねん。
こいつは俺じゃないって思ってんのに、
向こうはすり寄ってくるっていうのは絶対にあって、
これはストレスでしかない。
鈍いな、わかるよみたいな。
30:01
わかるよって思うねんけど、わかるよらへんから、
こういうやつはストレスでしかなくて、
でもこれってもうどうしようもなくて、
俺はもうそこで切り替えんねん。
どうやって?
こういうやつに話を聞くのが、
俺のストレス値の枠を上げるって思う。
器が広がるってこと?
って考えんねん。
無理くりや、でもこれは。
ストレスってさ、100ある人と200ある人と300ある人とって、
1しかない人とっておるわけやんか。
満タンのレベルがね。
1の人もおりゃ、100の人もおりゃ、
あの人もっていう状態を、
今俺がストレス値が100やとしたら満タンが、
こいつと接することによって、
ストレス値が上がるって。
経験させてもらってるという感じに持ってくんだね、自分を。
無理くり。
っていうやり方をするしか、今の仕事では、
それ以上はできへんから、
なんか、そうね。
まあ難しいねんけどね。
ただ、今後役に立たへんか立つかで言うと、
立つなとは思ってる。
まあ、その経験値もね。
だから、そういう意味でのプラスには持っていこうとしてる。
マイナスに考えたらさ、
いやいや、こいつと話してたらもうストレスしかたまらんし、
精神的にしんどなるし、もうなんかやってられへんしってなるやん。
じゃなくて、
もうそれをプラス方面に持っていかんと、
落ちに行こうや。
自分なりには、やっぱ経験値だと思ってるけど、
なんか、
いや、仕方やから。
そうなんだよね。
仕方の勉強させて持ってるって思う?
今日でも、仕事うちの仲間で飯食いに行く、
少人数で飯食いに行くってなったときに、
ギリギリ5時に電話しきやがるバカがおんのよね。
混ぜてって?
農産業でやのに。
客や、客な。
そういうことか、はいはい。
やめへん客がおるわけよ。
どういなすかやんか、まずは。
あと15分や。
あと15分しかないわけやん。
でもそいつ、だいたい1回電話してきたら1時間はしよんねん。
もう目に見えてるわけよ。
じゃあさあどうすんねん。
33:02
それが1個の自分のスキルアップにはなってくるわけや。
失敗しようが、成功しようが、それはスキルアップになるやんかっていう考え方。
そうしたところでいいやんって思って、
じゃあ今回はちょっと冷ためにあしらってみようとかさ。
クレーマー対応は、私結構どうやら得意だったんでね。
なんだけど、それはさ、
ある程度生活とはちょっと離れた部分だったので、
面白いなっていうところでとどまれるというかさ。
なんだけど、
なんていうか、そうじゃない場面のときに、
どうやって関わっていこうかなが自分の中で定まってない感じが今あるんだよね。
だからもうほんまにかまってちゃんやな。
今日の電話はかまってちゃんやった。
いなしたのね。
いなしたというか、子供扱いやね、完全に。
一回り以上上のやつを子供扱いするっていう。
いやでもさ、言ってさ、めっちゃ年取った心は赤ちゃんみたいな人いるじゃんね。
いるよ、いっぱいいるよ。
だからやっぱりそういうすり寄ってくるタイプの人っていうのは何かあんねん。
絶対に。
そうなのよ。それを考えちゃうね、私。
でもそれは考えても、俺はいいと思う。
よい?
いいねんけど、じゃあ考えて自分で対処できるんであれば、俺はしたらいいと思うのよ。
ちょっとキャパオーバーぐらいまでやったら。
そうね、ちょっとキャパオーバーね。
うん、ちょっとキャパオーバーな。
100キャパオーバーのやつをやってしまうと、自分が潰れるだけだから。
それはないな。
でも10キャパオーバーぐらいやったらいけると思う。
そんなら10増えるから。
そうね。
うん、絶対そうやねん。
俺はだから今、10キャパオーバーのやつを20件持ってる。
それさ、合わせたら数がちょっとおかしいよ。
でも10ずつやったらみんな。
だから越える壁を越えていけば、思うと200増えるわけよ。
36:06
素晴らしい考え方だね。
今度200のキャパオーバーのやつに挑戦できるかもわからへんやんか。
オールクリアになったらね。
オールクリアしたらな。
でもそういうことやと思うねん、人間って。
それこそロールプレイングゲームみたいな捉え方でさ、
ちょっとずつ自分のレベルを上げて、ステージを上げてっていう風に捉えれば、
そういうことが来ても楽しく自分の成長に変えていけるんだろうけれども。
難しいねんけどな、これめっちゃ。
難しいよね。
優は安いよ。
俺みたいに環境がもう絶対に切り離されへんっていう環境やから。
そうだね。
それはね、結構しんどい場だなと思うけど、
でもやっぱりそれはラブちゃんだからこそ、そういうところに身を置いてるんだろうなとも言えるよね。
プライベートやったら逃げてんで。
だからそれが役割を生きるっていうところに私は最近落ち着きつつある。
それを自分に当てはめて言うと、やっぱり怖いなって思って進めないのは自分のエゴだから。
そこで怖いなって逃げちゃうと何にもなんないよね。
怖いっていう感覚は持ってていいねん。
持っててもいいと思う。
そうそう。持ってんは絶対にいいことやから。
それがなくなってしまうと逆に怖い。
危ない危ない。落ちてんのよ。
だから俺がさ、このガネシャンとかにさ、ちょっとしんどいねんって言ってんのって、
怖いっていう感覚やねん。
だから怖いっていう感覚も併せ持ちながらそこに挑めるっていうのはやっぱり、
結局周りの人に助けられてるからそれができるんかなって思うけどな。
そういうふうに周りに感謝できるっていうのもまたひとつ素敵な要素だと思いますけどね。
意外とさ、周りに感謝できる余裕がなかったときもあるからさ。
それはあるある。
なんか一生懸命さ、せっかく出してくれてる手を振り払ってさ、
39:02
何なの?私にもできるしみたいな。
そういうふうに思ってたときがやっぱあるからさ。
あるある。そんなんもうしょっちゅうあったもん俺も。
今だね今だね。
自分がそういう状態で、
もうがっつり建築やってたのがもう10年前なわけよ。
で、その頃の確認申請と今の確認申請と審査基準が違うからさ。
それがねすごく苦労する。
あーそうか。
もう一からやり直してみたいな感じかな。
うん。
結構さ、何ヶ月経ってるかな。
結構前だね。
ね、もう何ヶ月か取り組んでるよね。
そうですね。
でも大変だもんね。
2月3月頃から取り掛かってるかな。
それも一つの経験値なんだろうけど。
今ね、こうやってるのは自分が勉強させてもらってるって感じでやってるから。
すごいね。
改めて勉強してるって感じかな。昔やったことを。
変わってる部分があるからね。
だいぶ違う。
楽になってる部分もあるし、
かなり厳しくなってる部分もあるし、
厳しくなってるのがさ、換気とかそういう面倒くさいことなんだけど。
意外と細かい?
そう、面倒くさいやつ。
要するに、部屋の体積。
うん。
おっと?
それに、
それを、
それにそれをしか聞こえないんだけど。
その体積を換気できる、換気。
体積が。
ちゃんとつけないといけないっていう風になってるわけよ。
そっかそっか、換気能力。
昔はもう、
換気能力。
そう。
うん。
昔はもう、換気は、
部屋の二十分の一。
宇宙人になっちゃった。
聞こえにいや。
考えなくてよく。
だいぶ聞こえにくくなってるよ、めめ。
42:00
うん、って言うのは聞こえるんだけど。
言うのは聞こえる。
まあまあ。
それもやっぱりアップグレードされてるもの。
そこは無視できないところだからね。
でも、たぶん人もアップグレードされてて。
20年前に、
よく言う病気じゃなかったやつが今病気っていう。
そうね。
これもやっぱりアップグレードの一つやから。
怖いよ。
いや、あのさ、一つ思うのは、
怖いよね。
例えば、
そういう経験が、
自分がやりたいことに生きていくことだという、
目の前の雑多なことに囚われてます、
汗っていう、
その雑多なことを、
雑多って言ったらいけないけどさ、
基準に合わせて勉強し直している、
新たにもう一度学び直しているところが、
自分の将来の理想とする、
自分に近づくための勉強なのか、
どうなのかっていうところで、
その取り組み方であったり、熱量であったり、
自分の成長度合いみたいなのって、
変わってくると思うんだよ。
それはあるか。
全て。
無駄なことはないと思うのよ。
思い込む。
だけど、
例えば、私は最近、
教える立場になりたいんじゃないなっていうところで、
自分の勉強の仕方がだいぶ遠回りしたなって。
でもそれは、それを勉強してやってきたから、
違うなぁの答えが出てきたんだと思うんだよね。
そうね。
だからその経験は確かに無駄ではないし、
どこかで生きてくると思うんだよ。
いろんな人と対峙したときに、
その経験がきっと生きてくるとは思う。
でも、
その違うなぁの方向を、
いやここまでやってきたし、
自分も過去に経験があることだから、
いやなんだかんだ言ってこっちの道でしょみたいな感じで、
自分が違うな、なんか違和感みたいなところを、
無視してそっちの方向にずっと進んでいったら、
45:02
ますます遠回りになっていく感じがする。
で、どこかで多分ね、
ストップがかかると思う。
いろんな意味で。
それは、強制収容じゃないけど、
病気とか怪我とかになったり、
何かしらのハプニングでストップがかかることが、
自分の気持ちをずっと無視してるとね。
起こるなっていうのは、
意外と私の中では、お試しのこともあるんだよね。
本当にそっちでいいですか?
って試されてる時もあるんで、
なかなかちょっと、これは自分の感覚が、
感じ取れないと、
これはお知らせなのか、それとも、
お試しなのか、みたいな。
のって、
それ、お試しかお知らせかによってさ、
自分の選ぶ道って変わっていくからさ。
それはね、最近ね。
いや、そうなんだよ。
だから、例えば、こっちの方が収入が得られるから、
こっちでしょ、みたいな風にやるとしたら、
私は教員としての生徒に教えたりとかっていうことも経験あったし、
それはそれで評価されてた部分なんだよね。
自分なりには。
だから、例えばちょっと講師に呼ばれてさ、
いくらか講師料をもらうみたいな風にすれば、
即収入にはなると思う。
はいはい。
だからそっちの方が即収入につながりやすいから、
そっちの方に進んだ方が、
収入という意味ではというか、
自分の生活が楽になるという意味ではそっちかもしれない。
だけど、自分がやりたい、
ざっくり世界平和的なセルフラブ、
世界平和につながるようなセルフラブの世界をね、
みんなに伝えていきたいっていうのが、
確かにそっちでも実現できるかもしれないけど、
自分のナチュラルにできることからは、
それてるからずっと苦しいと思うのよ。
だから、ちょっと方向転換をしたんだよね。
48:03
その方向転換は全然すごいと思うし、
教えることって、
伝えることやんか。
そのことに対して勉強したことは、
たぶんがねちゃんが本来やろうとしてることにつながってるよね。
うん。生きてくるとは思ってる。
うん。そうやんな。
それやったら俺はそれが、
遠回りやねんけども近道やねん。
そうなんだよね。
これ難しいとこやねんけど、
遠回りやねんけど近道やねんな。
結果としてなんだよ、それって。
自分の心の声に気がついて、
軌道修正をしたから言えることなんだよ。
バスさん、こんばんは。いらっしゃい。ありがとうございます。
それに気がつかずに自分の、
やりたいことっていう意味では、
同じようなことかもしれないのよ。
目指す世界みたいなのは。
近いものはあると思うから。
だけど、自分の心の声を無視して、
ちょっと違う角度からずっと行くってなると、
表面的に成功したとしても、
たぶんね、達成したときというか、
ある程度の目標、ゴール地点に達したときの感覚って、
なんか違うような気がするんだよね。
ちょっと虚しさが残るかもね。
例えば目の前のお金を取っちゃったがために、
なんか違くない?みたいな感じに。
一時的にはお金を使って楽しかったかも分からへんけど。
そうそう、なるだろうなと思って。
でもガネさんがそこで軌道修正できたとこは、
偶然じゃなくて必然やから。
それがいろんな情報がやってきたのは、
なんかすごい、神様って生きね?みたいな。
そんな感じよ。
偶然を装って必然がやってくるから。
面白いもんやと思うね。
それはね、すごい私は面白いなって思って。
バヤさん、お久しぶりです。こんばんは。
今、バヤさん見てさ、全く違うこと思い出したんだけどさ。
51:03
何思い出したの?
一個言っていい?めっちゃ話それるんだけど。
もうだいぶ前なんだけどさ、
バヤさんと何人かでカラオケに行きました。
歌舞伎町タワーだっけ?に、
多目的トイレ、違う、多目的じゃなくてジェンダーレストイレっていうのが。
男女一緒ってやつね。
男女一緒っていうか、ジェンダーレスのトイレを連れてってもらったわけじゃないんだけど、そこに行ったんだよね。
すごい衝撃だったの、私。
そんなに衝撃的なの?
いや、まだ仕切りできる前、あれからもうちょっと変わってるんだね。
状況を説明すると、すごいトイレのスペースが広いのよ。
男女関係なく全体がね。
要はジェンダーレスじゃないところを、男性側は選択できるみたいな。
男性側は選択できる。
女性の個室の、いくつか並んでる個室の奥に、どちらでもいいですよ、トイレがあるのよ。
これは作り悪いよね、みたいな。
ちょっとさ、建築デザインの心得があるめめとしては、あれは一回見といた方がいいと思う。
これはどうやったら、公衆の場が安心安全でかつ、それぞれ多様性のある利用者が利用しやすい場になるかっていうのを、あれを見て、ちょっと考えてみてって感じ。
結構衝撃で、私の中では。
マークがいくつか入り口に書いてあるんだけど、それではわかりきれないとか理解できないので、説明の紙みたいなのが貼ってある。
けども迷ったみたいな。落ちました。
あ、おかえり。
えー、そうなのよ。
54:00
そうなのよ。っていうね、だいぶ違う話をしちゃったけど。
あ、めめのアイコンが変わった。
ん?ちょっと前から変わってったぞ。
あ、ほんとに?そうなんだ。
実はね、建築の専門学校で卒業設計のトイレを書いてた。
そうだよね。そうそうそうそう。なんかちょっと思い出したのよ、それ。
やろうと思ったら、規定が1000平米以上だったわけ。で、そこで却下されたんだよね。
あー、いやだけどさ、トイレってそもそもさ、いろんな人が利用するので、安全であることっていうのは結構大事なポイントだと思うんだよね。
でもじゃあさ、LGBTQなんちゃらかんちゃらっていうのがどんどんくっついていってるけど、
そういうSDGs的な観点からいろいろ変わってきたんだろうけれども、
それで一つの試みとしての空間なんだと思うんだけど、
YouTubeにもいろんな意見が上がってて、LGBTの人を差別しないみたいな法案が通りました。
大枠の部分の法案が通りましたっていうので、またいろいろと意見があちゃこちゃ湧いてきてた。
ちょっと落ち着いたかもしれないけどさ。
そういう観点ってさ、人に決められるものじゃないじゃん。
例えば人に決まりごと作られることはないと思うんだよね。
言ってる意味わかるよ。だからバカほどルールブックが厚いっていう。
そうそうそう。
言葉悪いな。
だからそれをどうみんなが気持ち悪く、気持ちよく利用できるか。
そこ間違う。
気持ちよく繰り返す。
誤解するなよ。
ちょっとおまじいな。
気持ちよくね。
まだ仕切りができる前ってことはもう一回行かなきゃいけないけど。
57:03
トイレ見物しに行くってどういうことって思うけどさ。
実はUber中にいろんな公衆トイレを利用するので、写真をGoogleマップにあげてるのよ。
へー、そうなんだ。
ちょっと密かな楽しみで。
面白いトイレがいろいろあって、誰の影響かわかんないんだけど。
そうそう、それで結構衝撃だったっていうので、今ちょっとバヤさんを見て思い出しちゃった。
あ、めめめまた怒っちゃったよ。
バイバイなの?
バイバイ?
手あげたのかバイバイなのかわかんないけど。
そんなことがありました。
おー。
で、ごめん話がだいぶそれちゃったからさ、あれなんだけど、戻そうか。
リセットしてくりゅう、りゅう、る、じゅる、る。読み方がわかんない。
くりゅう。
どういう書き方だよ。
話戻すかどうするか、今ちょっと迷ってる。
なんか、あれだよね。
基準を作るってさ、そもそも日本人ってさ、寛容な民族じゃん。
うん、いろんなことをね、やっていれるからね。
あれもこれもルール作るっていうのはさ、めめめの話じゃないけど、なんかさ、窮屈な感じがしちゃう。
おー。
あのね、救われる人もいると思うのよ。
例えばさ、ラブちゃんもよく言ってるその、ちょっとこう、なんていうのかな。
なんかしら、例えばさっき言ったADHDとかっていうことを診断されて、救われる人もいると思うんだよ。
それはね、確かにそうね。
でもさ、それもさ、その診断されたくないっていうのはさ、なんかやっぱ偏見みたいなものが感じてるからなのかなって思うし。
えっとね、だからそれが結局ね。
病名が病気を。っていう話もあるしね。
1:00:04
そうそうそう。
結局知識不足で。
病院を作る。
知識不足、そのね、両方の面があってさ、めめめが言ってるみたいに病名が病人を作るというかさ、
病院にずっと行くと病人にされちゃうみたいなさ、考え方もあるし。
でも、きちんと正しく、心の病だとすると余計だと思ったりするんだよね。
目に見えないというかさ、数値化しにくかったりとかさ、するものに関して。
いろいろあるわけじゃん。
ざっくりADHDとか潜在さんみたいな言い方をしたって、それは結構いろんな分類があって、
ちょっと私もさ、そこをはっきりきちんと勉強してないし、区別ができないんだけど、
救われる人もいると思うし、
うーん、みたいな。
青年、だからそれが結局、病気を知ってる知ってへんじゃなくて、
深い意味での知識不足。
というのは?
例えば、病気ですって言われた。
あ、病気なんやね。
これは言うたら、あかんタイプ、めめめさんが言ってるタイプ。
病気になっちゃったんだね、それを聞かされて。
病気になっちゃったんやっていう表面だけ。
でも、じゃあこの病気は、何があかんの?
自分の何があかんの?っていうところを、
対処方法がわかるっていうところまで?
深くちゃんと教えてあげてない医者が悪い。
あー、なるほど。
だから、俺はそれを教えてあげんの。
あー、なるほど。
だから、この前ADHDって診断されたんですよって言われたら、
ADHDですって診断するだけやねん、医者は馬鹿やから。
あー、なるほどね。
でもそうじゃないじゃん。
いろんな傾向があるんだよね。
注意多動性欠陥であったりとか、物忘れが激しいであったりとか、
注意してても忘れるっていうのであったりとか。
だって治らないでしょって。
そう、治らないでしょって。
注意してても忘れるのは僕です。
それは病的かどうかっていう。
1:03:02
人間なんて絶対にあることやねん。
それは忘れるさ。
じゃあその人に何を言うかっていうと、
じゃあ別に忘れへんようにドアに書いたらええやんって。
要は対処法を。
そうそう、対処法をちゃんと教えな。
その人の病気の特徴をちゃんと聞き取って、
理解して対処法を教えるという。
そういうこと。
もしかしたら治療ができる確立されたものだとすれば、
適正な治療を受けることもできるということだよね。
知らないとそれもできないっていう。
だから安易に病気を知る、病気屋ってことを知るんは、
それは知るだけであって、
それまで知ろうっていう。
俺がなんでそれを思うかっていうと、
俺は自分の病気を深くまで知ろうって思って、
いろんなことをしたわけやんか。
その結果無茶なこともしたけども、
ここまでやったらできるっていうものは持ってるわけや。
OK範囲も逆に言うとわかるってことだね。
この中でだったら大丈夫、
これを超えるとちょっとやばいぞっていうことも理解できるってことだよね。
だからこういう、何に悩んでんのって聞くねん俺は。
ADHDって言われてんって言われても、じゃあ何に悩んでんのって聞くねん。
ADHDやから何ってわけじゃないねん。
そうだよね。
何に悩んでんのって言ったら人の話を聞けへん。
人の話を聞けんと自分の話をずっと言ってしまう。
っていうのが出てくるわけやな。
それって対処法ってほんまにないんかっていうことを考えるわけよ、次は。
例えば、人はもう逃げかもわからへんけども、
ごめん、これADHDってこの前診断されてん。
それによって、こういう言語的特徴、
例えば自分の思考的特徴がどうしても自分のことをガッて言ってしまうことがあんねんって言う。
これ防御策の一つなわけやな。
知ってもらうっていう防御策やん、これは。
で、物忘れがあるっていう。
この前言ってはったんが、スーツ着ていかなあかんって面接にはって俺が言ってん。
そりゃそうですよね。着ていかなあかんですよね。って言って、
作業着で行くよって。
なんで?って自分でもわかってないんよ。
俺はって気づいたら作業着やねん。
やったんですよって言うから、それは確実に発達の遅れやと思うでって言って、
1:06:04
その後に言ったんが、前日に俺に言われたときにドアに書いとけやって。
入口のドアのとこにでっかくスーツで行くって書いとけやって。
それで済むやんけって。
そういう対処をちゃんと教えてあげる。
だから付き合い方を、精神病の子でもよく言うのが、
治るかなあって言いやん。
治らへんって言って。そんなもんが自分の特性やねんから治るわけないねん。
だって自分が持ってるもんやん。
その付き合い方だよね。
不安障害、治るか?
そう、鬱、治らへんって言って。
無理やねん。落ち込むことなんて人間誰でもあんねんから。
鬱って診断されたやつが鬱を治せるわけじゃないのよ。
じゃあ付き合い方でしょって。じゃあどう付き合うのって。
いうことを教えてあげるのが本来の医者の役割やねんけど、
それをせえへんから医者は薬ばっかり出して。
そうやね。
あなたは病気だから薬出します薬出します薬出します上。
逆で悩んでるんだけど。
何じゃ?
その逆で悩んでるんだけど。
逆というのは?
逆というのは何にも不安にならない。
ええと、いいんじゃないかな。
何が問題でしょうか。
不安にならないのが怖い、自分で。
でもそれはすごくプラス思考なわけやんか。
リミットが外れちゃってて、
さっき言った、自分のキャパがわからずにオーバーしちゃう、
ブレーキがかけられないというかさ、
そういうことがもしかしたら起こるかもしれないっていう意味かな。
でもさ、不安に感じないことで、
お、不安に感じてるから、大丈夫、感じてるから。
もしくは書く。
書いてみる、読む。
これすると止まる。
っていうのはたまにある。
その人、同じスーツの人やねんけど。
えいやーでやるはんねん。
だから一回書けって言って。
ここはこうやからこうやからって一回書いてみようって言って、
1:09:01
足すようにすると、えいやーがちょっと減った。
そう、バヤさんの言ってることはそうやと思う。
安心する人と不安になる人、両方いるんじゃない。
病名を聞くと。
そうだよね。それはさ、何の病気でもそうかもしれない。
難しいものであればあるほど、
それを聞いて不安になる人とそうじゃなくて、
逆にそれがわかったことで、
立ち向かおうとする人もいる。
それともうまく付き合うとかさ、
プラスに変えていける人っていうのはきっといると思うんだけどね。
大変なことはなんとかなる。
ただ私さ、めめめを不安にさせちゃったのかなとかちょっと思うんだけど、
そういうことないよ。
これ、めめめまた怒っちゃった。
どうも不安定ですね、めめめは。
これなんか今ね、話したいことが2つあって、
めめめの話は置いといて、
これ誰の話だったかちょっと定かじゃないんだけど、
おちたさん。
あるイギリスの話だったと思うんだけど、
幼い子供がじっとしていられないっていうところで、
学校の先生から精神科にかかりなさいっていうふうに言われて、
病院に行きました。精神科というかカウンセリングの先生かな。
で、そのカウンセラーが3人で深刻な話をしてるわけよね。
で、その女の子は、
これがもしかしたら施設に入れられるかもしれないみたいな状況っていうのはなんとなく感じてるんだよね。
で、それを聞きました。
そのお医者さんが、これからちょっとお母さんと大事な話をするので、
君はここで待っててねって言って、部屋を2人で出ました。
出るときに音楽をかけて出たんだって。
で、お母さんと2人で、その先生は隠し窓みたいなところから、
そのお子さんの様子をちょっと見てくださいというふうに言って見せた。
そしたら、女の子はじっとしていられないっていう特性があるんだけど、
何をし始めたかって、踊り始めた。
1:12:01
で、この子は才能のある子ですと。
だから、踊りの分野での才能があるから、すぐにそういう身体表現、ダンスとか、
踊るところに行かせてくださいっていうふうにアドバイスを受けました。
この子は精神病なんかじゃありませんって。
そこやね。俺がしたいのはそれやね。
要はその人、すごいダンスで成果をあげて、
もう今はだいぶ年齢がいってるから、
自分で育てる側に回った。ある程度の功績を残した後、自分が育てる側に回ったっていう話があって、
これは見誤ると才能を潰すことになるし、っていう話を。
その先生すごいな、みたいな。
えげつないと思うで、それは。
ただ日本の場合、そういうふうに言ってくれる人が何回もいないような気がして、
イギリスの話っていうのを聞いたときに、
そうか、みたいな。
下手したらゼロやで。
そう思いたくないけどさ。
でもほんまそのレベル。
ゼロに近いレベルで。
だから結局俺がしたいのがそれで、
精神的発達障害って言われる子たちの先を見出したいわけよ。
そうだね。だってなんかさ、絶対人より優れてるものがあるはずだから。
あんねんあんねん。
平均値に持っていこうとすると、
それを逆に言うと潰してしまうっていうか、できないことを一生懸命やらせることになるわけじゃん。
だから言うたら両方つらいねん。親もつらいし。
つらいしっていう状況をどこで打破すんねんっていうことを、今俺は必死に考えてて。
だからそれが今俺のやりたい先の部分で、
ただ今の現状を今の子たち、俺に関わってる子たちにもそういう子らがいんのよ。
だからその子たちをじゃあどういうふうにしていくねんっていうところはすごくやっぱり今ずっと考えてるな。
1:15:00
だから病気じゃないねん。
特性。
そうだね。
俺が自分の病気を病気と思ってないのと同じように、特性と捉えれるような世の中になってほしい。
これが一つ。
特性に病名をつけちゃうのがいけないんだよね。
病名は対処法を見出す一つの手段であってほしいよね。
そこは本来、医者がそこを感じて、この子の特性としての病名はこれなんですっていう言い方ができるようになってくれると、
もっとやりやすくなるし、
病気かわいそうっていう、医者ですらがそう思う。
この前、だいぶ前にちらっと言ったと思うんだけど、
医者ですらも病気はかわいそうなものっていう判断やねんな。
なるほどね。
これが違うって言いたいねん。
最近いろんな話を聞いてる中で、また違う話しちゃうけど、
ヤマップだったかな。
ヤママップだったかな。
ヤマップ。
面白い経歴で、まだちらっと見ただけなんで、掘り下げてないんだけど、
YouTubeのチャンネルで、ヤママップだったかヤマップだか、そういうチャンネルがあるんで、見てほしいんだけど、
そこから教育って、すごいかけ離れてるんだけど、
要はGoogleマップとかだと、山の中に入ると真っ白毛なんだって。
だけど自分の場所をしっかり認識するっていうのは、ある意味身の安全のためにとっても重要な情報じゃん。
それをしっかりわかるようにするために、山のマップというアプリを作ったらしいのよ。
だけどその人の話をずっと聞いていると、成田さんと対談してる動画があって、
それが最終的に教育にたどり着くのよ。その人のやりたいことが。
どうやって教育にたどり着くみたいなぐらい、すごい壮大なビジョンが頭の中にあるみたいで、
これ面白いな。成田さんも成田さんで、最終的にはやっぱ教育だよね、みたいになっていく。
1:18:00
要は自分のいろんな経験値を後の人に突きついていくっていうふうに人ってなっていくんだな、みたいな。
こんまりさんの旦那さんのいつも名前忘れちゃう男性。忘れちゃったけど。
たくみさんも教育って言ってるし。
人を育てるっていろんな角度からいろんな人が考えていて。
一人じゃあかんねん、絶対。
そうだよね、ほんとに。
教師一人で教えれへんねん、絶対に。
でもその教師も育てなきゃいけないよ。
ってなるとすごく大変やから、じゃあやりゃいいじゃんってなってね。
作りゃいいじゃん、そういうとこっていうのが俺の今の。
どこもないなら自分がやるさ、みたいな。
そのレベル、そのレベル。
いやでもそれで突き動かされるってすごいな。
でもそこやねん、なって思う。やっぱり自分の中でそこなんやなっていうのは感じてる。
どうやったらみんなが生きやすいっていうだけじゃなくて、
自分を生かせて楽しめる人生をくれるか、そういう環境感みたいなのってね。
どうやったらいいんだろうね。
だってぶっちゃけ今って病人は施設に入っとけって言ってんねん。
ぶっちゃけ今の現代日本ですらそうやねん。そんな状態やねん、今、日本は。
病人は金出してあるから、おとなしくしとけやねん。
あれフィンランドだったか、北欧のほうだと思うんだけど、
そういう施設が、東京ドーム10個分だか20個分だか忘れた。ものすごい広大な。
20個じゃ狭いな。もっと広い感じだと思うんだけど、広大な場所に施設があって、
あれ多分ね、精神的な部分の、そういう施設だったと思うんだけど、
1:21:06
すごく自由にその中でいろんなことができるような場所が、要は安全な場所が与えられてて、
その中でみんながいろいろ、病人的な生活じゃなくね、
いろんなことができるような環境が与えられてて、
そこがないねん、日本に実は。
こんだけ平等や平等やって言ってる日本に、そんな施設は一切ないのよ。
平等っていう言葉ってめっちゃ曖昧だね、そう考えると。
騙されてるよ、平等に。
民主主義もそうだけどね。
そういうことやねんけどな、結局。
それが悪いと思うか、それが楽やと思うかっていうのも一つの選択やと思うし。
限られた枠の中で決められたことをするのが楽と思うかどうかってことでしょ?
そうそう、そういうことね。
一番初めの話かもわからへんけども、自分の選択をどう考えるかっていう、
自分の人生をどう考えるかっていう一つの大きな指針の中にあるわけやんか、それも。
うん、そうだね。
あなたはどう考えるっていう。
そうそうそう、もうそういうレベルやねんけどな。
でもすごく大事で、それすら選ばしてもらえへん子たちが、
今はいるっていうことを認識してほしい。
認識することによる違いっていうのは絶対に出てくるし。
まあさ、親も苦しいだろうし、子供も苦しいだろうし。
そうそうそう、ほんまにな。
言うてるようにさ、こんな体に生んでごめんねって言わなあかん世の中ってことやねんで。
それはちょっと辛いよね。
要はそこやん。
親がこんな体に生んでごめんねって言わなあかんような世界って、どうなんてことなわけよ。
だって欠けてる部分なんてみんなあるわけやから。
そうだよね。
そうそう、だって女100%成人みたいな人間おんのかって言ったらそうじゃないやんか。
100%成人なんておれへんわけやん、絶対に。
神様でもないんやから、俺らは。
だから誰彼なし絶対にどっか欠けてるわけよ。
うん、それはそうだと思うよ。
だからその欠けてる部分は体なのか、心なのか、癖なのか。
いろんなことがあって。
1:24:00
それが違うだけで、それを何々病ですって言ってしまうから、確かにそれがあかんねんけど。
でもそれに抗ってる人は俺だけじゃない、めちゃくちゃおんねん。
そうだね、だからラブちゃんがそうやって声を上げてそういうものを作りますっていうふうになったときに、
たくさんそういう動詞みたいなのが。
いろんなところでそういうことが実現していくのか。
分からへんけどな、どうなるかは。
やっぱりちょっと声を、悪い癖やねんけども、障害を持ってる人って守られて生きてきたから、
守られることが当たり前って思ってる人がどうしても多い。
私もそれはちょっともやっとするっていうか。
悪くはない。
自分の状況を狭くしてしまって、自らね、自分はこうだから、
それはできない、あれはできない、これを許容しろっていうふうに言ってくるみたいなところが、
そういう環境の中でこの人は大人に生活してるんだなぁみたいなふうに思うと、
いろんな意味でちょっと苦しく感じるよ。
確かにこれって言い方的にすごくナイブな言い方だとは思うんだけども、
やっぱりできることはできる、できひんことはできひんっていうことを周りがちゃんと認めてないから、
かわいそうやから、かわいそうやから、やってあげな、やってあげな、みたいな状態になってしまうのは違うねんなっていうのは、
俺の経験の中で絶対に思うことでしょ。
俺勝手やっぱり周りに甘えようとしたときはあった。
だって俺病気やもん、できひんもんって。
言った時期がなかったわけではないから、
その人らの気持ちも俺はわかるし、
でも結局それをしたところで何の解決にもならんかった。
それでなんでしてくれへんのって文句言うて。
得られるものは、
信頼の喪失。
俺に対する評価の減少。
こいつってこんなやつなんやって。
言うことしかなかったんよ。
結局な。
それってもったいないやん。
なんでしてくれへんのって言ったことによって、
1:27:02
ただ助けてって言ってんねんで実は。
助けてって言ってるだけやのに、それをなんでしてくれへんのっていう言葉を使ったことによって、
あ、こいつってこんなやつなんやになんねん。
ちょっとめんどくさいみたいな感じで遠ざけられちゃう。
めんどくさいな、こいつ。
なってしまうっていうのは絶対にある。
あるよね。それもあるし。
そうね。
難しいねんけどね。
本当に大変な話題やで。
あんまり言いすぎて大変な話題やねんけど。
ただ俺はそういう病気を持ってるから、障害を持ってるからこそ、
医者にもこれは言う。
クレームじゃないぞって。
お前ら俺を病気扱いしすぎって。
やめろって言う。
あれもできるしこれもできるしっていう。
できることを並べろまずっていう。
できないことを並べるなって言って怒る。
本当にそれが大事だなって思う。
どんどんどんどん世界を狭くしていっちゃう思考になるじゃん、それだと。
ダメなことばっかり言われるとさ。
そうそうそう、そうやねん。
だからそんなんが多いよ。
だから病名だけを言うっていうのがそれ。
そうだねそうだね。
ラブちゃん来るとめっちゃ深い話になるので。
いえいえすいません。
でも私よく言うこの1時間半、よく長く喋れるねって言うんだけどさ、
要は言うて答えがないっちゃ答えがないよな、こういう話って、
なんかもういろんな正解があると思うんだよ。
100人おったら100人正解あると思う。
だけどそういう話で、この人はこういう考え、この人はこういう考えっていういろんな考えがあって、
じゃあ自分はどうなのっていうことが考えられる場になったらよくない?って思ってて。
いいと思ういいと思う。
私はこう思うねん、俺はこう思うねんっていう。
その指標の中に、こういう考えの人、俺よく言うねんけど、
こんだけ頑張ってんねんっていうやつに、頑張ってんのは分かった。
とりあえず他の人の話を1回聞いてくれって。
10人の話を聞いてくれって。
それからもう1回頑張ってみ?って言うねん。
10人の話聞いてから頑張ると、絶対に違う答えに変わってんねんな、実は。
1:30:02
視野が広がるから。
100人の言葉を聞けば、100通りの答えが考えられるようになるわけやんか。
そこに頑固な人だと、1人2人じゃあまり変わらないかもしれないけどね。
でも100人聞けばさ、100人の中に自分があって思う答えがあるかもわからへん。
どっか響くだろうね。
だから、私は自分でできる、一生懸命頑張るって言ってるやつに騙されたと思って、
1回話聞けって言うようにしてる。
で、俺は100人の話を聞いてるから、100通りの答えを言ってあげる。
そう、「あっ!」っていう顔をしよるときがあるから、それを伝える。
これって最終的に教育なんやろうけど。
それこそでも親世代も、いろいろ偏ったところで生きてきてるからさ、
親が悪いわけでも、誰が悪いわけでもないかもしれないけどね。
変えていけるところが増えるといいよね。
それも結局知識が欠けてるだけやんか。
じゃあ補ってあげればいいね、知識を。
だから全部欠けてるのよ。
単純。
まあ、言ってしまえばそうなのかもしれないけど。
それが難しいねんけどね。
ほんまに難しい。
だってそれを聞かすことに、やっぱり1年かかる子もおるからな。
俺は1年かかって、やっと俺の話を聞いてくれるようなとこが2人ぐらいいるからな。
はじめなんか電話すら出てくれへんかったからな。
そうなんだね。根気のいるお仕事ですよ、ほんとに。
うん。
ラブちゃん全然愚痴も言いにこないからさ。
うん、今はちょっと愚痴ってしまうと崩れそうやなと思ったから。
いや、でもよかった。
ありがとう、今日は。
いやー、もうラブちゃんやっぱいいなー、最高。
たまに来てなんか、ごめん、がっつり話したいことだけ話してしまう。
いや、それがいいのよ、それ。
いろいろ聞きたかったから。
よかった。
ありがとう。
ということでね、めめももう時間になって、でもまだいてくれて、
だいたい大丈夫なんだよって言ってるけど、そんなわけでね、
1:33:00
これね、聞いてくださってる方、あなたはどんなふうに考えますか、どうしたいですかっていうことだよね。
うん、そうです。
なんかね、考えてもらえたら嬉しいなと思います。
はい。
はい、ということで、今日も長時間になりましたが、楽しかったです。
ありがとうございます。
はい、お付き合いいただきましてありがとうございました。
ではでは、おやすみなさい。
ありがとう、またね。
01:33:35

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