1. 性をポジティブに!そして大切に💕
  2. o,:。☆あなたの生命エネルギー..
o,:。☆あなたの生命エネルギーを解放する✩.*˚セルフラブ✩.*˚ ライブ
2023-06-30 1:33:21

o,:。☆あなたの生命エネルギーを解放する✩.*˚セルフラブ✩.*˚ ライブ

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00:00
こんばんは、セクシャルメンターのガネシャンです。
今日も、まだ帰り着いておりません。
今日はですね、お昼12時からね、木曜日なので、クラブハウスをやっておりました。
1時間40分ぐらいかな。 今日はね、2時間行かなかったです。
本当はですね、一応1時間、目安としてね、1時間ぐらいっていうことなんですけど、
今日のテーマは、あなたが夢中になってたこと、子供の頃ね、夢中になってたこと何ですか?みたいなので、
いろいろとお話をしてみました。というか、他の方からね、いろいろお聞きしたんですけど、
その中で、なんていうかな、
普段ね、意識をしてなかったけど、でも今日、なんかみんなのいろんな話を聞いていく中で、
なんかいろいろ、小さい頃のことを思い出したっていうふうにおっしゃってた方がいらっしゃいました。
なんかね、それって結構大事なポイントで、
自分の中で、いろいろとね、なんていうのかな、深掘り、内省というか、
自分の記憶をたどったりとか、自分が何を感じているとかっていうことを、
自分自身でももちろんできるんですけど、他の人の言葉かけによって、
いろんな思いだったり、昔の記憶だったりっていうのが出てくる時があるんですね。
それをね、感じて、言葉に出してくださった方も非常に素敵だなぁと思っております。
もう1個ね、お友達のサブローさんが、
プロのプー太郎になるっていうふうにおっしゃってる、ちょっと面白いおっちゃんがいるんですよ。
いろんなアイディアだったり、いろんな人をつなげたりとかっていうところで、
いやそれ面白いじゃない、なんかできそうじゃないとかって言うんだけど、
結果的には、いろんな人の手を借りてね、実現するっていうことを、
結構何度もやってらっしゃる方なんですよ。
03:02
で、そのちょっと面白いおっちゃんが、いい言葉を言いまして、
なるほど、それはなんかちょっとグッとくるなぁと勝手に思ってたんですけど、
皆さんどうだったかわかんないんですけどね。
私の中で、これ素敵だなと思った言葉は、そのサブローさんね。
ちょっと変わったおっちゃんなんですけど、
自分を使ってくれというふうに言ってたんです。
それって、なんていうのかな、
あの、我が強いとできないというか、そういう言葉が結構出てこないんじゃないかなと思うんですよね。
これね、私ちょっと今日のもう一つのヒットでした。
だいたい人ってやっぱりさ、エゴみたいなのあるじゃないですか。
なんかよく思われたいとかさ、すごい人みたいに見られたい、扱われたいとかね、
いろいろあるでしょ、なんかちょっと賢く見せたいとかさ、
結構私賢く見せたい欲求がね、たまに発動するんですけど、
最近はあんまりなくなりましたかね。
あとはそうだな、私服を肥やしたいみたいなのもそうですけど、
結局、楽しそう、面白そうっていうことがアンテナに引っかかってね、
いろんな発想だったり、いろんな人とのご縁だったりっていうのが広がっていってる感じなんですよね、
そのサブローさんの話ですけど。
本人の了解なしにこんなにサブローさんのことを言っていいのかわかりませんが、
クラブハウスではちょっと名物おじさんになっているので、
ご存知の方も結構いらっしゃるんじゃないかなと思いますが、
通称緑のおじさんと言っててですね、
渋めのイラスト、おひげのイラストにバックがグリーンなんですね。
時々変えてるんですけどね、サブローさん、ご存知の方も結構いらっしゃると思いますが、
なかなかね、珍しいタイプの人じゃないですかね。
友達なんで、ディスってるわけじゃないんですよ。
私はどちらかというと、サブローさんみたいに、
06:08
これは得するからとか、損するからとかいう基準じゃないんですよ。
楽しそう、面白そう、なんかすげーみたいな、
そういうところが一番の基準で、
誰かが喜ぶからとかいうことはあんまり実は考えてないけど、
結果的には感謝されるみたいなことになってるんですよね。
これ、何て言うのかな、逆になりがちじゃないですか。
これは、こういうことだったら、人に喜んでもらえるかもしれないというところで、
自分はあんまり好きじゃないとか得意じゃないとか、ちょっとって思いながらも、
でもこれは世の中に貢献できそうだから、みたいなところで、
そういう他人の基準みたいなところを自分のところに、
自分の価値観とすり替えてやってしまうということは結構あると思うんですね。
自分自身も、例えば、親が結構ガチガチに固い人間だったので、
特に、親に喜んでもらえるからとか、
これはちょっと怒られるかもしれないからやめとこうとか、
だんだんそんな学習をしてっちゃうじゃないですか。
私は結構そういうところで、
割といい子ちゃんでいたわけですよ。
どこからかね、思春期あたりですね。
中学、高校あたりで、逆に、なんていうのかな。
親が喜ぶことじゃなく、怒りそうなことってか、
これ親反対するだろうな、みたいなところを、
09:03
あえてね、選んでた時もありますね。
もう今となってはちょっと馬鹿げてるなと思うんですけど、
それもね、自分基準なようで、意外と自分基準じゃなかった気がしてますね。
今思い返すとですね。
もちろん、それが自分が好きと思うようなことだったりはしたんですけど、
ただ、そこの発想の中に、親に歯向かいたいみたいなところが結構混ざってましたね。
いやー、なんだかんださ、親離れというか、
親の影響をしばらく受けてたかなと思います。
ちゃんと皆さん、自立できてますか。
自分の、誰かの基準じゃなくてね、自分自身の基準。
世の中的にとかじゃなくて、親的にとかでもなくて、
自分はこう思うとか、こうありたいとか、これが大事みたいなところで生きていくというかさ、
そういうのは大事じゃないでしょうか。
で、人の基準でいろんなものを選択していってると、
行き詰まった時に、本当にどうしようもなくなっちゃうというか、
どうしてかわかんなくなるみたいなことも結構ありましたね。
よく話しますが、子供が5人生まれまして、
それはいいことなんですけど、子供5人いて、
世の中的なお母さん像みたいなのあるじゃないですか。
母はこうあるべきみたいな。
その当時の旦那さんも、それから親戚とかも、
やっぱりいろいろとこうあるべきを押し付けてくるんですよね。
12:00
でも、どんどん自分が苦しくなっていってるのはすごく感じてたんですよ。
で、外に仕事に出てみたりとかしたんですよね。
だけど、まだまだどちらかというと、他人事部ですね、基準ってさっきから言ってますけど、
他人の基準を採用してたから、
母親とはこうあるべきみたいなことに自分が沿ってない感じがしてね、
非常に苦しい時期が結構続きましたね。
5人産んだ後というよりはね、その方との結婚生活の中で、
常に私はずっとずっと葛藤してました。
ただやっぱり子供との関わりというか、子育ての中にはいろんな喜びがあるじゃないですか。
もちろん辛いこともありますけど、子育て自体にもね。
だけど、そういう喜びとかがあったので、なんとかごまかせてた感じなんだと思いますね。
でもさ、行き詰まった時に最高に最悪の事態が起こるんですよ、やっぱり。
これは多分、神様がいるのであれば、そういう他人塾で生きてていいの?
あなたは本当はどう生きたいの?って投げかけてくれてるんじゃないかなって思ったりします。
それは、私の場合はね、元旦那さんとの金銭感覚の違いとかですね、
結構それは、ちょいちょいあってですね、
いきなりね、仕事でやらかして、50万用意してくれる?とか言われて、
いやちょっと待って、いきなり50万を共発で準備しろって、え?みたいな感じで私は相当慌てたんですよね。
15:04
それが結構あったんですよ。
で、仕事上のミスとか何かなわけですよ。仕事上のお付き合いとかね。
それって、それってそうなん?みたいな。
まあでもあんまり議論にもならなくて、結局そういうところからね、だんだん価値観の違いみたいなのが如実に現れてくるわけですよね。
で、最高に最悪の事態というのは、そこではなくて、子どもに対しての暴力ですよね。
それが発覚したときに、やっぱりそこは私にとっては非常に大事な存在なので、
いくら父親という立場であっても、許されないなっていうふうに思って、離婚する決意をするわけですよね。
ずっと一人で喋ってますけど、こんばんは、めいほうさん。ありがとうございます。いらっしゃい。
今日のクラブハウスの話から、だいぶいろいろとっちらかってますけど。
こんばんは。
こんばんは、よかった。今もね、また歩きながら話してるんで、ちょっと画面しばらく見てなかったかもしれない。
いま来たばっかり。
よかった。
サブローさんがね、自分を使ってくれたらいいんだよ、みたいな発言をしたとき、いたのかな。
私、サブローさんが来てるときにはいなかったと思う。
そっかそっか。入れ替わりくらいだ。
あ、そうだ。1時過ぎないと来ないもんね。
サブローいいこと言うじゃん、と思って。
私のもっかの課題というか、ちょっと最近気になっているのが、
自分のエゴをなくして、
タイガに生きるみたいな、生姜をなくしてタイガに生きるみたいなのが、なんとなく今、自分の中にあるんですよ。
テーマとして。
18:02
で、サブローさんが言ってる、自分を使ってくれっていうのは、自分の手柄欲しさではなくて、
っていうところ、すごく彼はあるじゃない。
そっか、私あんまり深く関わってないからよくわかんない。
そっか、だいたい発案して、そのまま誰かがいろいろ手助けしてくれたりして、
彼自体がいろんなプロジェクトなりを成功するために奔走してるっていうわけではないかな、あれなんだけど。
割とね、いやこれ面白いね、やろうよとかさ、この人とこの人と引き合わせてっていうこともやってないんだけど、
なんかサブローを中心にいろんな縁が広がっていくみたいなところ、結構聞いてるんだよね。
それ実際に現場で見てるわけじゃないんだけど。
で、それが彼が言う、自分を使ってくれればいいっていうことなんだなっていうか。
でもサブローがやってることは、いや俺面白いことしかやんないしな、みたいな感じなんだけど、
すっごいいい加減な言い方をすると、何ゆきまかせなのよ。
うんうんうん。
これをこうしてこうなったら、すごいなんか世の中的に良さそうだなとかさ、
そんなことは全く考えてなくて、
なりゆきまかせ。
そうなのね。
みたいな感じだと思うのよ。
俺あんま考えてないしな、みたいなことをちょいちょい口にしてるので。
うん。
なんか策略家でもないのよ。
じゃあちょっと似てる部分があるかもしんない。
あめほさんと?
うん。
勝手に友達同士を繋いで勝手にいなくなるっていう。
なんとなく顔合わせだけさしといて、なんか面白そうな人いるよって繋いどいて、じゃあっていう。
あとはのとなりやまとなりっていうか。
そうそう、なんか勝手に面白そうだなと思ったら勝手にみんなでやったらいいじゃんみたいな。
で私はいなくなるみたいな。
はいはい。
入れそうならちょっと入るみたいな。
うんうんうん。自分も楽しそうだったらそこに加わってみたいなね。
そうそうそうそう。
でもそんな感じかもしれない。
実際に一緒にプロジェクト何か動かしてってことはあんまりやってないんだけど、あんまりやってないというかほぼ皆無なんだけど、
でも旗で見ててサブロ面白いなーっていつも思うのよ。
21:04
うんうんうん。
だからそんな感じよ。めほさんもそうだわね。
私なんかすごい面白そうだなとかすごいこの人好きっていうのはやっぱり画がない人のような気がする。
画?
そう、画欲で動いてるっていうよりは、なんか自然にそういう風になっていってるというかさ。
うーん、なんかね、あんまり私はそれが昔は実はそれが好きじゃなかったの。
ほう、どこで変わったの?
えっとね、いつっていうタイミングは自分でわかんないんだけど、
あ、これって自分の強みかと思うと、
あ、これはいいのかもしれないって。
あ、そういう役目もあるんだって思った時からかな。
はい、役目もあるね。
だからね、前はね、
なんていうの?ごめんね、ちょっとね、ルーバーの位置を変えるよ。
めちゃめちゃ暑いんだわ。
そうね、今日結構湿気もあるし、東京の話だけど。
すごい大粒の雨。
めちゃくちゃ暑い。
もうね、大気不安定なんだよね。ものすごい大粒の雨が1時間までいかないかな。
ザーって降って。
で、今ちょうどね、歩いてるので乾いていってる感じなんで、
だいぶ熱を持っていってくれてるとは思うんだけどさ。
あ、それでそれで話それちゃった。
そう、だから十何年前の時に、
お友達がミュージシャンの人がいて、
ギターで音を作る人だったら楽譜が存在しなくて。
はいはい、なるほどね。
耳コピで楽譜を作るのを手伝って、
内緒でピアノ練習して、
福岡で遊びに来た時に弾くっていうのをやったんだけど、
なんかかっこいいな。
何回か手伝いに行ったんだよ。
どうせ弾けるならおいでよって。
一緒にやろうよって言われて何回かやったんだけど、
その時にでも言われたのは客寄せパンダだからって言われたんだよね。
その言われ方が私は好きじゃなかったの、その時は。
はい。
でもさ、今考えるとさ、客寄せパンダでもよくない?みたいな。
24:06
まあ、寄ってくるわけだから。
1回のライブに30人来たら万々歳じゃない?って思ってさ、今思うと。
はいはいはい。
今思うとだよ、その時はちゃんと言ってなかったんだけど。
なんか、利用されてる感がちょっとあるかもね、その言葉にはね。
なんていうのかな、嬉しいか嬉しくないかって言うと嬉しくない方だったのよ、その時は感情的には。
でも、今そうやって1回の何時間かのライブに、
いっぺんにその日に30人の人を呼ぶっていうのは、
まあまあすごいと思うよ。
すごいじゃんって自分で思ったんだよね。
うん、そう思う思う。
思ったの?今思ったら。
シンプルに。
その時私はそういうののすごさとかって分かってなかったし、
なんかちょっとその、利用されてる感が嫌だったんだけど、
利用しても、利用すればいいじゃんって私は今思ってるから全然、客寄せパンダでOKだと思ってるんだけど。
はいはいはい。
でも人のことになると発揮されるけど、自分のことになるとあまり発揮されないっていう。
そこはなんかやっぱりさ、ちょっとさ、エゴが出ちゃうのかもしれない。
画欲が。
そうそうそうそう。だからよくうまくこうなんていうのかな、巡らないというか。
そうなのよ。
楽しさが心から伝わらないというかね。
そうだね。
そうなのよ。
なるほどね。
私ね、今思うと結局そういうことなのかな。
今いろいろこうちょっとそのもやっている。
生我を消して大我に生きるみたいな、かっこよく言えばね。
っていうのが、キャラを生きるっていうふうな言葉に置き換えられるのかなってちょっと思ったわけよ。
キャラを生きるっていうのは要は求められているその人だから、最近のハマりポイントである西野さんだったら、
西野、みんなの知っている西野だったらこれをやるかな、これを選択するかな、みたいな。
ミケさんこんばんは、いらっしゃい。
なんかそういうことよ。要はキャラを生きるっていう。
で、ある素敵な先輩、人生の先輩に、
27:00
なんていうのかな、素のあなたなんて誰も興味がないわよ。
だからキャラを演じなさい、みたいな感じで言われた言葉があって、それが私すごく引っかかったんだよね。
引っかかったっていうのは。
嫌だなっていう意味で。
自分じゃない自分を求められている感じがする。
ありのままでいたいと思っているのに、ありのままのあんたなんて興味がないってさ、ばっさり言われたんで、
いや、うーん、みたいな感じ。
でも、ありのままの自分っていうこと自体が生我だったんじゃないかなっていう、ちっちゃなエゴね。
へー。
もしかして、いやまあでもそんな深読みしすぎかとも思うんだけど、
でも、例えば、私なら私が、
なんていうのかな、自分のエゴで生きている、
私じゃなく、その世界平和だったり、セルフラブをみんなに伝えたい私という、ガネシャンという人物になったら、
これをやるかなとか、なんかそういう考え方でいくと、
自分のエゴはそこにないなと思って。
自分のエゴはものすごく怖くてやりたくないと思ってるけど、
でも、その時の流れというか、自分に来ている流れからして、これはやる方向だなみたいなさ。
へー。
なんかその恐怖感みたいなのはちょっとあるのよ。
うーん。
だけど、いやそれは自分のエゴだなって。
うーん。
なんか通じてるかな。
なんとなく理解してもらえる?言いたいこと。
私もなんか今。
なんとなくだけど。
はっきりこれっていう感じではないんだけど、
でも、そうやっていくことで、
私というかガネシャンが認知されていくのかなって思いました。
あー、自分の存在価値をどう出すかみたいなことを、
今日セッション受けてました。タイムリーって。
へー。
まあ自己価値っていうのが、ともすればなんか承認欲求的なところになりがちなんだけど、
たぶんね、今すごくタイムリーっておっしゃってるってことは、
30:00
うーん、そうじゃないんだろうね。
そうそう。
なかなかもってさ、
なんていうのかな、
自分のガをなくすとかっていうのは結構難しいところだと思うんだけどね。
ガはなくせないよ。
いや、ゼロにする必要はないと思うよ。
てかもうそんなのさ、そんなのなんか、
お坊さんでも難しいよ。
神様仏様の世界じゃん。
それこそ、
もうあの、
漆を飲んで、
土に埋めてもらうお坊さんみたいな。
わー。
知らない?
知らない。
知らない?
なんだそりゃ。
そういうその自分の悟りを開くときに、
山にこもって、
自分で漆を飲んで、
その生きたままの形を自分で残せるようにするっていう、
そういう仏様のやつがあるのよ。
名前忘れちゃった。
なんかインドの修行のあれみたい。
そんな感じかな。
玄道だから。
あー。
なんかすごいね。
そんなの知ってんだっていう。
促心仏だ。
その言葉だけは知ってる。
そういうことなんだ。
周りの人たちの苦しみとかを代行して、
自分が救うために、
自分の仏になるっていう。
そんなことするんだ。
修行をして、
死ぬことわかってんだもんね。
もう死ににくいようなもんだよね。
そうだよね。
土の中に自分でご飯食べないで、
土の中に入っていくんだもんね。
ちょっと想像できない世界だけど。
現実と理想のギャップに苦しむとかありますね。
その現実と理想のギャップっていうのが、
正に生我と大我なのかなって思ったりして。
現実と理想か。
要は願えば叶うみたいな、
現実化するみたいなことって、
最近もよく言われてるけど、
それって時差があるから、
願い続けなきゃいけないっていうか、
いい気分の状態っていうの。
願いが叶ったかのようなステートっていうのを、
自分の体の状態で願いを放つことはできたとしても、
33:05
その状態のまま生き続けるっていうのが、
なかなかもって難しいわけだよね。
だから現実化は後だからさ。
だからなかなか現実にならないじゃんって言って、
またちょっとネガティブなステートの状態になってしまったりするっていうところで、
どうしてみたいな。
すぐに結んじゃうと怖いよね。
本来はそういう世界らしいんだけどね。
タイムラグがあるからさ。
だからこそ面白いんだと思うんだけどね。
直結しないんですよね。すぐに結ばない。
だってあの人と両思いになりたいって言って、そこを繋がっちゃったら怖くない?
楽しくなくない?
いろいろあるから面白いんだよね、人生は。
と思うんだけどな。
道中を楽しめるようになると、
もう間違いなく叶うところに行くんだよね。
ただその時差があるだけでさ。
それがさっき言ったみたいにちょっとネガティブなステートの状態になると、
それがまた後にどんどんずれていくのよ。
現実化するのが。
だけどなんかこうすったもんだしながらなんだか面白えなみたいな。
でもそこに行くっていうのは自分の中で決めてるから、
だからすったもんだしながらこういうことも起こるのか、こういうこともあるのかみたいな。
そうかそうか面白えなって思いながら先に進んでいくってすると、
間違いなくそれが現実化になっていくというね。
どんな自分が自分でいても自分は大丈夫だと思う安心感でいたいな。
安心感。
安心感じゃないときもあるけど、
最近はおもろいなと思うようになったかな。
そうだね。
安心感っていうのをあんまり考えてないんだけど、
多分言葉のニュアンスの違いなんだろうな。
安心って言うと安定とセットな感じがしちゃうんだけど、
多分そうじゃないよね。
変化があってもっていうことね。
大丈夫っていうふうに思えるような自分でありたいっていうのは、
36:00
そうですねって。
そうだよね。
要は何があっても諦めない自分でいればいいわけで、
たぶん道中を楽しむっていうのが、
たぶんどっかで自分は大丈夫と思ってないと、
そこにはゴールは決めてるんだから、
大丈夫っていうことなのかな。
どうせ行くんだもんみたいな。
そうそう。
もうめっちゃ寄り道させられてるじゃん。
わらわらみたいな。
そんな感じかな。
言葉のニュアンスで伝わってるかどうか分かりませんが、
でもそういうことだよね。
ちょっと違う。
今日昼間ちょっとね、
好きとか得意とか、
自分が夢中になっていることっていうのをね、
子供の頃夢中になってたことっていうのを聞いた理由はですね、
それをテーマにしてたんだけど、
なんていうのかな、
なんか自分の望みとか目標、夢みたいなのがあるんだけど、
モチベーションが湧かないみたいな感じ。
なかなか行動に移せないとか、
本当にやりたいと思ってるんだけど、
でもなんか一歩が踏み出せないみたいな時に、
モチベーションって出るじゃん。
なんかちょっと立ち止まっちゃってとか、
気分が落ちちゃってみたいな。
多分さ、めんほうさんさ、落ちちゃっても、
行く道は決めてるよね。
落ちても、やめるつもりは全くないし、
じゃあどうやってそれを今の状況でするのっていうわけかなっていう。
いろいろとやり方を変えたりとか、
なんかしら、方法を考えて進もうとするよね。
休むことも、最近はちょっと覚えたよ。
それはさ、人間誰しも体力っていうものがありますから、
それは限界に挑戦しない方がいいと思うんだけどさ。
そこはね、やっぱり長く続けていくためにはね、
39:03
ちょっと体を休めるっていうのはね、
必要だなってこの前は思ったから、
2週間ぐらいちょっと静かにしてたんだけど。
あえてね、あえて。
今はちょっとエネルギーを貯めようよみたいなね。
もうおうちに帰ったら、そこをもうご飯食べてお風呂空いたら寝るみたいな、
もうそういう感じだったから。
寝なさいってことなんだなと思ってて。
なんかこうモチベーションとかっていうのを考えてる時点で、
なんかもしかしたら、ずれてるのかもしれないなとも最近思う。
ん?
あのね、要は私ほらセルフラブを伝えたいっていうので、
例えばさ、一生懸命講座を作ったりとか、
発信をしたりとかっていうのを、
あれこれ考えてるし、作ってもいるけど、
なんかいまいちね、いまいち考えるのは自分の中のこの情熱っていうかさ、
この感情が6割7割ぐらいしか動かないんだよね。
動かないっていうか動かなかったのよ。
10割じゃダメなの?
10割じゃないといけないの?
あ、それは徐々にもしかしたらね、
最近よく言ってるけど、その隙がだんだん重なっていく中で、
情熱に変わっていくみたいな風に、私自身はそうだと思ってるから、
なんだけど、そのなんていうのかな、
なんとなく微妙な違和感みたいなところが拭えない感じがあったのよ。
だから要は、自分の得意を活かせてなかったっていうこと。
ジャンルはそれなのよ。自分がやりたいジャンルは。
だけど、そのジャンルの中でもいろんな部門があるわけじゃん。
分ければさ、だから昼間言ったのはファッションだったらさ、
ファッション業界が好きですみたいに、
ファッション業界ってまた広い括りだけどさ、
そのファッションっていうジャンルを一つ取っても、
デザイナーがいたり、実際にミシンを動かす人がいたり、
それからそれをマーケティングする人がいたり、
いろんな会社とのやりとりで営業をする人がいたり、
42:04
いろんなことがあるじゃん。ファッションだって。
てことは私は、営業が好きなのか、ミシンを動かすのが好きなのか、得意なのか、
営業が得意なのか、人とのコミュニケーションで、
いろいろと相手の欲求を引き出して、
あ、ならこれがいいですよみたいな、そういう営業を得意なのか、
それともミシンを動かしてただ作り出す、作り上げるのが得意なのかっていう、
それが違ったら、
自分が本当は、一人作業が要はミシンをカタカタカタカタカタって、
一つドレスが出来上がるのをめっちゃさ、ルンルン気分でミシンを動かすのが好きなのに、
営業になっちゃったらさ、ファッション業界なのに自分苦しいってなるじゃん。
好きなはずなのに、なんで苦しいのっていうと、得意が活かせてないからな。
わかる?
ファッションが好きです。
ファッション関係の会社に就職しました。
もう好きな分野の会社に就職して、やったー!
あなたは今日から営業担当です。
ファッション、好きなファッション業界で、
あれ?私やりたい仕事これだった?
なんか違う。私デザインしたかったんだよね、みたいな。
感じになったらさ、苦しくない?
ちょっと伝わんないか。
ファッションの何をしたいかだよね。
そういうことよ。だからそれは、得意の掛け算の、得意のところが大事ってこと。
デザインをしたいのか、販売をしたいのか、コーディネートをしたいのか、
そういうことね。
はたまた定員としてねっていう、コーディネートそういうことね。
縫うことがしたいのか、
そうそうそうそう。
いろんな工程があるわけじゃね。
それは自分が得意なところに行かないと厳しくない?
そうだね。ただ自分の会社でやらないと、他の得意なところをやるっていうのは、
45:05
なかなかな確率で難しいよね。
よっぽどラッキーじゃない限り。
まあね、会社に就職するって言うとね、なかなかもって難しい。
いろいろとね、会社によってはさ、それぞれの部署を全部理解した上で、
人員をどこに回すかっていうのを考えるみたいなところがあるかもしれないけど、
それこそ就職活動みたいなときに、それ結構大事ポイントだよねっていうのもあったり。
で、私で言うなら、教える作業っていうのが、なんかあんまり好きじゃないの。
先生みたいなのが。ずっと言ってるでしょ。
でもさ、講座するってなんとなく先生的な立場じゃん。
うん、まあね、講座ってなるとね。
うん、セミナーとか講座とかって言うと、そういうことじゃん。
で、ちょっとさ、最近はあんまり言わなくなったけど、
新家元ビジネスみたいなさ、なんかそういうのとか結構関わったんだけど、
要はさ、そのジャンルは好きなのよ。
ジャンルは好きだから、一瞬燃えるんだけど、あれ?なんか私やってること違うってなるのよ。
っていうのを、ここ何回か私経験してたんだなぁと思って。
で、やっぱり集団に属するというか、それが苦手なんだなぁと思って、
で、じゃあ個人でやろうとしたけど、やっぱ燃えないのよ。
教会ビジネスの中で、要はいろんな人にそれを伝えていく、教えていくっていうことを要求されたときに、
いや、なんか違う気がするっていうのがずっとあって。
うん、楽しくないじゃんね。
楽しくない。いや、おかしいなぁみたいな。
これちょっとさ、三木屋さんが言ってるそのギャップっていうのとちょっと違うかもしれないんだけど、
私はね、それが結構あって、で、今さ、そのなんていうのかな、
何か自分が発してることで感じてもらえたらいいなっていうことで、絵を描き始めているんだけど、
48:07
それは結構さ、人全然来なくても楽しいんだよね。
で、最終的にはセルフラブカルターを作りたいなっていうところは、
これ、今までの違和感みたいなのは感じないのよ。
だから、この好きと得意の掛け算で本当にやりたいことっていうのが、
あ、もしかしてこれ見つけられたかなって今思ってる。
おー、いいね。
でも、その理想と現実のギャップっていうと、まさにギャップだらけで、
自分の理想は、キャンピングカーでいろんなところでイベントをやりながら、
カルターとかでさ、みんなに使い方とかさ、こんなこんなとか、
みんなでちょっとこう、瞑想みたいなのをしたりとか、
セルフラブに通じるような何かをして、
いろんなところを回るっていうのをやりたいけれども、
私にはまだまだそんな、イベントに呼ばれるような私でもないし、
ギャップだらけだと思うのよ。ギャップっていうなら。
だけど、それは、何ていうか、さっきの道中みたいなもんで、
まだまだちょっとゴール地点がだいぶ先にあるっていうことだけで、
なんていうのかな、スモールステップを楽しんでいけるんだよね。
なるほど。
これはね、結構なんかさ、今までにない感覚な気がして、
だから最近、本当にやりたいこととか、好きなこと、得意なこと、
みたいなのを結構何度も言ってるんだよね。
うんうんうん。
そうなんですよ。
今日もですね、ちまちま必要な道具を買いに行ってるんだけど、
今日は消しゴムを買ってきました。
消しゴム?
何の消しゴムって感じでしょ。
あのね、細い消しゴムがあるのよ。
ペンタイプのやつ、いつの間にか息子に取られちゃってなくなってたので、
それも言ってもたぶんないから、ペンタイプの消しゴムを探して、
51:04
本屋さんと文具屋さんが一緒になったような大きなところがあるんだけど、
あそこの文具コーナーに行ってみようってふっと思って、さっきちょっと本屋さんに寄ったんだよ。
で、あまりにも店内うろつきすぎて帰りついてないっていう感じなんだけど、
結構遅くまで空いてるんだね、そこの店。
そうそう、10時半まで空いてるんで、
ホタルの光が流れ始めて、あれ?そんな時間?やば!ってなって、出てきたんだけど、
なんかさ、思った以上にちっちゃい消しゴムがあったんで、
普通の鉛筆サイズの消しゴムみたいなのもあるんだけど、
シャーペンの芯ほどは細くないけど、2ミリぐらいの消しゴムが出てくる、
消しゴムシャーペンみたいなのがあったの。
へー。
これも買っちゃおうと思って、ちょっとルンルン気分だったんだけど、
ルンルン気分で店内うろつきすぎて、絵本コーナーに行ったりとかして、
カルタみたいなのも見たんだけど、
うーん、なるほどって、何がなるほどかわかんないけど、
子供にも楽しめるようなカードにしたいなっていうのが、なんとなくあるんだよね。
なので、ちょっと絵ももうちょっとそっちに寄せなきゃなーみたいな感じで、絵本を見たんだけど、
絵本ってカラフルじゃん、すごく。反対色がいっぱい使われてて、
そうだね、子供が目に飛び込みやすい色っていうのはやっぱり原色。
そうだよね。
ふーんって思いながら、見てたらあっという間に時間過ぎたんだけど、
いい意味でね、次から次から欲が湧いてくるというか、あれこれ工夫を楽しめるというか、
そういう風になっていくんだなーっていうのがさ、
なんかやらなきゃーみたいなんじゃなくて、
湧いてくるっていう風になっていくよっていう。
めほうさんはもう、それこそいろいろと多分ね、体験済みだと思うんだけど、
54:00
どうなんだろう、まだでもやりたいこといっぱいある。
いや、そりゃそうだよ、どんどん出てくるよ。
もう好きない色んなものがね、どんどん出てきて、
でもそれはなんかこう、周りから押し付けられたりとか、
こうした方がいいよとかっていうことじゃなく、
多分目標、漠然とかもしれないけど、
そういうものに近づくための何かだったりするわけでしょ。
自分の字って分かる文字になるまでの、
自分の字を模索するための1000人チャレンジだし、
毎日なんか違うことをやるって変えてやってるから、
今日さ、
何?
バトルショーでさ、
今日、そうか、そういう日だ。
最終日だったんだけどさ、やっぱ今回も3位だったんだけどさ、
下地にピンクシャンプー塗ったよね。
ピンクシャンプー?また斬新。
いや、私持ってますよ、ピンクシャンプー。
紫シャンプーも持ってますけど。
ピンクシャンプーと紫シャンプーがあって、
今回は紫シャンプーを使ったんだけど、
何を使っているかってアピールができないまま、
いきなり塗りだしたから、多分分かってないんだけど、
私の中では大挑戦。
なんでピンクシャンプーなの?
面白くない?
始める前に手洗ってて、
なんとなく洗面所の下がパカッて開けたら、
ピンクシャンプーが余ってる。
これ使ってみようと思っただけなんだけど。
うん、面白い。
使ってみてどうだったの?
思ったようなドピンクな感じじゃなかった。
結構色が奇抜だけどね。
髪の毛に入ると奇抜だけど、
髪に塗ると、髪の毛の髪じゃなくて、
ペーパーに塗ると、
ペーパーに塗るとピンクシャンプーの香りがする、
ピンクシャンプーの香りがする、
ちょっと紫とピンクが混じったような色みたいな。
はいはい、まさにこの背景のような、
でも薄いんだよね。
そう。
多分さ、髪の毛の何かに反応して発色するんだろうね。
ちょっとそれ研究してさ、
ちょっとドピンクになるようにやってみたよね。
面白い。
いや、なんかさ、
それはシャンプーじゃなくてもいいわけでしょ?
ドピンクが出したかったんでしょ?
いや、たまたま家にあったから、
トファルコを使っただけなの。
57:06
斬新ですな。
家にある色が入りそうなもの全部使うみたいな。
あの、ほら、塩を使うとかあるじゃん。
でも塩じゃ白じゃん。
いや、そうなんだけど、
あれもさ、めっちゃ面白いと思って、
まだちょっと試してないんだけど、
あれもさ、絵に塩まくってみたいなさ、
なんか、たぶんさ、
偶然の産物だったりするかもしれないね。
もしくはめんほうさんみたいに、
なんかあれもこれも試してみようみたいな、
感想かもしれないけど。
なんでもやってみようっていう感じだからさ。
子供がなんでも口に入れる赤ちゃんみたいな、
こんな感じ。
小学生、もう中学生になってるかな、
わかんないけど、
ちっちゃい子でさ、すごい、
なんていうの、
アーティストな子がいるんだけど、
いろんなものを使って、
絵を描いている。
いつか話したと思うんだけど、
水風船とか、
あとはね、ラップとか、
めんほうさんの場合は字だから、
ちょっとラップって、
ちょっとあれかもしれないけど。
でもこの前糸は使ったよ。
前シリーズの時に、
優勝を一回だけね、
挑戦者とか、
それを糸さんがね。
やってるね。
糸と筆を使って描いた。
糸と筆。
まだいっぱいあるよ。
水引きもあるし、
おさつもあるし、
銅線もあるし、
こよりもあるよ、みたいな。
なるほど。
めっちゃ面白いじゃん。
次は何にしよう、みたいな。
A4サイズだったら何でもいいって言ってたから、
板持ってくるよって思ったからね。
またそれだとね、
全然色の糊とか、
筆の運びとか、
変わってくるだろうしね。
A4サイズしか言ってないからね。
なるほど。
そのうちコンクリートとか出してきたりして。
コンクリート打ってA4サイズにしたやつ。
木はありきたりだから、みたいな。
何を持ってくるか、
ちょっと楽しみじゃない?
3分で描かないといけないからね。
確かに。
芝生とかは無理だよね。
今ちょっと思ったけど。
芝生。
ラクダの毛を刈るアートってあるじゃん。
あるね。
1:00:00
ハサミでチョキチョキするやつ。
あれってさ、
3ヶ月だっけ?
3ヶ月だっけ?
なんかさ、
生え伸びていくのを、
追っかけっこみたいにしてさ、
グラデーションを、
地波だと伸びているところの差で
グラデーションを出していくみたいな
アートあるんだよね。
うんうん。
あれなんか、
人の頭でやってほしいなって思ってるんだけど、
私の頭使ってる。
私今、どんどん
刈り上げていってるから。
本当に?
今シーズン終わる頃ね、もしかしたら坊主になってるかもしれない。
モヒカンじゃないんだ。
だんだんそっちに近づきつつある。
そうなんだ。
私さ、ちょっと
自分で刈り上げてみようかな
とか思ったりはしてるんだけどさ、
そうか。
難しいじゃん。
そうなんだよね。
難しいよね。
なんかさ、
ちょっといろいろ遊びすぎな2人かもしれないけど。
えー、すごいなー。
面白い。
ちょっとごめん、お花積み行ってきます。
あ、行ってらっしゃい。
いや、面白すぎる。
まあでも、
そうやってこう
なんていうかな
一見ありえない
みたいな
枠にとらわれずに
発想するって
意外と
できるようで
やっぱりなんか
とらわれちゃうんだよね。
だって書なんだもん
とかってなると
シャンプーはさすがに
出てこないと思うんですけど
どうなんでしょうね。
いや、面白いなー。
あのー
なんか
とらわれないで
自由に発想しようっていうのは
簡単だけどさ
意外とどっかでさ、
自分で枠作っちゃってるっていうのは
あるような気がしますね。
ただいまー。
早っ。
おかえり。
早かった?
うん。
枠作っちゃってるよ、やっぱり。
無意識に。
多分、多分だけど。
そうかな。
うーん。
ちょっとずつ広げていけばいいから
そこまでそんなに悩まなくていいんじゃない?
そうね。
まあ今のところ
まだそんなに
出尽くしてはないので
いろいろ試しながら
っていうのはあるけど
1:03:02
まだまだ
始めたばっかりだし
とりあえず
パステルを
軸に
なるほど。
じゃあもう一個買い物したくなるもの
教えとこう。
でも家にあったらごめん。
練り消し。
練り消しはあるよ。
いろいろできるね。
そうそうそう。
あとはスポンジ
とか
メイク用のブラシ
買おうかなとかってちょっと思ったりしたんだけど
待てよ待てよ
ちょっとね
腰が足りないかも
メイク用のブラシは。
えっと
パサパサって
腹痛いときにさ
お掃除するときのね。
そうそうそう。
にはいいかもしれない。
でもまあそこまで
なくても
いいかなと。
まずスリーコインズの300円のやつとかから
スタートでいいんじゃない?
くまの筆のめっちゃいいやつとかじゃなくても
大丈夫なじゃない?
そうねそうね。
かわいいやつあるじゃん。
軸がキラキラしてさ
かわいいやつとかスリーコインズ売ってるじゃん。
うんうんうん。
なんかちょっとそういうビジュアルから
買っちゃうかもしれないけど。
なんかちょっといろいろとね
試したくなってきて
おりますよ。
はい。
ただなんかさ
やっぱ紙ちっちゃいのはだめだな
と思って
今日もあのはがきサイズのやつで
書いたけど
あの
書くときは大きいやつの
方が
なんていうのかな
あの
なんか書き込める
から
うん。
もうちょい
大きくしようかな
ってちょっと
今日思った。
はがきサイズははがきサイズで
全然
いろいろと練習したりとか
ね
試し書きするのは
全然ありだと思うんだけど
作品として
ちょっと書き込もうと思うと
うん
小さいのはかなり
厳しいなと思って
パステルってさ
太いじゃん
だから
細かくは書けないな
っていうのがあって
そうね
言って
綿棒ぐらいが限界やね
あとはほら
なんかこう
先の太いものに
先の尖ってるとか細いものに
あのティッシュ被せて
綿棒より細くすることはできる
1:06:01
と思うんだけど
先っちょが尖ってる綿棒とかも
あるっちゃあるけどね
うん
あのほらジビカとかでさ
あるじゃん細い綿棒
うん
自分で綿棒すら
こしらえてしまうみたいな
のもあるかもしれないけど
大変
煙草はまくわ綿棒はまくわ
いろいろまくんだね
あの
うん好きよそういうのも
道具から作る
そうそうそうそう
でも私道具から作るって
許されるなら結構
好きよそれは
うん
好きそうだなと思って
男性さ
喋りまくってるからさ
そういうこうコミュニケーション
取るのが
好きなんだけど
得意ではないだろうな
って思ってる
そう?
うんうん
へー
うん
私も得意か得意じゃないか
得意じゃないのかもしれないけど
うん
それってなんかほら必要に迫られて
やってる感があるっていうかさ
別に
やらなくてもいいんだけどさ
接客とかだったら
もう自分の中で
もう染み付いてるものがあるから
うん
初対面の人に文字文字したりはしないんだけど
あー
それはなんかわかる気がする
うん
もう自分の中でのこう
形みたいなのが音なく
うんうんうん
あるよね
それは確かにある
ちょっと待って今さ
自転車止めようと思ったけど
めっちゃ電車うるさいじゃん
もうちょっとこっち側にいよう
ふふふふ
まだ
でももうほぼほぼ
帰り着いてるんだけど
ちょっと
もうすぐお家なのね
うん
いやー
すぐ時間忘れちゃうんだよね
っていうさ
うん
探求心に火がついた時には
多分ね
全然
1時間ぐらいあったはずなんだよ
ふふふふ
だから
おかしいなーって思ったんだけど
楽しいと
時間ワープするよね
そうなんだよ
そうだね
手を洗うのはそれ以来
あー
でもさバトル書3分で書くってさ
うん
なんか
頭の中はどういう感じで
1:09:02
動いてんだろうなーっていうの
興味あるけどな
真っ白
真っ白なんだ
へー
どうしようどうしよう
みたいな感じ
あーなるほどね
どうしようどうしよう
出てきたから
出てきた言葉
でもその言葉出てきた言葉
キーワードそのままは使わないって
自分で決めてるから
あ
お題のことだよね
お題が出てきたら
お題の言葉をそのままは書かないって
自分で今回というか前回から決めてるから
うんうんうん
そうか
でもあえて
ひねってるっていう感じでもないんだよね
きっと
そこから連想される
言葉を書くっていう
連想ね
うん
うん
楽しそう
それだけ聞くと
まあでも若干プレッシャーもあるだろうな
3分っていう時間に区切られてて
あ
あー
ぬいぐるみが消えた
まいっか
あのね
チャックのさ
チャックの
壊れたところに
あのちっちゃいマスコットを
つけていたの
うん
ちっちゃいチェーンがついてるやつ
いなくなっちゃった
たぶん
カバンの中に落ちてんだと思うので
ちょっと後で探す
カバンの中見てみて
お家に帰ってから探す
ちょっと飲み物を買おうと思いまして
なるほど
そうそう
水分補給大事でしょ
大事
何買おうか
何買うんだろう
なんでも好きにせいや
何買うんだろう
えー
なんだっけこれ
マッチ
マッチ
ビタミンス
マッチ
うんうんうん
なんとなく
水じゃなく
ジュース系に
うん
ちょっと酸っぱいのが飲みたかった
なるほど
うん
私酸っぱいの大好きなんだよね
大事だよ
でもこれはあんまり
酸っぱくないね
マッチは甘いかも
甘いね
1:12:01
気分は酸っぱい感じがしたんだけど
気分だけだった
そしてでかい
みんな2人とも何かしながら
喋ってる
今私筆洗いながら喋ってる
でももうちょっと
そろそろいい時間だよね
今ね
44分よ
そうだね
えー
いやでもさ
いろいろとこう
追求してってるの面白いなと思って
みんな聞いてる方
どうですかね
見て
紫
ピンクのシャンプーを
あの
書を書くのに使う
めいほうさん
このぶっ飛びをが
大好き
でも思ったより
色が入らなかったっていう
あれね
ドギツイけどねシャンプーの色
自体はね
結構いい色入ったんだよ
あ、だって毛だもん
毛だもん
毛だもの
毛がさ
染めるのに
なんかほら人工毛
みたいなのでさ
見せてくれるのと
ほぼ似たようなもんでしょう
だって
その前に使ったときの色が
うん
えーと
青の
アートブラッシュっていう
筆ペンの青いやつ
ピンクが青いやつ
使ってて
それの後にピンク使ってるから
今ツートーンカラーになってるよね
すごいちょっと
かわいい色になってる
へー
いいな
でも落ちないでしょうなかなか
まあ柿は百均のだから
いいけど
あー
なるほどね
まあでも3分で
なんか
例えばその
刷毛を使ってバーって
色をのせた上に書くとか
っていうのは結構難しそうな
気がするけど
だからあんまりベチャベチャにしすぎると
うんうんそうだよね
筆で書いたときに
字が何書いてんのって感じだし
うん
にじみすぎるっていうかね
そうそう
でもまあその辺があるから
あれにだからバトルショーってさ
例えば
こうどういう状態になっても書けるよ
みたいな
着物すわり用はそこから来てるのかな
ってちょっと思ったりしてんだけど
書くしかないからね
うん
まあその置かれた環境の中で
1:15:02
できることみたいなね
それのベストを尽くして
うんうん
うんうん
こんな感じだからね
そういうの大事なのかもね
かねちゃんも参戦してみる?
いやいや私は書は
えっとすみませんが
ふふふふ
参戦って
驚きの提案ですよ
見学するんじゃなくて
参戦の方
無理無理無理
いや面白そうだなと思うけどね
なんかさ
いろんなジャンルの人が今いるから面白い
そうなんだ
へえ
追い込まれたときにいろんな発想ってさ
あの
出てくるというか
発想力も磨かれるのかなって
ちょっと思ってる部分はあるんだけど
出発力的なやつ
うんうんうん
そう
なんか私
あの
なんていうの
これはあんまり
褒められたことじゃないと思うんだけど
なんかこう
例えば
10分喋ってくださいみたいな
のを
振られると
意外となんとかなる
だよね
事前に準備してなくても
で
で
それでさ
あんまりガチガチに準備するのが
好きじゃなくなっちゃって
なんていうの
どうにかなるからさ
セッションみたいな感じで
そうそうそう
セッションだったらさ
それこそ準備しすぎるとさ
なんていうのか
こだわっちゃうから
そこから離れられなくなるからさ
あれなんだけど
なんていうの
なんか
セミナーとか講座になるとやっぱりさ
きちんと準備って大事じゃん
まあ要点はね
絶対これは
伝えたいと思うことは
うん
ねえ
ゴールは決めとかないと
もちろんもちろんゴールぐらいは決めるよ
なんだけど
やっぱだから私ね
そこに情熱を傾けられないっていうのが
もうすごくわかってきた
最近
だからきっちりさ
ストーリー仕立てでスライドを
準備してやってる人を見ると
うわすごいなー
って思うんだよね
うーん
そうなんだ
でもこれを自分でやるかっていうと
なんかその作業がつまらなくて
止まっちゃうんだよね
そのー
ジャンルが違うんじゃないの
内容の
1:18:01
話す内容のってこと
うーん
だからその画一的なもの
じゃない気が
するのは私だけかしら
あーだからそれが
嫌っていう感じなのかもしれない
嫌というか
なんかちょっと違うんだよなー
っていうのが出てきちゃうというか
そうそうそうそう
いやだから例えば
そのー
なんていうかな
それこそライブで
やっていると
偶発的な面白いこととかさ
いろいろ起こるじゃん
そうね
思いもかけないようなテーマが
出てきたりとか
そういうのはね楽しいのよ
だけど
用意周到になってると
作るのはつまんないのよ
どうしよう
笑
今はねっていうことかもよ
うん
私もねずっとそうかどうか
わかんないとは思ってる
そこは固めてしまわないように
自分はこれは
あのこのジャンルはないな
みたいなこういう方法はないな
って切り捨てはしないようにとは
思ってる
だから今はねー
っていう
それがもしかしたら成長過程で
そういう
ことができるようになるかもしれないし
それはもう
わかんないから
だからこのことに関する
ゴールに向けてのお話を
してほしいとか
何かそういうテーマみたいなのを
もらった方が
そこに迎える
その人たちが求めているのは
これだからじゃあ自分の
持っている力というか
今までの持っている知識を
衝動にさせるとこうなってこうなって
こうなるんだよねみたいな
うんうんうん
そういうのを教えるのは
いけそうな気がするんだけど
今私に一生懸命いろんなことをさ
私がムーンって言ってることを
説明してくれてるのを聞いてさ
それは思ったんだけどさ
自分の中で落とし込めてる
ことだと
その表現をいろいろ
変えたり
引っ張ってくるのは
まあ
結構
楽しんでできることかもしれない
通じてるか
それがいいかどうかちょっと
わかんないけど
だから教えるのが
苦手ではないんだと思う
なんかね
場を一緒に作っていく
みたいな
感じが
楽しいんだよね
わかる
だから私自身も
何か自分で
こんな感じで私が書きました
1:21:01
とかっていうよりも
なんか一緒に作ったよ
みたいな感じが楽しい
と思えるから
うん
それってお芝居とかにも繋がるし
っていうのはね
なんか一緒に作った感
みたいなの
うんうん
なんか
めっちゃ楽しい
うん
そうなんですよ
もう
そろそろおしまいに
しないといけない時間になってきたかな
53分ですね
うんうん
そう
ずっと聞いてくれてる人がいる
ありがとうございます
そう
まあだからこれからの
変化進化
かわかんないけど
楽しみにしててね
みたいな
楽しみにしてる
当日全然違うことをやるって言い出すかもしれないから
楽しみにしとく
そういう
そうか
なんか
木をてらいすぎると
うん
こけるのよ
ありがちでしょ
うん
そう
いっぱい
いろいろ引き出しを作っておく
みたいなのは
あって
どれにするかなっていう感じは
ありなんだけど
うん
なんか
ねえ
ちょっと変わったことをやろう
みたいに思うと
こけるからね
そこは私の
私の場合よ
うん
わかんない
わかんないけど
今のところはそんな感じなので
いろいろ試してみて
まあ
これはいけるかもっていうのが
いくつかあったら
臨機応変にねその引き出しを
使ってできるかなと
思って
うん
それはそのアートだけじゃなくて
トークのほうもだけど
うん
とはもう
わからん
なんだろうね
なんかさあの
それこそ
いろんな
興味関心の
ジャンルって私結構幅広いので
うん
いろんなところから
引っ張ってきて
生かしたいなと思っております
7月の
23日に
うん
講座とかセミナー苦手って
1:24:00
言っていながらやる予定なんですよ
大丈夫
なんかね
入りそびれた私
そうなの
そうか
で一応
23日祝日だよね
15時から
一応ね
11時から
行く予定になっているので
それは
ある程度ね
やっぱり道筋は
考えておきつつ
えー
二度と同じ
セミナーはできない
人なので
いいのかな
ダメかな
いいよね
あのー
なんていうの
その日によって
参加している人の顔ぶれを見て
うん
講座内容が変わるっていうのは
あるあるだから
うんうん
大筋さえ間違ってなければ
うん
私はアリだと思う
うん
なんか私は
そんなのが好きです
はい
でそれは
参加した人も
自分に話してくれてるんだ
と思うから
うん
ただまあ
来ていただいた方の満足度がね
やっぱり上がるように
いろいろと
なんていうのかな
準備なり
自分の経験値なりっていうのは
高めておくっていうのは
もちろん大事なことなので
うん
それは考えるけどねもちろん
そんな感じで
一応小口を挟みつつ
そろそろおしまいにしようかな
はい
芽穂さんは
次の予定はなんかあるの
えっと7日の日に
はい
お隣の北九州市の
はい
七夕ですね
そう七夕の日
小倉の
方で
あら私めっちゃ地元近いよ
そう黒崎
うん
黒カフェマルシェっていうところが
黒カフェさんっていう
地元の人たちが
コミュニティみたいな感じで
使っているスペースの
マルシェがあって
そこに参加させてもらって
どういう人が出てくるのそこは
マルシェは
いろんな人ママさんたちがいろいろ
カラーセラピーをしたりとか
うんうん
ご主人の先生もこの前来たし
隣同士で情報交換してたけど
へー
あと焼き菓子焼いてくる人が
いたりとか
手入れする人がいたりとか
ほんといろいろなんだね
ほんといろいろ
へー
1:27:01
結構スペースありそうなイメージだな
今の話で
1.2.3.4.5
6件ぐらい
あとパワーストン屋さんとかも
くるけど
へー面白い
私もどんどんイベントに
参加できるように
なんか
したいなーと思ってるけど
参加を決めるとそこに向けて
いろいろ作るのかもしれないけどね
私の場合は
そうね
私も今まで
個展の時も
先に日程決めてから作品書き出したからね
あーなるほどね
これがあるから個展がしたいです
っていうより何日に個展をするから
それに向けて今準備してます
うんうん
締め切り大事よね
そうだから
先に日程だね
うーんなるほどね
はい
肝に銘じておきます
とりあえず第1弾は9月の
大阪の
イクノパークの
イベントがまず
第1弾という感じに
しようかなと
思っておりますが
うん
いやー
正直ちょっとドキドキしてるんだけど
ワクワクも
結構してる
えーそこでカルタの予約を
受付してしまうとかさ
うわーお
もうね
それはある気はしている
あとは
その
ちょっと漠然となんだけど
自分の
スペシャルの
スペシャルってね
メタバース空間で
展示をしていこうかなと
要はNFT化して
そこでの展示っていうのも
ちょっと
ありかなと思っている
なるほど
私ちょっと苦手意識がある
うんうん
そういう感じでも
いいかなーって
思っております
はい
リアル拠点はなくても
そういう場所が
ある方が
まあ
見て楽しんでもらいやすいかな
っていうのもあって
うんうんうん
ちょっとまだ確実にやりますとは
言えないけど
それもちょっと
ゆくゆくやれたらいいなー
っていう風に思っている
うん
そんな感じでございます
うんはい
じゃあ7月7日
もうすぐだね
すぐだね
うん
その後はちょっとまたしばらく
間が空くんだけどね
うんうん
って言いながらまたどっか入れそうな気はするけど
1:30:02
まあほどほどに
こうなんていうの
ちょっとこう
間を空けつつ
っていうのも
ね
作品作ったりとかするのも
大事だしね
ね
ほとんど手元に
残ってないっていうのがね
あーそっか
うん
そっかまあでも個人名だったり
するとねなかなかそれを
展示してなんていう対象になり
にくいしね
みんな渡しちゃうから
うーん
言われたらだからインスタに載せるしかないんだよね
あーそうだね
なるほど
こんなに書いているのに
でもさ
残るは残るでまたさ
それどうやって保管する
みたいになっちゃうからさ
そうそうそうだからそういう意味ではいいんだけどさ
なんかもうちょっと
もうちょっとなんか作品をきちんと
管理しないといけないなと思っている
うんうん
いやでも私さ
本当にめいほうさん
いてくれてよかったなーって思う
なんかね
ありがとうございますですよ
なんかその
多分めいほうさんがいなかったら
今私が思い描いていることって
なかなかたどり着かなかったんじゃないかな
と思うので
うや
でほらちょっとさ
じゃあ一緒にやろうよって言ってくれたのも
すごいいい後押しをしてくれた
なーって思ってて
ドーンって背中から
そうそうそうそう
背中から飛び切りしていった感じでしょ
もうなんか
でもこれが
多分ね
自分の画が強いと
いやそれは
まだ私にはタイミングじゃないとか
いろいろ言い訳をしたと思うんだけど
これも流れを
ありがたく受け止める
っていう
ことなのかなーって
思ってるよ
うん
嫌なときは断ってね
それは
意外と
自分に正直
なのでご心配なく
はい
ということでね
いい先輩がいるなーと思って
ちょっとこう
後追いかけるっていうか
ちょっとね
かぶってるところはかなり
多めだと思うので
いろいろ参考に
見させていただきながら
私も楽しみたいと思ってます
はい
ということで今日も
ありがとうございます
こちらこそ
ありがとうございます
ではでは
長時間ずっと聞いてくださっている
1:33:01
方がいてありがとうございます
ありがとうございます
今日はこんな感じで
おしまいにしようと思います
はい
長時間お付き合いいただきましてありがとうございました
ではでは
おやすみなさい
またね
おやすみ
01:33:21

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