1. 性をポジティブに!そして大切に💕
  2. ホッとチャイ飲みながら❤️ただ..
ホッとチャイ飲みながら❤️ただただ今を楽しむ٩(ˊωˋ*)و
2023-04-04 57:59

ホッとチャイ飲みながら❤️ただただ今を楽しむ٩(ˊωˋ*)و

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00:03
こんにちは、セクシャルメンターのガネシャンです。
ホッとチャイを飲みながら、ただただ今を楽しみましょうという。
お!タバヤンだ。こんばんは。いらっしゃい、タバヤン。
ちょっと前にね、スタンドFM開いて、メッセージきてると思って、先ほどお返事をしました。
いつもありがとうございます。
なんかさ、いろいろ考えてですね、ちょっと今、ある人にね、相談というか、
仲間同士で相互コーチングみたいなことをやっていて、いろいろとね、お話を聞いてもらってて、
あ、そっか、私にはこのワードがぴったりって思ったのは、ただただ楽しむっていうことを、
がね、キーワードだなーって、すごい改めて思いました。
人に話を聞いてもらうっていうのを、意外と、なんていうのかな、
自分だけで考えていると、そのワードに引っかからなかったかもしれないんですけど、
いろんなね、自分の過去、子供の頃からのことをいろいろお話ししていて、
あ、お返事ありがとうって、こちらこそありがとうございます。
話しているとね、なんかね、そういうことにたどり着いたんですよ。
いやー、面白いなーと思って、
セルフコーチングなんていうことも、よく、最近はね、耳にした方もいらっしゃるんじゃないかと思うんですけど、
それでも整理がつかないとかね、もやもやぐるぐるいろいろ回っちゃってることってあると思うんですよ。
その時にはね、ぜひ、私はどちらかというと、
お話を聞くことに徹したいなって思ってる感じですけど、
吐き出す中で、いろいろとね、気づくこともあるんじゃないかなと思うので、
公式LINEの方ではね、いろいろとメッセージをいただいたりして、そこでのやり取りもしてたりするんですけど、
ぜひね、そういうものはご活用していただけたらなというふうに思っています。
03:04
ちょっとずつ自分のコンテンツとして作り上げたいなっていうところで、今ね、あげてるんですけどね。
私なかなか人の話を聞けないから尊敬します。
そこの辺はいろいろ個性ですからね。いいと思う。
ちょっと待って、そしてさ、これさっき試しに聞いたらもっと長かったんだけど、
この配信で設定するとさ、ずっと短いのがさ、
繰り返されるのね。これにしよう。
ちょっとバックミュージックが気になる私。いや、これちょっと落ち着きすぎかな。
余計眠くなっちゃうかな。この時間で眠くなったらダメだよね。
私、曲にこだわるんですけどね。
なんか朝の曲かな。朝配信って私できないんだよな。
私の朝は、朝の活動っていうのはね、だいたい11時ぐらいから始まるんですよね。
ギリ午前中みたいな。
なんですかね。
昼間ね、クラブハウスの方で12時からね、
私も関わっているオンラインサロンのLCCLのメンバーでルームを立ち上げていて、
そこでいろいろと話すわけですけど、
今日ですね、自己肯定感を高めようみたいな感じのタイトルだったんですよ。
私はですね、この自己肯定感っていうのが低いと思っています。
この配信をね、いつも聞いてくださっている方はね、結構そういうことを私は言っているので、
まあそうなのかなって思っていただけているかと思うんですけど。認識はどっちでもいいんですけどね。
こんだけいろいろと喋っているし、いろんな活動をしていたりして、
情報発信をするっていうと、自己肯定感高そうって思われる方ももしかしたらいらっしゃるかと思うんですけど、
それよりもね、自己肯定感はね、高めようと思わなくていいんですよ。
勝手に高まる。そこにフォーカスをするよりは、どちらかというと、やっぱり自分を大切に愛してあげようっていうことですよね。
06:08
そして、今日コーチングを受けて、もう一つプラスのワードというかね、
こっちの方がもしかしたら響く方いらっしゃるかなと思うのは、
ただただ楽しむっていうことですね。
私、先ほどちょっと話してた内容なんですけど、コーチングをしてくださった方と話していた内容っていうのは、
私、子供の頃ね、すごいいじめられっ子だったんですよ。
で、自分が嫌いでした。
だから、何か自分以外の誰かになりたいとか、演じることっていうのに憧れを抱いたんですね。
自分以外の誰かになりたい。
スクリーンの向こうのというか、画面の向こうの人みたいにね、キラキラした存在になりたいなみたいな。
アイドルとかそういうことではないんですけど、何か表現することで、キラキラした自分になりたいなって思っていましたね。
タバヤンもいじめられっ子だったの?
そっか。
今思うと、いろいろとね、親が制限をしていたこととか、
周りの大人たちがいろいろと世話を焼いてくれるというか、アドバイスしてくれることというか、
そういうのも私に良かると思ってしてくれたことだし、
決して私が苦しくなるためにいろいろとしてくれてたわけではないんですよね。
でもその時はそういうふうには思えなかった。
とにかく何かを、自分を変えるために一生懸命努力をしてきていたように思うんですね。
でもそんな中で、
子供の頃にも実際にあったアドバイスとかね、
言ってみれば救いの手みたいなのを差し伸べてくれていた人もいたはずなんですよね。
だけどそれに気がつけなかった。
09:02
それにある日突然気がつけたわけですよね。
それを受け取っていいんだっていうことを初めて自分にそういうふうに思えたわけですよ。
現象としては、
多分ね、そこまで何かターニングポイントみたいなふうにお客さんに怒られたって話ですけど、
それがそんなにポイントになるようなことではないかもしれない、大きなことではなく。
だけど私の中では、すごい気がついた瞬間だったんですよね。
小さい頃は自分を出しすぎていじめられ、少し大きくなった時は自分を抑えててもいじめられ、
どっちにしてもいじめられるなら自分を認めてくれる人たちの中だけで生きていけばいいやって思えるようになった。
自分を認めてくれる人たちの中だけで生きてはいい。
でも、どうなんだろうな。
ありのままのタバヤンをそれでいいよっていうか、そのままが好きって言ってくれる人っていうことかな。
私もずっと長らくそう思えなかったけど、
ただただ楽しめばいいんだっていうことを教えてくれたのは、
やっぱり私は夜のお仕事の中で、
言ってみれば肉体労働だし、ともすればそれで心を病んでしまうような子たちもいる中で、
私はいろんなことに気がつけたなって思います。
ただただ楽しめばいいんだっていう。
そのことで自分の周りの状況が良くなっていくことに気がつきました。
あ、なんだ。こんな私が楽しんだら周りが喜んでくれるんだっていうね。
それでお金もくれちゃうんだっていう話ですよ。
12:00
ジジロストさんだ。お久しぶりです。こんにちは。
私には絶対にそばにいてくれる友達ができた。
ありがたいですね。
自分らしくいられる存在っていうのが、とても大事に感じられるっていうのは良いですね。
でもね、実は自分と一緒ずっといるのは自分なんですよ。
だから誰よりも自分の味方は自分です。
その自分ってちょっとあれかもしれないけど、
昨日の話かな、昨日の夜の話で、
あんまりみんなついてきてくれてなかったかもしれないんですけど、
自分イコール宇宙みたいな。
それね、ちょっとなかなかスピリチュアルな話かもしれないから、
理解しにくい人もいると思うんですけど、
自分を見ている世界と隣にいる誰かが見ている世界っていうのは、
同じ内容で同じじゃない。
自分が見ている世界は自分が主人公の世界なんですよね。
映画、ドラマ、何でもいいですけど。
自分以外の誰かが見ている、隣にいる人でもですよ。
同じ景色を眺めてるけど、実は見えている世界は自分とは違う世界だったりするんですよ。
隣の人が見ているドラマの登場人物は、その方は主人公、
そして隣にいるタバヤンは脇役。
タバヤンが見ているドラマはタバヤンが主人公で、
それ以外の人はみんな脇役みたいな。
自分の世界をみんな生きてるんですよね。
なので、やっぱり自分が一番の理解者であり、
15:00
自分を中心に置くっていうことがとっても大事。
同じものを見てても同じことをしてても感じ方は全く一緒じゃないもんねって。
そうなんですよ。
パラレルワールドみたいな感じでね。
いろんな時間軸もバラバラで、
実は過去から未来に時間軸が動いてるんじゃないよみたいな話。
これはちょっとまだ私うまく説明できない。
未来から引っ張ってきてるみたいなのも、
まだちょっと腑に落ちてない部分があるんですけど、
ただ、今この現実っていうのは自分が想像している、
自分の宇宙の中で生きているっていうことは、
ちょっとずつ腑に落ちていってる感じです。
なので、自分自身をとにかく中心に置くっていうのは大事。
こうなるためのあの出来事だったのかってやつかな。
こうなるために起きた出来事。
そうね、メッセージっていうのは、
いろんなところで受信する機会ってあるかもしれないけどね。
未来からのメッセージみたいな感じ。
未来に引っ張られたって。
未来から引っ張られた。
未来の自分からのメッセージみたいな感じかな。
導かれた。
導かれた。
ヒントみたいな感じでね。
そうね。
私、子供の頃の話を例えばすると、
やっぱり自分中心の世界じゃなかったんだよね。
親が考える世界を自分の中に入れて、
18:03
親が望むような自分を作ろうとしてたりとか。
本当は自分は、
ただただ楽しんでいたいっていうところで
歌だったり、おままごとだったり、ピアノだったり、
そういうものを楽しんでいたかったけど、
あれしなさい、これしなさい、みたいなさ。
それは親ならば誰しもそういうふうになると思うんだけど、
愛ゆえにね、子供の将来を考えて良かれと思ってやってることなので、
それがダメっていうわけではないんだけど、
自分の世界、操縦席っていうのかな、
それを他人に譲らないっていうことですよね。
自分の考えで、自分の心に聞いてどうしたいっていうね。
自分はどうしたい、自分は何を感じたいとかね。
どうありたいっていうことかな、一番は。
よくね、DoとBe。
どうしたいっていうのはDoですよね。
どういうふうに行動するか。
どうありたい。
Be、自分の軸で感じることっていう。
それがタイトルにあるように、ただただ今を楽しむっていうことがね、
特にこれは女性に対してがメインです。
ただ自分が楽しんでいればいいのよ。
それは私は子供もいるし、旦那さんもいるし、一度離婚してますけど、
自分としてっていうよりさ、大体母としてだったり妻として、
21:04
こういうふうにすべきみたいな感じで物事を判断してしまうけど、
私は一人の人間として、私はこうありたいっていうのが一番大事かなって。
私が楽しむことだけやってればいいのかっていうと、
現実問題、母としてはさ、いろいろと子供の世話をしなきゃいけないし、
お仕事もしなきゃいけないしっていうふうになるじゃない。
楽しむだけで日常生活遅れないってね。
あ、職場で家庭でいろんなコミュニティーでそれぞれ違う私がいる。
そうそうそうそう、これね、それは全部タバヤンです。
本当の自分探しをしてた時、私もこういう考えがありました。
ここでの私とあっちでの私とそっちでの私、どれが本当の私?みたいな。
だけど人って多面性があるんで、どれも自分なんですよ。
なのでそこはね、あんま考えなくていいかも。
ただ、自分の気持ちを抑えてさ、
あ、それぞれまた違う楽しむ方をしている。
そうそうそうそう、それぞれ違っていいんですよ。
それは全部、どのバージョンも自分なんでね。
だからその時に、こうしなければいけないみたいな感じになっていると、
それは、いろんなバージョンの自分ではなく、他人事故を生きている自分みたいになる。
それはしんどいねって。
そうそうそう、そうなんですよ。
だからそれは確かに、自分を生きていないかもしれない。
だけど、自分はこうしたいっていうところはね。
24:19
本当にね、どの場面でも大事にしてほしいなって。
やりたくないことでも、例えば生活のためにやらなきゃいけないっていう時とか、もしかしたらあるかもしれないんだけど、
そういうのもね、楽しい方向に転換するっていうこともいいんじゃないかなと思うんですよね。
どの場面でも無理しない自分でいれるのがいいなって。
どうなんだろう、タバヤンはどうなのかな。
無理をしないでいられる自分でいられているのかな。
無理っていうのはどういうことかな。
本当はしたくないけど、本当は頑張りたくないけどなのかな。
精神的にね、本当はこうしたいけど、ここはやっちゃダメみたいな、ちょっと制限がかかるみたいな感じかな。
そういう時はね、しんどいって感じるだろうね。
タバヤンとかは全然感じないんだけど、
よくね、本当は自分はどうしたいのかわからないっていう、要は我慢癖がある人っていうのは、自分がどうしたいのかわからないっていう人もいるんですよね。
これって、じゃあ楽しいことってなんだろうってなっちゃう。
自分が楽しいって感じてる瞬間ってどういうことかなみたいな。
これね、ある意味アンテナが働いてないというかね、感覚がちょっと麻痺してるみたいな。
27:06
そんな感じかなと思うんで。
なので、そのアンテナを磨いていってあげる必要があると思うんですよ。
ある意味そのアンテナを鈍らせることによって日々日々その辛さを感じなくしている、自分を守っているっていうことでもあるので、それが悪いということではない。
でも、ある段階に来たら、それはもうアンテナが作動しても大丈夫な自分っていうのを作れた時にね、
あ、私アンテナが働いてなかったんだなって気がつくと思うんですよね。
だから、そういう時に、そういうタイミングが来たら、ぜひアンテナを磨くっていうところで、
自分の感覚、互感を色々とね、意識して、
あー、今なんか暖かいなーとか寒いなーとか、なんか風が心地いいなーとか、この曲はすごく心地いいなー心地よくないなーっていうね。
そうね、自己防衛のためにそのアンテナを鈍らせている。
そうそうそう、自分を守るためにね。
アンテナがさ、すごく鋭かったら、打撃がそれだけ大きくなるわけじゃない。
だから、毎日毎日忙しく働いてなきゃいけない中で、アンテナがバリバリに作動してるとさ、
うわー辛い、うわーしんどい、で、反対に楽しい時は、うわー楽しい、きゃーみたいになってて、
もう浮き沈みがさ、波がこう、荒波じゃん、そういう状態ですね。
そういう状態は非常に消耗が激しいじゃない。
エネルギーが上がったり下がったり、波が激しい。
だからそういう時には、できるだけ上下がなだらかになるようにアンテナを自分でセーブするみたいな、
そういうところって人はあるんですよね。
だからそれを取り戻すっていうね、荒波を乗り越えてきたタイプです。
結局それに耐えられる、まず試練っていう言葉もあるけど、
その試練って耐えられない人には来ないからね。
必ずその人には乗り越えられる試練しかやってこないっていうこともよく言われるけど、
でもそれもさ、多分タイミングがあって、
30:07
だんだん経験を重ねていったり、自分は少々のことでは大丈夫みたいな、
そう言い聞かせてきた。私もわかるよ、それは。
必ず自分はこれを乗り越えられるかなっていうね。
ただ、そうね、そっちの方の話しようかな。
乗り越えられるんだって言って、一生懸命努力をしてきた。
この努力をするっていうのは、とっても男性性なんですよ。
コツコツ努力をするっていうのは。
なので、ある段階に来たら、そのコツコツ努力を手放して、
ただただ楽しむっていうことにフォーカスをしてもらいたいなって思うんです。
それはどういうタイミングか、どういう時かっていうと、
パートナーと良好な関係を築きたいなっていう時ですね。
どうしてもコツコツ努力っていうのは男性性なんですね。
問題を乗り越えようというエネルギーっていうのは、とっても男性性なんで、
女性性が男性性を発揮しているという時は、
反対の状態。体は男性だけど、女性性が高い人。
が寄ってくるんですよ。
もしくは同じ空間にいるパートナーであれば、
そういうふうにエネルギーを変えていっちゃう。
男性性の強い奥さんを持つと、
夫である男性は女性性を強くするっていうふうに変化をするんですよ。
これは必然的にそういうふうになるようになっています。
ビジネスパートナーとかでもそうなんですけどね。
必ず性質が違う人が組む方がうまくいくっていうね。
なのでパートナーシップを良好にしたい時っていうのは、
そうそうバランスが取れるようになっています。
なので、例えば、
旦那さんを頼りないなと思っていたり、
33:10
頼りないな、消極的だなって思ったりする時とかでも、
これって個性でもあるので、
その積極的になったからといって表現が、
例えばめっちゃ無口な個性を持っている人がさ、
いきなりペラペラペラペラと喋るようになるかというと、
そういうことではなくて、
その人が持っている個性は個性としてなんだけど、
エネルギーの状態が、男性性が高くなった方が
パートナーシップっていうのはうまくいく。
女性が女性性を発揮して楽しんでいると、
女性が女性性を発揮して楽しむ、
五感をね、フル活用させてね、楽しいこと、
自分を喜ばせることにフォーカスをしていると、
男性はその喜んでいる姿をもっと見たいから、
男性性を発揮していろいろと、
女性の願いを叶えてくれるようになるんですね。
これは、家事、育児、妻として、母として、
めっちゃ私、頑張ってきている中で、
ダメ男を引き寄せる、ダメ男製造機みたいなところがあったの。
だけど、さっき言ったみたいに、夜のお仕事の中で、
ただただ私は楽しみたいって思った時に、
私を支えてくれる男性がたくさん現れたんですよ。
ただ、その中でも今の旦那さんが一番だった。
5人を引き受けるというか、5人まとめて面倒を見るよ、
みたいな感じに言ってくれた男性というのは、
旦那さんが一番だったっていうのもあって、
再婚に至ったわけですけど、
どっちだろう、どっちだろうっていう、
これさ、例えば、すごい勘違いしがちなのは、
母親っていう立場は、女性の象徴的な部分でもあったりして、
女性性を発揮していると思いがちなんですけど、
36:00
実は、いわゆる両妻健母みたいなところって、
男性性を発揮していることが多いんですよ。
どういうことかっていうと、例えば朝早起きをして、
子供のためにお弁当を作って、朝食を準備して、
そして家族の衣服をきれいにして、
お洗濯、お部屋もきれいにしてとかっていう、
これって日々日々やっていかなければいけない、
ルーティーンみたいな感じ。
このルーティーンをこなしているっていうのは、
実は女性性にはないパワーなんですよ。
これは男性性なんですよ。
だから、頑張ってお母さんをしていると、
レスになっちゃうっていうのは、
エネルギーの観点で男性性、女性性の話をすると、
まさにこれなんですよ。
男性性を発揮しているから、
母親として頑張っているから、
女性的だと思いがちだけど、
実は男性性を活用して頑張っている感じなんです。
ただ、それでレスにならないっていうのは、
必ずどこかで2人の時間を、
要は奥さんが乙女な自分というかね、
女性として楽しめる、
女性、女としての自分を取り戻す時間っていうんですか、
それが必ずある夫婦関係だと、
レスにはなりにくいですね。
これ本当にね、いろんな、
これは男性側からのお話の方が、
私のデータの中にはね、
男性からのお話の方が多いので、
奥様側からの話っていうのは、
ママどもとか、
ボディケアをしている中でのお話とかなので、
数としては圧倒的に男性の方が多いんですけど、
大体、パートナーシップが、
愛はあるんだけど、
うまく、
ありきたりな言葉で言うと、
ラブラブカップルで、
痛いのに奥様に愛があって、
39:03
お互いにね、求めたり求められたりっていう、
関係性を続けたいんだけど、
これはちょっとあれだけど、
奥さん怖いの?みたいになっちゃうっていうね。
そうなる過程って、
多分いろんなことがあったから、
年月が長ければ長いほど、
それをひっくり返すのに、
時間がかかるかもしれないんですけど、
さっき言ったみたいに、
必ず変わるんです。
もう法則だから。
宇宙の法則だから。
自分がパートナーと思うような関係性になってないっていうことは、
何か変えると変わるんですよ、現状が。
それは、
女性が女性としての喜びを感じられるパートナーシップ。
パートナーシップ、気づきたくない人は別に、
特定の男性じゃなくても、
それは不特定、
不特定っていうことはないか。
複数の男性とのパートナーシップにおいても別に、
それは同じで、
ただただ楽しむっていう、
女性が互換で感じている感覚っていうのを、
味わっている状態の時間を増やしてあげる。
っていうことが、
良好なパートナーシップの、
それを築いていく一歩って感じですね。
これは男性側からも女性側からも、
相手に性的な交わりを求めなくなるっていう理由の一つとして、
上がってくる家族になるっていうことがあるんだけど、
まだ家族になるって嫌いじゃないじゃん、相手のことを。
パートナーのことを嫌いじゃなくて、
憎しのような感じになっちゃったっていうところなので、
42:00
もし望むのであれば、
好きだよって、
望むのであれば、
女性性を育てるっていうことが、
現状を変えるきっかけになります。
いきなりは変化しない。
魔法のようにね、
今日は私は五感をフル活用して、
例えば温泉に浸かって、
めっちゃリラックスして、
いろんなものを感じたと。
温泉の匂い、
肌感覚で温泉の温度とか、
お湯が流れる音とか、
川の音とか、
そういう五感で感じる情報っていうのをね、
具体的にっていうところに当てはまるところ。
五感で感じる感覚を自分で、
意識でちゃんと認識をしてあげるっていう練習をするんです。
何度か言ったと思うんだけど、
例えば、今目の前に茶色手があります。
これの視覚的な情報と聴覚的な情報、
お店の雰囲気だったり、
っていうところがまず入ってきますよね。
どちらかというと割合的には、
肌感覚、体感覚ですね。
肌感覚、味覚、嗅覚、
匂いと嗅覚と肌感覚、温度とかっていうことを触った感じ。
まだちょっとほんのりカップは温かいです。
だんだん冷えてきたんで、
早く飲まないとアイス茶色手になってしまいますけど。
飲んだ時の舌で感じる味、
飲み込んだ時の、
なんていうのかな、
いろいろ体の状態。
例えば、ちょっと寒さで震えている中で、
温かいものを飲むとフワーって体がリラックスするみたいな、
そういう体の状態に今度は目を向けるんですよ。
そういうことを意識をする、
45:03
五感で感じる感覚を認識するって言葉で言うと難しいけど、
一つずつ丁寧に味わうっていう風に言い換えたらわかりやすいかな。
カップが出されました。
コーヒーいただきます。
美味しい、温かい、いい感じで終わるのではなく、
一つずつ丁寧に味わう、感じる。
その感じた感情を味わう。
これが女性性を育む一歩です。
もう一個は、ゆったりした気持ちにならないとですね。
これが鈍ってる場合には、割と時間を取ったほうがいいかもしれないんだけど、
例えばご飯を食べるとき、お昼休憩とか、
一人でいる食事のときのほうがいいので、
最初の2、3分でもいいから、
決まってる定食だったりすると、
社食とかで決まってるものを食べるって言うんだったら、
何が一番に自分の中に入ってきたら嬉しいかなって、
どれから食べたいみたいな感じ。
味覚が一番確認しやすいというか、意識しやすいと思うんですよ。
丁寧に味わうっていうのをね。
ちょっとずつでいいので。
もし選べるのであれば、
自分は今、この体は何を欲してるだろうっていうね、
それを自分に聞いてみて、
ラーメンかな、それともご飯かな、
イタリアンかな、フレンチかな、みたいなのだったりとか、
ざっくりした感じでいいので、
今欲してるのは中華だな、みたいな。
そういう感じでもいい。
それを実際に食べてみて、
うん、これこれって思うか、
うん、やっぱり違ったかなって思うか、
それをね、いちいち、
いちいちって言うとちょっとあれだけど、
確かめるの、自分の中で。
これ、自分の体喜んでるなとかさ、
なんかあるじゃん、
欲しい時に、
砂漠の中でさ、
お水を飲んだら、
うーん、もうこれは本当になんか、
なんていうの、
なんか、おいしい、でも最高、
48:01
みたいになると思うんだよね。
喉カラカラな状態でさ、お水飲んだら、
うわー、もう全身喜んでるみたいな。
細胞まで染み渡るみたいな、そんな感じ。
っていうのは、
日常生活ではね、
なかなかちょっとそこまではいかないかもしれないけど、
でも、うわー、この、
なんていうの、
このおいしい、
チャイが私の細胞に染み渡って、
喜んでるみたいな。
めっちゃ言ってると極端に感じるかもしれないんだけど、
一つずつ、そうそう、
丁寧にね、感じるっていうことを、
日常生活の中でちょっとだけでも意識すると、
違っていくんですよ。
ただただ楽しむ。
私は、例えば、
どこの席に座りたいかなって、
なんかさ、居心地悪い時とかあるじゃん。
カフェに入った時とかにさ、
なんかこう、進められた席に、
通された席に座ってさ、
うーん、なんかここ嫌だな、みたいな。
そういう風になったら、
ってことは、
この感覚は自分で望んでなかった感覚って分かるじゃんね。
じゃあ、どこだったら、
よかったんだろう、みたいな。
次からは、自分で、
ちょっと、お気に入りの席、
どこだったら居心地いいだろうっていう、
席の選び方とかね、
その自分の感覚を、
確かめるの。
これ、これさ、
あー、何も考えてなかったら通されました。
はい、座りました。
食事が出てきました。
うん、お腹いっぱいになって、はー、みたいな。
まあ、せいぜいね、そのぐらいでしょ。
で、さ、時間時間仕事に行かなきゃって、
なっちゃうと思うんだけど、
えーと、
動作、動作、
もう、ゆっくりな方が確かに感覚は、
確かめやすいけど、
えー、多分ね、これ、
お家の中で忙しいお母さんだと、
一つずつ丁寧に感じるっていうのは、
難しいと思うんですよ。
なので、
一人で食事を味わっているとき、
ほんの1分でも2分でもいいから、
自分の感覚を確かめながら、
丁寧に味わおうって、
いう時間を、
ちょっとでも作る。
っていうことを、
あの、心がけると、
だんだん、
えー、
なんていうのかな、
いろんなものが、
アンテナが立ってくるんですよ。
で、
ハズレがなくなるっていうかさ、
えーと、居心地悪い感を、
選ばなくなる。
51:01
さっき言ったみたいに、
ちょっとこう、座って、
あー、なんか、なんか気持ち悪いなっていう、
あの、
時が少なくなる。
ふふふふ。
これはね、
あの、なかなか難しいし、
それから、
何か旅行になるまでの道のりが、
長そうに感じるかもしれないんだけど、
結構、
えー、
パートナーは、
写し鏡なので、
あの、
変わるんですよ。
んー、難しいけどやってみる?
いや、ぜひぜひ。
あの、無理をするのは良くないし、
必ずやらなきゃって言うと、
これは男性性なので、
えー、
楽しんでみようって、
うん、なんか、面白そうだからやってみよう、
みたいな、あの、
感じでね、取り組んでた方がいいと思う。
あー、なんか、どんな感じがするんだろう。
一つずつ丁寧にか、みたいな。
なんか、興味関心とか、楽しそう。
あ、やってみたいって思う。
得たら、
そういう心持ちでやってほしいなって思う。
これをやらなければ変わらないから、
みたいな感じだと、
ないかな。
えー、難しいかな、変化は。
せっかちだからなーって。
うん、
あのー、
なんだろうな、
だから全部が、丁寧にって言うと、
ちょっとね、ハードルが上がると思うの。
ただ、その瞬間瞬間で、
あ、そうだ!って思って。
なんかこう、
えー、
なんだろうな、
匂いを感じてみるとかさ、
温度を感じてみるとかさ、
そんなんでもいいの、お仕事しながら。
えー、この空間は、
心地いいか、
あ、でもな、職場で心地よくないって感じたら、
痛くなくなっちゃうからな。
それはあんまりしない方がいいかもしれないけどね。
うん、でもその自分の感覚を、
確かめてあげる。
で、自分が、
そのー、
身体がね、
リラックスした状態っていうのは、
心地いい状態だと思うんだよね。
うん、
そういう、
自分が例えば、
あ、なんかちょっと肩に力が入ってるなーとか、
えー、
なんだろうな、
なんかこう、顔が、
顔に力が入ってるってあんまりないかな、みんな。
なんかね、あるんだよね、私。
なんていうの、
54:00
あのー、
か、噛みしめてるっていうの?
みたいな時もあって、
あー、なん、なん、なんでこんな緊張し、
緊張してるとか、力が入ってんだろう、みたいな、
ことを、気がつく時もある。
だからそのー、
ゆるっとふわっと、
楽しむ時間っていうのを増やすっていう、
もう、
最初はね、それだけ。
でね、
例えば、そのパートナーが、
すごい顕著に現れるっていうのは、
えーと、
ここのところちょっと私、
その、コンテンツ作り頑張ろう、
みたいな感じになってたのよ。
で、その時って、
旦那さん、
あんまりちょっかい出してくれなくなるのよね。
あ、早朝は一人になるから、
コーヒー飲みながらゆっくり感じで、
いいですねー。
そっか、たばやん早起きだからね。
そういう時に、
朝日が、
こう、
差し込んでくる、
その、
景色とかさ、
風とか空気感とか、
コーヒーの、
そのー、
香りとか、
味とか、
匂いとか、
もう、とにかく五感を、
フル活用して、
ぜひ、
味わってみると、
味わっている時ってね、
あー、幸せー、
みたいな感じなのよ。
特に私もコーヒー好きだから、
コーヒー味わっている時、
あー、幸せー、
ってなんか、胸のあたりが温かくなったり、
えー、
肩の力がね、こう、
抜けていったり、
なんかね、
体の状態が、
こう、緩んでる、
まあ、人によってね、
色々と状態はあると思うんだけど、
体の状態まで、
あのー、認識できたら、
もうね、
バッチリです。
はい。
ということでね、
えー、
今日は、ホットチャイを飲みながら、
ちょっと冷えてきちゃったけど、
話すのに夢中になって、
まだ、3分の2ぐらい残って、
頑張らずに、
ぜひぜひね、
その、
なんか、
あー、幸せだなー、
あー、美味しいなー、
とか、
うわー、気持ちいい、
とかね、
なんかそういう感じが、
女性性なんですよ。
それを少しでも増やす、
みたいなところで、
多分、今言ったみたいに、
丁寧に味わうってことをすると、
57:05
言葉がね、
湧いてきたりします。
あー、なんか、
そういう風に感じてるー、
っていう、
ぜひぜひ、やってみてください。
ということで、
ただただ、
今を楽しむ、
っていうお話でございました。
えー、
そろそろ1時間になるね。
はい、
今日も長時間お付き合いいただきまして、
ありがとうございます。
火曜日だからね、
今日の夜はやりますね。
えー、もし、
お時間ありましたら、
ぜひ遊びに来てください。
ありがとうございました、タバヤン。
こちらこそです。
ではでは、またねー。
ありがとうございました。
ひとりじめ、
大歓迎。
57:59

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