00:02
こんばんは、ガネシャンです。
今日は満月ですね。
昨日はすごい雨でしたけど、今日は晴れているので、月がすごく綺麗に輝いて見えますね。
7時か8時ぐらいのソロがですね、
写真撮っておけばよかったかなと思って、今この背景に使いたかったなと。
新宿の歌舞伎町タワーの上、ちょうど真上ぐらいに満月があって、なかなかいいなと思ったんですけどね。
最近、宣伝で、のぞみの夏休み、お盆期間中ですよね、特にね。
満月が予想される、混雑が予想されるので、予約にします、みたいな感じでCMが流れてますけど、
もう夏休みだなぁと思っているんですが、うちはもうね、学生がいなくなりましたので、
特に夏休みって言っても、たぶん普段と変わりがないかなと思うんですけど、
子育て中の親にとっては、夏休みというのはね、いろいろと心配事が増える期間でもあるんじゃないかなと思うんですけど、どうでしょうか。
私が好きなシェリーさんの番組、YouTubeチャンネルの方ではね、夏休みが近くなると、
特に夏は開放的になりやすいっていうのがあるんだと思うんですけど、
リスクをちゃんと知って、セーファーセックスって言いますかね、そういうことを発信している感じですね。
03:02
いやいやいやいや、そもそもダメだよ、みたいなことを言いたい方もいらっしゃるかもしれないんですけど、
性に関心を持つというのは、子供が成長していく上で健康に育っている証拠だと思うんですね。
だから変に抑圧されてしまうと、これまたいろいろとトラブルを招く元になるんじゃないかなと思っているので、
ちゃんとね、頭ごなしにダメだっていうことを言うんではなくて、自分でちゃんと考えられるように情報を正しく伝えてあげるというのが一番いいんじゃないかなと思いますね。
私、学生の頃、夏休みって言うと何してたかなーって感じなんですけど、
なんかさ、青春の思い出みたいなのが実はあんまりなくてですね、
うわぁ、青春だなぁ、みたいなのを聞くとね、いいなぁ、なんていうのかなぁ、もっとね、子供らしくって言うとあれですけど、
無茶をやるというかね、そういうのがあってもよかったのかなぁ、なんて思ったりしますね。
確か夏休み、唯一ちょっとバイトをしたぐらいかなぁ、やったこと、普段と違うことって言うとね、
私、短大に行ってたんですけど、短大って割と4年生の大学に比べると忙しい感じがありますよね。
そんな中でも結構私は、何というか、あんまり同級生と遊ぶっていうのがなくて、
教授のカバン持ちみたいな、田舎の酒屋さんって、立ちのみのちょっとしたスペースとかがあって、
06:17
そんなすごいスペース、何人もいられるような感じじゃないんですよ。
なぜか、ちょっと行こうみたいな、ちょっと行こうってサラリーマンみたいな誘い方だなぁ、
ちょっと行くぞ、みたいな感じで行って、
日本酒をね、飲まされるんですよ。
コップにタプタプとついてですね、それを飲む。
だいたい、2、3杯飲んで解放されるんですけど、
夏休みも結構そういうのがあったなぁ。
結構お酒が回って寮に着くとね、バタンって倒れるように寝てしまう。
そんな青春時代っていうか、何だったんでしょうね、あの頃は。
割と学生寮の中では、たまにね、
週に1回、2回くらいかな、誰かの部屋でね、
週末にワイワイ飲むみたいなことがありました。
私そういう時、料理作るのが好きなので、
バッと作って、みんなに食べてもらうみたいなのが、結構やってましたね。
あの、なんていうの、なんだっけ、
公営住宅みたいな感じの作り、昔のね、公営住宅って言ってわかるかなぁ。
真ん中にキッチンとダイニングで、
2つお部屋がある。
09:03
で、その2つ、2人1部屋で、
だから、4人の共同生活ですよね。
共同のダイニングに、ちゃんと冷蔵庫とか洗濯機とかあって、
だから、4人のグループで共同生活をするみたいな感じなんで、
そのお部屋、お部屋で若干ね、ルールも違う感じはあったんですけど、
私がいたところは、結構あの、なんていうの、
1部屋、2人は同じ家で、
もう、別の2人は違う家の人だったっていうのもあって、
あんまりなんか、4人でっていうのがなかったんですよね。
まあまあ、でも、あの、なんていうかな、
短大、その寮に入る前に、私、居候生活をしてたのでね、
なんか、あの、共同生活っていう部分ではね、
特にストレスを感じることもなく、やれてましたけどね。
多分でも、一番楽しかったのは、短大の頃かな。
親と離れていたから、
余計にね、割と解放された感じはしてましたけど、
とはいえ、結構ね、なんかお目つけ役というか、
高校の頃から付き合いのある先生がいたりとかして、
真面目に頑張る道しかあんまりなかったかなと。
みんななんかさ、それこそ夏休みっていうと免許を取りに行ったりとか、
なんか、やってたんですよ。
だけど、私は免許も取りたいなと思いながら、
大体秋に舞台の発表会みたいなのがあるので、
12:04
それに向けてのいろんな準備とかをですね、
やってることが多かったんですよね。
1年目も2年目もそんな感じで。
でも、そういうのに夢中になってたっていうのが楽しかったのかなと思うんですけど、
夏のその稽古、実習練みたいな感じで稽古をやるんですけど、
体育館、ちっちゃい体育館、
行動で稽古するんですけど、
とにかく暑いんですよ。
その中で、出番の多い役が多かったので、
1年目の時は、なんかさ、本当に出ずっぱりなんですよ。
どの、小分けにして稽古するはずなのに、
どの稽古にも私はずっといなきゃいけなくて、
暑いから、そしてアクション多めだったんですね。
同型役なので、なんか静かにずっと立って喋るみたいなんじゃなくてですね、
とにかく走り回る役で。
なんか、どんだけ水飲んでも、どんだけご飯食べても痩せるんですよ。
で、この夏の時期に、
なんていうのかな、もうなんかね、めまいがして、
あ、めほさんこんばんは。いらっしゃい。
待ってたよ。
今、夏の思い出の話でですね。
こんばんは。
こんばんは。ありがとうございます。
学生の頃ね、秋の本番に向けての稽古が結構真っ盛りな時期で、
あら、音聞こえてるね。
で、そのちっちゃい行動みたいなところで稽古するんだけどさ、
毎日毎日、
どんなに水飲んでも、どんなに食べても、
15:00
痩せていくのよ。
で、挙句の果てにめまいが止まらなくなって、
あら、やばいなこれ、私どうしたんだろうと思って、
寮生活だからさ、食堂でご飯食べるときに、
私の目の前にどんと梅干しが置かれて、
で、塩も小皿に持ってきてくれて、
舐めなさいと。
お友達がね、舐めろ食べろって言って、
で、私しょっぱいのが嫌いで、苦手で、
だから、それでも比較的ソースとか醤油とか使ってたと思うんだよね。
自分の中ではね。
だけど、それをお塩舐めて梅干し、梅干しは好きだからいいんだけど、
そしたら、めまいが止まったんだよ。
うんうん、わかる。
塩分でしたか、みたいな。
うん。
ミネラル。
そう。
それがね、
ほんとね、1年目はあんまり意識して体重とか見てなかったんだけど、
2年目、着物を着るような、ちょっとね、
ちょっと年代的に、着物多めな感じの年代で、
うんうん、ちょっと不正な感じ。
まあ、短大だからさ、普通は男女いろんな役があるんだけど、
だいたい女の子が多いからさ、女性の役を私はやれなかったのよ、何回か講演あったけど、
だけど卒業講演は女性の役がやりたいって言って、
主人公の男性がいて、その男性に恋をする、全然両極端なタイプの2人の女性がいて、
3人がメインなのね。
その陽気な可愛いキャラの女性ではなく、ちょっと大人びた感じの女性の方をやりたいって言ったら、
みんながさ、お山やん、お釜やん、みたいな感じで言われたんだけど、
でも最終的に、ちょっとね、ミニオーディションみたいなのをやって、
そんな役をゲットして、着物を着て、というか浴衣を着てさ、稽古するわけよ。
でさ、帯を締めて稽古するじゃん、そうするとさ、どんどんどんどん帯が余っていくっていうかさ、
18:15
そもそも元々はあまり細い人じゃないからあれなんだけど、
これ帯いいじゃんと思ってウエストくびれるじゃんと思ったんですけど、
そこを意識してるのかもしれないしね。
いや意識してるっていうよりも、必然的に夏でカロリー消費が半端ないわけよ。
ウエスト部分のカロリー消費。
ウエストだけじゃないけどね。
そうなの、全体的に。
だけど締めてるから余計にさ、そこ汗もかくけど、締まっていくというか。
だからさ、一番いい体型だったよ、あの時が。
で、その夏、一夏だけで10キロ近く落ちたんだよね。
大丈夫だったの?
いやいやいや、全然健康ですよ。
あ、そう。
だけど、要はすごく食べてるし、すごく動いてるしの結果なんだけど。
スポーツ選手みたいだね。
だから舞台の稽古に入るとだいたい5、6キロ落ちるんだよ。
普段よりね。
若い頃、どんなに食べても痩せるみたいな、アスリとかみたいな感じだけど。
そういう感じだったからさ、繰り返してるとやっぱり痩せにくくなっちゃうんだろうね。
そうなんだ、逆に。
要は舞台が終わると、食べる量は極端には減らないからさ、肉つくよね。
動きが減るっていうことだよね。
多分さ、頭も使って、そこのカロリーも消費してるのかもしれないけど。
夏の思い出ってそれが一番だね、私。
そうなんだ。
すごいなんか青春だね。
それを青春というのか、男女のいろんな恋の駆け引きじゃないけど。
夏っていうとさ、甘酸っぱい思い出ができそうな時期じゃないですか。
高校の時はなかったかな。
21:01
私、高校も女子高だし、中学の時は片思いの人ずっとみたいな感じだったし。
短大っていうぐらいだから女子多そうなイメージはあるよね。
そうそう。
仏教系の学校だったから、仏教科があるからそこには男子が多いんだけど、反転するんだよね。
男子がほとんどで女子が一人二人みたいな。
だけど他の科は男子が一人二人みたいになるわけじゃん。
二人っていうのはなかったな、一人かな。
一学年に一人みたいな。
なかなか貴重な存在だね。
でも恋の相手にはならなかったけどね。
逆に相談はされたけど、そういう相手にはならなかったな。
話す機会はあったってことだね。
実際から小人数、大学からするとゼミぐらいな感じじゃない?
3、40人ぐらいだからね。
一クラス分ぐらいだね、大学中。
3、40人?30人ぐらいか。少なかったね。
今同じ学校でもちょっと人数増えてると思うけどね、科が一つ増えたから。
科というかコースというか、声優コースができて、もう何年も経つけどそうなってから。
放送系か役者系かみたいなだけだったんだよ。
アナウンサーになるか役者になるかみたいな。
そこに声優が加わったから。
だんだん時代がね、変わっていく。
そこからね、多分ね、全国区ではないけど、地方ではアナウンサーやってる人とか声優さんになった人とかいるんだけどね。
一応ね。
すごい。
プロデューサーになった人もいるし。
ただ舞台やってる人はやっぱりどっかで辞めちゃう人がほとんどだよね。
アナウンサー、フリーアナウンサーやりながら舞台も続けてるみたいな人はいるけどね、同級生で。
だけど稀だね。
24:05
夏休みの思い出って、どうしようかなと思ったんだけど、
私が憧れのシェリーさん。
シェリーのお風呂場では、夏休み前になると毎年の企画として、
いろいろと夏休み思い出を作りたいお年頃の人たちに、
ちゃんと考えようねっていう話をする回があるのよ。
それを思い出してですね、
それっぽい話ができたらいいかなと思ったんだけど、
なんせ私には甘酸っぱい思い出がないなっていう。
甘酸っぱい思い出。
中学生の頃はちょこっとあったよ。
え、どんな感じ?
えっとね、その時に付き合ってた彼氏っていうのがいて、
どっち話そうかな?
どっち?複数いるんだ。羨ましいな。
言うても2人。
5人とか言ったらちょっと引くわ。
すごいな。
2人。
遊園地に遊びに行こうってなって、
福岡にその時あったカシーカ園。
地元ではね。
大遊園地があって、そこに行ったんだけど、
手繋ぐとかできないわけよ。
2人でひたすら距離を置きながら歩くみたいな。
じれったい感じ。
いいな。
そんな乗り物乗ったりとかして。
会話とかってどういう話をするの?
何話してたんだろうね。覚えてないわ、会話は。
学校の話とかかな?
共通の話題はそこしかないからね。
同じ中学校に行ってるからその時の話だったのかな?
わかんない。
覚えてない。
ドキドキしつつ、
どうしていいかなみたいな。
お互いね、たぶんね。
お弁当をたぶん作っていったんだよね。
27:02
すごいじゃん。
親増し込んで。
親はどういう感じで対応するんだろう。
でも普通に行ってくるんだ、行ってらっしゃいみたいな。
割とオープンだったから、
付き合ってる人がいるっていうのも割と話してたし。
女の子だと話すのかな?
うちの娘も確か話してたような気がする。
割とオープンに話してたかも。
息子たちは一切ないの?
男の子は言わないって聞くよね。
ほんとに言わないんだなと思って。
だからさ、ママ友が
いやいやいや、あの二人の仲を静かに見守ろうねとか言って
る感じがあったりとか、付き合ってるらしいよとか。
あんたの息子、また彼女変えたらしいよとか言って。
外まで入るみたいな。
すいません、そうなんすか。全然知らなくて。
そっか、男の子ってそんな感じなんだね。
割と話してたし、うちの子たちも話すし、
割とぶっちゃけた話もするもんね。
でも、めほさんのところは特にそういうのを
ちゃんと話してるイメージがある。
だってさ、私しか話す大人直近でいないわけじゃん。
ちょっと私本人たちよりもちょっと経験がある人たちと話す機会っていうのは
私しかいないと思うから
割と何でも話してるかな。
と思っているけど、まだ言ってないところもあるかもしれないけど。
実は、みたいな10年後とかにドンって出されたりとかするとか。
いまだにそうよ。だから実は中学生のときこんなだったみたいなさ。
でもあるよね。
うちも一昨日か、産男が珍しく来て。
それでどうしたの?って言ったら、
だって遊びにおいでって言うから来たって言うんだけど、
転職するっていう話を聞いてたから、
仕事どうなの?って言って、
職場が遠いから引っ越そうと思ってるんだけどさ。
ふーんって聞いてたらさ、
9月ぐらいにちゃんと結婚しようかなって言い始めて、
はい?って。
彼女を買ったのは知っている?
30:03
知らない。
分かれたのは子供づけで聞いてて、だいぶ前にね。
それも中学から付き合ってた子がいて、
小学校、中学上がるかぐらいのときに付き合い始めた子がいて、
で、うちお金があんまりないから、
だからいつも彼女に出させてたみたいで、
でもそれでも、
なんていうのかな、
惚れてくれてたらしいのよ。
他の子から聞いてね、
すごいラブラブな感じ。
で、それこそ、
お金のかからないデート、公園で2人で散歩をしてとか、
頑張って頑張って映画を観に行くとかぐらい?
かわいい。
いや、かわいいと思って、
バイト、高校中退したときもその彼女で、
そこからずっと付き合ってたみたいなんだけど、
1年、2年ぐらいしてかな、
割と長かったと思うんだけどさ、
別れたって言ってて、
へーと思ってたら、
いきなり結婚のお話が出たから、
へーって言ったら、
今一緒に暮らしてんだよねって言って、
はい。
で、引っ越したの?って言ったら、
引っ越してないよ、お前。
私と一緒に手続きをしたところに住んでるっていうからさ、
ほんと狭い6畳にロフトがついてるみたいな場所なのよ。
駅からも遠いし。
えー、あそこで2人暮らししてんの?
それきついねって言ったら、
まあ、でもね、大丈夫だけど。
いや、そうは言ってもちょっと狭いから、
引っ越そうと思って。
で、彼女はそこから近いところでバイトをやってたらしいんだけど、
もう一緒になるって決めたから、
職場近くに越すときに、
彼女もね、就職するつもりみたいよっていう話をしてて、
へーって言うさ。
すごいね。
親はね。
大人愛だね。
だから、違うんだよ。
その別れた後、別の子と付き合ってるんだよ。
その子と結婚するんだよ。
別の子なのね。
そうそう。だから中学の頃からのじゃないんだけど、
ただでも、中学のときのお友達みたい。
へー。
で、何なら、実は末っ子に気があるっぽかった女の子らしくて、
33:06
おっと?
その当時ね。
だから、末っ子ちゃんからすると、
友達って言ってる分には、あれだけど、
なんかさ、ちょっと困るなみたいな感じの話をしてて、
へー。
だから、息子同士は兄弟の中ではね、ある程度話はしてたのかと思ったけどさ。
あー、情報共有をしてた。
そうそう。母に言えよと思いながら。
なかなかさ、やっぱ親に話すってさ、覚悟的なものを問われるみたいなさ、感じがあるのかな、男の子。
うーん、どうなんだろうね。
親にお伺いを立てるタイプの子だったら、あれかもしれないね。
いろいろと報告とか相談とかするのかもしれないけど、
うちはそういう感じ、干渉しないっていうのがベースにあるから、
なんか特に困ったことがなければ、何も言ってこない。
なるほどね。
そうそう。
いやー、青春やなーと思いながらいきなり結婚かー、みたいな。
へー、すごいね。なんかこう、着々と、着々とな感じがあるけど。
そうねー。でもさ、ちゃんと考えてるんだなって思ったのは、
できちゃった婚はしたくないっていうのを、彼女と話したらしくて、
2人でね。
だからそこは、ちゃんと2人とも定職について、落ち着いたら席を入れようかなと思ってるっていう話をしてたんだよね。
彼女の方は、お付き合いを始める前から親御さん知ってたらしくて、
行き来があったらしくて。
なるほど。でもお家まで送ってったりとかさ、男の子はするからさ。
そこまで知ってたかは知らないけど。
知らないけど、でも知ったんじゃない?
でもなんか、車をね、お友達と共同で買ってたりしたから、
36:05
その車で、彼女の両親とお出かけしたりとかもしてたらしくて。
へー。
へー、と思って。
じゃあもう、別になんら心配はないかもねっていう話したんだけどね。
でも男の子側の親がそれだけ寛容だと、彼女側はありがたいよね。
逆に私は女の子の親目線で見るけど。
あー、そうね。大事な娘よみたいな。
そうそう、だからその、うちのその子と結局、まだ日本ってなんとなくさ、
お嫁に出すみたいなさ。
いやー、それねー。
だから、やっぱり向こうの女の子の親として、
向こうのお父さんお母さんがうちの子を気に入ってくれたらいいなっていう思いもあるし、
大事に結婚するとかってなれば、やっぱり大事に一緒にしてもらえるような。
私もその彼のことを大事にするし、
同じぐらいとまでは言わないけど、やっぱりそうやっていい関係を築けたらいいなっていうふうには。
あ、向こうの両親とってこと?
そうそうそうそう。
え、自分が?
私は、私はもうタッチ。
だよねー。
私は若干そこで、私の書いたものを置かせてもらったらみたいな話がちょこっとうちの子から出たけど、
そこは一線引いたほうがいいと思って断ったみたいな。
そこがね、最近ね、
あのー、結構、なんていうかな、
そういう付き合いは苦手だなって自分で思ったことに気がついたよ。
うん。私もあんまり得意じゃないから、
なんかあった時にやっぱりうちの子たちに迷惑をかけるのはちょっと違うと思うから、
そこは切り離したほうがいいと思うよっていうのは言ったかな。
なんかでもさ、
家同士のつながりみたいなふうにはあんまり考えたくなくて。
そうね、それを押し出すと多分すごい大変になるだろうなと思うし、
まあ、面識はあるんだよね。
はいはいはいはい。
そこどうしたらいいんだろうって私はちょっと。
一越しのたびに手伝うからお互いの親が。
ああ、そうなんだ。
さっきどうも久しぶりですみたいな。
39:03
まあ、そのぐらいかなって思うから。
子供には素直に言ったんだよね。
正直言って、親戚付き合いとかはあんまり得意じゃないと。
で、娘なり息子なり、
自分の子供が困るようなことはしたくないから、
ある程度情報するっていう話をしたんだけど、
ごめんね、だってちょっと苦手なんだよねって言って。
まあ、でもそれは自分の親をずっと見てて、
子供的にはわかってることだと思うから。
どうなのかね、わかんないけどね。
そうじゃなくてか、まず男の子側っていうんですか。
そっちメインみたいな。
メイン、娘の方メイン。
娘じゃないや。
息子ちゃん。
息子ちゃんじゃなく、彼女メインにした方がいいと息子にも言う。
それはね、ものすごくいいお母さん。
まあ、だから娘なり息子が幸せなら、別に何も言わないよって言って。
あ、こんばんは、お二人お揃いで。
来ました、来ました。
夏の思い出って言うと、しょぼいな、私にはあんまりないなっていう感じなので。
夏の思い出ね。
合宿とかさ、必ずあったんだもん。
合宿?
高校生の時。
ああ、その部活的なやつで。
女子校だったからな。
いや、女子校だよ。
学校で体育館だったからな、寝るの。
超怖かったけど。
でさ、あんまり使わないシャワールームをその時は使わなきゃいけない?
うん。
しかも水しか出ない?
うん、水しか出ないよね。
なぜ?って思うんだけど。
プールかっていう。
もうさ、そういうところで合宿を、なんか。
わかる。
ねえ。
42:00
私、高校生の時の思い出って、本当にその、お世話になった先生。
いろんな意味でお世話になった先生がずっと一緒にいるので、
よく周りの子たちは気がつかなかったなって思う。
まあまあ、そういう意味ではまだまだ高校生って成熟できれてない部分があるから。
あー、あれなんじゃない?
でもね、あれ、いたんだよ。
あのー、なんていうのかな。
売春あっせんをしてるみたいな子が。
おー。
えっと。
すごいな。
パパカツあっせんっていうの。
まあ、ちょっとヤンキーの元じめみたいな。
女性、女の子版の番長みたいな子がいて。
で、その子は、たぶん気がついてたと思う。
おー。
いろんな人を見てる。
ふわふわっとしてる、普段はね。
うんうんうん。
ほんとかわいい感じなんだけど、
結構ね、この子は怖いぞって思ってたんだけど。
いろんな人を見てきてるっていうのもあるんだが、
あれ?って思うところはあったかもしれない。
うん。
あとは、外部からの講師陣とかがいて、
で、ちょっと突っ込まれたけどね。
うーん。
だからさ、夏の思い出っていうか。
ただ、まあまああると思うんだよ。
女子校でさ、先生となんかありましたみたいな。
いいなあ。なかったなあ。
いいくないなあ。
で、おじいちゃんしかいなかったのかな。
それがあったのかどうなのかわかんないけど、
まあ、新卒で入ってきたみたいな若い先生たちが、
いろいろ相談に来るのよ。
うん。
特別室みたいな、特別教室みたいな感じのところがベースだから、
45:01
そこはさ、職員室じゃない、なんか別室みたいな感じの職員室で、
そこはその先生しかいない。
あとはまあ、外部の講師の先生が入れ替わり来るみたいな場所だから、
まあまあ落ち着いてしゃべれるっちゃしゃべれるんだけど、
そこにさ、その若い先生が相談に来るんだよ。
いろいろと。
先生にお仕事のこととか。
お仕事のこととかももちろんあるんだけど、
まあ先生同士の恋愛とかもあるわけよ。
まあね、あるだろうね。
でさ、私そこに加わってるんだよ。
女子の意見が聞きたいみたいな。
女子的にこういう時にはどう思うみたいな。
でもさ、私恋愛経験ないんだよ、そもそもが。
それはどうしてた?
いやどうしてたっていうか、別に素直に思ったことを言ってた感じなんだけど、
でも多分大人びてたんだと思うね。
どちらかというと大人の中にいることの方が多かった。
同級生とかより。
あ〜そうなんだ。
だからきっと大人びてたんだろうなぁと思うよ。
同級生との話よりもちょっと大人の人と話してる方が落ち着くっていう。
落ち着くっていうか。
落ち着くっていうか、しっくりくるっていうか。
普通というか、自分の中の。
そうだね、なんか振り返ると同級生となんかこう青春してたみたいなのがあんまないなっていう。
自分の中の思い出でね。
ガネシャンの言う青春っていうのはどういう感じが青春?
いやだからその、なんか部活をしてる男の子たちにときめいてるみたいなのとかさ。
制服デートするとか?
そうそうそうそう。
一緒に帰るとか?
そうそうそうそうそう、そういう感じ。
いいな〜って思ってたよ。
中学の頃お付き合いしてる人とかいなかったんだよ。
男友達はいたんだけど、一人だけ。
幼稚園からずっと一緒の子がいて。
で、どちらかというとちょっと女の子っぽいというか、ソフトな感じっていうのかな。
48:06
別に心が乙女なわけではないと思うんだけど、
なんかね、女の子の方が気が合うみたいな男の子っているじゃん。
いるね、なんか女子会の中に混ざってても全然大丈夫な。
そうそうそう、そんな感じの子がいて、その子ぐらいかな男の子で、わりと普通に喋ってたっていう。
お付き合いっていうか、憧れてる子はずっと同じ一人の子で、
でも、それはかなわなかったから。
弟がね、歳の離れた弟が、その子のうちのお母さんに面倒見てもらってたのよ。
保育園みたいなのがなくて、入児保育とかが近くにないから、
その子のお母さんは保育資格とか持ってたのかな。
1歳になるぐらいから預けてて。
迎えに行くのが楽しかったなぐらいな思い出はあるけど。
遊んでるのよ、その子がうちの弟と。
その笑顔素敵って思いながらドキドキしてたけどね。
そういうのはあるけど。
ねえ、でもそれぞれじゃない?
その青春とかっていうの。
この型にはまるイコール青春だったなって思うのは、それぞれで違うと思うからさ。
ようは、初体験みたいなものが、私にとってはちょっと特殊だったからさ。
これってやっぱり、初体験の影響力っていうか、その後の人生に影響するのは結構大きいと思う。
まあそれはある。私は全然後の話だからね。
3代の時に勢いで付き合った10個上の人だったから。
10個上か。
大人の前に同級生の子に振られたのよ。
振られたその日にそのまま合宿、それこそ資格を取るための合宿があって、大人の人たちがいっぱいいるような合宿だったんだけど、
51:03
そこに行かなきゃいけなくて、単位を取るために。
そのまま行った勢いでそこに行って仲良くなった人と付き合いだしたから。
まあ確かに振られた後の勢いでっていうのはなんとなくわかる気がするけど。
そうそう。そんな感じ。
その人と結婚するもんだと私の中では勝手に思ってたんだけど。
10個上でも特にあまり感じなかったの?
一緒にされて勉強してる人だったから、2つ言語があるじゃない?
同じ人たちとみんなと仲良く遊びに行ったりキャンプ行ったりしてた人だったから。
結婚はなかったかな?
10個上だと彼の方は経験がある程度あるみたいな状態での初体験って感じ?
おそらく。
だとそんなにあるかもね。
2人で途方に暮れるみたいな。
そんなことはなかったかも。
そんなことはないじゃん。
ないないない。それはなかったかも。
逆にでも途方に暮れるというか、私がすごく子供に見える瞬間ってのはいっぱいあったんだろうなと思う。
でもそれはそれで悪くはないような気もするけどね。
わかんないけどね。その後に付き合った人とその人は結婚しちゃったから。
たまたま私に似てる人がいるんだよっていうのを他の人から仲間から聞いていて。
その人と付き合って結婚しちゃったから。
へー。そうなんだ。それは何とも言えない。
似てる感じの人。
そう。似てる感じっていうのがちょっとモヤモヤするなみたいな。
そうだね。どう考えたらいいんだろう。
それもあるし、そこで彼がタバコ吸うの嫌いな人だったから。
彼が私のことを根から嫌いになれるようにタバコを吸おうと思って吸い出したから。
へー。そうなんだ。
ずっと続いてるってもう30年私は引きずってんのかっていう話なんだけど。
へー。嫌いになるようにっていうのはどうしてなの?
もうとことん嫌いになってくれた方がいいって思ったかな。
なんでだろう。
わかんない。でもその時はそう思ったかな正直に。
54:02
終わらせたいみたいな感じになった?
終わらせたいのか、そういうのはやめろよって引き止めて欲しかったのかはわかんないけど。
それきっかけだったのは確かだね。
へー。
なんというか、ちょっと前に戻るけど、初体験のその後の影響みたいなのって色々あると思うんだけど。
その後の影響。
例えばこれは性癖みたいなのに関わるっていうのもあったりとかする。
いわゆるセックスって言ってイメージするようなことがなかったとしても、自分の中でその性的興奮をと思った体験っていうのかな。
例えば男の子でよくあるのは、母親にっていうのはあんまないと思うんだけど、女性が聞いたことがあるのは、年上のお姉さんに侵されたみたいなのがあって。
で、その時、ストッキングを履いていた。女性がね。行為の最中もストッキングを履いていた。
うん。
っていうので、ストッキングの触り心地とその時の興奮、快感みたいなのがひも付いて、やたらストッキング好きっていう。
へー。そういうのはなかったかな。
なんかでもそれが結構、あーなるほどって思ったので、結構記憶に残ってるんだけど。
それはお客さんがね、必ずストッキングを持参してくる。
57:03
へー。
で、ノーパンストッキングがお好みで、ストッキングは破けやすいからさ、そういうのを破いて勝手に盛り上がってるっていう。
なるほど。
それは初体験でそういう経験をすると、そういうフェシズムが染み付いてしまう。
へー。それはなかったけど、その後あんまりそんなにみんな今まで付き合ってきた人に違和感を感じてないっていうことは、
その人が標準だと思っているから、そこと同じような人を選んでたのかもしれないよねってちょっと思っちゃった。
でもその性癖の部分ってさ、付き合ってその場にならないとわからない部分も結構あったりする。
知らないよね。
だから、まあ割と一般的な感じだったのかもしれないね。
知らんけど。
今さ、それを聞いて、あ、そっかって、嫌だって思うことはあったよ。
その行為の最中に。
そうそうそうそう。
なるほどね。
前言ったっけ?
あのー、私知らなくてビデオを撮られてた。
えー、それは知らなかった。
で、それを知って、すごい悩んで、三代の副担任の先生に相談したんだよね、男の人なんだけど。
相談して、あ、そういうヘキの人もいるからっていう話だったんだけど。
そんだけで終わるな。
いやいや、妹と話をしてるよ、1時間くらい話を聞いてもらって。
その後に、あ、でもちょっとそれはないなと思って、お別れしましょうっていう流れになっていったんだけど。
だからその時のこのテープは、もう全部ちぎってくれって言って、目の前でちぎってもらって、別れてるんだよね。
ほうほうほうほう。
そう思うんだけど。じゃないかもしんないけど。
えー、まあ確かにそういうヘキの人もいるっていうのはあるし、今なんなら、そのー、この前もちらっと話したその素人AVっていうのが、
あのー、そういうのを投稿できる場所がね、あるらしくて、
1:00:02
で、えっとー、その時は盛り上がって、なんか受け入れてしまったかもしれないけど、
要はデジタルタトゥーみたいなことになるので、そういうのをね、相談できる場所もあるんだよね。
へー。
うん。
あのー、まあ、なんなら私は多分、そういうのばっかりなんだけど。
ほう。
だって、お仕事としてやってるからさ。
まあね。
それはあのー、お店だけじゃなく、あ、そうね、お店で働くっていうそのものも、
あのー、最初はね、結構警戒してたけど、
もう、お前役者だろうって、広告等扱いされてからは、もうなんか、吹っ切ってたよね。
へー。
なんかね、そのー、お店の宣伝として、まあそういうエッチなサイトにさ、
あのー、あげる用の体験取材みたいなのとかが来るのよ。
へー。
でさ、まあこっちは取材料としてお金もらえるっていうメリットもあるんだけど、
日当的な感じが出るっていうか。
日当というか、時給というか。
取材…
取材費がね、もらえる。
取材費が出たから、必要みたいなのがある。
そうそう。だから、まあだいたいみんな、そういうのあんまり受けてなかったから、
まあだって誰がいいかわかんないからね。
たぶん半分以上は私に来てたと思うんだけど、
すごい言われ合いだね。
うーん、あのー、それでさ、
取材側もやりやすい子を指名してくるというか、
っていうのもあって、
なんかその体験取材の宣伝動画なんだけど、
これさ、ほぼAVじゃんみたいな状態のが結構出回ってたのよ。
ほんと5、6分ぐらいなんだけど。
ああ、でもここに行ってみようかなーって男の人が思うような映像っていう。
うん、そうそうそうそう。
ここなら良さそうだって思うような。
うーん、まあちょっとね、それはエンタメ寄りなものなんだけど、
うんうんうん。
なんだけど、
あのー、
まあそういうのもあって、
別にAVと一緒じゃんと思ったからAVにも出れたんだと思うんだけど。
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そうか、いろんな意味で吹っ切れてたんで。
うーん、顔もほとんど、
あのー、そんな隠してないというか、分かるような状態でたぶん出てたからね。
なんか再生回数を稼げるらしくて。
だろうね。
で、あのー、そこは役者根性でさ。
カメラが回るとスイッチが入るし、
頑張っちゃうんだね。
カメラワークを考えるし、
共演者のことを考えるしっていうのが働くので、
プロだなあ。
うーん、だからほら、
体験って、
男優さん、もしくは企業側のそういう担当の人が来るみたいな。
いわゆる絡みのシーンはたっぷり出回ってるので、
もしかしたらそれは検索してもお店辞めても残ってるんだろうなと思うよね。
そうなんだ。
あんまり探そうとは思わないけど、
検索上手なあかりちゃんでも。
そこはやめたほうがいいんじゃないかな。
大丈夫、探さない。
あのー、エゴサーチとかはその時はちょっとしてたよね。
へー。
ただ、あのー、っていうか、
山ほどあるので、
私を故意に探さない限りは見つけられないんだよ。
だから、実はそこまでデジタルタトゥーって、
そのー、悪意に満ちたものでなかったら、
ほぼ影響はないと思うね。
まあ、ただネットの中を彷徨ってるっていう事態はあるよっていう。
確かにSNSとかってそうじゃん。
それほどそんなに見てないよねっていう。
まあね、そうそうそうそう。
ただやっぱり気持ちのいいものではないかもしれないよね。
例えばその夏の思い出の、
そのー、なんか盛り上がって、
彼との何か絡みと言うていいのか分かんないけど、
そういうのを取っちゃった。
あげちゃった。
として、ね。
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まあ、イコールその人もあがるってことだからね。
うーん。
ただそれが、例えば脅迫めいた感じのことに
発展することもあるっていうね。
まあね、言うよね。
別れた後にさ、
そうやって濃密な写真を後で、
仕返しのように送ったりとか、
ネットにアップしたりとかさ、するっていう人。
海外で見たことがある。
海外の人でそういうのをやってるっていうのを見たことがあるっていう人は
一定数日本でもいるんだろうなっていう。
まあ、私はある意味怖いもんなしだけどね。
それで、この前旦那さんに、
そのうち子供たちにちゃんと言おうかなみたいな話をしたんだけどね。
あ、帰ってきちゃった。
そうなんだ。
うん、そうそうそうそう。
もうみんな成人したしね、みたいな。
うんうんうん。
感じでございますが、
調整終了の時間が来てしまいましたので、
はい。
そろそろおしまいにしようと思います。
あのさ、めほうさんと話してたアーカイブを
YouTubeに上げようと思って、
何日かにわたってちょびちょびと編集をしてたのが、
今日こそ上げようと思ったら、
ダウンロードに時間がかかりすぎて、
まだ上げられないんだけど、
大丈夫かな?
うん、全然大丈夫よ。
私、話して大丈夫なことしか話してないから全然OKよ。
ショートはちょいちょい上げたので、
もしよかったらYouTubeの方も見てみてくださいということで。
チェックします。残念ですねってよ。
うん、そうなの。
ちょっとね、1時間を40分台になる感じでね、
キュッとしたものを今後もね、
それ1本だけじゃなくてね、上げようと思っていますので、
ぜひYouTubeの方もチェックしていただけたらなと思っております。
はい。
ということで、今日も遅い時間お付き合いいただきましてありがとうございました。
はい、最後までお聞きくださって嬉しゅうございます。
はい、ありがとうございます。おやすみなさい。またねー。