1. 性をポジティブに!そして大切に💕
  2. #122まったり雑談&時々性教育..
#122まったり雑談&時々性教育 LIVE
2021-06-12 46:07

#122まったり雑談&時々性教育 LIVE

おたよりを送る

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5fc4e9c6c64654659080b798

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
日本語卓参加計画、元風俗匠セラピストのさゆみんです。
すいません、今日もシェアを。
ゆきりんごさん、こんばんは。いらっしゃい。
ゆきりんごチャンネル、スタイフ初心者です。
もっぱら聞くのが専門ですが、ここで聞くいろいろなお話が私の思考を広げてくれて、ということでね。
どんなチャンネル聞いてるんですかね。
こんばんは。
やっぱり、ながらで聞けるいろんな音声アプリ。
最近ね、ちょっとボイシーで、
ホンダケンさんとか、あと社会派ブロガー、ちきりんさんとか、
ちょっとね、聞いたりしてます。
あとは、オーディオブックとかね。
ちょっとね、ホンダケンさんの音声…なんて言うんですか。
耳…耳専用率が高すぎて、びっくりな話なんですけど。
もうね、ホンダケンさんは音声アプリは、
ボイシーが長いんだっけな。
何から始めたのかちょっと忘れちゃったんですけど、
もう10年以上ずっと音声配信をしてるらしいんですけど、
やっぱり音声配信の良さをすごくわかってらっしゃって、
お話もね、すごい面白いんですけど、
ご自分もね、とにかく音声アプリをいろいろと使ってるみたいなんですけど、
03:01
右耳と左耳で違う言語の音声を聞きながら、
原稿を書いてるみたいな。
どういう脳みそなんだろうって思いながら、
ちょっとね、今日聞いてた話がね、そんな話だったので笑っちゃったんですけどね。
私も音声アプリすごく気に入っております。
なんかね、今日のホンダケンさんの放送の中で話されてたのは、
やっぱり映像とは違う良さっていうんですかね。
なんか、目で見るものっていうのが、
外、自分と離れてる感じがする。
で、音声で聞く声っていうのはすごく近くに感じるよねっていう話をしてて、
なるほどなーって。
昔、中学校に上がったばっかりぐらいかな。
ラジオ放送をね、結構聞いてたんですよ。夜のラジオね。
渋いあれなんですけど、石坂浩二にハマってたんですよ。
あの声が結構好きだったんだと思うんですけどね。
あとは大人な男性っていう感じにちょっと憧れてたのかなって思ったりするんですけど。
テレビで見ると遠い人の感じが確かにしてて、
ラジオで喋ってる声を聞いてると、
声がすごく近くに感じるじゃないですか。
すごくね、好きでした一時。
一時っていうところ。
もう最近、あまり見かけなくなったし、
だいぶ印象が変わっちゃったのでね。
あまり関心が薄くなっちゃったんですけど、
身近に感じるの共感ですって。
でしょでしょ。
06:01
なんかね、いいんですよ。
たまに何か説明しようとした時に、すごくね、
伝わりにくいんじゃないかなって思うことは多々あるんですけどね。
映像だったら図に書いて説明したりね、できる部分はあるなと思うんですけど。
なんかやっぱり、
やっぱ音声配信、気軽なんですよ。
一番はね。
なので、前にね、17ライブをやってたんですけど、
結構ね、
それも毎日、ほぼ毎日やってたんですけど、
放送というか、ライブ配信の準備っていうのが結構必要だったんですね。
長ら劇できるのもありがたかったりします。
そうです、そうです。私もそうですもん。
昼間、Uber Eatsやってるんですね。
で、その時に結構ね、音声聞きながらやってたりするんですよ。
で、なんだろうな。
配信する方もね、身構えないで結構話せたりするので、
ちょっと無言の場が申し訳ないなと思うこともあるんですけど、
聞いてる方も気楽に聞き流してくれてるんじゃないかなとね。
一生懸命メモ取りながら聞くような堅苦しいお勉強的な内容でもないですしね。
もう本当に皆さんのコメントを読みながら話がね、あちこち行ったり結構するんですけどね。
やっぱり結構、基本的に裏表はあまりないタイプだと思うんですけど、
何だろう、素に近い感じでね、お話できてるかなと思います。
まあ、とはいえ皆さんの耳をね、専用してるわけですから、
あまりダラダラつまんない話もなんだなって思ったりはするんですけど、
09:07
今日、何話そうかな。
毎回ね、この背景の写真は、今日の出来事。
今日ね、ウーバーイーツちょっとね、あかんかったんですよ。
何だろう、週末割とね、お呼びがかかる率が高いんですけど、
やっぱり皆さん結構外に出ている感じがすごいするんですよね。
写真気になってました?
そうそう、皆さんね、結構見てくださってるので、
必ず撮るようにはしてるんですけど、
これはね、新宿のMAXっていう喫茶店なんですよ。
新宿だけでも、
ちょうどこの写真の上の真ん中辺にオレンジ色の四角があると思うんですけど、
これが1975年だったかな?の地図に、
その当時あった喫茶店を記してるんですって。
その300軒あったらしいんですね。
それが今、今って言って、この雑誌の切り抜きみたいなんで、
これがいつだったかちょっと記憶にないとか、読み取れなかったんですけど、
その時点で24軒になってるって言ったかな?
ここのMAXっていうのは、クラシックが流れてて、
本当にね、レトロな、昭和レトロな喫茶店なんですよ。
で、ご夫婦で多分ね、やってる感じなんですけど、
おばあちゃまがね、本当に腰が曲がって、スタスタ歩けるような感じじゃないんですけど、
ちょこちょこちょこって歩いてきて、
はいどうぞってお水を置いてくれて、
で、なんだろう、なんかね、すごい落ち着くしほのぼのするんですよ。
で、ちょうど多分その通りの他のお店は徐々に閉まってきているので、
12:08
もしかしたら都市開発の一環で近々なくなってしまうんじゃないかななんてちょっと思ったりしつつ、
でもなんかちょっとでも行きたいなーって思って、
ここはね、結構何回か行ってますね。
ゆっくりできるんですよ。あんまりさ、配達中にゆっくりしたらいけないんですけど、
えっと、なんていうの、書き物をしたりとかね、それからメッセージ、SNSのチェックをしたりとかするのに、
なんだろうな、周りに気兼ねなく結構ね、多分ね、長い時って2時間ぐらいいたんですよね。
コーヒーいっぱいの時もあるし、ちょっと遅めのお昼ご飯を兼ねてみたいな時もあるんですけど、
なんかこういう、周りあんまり写ってないんですけど、
多分別の時にMAXって書いてる写真、部分が写ってるね、写真もあるかなと思うんですけどね。
いろいろとね、近代的なシャレたカフェも嫌いではないんですけど、
なんだろう、やっぱり私昭和な人なんだなって自分で思っちゃう。
この、なんていうんですかね、結構年季の入った感じの喫茶店ね。
ザ・喫茶店って感じ。カフェじゃなく。
なんか好きですね。
私、上京する時に、教授からね、東京に行くんだったらここに行くといいよって言われて、
すごい楽しみにしてた喫茶店があるんですよ。
お父ちゃんさん、こんばんは。いらっしゃい。
お父ちゃん、障がい者福祉の仕事、ASDの方々の支援してます。
15:05
常に焚き火がしたいですっていうの、結構クスッとしちゃうんですけど。
ソロキャンプのyoutubeも、今も結構流行ってるのかな。
こんばんは。このね、背景の写真のね、喫茶店の話から。
結構やっぱりあの昔ながらの喫茶店はどんどんなくなってってね、
300件中20何件だから相当少なくなってると思うんですけどね、新宿の中だけでも。
もちろんその建物自体が建て替わったりとか、
いろいろとね、70年代の頃からすればね、ずっと景色は変わってると思うんだよね。
そういうホットできるお店に出会えるのって貴重、そうでしょ。
先生に言われていたお店っていうのは、JR中央線中野駅のそばにある
クラッシックっていう喫茶店なんですね。
中野駅っていうのは、今はサブカルの街っていう一面もあると思うんですけど、
ブロードウェイっていうのは、それこそさっき言った1970年代以降の、
もうちょっと前か、戦前、戦後の結構文化的な街というか、
ブロードウェイのメインの建物っていうのが、上の方が住居になってるんですけど、
何階だってぐらいだろうなぁ。
1階、2階は普通にお店がいろいろとね、面白いんですよそこね。
ラーメン屋さんの隣に雑貨屋さんがあってとか、
ごちゃごちゃっといろんなお店が並んでるんですよね。
今も古本屋さん、マンダラ系っていうんですか、
あとはフィギュアとかね、そういうのがいろいろ売ってるお店が多いんですけど、
3階がお医者さんがあって、
18:08
上の住居には文豪がすごく何人も住んでたみたいな、
そういうちょっと文化的な建物というかね。
あれなんですよ、最上階にプール付きの、今もあるらしいんですけど、
プール付きのお部屋があると。
使ってるか使ってないかわかんないんですけど。
そこのすぐそばにあるお店で、
クラシックってね、今は確か建物はもうなくて、
スターバックスがある建物だと思うんですけど、
その名の通りね、クラシックが流れてるんですよ。
もう20何年前にね、初めて行った時にね。
アングラってわかりますかね。
ほんとね、空十郎の世界じゃないですけど。
なんかね、お店の中が読書しやすいような環境になっているんですけど、
席が高さがね、互い違いにしてあって、
目隠しにコーヒーの浅袋を垂らしてあったりとかして、
小屋って言った方がいいかもしれない。
ビルの中なんですけど、
なんかね、いたばり…
ダメだ、言葉があれなんですけど。
決して頑丈な作りではない感じですよ。
何とも言えないんですけどね。
各席に読書棟がつけてあって、
店内は本当に薄暗い感じなんですね。
ただ、本を読んだり、物を書いたりするのにはちょうどいい感じの読書棟がつけてあって、
シンプルな白いコーヒーカップに、
21:00
お砂糖は多分、席ごとに置いてあったと思うんですけど、
ミルク、コーヒーに入れるミルクがついてくるでしょ。
それがね、分かるかな?
ママレモンのキャップみたいなやつなんですよ。
ママレモンって出口があるから、
ブリーチ?漂白剤のキャップありますよね。
ペットボトルのキャップよりももうちょっと深めな感じの、
そういうキャップにミルクが入って出てくるんですよ。
ちゃんときれいにしてると思うんですけどね。
それを聞いてたんですね、私。
そんな感じに出てくるんだよとか言って、笑いながら先生が話してくれてて。
で、そのお店はいろんな物書きの人が結構入り浸ってたりした、
知る人ぞ知るお店っていうのでね。
その教授っていうのは青年座で演出をしていた先生なんですけど、
結構ね、かわいがっていただいて、
いろいろとお話をしてくださったんですけど、東京に出てくる時もね。
そこにね、東京に出てきて、
その時住まいが結構近かったので、何度かそこのお店に行ったんですけど、
引っ越しをしてからね、しばらく行ってなくて、
10年ぶりぐらいに行ったらね、もう変わっちゃってたっていう感じ。
どんどんね、変わっていくのはやっぱり仕方ないかなと思うんですけどね。
結構ね、難しいですよね。古くていいものを残しつつ、
新しいものも受け入れていくみたいなね、
そういうところがバランスがうまく取れるといいなって思うんですけど。
すごかったんですよ。ちょっと伝わらないかもしれないんですけどね。
そのクラッシックは残してほしかったなって思います。
近所の八百屋さんに、
24:02
確かこの辺にクラッシックってありましたよねって言ったら、
あーもうその建物ごと建て替えちゃってねみたいな感じで聞いた時にね、
ちょっとね、がっかりしましたけどね。
私なんかコーヒー好きなんですけど、
最近思ったんですよ。
昨日もね、コーヒーショップのお豆がいっぱい並んだ写真をあげてるんですけど、
豆に詳しいというよりは、
コーヒーを入れたりとか、
喫茶店でその場の空気を楽しみながら飲むコーヒーとか、
付随したものが結構好きなんだなっていうのを最近理解しました。
コーヒーの好みは一応あるんですよ。
ただ、この豆がどうでこうでとか、
そういうのはあんまりインプットされてないんで、
話をする時にね、
なんか苦いやつとかちょっとフルーティーなやつとか、
あんまりちゃんと情報として提供できてないなと思って。
コーヒー好きっていうよりは喫茶店好きって言った方がいいのかなと思って。
テイクアウトでね、公園でベンチに座って飲んだりするのも好きです。
これはね、私自分を楽しませる一つのアイテムとして結構大事にしているものですね。
昨日も言ったかなぁ、もしかして。
毎日ね、結構頑張りすぎちゃってると、
なんていうかなぁ、疲れちゃうじゃない?
だから、今日一日頑張った自分に自分を喜ばせること。
27:01
あまり時間がかからないものバージョンと、じっくり楽しめるバージョンっていうの。
いくつかピックアップしておくと、オンオフのスイッチングが結構楽にできるんじゃないかなって思いますね。
ホッとできる空間っていうのがすごい大事。
それこそ音声を聞きながら何かをやっていたりとか。
まあ、喫茶店に入っても物書いてるんですけど、
なんかね、そうだなぁ、公園でコーヒーを飲んだりするときには、ぼーっとしてるかもしれない。
空を眺めたりとか、そういう感じで。
家が嫌いなわけじゃないんですけど、私外大好きなんですよね。
あ、シンガープリンさんだ。こんばんは。いらっしゃいまし。シンガープリンさん。
そう、なんかね、シンガープリンさんさ、女性的な画像、名前ですけど男ですって。
なんかさ、女性な気がする時がある。
なんか、なんていうんですかね、割と男性って共感のじゃない部分があるじゃないですか。
だけどね、シンガープリンさん結構そういう女性的な感性を理解する部分を持ってるなぁと、すごい思っちゃいます。
今日も喫茶店話になっちゃってたんですけどね。
私、コーヒー豆には詳しくないけど、喫茶店が好きなんだなっていう話をね。
さっき言ったクラシックは、なんかに残ってないかな。
写真が見せたい。すごい見せたいんだけど。
30:04
もうね、あんなお店は見たことがない。
本当にね、アングラな世界なんですよ。
何が近いかな。なんかわかんない。
多分ね、みんな想像できないと思うんですよね。
多分ミルクがキャップに入れて出てくるっていうところしか残ってないかもしれない。
まさに戦後の雰囲気を残した感じのお店だったんですよね。
戦後すぐの生まれじゃないんですけどね。
やっぱり、大変な中で生き残った人たちが、すごくパワフルに世の中を変えていったというか。
そういう時期のものっていうのは、ちょっとうまく説明できないんですけどね。
結構心に響くものがあったりするんですよね。
今もね、いろいろと大変な時期だと思いますが、
大変なことを楽しんじゃうっていう、そういうシフトの仕方をするとね、
すごく楽に生きれるようになるかななんて思ってます。
夜の仕事の話であったり、年から年中働いてばっかりいる話だったりするとね、
大変だねとか言われることも結構あるんですけど、
そこね、私まだまだ遊んでるように仕事ができないあたりがね、
まだまだ未熟だなって思うんですけど。
遊ぶように仕事をこなしたい。
大変なこともね、楽しみながらね。
33:06
自分の中ではね、結構楽しみながらやってるんですよ。
Uberいつもね。
もうあの、今日渋谷坂道多い。
死にそうだった。
やばかったなあ。
そして人の波も結構ありましたね。
走りにくいなあっていうぐらい人がわらわらいてね。
やっぱりみんなこう、自粛っていう気持ちからだいぶ離れちゃってる人たちもいるかなと思ってね。
まああの、何ですかね。
あれ、何だっけ。
予防接種。
ワクチンね。
ワクチンを打つ人が増えてくれば、
自然に収断免疫ができてみたいなところなのか。
それとも、若者でも重症化する人が少ないから人ごとなのか。
どうなんだろうなあって。
で、やっぱり比較的若年層の方が、
今日もね、渋谷でわらわら、
なんていうのかなあ。
路上飲みもいっぱいいたけど、
そういうのを見るとね、
どうなんだろうって。
まあ、極力ね、
いろんな、自分以外の誰かのジャッジをしないように、
それぞれの考えがあるからと思って見てるんですけどね。
まやさん、こんばんは。いらっしゃいまし。
もう少しの我慢なんだけどね。
本当ですよね、シンガープリンさん。
そうなんですよね。
36:06
我慢と思うから。
まあ、我慢は我慢ですけどね、結果的にね。
でも、なんかさ、やらされてる感があると、
人ってね、逆らいたくなるっていうかね。
なんというか、子供の頃からそういうもんじゃないですか。
強制されると反発したくなるみたいな。
たぶん、なんかこう、なんていうんですかね。
やっぱり、政治の難しい時期に、
菅さん、大変ですねって思うんですけど。
気の毒っちゃ気の毒だなと思って。
何をやっても、たぶんバッシングされるんだろうなと思ったりして。
それ以外の方々も、難しいことは私にはよくわからないんですけど。
人を変えるっていうことはできないのでね。
自分自身の捉え方として、
スタンダードが変わってきてることに対して、
自分がどう動くかっていうのを考えていくっていうのは、
チャンスなんじゃないかなって思ったりするんですよ。
なかなかさ、うまくいってる時って、
この先何か違うことにチャレンジしようとかって思えないじゃないですか。
だけど何か問題があったりとか、
39:03
ちょっとしたつまずき感とか、
状況が変わってしまった時っていうのは、
ちょっと立ち止まって考えたりするでしょ。
そういう時は変化のチャンスだと思うんですよね。
だから、もっと自由に、
なんか偉そうにあんまり言えないですけどね。
いろいろと重たい部分もあるので、
子供のこととかちょっと重たい部分もあるので、
あまり自由奔放に生きられない部分もあるんですけど、
老後の楽しみなのか、
はっちゃけた母になる日も近い気はするんですけど。
一番下の子が高校生でしょ。
あと数年したら、
あとは自分たちの好きに生きなさいって。
早くそうならないかなって思うんですけど。
まあでもまだ下の子はね、
何かちょっとトラブルがあると、
母さんって言ってくるんで、
今日あかんかった理由の一つは、
裁縫を落としたって連絡があって、
まだ学校のそばだって言うんですよ。
裁縫を落としたってことは定期もない。
どうやって帰ってくるねんみたいな感じの状況だったんですね。
で、ちょっともできるんだけど、
ちょっと待てよって思って。
ちょっと待てよって。
なんか、ちょっと申し訳ないんだけど、母さんはいけないなって言ったら、
まじか。歩いて3時間?無理だしって言われたんですよ。
だけど、つまずくたびにね、母親が手を貸していたのでは、
42:01
自分で考えないじゃないですか。
私が行ってあげて、帰りのうんちんを出してあげると、
多分何も考えないまま帰ってくると思うんですよね。
ああ、無事帰り着いたなみたいな。
それだと、まあ多分恨んだでしょうけどね。
なんで来てくれないんだよみたいな。
帰ったら口も聞いてくれなかったんでね。
ただまあ、無事に帰ってきてたなっていうのは分かったんで、
ほっとしたんですけどね。
突き放してみました。
分かる分かる。とりあえず自分で考えるでしょって。
どうやって帰ってきたんだかがよく分からないんで、
誰かが迎えに行ったんだと、あんまり、
私の思いとは違う方向に行っちゃったかなと思うんですけど。
結構ね、上の子たちは、
私が必死に働いていることが分かっていたので、
よほどのことがない限り、私の手を煩わさないように、
自分たちで結構考えてたんですよ。
後々にあって、他の人から聞いたりとかね、
そういうことも結構あったりしたんですけど、
なんとか解決策を探すっていうのは、
やっぱりいろんな意味で、
子どもの成長につながったんじゃないかなと思ってるんですね。
下の子も同じような環境で育ってきたんですけど、
生活が一変したという、ずっと大変な状況の中だと、
当たり前なので、あんまりハングリー精神が育たなかったんですよね。
良いんだか悪いんだか分からないんですけどね。
子どもによっても、同じ環境でもね、
子どもによっていろんな差が出るんだなっていうのをすごく感じてます。
45:00
年齢的にも、まだって思うかもしれないんですけど、
もう自分でちゃんと考えられる年じゃないかなと私は思ってます。
子どもをあんまり過保護にして、子どもの成長の機会を奪っちゃいけないと思って、
今日は心配しつつ突き放してみました。
ということで、今日はこの辺でおしまいにしたいと思います。
皆さん、最後までお付き合いいただきましてありがとうございます。
ではでは、おやすみなさい。またね。
46:07

コメント

スクロール