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こんばんは、セリフラブのガネシャンです。
まるで眠り猫のような猫ちゃんです。
えっと、そうね、そうそう、インスタライブもこれでした。
えっと、もう一つ書いたんだけど、それは…
ちょっとね、水彩色鉛筆とパステルを混ぜて書いたやつがあるんですけど。
えー、猫ちゃん、かわいいですよね。
えっと、さあ、今日は何を話そうかなって思ってるんですけど、
なんか、あの、あっちゃんの、なんか、偉人伝みたいなやつで、大谷翔平の授業、前編後編ってあって、
大谷選手の幼い頃からのストーリーをね、話してたんですよ。
はあ、すごいなあ、と。
なんか、あの、いろいろとね、やっぱり、こう、なんていうのかな、つまづいて、
たくさんね、ピンチがあったと。
でも、それを乗り越えて、今があるみたいな、ちょっとなんか感動する話でしたね。
えー、いつもあの、動きながらYouTubeを見てるというか聞いているので、
あー、この話はなんかすごいいいなあ、と。
で、なんですか、ネットフリックスかなんかで、大谷翔平のドキュメンタリーがあるらしいんですよね。
なので、ちょっと探してみてみようかなあ、なんて思った動画でした。
で、もう一つは、えっと、まあYouTube話ですいませんなんですが、
バッパー翔太さんのね、アジア、アジア旅というのかな、そこが一つね、
一段落ついて、一回日本に帰国して、でも1ヶ月ぐらいしかいないで、また次の予定を立てているらしいんですけど、
いやすごいなあ、なんて思います。
で、昨日なんかにも旅の話はしたような気がするんですけど、
人生の幅が広がるっていうものの中で、
例えば、読書っていうのも、自分が擬似体験できるっていう意味で、読書は非常にいいものですよね。
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いろんな本から擬似体験させてもらえるような、素敵な本がたくさんあると思うんですけど、
で、もう一つは、やっぱり旅かなあって思ってるんですけど、
バッパー翔太さんがいろんな国に旅していく中で、旅慣れてるから、
もしかしたら他の人だったらちょっと危険っていうことだったりするのかもしれないけど、
自分は病院に行くような病気にもかかってないし、身の危険を感じたこともないよ、みたいな話をしてたんですけど、
やっぱりないわけはないと思うんですよ、たぶんね。
ただ、私なんか全然旅慣れしてないので、
頭でっかちになってね、危ないよ危ないよの情報ばっかり入ってきてしまう。
それでも少ない方だと思うんですけど、脳天気だから。
ただやっぱりインドとかね、東南アジアの方はちょっとハードルが高い国もありますよね。
ビザとかどうしてるの?
そうそう、そのYouTubeはですね、どういう内容かというと、
帰国して、YouTubeライブだったんですね。
いつもは動画をアップしてるっていう感じなんですけど、
今日8時からだったかな?
YouTubeライブをやっていて、
カンパーイみたいな感じで、リラックスモードで皆さんの質問にお答えします、みたいなライブ配信だったんですよね。
たまたま私リアルタイムで見れたので、
ああ、こりゃいいなと思って。
ブータンの旅なんかすごく私は情報の少ない、私としては情報が少なかったので、
世界一幸せ度の高い国民みたいな感じで言われているブータンのお話もちょっと聞いてみたいなと思って質問投げた。
他にもね、ブータンのこと投げてる方がいて、
ブータンどうだったの?っていう風な話をしてたんですけど、
ちょっとさっきと話それちゃったけど、まあいいか。
ブータンね、だいたい20代後半とか30、40、自分より年上の人にインタビューすることが多かったけど、
実は裏話として、若い子たちが最近スマホを持ち始めていると。
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それまではすごく伝統的な生活をしている国なので、
言ってみればすごく手間のかかる、丁寧な暮らしをしているわけですよね。
ただそのスマホを得たことによって、いろんな情報が入ってくるわけですよね。
便利な世の中の生活っぷりが、いろいろと技術の進んだ情報とかも入ってきたりすると、
若い世代はね、なんだか自分たちの生活っていうのが、
ある意味遅れているというか、いけてなく思ってしまう世代が、
ただそういう人たちが出てきていると。
別の情報で、ブータン実はちょっと薬物に汚染されているというと言い方悪いかもしれないですけど、
そういう部分があるよっていう話を実は耳にしていたので、
ショータさんの内容と全然違う側面があるんだなっていうのをなんとなく感じていたんですよね。
そしたらショータさんもやっぱり、現実、自分たちの目の前と世界の情報を目にして、
そのギャップでちょっと病んでしまうような子が出てきていると。
それによってちょっと薬物に手を出してしまったりっていうことが起こっているようだという話を裏話としてしてましたね。
ただYouTubeの動画に関してはみんな幸せって言ってて、
すごいブータンの中でも田舎町の伝統的な暮らしをしているところにステイするわけですよ。
すごいなぁみたいな話をしていたんですけど、
別の部分ではそういう一面も見聞きしたんだなっていうのを聞いて、
これってやっぱり実際に旅をして、その国の人たちとそこに住んでいる人たちとコミュニケーションを取らないと、
テレビとかそういうネットの情報だけではわからないところっていっぱいあるんだろうなぁって思います。
自分たちの当たり前が当たり前じゃないとか、そういうところがいっぱいあるわけですよね。
なので旅行っていう、日本国内でも多分地域によって食べ物が違ったりとか習慣が違ったりとかっていうのがあるじゃないですか。
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なので、そういう当たり前を見直すみたいなところだったりとか、
いろんな人の考え、価値観みたいなのをたくさん触れられる機会だろうなぁって思って、
バッパショータさんの動画はいつもとても楽しみにして見ているんですけど、
何か数時間前に上がってたのは、ロシアの方、本当は行こうとしたらしいんですよ。
だけどちょっと日本からでないとビザが取れないっていうことで行かなかったらしいんですけど、
その国境近くまでは行ったっていう動画が上がってたんですね。
まだちょっと見てないんですけど、
日本のパスポートっていうのは、今世界一って言われなくなっちゃったかもしれないんですけど、
世界一のパスポートって言われているぐらい、いろんな国に入国するのが楽ならしいんですよね。
なので、いろんな国をまたいで旅行しているんだけれども、
割とすぐビザが降りるというか、国をまたいでの旅っていうのも、
ロシアはさっき言ったみたいに日本からでないと取れないから行けなかったっていうんですけど、
ほとんどの国がそんなに難しくなくビザが降りるという話でしたね。
私はそもそもまだ海外というよりは国内もいろいろ行ってみたいなと。
旅をしながら、YouTubeを通していろいろ自分の旅の体験をシェアするのが非常に楽しいと思って、
それを仕事だとは思ってないみたいなことを言ってたんですよね。
そういう感覚でYouTubeでいつも動画を上げてるっていうのも、なかなか素敵だなぁなんて思いました。
確かそれこそパソコンでいろいろお仕事をしながら旅をしているっていう風に言ってたと思うんですね。
海外だとWi-Fiの通信制限みたいなの、いろいろその国その土地によって違うみたいなので、
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必ずしもずっと仕事をしながらっていうわけにはいかないみたいですけど、
旅する絵描きセラピストみたいな、そういう肩書きで私も自由にあちこち行きながら、
皆さんとの関わりを持てるようになったらいいな、持てるようになったらいいなっていう風に日々思ってます。
特にパパショータさんみたいにいろんなところに行って、
英語できるって強いなと思うんですけど、文法とかは特に分かんないと。
単語じゃなくて文章、つながりとして覚えていること。
単語が分からなかったら遠回りしてというか、別の言い方ないかなっていう風にして、
いろいろとコミュニケーションをとっているから、そんな難しく考えなくてもいいんじゃないかと。
なんだっけな、ハロートークだったかな。
海外の人に外国語を教えてもらうというか、外国語で会話をしたい人が集まるSNSみたいなのがあるらしいんですよね。
名前忘れちゃいましたけど、そういうので現地で誰かコミュニケーションをとれる人いませんかとか、
通訳お願いできませんかとか、案内をしてもらえませんかみたいなことを聞いて旅をしているって言ってました。
なのでショータさんの動画の中には、今回の案内をしてくれる人は誰それですみたいな。
どこで繋がったんだろうと思うような人物がたまに出てくるんですよね。
それはそういうアプリでいろいろコミュニケーションをとって、
都度都度そういう人と繋がっていってるみたいです。
何ならまた同じところに行った時には、あの時ありがとうみたいな感じでさらに交友を深めていくみたいな場面が確かあったと思うんですよね。
いいよなぁと思って、そういうのも面白そうだなぁと。
言葉。
言葉ね。どうですか?
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ショータさんの英語を聞いていると、たまにわかんない単語とかあるんだけど、
そんな発音素晴らしいわけではなくて、
ジャパニーズイングリッシュな感じなんですけど、
ジャパニーズイングリッシュだから聞き取れるのかわかんないんですけど、
意外とこれでいけるなら、私もちょっとぐらいはしゃべれるかもしれない。
いや全然ダメなんですよ本当は。
なんかそういう錯覚を起こしてしまうような、
そういう現地の人とのインタビューとか、いろんな話をしているのを聞いて、へぇーって。
なのでほとんど字幕を見なくてもだいたい内容がわかる。
わかりやすい英語を使ってるんでしょうね多分ね。
そんな難しい単語とかじゃなくて。
でも十分楽しくコミュニケーション取ったり困っている、困ることあんまりないみたいなんでね。
ちょっと海外の突撃は、まだそんなに考えてないですけど、機会があったらぐらいでね。
まずは国内いろんなところに行って、感動するような景色とか、
人との出会いみたいなのを楽しみたいなって思っております。
さっきからね、イクノパークのお知らせ、
イクノパーク9月18日のイベントのグループのメッセージがチラチラチラチラ出てきてんですけど、
それも楽しみなんですよね。
9月18日大阪のイクノパークっていうところで、
私は個人出展ブースもお絵かきをさせていただくのと、
それからライブペイント、銘宝さんと一緒にコラボさせていただくっていうのと、
それからパンツの中の大事な話っていう感じで、
お子さんに向けて、だいたい今回のイベントはグルリっていうね、
子育て世代が主に利用できるようなブツブツ交換をやってらっしゃるカラードリムグルリとのコラボなので、
基本的には親子で参加される方が多いかなっていうこともあって、
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お子さんに聞いてもらいたいような話をさせていただく予定なんですよね。
多分これまでは大人の方に向けての話す場っていうのは何回かあるんですよね。
ちょっと話してほしいみたいな依頼をいただいて何回か喋らせていただいたことがあるんですけど、
今回お子さんに向けてっていうこともあって、私の中ではとってもとっても新鮮な気持ちで挑む9月18日のイベントでございます。
そんな感じで、創育のパーク9月18日のイベントは、私もプレゼントを用意していこうと思っているんですね。
お子さんが楽しめるようなスタンプラリー。子供限定じゃないんですよ。
もちろんご来場いただいた方、皆さんにスタンプラリーができるようになっていて、
スタンプをコンプリートすると、いろんな出展者の人から個数限定のプレゼントを用意する。
共産という形で皆さん出展ブースの中でプレゼントを賛同してくださる方はプレゼントを用意してくださいみたいに投げかけてるんですけど、
私もプレゼントを用意していこうと思っておりますが、
これまで描いたポストカードサイズの絵を、何十枚くらいあるかな?結構名前差あるんですけど、
お好きなのどうぞってやろうかなって思ってます。
ちょっと行く前にね、スマホのカメラでは撮ってるんですけど、
きちんとスキャナーでデータを残しておきたいなぁとは思ってるんですけどね。
すごいですね。もうすぐですからね。
約3週間あるっけ?3週間弱かな?ちょっと計算ができない。
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すいません。もう本当にすぐなので、しっかり準備をして挑みたいなと思っております。
旅の話から。
子供の頃そんなにあちこち行った記憶はないんですけど、
夏休みといえば車でどっち方面に行くみたいな行き当たりばったり旅をしてましたね。
一番印象的なのは山に向かって走ってたんですね。
山近いんですけど、山とか海とかね、囲まれている田舎なんで。
山の方に行こうって言って、多分それあんまり遠くに行きたくなかったのかもしれないな。
山2つ越えたら町みたいな。
どんだけ田舎なんて思われるかもしれない。
1つ越えるか越えないかぐらいだと思うんだよな、多分。
小民家の一棟貸しっていうのがあって、1軒丸ごと貸してくださる。
確か当時1泊7千高、何人泊まってもいいわけですよ。
7千高8千高1万しなかったような感じなんですけど、すごいなって話になったのでちょっと覚えてるんですけどね。
囲炉裏があって、畳ですよ当然。
囲炉裏のあるメインのお部屋と、それから台所に向けてのちょっと軽い小っちゃいお部屋と、
床がバーっと結構広い床があって、お風呂が端っこにちょろって出てるみたいな。
そんな感じの作りで、本当に昔のお家で外に巻き割りができるようになってて、お風呂は巻きでたくんですよね。
ただなんかお風呂に入ってないような気もするんだよな。巻き終わった記憶があるんだけどお風呂に入った記憶がないんですよね。
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近くに川が流れててみたいな、そういう場所で一泊したんですけど、
入るや否や畳に虫がいっぱい落っこちてるんですよね。虫の死骸が。
なのでまずお掃除から始める。
だからなんかこう、貸しますよーだけど、たぶん泊まった人が掃除をして帰るみたいな、そんな感じで回しているのかなーっていうね。
特に観光地とかキャンプ場みたいな場所からちょっと離れていたんでね。
でもね田舎の方って、無人販売のお野菜とかが結構あるんですよ。
なので途中でお野菜も買って行ったんで、
旅行の時はお米とハンゴだけは持って行ってたんですよね。
何もなくてもお米は食べれるみたいな。
なのでお野菜と持って行ったお米と、
あとはその辺に生えている、あれは何?はこべ?っていうのかな。
なんていう名前だか忘れちゃった。
お茶にできるような葉っぱを取ってきて、お茶を入れてみたいな。
そういうのをやったのが楽しかった。
たぶん巻割りは初体験だったと思うんですよね。
私、母の実家がそういう土間があって、かまどがあって、
色々はなかったですけど、そういう家だったので、
虫がいっぱい転がっていようが、結構その場所が気に入ったんですよね。
古民家いいなって、本当に昔ながらの家ですね。
今のお部屋に越す前は、いわゆる古民家って言っていいようなお家だったんですけど、
中途半端。
昔ながらの作り、でも戦後に建てられた建物だからね。
柱とかの木はしっかりしていたので、
あと床の木材も渋色になっていました。黒びかりしてね。
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そういう年季の入ったお家でしたね。
でもそれよりも田舎の合唱作りみたいな土間のあるお家が、
実はとっても好きです。
まあでもなぁ、住むってなったら大変だろうなぁとは思うんでね。
時々そういう空間で、
子供の頃やっぱりおじいちゃんおばあちゃんがいるそのお家に行くのが、
すごい私にとってはほっとするというか、
なんか癒しの時間だったりしたので、
トイレはちょっと怖かったけどね。
ぼっとんトイレだった。
だけど、それ以外はすごく私は好きな空間だったので、
なんか思い出すんですよね、そういうのをね。
そうそう、だからさ、例えば絵を描くのも、
そういう自分の原風景みたいなものだったりとかね、
反対に未来予想図みたいな、それを見て頑張ろうみたいな感じの絵も描けるかなっていうふうに思ってるんですけど。
田舎の私が好きだったおじいちゃん家をちょっと描いてみようかな。
お正月近くになると親戚で集まって、
あ、私マイク落ちてた。ちょっと声が遠かったかもしれない。ごめんなさい。
なんだっけ。
お餅をね、かまどでお米を蒸して、
それを大きな餅つき機の機械があるんですけど、
畳半丈ぐらいの大きな、
最近だと餅つき機ってちっちゃいですけど、
たぶんあれ1章つける、10号ですね。
1章つける餅つき機。2章いけるって言ったかな。
なんせ大きいやつですよ。
で、お餅をついてましたね。
で、みんなで親戚が集まって、みんなで餅を丸めてね、お正月に備えるみたいなことをやったりとか。
夏は、夏じゃないな。
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何月ぐらい?
4月、5月ぐらいかな。
春休みよりもうちょっと後な気がするな。
田植えの時期にも遊びに行ってました。
田んぼをね、おじいちゃんがやってた、
兼業農家だったので、
田植えってさ、一応機械で植えるんだけど、
最近はどうかわかんないですけど、端っこのところのちょっと変形しているところは機械では植えにくいので、
そういうのをね、手で植えていくんですよね。
そういうのをやって、
汗をかいた後は、田んぼのあぜ道に腰掛けて、おやつを食べるみたいな。
なんかそういうのが楽しくって、
お手伝いに行ったりしてましたね。
稲刈りの時はあんまり記憶にないんですけど、
でもそれもなんかしたような気はしますね。
ちょっとだけね。
あ、バヤさんだ。
久しぶり、こんばんは。いらっしゃい、バヤさん。
ちょっと昔話をしておりました。
昔話。
昔話じゃないか。
子供の頃の話。
本当に、
なんか商屋さんみたいなお家だったらしいんですけど、
土間があって、かまどがあって、
ゴエモンブロじゃないけどね、
火をくべてお風呂をたくようなお家だったんですよね、昔。
田植えのお手伝いしたりとかね、
餅つきをしたりとか。
そういう話を今。
なんでそうなったんだっけ。
忘れちゃったけど。
いやー、そういうのが好きだなっていう話。
えっと、一番最初にちょっと、
大谷選手の
偉人伝の話をYouTubeで見て、
それなんかちょっと感動したんでね、その話をチラッとしたんだけど、
私、あんまり、
野球は積極的に見る方じゃないんですけど、
でもなんかさ、ついつい、
海外で活躍している日本人のニュースって、
特にね、
なんか、私その凄さが、
あんまりわかってないかもしれないんですけど、
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結構見ちゃうんですよね、大谷選手のどのコーナーみたいなニュース。
で、
あっちゃんのYouTube大学偉人伝で、
大谷選手の幼い頃からの話をしてたんですけど、
それ聞いてるだけでちょっと感動しました。
なんていうの、面白いですよね。
もしかしたら自分の人生を振り返ってもそうかもしれないんだけど、
ドラマでいう、いろんなところに伏線が散らばってて、
それが回収されていくみたいな。
意図的にそうしてるわけじゃないかもしれないけど、
リアル人生なので。
なんだけど、
すごいな、そこで繋がるのか、みたいな話を今日、
あっちゃんの偉人伝で聞いてちょっと感動しておりました。
全く知らない人に語られるようなほどの功績は残せないと思うんですけど、
ただ、
子供、我が子ぐらいはね、面白い母さんだったよね。
そう言って笑ってくれるようなことをしたいなと思ってますけど、
この間、なぜそれを笑って言ってるかというと、
この間、メッセンジャーのグループだったかな。
で、
なんでそういう言葉がご送信されたのか全く記憶にないんですけど、
ユイゴンっていう熟語が私から送信されてたんですよ。
どうした?みたいな。
それを見た人がコメントしてて、
どうした?がペロンって見えたんですよね。
出てくるじゃないですか、スマホの画面に。
どうした?何かあったの?っていう言葉に反応して私それを開いてみたら、自分がユイゴンって送ってたっていう。
びっくり。
そんな誤作動ってある?
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何段階もありそうじゃないですか、それ。
そういう操作が。びっくりですよね。
とりあえず私、生きております。
まだまだ色々と楽しみたいなと。
でもなんか、
割と一生懸命生きてる方だと思うんですよね。
だから、いつ終わっても悔いがないっていうのは絶対的に難しいと思うんですよね。
思ってることをやりたいことをすべてやり倒すっていうことは、なかなかできないと思うんですよね。
だけど、そこそこいつ終わっても楽しかったなって言える人生かなと勝手に思ってるんですけど。
実際その場面になったらわかんないですけどね。
とりあえず私、旅する絵描きと、自分が言うのではなく、他の人から言われるのを目指して、ちょっと頑張っていこうかなと。
これだけ喋ってますけど、
私、セッションとかして、色々とアドバイスっていうわけじゃないですけど、
色々お話して、コーチング的なこともやったりはしてるんですけど、
そこではすごい良かったとか、
なるほど、こういうことかみたいな気づきを得られる瞬間っていうのは、人は本当に表情がパッと変わるんですよ。
だけど、その喜びももちろんあるけど、
例えばお芝居で人が感動しているとか、
自分の歌でちょっと涙を流してくれるとか、
そういう方が、魂が震えるみたいな感覚になるんですよね。
なので、表現者っていう側面の方が、多分自分にしっくりくると思ってます。
だから、今一生懸命絵を描いていこうって、日々精進してるわけですけど、
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どうなっていくんでしょうね。
人事みたいに言ってるけど。
みんな日々お仕事、お勤めとか言ってると、楽しいことばっかりではないと思うんですけど、
どちらかというと、自分がやりたいことより、やらなきゃいけないことの方がたくさんあると思うので、
心身のバランスみたいなのって、結構意識的にやらないと、ストレスたまり放題になっちゃうかもしれない。
私は好き放題やってますからね。
なんかでも、なんとかなるんですよ。意外と。
みんながみんな仕事を投げ出せっていうわけでもないですけど、
安定した生活の方が楽しめる、好きっていう方もいると思うので、
みんながみんな私みたいに縛られるのが嫌っていう人ではないと思うんですけど、
私みたいなタイプの人は、生活が不安だとか、どう思われるかしらとか、
そういうことはあんまり考えなくていいんじゃないかなって、どうにかなる。
ダメダメ発言かもしれないけど。そうじゃない?
頑張ってお仕事もしてきましたけどね。頑張ってじゃないか。頑張ってじゃないな。
子どもたちもよく育ってくれたよなと思いますね。
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この前、親に会って、
これは子どもとしての目線じゃないと思うんですけど、
母親が、クモマッカーだったかな。
倒れた反動で、両手首を骨折して、腰も骨折して、
しばらく入院してたらしいんですよね。
クモマッカーの影響で、しゃべりがうまくできない。
文字を書いたりするのも、前みたいに、
達筆な人だったんですけど、前みたいにうまく書けないっていうので、
すごく年をとってきたし、元気がない感じがしたんですけど、
たぶん人生の中で初めて、面倒を見てもらうっていう経験をしているんじゃないかなと思って見てました。
どちらかというと、おせっかいが過ぎるぐらい、いろんなところに首突っ込んでね。
なんでもかんでも、ああだのこうだの、
口出しをするタイプだったし、それは、
おそらく本人としては、
相手のためを思ってだったり、それが愛情だったりっていうところで、
私はそれがすごく窮屈に感じていたし、否定されてたように受け取ってたんですよね、当時。
だけど、今思うと、やっと、
自分は何の役にも立たないけど、
大事にされるという経験をね、たぶんしているんだろうなと。
だから、穏やかな顔になってたんですよね。
ちょっとね、
だんだん歳とともに、しょぼしょぼってなっている部分があるから、余計にそう思うっていうのもあるんですけど、
でもさ、そうは言っても、
目がギラギラしているみたいな、年配の方もいるじゃないですか、
いじわるじいさん、ばあさんみたいな顔つきとさ、
そうじゃない、優しいおじいさん、おばあさんと、よく昔話で出てくるけど、
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どちらかというと、おせっかいが過ぎる母親のまんま、
年を重ねたら、きっといじわるばあさんみたいな顔つきになるだろうなと思ってたんですけど、
全然そうではなく、すごく穏やかになってましたね。
ただやることがなくて、でも、もともとエネルギーが結構高めの人なんで、
食べるだけ食べてぷくぷく太って、逆に心配だって言ってましたけどね、姉は。
腰をね、骨折しているから、歩くのもうまく歩けなくなっている。
だから、ゴロゴロしてるらしい。
毎日毎日、何かの会議とか、何かの集まりだとか、シャシャリ出て行く人だったから、
誰とも会わない生活をしているのが、たぶん初めてでしょうね。
私が知る限り。
それを、すごいギャップがあると思うんですよ。
何なら倒れた日に、何だっけな、何かの会議があったらしいんですよ。
女性ばっかりの役員みたいなのが集まる。
その会議に行かなきゃいけないのにとかって言ってたらしいんだけど、
それぐらい、仕事大好きだったのに、それがなくなってしまったわけですよね。
たぶん、父親は学科だし、家で仕事してるから、寝がら年中一緒に過ごせるわけですよね。
何かない限りね。ほとんど毎日一緒に過ごしている。
何だろうな、父親がつらいな、めんどくさいなっていう風になってるかなと思いきや、
それも面倒を、口ではめんどくさいとか大変だっていうのをチラッと言ってたけど、
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愛だなみたいに思って、年取ったらこういう風になるのかなとかって思いながら見てましたけど、
もともとうちの親は、よく言う父と母像が逆転しているような家だったんですね。
母親が仕事大好きで外に出てて、休みの日も仕事を家に持ち込むみたいな。
父親はどちらかというと、ライスワーク的にやらなきゃいけない、食うために仕事してるみたいな雰囲気があって、
嫌になったら時間になったらとっとと帰るみたいな、そういう仕事に対する姿勢だったんで。
割と早い時間に父親はいて、一緒に晩御飯食べて、その辺ぷらぷらお散歩するのに私がくっついて歩いてるみたいな。
そんな感じ?おばあちゃんがいたから。ご飯はおばあちゃんが作ってましたけどね。
どちらかというと母親が遅い時間に帰ってきて、ガチャガチャやって、そんな感じだったんですよね。
なのに年を取るとこんな風になるんだなぁ。不思議な感覚ですね。
でもたぶんこれが同居している親だとしたら、そんな客観的に見れないかもしれないですよね。
私はある意味恵まれているのかなと思いますけどね。
いいとこ撮りみたいなのができるわけでしょ。たまに行って、顔を見て、お互いの近況を話して、じゃあねって帰るみたいな。
いいとこ撮り。
なんだかんだもう12時になっちゃいますね。
今日は昔話が、昔語りが多めな回になりましたね。
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今何か覚えた気がしたけど、違うか。
私もね、親が年を取っているということは、私も漏れなく年を取っているわけですけど、
何か巡っていくみたいな、そういうのも思ったり。
なんだっけな、ある人がですね、人との出会い、命はどこかで尽きるわけですけど、
その出会いが感謝に変わったら、出会いがちゃんと完結するって言ってました。
例えば、今背景に猫ちゃんが出てますけど、飼っていた猫ちゃんワンちゃんとかね、
ペットであれ、人間であれ、
思いを残すって言うんですかね。
あの時合わせればよかったなとか、
どうして自分はこうできなかったんだろう、みたいな思いを残しているっていうと、
結局、肉体を脱いだ魂には、結構ダイレクトに思い波動として伝わるらしいんですよ。
それよりも、出会ったこと、一緒に過ごした時間、いろんな出来事、
その相手との出来事とかね、いろんな諸々に感謝をできるようになると、
完結をするっていうふうに言ってたのが、ちょっと今思い出したんですけど、
なんか、そうだなぁと思って、
いろいろと私が関わってきた、学生時代にね、
よく面倒見てもらってたね、
先生がいたんですけど、女性のね、すごい最上ってみんなに言われてた先生がいたんですが、
結構ね、晩婚で、それもね、ほんとドラマがあったんですけど、晩婚で、
もう子供は難しいかなとか言ってたんですけど、
54:00
お子さんにも恵まれて、
でも、早くに亡くなっちゃったんですよね。
なんか、それも、もっとなんかいろいろしたかったなっていう思いはあったんですけど、
あの先生がいなかったら、私多分もっとこう、違ってたんじゃないかなとか思う部分で、
すごくなんかありがたかったなぁ、あの先生に出会えてよかったなぁとか、
そういう人結構いるんですよね、いろいろな場面でね、
おじいちゃんおばあちゃんもそうですけど、
そういった人に、なんかないですか、ちょっとこういろんな場面が思い出されて、
なんかすごく懐かしいなぁとか、ありがたかったなぁとか、
私のあの避難所でしたからね、おばあちゃんとかね、
本当に、それこそ、なんていうかな、
なんでも受け入れてくれてたなぁと思うんですけど、
今思うと、おばあちゃんだけじゃなくて、
うるさいなぁと思ってた母親も、
父親もですね、
愛で包んでくれてたんだなぁ、みたいな、ちょっと言い尽くされた言葉かもしれないですけど、
そういうのを、改めて感じてますね、最近ね、
なんでしょうか、なんかね、すごく涙もろくもなってて、
あんまり思い出、いろんな映像が頭に浮かぶと、ちょっとうるっとなるぐらい、
最近ちょっと涙もろくなっております。
このぐらいにしておかないと、ちょっとね、みっともないしゃべりになっちゃうと思うので、
そろそろおしまいにしようと思います。
最後まで聞いてくれてる人はいるかなぁ、どうかなぁ、
長時間お付き合いいただきましてありがとうございました。
ではでは、おやすみなさい。またね。