さて…
2026-02-08 1:11:20

さて…


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00:02
こんばんは、性ポジチャンネルのガネシャンです。
えー、午前中、雪がすごい、という話をしましたけど、
んー、もうね、道路の雪はほとんど消えてる感じですね。
夕方はちょっと買い物に行って、今日はのんびり過ごしておりました。
まぁ、とはいえ、あれですね、
衆院選の結果が、えー、今ね、多分報道されてると思いますけど、
とりあえず、期日前投票にね、行ってたので、
今日、この雪の中、えー、投票に行くということはしないで済んだんですけど、
どうですかね、今日ちょっと出かけるのが厳しかったっていう方も、
もしかしたらいるかもしれないですよね。
えー、東京はね、午後からほぼほぼ雪は止んでいた感じですけどね。
まぁ、そうは言っても、今マイナス1度って温度計出てましたね。
えー、まぁそんなもんじゃない、もっと寒いぞっていう地域もあると思うんですけど、
まぁ何を話そうかなぁと思いながらですね、
特に決めずに始めてしまいましたが、
えー、そうだなぁ、なんか、
まぁ、あの、なんだ、選挙の話とかね、あんまり得意じゃないので、
えー、しないつもりなんですけど、
あの佐藤光郎さんが、なんだっけ、佐賀の方の候補者のね、応援に行ってましたね。
えー、高市さんとずいぶん親しいというか、
えーと、なんだっけ、あの、ほら、松下塾の同級生というかね、みたいです。
あの方の応援に行くっていう話をしていたんですね。
まぁ、私もそんなに真剣に全部聞いたわけじゃないんで、あれなんですけど、
03:06
で、その翌日にさ、
あの、なんていうのかな、
まぁ、あの、著名人は、芸能人は、
日本のって言うべきかもしれないけどさ、
えー、どういう、誰を推すとか、なんかそういう発言をね、あんまりしないよねと。
まぁ、沢原の神にたたりなしじゃないけど、
どちらか応援すれば、その反対勢力が、
えー、なんていうの、攻撃をしてくるみたいな、そういう風潮があるので、
えー、まぁ人気商売の方々は、あんまり、あの、発言をね、しない方がいい風潮にあるけど、
なんか、しても良くない?みたいな話をね、なんかしてましたね。
うーん、あの、なんだっけ、アメリカ?だとさ、
なんか、あの、トランプさんの時だったかな?
あの、応援に駆けつける、あの、ハリウッドスターとか、
なんだっけ、あの、人気の歌手とか、
ね、あれ、なんか一種のお祭り騒ぎみたいに見えちゃうんだけど、
そういうのが、こう、わりと当たり前にされている感じがするんですよね。
日本は、ないですね、そういうのはね、ほとんど。
あの、なんだっけ、まぁ、ちょっと、信仰宗教の、
なんて言うんだろう、公国党みたいな感じでね、
有名人がなんか、登壇したりみたいなのがありますけど、
政治に関してはね、あんまり聞かないですね。
なんでなんでしょうね。
まぁ、いいんですよ。
そこはね、深く掘り下げようとは思わないんだけど。
ただ、あの、なんていうのかな、えっと、
いろいろさ、その、
06:01
うち、実家にいた時は、あれですね、
政治の話は、一切しなかったですね。
ご家庭によって違うかもしれないんですけど、
皆さんのお宅はどうでしょうか。
で、あの、まぁ私、
あの、なんていうのかな、いろんな考えがあって、いいじゃんと。
で、それも、あの、
その人のほんの一部分であって、全部ではないと思うので、
なんか、それで自分と考えが合わないから、
なんかこう、人格をいたがうみたいな、
そういうところはね、あんまりないんですけど、
なんか、欧米だと割と、
その、個人のアイデンティティと社会的な思想の部分っていうのが、
割とリンクしている感じなのかなっていう印象を受けますね。
そういうところだと、あの、
あ、なんだっけ、えっと、
なんか、応援している人の旗を立てるみたいなね、
あれどこの国だったかな、あるみたいですけど、
あまり自分の考えを言わないことが多いですからね、日本は特にね。
私は、あの、もう最近ずっと言っているけど、
この、なんていうのかな、自然豊かな国をね、
守ってくれるのであれば、それでいいなと思ったりはするんですけど、
おさるさんだ、こんばんは、ありがとうございます。
うーん、まああの、政治の話は、この後ゆっくりあの、
どうなったか、見ようと思いますけど、
ね、なんか、
あのー、選挙ギリギリ間に合った、
雪で大変だったんじゃないですかね、
今日はね、私あの、
なんだ、不在、不在、不在者投票じゃん、
事前、あれ、何点だっけ、事前に投票に行ってましたので、
09:02
えー、大丈夫でしたけど、旦那さんとね、
今日は、あのー、役所だな、みたいな感じで、
えー、水曜日に行ってきたんですけどね、
それよりランチと銀座で催し物があってずっと出かけてました。
えー、そっかそっか、
なんか、あのー、我が家のベランダから見る限り、
結構な雪だったので、
えー、ちょっとね、東京だとほら、交通網が心配だなー、
みたいな話をね、午前中してたんですけど、
そんな感じだと、あんまり影響はなかったってことかな、
この国はどうなっていくのでしょうか、
5センチくらい、そうね、5センチくらい積もったと思います。
すいません、相変わらずのんきにあの、
ベランダでタバコを吸いながら話すっていう、
でも風が吹いて火がつきません。
ちょっと待ってね、手がかじかんでる。
あ、道路は積もらなかった。
もう私、今日あの、ウーバー行くのを、
鼻から諦めてて、
えー、おー、積もってるなーって、
7時、8時くらい、おー、積もってるなー、
今日はもう休みだー、と思って、
えー、鼻から行かないことにしました。
出かけないことにしまして、
今日はのんびりな1日でしたね。
あのー、なんだっけ、
ま、最近田舎づいてるからさ、あれなんだけど、
えーと、自然農法の、
ま、父と言いますか、福岡正信さんの本を買いまして、
えー、ぼっちりぼっちり、読んでました。
えー、ま、全部まだ読み切ってないんですけど、
あのー、印象的な言葉というのが、
人間はね、自然を壊すことはできるけど、
自然を作ることはできないっていう風にね、
あのー、そういう一文がありまして、
ほんとだなーと思って、
あのー、なんていうのかな、
まー、なんかこう、
文明が発達しすぎるとさ、
錯覚を起こしてしまって、
12:00
なんでもかんでもコントロールしようと、
あのー、雪をさ、大雪の地方かな、
えー、貯水率がもう0%とかって言ってた、
えー、高知?だっけ、
そういうところに持ってけばいいじゃん、みたいな、
そういうことができたらいいのにね、
っていう話をチラッとしてたんですけど、
あのー、それもコントロールなんでしょうかね。
自然農法っていうのが、
なんかあのー、読んでると、
哲学ですね、あれはね、なんか、
あのYouTubeとかに、
福岡正信さんの喋ってる動画が、
もう、えー、
10年までいかないけど、
7年8年ぐらい前の動画が、
チラホラ見れるんですけど、
えー、仙人みたいな、
ふふふ、
えー、そんな感じの方ですけど、
えー、なに?
あの、そこに学びに来る若者を、
なんか、ガツンと、
あのー、叱るみたいな、
あんまりなんかそういうのが、
想像できない感じですね。
えー、本の方は、
まあ、あのー、
昔の人、
昔の人って言い方失礼かな、
まあでも、
戦中戦後ぐらいの方なので、
えー、とても、
あのー、
なんていうのかな、
言葉がね、難しいというか、
いやでも、きれいな日本語なんですけどね、
えー、読みながら、
あのー、
なん、なんだろうな、
なんとも言えず穏やかな気分になっておりました。
なんかあのー、
昨日か、風力発電の話とかさ、
まあなんか、
あのー、
もしかしてちょっとよくわかんない、
あの、福岡正信さんの、
あのー、哲学的なお話、
農業なんですけどね、
とかさ、
えっとー、
昨日ご紹介した、
えっとー、
15:02
あのー、四国のね、
加藤さんっていうね、
山奥暮らしの方のお話もそうなんですけど、
なんかさ、すごいんですよ。
あのー、田舎は便利だっていうのはなんか、
あのー、
わかんなくもないというか、
な話なんですけど、
でもあのー、
なんていうの、
昔ながらの、
日本の伝統的な文化、
例えば藍染とか、
ふんどしとか、
えー、
それからいろんな、
星垣を作ったりとか、
柿酢を作ったりとか、
えー、
あとなんだろうなー、
何がた、
あ、
たくあんを作ったりとか、
なんかね、
そういうことを、
やってるんですよ。
で、
えー、
なんていうのかな、
まあ、
この人たちは、
そのうち、
あの、
千人みたいになるんではないかと思いながら見てるんですけど、
でも、
あのー、
なんかね、
今すごく、
騒がしい都会の中に、
暮らしているけど、
なんというか、
なんというか、
またこう、
違う境地になるのかな、
そういうね、
暮らしを始めると、
と思いながら見てますけど、
ただなんか、
最近その、
うーんと、
できるだけ、
例えば、
調味料を、
あの添加物のないものとか、
えー、
ま、
あのー、
素材自体はさ、
高いじゃない?
オーガニックとかさ、
あのー、できるだけね、
選べる範囲でね、
いいものを、
あのー、
買おうとか、
思って、
一応ね、
あのー、
チョイスはしてますけど、
えー、
なんだろうなー、
まあそこ、
もっともっと徹底するときっと、
あのー、
穏やかな、
感じになるのかなーって、
なんとなくぼんやり思ってます。
えー、
なんだっけな、
あげちゃった?
18:07
読んじゃった?
いや、読んでは、
読んではいないけど、
なんかおっしゃった。
いや、えっとね、
有機は有機でいいんですけど、
そう、美味しく食べるのが、
やっぱり、
出来上がった素材をね、
美味しくいただくのもいいし、
有機をやる領域が、
やっぱり、
えっとね、
自分の庭先だけとかにするような、
その、
農業を生産するわけじゃなければ、
餌場を作るっていう考え方の、
あのー、
循環の方、
庭にね、
作るっていうのを、
推挙してる人もいたりして、
そうそうそう、
あのね、
循環の方も、
結構、
佐藤じゃないけど、
リュウハじゃないけど、
ご縁なんで、
あー、なんか色々あるみたいね。
でねー、
ちょっとその、
有機農法とか、
有機栽培は、
ビーガンと同じくらい、
ちょっと熱狂的な、
間違えたアホちゃんがいるので、
はいはいはいはい。
そうそう、
もう有機じゃなきゃ、
なんか食べ物じゃない、
みたいな感じでね。
いや、そんなこと言ってるけど、
自信があって、
コンビニしかなかったら、
お前死ぬぞっていう人ね。
確かにね。
そう、で、だから、
まあ、有機の利点は、
確かにちょっとお高いけど、
あの、
川から根から、
全部いただけるのと、
多少土がついて、
もちろん虫さんがね、
元気にこんにちはすることもあるんだけど、
あの、
多少払って、
綺麗にすれば、
あと全部いただけるってところなので、
うんうんうん。
そうじてなんか、
川を厚くむかなきゃいけないとか、
なんか、
土を徹底的に払わなきゃいけない神経からは、
開放されるっちゃ開放されるんで、
うんうんうん。
だから、
でもとはいえ、
ちゃんと払わないと、
虫ついてるからねっていうね。
あー。
元気に虫、
ね、あの、
あれ、シャンザイ買ったんだけど、
なんかシャンザイが棒になってると思ったんだけど、
いましたか?っていう。
あー。
田舎にいるとさ、
虫が食ってる葉っぱは、
あのー、
なんていうのかな、
いいお野菜だ、
みたいなね、
そうそうそうそう。
言い方をね、
よく。
よくしてるし、
あいつら絶対おいしいもん選んで、
食っとるかなって思ってたりとか、
それもそうなんだけど、
結局、
皆さんね、
野菜も、
野菜も別に、
野菜って名前をつけてるけど、
うん。
あの、
我々に、
食べられるために生きてる人たちじゃないから、
うんうんうん。
あの、
成長阻害して、
いただきまーす!
って言って食べてるからね、
おいしくいただきまーす!
みたいな。
どこまでお命と言ったらって話ではあるんですけど、
いやー、
私その、
命をいただくっていうところも、
21:01
うん。
なんか、
まだちょっと抵抗がある部分があって、
例えば、
えーと、
養鶏をやってます、
とかね、
あとは、
まあ、
自給自足の生活みたいなところとかをよく見てるんだけど、
うん。
あの、
まあ、
自分たちが手厚く育てた生き物を、
うん。
まあ、
占めていただく、
うん。
とかっていうところが、
うん。
えーと、
東出さんも私大好きだからよく見てるんだけどさ、
うん。
うん。
あのー、
なんかね、
うん。
私、
それをちゃんとありがたくいただくことができるのかなって思ったりとかね。
あー、
でも、
あの、
4つ足とか2つ足の、
そのね、
心臓とか、
あのー、
骨格があって生きてるものっていう風に考えるとそうなんだけど、
うん。
命って結局、
あのー、
野菜先生もそうだし、
そうだよねー。
そうなんだよねー。
時間をかけて育ててるっていうタイムイーズマネーって言うけど、
まあ命の時間を削ってるのと一緒なんで、
うん。
大きく解釈すると、
一緒だよねー。
食卓にあがってるものはみんな一緒なんですよ。
うん。
で、
あの、
目の前で殺傷されたら、
みんなの慣れてない人はビビるに決まってんじゃないですか。
そうなんだよねー。
うん。
だけど、
あの、
昔の人たちそれだけ食えたかったからね。
まあね、
だってさ、
うそー。
それこそ、
あのー、
最近の若者は、
切り身で魚が泳いでると思ってるみたいなさ、
いや、そんな、
アンバーグに何入ってるか分かんないとね。
まあね、
うん。
なんか、
まあ極端な話だけどさ、
うーん、
それに慣れちゃってるから、
うん。
結局のところ誰かがきっと、
そういう捌くという作業をしてくれているとかさ、
うん。
綺麗に形を整えて店頭に並べてる、
果物だって魚だってお肉だってね、
みんなそうなんだけどさ、
そうそう。
そこの感覚っていうのがさ、
やっぱり、
あのー、
なんていうのかな、
変わっちゃってるんだろうなっていうね。
あー、
変わってるというか、
距離が空きすぎちゃってるからね。
うんうんうん。
そうそうそう。
だって、
パールスカウトだと、
アメリカだと、
一番最初は取り締めさせるっていうんだからね。
おー。
そうなんだー。
うん。
あのー、
結局ハンティングして、
きちんと美味しくいただくところまでの、
うん。
授業をしたりとかもするっていう風に、
ぐらいだからね。
なんかその、
命を無駄にしないっていう感じなのかな。
まあ、
あの、
食べるため、
生きるために何をしているかということを、
根本的に学ぶということになると思うんで、
うん。
でもやっぱり、
養鶏所が私たちの年代の時は、
養鶏所結構近所にあって、
24:00
うん。
あのー、
ね、
捜査所もあって、
あのー、
断末魔の叫びのような、
豚さんとか牛さんの声とかを聞いたりとかね。
あー。
あと、
そうそう、
で、養鶏所、
卵を飼いに行くんだけど、
まあ、
ちょっと年老いてしまって、
もうこの子は、
多分お肉になるのか、
今日、
今日、
僕たちのお肉になりましたね、
みたいな感じの、
うん。
結構こう、
子供から見ると衝撃なね、
うん。
首スパーンって落として、
ボーンって。
あー。
っていうのを見せられると、
まあ、
衝撃は衝撃だけど、
うん。
あのー、
受け入れるっていうか、
まあ、
そういうもんですよね、
っていうのを、
そうなんだね。
昔は見れたけど、
今は見なくてもいいけどね、
でも今、
あまりにも配慮しちゃったね。
うん。
大人でもビビるよ。
うん。
うん。
なんかね、
最近よく話題に出すんだけど、
えーと、
四国、
香川だったかな?
うん。
山奥暮らしをしている、
加藤さんって、
このスタンドFMにもチャンネルがあるんだけど、
うん。
あのー、
まあ、
YouTubeがね、
ホームなんだけどさ、
えー、
そこで、
飼っている、
ヤギさんを、
あのー、
うん。
まあ、
いただくというので、
うん。
うん。
えー、
なんかね、
海外から、
うん。
あのー、
いろんな人が、
お泊まりに来て、
うん。
えー、
その、
山仕事なり畑仕事なりを、
お手伝いしていくみたいな、
なんか、
そういう受け入れをしている、
みたいで、
うん。
モンゴルの、
人が来て、
その、
モンゴル流の、
うん。
あの、
さばき方、
みたいなのを、
見せてくれたんだって、
うん。
で、
あのー、
あそこ一匹占めるからね、
互換体で、
うん。
必ず。
うん。
うん。
あのー、
当たり前に、
もう子供の頃からそういうのを見て、
育っているので、
うん。
あれなんだけど、
あのー、
地を、
あのー、
大地を地で汚さない、
みたいな、
あのー、
占め方をすると、
まあ、
それは知ってんだけどさ、
うん。
なんかね、
うん。
それをこう、
詳細に教えてくれたんだけど、
あのー、
見せないけどね、
うん。
語りでね、
うん。
旦那さんよく喋るんだわ。
うん。
で、
語りでね、
でその、
モンゴルの人たちは、
うん。
えっとー、
うん。
大事に育てる、
可愛いと思っているのと、
うん。
それから、
食するということが、
うん。
ナチュラルに、
こう、
同居しているって、
うん。
いう話をしててさ、
うん。
あのー、
その占める時も、
うん。
本当に、
うん。
一番苦しまないで、
うん。
いい方法で、
うん。
あのー、
うん。
処理をすると、
うん。
という話をしてて、
あ、
これはすごい、
うん。
やり方だなぁ。
27:00
うん。
確かに、
あのー、
なんていうの、
苦しむとかもなく、
うん。
あのー、
うん。
なんていうのか、
最後をね、
うん。
迎えると。
あ、
そう、
それね、
美味しく食べるためでもあります。
うんうん。
血が回っちゃうと、
うんうん。
やっぱりね、
生臭くなっちゃうんですよ、
生き物。
そうだねー。
だから魚も、
うん。
脳天、要はギュッて刺して、
うん。
過死状態で運ぶとか、
っていう技術もあるけど、
うん。
えーと、
基本的には締め方が本当にはっきりしていて、
うん。
ちょっと、
あのー、
なんだったら、
死んだの分からないぐらいの、
基本で、
うふふふふ。
そこ、
だから、
あのー、
鹿さんとかね、
ジビエって言われてる、
あのやつも、
えーと、
三段とか絶対使わないし、
朝食の大変だからね、
うんうん。
あとは、
一発で仕留めるっていうのにしないと、
うん。
やっぱり、
苦しんじゃうと、
血が回って美味しくないんですって、
そうすると、
やっぱり、
何のために殺す、
要は食べるために殺すわけじゃん、
うんうんうん。
ってことはやっぱり、
徹底的に、
あのー、
責任を持って美味しくいただく、
隅々までっていうのを考えると、
うんうんうん。
これ、
あのー、
なんだろう、
人間様本位の話ではなく、
うん。
いただいた命、
そりゃ美味しく食べたいよね。
うふふふふ。
そうなんだよねー。
うん。
だから、
もしかしたら、
私たちも、
死んだかどうかわからない状態だと、
美味しいのかなー、
って言いながらね、
うふふふふ。
うふふふふ。
それで言うと、
あのー、
ばっぱ翔太さんっていう、
YouTuberの人が、
バックパッカーを、
あのー、
やりながら、
いろんなところ回ってる、
動画を上げてんだけど、
うん。
あのー、
人を食べる、
うん。
あのー、
民族、
うん。
カニバリズムですね。
えー、
のところに行って、
で、
今はもう、
政府に禁じられているから、
うん。
それはしないと。
で、
あなたは食べたことがあるのか、
って言ったら、
美味かったぞ、
っていう話をしてた。
うふふふふ。
そこだけなんか、
ちょっとニヤッとしてたからさ、
なるほど。
って思ったんだけど、
うん。
うん。
まあ、
まあ、
まあ、
まあ、
言うて、
動物っちゃ、
動物なので、
そうそうそう。
あー、
そうですか。
食料難になったりとか、
山草難とかで、
実際そういうことは、
あったと言われているので、
まあ、
あのー、
決してそれがないとは言わないけど、
でもね、
同食を食べると、
害はやっぱり起きるんですよ。
うふふふふ。
おー。
らしいんで、
だから、
ともぐいってあんまり、
だからあのー、
ね、
あのー、
家族で、
致すの、
うん。
憎しん同士、
道が近いと、
エラーって言うけど、
食っても、
エラーは起こると思っていて、
まあ、
体に取り入れるわけだからね。
ね。
ね。
という風に考えると、
そうなんだけど、
美味しくいただくんだったら、
即死にさせていただける方が、
あはははは。
いいんだろうなって思うと、
食べられる前提の発言だな、
30:01
そうそうそう。
あはははは。
この間、
もうちょっとおかしな話して、
八百屋さんがビビってたんだけど、
うん。
あのー、
要は、
ね、
その話を前提にするとなんですけど、
猛暑だったじゃない?
うん。
ここ3年ぐらい。
うん。
で、
その猛暑の時に、
野菜の苦みがすごい強かったみたいな話をしてて、
うん。
あのー、
農家さんがね、
自然循環農法の取りまとめをしてる人が、
いや、
なんか野菜の味がすごい変わったっていう風に言われて、
って言って、
うん。
いや、
そりゃ野菜だって生きるの必死でしょ、
つって、
うん。
うん。
しんどいに決まってますよっていう。
だから、
私たちも、
今多分、
占められたら、
だいぶ、
ストレスフルな感じがするんじゃない?
って言ったら、
ストレスさん何言ってるんですか?
みたいな言ってたけど、
いやいやいやいや、
一緒でしょよって言って、
うん。
あいつらも生きるの大変なんだから、
相当、
で、
ただ、
えっと、
面白いもんで、
厳しい、
要は、
環境で同じものが育つ、
ほら、
あの、
雪の下で育った、
ほうれん草が甘くなるとか、
うん。
いろいろあるけれども、
それまた別の、
概念なんだけどね、
電風が東部に変わるとか、
そういう、
成分の話にも出てくるんだけど、
厳しい目のものって、
成分強くなるんですよ。
あの、
ハーブとかもそうなんで、
お茶も一緒。
強くなる。
そう。
お茶も、
高山茶の方が、
すごい、
あの、
風味が良くなるって、
あれは、
要は、
しんどいところで頑張って育ってるから、
ですよね。
うんうんうん。
そうそうそう。
だから、
より美味しい人間を生きて、
強くなる。
高所でね、
厳しいところで育ってる人たちの方が、
うまいのかも。
危ない、
危ない内容になってくるから、
あれなんだけど、
今、
あの、
我が家のベランダのほうれん草は、
ちょっと雪をかぶってるから、
甘くなるかな、
みたいな。
うん。
この子たちもね。
でもだから、
でね、
よじょう君でも、
あの、
読んでるよじょう君でも、
やっぱ厳しめの山育ちがあって、
前も話したけど、
うん。
長生きするって言われてるんで、
うーん。
やっぱりその、
ストレス的なところが、
生きてる中で、
強めに出てる子の方が、
生命線として強くなるし、
うん。
もしかしたら、
成分も多くなるのかな、
って思うよね。
あの、
濃くなるというかね、
密度が変わるんじゃないかな、
っていう感じはするね。
ね。
うん。
だから、
まあ、
ニース王とかもね、
そうだけど、
うん。
やっぱりその、
厳しいところで、
しっかりと、
育てて、
生きている人たちの顔の、
何だろう、
いい顔してるよね、
みんなね。
うん。
そうだね。
うん。
で、あと、
生きるに直結したものを、
やってる人たち、
ほら、
セラピーでさ、
病んじゃった人、
森とかさ、
畑の、
で、
土いじらせると、
回復するって言うけど、
うん。
やっぱ、
自然に帰った生き方の方が、
もしかしたら、
人間にね、
あの、
人間のもともとの、
本能的なところが、
だいぶ今、
弱まってるから、
いやー、
もう、
33:00
私は多分、
それを強くしたいと、
心から願ってるから、
田舎行くっていう点だと思うんだよね。
だから、
まあ、
そういう意味では、
本当に、
人間性としての強さとか、
そういうのも含めて考えると、
まあ、
我々も天然者ですからね、
養殖いないんで、
そうだね。
一応、
いないはずだよね。
うん。
まあ、
いるかもしれないけど、
まあ、
まあ、
多分、
探すの大変だと思うし、
考えてもしょうがないから、
でもやっぱりね、
天然者は天然者で、
やっぱり、
自然のものの方が、
神話性が高いんだろうな、
って常々ね、
最近思うので、
ください。
うーん、
そうね。
いやー、
それ、
なんかね、
子供の頃に、
畑で食べていた、
トマトとか、
キュウリとかって、
味がやっぱ、
濃かったなー、
って思うんだよね。
ああ、
あの、
お野菜を育ててる、
みなさんの、
やっぱ先生みたいな人が、
いるんだけど、
人間もさ、
長丁場移動すると、
ストレスだろう?
野菜も一緒なんだよ、
つって、
運んで、
移動させたら、
やっぱり、
ストレスだから、
だから、
まあ、
ね、
例えば、
自生して、
そこで目が生えて、
育っていく子の方が、
いいけど、
突如として、
引っ越しに、
ってやられたら、
みんな動揺するじゃん。
うん、
うん、
うん、
人間もそうだよね。
明日から、
違うところに、
引っ越しまーす、
みたいな、
環境を合わせるの、
相当大変じゃないですか。
そうだろうね。
そう考えると、
あの、
採れたては、
一番うまいのは、
本当にその通りだし、
土が弱ってるとも、
言われているので、
そうね。
ね、
昔のって言うけど、
まあ、
確実にそう考えたら、
ストレスか、
で、
ね、
運ばれて、
そこに、
セツアでいる子たちは、
いろいろ、
長旅でした、
みたいな、
まあね、
弱ってて当然だよね。
そうそう、
大変でしたわ、
みたいな、
いろんなとこに、
ぎゅうぎゅう寄せられて、
そうね。
なんで、
そうそう、
移動とかね、
場所の環境が変わるって、
相当やっぱり、
野菜というか、
ミドルさんたちも、
うん、
ストレスなんだ、
そうですよ。
なるほどね。
うん、
人に置き換えて考えてみると、
うん、
やっぱり分かりやすいよね、
だって、
人間だってね、
暑いっちゃ、
寒いっちゃ、
あの、
マインドの問題で、
いろいろ、
ころころね、
変わったりとかさ、
こうしようと思ってても、
できなかったりとかさ、
あの人たちにね、
根生やしたら、
そこで何とかするしかない、
と思ったからさ、
偉いよね。
人たちって言う。
あの人たちは偉いなと思って、
置かれた場所で、
文字通り咲いておられると思って、
まあだから、
良し悪しですよ。
まあ、
そうね、
36:00
なんかでも、
あの、
なんだろうな、
懐かしいみたいな感覚なんだよね。
うん。
私の中では、
そういう場所が。
帰りたいんじゃないかしら。
うん。
そういう、
こう、
故郷が呼んでるじゃないけど、
規制本能的なところが、
働いてるのかもしれないしね。
うん。
そうそう。
で、あと、
人間の役割は、
さっきの餌場、
っていう考え方で、
要はその、
自然循環の方をやっておられる、
あの、
教えてる人が言ってた。
まあ、人間は、
人間が、
地球の中の人形として、
人間様の役割があって、
えっと、
移動することと、
消化すること。
はいはいはい。
うん。
え、でも、
鳥とかと、
同じ感じじゃん、
それって。
そうそう、
まさにですよ。
移動させる。
うん。
交流させる。
うん。
あとは、
消化する。
うん。
まあ、だってほら、
生き物だから、
別に人間が最上級で、
ある必要はなく、
機能的な役割で、
鳥と一緒です。
まあ、鳥だと、
まあ、移動、
消化も、
もちろん、
生き物が、
何だろう、
植物連鎖の中で、
皆持ってるやつだけど、
人間も、
全く同じだそうで、
ございましてですね。
はいはいはい。
おいしく食べて、
消化して、
移動させて、
人と交流して、
ってなると、
そういう意味では、
どこかに行きたいと思う、
そのね、
バニシャンの今のマインドは、
人間の本能の一つですよ。
うん。
役割の一つですよ。
うん。
そうだね。
ね。
うん。
うん。
素敵じゃないですか、
うん。
まあ、なんかちょっと、
あの、
それこそ、
おさるさん言ってた、
5Mみたいなのを、
うん。
楽しみに、
してる。
うん。
うん。
いいよね。
そうね。
どこに行くのかな。
置かれた場所でね、
楽しめるは、
全然それは、
ほら、
住めば都って言うけど、
よく、
うん。
いい、
いいことだよね。
なんか、
トラップルがないわけもないしね。
ただこう、
最近その、
私、
ほら、
結構考え込んじゃう、
ところが、
うん。
ありありで、
うん。
あの、
その、
自然が破壊されてる、
みたいな、
うん。
ところで、
ありありや、
なんでそうなるんだろうね、
みたいな、
そういうところが、
最近ちょっと、
目についちゃって、
うん。
うーん、
みたいな、
のが、
あって、
うん。
あの、
39:01
風力発電の話とかをね、
うん。
ちょっとしたりとか、
してんだけど、
うん。
あの、
な、
なんかさ、
うん。
あの、
それこそ、
自然を大切にしようとか、
うん。
共存、
共栄、
しようみたいな考えの人と、
うん。
こう、
搾取する側の、
感じっていうのかな、
うん。
うーん、
なんかこう、
あの、
メガソーラーもそうだったじゃん、
うん。
なんか、
設置すると、
いくらかもらえて、
うん。
で、
電気を高く買ってくれて、
みたいな、
うん。
なんか、
そういうのと、
風力ハンズでもどうやら似てる、
感じがする。
風力は、
見た目はそうだけど、
だいぶ大変らしいし、
あとね、
地上の風力を置いてあるとこは、
結構低音の変な音がするし、
そう、
メガソーラーも一緒なんだよね、
うん。
だからね、
やっぱり、
ご近所に住んでる人は大変だし、
うん。
あとは、
ね、
ソーラーパネルは何年かで廃棄して、
新規にしないと、
あの、
電力生産率はすっげえ下がるから、
うん。
だから、
建て替えが必要で、
それも結局、
ね、
ずっとそれだったらよかったけど、
あれですよ、
杉の木植えたらお金もらえたら、
あ、そうそうそうそう。
あれと全く同じです、
うん。
仕組み的には。
困ったもんですよ。
乗せられてね、
やってみたら、
どえらいことになったっていう。
うーん。
だから、
もう分かる仕組みみたいなのね。
さっきのさ、
生き物たちも頑張ってんですよ、
大変なんですよっていうのと一緒で、
なんか、
杉花粉も、
あの、
杉が自然体でのびのび、
あの、
成長してるんだったら、
うん。
まあ、
命の危機がないから、
うん。
そんなに大量に花粉をばらまき散らす必要もないのかなって、
いう話があって、
あの、
要は、
植林するときにさ、
うん。
後でこう、
まびく前提で、
どさっと、
密に植えてるわけじゃん。
うん。
それがさ、
しんどくなって、
あの、
命の危機を感じて、
大量花粉が発生してんじゃないかみたいな。
でもね、
尋常じゃないぐらいの量が多いんで、
過剰に、
要は、
花がいっぱい植えられたら、
花粉が飛ぶのと同じ原理が起きてるのが、
まず一個だと思うのと、
うん。
42:00
えっと、
我々が弱すぎてる、
要は、
体、
そうそうそう。
まあねー。
過剰なアレルギーなんてね、
両方です。
まあ両方あるだろうけどね。
ね。
だから、
成長戦略的なところで、
あの、
花粉先生が頑張って、
いや、それはだって、
花粉飛ばさないと成長しないから、
そうそうそう。
分量が異常になるのも、
山って言わない、
あれは畑だって、
やっぱ、
木も、
あの、
森との人たちは言ってるからね。
あ、
あのー、
私さ、
最近知ったのよ、
恥ずかしながら。
森と林の違いっていう話もしたけど、
あんまり聞かれなかったけど、
うん。
森は、
自然にできたやつ。
で、
林、
今の日本の山は、
みんなあれは、
もう、
林だと。
人の手が入って、
植えられてるのは、
自然とは言わないんだっていう、
畑っていう考えと一緒だよね。
そうそう。
だから、
まあ、
昔は結局、
あのー、
材木必須だったから、
うん。
早く育つ子、
だからまあ、
あの、
稲で早い子が、
いるよって言ったら、
昔はね、
その、
お米農家さんが、
全部ほら、
品種を変えたみたいなのと、
同じことが山で起きてたんだ。
うん。
ね、
だって早く材木になるから、
高収入も取れるし、
みたいな感じで、
植えよ増やせよじゃなくて、
植えよ増やせよ、
みたいな感じで、
うんうん。
やったらこうなったから、
でも、
なんか、
お隣の中国で、
バカだなーって見れることだけど、
だいぶ日本人もバカだったりするよ。
そうなんだよねー。
うん。
うーん。
なんでそれを許しちゃうんだろう、
というか、
そういう風にしちゃうんだろう、
みたいなところは、
なんか、
最近いろいろ感じていて、
あー、
なんか、
まあ、
でも、
あのー、
なんていうのかな、
えー、
すごい、
なんかそのー、
すごい素敵な、
あのー、
自給自足のファミリーがいて、
うん。
茶道だったかな?
うん。
茶道で、
もうなんか、
YouTubeしばらくお休みします、
って言って更新してないんだけど、
うん。
そのー、
えっとー、
奥さんの方が、
まあ主に発信をしてる感じなんだけどさ、
うん。
奥さんはお嫁に行った立場で、
はい。
えー、
なぜ、
そのー、
自給自足の生活をね、
うん。
もう本当にさ、
日本昔話みたいな感じの暮らしなのよ。
うん。
暮らしっぷりが。
うん。
で、
どうしてそこに至ったかっていうので、
うん。
そのー、
なんだっけ、
あのほら、
地球一周みたいな船の旅あるじゃん。
あー。
あれで、
うん。
45:00
紛争地域とか、
うん。
に行った時に、
あのー、
なんていうのかな、
こう、
世界っていうのを、
地球、
うん。
地球丸ごとの、
あの一つとして捉えたら、
うん。
大海の一滴じゃないけど、
うん。
自分が、
うん。
できることを、
うん。
あのー、
うん。
コツコツと積み重ねていくことで、
うん。
なんていうのかな、
うん。
あのー、
うん。
なんかこう、
うん。
全体を取り巻く気が、
うん。
良くなると信じて、
うん。
丁寧な暮らしをしようって思ったらしいの。
それで旦那さんと出会って、
うん。
で、
あのー、
もうなんか、
うん。
ポツンといけんやんじゃないけど、
うん。
サドの大自然に囲まれたような土地で、
うん。
暮らすようになったらしいんだけど、
うん。
なんかさ、
うん。
ちょっと感動したんだよね、その、
うん。
その発信が私としては、
あのー、
なんていうの、
まあ、
全部丸ごと1個の、
みんな繋がってるとしたら、
うん。
なんていうの、
黒い点々がさ、
いっぱいになったらお水は濁るけど、
うん。
ちょっと、
ちょっとでもそれが透明になっていけば、
うん。
全体の濁りがさ、薄まっていくわけじゃん。
うん。
みたいな感じなのかなっていう。
で、
なんか、
なんだろう、
自分がそんな大それたことはできないし、
あれだけど、手の届く範囲で、
うん。
そういう、
なんていうの、
丁寧な暮らしみたいなところに立ち返ったら、
うん。
まあ、
ちょっとずつ変わっていくんじゃないかなみたいな。
うん。
大きい、
大きすぎるけどね、
なんか、
あの、考えが。
だけど、
まあ、
本当に、
小さいところからしか何もできないから、
うん。
そういうのがいいなあ、
と。
まあ、でも、
あの、
大きいその自然の中にいて、
その丁寧な暮らしをする前でも、
うん。
あの、
家族のベースになってる、
ね、
自分たちのコミュニティの人たちと笑顔で暮らすのが一番いいなとは最近思っていて、
うん。
そうそう、
それに、
まあ、
なんか、
みんなが戻ってきてそこでできるものを作るっていうのも大事だと思うから、
48:04
まあ、
その活動の範疇がそれでもいいと思っているけれども、
なんか、
まあ、
ね、
場所を変えずとも、
その、
精神みたいなところでは変えられると思うんだけどね、
うん。
で、
まあ、
行動とみんなが変えていきたいんだったらそれももちろんそうだと思うけど、
うんうん。
まあ、
バタフライエフェクトって言われてるけどね、
で、
地球の、
なんかNHKでも奇跡の石っていう、
まあ、
地球をそのように模した、
あの、
ドキュメンタリーが、
うん。
NHKじゃないな、
あれ多分ね、
ナショナルジオグラフィックだったんだけど、
最初のスタートで、
いや、
要は、
地球の、
気温が安定してきてから、
うん。
生命が出来上がって、
ずっと、
かれこれ、
いろんな噴火だったり噴走だったりね、
うん。
いろんなことが起きてるけど、
なんだかんだで、
空気の、
要は酸素の割合が19点いくつに、
こう、
ずっとキープされてると。
うん。
で、
まあ、
森林とかの自然の火災とかもあったり、
うん。
火山の爆発があったりとか、
全部あるけど、
なんだかんだ言うて、
19点何パーセントで、
えー。
酸素割合されてるっていう、
話を聞いて、
うん。
地球すげえな、
確かに。
っていうね、
でも、
そう考えると、
我々のほら、
細胞先生たちも体のね、
ガニシャンっていう個体を作っている、
あの、
オサルっていう個体を作ってる、
うん。
ね、
あの、
37兆だか6兆だか、
わからないけど、
ね、
軍団がいるわけじゃないですか。
この人たちが遺伝子エラーをすると、
まあ、
がんもね、
できたりとかするんだけど、
今んとこ、
そうではない人たちがね、
常にこう、
排出と進化じゃないけど、
生まれ変わりをしながら、
うん。
俺っていう体を維持してくれてるわけでしょ?
うん。
うん。
それって、
めっちゃすごいことだと思うんですよ。
だから、
どこをどう捉えて、
どのように、
ってなると、
体の主としては、
俺、
健やかに生きてるの、
いや、
ありがてえなって思ってね。
確かにね。
うん。
ってことは、
ちょっとなんか、
ね、
あの、
体の主として、
あの、
あったかいお風呂に今日は入って、
みんな、
ありがとう、
お疲れ!
って言ってね。
ね、
あの、
社長さんの、
だから、
心臓なんてね、
ブラック企業ですよね。
確かにね。
あの、
困ったら死んじゃうからね。
うんうん。
ね、
その中で私たちはね、
この、
あの、
メンダロイルとか食べ過ぎちゃったわ、
とか言いながら、
うん。
タバコを吸うわけですよ。
ほんとだよ。
これは、
この、
この野郎ですよ。
でも、
ね、
その、
モンクも言わずに、
みんなの、
ちゃんとこうやってね、
あの、
生命維持をしてくれてるわけでございまして、
ですね。
うん。
これも、
地球の板原波と、
全く同じことが起きてると思うと、
うんうんうんうん。
ちびったい育児校でね、
51:01
この人たちが、
世界を変えるとか、
勇者とかになる可能性は、
極力ないと、
うん。
むしろやりたくない、
人間ですけど、
うん。
でもね、
遺伝子が連なって、
今の今まで生きてきて、
我々今、
戦闘にいるわけじゃないですか。
そうね。
ね、
だから、
ミャクミャクって、
ね、
あの、
大阪万博のキャラクターじゃないけど、
ミャクミャクと受け継がれた、
自然の摂理の中で、
うん。
ね、
生き物で、
ああだ、
こうだと言いながら、
生きてるこの、
自由さよ、
っていうね、
笑
笑
よくなくね、
って思うわけですよね。
まあね、
いや、
ありがたいと思うし、
うん。
不思議だなあ、
とも思う。
なんだかんだ言うてね、
うん。
生きてるうち、
今、
生かされちゃってるわけですよね。
うん。
あの、
こないだほんとに、
もう死にたいって言ってる、
友達がいて、
あの、
死んでも、
ダメじゃないからね、
って言っといたけどね、
笑
うん、
うん、
うん、
死んだら、
たぶん、
あの、
あの世で、
だいぶ長いおせきを食らうと思うんで、
今、
今もうちょっと、
死ぬまで生きてみたらどうかな、
っていうね、
笑
笑
ね、
あの、
死なないで生きては難しいけど、
死ぬまで生きてはできるじゃん、
って言って、
笑
うん、
そりゃそうだ。
そうそう、
うちの友達がほんとに、
あの、
脳収容ができちゃって、
医者だからもう、
自分の死期が結局わかっていて、
うん、
で、
30代だったから当時、
うん、
みんなさ、
折り返してもまだ60ぐらいじゃん、
うん、
70かね、
ってことは、
まあ、
死にそんなに近い、
人間じゃないわけですよ、
うん、
そうすると、
まあ、
その子にかけることがないんだよね、
確かにね、
うん、
で、
みんな知ってるけど、
その話は出さないわけよ、
で、
本人も出さない、
出さないからね、
うん、
普通に喋ってるんだけど、
ある時、
私とその子が、
2人だけ、
チャットだったんだけどね、
うん、
ポツンといて、
うん、
私が一瞬、
なんて言っていいのかわかんねえと思って、
うん、
元気も、
元気って聞いても元気じゃないしね、
うん、
笑
どうしようと思ったら、
その子が、
医者のね、
うん、
その子が、
大丈夫、
大丈夫、
死ぬまで生きるからって言われて、
確かに、
って、
笑
うん、
安心して、
死ぬまで生きるからって言われて、
あ、
本当にそうだなと思って、
うん、
そう、
だから、
うちの母にも言ったけどね、
うん、
私は、
あの、
元気になれとか、
回復せよとか、
無茶なことは、
死ぬまで生きてくれればいいからって、
ずっと言ってたんだけど、
うん、
みんな、
まあ、
死ぬまで生きててくれればね、
そうね、
うん、
ってなると、
まあ、
そんなに大したことじゃなくても、
うん、
やっぱ、
ね、
ガネシャンとこうやって笑っていることも、
世界平和ですよ、
本当だよ、
54:00
そうだよ、
うん、
みんなとね、
いがみ合って、
なんだこう、
ね、
主義主張をこう、
通し合うっていうのも、
まあ、
大事なことだとは思うけどね、
うん、
生き死ぬ時には、
だけど、
なんか、
あいつがムカつくとか、
なんか、
やりたいことができてないとかって言って、
嘆く前に、
いやいや、
だいぶ奇跡的に、
俺たち生きてるけど、
って思うよね、
ご存知でしたか?
っていうね、
そうね、
なんか、
なんか、
そういうのが、
うん、
すごく不思議に感じることが、
増えたんだよ、
うん、
不思議とは、
あとは、
あの、
もう一つ物体が、
現れるわけじゃん、
孫がさ、
ああ、
そうか、
できたりとかすると、
うん、
どこから来たんだ、
みたいな、
感じになるというかさ、
うん、
いや、
もちろんかわいいは、
かわいいんだけど、
うん、
おそらくまた、
二人目が、
ね、
春ぐらいに、
生まれると思うんだけどさ、
すごいね、
不思議だな、
いやいや、
不思議じゃないじゃん、
やることやってんじゃん、
君も、
そりゃそうだ、
そりゃそうだんだけどさ、
いや、
言うてさ、
なんか、
ないところから、
ひょっこり、
登場するわけじゃん、
うん、
そういうのもさ、
なんかすごい不思議だな、
って思うんだよ、
面白いな、
っていうか、
うん、
でも、
ほらね、
自分たちも、
それなりに、
お腹から、
出してるからね、
まあね、
そうそうそう、
いやでも、
すごいよね、
そう考えるとね、
腹で成長するって、
すごくない?
すごいよ、
とんでもねえ、
腹毛ですよ、
確かにね、
うん、
ねえ、
その、
どの方で、
私の、
昔、
お世話になった上司がいるけど、
いるけど、
その人がよく言ってたのは、
逆立ちしても、
女にはかなわねえからな、
俺たち、
って言って、
まあでも、
女一人でも産めないからね、
まあそうですけどね、
まあ、
面白いなあ、
世の中は、
と思いながら、
まあ、
ただちょっと今、
こう、
あれ、
あの、
衆院選の結果が、
あの、
テレビで、
続々と、
出ておりますが、
なんか、
日本は、
どうなっていくのだろう、
ふむ、
みたいな、
57:01
ところも、
ちょっと、
気にしてみようかな、
みたいなね、
いや、
でも、
今日ちょっと昼間には、
ずっとその、
わりと政治とか、
世界の政治を、
ジャーナリスト的な視点で、
やってきた人と会ったから、
いや、
面白かった、
いや、
私も、
自民党がどうだとか、
戦争は反対だとか、
いろんなこと言ってる人はいるけど、
いや、
たくみさん、
結構頑張ってると思うし、
そのね、
あの、
国民性を二分する、
その、
判断を、
これからしていかなきゃいけないと、
まさに、
本当にその通りだから、
意外とみんな、
ぼんやり生きてるんだよ、
わかってる?
みたいなね、
大丈夫?
でも、
あそこの中の人たちも、
そろそろ、
もうなんか、
ね、
おじさんたちも、
引退してください、
いや、
もう、
ちゃんと役に立たない人は、
みんな、
あの、
引退して、
っていう人たちを、
大掃除しなきゃいけない場所だから、
確かに、
福間に、
田中まき子さんが言ってた、
福間伝って言われたけど、
本当にその通りで、
邪魔な、
邪魔な人たちまで、
あの、
いっぱい人腹に、
自民党を勝たせたいかって言うと、
そうではないけど、
そうなんだよね、
そこどうやってさ、
あの、
閉じるかって言うのは、
なんかちょっと、
悩ましいとは思う、
大丈夫、
ほっとけば死ぬかよ、
おじさんたち、
身も蓋もないな、
いやいや、
大丈夫、
順振り順振り、
みなさん、
あの世に旅立ってくれるから、
ほっとけばいい、
長生きすればいい、
私たちも、
確かにね、
いろいろ見届けたい、
みたいなのもあるね、
いや、
もう、
だからめんどくさいから、
みなさん、
あの、
ぼろっと連れてってくれれば、
いいのにとは思うんだけど、
そうもいかない、
そうもいかないね、
いや、
でも、
こないだ思ってたけど、
石橋さんがさ、
なんか予算委員会か、
次に、
その黒字の編成が、
なんか、
高井さんでできて、
すごい、
みたいな話になった時に、
いや、
僕が粛々と動いてたんだ、
発言をして、
いやいやいや、
そんなことないじゃないですか、
って高井さんが、
あれを出して、
石場黙るって話になったけど、
いや、
それよりもさ、
次世代の政権に次いで、
お父さん、
負け戦みたいな、
お父さん、
黙ってりゃいいのに、
なんで俺のおかげみたいなこと言った、
みたいなね、
それは、
ちょっと、
バカさんだなあ、
本当にそうだったとしても、
若い子、
いやもう、
僕の、
あれじゃなく、
高井さんの、
功績です、
みたいなことを、
一言言える、
かっこいい親父には、
なれなかったのか、
マジンブーって思って、
マジンブーのは、
マにしてから、
ずっとマジンブーって、
言われたからね、
1:00:03
ちょっと、
ちょっと、
納得できるから、
笑っちゃうね、
まあだから、
かっこよく、
花道を飾っていただきたかったけど、
かっこ悪い、
かっこ悪いのは、
勘弁してほしいね、
たとえ自分の功績だったとしても、
そうね、
花を持たせる、
ぐらいの、
努力が、
あれは、
もうちょっと、
かっこよかったのに、
自民としてね、
そう、
高市すげえぞ、
俺も応援してるぐらいの、
花道を送って、
でも、
いいんじゃん、
お前が、
実は、
俺がやったんだよね、
って言っても、
君は絶対もう、
帰りたけないんだからさ、
っていう、
見ともないお前の、
お年寄りの、
見ともなさを見ちゃったから、
かりって言いながら、
大変だ、
私も老害にならないように、
しなきゃ、
そう、
なんかもう、
すがりつかないで、
あげてほしいよね、
そうね、
ね、
なんか、
最近もう、
50過ぎたら、
あの、
まあ、
うちの父と母を、
見とってなんだけど、
思ったのは、
なんか、
忘れ去られていくことも、
いいことだな、
と思って、
ああ、
なるほど、
自分が、
手で動いてなくても、
なんか、
当然ね、
あの、
まるで私が、
空気でいなかったかのような、
やつだけど、
寂しいよ、
うん、
寂しいけど、
でも、
次世代に引き継ぐって、
そういうことだよな、
と思って、
ああ、
なるほどね、
自分ができたって、
思わないと、
次行かないじゃん、
あの人が、
いてくれたから、
できたって、
言われてると、
死んだら、
大変なことになるからね、
そうね、
うん、
だったら、
きれいに、
あの、
自分、
俺のおかげ、
とか言われてるぐらいの方が、
若者に、
俺やった、
みたいな、
俺やって、
やってやったみたいな、
そうかって、
あの、
ちょっと離れたところから、
笑って見てるぐらいの人に、
なりたいね、
なりたいよね、
そうなんだよ、
なんかそういう、
だからね、
本当に、
マジンブークは、
本当に、
見たくないって思って、
かっこ悪い、
って思ったんだよね、
ちょっと残念だよね、
ね、
そうそう、
でも、
たかいちさんに、
頑張ってほしいな、
私も、
あの、
思うね、
まあ、
女性としても、
そうだけど、
うん、
ね、
そう、
なんか、
なかなかね、
あの、
めんどくさいおじさんたちを、
相手にして、
投げ倒しながら、
内部も目もね、
投げ倒しながら、
やってかなきゃいけないから、
相当大変だと思うけど、
うん、
そう、
で、
自民党が団体になると、
結局あれですよ、
中国人の方も、
うん、
一人一人、
私が目の前で、
会ってる人たちは、
まあ、
ね、
全然人間性いい人だけど、
中国人、
そう、
団体になるとは、
すごく思うな、
ね、
だから、
その誤差は、
やっぱしょうがないよね、
1:03:00
あの、
都党を組まないと、
いいことなせないからね、
まあ、
そうなんだけど、
うん、
一人で叫んでても、
何も起きないからね、
だから、
ほんと、
うぞうむぞうで、
こう、
ほんと、
ほんとに個人的に、
お前と仲良くしたいから、
ちょっと、
一ミリも仲良くしたくないです、
っていう人と、
やっぱり、
都党を組む、
腹毛ができないと、
ああ、
やっぱ、
政治家にはなれないよね、
もう、
絶対無理だな、
私は、
うん、
あり得ない、
無理だもん、
あの、
我が強いからさ、
そういうのは、
無理だな、
うーん、
ほんと、
今日、
今日、
実は、
ちょっと、
あの、
人と会って、
その、
演目に、
参加したんだけど、
うん、
いや、
ほんとに、
新祖公、
エンターテインメントを組む、
人間側としては、
うん、
あの、
やってはいけない、
演目をやったな、
っていうのを、
ありありと見せられる、
演目だったんで、
え?
会って、
最後まで、
その、
中にいたら、
どうだったとか、
聞かれかねないから、
うん、
ちょっと、
いろいろな事情が、
仕事があるから、
って言って、
うん、
もう、
演目が終わった瞬間に、
帰るっていうね、
え?
だって、
コメント残したら、
私、
毒しか吐かないもん、
って思って、
ああ、
なるほど、
なるほど、
うん、
ちょっと、
ちょっと考え浅かったね、
みたいな感じだったんで、
でも、
ご本人は、
すごい、
なんかもう、
いや、
まあ、
大変だったんだと思うんだけどね、
それを起こすのが、
はい、
はい、
なんか、
あの、
ね、
公演の途中で、
本当に、
あの、
冠類されて、
泣きながらね、
コメントをおっしゃられて、
うん、
みんなが拍手してたけど、
いや、
俺は許さねえよ、
って思いながら、
見てたからね、
ははは、
ははは、
そうなんだ、
そう、
で、
会うと多分、
コメントを求められたりとか、
お首にもよかったよ、
と思ってないものに、
よかったよ、
って言わなきゃいけないものになる、
私それ無理だ、
私もそれ無理だから、
多分、
同じことすると思うな、
そう、
さっ、
幼児が、
さっといなくなって、
そう、
幼児が飲んで帰りまーす、
って言って、
うん、
そういうとこ好きだわ、
はらげ、
はらげしたくないからね、
そう、
できたら、
もうちょっと、
よわたり上手になれたんだろうけど、
無理だから、
うん、
こないだもバーで一人、
あの、
ワインをおごってくれたおじさんを、
つぶしてきましたからね、
つぶす、
ははは、
ははは、
4人ぐらい、
女性、
たまたま私の友達と、
私がバーで待ち合わせして、
うん、
で、
バーのオーナーさん、
ていうか、
まあ、
ママをやってる子が、
私の、
まあ、
知り合いで、
うん、
お店開けてくれてたから、
うん、
で、
いらっしゃった、
そしたら、
歌舞伎の、
えん、
あの、
歌舞伎の関係者の、
ご縁がある、
うん、
奥様がいて、
で、
その奥様と、
娘さんが、
まあ、
1:06:00
でも言うても、
ね、
あの、
70代の、
あの、
妙齢な方と、
うん、
まあ、
もうすぐ50になっちゃうんですけどね、
って言ってる女子と、
うん、
で、
私と、
私の友達も、
あ、
私ももうすぐです、
って言いながら、
いやいや、
もうすぐって、
お前45だから、
まだじゃん、
って思いながら、
あの、
その女子と、
4人で、
ちょっと談笑しながら、
暖炉を囲んで飲んでたの、
あら、
素敵な感じ、
うん、
で、
そしたら、
後からいらっしゃった、
あの、
女の人連れの男性が、
うん、
わーって入ってきて、
まあ、
奥にも、
その暖炉以外の奥に部屋があるから、
うん、
で、
そこ、
そっちを通されたんだけど、
ママが来て、
うん、
あちらの方から、
ワインね、
持ち込んでいただいて、
みなさんに行って振る舞いで、
いいワインらしいので、
あの、
ごショバに預かりません?
って言われて、
うん、
みんなワインを頂戴したの、
うん、
一杯ずつ、
で、
ありがとうございます、
って言ってたら、
男性が、
ワインを抱えて、
うん、
あの、
私たちが囲んでる暖炉の、
の、
お部屋に、
着座したから、
うん、
あれ?
女性は?
お連れの方は?
って聞いたら、
うん、
いや、寝てるから大丈夫、
って言ってて、
で、
寝てるから大丈夫って言っても、
もう他にお客さんいなかったからね、
うん、
うん、
あの、
なんか寒くなければいいかな、
みたいな感じで、
まあ、
彼女はいつもそう、
あの、
お連れさんはいつもこんな感じだから、
大丈夫、
みたいな感じで、
ママは言ってたんだけど、
うん、
そしたら、
そうこうしてたら、
男性が5人ぐらい若い、
30代ぐらいの男性が、
5人ぐらい来て、
うん、
で、
当然、
暖炉側の部屋は席がないから、
奥にだーって通されてたの、
うん、
で、
もう1回、
女性大丈夫ですかね、
って聞いたら、
うん、
寝てるから大丈夫、
って彼が言った後、
うん、
なんかね、
いろいろ、
まあ、
どうやら罰、
罰一で、
2回目の結婚も、
なんか、
あなたのことは好きじゃないって、
奥さんに言われて、
でも離婚しない中学生の子供がいるから、
みたいな感じで、
うん、
なんか、
面白くなくなっちゃってるのと、
うん、
あと、
あの、
でも僕はモテる、
みたいな、
結構、
グイグイ行く人だからね、
モテるんです、
みたいなこともおっしゃられて、
で、
なんか、
えーっと、
なんだっけな、
でも、
別れ、
なんで別れないんだろう、
みたいなことを言いながら、
うん、
だから、
失恋の女子は、
なかなかいい中の、
ね、
あの、
次、
次の次候補みたいな、
あははは、
お付き合いしてるらしくて、
うん、
まあ、
別に、
それはどうでもいいんだけど、
なんか、
みんなが、
そのうち黙りだしたんで、
うん、
あの、
おもてになるかもしれないけど、
あなた、
割と、
女性の扱い、
すごい存在ですよ、
つって、
ははは、
確かにね、
確かにね、
で、
その、
なんでかって言うと、
まあ、
その、
ね、
関係性は分かんないけど、
うん、
その人を、
あそこに、
あんな、
後ろに男性が来て、
あんないっぱいになってるところで、
1:09:01
一人寝かせて、
いや、
大丈夫ですって言ってる、
その、
神経がよく分かんないし、
あははは、
今、
あははは、
初手の奥さんの話、
あいつと、
バカ、
あいつはバカだったから、
うん、
彼女はバカだったんで、
うん、
子供は作らないことにして、
うん、
次の奥さんは、
賢かったんで、
うん、
子供を、
まあ、
もともと子供が欲しかったと、
確かにね、
っていう話をしてたけど、
うん、
自分が選んだ相手を、
そんだけ古剣に下ろすって、
おかしくないですか?
って言って、
うん、
で、
そんな、
賢い奥さんだから、
あなたのそんな、
あの、
態度が、
明け助けに見えて嫌いって、
言われたんじゃないですかね、
って言ったら、
あははは、
それ何も言い返せないよね、
あー、
って言ってた、
あははは、
で、
ワイン、
ごちそうさまでしたって言って、
そしたら、
なんか、
ご本人が、
うん、
なんだっけね、
えっと、
沖瀚の合戦で、
負けた、
あの、
武将、
うん、
マキンクサをしてる武将の名前を、
おっしゃったの、
うん、
だから、
あははは、
いや、
あの、
その武将じゃなくて、
あなたは、
あの、
明智光秀の、
3日転下後の、
落ち武者狩りに、
会ってるところです、
って言って、
あははは、
で、
それから光秀、
光秀って呼んでた、
あははは、
なんでそうなった?
あ、
光秀さん、
ワイン、
ごちそうさまでした、
あははは、
あははは、
あははは、
いたたたた、
な感じだけど、
すごいな、
あははは、
あははは、
知的なやり込め方、
そうか、
まあ、
ママがすごいもやっとしてたけど、
あっ、
そういうことだわ、
ありがとうされちゃう、
っていうので、
あははは、
そう、
なるほどね、
あははは、
えっと、
あははは、
ちょっとあの、
強制終了の時間が、
やってまいりましたので、
はい、
いや、
今日はありがとうございました、
喋りすぎました。もう次は聞きせんのをお楽しみにしてるの。
いやいやいやいや、時間があればぜひまた、面白いんだもん。
その甘やかさできちゃうよ。
ではでは、ありがとうございました。お付き合いいただきまして。
はい、いろいろでございます。
どうも、ありがとうございまーす。
01:11:20

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