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こんばんは、性ポジチャンネルのガネちゃんでーす。
いやー、今日のお昼間はですね、
鳥野さんとお話をさせていただきました。
もしよかったらね、アーカイブも残っているので、聞いていただきたいなぁと思います。
あのー、もうウナルしかないっていうのはね、
鳥野さんですよ。
1時間ちょっとお話ししたんですけど、
3歳の頃からのお話、そして
14歳、
19歳の話ぐらいまでちらっと言ったかな。
もうね、 そこでお腹いっぱいって感じ。
いやー、そこから先もすごいんですよ。
ちらっと漏れ聞いている限りね。
ただこれね、その人生を生きてこられたご自身との本人は、そんなに
すごいとは思わないっていうのがあるあるなんじゃないかなーって思います。
私もあのー、
なんていうか、自分の話をした時にね、
いやー、それは大変でしたねーとか、
すごい辛かったですねーとか、まあなんかいろいろ言われますよ。
だけど、
実際振り返ってみて、まあそんな時もあったなーっていう感じで、
なんかね、もうのどごとすぎればじゃないけどさ、
えー、なんていうのかなー。
なんかもう人事みたいになってるんですよね、ある意味ね。
だから、そんな感じなのかなー。
いやー、でもなんか、そもそも鳥野さんが宇宙人すぎるというかさ、
うーん、
まあ、固定関連かもしれないけど、
例えば3歳の頃の記憶とか、あんまり私はないかなー。
なんか断片的にね、こんな感じこんな感じのことあったなーとか、
こんな場面のことを思い出したなーとかさ、
この前、母方のね、祖母の話をちょっとしたんだけど、観音様みたいなね、
素敵な素敵な、私にとっての太陽のような存在のおばあちゃん。
なのに、トイレの話で申し訳ないんだけど、
田舎の家ってさ、細い暗い廊下の先にさ、ぼっとんトイレがあるみたいな、そんな田舎よ。
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で、怖いからおばあちゃんに一緒についてきてもらって、
トイレにしゃがむわけね。
そしたら、そのおばあちゃんが、かわいいね、かわいいねって言いながら、
その腰のあたりを撫でるのよ。
なんかそれはね、なんかね、今でも覚えてる。
そんなのとかね、たぶん、たぶん、そうね、
幼稚園あがるかどうかみたいな年だったと思うんですけどね。
その程度、あんまり覚えてないのよ、正直さ。
だけど、いろんなお話を聞いてると、
うわぁ、なになになになに。
社長。
まもなく忘年会ですね。
うわぁ。レイさんが目で真似してる。
いや、さっきちょっとさ、忘年会のようとか言って。
何、もう一回同じ。まもなく忘年会ですね、レイさん。
やっほー。ちょっとこれ、読んでるだけだとなんかおかしな感じになっちゃうわ。
もう、いや、ちょっとさ、
今日、鳥野さんとお話しして、もうほんとうなるしかないみたいなさ。
いや、面白かった。
いや、うなるしかないって言って、
ネガティブな意味じゃなくてね。
ほんとにさ、人の人生ってそんな風に、
なんか、思うのかな。
なんで連打するの?
もうさ、なんかあの、
何それ。読まない。
何が最高だって。
えー、わかりません。
わかるやろ。なんか酔っ払ってるみたいな。
わかるやろ、この気持ち。
えー、わかんない。
さっき、あの、ときぴーさんとりかさん。
あの、お話しされてて、で、忘年会での自己紹介でさ、
ポイントを絞ってみたいなお話をされてたんですけど。
なんかね、忘年会めっちゃ楽しみですね。
いやー、あの、忘年会の前に、
写真撮影をするんですって。
で、ちょっとお誘いをいただいたので、
あ、じゃあ私もみたいな感じで、バイバイ。
最高。
もう、酔いそう。酔いそう。
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もうさ、手あげるし、クラッカーの連打だし。
いや、最高です。
まあ、何はともあれですね。
こんなあの、破天荒な社長ですけど、
本当にね、感謝してます。
いろんな方に出会えるしね。
いやー、れんさんどうしよう。
もう、最高。欲しい。
もう、びっくりしたわー。
なんだろうね。
なんだっけ。
そう、鳥野さんすごかったなーって。
まだあの、成人もしてないところで話が止まってるんですよね。
またね、お話できたらいいなと思ってるんですけど。
なんか、たぶんさ、れんさんも、
あの、れんさんの人生を聞くとさ、
まあ、なんか、長編ドラマとか、
なんか対策ができるぐらい、いろいろありそうだなって思うんですよ。
意外と自分自身はさ、
もう過ぎちゃったら、その感覚忘れたよね、みたいになってると思うんですけどね。
大したことないですよって、そう言うのよ本人は。
鳥野さんも、普通よ普通とか言って、言うけど、
いや、全然普通じゃないし、と思います。
いや、私でもさ、れんさんの無駄遣いをしたなと思って、
ほんと、れんさんもまたお話ししましょうよ。
いやー、ふーちゃんの回、面白かったよね。
昨日の、私最後まで聞けなくて、今日アーカイブで聞いたんですよ。
もうさ、楽しい。
ふーちゃんとれんさんのコンビ、なんか、最高じゃない?
ちょっと、れんさんがいつもと違うんだよね。
ひたすら女を、女、女、女って追いかけてきただけです。
あのね、うちのね、長男坊が、もうね、
これは、男なら、絶対誰しもある。
モテたい!っていう、それが、最高のモチベーションなんだ。
もうそれしかない!とか言って、言ってました。
だから、なんかさ、いいんですよ、それで。
なんか、一番正直な、あれかもしれない。
男性のね、願望というかさ。
ふーちゃんは乗り合うので、楽しいんですね。
なんか、その、なんだろうね。
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ふーちゃんの、どっか閉じている扉みたいなのが、きっとね、あるのかな?
そういうところが、なんていうのかな。
ラ!
その続きがあるのかな。
お!違う違う。
いや、パイパイと言えばさ、
ちょっとまた違う話になっちゃうんだけど。
あの、お孫ちゃんがね、
もうミルク飲まないんだって。
でさ、断るごとにさ、連絡をよこすわけですよ。
最初の子って心配だと思うんだけどね。
飲まないの、すぐ吐いちゃうの、とか言って。
泣いてる絵文字で来たからさ、
なになに?つって。
代わりに飲みに行けばいいの?
そういう問題じゃないと思うよ、どれちゃん。
だからさ、明日ちょっと朝早めに行ってあげるよって言って。
なんかあの、
なんだろう、なんだろう。
あのさ、私も確かに最初の子はすごく、
おっかなびっくりでさ、
何かあったらすぐにさ、
もう大変だ大変だ、みたいな。
どうしようって思ってたけど、
結局ね、子供の力を信じてあげるっていうのが、
一番いいんじゃないかなって思うんだよね。
親のやること。
なんか本当にさ、
身体のサインとして、
これはまずいなっていうのは確かにあると思うのでね、
それをちょっと明日確認しに行ってあげようかなと思うんだけどさ、
それさえ抑えとけば、
あとはね、大丈夫、この子はちゃんと育つ、
生きる力があるからって、
ちゃんと信じてあげて、
親が心配しすぎないっていうのは本当に大事かなと。
これって、今日どなたかが話してましたけど、
大きくなってもやっぱり、
親と子ってさ、
変わらないじゃない?
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いくつになってもさ、大人になっても、
それこそ成人しても、
子供ができるような年になってもね、
親からすれば、子は子供だからさ、
まあいろいろと心配をしてくれる存在だと思うんだけど、
大丈夫、子供はちゃんと生きる力があるよ。
なんか、うち結構さ、私も旦那さんも、
若干こう、親の愛情不足みたいなところが、
お互いに多分シンクロしてるというかさ、
リンクしてるというか、あると思うんだけど、
なんか、私自身はね、
そこは少し解消したなと思ってるんだけどさ、
なんか、そろそろ帰ってくるからな。
あまり話長くしちゃダメだよな。
ちょっと確認してみたりして。
最近帰る時間がわかんないからさ、困っちゃうんですよ。
どうしたらいい?
何の話だったかわかんなくなっちゃった。
あ、そう。
旦那の話はいいや。
まあ、とにかくとにかく、
人の人生って面白いよねって話をしたかったんだけど、
ついつい色々と思い出しちゃって、
話が飛んじゃいました。
レイさんの話もあれだけどさ、
根掘り葉掘り聞くというよりは、
面白い話がしたいよね。
単純に。
いやでもね、面白かったのよ。
ついついなんか、
この人はいかにしてこうなったのかみたいなのをね、
聞きたくなっちゃったんだよね。
そうそう、レイさんまたお話ししましょうよ。
ぜひぜひ。
レイさんのさ、占い。
当たりすぎて怖い気もするけどさ、
それってどうしたらいいんだろうな。
ぜひまた、
おまたになってるけどね、
お話ししましょう。
帰ってきちゃったので、
おしまいにしようと。
何が言いたかったって、
いやもうすごく楽しかったよっていう話。
そう、おまたじゃないよ。
はい、ということで、
アーカイブ聞いてねーっていうお話でした。
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はい、もうなんかゲラゲラゲラゲラみんなで笑ってるだけのさ、
そんな感じになってる。
私、声が枯れちゃったもんなんか知らないけど。
そんなにでかい声で話したわけじゃないのに。
はい、いや寒くなったしさ、乾燥もしてるから、
ちゃんとね、
水分補給というか、
うるおいも大事よね。
はい、つや声お大事に。
ありがとうございます。
もうますます低くなってる感じがする。
はい、ということで、
何の話かよくわかんなくなりましたけど、
とにかく今日も一日楽しく、
皆さんと関わらせていただきました。
ありがとうございました。
ではでは、またねー。
おやすみなさーい。