00:02
こんばんは、ガネちゃんでーす。
今日は日曜日ですかね。
10月の20日、日曜日。
なんかあの、あれですね。
ハロウィンのにぎやかな感じのディスプレイがね、あちこちに
飾ってある感じですね。
なんかあの、かわいらしいのがいいですね。
かわいらしい方がいいな。
それこそ、子供が小さかった頃はですね、
自治会で、子供たちがお菓子をもらえるように
参加してくださる家を募って、そこに行くとお菓子をもらえるみたいなことをやってました。
結構ね、子供たち喜ぶし、
それから普段、ご年配の方だけでね、お子さんとの関わりが薄いお家なんかも
そうやっておいでおいでって、ウェルカム状態にしてくださる。
なんか目印にさ、かぼちゃのランタンとか、なんかそういうのを置いとくとね、
そのお家には行っていいよっていう目印になって、今もそういうのはあるんでしょうかね。
なかなかね、なんか、もうなんていうの、世知がない世の中と言ってしまえばそれまでだけど、
そういった地域を巻き込んでのイベントごと、特に小さいお子さんのイベントっていうのは、
安全面からすごく難しくなっているのかな。
今年どうなんでしょうね。渋谷がさ、毎年大変なことになってて、去年かなり厳しく規制をしてましたよね。
だから今年は、飲酒もしちゃダメみたいなエリアがね、路上での飲酒禁止みたいな風になってたりしてさ、
なんていうのかな、なんかさ、口が悪いからで、バカが多いほどルールが増えるみたいなことを言うじゃないですか。
03:11
残念ですよね。って、つくづく思います。
なんか朝ね、やっぱり旦那さんが何気にテレビをつけてワイドショーなんかを見ている続きで、
私もそのまんまつけていることが結構あるんですよね。
繰り返し繰り返し同じニュースが流れたりすると、あーってあーって思って消すんですけど、
なんかあの、あれは何ていう名前でしたっけ、
SNSで募集をして、グループを作って、何やら悪いことしちゃうっていうね、そういうの多いですね。
人との関わりが薄くなっていると、踏みとどまるということが難しくなる。
もしくは何か起こった時に、相談ができないようになるっていうのが、なんかあるような気がします。
うちもすごい放置状態、放任すぎる子育てをしてきたので、
そういう部分ではね、子供が飛行に走るんじゃないかとか、何かやらかしちゃうんじゃないかとかって、
すごく気にしていた時期がありますが、そういったことはとりあえずなかったんですよね。
という意味においては、何か悪い方向に進みそうになった時に、
親の顔が浮かぶかどうか、みたいなのをどこかで聞いたことがあるんですよ。
だから、いろんな誘惑があった時でも、私のうるさい顔が浮かんだのかな、みたいな。
06:00
愛情たっぷりですよ。
そういう意味では、親の気持ちは子供に伝わってたかなってちょっと思います。
なので、子供のことを思わない親はいないと思うんですね。
生まれ出る前にさ、10ヶ月お腹の中にいるわけですよ。
それを経て命が生まれ出ているわけだからさ、
それだけでも愛情はあったんじゃないかなって思います。
いろいろと複雑なご家庭の事情というのも、夜のお仕事をしているとさ、
いろんな子の状況って聞くんですよね。
本当に大変な人生を送ってきているんだな、みたいな子が結構いたのでね。
こういう話をする時にさ、私は愛されていなかったとかっていう話をする子がいたので、
思い出しながら言っちゃうんですけど、
愛情の形ってさ、こっこり優しい温かいっていう風に表現できる人もいれば、
そうじゃない人もいるんですよね。
できて惚れたっていうだけで、愛はあったと私は思っています。
子供に対してもね、よう頑張ってくれたなと思いますけどね。
本当に大変な日々を送っていたのでね。
なんでハロウィンからこんな話になったのか分かりませんが、
ハロウィンでね、思いに盛り上がるというのは、
いいことが楽しむっていうのはさ、いいと思う。
09:18
大事なところはちゃんと忘れないでねっていう感じ。
そんなわけで、
今日もまったり、まったりなお話ですけど。
今日、昼間入った喫茶店で、
何ですか?この時期、お馬ちゃんのレースは何て言うんですか?
大きなレースがあるのかな?
今日あったのかな?
なんかね、テレビにかじりついてる人がいました。
私、お馬ちゃん大好きなんですよ。
本当に癒されると思いません?
触れ合う機会っていうのは、すごい限られているけど、
でもね、なんかね、いいです。
走ってる様も美しい。
それと同じぐらい、
イルカちゃんも美しい。
イルカたちはすごく美しいですね。
割となんか、そういう造形的な美しさもあるし、
癒されるエネルギーを持ってるなぁ、みたいな、ありますよね。
特に、動物、アニマルセラピーとかっていうのがあるくらいね、
生き物の純粋なエネルギーに触れるみたいな癒しは、
我が家にはウーパールーパーしかおりませんので、
身近な猫ちゃんとかワンちゃんとか、
触れ合う機会もあんまりないんですけど、
12:01
幸せホルモン、オキシトシンっていうのがね、
幸せホルモンでよく言われる脳内物質ですけど、
オキシトシンってさ、
人との触れ合いによって出るホルモンって言われているけど、
猫ちゃんとかワンちゃんとか、
そういう動画を見るだけでもね、
似たような効果が得られるらしいですよ。
いいですよね、モテたてて。
なんかあの、西野さんかな?
キンコンの西野さんが、
猫の動画にハマるって言って、
お疲れなんでしょうね、彼は。
猫ちゃんの動画が流れてくると、
ついついハマってしまうって話してました。
でも、ワンちゃんも大好きでございます。
うまいやないんかいって。
うーん、一番はうまいかな。
岩手に行った時にね、
もう相当昔の話ですけど、
よくね、そこに行ってました。
で、牛さんはね、
目がすっごいでっかいギョロンギョロンの目で、
よだれだーだーだしさ、
なんか、かわいいけど、
子供からするとさ、
ちょっとなんか、
シャシャシャシャシャっていう感じにはならなくて、
ごめんなさい、咳が。
自分で喋ってて、モセちゃった。
で、大間ちゃんの方は、
頭を下げてさ、なでやすいようにしてくれるんですよ。
で、穏やかな感じだからさ、
すんごいそこでよく、
居座ってていうかさ、
なでなでして、
牧草をね、あげたりとかすると、
なんかさ、
15:03
言葉でのコミュニケーションって、
内側と外側の言葉が違うことって、
いっぱいあるじゃないですか。
子供って割とそういうの敏感だから感じちゃうでしょ。
でも、そういうものを言わない動物さんたちは、
ほんとにストレートに感じるわけですよ。
なので、その子供の頃の大間ちゃんとのふれあいって、
すごい自分の中に残ってます。
田舎なので、実際にそう、
おじいちゃん家にも大間さん馬小屋があったんですけど、
もう時代とともに川なくなって、
田んぼ仕事活躍してた大間ちゃんがいたらしいんですよね。
大間ちゃんも、
にわとりさんもいたみたいでした。
にわとりさんも、
小さい頃ちょっとだけいたかな。
でも、動物さんってさっきから、
動物大好きなのは、
そんな感じ。
なんか、そういう子供の頃の感覚的な、
理屈では説明できないけどさ、
子供に対してあまり感じなかったかもしれないけど、
大人の言ってることと内心が違うみたいなのを、
割と繊細に感じる方だったので、
生きづらさってそういうところからも来ているのかな、
今話しながらちょっと思い出しちゃいました。
まあでもさ、
そういうもんですよね。
さっきの愛称表現もそうですけど、
いろいろと成長とともに、
社会に揉まれてというかさ、
変化するのはしょうがない。
あんまり腹黒い感じの人とは、
18:13
かかわりたくない。
一時期ね、結構なんか騙されたりとかしたんですよ。
本当にね、バカだからさ。
その独立をして、
どうにかやっていかなきゃ、
なんとかして頑張ろうと思って、
いろいろと集客に関することとか、
システム上のこととかですね、
そういうのをどこからかけつけるのかわからないけど、
いろいろ営業とかが来るわけですよね。
実際ホームページとかも自分で全部作っていた、
今時というかだいぶ前ですけど、
それでもホームページ、
今ホームページとかって言わないんです。
LINEとかインスタとかが窓口になっていることが
結構多いかもしれないですけど、
ホームページもね、ちゃんと自分で作って、
予約を受け付けるみたいなことはできてたんですけど、
なんかね、そこにね、
いや、自分でやったのはほぼほぼ、
年に一回くらい更新するみたいな、
たぶんね、年で1万くらいだったような気がするんですよね。
それくらいのホームページの維持費。
住んでたはずなんでさ、
いろいろとうまいこと言われて、
よくよく考えればですよ、
一人で回せる人数っていうのはさ、
限られているわけだから、
そんなに集客してどうするのって感じなのに、
なんかね、そういう頭働かなかったんですよね。
いっぱい来てほしいみたいな感じで、
結構ね、何百万単位で借金をしてしまいましたね。
21:04
なんかさ、
あれですよ、夜のお仕事があるから、
どうにかそれもね、クリアできたわけですけど、
そういうのダメなんですよね。
すぐ騙されちゃうっていうか、
あれですよね、
何だろう、考える。
考えればわかるかもしれない。
今、冷静に考えるとさ、
どうしてそういう考えに至らなかったのかなと思ってた。
楽をしようとかさ、
楽するのがいけないわけじゃないんだよな。
なんか魔法みたいなさ、
そういうのがないかなって思っちゃったんですよね。
そういう劇的な何かが起こるツール、
そんなものはありませんでしたけど、
でも、なんていうのかな、
実際に本当に今は劇的な変化が起こる何かがないかっていうと、
そういうわけじゃないと思うんですけど、
なんていうのかな、
成長曲線ってさ、最初すごく緩やかで、
どこかから突然グイーンって伸びるみたいなのあるじゃないですか。
Uの字の片側だけみたいな感じの成長曲線。
あの、
お、ドラタマさんだ。
え、ずっと一人で?
なんだ何が?今?
今ずっと一人で喋ってました。
30分までいかないけど。
楽さんもこんばんは。
ありがとうございます。
さっきまでね、
全然違う話してたんですけど。
あ、会話。
あ、あ、
田谷さんもね、いつも来てくださいます。
ありがとうございます。
いやー、あの、いろいろと私も騙されてきたなぁ、みたいなね。
24:00
なんかこう、ほら、
私こう、事務作業ってめちゃめちゃ苦手なんですよ。
だからさ、
そこを、
その、
お金で解決しようとして、
いっぱいね、
借金しましたよっていう話。
あ、だけどさ、
レバレッジというか、
グイーンって伸びるっていうのは、
それこそ人との出会いとか、
何か、
目覚めるみたいな瞬間を、
時々、
周りで見るんですよね。
えっと、
ご存知の方いらっしゃるかわかんないんだけど、
アンソニー・ロビンズの
UPWっていう入門編みたいな講座が、
5日、6日間ぐらい行われるんですよね。
世界各地。
もう、
もう、ないかな。
なんですけど、
いつ終わるかわかんないみたいな感じで言われたので、
オーストラリアで会った時に、
行ったんですよ。
で、
同じように参加をしていた方なんですけど、
そこで、
なんかね、
なんか目覚めちゃったんですよね。
そっからの成長が、
めちゃヤバかった。
何が起こったのかは、
わかんないですけど、
何か内側の大きな変化があったのかな、
みたいな感じですね。
ドラタマさん、
お話できるんだったら、
手を挙げ…
手?
いや、呼べばいい。
喋れなかったら無視してね。
なんだかんだ1時間ね、
ダラダラ喋れるんですよ。
喋れる。
一緒に講座に参加をしていた方っていうのは、
ハーフの方で、
ハワイに在住なんですね。
で、
ハワイってさ、
めっちゃ物価高いわけです。
27:01
だから、
頑張って稼がないと維持できない。
なんかね、いろんなビジネスをやってみたけど、
上手くいかないみたいな。
本当はこれ好きで楽しいはずなのに、
何か上手くいかないみたいな感じで、
アズリムの講座に参加したみたいなんですけどね。
あー、来てくれた。
ありがとうございます。
外ですけど、いいですか?
はいはい。
歩いてた。
影で歩いてました。
あ、そうなんですね。
はい、なんか信号鳴ったらどうしようかな。
信号じゃねえや、踏切か。
まあ大丈夫なんだけどさ。
あの、
お元気ですか?
うんうん。
だいぶ、だいぶ、
いやー、半分ぐらいかな。
だいぶ?
うんうんうん。
今、だいぶって言ったんですか?
あ、だいぶじゃないよ。
だいぶ?
うん。
半分ぐらいは、
うん。
回復したと思う。
あー、あれそんなに回復してなかったでしたっけ?
なんかね、
ちっちゃいおっさんがいっぱい体の中で悪さしてる感じがするんだよ。
あ、体調が?
うん、体調が。
体の話?
そうそう。
あらまあ。
そうなんです。
そっかそっか。
えー、何すれば治るんだろう。
ときめき?
ときめき?
ときめきがあれば治りそう?
ときめきかー。
めっちゃ嬉しそうじゃん。
それがね、
はい。
なんかね、私ね、いまだにときめくんですよ。
あ、いいじゃないですか。
すごくないですか。これね、私の特技かもしれない。
いやー、ときめきがあればもう何でもいいんじゃない?
そっかー。
って思うけどね、なんとなくね。
まあ、いろんなときめきがあるからあれですけど。
あ、まあ確かに。
外側に向けてというかさ、そういうときめきも欲しいですね。
外側に向けて。
旦那さんとの関係だけじゃなく。
うん。
それを言ってしまってるんですよ、今ね。
あ、うん。
今がそうってね。
いや、いいですよ。私は聞いてますよ、そういう話は。
結婚してさ、恋愛の賞味期限が2年とか3年。
3年持てばいいかなみたいに言うじゃないですか。
そんなこと言うの?
うん。
これは生物学的にもそういうふうにできてるらしいんですよ。
やっぱり遺伝子を残そうとする働きがあるから。
30:04
それ女性はってこと?
女性も男性もですね。
両方ともなの?
えー、そうなんだ。
モンチットさん、こんばんは。
初めまして。
モンチットさん、こんばんちゃ。
そらまさんのお友達?
そうですね。
そう、なんかね、恋愛の賞味期限は3年。
そして、生殖の期限が5年って言われてるんですよ。
ちょっと待って、恋愛が3年で生殖が5年って
なんか逆じゃないんだね。
ある一定期間かかるじゃないですか。
子育てをするのか。
この人の遺伝子を残せるかどうかみたいな感じで、
女性が選ぶ性質があるから、
選んだ男性との生殖期限が5年ぐらいで、
別の遺伝子が欲しくなるっていうのは、
これはすごい本能的な部分で。
えー、それさ、男性も女性もそういう感じ?
聞いたことないです、それは。
でもさ、その原理で言ったらさ、
女性の方が浮気するっていう結論なの?
浮気っていう概念自体がそもそもさ、
ないのか。
ちょっと違うじゃん。
これ浮気じゃん。
生物的にどうかっていう話じゃなく、
人間が後から決めたルールじゃん。
そうね。
だから、そこで押し留まってるというかさ。
だから、要は生命を残すっていう概念だと、
まあ、別に何も問題ないってことでしょ?
そうそう。
それはあるよね。
だって、虫とかすげえじゃんって。
そんなこと言ってらんねえよって感じだよね。
そうそう。
あのー、これさ、
モテる人だと、
女性が選ぶっていう、
選ぶのは女性側っていうのをさ、
納得できない人って結構いるんだけど、
そうなの?
あのね、言うんですよ。
いやー、だってなんか、
ほら、女性は待つから、
男性に選んでもらうんじゃない?みたいに、
言う人結構いたんですね。
たまごのAさん。
こんばんは。
たまごのAさん。
パケルっぽい名前だな。
Aの何者にも繋がらない独り言って書いてます。
33:02
初めてお会いするの。
初めまして、ありがとうございました。
こんばんは、たまごAです。
いいな、なんかいいな。
たまご、いいですね。
すみません、勝手にパケルさんっていう方かと思いました。
なんでこの名前なんだろう。よろしくお願いします。
お願いします。たまご繋がりですね。
ね。
あの、なんだっけ、
えっとね、これあの、
生き物でさん?
うん。
たまごもAも、あ、最初のね、スタート。
そこから生まれるというか、進んでいく感じ。
おー、いいですね。
おしゃれ。
ええやん。
なんていうか、なんかこの話スラッとしてるけど、楽しいね。
そうですか、うれしい。
はい、楽しいです、こういう話は。
なんだっけ、それで、
例えば、昆虫とかで言うとすごいわかりやすくて、
メスが、
アリさん。
アリさんって、アリの巣の中ってあれ全部メスなんですよね。
あ、そうなんだっけ。
そうなんですよ。で、ある一時、
あの、なんか繁殖期前になると、オスアリができるんですって。
何ができる?
オスアリが生まれるんですよ。
で、羽を持って飛び立つでしょ。
で、その、なんだっけ、結婚飛行って言われる日があって、
同じ種類のアリさんたちが一斉にそのオスアリとメスアリがバーって飛び出て、
で、コビをしまくるんですよ。
だけどその時に、
オスアリさんは、
メスといっぱいコビをしたいわけだけど、
メスアリは優秀な方の精子を残して、
排泄していくんです。
排泄っていうことは?
出す。
その精子をため込む袋がいくつかあるらしいんですよ。
要するに優秀じゃないと思ったのを自然と出す習性があるってこと?
そう。かわいそうだけどね。
で、別のオスアリ、いい方を残しつつ、たくさんコビをするっていうね。
だから、少なくとも限られてるからってことだよね。
そうそうそう。間違えて押しました。
いや、チューでもいいんだけど。
見えてないからわかんないけど、そうなんですね。
36:00
顔。
わかるわかる。想像つくから大丈夫ですよ。
その証言ですごい。
説明ができない。
そういうのが結構ね、
哺乳類でもなんなら精液だまりっていうのができるんですよ。
性行為の時に。
だまり?
人間でいうと、
質孔の奥の部分が空間ができて、そこに精子を一定期間貯められるようになっているんです。
すごいね。
受精しやすいように。
子宮孔から中に入りやすいように。
だけど、これね、
みんながみんなじゃないと思うんですけど、
会わないタイプの人とした時に、
何やらすぐに出てしまう。
そうなんだ。
ことを聞いたことがあって、
あ、なるほどねと。
でもなんか会わないっていうかさ、
本能的なものもありそうだよね。
会わないっていうのは本能的に、要は遺伝子に。
会う、会わないっていうのは遺伝子が似てるか、全然似てないか。
似てない方が合うんじゃないの?
そうなんです。
そういうことでしょ。よく言うもんね。
あ、もう一回来た。
そうなんですよ。
で、そうやって、
本能的に頭で考えてるっていうよりは、
体が知っているみたいなことですよ、要は。
だから、この人素敵だわって、
頭で考えて選ぶっていうこととは全然違う話なんだけど。
いや、そうね。
いや、なんかそういう方が神秘的だけどね、ちょっと。
これはね、思うけどね。
こういう話をすると、つくづく結婚制度っていうのは厄介だなと思いますけどね。
結局減ってっちゃうんじゃないかな、みたいな。
まあね。でもこう書いてたら変だけど、壊れることあるだろうかね。
この制度自体が変わるかどうかってことですか?
そうそうそうそう。
でもなんかさ、江戸時代とかなんか結構、なんていうの、
なあなあだったらしいよね。
あの、なんだっけ、
わりと何十年か前ぐらいまで、
39:07
通い込んじゃないけど、
その村の中だけで、
誰の子かわかんない状態でもOKっていうのを聞いたことありません?
ありそうだよね。だって切りないもんね。
調べようがなさそうだし。
顔に似てるかぐらいですね。
でもね、本来はコミュニティの中で、
なんていうの、交雑してっていう言い方でいいのかわかんないけど、
で、その誰の子とかっていうよりは、
ここのコミュニティの子供っていうんで、みんなで育ててた。
そうそうそう、聞くよね。
性格の合わない人でも子宮では会うっていうこともあるのですか?
あり得るかもしれないですね。
あり得るかもしれないですね、本当にそれは。
要は、遺伝子のタイプが違う人っていうことだから、
全然もしかしたら性格が真逆の人っていうこともあり得ると思う。
ただ、基本的にパートナーになるっていうことは、
似た者同士だとお友達カップルみたいな感じだけど、
割とデコココがお互いのない部分を補うというか、
片方がすごい要になれば片方が因になるみたいなので、
お互いにバランスを取るっていうのがあるんですよね、
そういう法則みたいなのが。
何が危ないって、やっぱり近すぎることが一番危ないから、
近すぎなければなんとかなるってことでしょ?
そうそうそうそう。
性別的には。
これさ、本当にさ、笑い話というか、子供には聞かせられないけどさ、
息子の残骸を片付けた時に、
本当に、なんじゃこりゃぐらい気持ち悪くなりましたよ。
あ、本当。
だから、あ、なるほどってすっごい納得しました。
その時に、私、胃が痛くなって、うわー気持ち悪いってなったんだけど、
実は、お客さんの中でもやっぱり、
42:01
この人の匂いがどうもダメみたいな人がいたんですよ。
きっとこれと同じ感覚だと思って、妙に納得しました。
なんか顔が好みとか好みじゃないとか、そういう問題じゃないんだよね、きっとね。
ないですね。
そもそも、人間は嗅覚というか、
遺伝子が合うか合わないかをかぎ分ける器官っていうのが、
鼻腔と上あごの間ぐらいにあるらしいんですよ。
ちょっと名前忘れちゃったんだけど。
鼻腔ってなんだっけ?
鼻か。
鼻の空洞と口の上あごの間ぐらいの、
ちゃんとね、猫ちゃんとかはね、穴が残ってるんですけど、
そこでかぎ分けるらしいんですよ。俗に言うフェロモン。
ありそう。
かぎ分ける。
フェロモンをかぎ分けて、
この人はいいなとか、
いや、近寄ったらあかんでってなったりとかするよね。
ありそうね。
だけど、対価してるとはいえ、やっぱり匂いで合う合わないは、
結構、
わかる人多いと思う。
男性はね、正直、
すごい敏感な人もいれば、そうでもないっていう人もいるので、
あれですけど、
たぶん。
でも、なんかそう考えるときだよね。
本当にアダムとイブしかいなかったとしたらさ、
最初が難しいよね。
確かに。
最初の方がって言ったらいいのかな。
数が多くなればね、あれですけど。
なんか、方法があったのかな。
それが本当にそうならそうでしょうけど。
でもさ、原理的にいきなりいっぱい現れるのも難しいよね。
あれですよね。
いろんなのが入り混じってるわけでしょ。
そうね。
歴史とかそういうの詳しくないけど。
45:01
進化の過程でいろいろと混ざり出してる。
普通にモンチットちゃんが質問してるのがいいね。
どういう方だかちょっとわからない。
これからの世の中ってどうなるんでしょうね。
いや、本当にね。どうなるんでしょうね。
いいね、モンチットちゃんね。
たださ、なんか私は思うんですけど、
割とね、不倫が話題になったりとか、
それから婚外恋愛のアプリがあったりとか、
そういう世の中じゃないですか。
そうね。
結構ね、自主的にそういう風になっていくんじゃない?
制度の前にさ。
そうね、なるほどね。
結婚制度に乗る人と乗らない人と、もうすでにいるわけじゃないですか。
見えない部分でさ、
やっぱり人って危機的なものを察知する能力が少なからずあると思うからさ、
部族とかが減ってきたら、なんかしなきゃっていう何かが発生する可能性あるよね。
あるかもしれない。
ってちょっと思った。
敏感な人がというか、感度のいい人がね。
そういう時に。
ヤバいぞとなりそうだね。
どうなるんでしょうね、ですよ本当に。
だけど私なんか割と、本能的に動ける人たちが変えていくんじゃないかな。
そうだよね。
なんかだから、何て言うんだろうな。
なんかあんまり意味もなく、いっぱいいろんなところに、
なんか子供を救いたいって言ってる人っていうのは、案外まともなのかもしれないと思うからね。
いやそれは、生き物的には素直だよねっていうね。
そうだよね。
なんかDJ社長とか言ってんだけどさ。
え?
わかんないけど。
DJ社長?
YouTuberいるんだけどさ。
知ってます知ってます。
あの方は普通に言ってますよ。
割とね、そこに思い切って触れられる人とそうじゃない人と言うと、
48:00
結婚する人は減るような気がしますね。
私もそれは思います。
そうだよね。
でもね、制度がね、結婚した方が手厚い制度があるから。
でもそうだったら結婚してるはずだもんね。
そうなの?
なんだろうね。
だからそうしても結婚したくない何かがあるのか。
もうなくなってるのかもね。
戦争中時代の人たちの子供が増えたのがバブル世代。
バブル世代の人たちがいるわけだし。
あれは多分、生命危機が訪れるとそっちが盛んになるらしいんですよね。
そういうことですね。
その原理もありそうですよね。
確かに確かに。それはありますね。
大きな危機的な状況が起こった後に、
起こった最中からかもしれないけどね。
生き残り作戦をね。
ストレスがかかるから、それを打ち消す何かが必要な部分もあるかもしれないね。
わかんないけど。
ストレスもあるのかな。
ないかね。
ストレスと生命の危機っていうのはイコールじゃないかな。
イコールな感じがするよね。
そんな感じする。
ヤダイさんありがとうございます。そろそろ12時になるからね。
ありがとうございます。
これからもしかすると出生率が上がるのかな。
うーん。
ありそうな気もしないでもない。
雲の上で見ている、生まれてくる予備軍。
生まれ変わりじゃなくて、生まれてくる前の記憶がある子たちが、
これから大変な状態になるから、今生まれるのはやめたほうがいいからみんな待ってるの。
そういう話もあったよっていうだけなんですけど。
でもさ、待っててもさ、大変なことがあったら可能性が減るわけじゃん。
その後に生まれるんじゃない?待ってる子たちは。
51:02
まあまあね。
家族以外で自分を成長してくれるものが増えるかもしれないですね。
家族以外で。
だから、さっき言ったみたいにコミュニティで育てるみたいなことかな。
シェアする時代に来てますからね。
シェアするっていうのがさ、すごいわかりやすいものだけだったのが、車のシェアとかさ、バイクのシェアが、
中で助け合うみたいなのって、
長屋で、もう相当前ですね、10年くらい前ですけど、
長屋の中で、生まれた子どもたちをみんなで見るみたいなのをやってたのがあったんですけど、
あーこれいいなーと思って。
でも今、わりとあちこちで何とか村みたいな感じで、そういう動きはあるんじゃないかなと思うんですけど。
なんかあの、昔から変な村とかはあるとは聞くけどさ、
まあね、変な村。
伝説なのか何なのかさ、わかんないけどさ。
なんだっけ、奥さんがいっぱいいるみたいなね。
男がつまりやすくなっているので、アクティブな人ほどそう感じている気がします。
これさ、今さ、がねちゃんは何でこんな話してるんだっけ?
なんか感覚的にしてる感じ?
あ、そうそう。なんかね、話がいろいろと流れていくんですよ、私。
流れていく?映像として見えてくるってこと?
流れていくっていうのは、シフトしていくっていう感じ?
いろんな。
最初はですね、今日はハロウィンの話題から始まったんです。
ハロウィンで事件がうんちゃらかんちゃらってなって、
その今、強盗事件でSNSグループがうんちゃらかんちゃらっていうのになり、
親の愛情をね、受けている子、感じている子は、
何かやばい選択をするときにさ、顔が浮かんで踏みとどまるみたいなのがあって、
54:01
で、どうしてこうなった?
それからここの話のシフトがちょっと、何の流れだったのかな?
近づいていってるから、なんか分かる分かるね。
なんかね、そういう感じで、私はいろんなことに関心があるもので。
もしかしたら、俺で何か浮かんだのかもしれないなと思って。
そういうわけじゃないんだね。
どうだろう、なんかね、コメントから話題が広がっていくこともあれば、
ふと思いついてとか、なんかね、そういうのありますね。
そっかそっか。
なるほどね。
なので、コメントで話題をぶっこんでくれたら、
そっちの方に変わっていくかもしれない。
全然なんでもいいんだけどね、これは。
そういうのもあります。
なんかそう思わされるきっかけがあったのかなと思っただけだから。
はいはいはい。
なんかさ、でもさ、なんて言うんだろうね。
それこそ、子宮で何かを感じるっていう、いろんな方面があるけど、
そういうので結構あります?
あー、あります。
あるんだね。
なんかまあ、それこそ危機的状況をなんか、そっちの方から感じるとかもそうかもしれない。
違う意味かもしれないけど、全然なんでもいいんだけど。
子宮がっていうのは、
例えば、いろいろな感情をため込んでいるのも子宮だし、
自己対話も子宮だし、
いろんな方面ですね、それこそ。
出生率が下がっているのに若者が増えているって悲しい。
まあ、それもいろいろありますけどね。
確かにね、悲しい。
いやー、とりあえず、あれ、この間誰と話したっけ?レプリコンの話誰としたっけ?
違うか。
私じゃなくて、たぶんね。
レプリコンの話したらもう切りなくなっちゃう。
あら、それはちょっと、12時過ぎたので危険ですね。
57:01
でもなんか、なんだ?レプリコンって聞いたことあるな。なんだ?
いや、踏み込むのはやめようか。
うん、とりあえず調べればわかりますね、それは。
なんぼでも話しますんで、裏でも何でも。
なんだっけ、今。あら?
うん。
コメント読んだらわかんなくなっちゃうから。
出生率下がっているのね。
うん、出生率下がっている。
まあでも、あ、子宮の話、ありがとうございます。
まあね、あ、そこでいいんですね。
子宮の話はね、これ私ボディケアをやっているので、やっているというかやっていたので、
体にわーって触れていくと、やっぱりね、冷たいとか重いとか硬いとか感じるんですよ。
はいはい。
で、自分自身でもありますよ。
あー、なんかちょっと固くなっているよね、みたいな。
うんうんうん。
なるほどね。
夜ね、寝ながら、お腹、ちょっとね、下腹のあたりに手を当てて、
で、会話をする、内省するっていうかな。
うんうんうん。
で、なんか、そうすると、なんだろうな、すごい落ち着いてぐっすり眠れるんですよね。
そこでいろいろとね、自分で、自分と自分が話してるんですけど、
よく、インナーチャイルドとかさ、なんだろう、ハイエアではないな、そういう時は。
そうねー。
インナーチャイルドとか、まあ自分自身の内観みたいな感じだと思うんだよね。
そうそうそうそう。
うん。
ありますな。
そういうのをするとね、温かくなってほぐれていくなっていうのがあります。
まあなんか、呼吸でこうエネルギーをグーって回してるっていうのもあるんだけど、
うんうんうん。
そんな感じでね、私寝ながら、よくやってます。
やってますね。
うん。
ほうほうほう。
まあ、こんな感じで、そろそろね。
いいですか、そんな感じで、大丈夫ですか?
いや、あのね、旦那さんがね、帰ってくるとね、強制終了で話をしなくちゃいけなくなっちゃうから。
1:00:02
ああ、いいですよ、いいですよ、全然全然。
うんうん、いいですよ。
寺頭さんともまたね、ちゃんとお話をしたいなと。だいぶ復活してきたから。
そうですね。話しましょうよ。
いいね。
いや、今あれまとめてるんですけど、
うんうん。
あの、VAKとかさ、この前ちょっとね、裏でお話ししたのをまとめてるけどさ、
ゆっくりでいいっすよ、本来。
あの、なんだろう。
うん?はい。
いや、どうやったら伝わるのかな、みたいな。
なんか単純に項目だけ書き出してると、
これつまんなくないかなって思うんだけどわかんない。他の人から見たら面白いのかもしれない。
うーん、なんかその辺は考えましょうか。
って思って、
はいはいはい。
なんかね、いや、書き出しなんだな。
例えばさ、ちょっとヒントになるような感じで、
あの、例えば、
これはどっちのタイプとかという話じゃなく、
セックスの後の感想は?
とかっていうのを、
質問をさ、いくつか出して、
で、それに対して答えたら、
あなたはこれが、
このタイプね、みたいな風に。
なるほどね。
していくと、面白いかな。
なんかさ、それと関係あるかわかんないんだけど、
最近YouTubeでさ、
なんかその、
例えば、セフレのメンズの気持ちとかっていうさ、
要は、メンズの気持ちの軸で、
なんか思ってることを話していくみたいなのがあったりする。
あの、男性が女性の格好をして、
なんか喋ったりとかしてるやつかも。
あー、俺が思ってるのはそれじゃないんだけど、
あ、違うんだ。
なんかね、要はあの、
出来事としてはさ、男性目線と女性目線ってあるけど、
あえて男性目線で、
話をしてるのがあって、
なんか要は、
例えばセフレだったとしたらさ、
お互いセフレってわかってて、
あれしてるんだろうけど、
1:03:01
いずれなんか女性が区切りをつけたいって時には、
なんかちゃんと話したいことがあるみたいな感じであって、
なぜか区切りをつけなきゃならないのが、
メンズはだるいっていう設定だとか。
あー、なるほどね。
なんか、何が良いとか悪いとかじゃなくて、
なんか、リアルだなと思って。
なんかさ、
あー、わかるわかる、それ私もあるみたいなさ、
シチュエーションのドラマ仕立て的な、
ストーリーっぽいものの方が楽しめるかなー、
みたいなのはある。
なんかね、ちょっとなんか、
あー、そういう感じなんだなーっていう風に、
わかっちゃうみたいなところがあって、
で、なんかその時のやつは、
女の人の方が、
なんか最後、
あなたはカップラーメンとか食べるから、
美味しいもの食べなよ、みたいな感じで言って帰って、
やられたわ、これいい女で終わるやつだ、みたいな。
あー、なるほどね。
なんかちょっとリアルなんだよなーと思いながら。
でもその雰囲気が、
何が良い悪いとかじゃなくて、
それはね。
なんかちょっと面白いんだよね、俺の中ではね。
なんかいろいろ考えさせられるって大変だけど。
で、なんかさ、そういう話さ、
社長がさ、好きかなーと思ってさ、
そのURLを送っといたんだけどさ、
全然見てなかったから面白かったんだよ。
あの一番最初コラボする時にさ、
なんかネタあった方がいいんじゃないかなと思って、
絶対好きそうだな、こういうのはと思って送っといたんだけどさ、
あーすみません、あれ見てなかったですわ、ってさ。
それで終わっちゃったんだ。
めっちゃ面白かったよ、それはそれでね。
そうなんだ。
あー、そういう感じなんだと思った。
ちょっと笑える。
温かな女性。
まあね、いろいろなタイプがいますから。
したたかなのか、
女性にとっては本気なんだろうけどね、きっと。
まあどっちとも言えるな。
そうそうそうそう。
だからなんかその会話の中とかもさ、
なんかあの、あなたはなんでこうなの、あなたはなんでこうなのって言ってるんだけどさ、
男の方のセリフがさ、
それは前、あなたはこういうところがいいのよって言ってたやつじゃん、みたいな。
1:06:04
うんうんうんうん。
急に切り替わるみたいな。
そう、なんかリアルでありそうだと思いながら。
いや、基本的に恋愛、恋に落ちるのは自分と違う部分、
自分にない部分を好きになるんです。
なんかすごいテンパ悪いな、俺。
あら。
Wi-Fiと切り替わりそうになってるかもしれない、もしかして家近いから。
あ、なるほどなるほど。
いやまあまあ、その話するとまた長くなっちゃうからね。
そろそろね。
あーわかるわかる。
するなって話か。
いやーそうなんですよ。
いや、あのー、
でも言ってていいですよ。
さっきね、言った、いろいろ質問してては、
なんかいろんな方とコラボしてお話ししてたら盛り上がるかなっていう頭でそういうふうに質問して。
はいはいはい。
言うといいかなーって思って。
なんかね、
いいと思いますよ。
あのー、ストーリー、まあそう思ってたの。
まあでもね、難しいよね。
男性もさ、やっぱりそういうのは良くないっていう目線がバリバリセンタリングにある人もいるからさ。
あー。
まあ難しいとこですね。
あのー、お互いの言語が違うんですよ。
そうね。
感覚タイプが違うと。
だから理解できないってなるけど、
こういうタイプの人はこういう表現をするんだとか、こういうふうになるんだっていうのを理解すると、
意外とお互いに譲り合える、寄り添える部分が出てくるのかな?
うん。
そういうのもあるので。
なんかそれもあるけど、もちっとちゃんが、あーわかるって言ってるのがすごい気になるんだけどさ。
あれですよ。
今言ってた話?
あー、女性側の気持ちがわかるのか。
ちょっと今家の中に入るから待ってくださいね。
喋ってていいですよ。
いや、喋っててくださいよって言われたけど。
えー、なになになに、そうそう、うん、そうですね。
そういうタイミング。
歩きながらだとね、やっぱ画面ずっと見ていられないのでね、
ちょっともうタイムラグが結構生じてしまうのでね。
ドラ玉さんマイクオフになったんだけど、
女性ってねって。
まあ、女性からすると男性もねっていう感じですけど。
1:09:02
ドラ玉さん、そろそろですね、旦那さんが帰ってくるので、
強制終了の時間というのがやってくるんですね。
なんかね、時計のように正確にね、
何分になったら玄関が開くみたいな人なんですよ。
え、すごいじゃん。
そうなんです。
いまいち男性のシーンがわからない。
モンチットさんっていうのは女性ですか?
女性ですね。
何ですか?
今度は話しましょう、モンチットちゃん。
ということで、私のライブはですね、
ダラダラといろんなお話をね、一回にするので、
タイトルとかもね、結構考えちゃうんですよね。
へえ。
だからなんか、もうちょっと目を引くというか、
気になるようなタイトルつけられたらいいなと思いました。
いいじゃないですか、十分。
いつもこんな感じで。
変なんで。
そうそう。
最高の褒め言葉と思って。
そうですね。
ということで、お時間お付き合いいただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
モンチットちゃんもありがとうございました。
ありがとうございました。