00:04
はい、えー、2月の10…お、4日、バレンタイン、です。
えーっと、晩戦ですね。もう、晩戦、晩戦、晩戦。
晩戦をやっていくぅ。 よいしょ、えーっと、あれ?
あ、こっちか。 忘れている、こっちだ。
はい。 えー、午後、昼下がり、
のんびりと、晩戦をしていきましょう。 今日の
9時、ですね。
えーっと、別枠チャンネルでございまーす。 ま、ポッシビリティーチャンネル月に1回の隠れ家での配信でございます。
ひっそりやっている配信なゆえ、 今日は
大丈夫なのか?この番組。 ひっそりすぎて見つけてもらえるかどうかわかんないので、
俺一人の時はいいんだけど、 俺一人じゃないからなぁ。
巻き添えを食わせたくない。 ということで、
魅力ながら、晩戦していきたいと、思いまーす。
とは言っても、あんまり時間をね、取れないので、 アーカイブにとりあえず残して、
なんか、まあいいか。 まあいいか。
やれることをやっておきましょう。 そしてなぜだか、今日は
えらい、暑い。 ずいぶんなんか
春っぽいというか、 いいっちゃいいけどね。
春っぽいけど、 これずっとこのあったかさ
続くのかなぁ。 続けばいいけどなぁ。
よし、では、晩戦をしていきましょう。本日、 夜9時からのマトリビリティ隠れ家チャンネルは
お遊び企画でございまーす。 今日は
2つのコーナー、おふざけ会でございます。 1つは
僕らの年代は、なんだろう、みんな知ってるやつ。 何が出るかなのやつ。小さいかいかずきの、何でしたっけ
ごきげんようのやつのパクリをやりましょう。
これあのー、サイコロをね、 当時の番組では振ってたと思うんですけど、
さすがにあの、リアルサイコロは用意できないので、 AIにね、
03:05
投げました。 サイコロを振った感じの出てくるサイコロ的なアプリ作って、つったら
すぐ作ってきましたね。さすがですね。 なんかね、ボタンポチッとしたら、サイコロを振ったかのような感じでね、お題が出てくるっていう。
これが一つ。 と、もう一つはですね、
おはがき、番組へのおはがきがね、 来てるていで、
来てるていっていうのは良くないですけど、番組におはがき来ましたねっていう感じで、 この読んでいくんですがなんと、
このおはがきもですね、 ある条件を組み込むとですね、ちゃんとボタンポチって一つ押すと、
さもおはがきが来たていになるっていうね。 便利ですね。これもAIが速攻で、アプリで作ってくれまして、
どんくらいだったかな?2つ作って15分、20分とかね。 で、
さっくりアプリができるっていう。 まあほんとねー。
なんでもできんないAIって思いながら。 なんなら、あれだよね。
怒られっかな。俺の代わりにもう、何だろう、稼いできてくんない?ってやっぱ思っちゃいますね。
頼む!もう仕事を俺の代わりにしてきてくれ!みたいな。 俺ちょっと遊んどくからってね。
言いたくもなりますけども。 まあそんなアプリで作った2つのコーナー用の
小道具を使いながら番組進めていくという、そんな感じでね。 やっていきたいと思いますけれども、
今日ね、あれなんですよ。ちょっとチラッとさっき見たら、あれですね。 もう今日、
9時はね、ダメですね。 めちゃめちゃ人気番組枠がなんかね、結構重なってんじゃないかな。
これね、ヤバいなと思ってますね。どうしよう。 かなり、かなりヤバいんじゃないかな。
相当ね、
いわゆる昔で言うとこの視聴率、
なるものを見れることができたら、なかなかの険しい状態になるんじゃないかと思いますけど、
まあそこはね、 もう
クローズドの、何ですか、ミーティングを
やってるような気分で、やりますかね。
もうあの、 ミニ懇親会だよね。あるっしょね。
そんな感じになるかもしれませんが。 まあもしなったらなったで、あれですね、ちょっと
06:00
あの、マトリカリアさんね。 相方のマトリカリアさんは、まあこの2026年年が明けて、もうあっという間にね、
1月が、まあ過ぎましたけど、 この進捗どうですか、みたいなね。
年明けのいろんな、
うーんと、まあ目標とかね、なんかあったはずなんですけど、 どうです?みたいな、そんな話をちょっとね、してもいいかなと、
思っております。 僕自身もね、予定、いろいろこう、
目標を立ててはね、来た。 けれども、
まあまあできる限りの、こう目いっぱいのね、 タスク処理としては、なんかね、やったんじゃないかな、やりきれてるはずなんだけど、
進捗、振り返りをこう、 見てもですね、
なんだろう、こう、目いっぱいやってんだけど、 なんか足りてない感じっていうのがあったりしてですね。
まあまあこう、 なんだろうなぁ。
消化不良ではないんだけど、もっとできないかな、みたいなね。 そんな思いもなくはないかなと思ったりはしております。
あとは、多分いろんな、
まあ去年、2025からの変化を考えるとですね、
なんだろうな、2025の時とは、こう、方向性を変えたので、変えたので、
なんだろうな、変わってるはずなんだよね。 いろいろ変わっているはず、
なんだが、なんだが、 その変化がどう出ているのかが、よくわかんないっていうね。
そんなこともありながら、
ついついこれをね、AIに聞いてしまうっていう、 そんな感じもあるわけですけども。
まあね、 だからこの今の、
自分のやるべきをちゃんとやっているはずなんだが、 進捗しているかどうかわかんない問題っていうのがね。
まあこれは、
なんとも言えない、なんとも言えない感じでございます。
そして、
これも、なんかある種の修行だな。 なんか修行な感じがするな。
まあまあ、
まったりとね、まったりとやっていきたいと思います。 そうだ、
09:02
本が、本を読まなければだな、本を読まなければもあるが、 ちょっと、
一旦お昼寝をするか、お昼寝をして起きて、 明日、明後日で、また本を読まなければいけない。
いけない。 読まなければいけないっていう感じは、まあ良くないけども。
今年は、何か形にしようというね、
思いでいろいろやってはおりますが、 あ、ふどさん、おつかめさまでございまーす。
今日は、あたたこうございますよ。私の地域はどうですか?いかがですか? みたいなね。
非常に、なんか春が来たような、穏やかな感じでですね。
なんかね、たぶん昼寝、 これなんだろうなぁ。
家で、昼寝するよりも、
今ちょっと車なんですけど、車の方がこれね、たぶん昼寝、 気持ちいいと思いますね。
この窓のちょっと開けた隙間から入ってくるこの、 爽やかな風とですね、あとこのいい感じに差し込んでくる、この日差しの感じ。
たぶん、家よりももうもはや、なんか寝るには気持ちいい環境なんじゃないかなと思っておりますが。
あ、ふどさん、どうもどうも。あ、多摩エリアにいらっしゃる。 あ、やっぱ暖かいんだ。
全国的に結構暖かいのかなぁ。 もう天気もね、天気予報みたいなものも全然見てなかったんで、
ちょっと外に出てみたらば、意外と暖かいなぁって言うんでね。 今この用事が済んだので、何となくこう気分のいい、この気候のいい車の中で晩戦をしてやろうみたいなね。
久々に、あのー、なんか久々にスタイフ自分の開いたような気がするけど。
いろいろでもね、できてないことがね、山盛りなんですよ。 うまくいってないことがいっぱいあるのです。
そう、だから帰ってやらないといけないこともいっぱいあるんだけど、実はちょっと頭パンパンなんで、
現実逃避した感じですね。 ちょっと休ませてっていう感じでね。
散髪に行っておりました。
あ、キミちゃーん。 こんにちはー。 キミちゃん、あれね、俺、
あれね、あれねって、
あのー、昨日送ってくれた、共有してくれたやつね、開いてたの。 でさ、
あの、なんて言ったっけ、お伏せアプリだっけ。 よいしょってポチってやろうと思ったら、
12:04
カード番号がわかんなくて、 後でしまーす。あれ俺なんでこれ、覚えてた、この保存してたやつが消えてんだろうと思って。
うん、ペイペイだったら嬉しいな、とかと思いながら、
はい、後ほどカード番号をチェックしておきます。 チェキラしておきます。
お願いしますね。で、あれなんですよ、なんかオーダーとか特に、あの、お任せがいいなー、とかって思ったりしていて、
まあそんなことも書いてね、さあ送ろうと思ったら、あれれ、みたいになって止まってました。 うん、よかったキミちゃんいてくれて。
はい、かめきっちゃん、うんうん、わーいって、にゃる。 にゃるって何。
はい、ご挨拶ありがとうございます。 はい、ポチ昨日ありがとう、いやこちらこそですよ。
なんかね、 あの、キミちゃんのこと俺は何も知らなかったんだっていうか、まあ今も知らないんだけど、
全然知らなかったんだっていうのをね、あの知りましたっていう金曜日でした。 うん、
そうそうそう、なんかね、 朝儚なこの自分の感覚みたいなものにね、
えー、なんか気づいたというかね、 そうそう、表層しかこう、見ていない自分がちょっと、あーなんか残念だなぁ、
俺って思いましたね。 うん、
あ、キミちゃんにゃるほどね。 うん、楽しかった、あ、よかったよかった、私もポチのこと知らない。
名前しか知らない。そうそうお互いね、そんな、そんな感じですよね。 うん、
でも、まあ誰でもね、 あのそうなんですけど、あのやっぱ深みがね、あるんですよね、みんなね、
それぞれね、 どんな、まあねこの深み深さかとかは、
やっぱ人それぞれなので、 うん、
まあそういうのがね、なんかこう、垣間見えたりすると、 まあその人のことがちょっと、なんか分かったような、
気がして、まあこう、ちょっと嬉しくね、 なったりもしますね。
はい、えー、キミちゃん泣き笑けど似てるとこありそう。そうですね、なんかね、
あのー、 そうなんですよ、似ていそうな気が、
やっぱりしましたね。 うーん、そうなんです。なんか、なんかでもね、あれだね、勘違いも、
あの含めてですけど、こう似てるのかもしれないって思えるこの、なんだろうね、 ちょっとほっとするね。
うん、俺だけなのかなとは思わないんだけどさ。 はい、あ、ゆみさーん、こんにちはー、忙しくしてますかね、多分。
15:08
多分忙しいのかしらね、と思ってます。 あのー、あれですよ、ずっとできなくて、もやってるんですけど、
あのー、 昨日だっけ、一昨日か、MSDもできなくてですね、
なんかモヤモヤしてます。でもなんか歌歌ってる暇とか元気とか気分がなくてですね、 今日ちょっと車で合室してたんですけど、
あーギター持ってくれよかったーってさっきね、ちょっと思いました。 うん、そうなんですよ。
はい、えー、あ、キミちゃん、 インナー、マッチョ、メンタル、
あ、そうなの? え、キミちゃん、マッチョメンタルなの?
まさか、 まさかの
あー、ゆみちゃん、忙しい、忙しい。 みんな忙しいよね、暇な人なんかいないよね。
あ、ふどさん、仕事、行ってらっしゃい、気をつけて。 でも今日は気持ちいい天気だから、なんかいいんじゃないかな、どうなんだろう。
ありがとうございましたー、ふどさーん、安全運転で、行ってらっしゃい。
はい、キミちゃん、私は、全然、全然マッチョじゃないのかな。 俺もマッチョじゃないなー。
あ、ゆみさん、今月は白日でよかったんだっけ、あの人ね。 あの人ね。あの人ね。
うーんと、キングヌー的な人ね。 キングヌー的なね。
お、あおいさらさん、いらっしゃい、いらっしゃい、いらっしゃい、いらっしゃい、いらっしゃい、いらっしゃいませー。 キミちゃんはマッチョメンタルじゃないんだ。
マッチョメンタルではないのか。俺もマッチョメンタル… マッチョメンタルではないけど、
なんだろうなぁ。 豆腐メンタルでもない。
うーん。 もう崩れるとこないぐらい崩し切って、もう崩れる物体がないから崩れようがないっていう、今そんな感じですかね。
はい、あ、キミちゃんからね。 あ、ふとんさん行ってらっしゃい、かみきちゃん行ってらっしゃい。 いやー、行っちゃったかな、ごめんねー、キミちゃんありがとう。
はい、あおいさらさん。 あおいさらさん、お疲れ様でございます。
全国的に、暖かいのではと勝手に思っていたりしております。
はい、えー、 あ、キミちゃん豆腐メンタルなのかー、そうなのかー、
そうなのかー、キミメンタルというべきか。 いや、うーん、確かにどっちだ。
あ、でも豆腐メンタルなぁ。 なんか、
なんかね、最近思うんですよ。 よく思うのが、
なんだろうなぁ。 なんか、これは良いよねとか、これはなんかちょっと辛いよねとか、
18:00
なんか、なんて言うんですか、この、 豆腐メンタルより、マッチョメンタルの方が良いような気がしません?
気のせいかな? なんとなく、そっちの方が、
なんか、良いような気がしません? 俺だけかな?
でさ、 その、物事っていつも思うんですけど、
なんかその、一側面だけじゃないじゃない? ないじゃない?
その、裏表じゃん? だからさ、その豆腐メンタルって言われている人たちとか、
の良さが、なんでこの、光が当たんないのかなーって、 思うんですよ。良いよね、豆腐メンタルだからこういうことができるよね。
っていうことがあるんですよ。 なんだけど、
なんか豆腐メンタルイコール、なんかメンタル的に体勢が低い、みたいな、
打たれ弱いみたい風に思われちゃうし、 事実そうなのかもしれないんだけど、
でもじゃあその面じゃない、 豆腐メンタルだからこそがあるのであって、
そういう部分をなんかね、やっぱり光を当てたいというか、
なんかよく思うんですよ、最近。 だからさ、
なんかこう、持ってないものとかね、自分が。 ないものを求めたくなるのもわかるし、
なんかね、じゃない自分になりたいとかさ、 思うのもわかるし、そこを頑張って変わろうとするみたいなのもわかるけど、
なんかそうじゃない、この生き方っていうのを、 なんかもっと、なんていうのかなぁ、
なんか当たり前というか、選択肢になんかこう、 入れたいなってね、
思うんですよ。 そう、持っているものの良い面を、その社会の、というか生きていく中にね、
うまく、 自分にも役立つし、誰かの役にもそれが立つみたいな、
なんかそういうね、良い面を見つけ出すことって、 なんかいろんな事柄にこう、当てていきたい。
そんな辞書を出したい。 そんな辞書。
2面だけじゃないんですけどね。 表裏だけじゃないんだけど、
だけどせめて表とかだけ見るんじゃなくて、 裏を見てほしいなみたいな。
はい、えー、ね。 キミちゃん、すぐ割れちゃう。
ねー、なんか、うーん、でもねー、 なんだろうなー、なんかそれを割れないようにするっていうことじゃなくて、
なんだろうなー、なんか割れてもいいよっていうのとは ちょっと違うんだけど、
割れるものを割れないように頑張るっていうのが、 なんか辛くなっちゃうじゃん、やっぱり。
21:00
うーん、だからさ、割れてもいいんだよって言うと ちょっと違うんだけど、なんかそういう方向。
うーん、なんだよなー。 青井空さんでございます。ございます。
はい、あ、ユミさん。 私は、お、焼き豆腐メンタルです。
おー、絹っぽい。違う、木綿っぽい。 豆腐メンタルから少し成長しました。
焼き目が入ってちょっと崩れにくくなったみたいなね。
ねー、成長とかさ、変化とかさ、強化とかさ、 なんかしていこうっていう。
これも、なんかいいことだとは思うんだけど、 だけどっていうね。
ユミちゃん素敵。いいと思う。
ね、これをやりながらも、 でも豆腐のいいところっていうね。
はい、ユミさん。 目指すところは、高野豆腐メンタルです。
普段はカチカチ固い、でも吸収力半端ない。 あー、なるほどね。
高野豆腐ね。
はいはい、そうだね。カチカチだもんね。 あれ乾燥してるときなんかカチカチだもんね。
うーん、なんかいろんな面をね、 やっぱりこう、見たいんだよなー。
ね、キミちゃんユミちゃんそれね、いいねーって。
なんか豆腐っていう主語だけで、 なんか決めつけたくもないとも思うんだなー。
うーん、あとなんかね、強いとかさ、 その対極に弱いとかさ、
なんかこの指標もちょっとなんか最近、 なんか微妙だなーって思うんだよなー。
極端な話ですけど、ありきたりでさ、 RPGとかでさ、勇者みたいな人がいるとするじゃん。
魔法使いがいるとするじゃん。
で、接近戦でさ、 白兵戦やったらそりゃ勇者が勝つじゃん。
けど、ゼロ距離にならなかったら 魔法使いだいぶ有利じゃないですか。
なんなら勇者一歩も近づけずに 魔法使い勝っちゃうじゃないですか。
そういうことなんだよね。
その人の持っている強さみたいなのが、 最大限発揮される場所みたいなね。
そういうものを探した方が、
人の能力を環境に適応させようとすることも、 大事っちゃ大事なんですけど、
逆もなんかあるといいなって思いますね。
そうなんすよ。
魔法使いにさ、鎧着させてさ、表剣持たしてさ、 おいってこいって言ったって死んじゃうじゃん。
でもそれをなんかやろうとしている嫌いが、 なんかあるような気がするんだよなぁ。
なんか今日はなんもぼんやりしようと思ったけど、 なんかこんなことばっかり考えちゃう。
24:01
今日この頃です。
はい、ね。
きみちゃんゆみちゃんね。
それいいねだよね。
こうや豆腐おいしい。
あれ嫌いな人でもいるんですよね。
おゆきこさんお疲れ様でございます。
晩戦をしているのでございます。
ひっそりやっている番組なので、 ちょっと晩戦をしておこうと思って。
でも今日はですね、
あの人気番組、裏番組が、 裏番組というかどっちが裏なんだよっていう問題もあるんですけど、
ちょっと裏番組が強すぎてですね、
私別枠でやっているマトリビリティチャンネルが、 もしかするとオープンでやっているのに、
クローズのミーティングみたいになっちゃうかもしれないって、 戦々恐々としております。
はい。
私一人でやっている分にはいいのですが、
相方がおりますゆえ、 巻き添えを食わせてしまうんではないかと思っております。
なぜ今日設定、なぜ今日にしてしまったんだ。
こんな人気番組が目白押しの日になぜ重ねてしまったんだ。
ゆゆこさんね、いつも参加してるよ。
ありがとうございます。
マルコ、こんにちはお疲れ様でございます。
マルコは今日8時から超人気番組。
なんか、
俺あんまり何だろう、
視聴率的なものみたいなのがあるとすれば、
あんまり気にならない人だったんだけど、
誰かと一緒にやる番組だと思うと、
途端に申し訳ない気分がしていて、
今そんな切なさをとろしております。
マルコは今日でフィナーレ。
そうだね、走り切ったんだよね。
すごかったよね、多分。
怒涛だったんじゃないかな。
怒涛なやつだよね。
マルコでも俺今日行けないの。ごめんなさい。
そうなの。
なんか最近ね、
誰かさんのスタイフに行けるときってほぼないんだよね。
もうイレギュラーで開いたときに行けたら行くか、みたいなね。
そんな感じなので、
はい、行けるときは行かせてくださいませ。
はい、そんな感じです。
えーっとね。
あ、マルコはそうか。
もうほんとに数日で帰るのかな。
お疲れ様だよね。
多分、なんかいい結果が出てるっぽかったよね。
確かね。
ほんとお疲れ様でした。
一旦ちょっと休憩できんのかな。
ちょっとホッとできるとね。
いいですね。
はい。
あーマルコいいよーってこっちが来れたからありがたい。
ほんとありがたい。すいません。
よかったら、この謎の、謎じゃないな。
マトリビリティ隠れ家チャンネルという別枠で、
私、もうかれこれ1年半以上、
相方のマトリカリアさんという方がいらっしゃいまして、
27:03
その方となんやかんやおふざけの番組などやっております。
はい。
よかったら、登録だけでも、フォローだけでもしていただけると嬉しいです。
俺あんまりそういう情に訴える番声しないんだけど、
今回はお願いします。お願いします。
もうあの選挙間近、終了の頃の車みたいになってるね。
マルコありがとしたよーって。
なんか俺、ほんとはこういうの苦手なんだよね。
うーん。
なんか、とにかくお願いしますっていうのはほんとね、すいません。
実は苦手なんです。
ありがとう。
でも嬉しい。
で、東京疲れた。
だよなー。
だよなー。
楽しいこともあったかもだけど、
やっぱりね、なんだろう、
慣れない環境だったり、
自由環境がね、
まあホテル自体は、
まあいい環境ではあるんだろうけど、
自分のなんだろう、
何このホームグラウンドではないからね、
疲れちゃうよね。
えーと、そんな感じかな。
うん。
はい。
あーゆめさんありがとうございます。
緊張感が続く状態は大変だよねーってね。
だから帰った時がちょっとね、
あのー心配っていうのも変なんだけど、
なんかホッとした時にさ、
なんかホッとしたらホッとするじゃん。
だから、なんかホッてならないホッてしてほしいね。
一気にホッてせずに、
なんか、やんわりホッとしてほしいね。
伝わってるかな。
ガクンってきたらなんかちょっと嫌じゃん。
うん。
なので、ソフトランディングをね、
ソフトランディングできるように。
でもホッとするよなー。
あ、ホッとしたところに、
合格発表来るからずっと緊張感だよー。
そうだよねー。
そこがね、目的というかゴールだから、
ね。
試験を受けに行くことがゴールじゃないからね。
うーん。
あ、そのまま卒業式で走り続ける。
大丈夫か?
一回ちょっとホッとした方が良くない?
そうも言ってられないのかな。
あ、でもあれかー。
卒業式もあるし、
その新生活の準備とかもあるだろうし、
そっかー。
なんか旅立ちの日じゃない旅立ちの時ですね。
僕も来年かな?
あ、今年か。
今年また一人旅立ちそうですね。
我が家もね。
うーん。
あの子ね、やべー泣くわーってね。
あ、でも泣ける時にね、
泣くがいいかもですよ。
と、思いますよ。
うちもあれですよ。
娘がいつだっけ?
6月ぐらいにも出ていきますので、
30:01
お父様、お母様、お世話になりましたみたいなね。
そんなに別に三つ指ついてるわけじゃないですけど、
出ていくー!楽しいー!
新しい食器ー!とかってね、
やたら食器を買い揃えてますね。
何人家族だよみたいな。
まあ楽しんだろうなと思ってね。
いいねって。
良かったね。
楽しんでねみたいな。
まあでも大丈夫かな。
ちょっと心配ですけどね。
うーん。
だんだん去年一人出ていき、
そして今年一人出ていき、
多分また来年一人出ていき、
で、多分来年で、
あれですね、からのすになりますね。
我が家もね。
うーん、そう。
いよいよ夫婦二人の生活が始まるわけで、
さあ私どうしたものかと、
今からいろいろ考えております。
はい、えー。
あ、ゆきこさん、
うちも息子が名古屋に就職で行くわ。
おめでとうございますなんですよね。
ね、まあ自立っていうことですから。
喜ばしいんですけど。
まあ親としてはやっぱりね、
こう、あ、良かったなーっていうのと、
なんかこう物悲しさのようなね、
物はやっぱりね、ありますよ。
はい。
あ、まる子。
ありがとうございます。
そうなんだー。
嬉しいことでもあるし。
そう、娘さんのこととなると心配もあるよね。
あのね、ちょっとね心配事あるのよ。
心配事あるのよ。
娘聞いてないから言ってもいいかな。
言ってもいいかな。
なんかちょっとお片付け苦手なんですよね。
うちの娘。
うーん、なんかね。
あのー、あれ?
泥棒でも入ったんですかね。
このお部屋は。
みたいになるんですよね。
心配なんですよね。
うーん。
でも、あ、そうそう。
家出て行くって言ってたの。
なんか同棲するんだ。
つってね。
あの言ってまして。
まあまあそりゃいいんですけど。
いいんですけど。
相手が大丈夫なのってちょっと聞いたら、
相手がめちゃくちゃ気長面なの。
って言うんだよね。
ダメじゃんって思っちゃった。
ダメじゃんそれ。
え、まあ俺言わないけどさ。
無理っぽくない?みたいな。
え、喧嘩の香りしかしないな。
みたいな。
うーん。
なんかね。
え、で、大丈夫なのその、
あなたのお部屋さ、
なんかいつもそんな感じじゃん。
一緒に暮らして大丈夫なの?って言ったら。
絶対こんなの見せられないって言ってたんだよね。
で、まあそうだろうね。
これ見せられないけどさ。
33:02
でもこれめちゃくちゃ頑張らないと片付けられないから。
めちゃめちゃストレスになるんじゃない?
って俺もそれは飲み込んだんだよね。
そう。
だから綺麗に維持することがストレスになる生活で。
いやこれは果たしてうまくいくのかな。
いやどうなんだろうなこれ。
ってね。
思ったりして。
うーん。
っていう感じです。
はい。
どうなるのか。
ちょっと、はい。
私にはわからないのですがっていうね。
まああの温かく見守っていきたいと思います。
はい。
あ、これね。
マルコね。
ユキコさんも名古屋離れるの寂しいけど成長だもんね。
親はここはもう温かく見守るしかないのだよ。
そしてまさかのマルコもお片付け嫌いだったよ。
でもマルコは例えばお片付け嫌いだったとしても綺麗にできる子でしょ。
多分綺麗にできる子だったんだと思うんだよな。
ユキコさん。
地理的に離れるのちょっと辛い。
ああそうだね。
だね。名古屋近くないからね。
そしてユキコさんうちと一緒。
なんと。
お片付け苦手な感じ。
そして旦那が片付けるわ。
まああの黙って片付けてくれたらさ。
いいけどさ。
なんでお前こうやって散らかすんだよってなったらさ。
なんかお互いいいことにならなくない?
どうなんでしょうねそれね。
わかんないんだよそれ。
わかんない。
はい。
マルコ大丈夫だよ。
お互い補う。
もうそうなって欲しい。
ほんとそうなって欲しい。
これいいの?片付けといていいの?みたいな。
ああいいよみたいな。
そんなね。さらっと進めばいいよね。
疲れてるから俺が片付けとくよみたいな。
そんな漫画とかドラマみたいな感じある?
そんなことある?
おお忙しいのわかるけどさ。
これちょっと片付けたらって言われるんじゃない?
大丈夫?
大丈夫?
そこはなんか心配なんだよな。
ゆきこさん。
長女は彼氏が訓練してくれているわ。
訓練してくれているか。
そっかそっか。
そして最後はこれだ。
見守ろう。
だね。
見守りたいと思います。
だね。
自分のことしよう。
そうしよう。
はい。ということで。
晩戦もしれっと済んだので。
まだやることを続けたいと思います。
そうしましょう。
はい。ということで。
お付き合いをいただきありがとうございました。
あ、土曜日だね。土曜日だね。
明日も休みじゃないか。
多分お休みの人も多いじゃないか。
36:00
よし。ちょっとこれでのんびりしたから。
残りのやるべきをやりに戻りたいと思います。
はい。お付き合いをいただきありがとうございました。
それでは皆さんこの後も素敵なお時間をお過ごしください。
ポシポシポーション。