00:03
こんばんは、ラップボディセラクティストのガネさんです。
いやー、もうびっくりこいた。
えー、あのー、たぶんね、聞いたのは一人だから大丈夫だとは思うんですが、
あのー、お聞き苦しい音声を聞かせてしまったのではなかろうかと大変疑問しておりますが、
なんで始まっちゃったんだろうね。
もう、びっくりしたよ。
えー、そして、あのー、びっくりしすぎて音も、あのー、ないまま始めちゃった。
あー、いやー、幻の音声は削除いたしました。
えーっと、えーっとですね、今日は秘密の大人の、あら、秘密の大人のご見会でございます。
そしてですね、えー、これ大丈夫かな、音うるさくないかな、BGMもかけまして、
あれ、おかしいなこれ、また音が、こもった音でしたね。
慌てっぷりったらないですよね。
いやー、ほんとに恥ずかしかった。
えー、さあ、改めまして、ラブボディセラピストのガネさんです。
えーっと、秘密の大人の飲み会なんですけど、
まあね、ちょっと、初めましての方が見えたので、
えー、趣旨をお話ししますと、
まあ、声を明るく爽やかに語る会でございます。
なかなかね、話しにくいこと、声の部分ってね、話しにくい部分だとは思うんですけど、
でも、安心して話せる場所って必要だなって私は思っています。
なので、えー、まあね、ここに来ていただいた方には、
あのー、その辺のところね、あのー、なんていうの、
安心してね、話していただけたらいいなと。
まあ、もちろん私は、このスタンドFMだけじゃなくて、いろんな場を作ってます。
えー、だいぶ前ですけども、何年か前は、リアルの会で実際にね、飲み会をしてたんですよ。
なので、同じタイトルなんですね。秘密の大人の飲み会っていうのは、
03:02
その頃に使っていた名前をそのまま使っているっていう感じでございます。
えー、えーっと、えー、いやー、何ですかね。
なんかね、あの、焦ってたんですね。
何が起こったかっていうのは、聞いた人にしかわからないと思うんですけど、
聞いた人もショックで、入ってこれないのではないかと思っちゃうんですけど。
大丈夫かな、もう本当に本当に失礼いたしました。
なんと、なんと、始める直前になってですね、息子とトイレ争奪戦をしておりました。
外から帰ってきて我慢してたので、早く早くみたいな、
どこから流れていたのか、確認もしないまま削除いたしましたので。
いやー、めっちゃ赤面。
ねー、そこまで出すかみたいな話でしょ。
きっとね、ショックを受けたと思うんですよ、入ってきた人は。
えー、えー、大丈夫ですかね、本当に。
なので、なんか話すこともすっとんじゃって。
一応、23時からっていうお約束なので、もうね、だいぶ過ぎちゃったんですけど。
そんなわけで、今ね、ゴールデンウィーク中ということもあって、
特にね、土曜日だとお出かけしてる方も多いかなとかね、
あとは、やっぱりね、街中にぎやかです。
で、聞くところによると、週末のね、乾燥芸会みたいなものも、
ようやく、自服明けみたいな感じで、
集まりやすくなったっていうところもあると思うんですね。
なので、すごくね、にぎやかでした。
昼間も今日は暑すぎず、風がね、すごい爽やかだったので、
お出かけ日和だったんじゃないかなと思いますが、
皆さんね、いかがお過ごしだったでしょうか、今日1日。
えー、そしてですね、ちょっといろんなものを開けっぱなしてね。
外の音がね、結構入るんですよね、ここね。
道路がすぐ目の前で。
06:06
今日多分ね、めめは来れないんじゃないかなって思ってますけどね。
あといつもここで話している、一緒に話してくれてるラブちゃんが、
なんかね、ライブをしたらしいですよ。
これはリアルのね、歌の方のライブ?演奏をしたみたいですよ。
聴きたかったなぁ。
三ヶ野原のイベントみたいなんですけど。
いいですねー。
えーと、もう、歌は最近トーンとやってないし、
子供の頃からピアノをやってたんで、
まあ、弾けばなんとなく弾けるかもしれないんですけどね。
指輪も全然動かなくなってるんですよね。
あ、噂をすればラブちゃんだー。
いらっしゃいませー。
ラブちゃん。
私ね、めっちゃやらかしたんですよ、今日。
なになに?
えーと、23時だ、大変だーって思って。
うん。
あの、配信を開始する画面にしたまま、
トイレに入ったの。
おー。
どこからか始まってたの。
えー?
慌てて切ったんだけど、
うん。
あの、ラブちゃんもご存知の方が入ってきてたんで、
ショックを受けてたらどうしようと思って、
もう、ほんともう、赤面も赤面、
あの、いろいろすみません、みたいな。
いや、どうしようと思って、
すぐ削除したんですけど、
その後、入ってこないんですよ。
え?
ショックを受けてたらどうしようと思って。
もうほんとごめーんって感じ。
いや、まあ、大丈夫じゃん。
あのー、男性だったんで、
うんうんうん。
効きたかないだろうなーっていうね。
まあまあね。
そういう癖がなければ効きたくないでしょうね。
効きたくないよね。
でもさ、私さ、
あのー、昔お店で、
うんうんうん。
オプションであったんですよ。
あー、あるとこあるよね。
レースっていうやつですね。
で、
あのー、店の看板上なので、
独立できるものはOKにしてってみたいな。
09:05
それ外したらあかんやろみたいな感じで、
うんうんうん。
あのー、オプションの紹介の映像を、
あのー、私がモデルになってる画像なのよ。
あー、ほうほうほう。
なので、
うん。
それは外せんやろって言われて、
うん。
なくなく丸になってたのね。
はいはいはいはい。
そしたらさ、やっぱ要求されるじゃん。
いやま、それはする人はおるやろね。そうなると。
ねー。
うん。
で、
うん。
ま、どうしてもっていう人がいて、
うん。
どうしても、だいたいあのー、ごまかすのよ。
あ、あー。
あの、する、したっていうていではなく、
うんうんうん。
あのー、
ごま、ごまかすというかあのー、
ほんとに見たいの?みたいな。
あ、あー。
なんで?
なんでなんでなんで?みたいな。
そういうごまかし方ね。
で、ま、人によるんだけど、
うん。
人によるんだけど、
うん。
それでもどうしてもっていう人がいたのよ。
おー、もう絶対と。
絶対と。
あら、もしかして配信止まった?
あ、びっくりした。
ごめんごめん、ちょっとこっちの電波が悪かった。
あ、いや、この話まずかったのかと思って一瞬。
ないないない、ぜんぜん。
だ、だ、だ、NGワードは出してないよね、たぶん。
うん、うん、ぜんぜん大丈夫。
大丈夫かな。
やったー。
いやー、もうまさにさっきのほうがNGなんだけど。
あ、みもさんだ、こんばんは。
あ、みもさん。
こんばんは。
で、それをまた言うあたりがさ、バカでしょ、私。
えー、でも。
こんばんは。
ごめんね、昨日私寝ちゃった。
あ、大丈夫大丈夫、気にしないで。
いびきとか聞こえてなかった、大丈夫かなみたいな。
大丈夫、大丈夫。
大丈夫やった。
はい、ぜんぜん問題ないです。
そのくらいはほんとにね、いいんですよ。
まあ、やらかしたことからあの、ちょっとあの、精髄の話をしてるんですけど。
はいはい、そうそうそう。
でも、見たい人いてんねんな、ほんまにそんな。
でね、なぜかっていうと、自分にないもの。
だから、その、探求心というか。
うんうんうん。
どんな感じなんだろう、見てみたいっていうね。
12:03
あー、そういうこと。
そうそうそうそう。
そんな感じで、その、たぶんめいほんさんは精髄って何ぞやって感じかもしれないんだけど。
精髄?
あの、あの、お消水ですね。
はいはいはい。
の、その、なんていうの。
まあ、いわゆるそういうお店のオプションとかであるんですよ。
えー。
何がいいのって感じでしょ。
うんうんうん。
で、スカトルみたいなのともうちょっと違うイメージなんだよね。
あの、お客さんの話を聞くと。
おー。
で、中にはほんとに、その、ペットボトルに入れて、持ち帰って、
うん。
なんか、お飲み物になるそうなんですよ。
えー。
いや、勘弁してよって思うんだけど、あの、バッチーとかの騒ぎじゃないじゃんね。
いや、健康法であってでしょうみたいな。
いやいやいやいやいやいや。
自分のものでも嫌なの。
まあ、それって自分のもので、確かね、そういう、なんか、あったけど。
はいはいはい。
昔にね。
うん。
いや、それでもさ、みたいな。
なんかさ、なんて言うんだろう、背徳感みたいなのかな。
それとも違うのかな。
うーん、なんだろう。
ね。
いや、ほんとにあの、不思議な世界でした。
で、結果、どうしてもって言った人は、
あのー、ここで前話したことがある、みるみる痩せていった男性ですよ。
あ、あー、いたいた。
で、そのショートしか入れなかったんだけど、
どうしても見たいって言って、
うん。
その、ちょっといつもより長めにして、
うんうんうん。
で、なんか飲み物いっぱい買ってきて、
おー。
いや、そこまでするのかと。
うんうん。
で、まあ、飲んで、こう、くっちゃべってるうちにさ、
やっぱり、そりゃあもようすじゃないですか。
ですね、うん。
でも、そうとは言わず、ささっとトイレに入ろうとしたんですよ。
あー。
なんと、バスルームにトイレがあるやつなんだよ。
あー。
ありがちでしょ、ラブホテルって。
はいはいはい。
鏡張りみたいな。
うんうんうん。
勘弁してほしいんだけどさ。
で、追いかけまわされて、
うん、うおー。
15:02
もう、大変でございました。
まあ、なあ、その、
嫌やわなあ、見られるのも嫌やろし。
えー。
だから、そういう癖が、まあ、その人はその癖じゃなく、ただただ、
好奇心やな。
そうそうそうそう。
うーん。
まあ、でも、好奇心って言われると、確かに、男と女の違いってあるから、
だから、子供がさ、
うん。
たとえば、女の子が、
うん。
お父さんとトイレに一緒に入って、
うんうんうん。
っていうのと同じようなレベルなんだろうね。
たぶん、男の人は結構そういう、あれはあんのかもわからへん。
子供とトイレに、トイレに入ったっていうか、
まあ、あの、買い物とかさ、出かけたときに、
保室に一緒にいれるじゃんね。
うんうんうん。
外で一人で待たせたらさ、小さいこととか心配だから。
まあまあ、確かに聞かれたなあとは思うんだけど、
うん。
なんで、どこから出るの?みたいなさ、
ああ、はいはいはい。
とぼくな疑問ね。
うんうん。
だからまあ、これと同じようなレベルなのかなあとは思うんだけどさ、
結構ずっと持ってる人がおんのちゃう?
その、あの、理性的に止めれる人と、
探求心がすごく勝つ人といるんじゃない?
いや、だからさ、
うん。
まあ、それを、その、
ある意味、非現実的な世界でやるのは、
ありなんだろうなって思う。
たぶんそうなんちゃうかなあ。
だからこそ、あの、
お金を払ってそのオープションを、
うんうんうん。
そりゃあ、あの、いいんだけどさ、
ただね、女性としては、
どんなに、
うん。
その、エロい状況であっても、
うん。
その恥じらいを、
うん。
捨てたくないのよ。
ああ。
なんかこう、燃え上がった上での、
うん。
その評辺は、別に、
そこはもう何も考えてないからあれだけど、
うんうんうん。
だけど、
うん。
まあ、あの、
なんちゅうの?
もうそれ前提で来られると、
ああ。
恥じらいを捨てっていうのは、
あかんやんってなる。
ああ、そっか。
恥じらい大事だよね、めんほんさん。
うん。
恥じらい、恥じらいね。
うん。
恥じらいかあ。
18:00
え?
ちょっと待って。
お?お?
いや、ほら、恥ずかしいって思うのも、
それひとそれ、それじゃない?
うんうんうん。
私もその、
そういうのが得意とか不得意とか、
そういう意味じゃないとしても、
うん。
そうね、誰誰、相手によるかなあ。
うん。
あ、あの、
あの、
ああ、そっか。
相手によるかも。
誰でもいいわけじゃない。
相手によるか。
いや、恥じらいってさ、でもさ、
その異性としての認識がある人が相手だったら、
たぶん女性としては恥じらいを見せるもんじゃない?
その、その、その何?
えーと、
その、トイレに入ってる姿を見せるとかじゃなく、
それ以外の。
それは嫌。
基本的に理性が働いてる今のこの状況で判断しろって言われると嫌。
ただ、自分の大好きな人だったら分かんない。
私それ絶対無理だわ。
でも、
でもダメなのもあるよね。
これは見せたくないっていうのもあるよ。
ただその、たかが外れた状態だったら、
大丈夫かもしれない。
まあその、
なんていうかその、
シーツがびしょびしょになる状態の場合もあるでしょ?
ありますね。
だから、どっちかわからんやんみたいな感じになるから、
そこまでいったら、たぶんどうでもいいと思うんだよ。
そうね。
うん。
基本的にやっぱ恥ずかしいよね。
恥ずかしいよ、そりゃ。
恥ずかしいよ、だって。
いや、またこの時におっちゃんが来たら余計なところに。
いいタイミングで。
いいタイミングだね、確かにね。
お久しぶり。
おっちゃん、こんぱ、こんぱんぱかぱーんって。
もうさ、ほんとにあの、一応なんて言うんだろう。
おっちゃん、プロとして紹介をしてるので、
そこのところもぜひ、
頭のどこかに、心のどこかに留めておいてほしいんですけど。
いや、ここ、そういうチャンネルでしょ?って言われたら、
もう私はてんてんてん。
あ、まあ。
私も変態です。
そう、ね、っていう。
私は変態です。
そう言ってる感じですね。
21:02
まあまあ、そうか、みたいな感じで、
何も言えなくなっちゃったんだけど。
一応ね、男性も女性も聞いてるので、
不愉快にならないように。
おー、餃子焼いてる。
おー、餃子焼いてる。
なになに、餃子?
餃子。
いいねー。
今日、うちも餃子やったわ。
久しぶりに作った。
あ、作ったの?
作った。
いいねー。
ごめんね、私の腰を折ってしまって。
いや、もう私のあの、どう変態しようかなと思って、
再立ち上げをしたんだけど、
いや、本当もう、
紳士にはとても失礼な音声を流しました。
そうなの?
え。
え。
どこからかわかんないんだけど、
その流れで、あの、精髄の話をしてた。
なるほどー、そうか。
あの、速攻削除したんだけど、
ただ一人だけ入ってきてたのよ。
いやー。
だからさ、どこから聞いてたんだろうみたいな、
どの辺、どの程度音声が出ちゃったのかも、
全然わからないけど、大急ぎで削除した。
うん。なかったことにしよう。
なかったことにしようって言って、ここで喋っちゃったからね。
まあ、その音声そのものはないけどね。
命の泉の音。
そうね。
表現が綺麗。
なんかこう、なんだっけ、あれ、
あの、音姫?
うん。
はいはい。
みたいなのだと思ってもらえば。
うん。
そうかね。
いや、ほんとにね、皆さんご注意ください。
うん、ね、気を付けてね。
いや、私も多分一回あるんだよね。
え。
完全にじゃないけど。
え。
ミュートにしてたつもりで、ミュートにしてなかったから。
あ、そうそう、ズームとかでね。
はいはいはい。
ちょっとさ、聞きながらトイレに入りたいじゃん。
あー。
うん。
わかる。
っていうのは、確かにあった。
そう。
うーん。
あったというか。
だからそれから、なるべくトイレの中には持ち込まないようにした。
うんうんうん。
ほんと、もしこれ外れてたらどうしようっていうのがあるから。
うんうんうん。
いや、皆さん、その恥ずかしい場面を。
うん。
まあ、その人に見られたら。
うん。
24:01
なんかこう、弁解する?
恥ずかしい場面。
別にトイレぐらいだったら、男は全然、多分気にもならへんからね。
そう言えば。
乗らないの?
乗らない。
だって、ほら、トイレにさ、掃除のおばちゃんいても普通に処分してるし。
へー。
たっちゃんのレベル。
それぐらいだからね。
そうそうそう。
だから全然気にはならへん。
後姿ならオッケーなの?
全然全然。
別に横におられても気にもならん。
覗き込んだりするのあるじゃん。よくドラマとかでさ。
おー。あれも気にもならん。
こういうのもあんの?実際に。
まあ、おじいちゃんとかでいるけどな、たまにな。
おー、若いのー、ほほほみたいな。
みたいな。
はどもどもみたいな。
あの、なんか勢いがなくなるからね。
なるほどね。
だから結構気にならんかな、男性はたぶん。
でも女…
おっちゃんよく覗きます。
おっちゃんよく覗くほうなんや。
かなあ。
緊急ですね。
まあ、体のことは単純にやっぱりいろんな人を触ってきてるので
あー、そうか。
いろいろと、私もそうだけど、たぶんその感じは一緒かもしれないけど
だからうちの嫁とかもトイレに一緒に入る人やって、昔は。
えー。
えー。
全然気にならへん。
えー。
こっちが入るのはあかんねんけど、俺のトイレには入ってきはる人やったから。
えー、仲良しだ。
全然平気。気にもならへんし。
えー、そういうもんなのか。
うち、あのー、旦那さんはダメっぽいよ。
あ、そうなんや。
男はあんまり、まあ気にする人もおんのかもわからへんけど
あんまり気にしてないんちゃうかなと思うな。
うーん、そうか。
見たいって言われたら、あ、そうって感じやし。
いやいやいやいや。見たくはないですね。
だから、たぶんそのノリもあるかもわからへん。
うーん。
男が別に見られてもいい人やと、女の人が見るのも別に興味あるから見たい。
あ、そう、みたいになるんかなって思ってる人もおるかもわからへん。
へー。
ちょちょちょちょちょ。
27:01
それどういう状態?
座った上に。
えー、らくちゃん座った上に、おじさんがその上に座ってするの?
いや違う違う、普通に立ってしてるところを横で見て張るだけ。
不思議な図だよね、でもね。大人っぽい。
それ絶対できひん。
全部かかるやん。
それまずいよ。
昔さ、なんかで聞いたことあるんだけど、日本人って大と小が一緒にできるじゃない?
できる?
同時に出す。
あ、できんことはないかな?
女性とかはできるよね、普通に。
あ、そうか。
なんかずいぶん汚い話ばっかりして、排泄物の話ばっかりしてるけど。
いや、これね、なんかある人が海外に留学かなんかしたときか、なんか忘れちゃったけど、
お友達が本当に同時にできるのか見せろって言ったらしくて、
みんなに囲まれながらトイレをした。
いや本当だ、すごい器用だね、みたいな話になったらしくて。
それってもしかして他の国の人はできないのかな?
って聞いたことある人なんかいないよね、たぶんね。
でもね、普通だと思ってたんだけど。
なんか普通じゃないらしいね。
だから、キャンピングカーのトイレで、コンポストになっているトイレがあるのね。
要は、排泄したものを堆肥にできるように。
下に分解してくれるやつがあるんだよね。
でもお消水の方は別に容器に溜まるようになっている。
だけどさ、これってミックスされないのかなって不思議に思ったんですよ。
うまいこと、大便の方じゃなくて、ベロみたいなのがついてて、分けるらしいんだけど。
30:03
でもこれ意外と難しい。
一緒に溜まった場合どうなるんだろう?みたいな。
水分だけ流れていくように一応なってるんだけど、そのコンポストの仕組みがね。
ただ、他のやつ、便がついてるやつとついてないやつがあるの。
だから、もしかしたらこれって同時にしないからその仕組みが成り立ってるのかなとか思ったりしたのよね。
高温してるときは症は出ません。
そうですよね。
男性はね、回路が違いますからね。
それ一緒だとしたらやばいですね。
そうだよね。
そう、えらい子ちゃん。
お小水が出るところと精液が出るところって、同じ通り道じゃん?
だけど、基本的に精液が出る前に消毒のために、その前に液体が出てくるじゃん?
うん、そうね。
いきなり精液は出ないのよ。
ここを切るためのものがあるんだね。
俗人を我慢じるというものですよね。
そうですね。それが最初に出て、一応消毒をしてくれてるの。
あれ消毒なんや。
お小水と混ざらないように。
消毒なんだ。
そうなんですよ。ちょっと性質が違うの、精液と。
ただ混ざってる可能性があるから、
それは100%精液と混ざってないとは言えないんだけど、
基本的には通り道を一回殺菌できるような成分が最初に通るんですよ。
不思議よね。
不思議。
そういう意味で男の子の方がいいような気がする。
うまくできてるなと思うんだけど、
たまに経験のない人とかだと出ちゃうんじゃないかって心配になる。
トイレに行きたい感覚に似てるのかな。
33:02
女性の場合はオーガズムに達する前の段階で、
トイレに行きたいような感覚になったって錯覚する人もいるんだよね。
似てる場合があるから。
なので初めてそこを通過する時は、
やばい、ここで漏らしたらどうしようみたいな感じで我慢するというか、
ちょっと冷静になっちゃうというか、
オーガズムに行けないっていう人も中にはいるんだけど、
男性の場合、射精する時ってどうなる?
全然そんな押し越したりとかはない。
人によるのかな、その感じ方って。
初めての時も別にそれは全く別物だったんだ。
全然そんな感じはないな。
それはそれ、これはこれみたいな。
別々、全く別。
おっちゃんはどうなの?
おしっこしたいって思ってても、
別にしてる時は出へんし。
そうね、出ないのが分かってればそこ心配しないけど、別物なんだ、やっぱり。
初めて無精した時はやっちまったと思ったって、それはそうなるよね。
感覚がね、ちょっと分かってない時に出たら、
確かにやってもたってなるかも分からないけど、
その包囲中っていうのは絶対にない。
我慢するっていう感覚が違うから。
そうか。
じゃあ割とはっきり違いが認識できるんだね。
頭の中では認識できるかな。
よくいけないっていう、若い子が特に多いんだけど、
お相談を受ける時に、
ちょっとトイレに行きたいような感覚になることってない?って聞くと、あるあるって言うのよ。
気持ちよくなってくるとね。
はいはいはいはいはい。
それちょっと恥ずかしいなと思って、気がそれちゃったりしたでしょって言うと、
そうなんだよねってなる。
またそこまで達するとやっぱりやばいやばいみたいな。
36:00
ちょっとトイレ行ってくるみたいな。
それも言えなくてどうしようって脂汗かきながらちょっと我慢してるみたいな。
そんな状態でいけるはずがないよね。
そうやね。
でも女の人って結構理性が飛ぶって言うけど、
男は行為の時って頭の中は冷静やからね、意外と。
あのね、
なんだろう、
ほんとにね、興奮してしまう人もいるね。
いるね。
うん。
俺いたって冷静やからな。
あまり経験がない人っていうか浅い人は、
なんていうかな、
余計興奮しちゃってすぐ出ちゃう。
そうなんよ。
もう冷静どころの話じゃないんだよね。
冷静でいる人は自分でコントロールできるから結構持続できたりするんだけど、
アドレナリンがバーって出たりとか、
興奮物質がたくさん出てしまう人は、
ちょっとね、やっぱり思考は働かないと思う。
そういう人もやっぱり男の人でもおんのよ。
冷静パスタ。
冷静パスタ。
これってやっぱり経験を重ねると、
だんだんと自分の体の状態も把握できるからさ、
そういうことって少なくなると思うんだけど、
でもね、結構この人やばいなって思う人結構いるよ。
そうなんや。
気持ちいいっていう感覚があんまり実は俺はないタイプ。
ない。
ないねんけど、俺はくっついてるのが好きやっていうのだけの人やから。
そこに気持ちよさじゃなくて、安らぎを求めてる人やね。
安らぎとか幸福感みたいな感じ?
もうそっちだけやね。
だからくっついてんのが嫌な人とはできひんけど、
くっついてんのが、この人、匂いとか雰囲気が合う人やったら誰でもくっつけるから、
それやったら別にしてなくてもいいぐらい。
いいよね。
女性としてはそういう人は嬉しいなって思うタイプの人が多いと思うんだけどね。
39:01
だから結構行為自体に興奮がないから、
逆に俺って冷めてんのかなって思うときはあるけどね。
そこに探求心があるんだったら、
あえてアドレナリンが出るようなチャレンジをしてみてもいいかもしれないけど。
それがどうしていいかわからへんね。
頭の中がずっと冷静やから。
一番いいのは吠えるのが一番いい。
吠える?
そう。
吠える?
吠える。
ライオンみたいだね。
そうそう。ライオンになるの。
嘘?
吠えるか?
そうそう。
前に話したアンソニー・ロビンズのドキュメンタリー映画の中で、
アンソニーのセミナーの中で必ずパートナーシップの部分が入るの。
それっていうのは、
人が幸福感とか成功とかっていうのを味わうためには、
やっぱりプライベートな部分とかでパートナーシップがうまくいってることが、
より幸せな成功を得られるっていうふうに考えてるからだと思うんだよね。
なのでパートナーシップがあるんだけど、
パートナーシップの終わりの方にあるのよ。
6日間あるうちの5日目にパートナーシップがあるのかな。
で、その時に私たち夫婦はこのために来たのとか言って、
あるカップルがグループで、グループじゃないや、公開セッションみたいなのを受けてる場面で、
幸福と成功ですねって。
本当だね。交わる方のね。
おっちゃんは両方くっつくのもいいし、あそこも気持ちいいでーって。
そのカップルが、奥さんの方に最初はアンソニーがいろいろ聞いてたの。
で、お前、旦那さんとはどんな感じだって言って、
で、彼のたくましい腕に抱かれて、私はもうとろけちゃうのみたいなことを、
嬉しそうに語ってるのよ。
で、実は今日も一緒にこの会場に来たのって言って、旦那さんを探すのね。
で、引っ張り出されて、これが君のワイルドそうな女性なのよ。
42:08
君をとろけさせる、たくましい男性なのかい?って言って、
そうなのかい?って男性の方に聞くと、おどおどしてるわけよ。
完全に尻に敷かれてるなっていうのがバレバレになるのね。
そういう子。
じゃあ、どうなのって言うと、実は子供が欲しいけどなかなかできなくて、
旦那さんは尻に敷かれた状態で、結構、要は女性性によっちゃってるわけね。
女性の奥さんの方は、強い男性性の方によっちゃってる感じで、
要はバランスが取れてないのよ、2人の。逆転してるっていうか。
じゃあ、旦那さんの男性性を目覚めさせるために、何をしたかって言うと、
そこの語りの部分が結構好きなんだけど、旦那さんの首根っこつっかまえて、
ライオン?お前はライオンなんだよっていうのを、羊に育てられたライオンさんなのね、最初。
でも、どっかの群れからやってきたライオンが、お前自分の姿を見てみろよって言って、水たまりに顔を映した。
そしたら、自分が仲間と思ってた羊さんの顔じゃない自分がいたの。ライオンだからね。
突然向こうからやってきたライオンさんに生肉を押し込まれて、
なんだこれはみたいな気持ち悪いと思ったけど、でも実は飲み込んでみたら内側から熱く燃え上がるものがあったと言って、
俺は実はライオンだったんだっていうことに気がついた。さあ叫べ!って叫ばせるのよ。
だいぶはしょってるけど。で、何回も叫ばせるのね。まだまだな、みたいな。
45:01
そうすると、彼の顔が男になってるのよ。
これってね、持続性はそんなにないかもしれないんだけど、でも、その感覚をまた思い出すことはできるわけ。
で、できるだけ忘れないように、みなぎる男みたいな感覚をね、思い出す。
持続していくって、何回もその時点に立ち返ると、男性エネルギーが結構強くなっていくから、
ほえる。で、翌日の朝のミーティングみたいなのがあるんだよね、6日目の。
で、そこで、昨日はこれまでになかった、燃え上がるような一夜を過ごしたっていう話をしてて。
で、しばらくしてから妊娠したことも分かった。
そうなんや。
これって不思議だなと思うんだけど。
でも、ありえない話ではないなっていうところで。
精神状態と体の状態って一致してるからさ。
女性側も命を宿すような体の状態、メンタルの状態になるっていうことと、
男性側も。
同じだよね。片方だけが準備ができてても、もう片方が準備できてなかったら、やっぱりそこってうまく噛み合わないからっていうことになるわけですよ。
なので、
あ、ラブちゃん、今日は叫んではいないかもしれない。
いや、叫んできたよ。めっちゃ気持ちよかったよ、今日。
そうか。
最高やった。
えー、いいの。
しかもまたこれ天気が晴れてたからもう。
よかったよね。なんかあの、爽やかな感じだよね。熱すぎずさ。
あ、ライブお疲れ。ジェラシーって。
ジェラシー。また来れへんかったからな。
そうやねん。すごかった。
48:01
あの、ライブで、観客ってそんなにおるわけじゃないねんね。
あの、公演に来てる人たちがいるぐらいの感じでパラパラいる感じやねんけど。
あの中で、ちゃんとした音響で歌うってすんごい気持ちいいよね。
やったことないからな。
初めて俺もやったけど、緊張とか全然なくて。
えー、すごいね。
すんごい気持ちよく歌った。
楽しくて楽しくて、もう終わりって思ったもん。
えー、それは、それはいいね。
ライブする側の気持ちがわかる。すっごい気持ちいい。
その、歌が下手とか上手いとかそんなんはもう全然気にもならんくて。
歌ってるときはなんていうのも、なんか人生で初めてじゃないですか、こういうことすんのって初めてなんすよ。
うんうんうんうん。
だから、なんかこう、スポットライトを一面に浴びてる感じがめっちゃ気持ちよかった。
ねー。
あー、おっちゃんバンド組んでたの?
そうなんや。
えー。
いいかーい。
意外とこうやったら怒るかな。
えー、バンド組んでたからわかる。
すごい。
私もドラムやってたときがあった。
あー。
先輩がボーカルだったのでボーカルはできず、いやギターは無理だなーってなって、
で、キーボードはいらない。
あー。
いらないのか、処分みたいな。
ってことは、可能性としてはドラムだなーみたいな。
あー。
ちょっとはめられたんだけどね、それね。
あのー、ドラムをやってた先輩っていうのはどうやら私に気があったらしくて。
うーん。
うん、だからその人とくっつくような感じに持っていったんだなっていうのが後で分かったんだけど。
あー。
手取り足取りを教えるところから恋が始まるんじゃないか的な。
あー。
そう。
ならなかったけどね。
ならなかった。残念。
えー。
だけど、ドラムは面白かった。
あ、そうなんや。
そうなんだ。
で、ピアノってさ、一応足は片足だけど、両手と足が別の動きをするわけじゃん。
あ、はいはいはい。
だからそんなに難しい感じはなくて、ただそのスティックの使い方みたいなのはちょっとやっぱり難しい。
腕の使い方そもそも違うじゃん、ピアノと。
そうですね。
51:00
あー。
だから、リズム的には問題ないんだけど、
うんうんうん。
まあ、体力いるやつだなっていう感じだった。
でもやっぱり生でその、生の演奏で歌うっていうのは、
うん。
まあちょっと私の黒歴史でもあるけど、
うんうん。
なんていうの、ピアノのピアニストの人に弾いてもらって歌うっていうのは、
うんうんうん。
これがね、そのライブでやった先生っていうのは普段会わせたことがない方だったんですよね。
うん。
別の、別の先生にお願いしたんで、あれなんだけど、
レッスンとかで、の延長で歌の発表会をやるときは、
うんうんうん。
あのー、またこれがね、もう伴奏とは言っちゃいけない。
ピアノ演奏をしてくれる先生は本当にね、
うん。
あのー、合わせてくれるっていうか、
うんうんうん。
もうめちゃくちゃ気持ちよく歌えるのよ。
あー、なるほどね。
うん。だからね、やっぱね、いいよね。
うん。全然違う。
そうか、人前で歌ったことはないな。ピアノは弾いたことあるけど。
おー。
ねー。
おっちゃんが歌うことはあのー、なんか別の意味に見えちゃうけど。
こうしてもね。
はい。
あのー、高校ぐらいのときに、そのバンドで歌ったことは確かにあんねん。
うんうんうん。
でも、音響が違うねん。
マスターもかい。
ビールかな?
うん、生。どっちの生やろ。
生ビールかな?暑くなってきたから。
うーん。
この、なんていうんかな、野外やったからなんかな。
いやー、爽快感はあるだろうね。
ねー。
めげつなかった、もう。
ねー、はまらないの?
いや、もうはまりそうやったもん。
なんかあのー、マスター好きって。
やばい、えっ、おっちゃんそっちの家もあったのか。
あら、そうか。
オールオマイティですね。
さすが。
さすがって。
なんやろ、おっちゃんやったら納得できてしまう感じが。
ありかもってね。
うんうん、そうそうそう。おっちゃんなら。
トイレもよく覗いてたし、みたいな。
あ、そっちだったのか。
村田の探求心ではなかった。
で、今のタイミングで私、おっちゃんをフォローしました。
このタイミングでしちゃった、これ。
まあまあまあまあ。
54:02
えー、なんかあのー、他の放送チャンネルでは、
要注意人物になりかけてるみたいなんで。
あ、そうなんや。
そうなんですか。
フォローありがとうございます。
あ、マスターも乗りたいんだ。
あ、マスターも。
両思い。
両思いになっちゃった、これ。
肩もサングラスだし。
そうか、そういうカップルができちゃったか。
面白いな。
いいカップルができたね、これ。
えー。
でもね、あの、まあ、
今日のお昼の三日のハラジオを聴いていただければ、
音源はバックすると思います。
そっかそっか、そこで聴けるんだね。
そうそう、一応なんか、あの、
ライブ中ずっと、あの、放置してたみたいで。
うんうん。
ラジオ。
そっか、じゃあ後で。
まあ、ちょっと帰りの方やから、
ちょっと音はちっちゃいかもわからへんけど。
あー、まあでも、
まあ、よく聴いて。
あれ、やっぱ本格的な音響セットやと、
すごいよね。
まあ、そりゃあ。
うん、なんか歌ってるときは、
音楽しか入ってこないのよね。
おー。
あ、帰りはなかったんだ。
自分の声の帰りはほとんど聞こえへんから。
へー。
すんごい、でもなんか、その、
え、どれぐらいやろな、
500メーター以上先?
うん。
1キロ、1キロまでいかへんけどぐらい先の駐車場でもやっぱ声聞こえたって言ってた。
へー。
そんだけ聞こえんのに、帰りの方には全然聞こえてないの。
あー、そっかー。
うん。
私あのー、なんていうの、
その音響を通してっていうのがないから、
あー、そっかそっか。
あとあのー、クラシカルの方なんで、
あー、その自分の声だけの方。
うんうん。
マイクはないね。
あー、そうそう。
マイクを通して歌うって、なんか不思議な感覚。
でも声は聞こえへんねん、自分の声ほとんど。
うんうんうん。
でもよく歌えたね。
え?なんで?
いや、音のズレが出るはずだから。
あ、出んねんや。
そうそう、だから帰りが、自分の声のモニターがあるのよ。
あー、そういうことなんや。
そうそうそうそう。
あ、え、え、わからん。
でも、あの、なんていうの、演奏の帰りはちゃんと聞こえてたから、
うんうんうん。
それに合わして歌ってた。
まあ、自分が走ってる声は、多少は聞こえるか。
57:01
かな?いや、全然、
わかんなかった?
うん、感じがわからへんかった。
すごいな。
真っ白やったもん。楽しくて。
すごい。
さっきさ、その、なんていうの、興奮をあんまりしないタイプっていう話をしてたけど、
うん。そう、だから初めての感覚やったかも。
うん。
今日が。
いいね、いいね。
おー。
興奮できるんじゃんって。
そう、できた。
まあ、でも恋の時は多分同じやと思う。
ガネちゃんも男子のマイクを握ってたじゃんって。
いや、この系のはね、あんまりね、お下劣だと思うわ。
まあ、あの、1万本以上は握ってますので。
すごい。
すごい。
はい。
そうか。
でも、そういうお仕事してたらそれぐらいいくねんね、やっぱり。
うん。ただそれをさ、なんか、なんていうのかな、
例えば、何年間何千人のお相手をしてみたいなのを売りに、
そのキャッチコピーみたいに言ってる人もいて、
私もそれをこう、書いたことがあったんだけど。
あー、でもそれ男冷めるよ。
あ、それはあの、まあ、要は、もっと風俗上として喋るっていう。
あ、あ、喋るとしたらね。
うん。
時に使ってたの。
あのー、多種多様。
すごい形の人いた?ってさ、あの、なんていうの?
あの、シリコンとか真珠とか入れてる人でしょ。
えー。
インニはやっぱり。
うん。
でもね、あのね、
なんていうか、扱いにくい。
あー、そうなんや。
扱いにくいよ。
あははは。
しみじみと言うね。
え?そうよ。
いや、これがさ、なんていうのかな。
本番をする前提であれば、
うんうんうん。
そのー、なんていうのかな。
中が敏感な子であれば、
うん。
いい場合もあるかなー、ぐらいよ。
あー。
あれって自己満だと思うよ。
あー、そうなの?
あの、ほら、大きい方がいいとかってね。
1:00:01
うんうんうん。
まあ、よく言われるけど、
うん。
あのー、基本的に、
うん。
まあ、赤ちゃんの頭が通るぐらいの場所なんで、
ほうほうほうほう。
あ、そうか。
大きいっつってもさ、
限度があるわな。
なんだけど、
そこね、その、真珠をつけてる部分が、
うん。
でかくなるから、
確かに、
うんうん。
その、窒息を刺激はしてくれると思うんだよね。
うんうんうん。
ま、ま、ま、ま、マッサージみたいな。
あははは。
相当止まっちゃった。
ま、ま、ま、マッサージ。
うん。
みたいな感じで、
うんうんうん。
刺激にはなると思いますが、
はいはいはい。
あのー、やっぱりね、ぬくもりがない。
そうなんや。
あ、そっか。だから人工物やな、要は。
そうそうそう。
なんか道具みたいな。
あー、になってまうんか。
うん。
うーん。
だから、
うん。
なんか、ま、確かに、
絵的にはすごいけど、
うん。
だから?みたいな。
あははは。
ごめんね。
もしそういう人がいたら。
ただ、これかなーって、
もし、もしも、
うん。
その、自信を持ちたくて、
うん。
考えてるんだとしたら、
うん。
変えるべきはそこではないと思います。
あー。
違うところってこと?
その、気持ち的な。
そうだねー。
ところですか?
そっか。
なんかこう、
力強くでやれば、
気持ちいいぐらいな人がいるもんね。
えー。
そうなんや。
いたいた。
いたいた。
いや、やっぱりどうしてもそのAVの影響が、
強いんだと思うんだよ。
うん。
これって男性だけじゃなくて、
女性も、
うん。
その、影響を受けてるから、
そこがおかしいとかって思わずに、
自分、女性自身がね、
自分の方が、
うん。
AVのかなーとか、
うん。
なんかダメなのかなーとか、
っていう風に考えちゃう人も結構いるんだよね。
おー。
で、ましてやその、
なんていうかな、
お互いにちゃんとコミュニケーションできて、
1:03:01
どういう風にしたら気持ちいいとか、
どうしてほしいとかっていうのが、
うん。
やりとりができる人であれば、
うん。
2人でベストな状態をこう、
更新していけると思うんだよ。
うん。
だけど、
やっぱり、
男性もどうやったら、
うん。
どういう風に聞いていいか分かんないとか、
うん。
女性もどういう風に伝えたらいいか分からないとかっていうのは、
うん。
結構ある、あるある、
うん。
言いにくいかも。
うん。
もしそれ言って嫌われたらどうしようとか、
うん。
そういうのもあるし、
うん。
いやちょっと思ったんだけどさ、
うん。
言いにくい場合は、
うん。
その女性が手動で動ける状態を、
うん。
作ってみるのもいいかもしれない。
うん。
まあ要は非常意みたいな。
うんうんうんうん。
これ何?
耳なのかな?
あ、あの、
この絵文字。
あれやな、ビシッてこう、敬礼してる感じやな。
あー、なるほど、それがなるほど、そういうことになるんだ、へー。
何をされても気持ちいいであります。
私のからはハテナに見えるけどね。
あ、なるほど。
あの、敬礼してる顔が半分になっているので、
なんかがくっついてるように見える。
見える。
なるほど。
うん。
はい。
何をされても気持ちいいか、
気持ちいいと感じることが少ないからな。
うーん、そこってもしかしたらちょっと、
なんだろうな、
まあ気持ちよくなりたいんだったら、
なんか、えっと、
そこは、
うん。
どう、
うん。
求めてみるのもいいかもしれない。
求める。
えっと、求めるっていうのは、
うん。
自分も気持ちよくなる方法を。
あー、そうそう、それがわからんくて、
まあ、そういうお店でも行くじゃないですか、
行くねんけど、
音楽がなんか、結構かかってる、まあまあいいや。
なんか、行くねんけど、
別に、ほんまさっき言ったように、
気持ちよくなりたくて行ってなくて、
うんうん。
うん。
安らぎを求めに行ってる感じの人やから、
1:06:00
うん。
うん。
全然わからん。
あのー、うちの店来ます?って、そういうお店なんですか?
えっ、おっちゃん、そういうお店?
マッサージとか、その整体をしてもらっての気持ちとは別物だと思うんですが。
そういう気持ちはね、今日、あのー、
今日の実はそのライブのところって、
うん。
始めた人は、その体の固式マッサージをしてる人がメインでやってる。
へー。
なんかそういう店が集まって、始めはこうやっててんけど、
うんうんうん。
なんかそういうところにいろんな人が来だして、
で、じゃあイベントみたいにしようってなって、
ライブとかもやるようになって。
あー、そういうイベントなんだ。
なんだかマルシェみたいな感じの。
あ、そう、そんな感じやって、
で、まあ歌い終わった後に、
うん。
こういうのもやってるんですよみたいなの言われて、
ノリで、あ、じゃあ固式マッサージ受けてみようみたいな感じで受けて、
その気持ちよさはあった。
うんうんうん。
そうさあの、
えーと、催眠の先生と、まあこういうその、
エッチな話をするときに、
うんうんうん。
やっぱね、
うん。
あの、女性が一生懸命頑張ってくれても、自分全然気持ちよくないんだよねっていうの。
あー、そうそうそう、それある。
くすぐったいんだよって。
あ、うん、くすぐったいもない。
あの、たぶん、くすぐったいは、
痛いの先だから、
あー、そうなんや。
うん。
うん。
あの、軽い状態、いい状態っていうところから、
うんうんうん。
感覚が鈍くなって、
うん。
痛いになって、
うん。
くすぐったいになる。
へー。
へー。
で、あの、滞ってる状態を、こうどんどん続けると。
あー。
なんだけど、ただほら、
その、断正期の場合にどうなのって言われると、その辺はちょっと、
だってさ、滞ってたら元気にならないから、なってるんだったら滞ってないよね、みたいな。
別に、こういったことはできないわけでもないし、
ねえ、ねえ。
だからさ、そこって、
いかないわけでもないので。
ちょっと違うような気がするから、当てはまらないんだろうなーと思う。
そうそうそう。
うん。
おっちゃん、俺その毛はない。
あの、匂いとか雰囲気とかも、
本気での、
あのー、安らぎなので、
うん。
おっちゃん、
と匂いが合えばいけるかもわからへん、確かに。
やばいやばい。
いや、昔酔うときがあって、酔ったら男の人にでもくっつくから、俺。
あー。
1:09:00
私もキスマになったら、誰からかまわずしちゃうかもしれない。
そうそうそう。
だからそれは多分、いけるかもわからんけど、そのピッパンで。
なんそれ、いけるかもも言わない方がいいかもしれない。
あー、危ない危ない。
危ない危ない。
そう、だから、
なんやろ、その、
行くし、
全部、その、行為は最後までできんねんけども、
うん。
でも、その、ほんまに気持ちいいって感じたことは一回もない。
だから、こう、一致してないんだと思うんだよね、神経回路がというか、この、
うん。
だから、その、オーガズムに達しにくい女性も、
要は、その回路がちゃんと通ってない。
あー。
気持ちいい回路がちゃんと通ってないから、
うん。
行けない。
ただ、前にも話したけど、その草むらの中に道を作るためには、
ね、なんにもないところに道を、
うん。
道筋を作るのは、何回も何回もそこを行くことで、通ることで、
うん。
その、ちゃんとした道ができるわけじゃん。
あー、そうか。
うん。
うん。
だから、
うん。
多分そういうことだと思うんだよね。
あー。
あの、認識してない。
あ、かな?
うん。
その感覚と気持ちいいっていう、
頭の認識が、
うん。
こう、一致してないのかもしれない。
うん。
いや、わかんないよ。
うん。
わかんないけど、
そう、だから、
あの、最後の方になればなるほど冷静になるっていう。
うん。
ただ、あの、女性としては、そういう男性の方がちゃんと維持しててくれるから、
あ、それはそうやな。
うん。
あの、まあ、それはそれでいいけど、
自分的に、その気持ちいいっていう感覚を知りたいんだとしたら、
うん。
まあ、ちょっと探求してもいいんじゃない?
要は、
うん。
あの、女性もやっぱり男性の反応で、
うん。
燃え上がるんですよ。
あー。
男性が思わずちょっとこう、なんか声を漏らしたりとかってしたときに、
うん。
ちょっと嬉しいのよ。
あー。
あ、それは、あの、あえてちゃんとする。
反応を、
あえてちゃんとする。
うん。
あの、考えてやってる。
ね、示す。
うん。
あ、マヤさんだ。
こんばんは。いらっしゃい。
こんばんは。
へー。
そう、だから、考えてやってしまうから、全部。
へー。
頭の方が先にくんねん。
うん。
だから、あ、この子気持ちいいんかなとか、
うんうんうん。
考えながらずっとしてる。
それってさ、
うん。
男性の場合は、
1:12:00
うん。
その、その、なんていうの、元気になる、
うん。
こと自体はリラックスしてないと、
うん。
その、立たない。
いや、そんなこともあるかな。
あの、基本的にね、
うんうんうん。
維持できない。
うーん。
で、行くときはまたスイッチが違うのよ。
あ、違うね。
男性、女性の場合は、
趣旨リラックス。
またスイッチが違うのよ。
うん。
あ、違うね。
男性、女性の場合は、
趣旨リラックス。
またスイッチが違うのよ。
趣旨リラックス。
またスイッチが違うのよ。
大丈夫かな。
あ、大丈夫。
なんかリフレインしてる。
大丈夫かな。
ね。
みんな来ておふったけど。
いけた。
治った。
どう?
治った。
みんな来ておふったっけ。
ミュート部屋になってたね。
治った。
どう?
治ってないよ。
治った。
治ってないよ。
大丈夫かな。
あらまーって。
あらまーだよね。
治ってない。
今も治ってない?
今、治った。
治ったかな。
治った。
治ったっぽいよね。
治ったね。
治ったね。
なんだろうね。
なんか怪しげな話になると、
さっきからちょいちょいトラブルが。
ほんまや。
大丈夫かな。
めいほーさんマイクをオンにしたらどうなんだろう。
ウィアーってなるのかなまた。
あれ?怪しい。
あ、怪しい。
ほんと?
今落ち着いたね。
とりあえず大丈夫そう。
うん。
で、なんだっけ。
女性と男性の相談。
女性の場合は終始リラックスしてないと。
男性の場合は頭の中で考えてると生きにくいっていうのがあるかもわからない。
最近iPhoneで頻発してる。
私iPhoneなんですけど。
俺もiPhoneやわ。
そうなんだ。
父さんこんばんは。
ありがとうございます。
みんなiPhone。
みんなiPhone。
へー、そうか。
1:15:02
そっか。
時々起こるよね。
うん。ちょくちょくね。
なんかね。
へー。
なんやろね。
がねちゃんの言うあれがわかんない。
ん?
その密地っていうのがそもそも探求しようにも自分の中でできてるのがあるからわからへん。
別のところを。
別のところ。
正規じゃなくて、別のところを触ってみるのはどうだろう。
男性の性感体を開発する方法がですね。
なんていうの。
治ってないね。
あ、治ってない。
まだなってるの?これ。
なってるのかな。
一応、今聞いてる分にはちゃんと普通に聞こえてるんだけど。
うん、こっちも普通やわ。
すごいことになってるのかな、今。
実は。
どうしよう、2人の会話だけでも大丈夫かな。
大丈夫かな。
あの、正規を刺激しつつ、他の部分を刺激する。
そうすると。
そうすると、なんかあの、なんていうの。
最初は両方。
あ、じゃあ降りて。
それで治るのかな。
コメントめんどくさくなければコメントで参加してくださいというか、そろそろ時間になっちゃうんで。
そうですね。
両方刺激。
チクビが感じないっていう男の人がいて、
よし開発してやろうじゃないかと思って、両方刺激してたんだ、最初はね。
そのうちチクビだけを刺激しても感じるようになってた。
マッサージの気持ちよさと性的な気持ちよさってやっぱ違うじゃん。
そう、違うね。
だからその別の場所で性的な気持ちよさを感じられるかどうかを確かめてみたらどう?
あ、耳?
1:18:01
耳ね。
女性も同じようにできるので、男性だけじゃなくて女性も。
そうすると、この刺激は性的な気持ちよさだなっていうのが回路ができていくんですよ。
うなじをなめる。
もういろんなのが出てくるよ多分、おっちゃん。
おっちゃんすごい。
私ね、さっき言った痛いくすぐったいの、くすぐったい場所ばっかりだったの。
身体がすごい悪かったから、たぶん熱を抜くんだりとか滞ったりっていうのがあったんだと思うんだけど、
肩揉まれてもくすぐったくてたまんない。
あっちもこっちもくすぐったいからやめてみたいな。
若い頃だけど東京出てきてお付き合いしてた人が、これを我慢すると気持ちよくなるんだよって言って、
ドSの彼が指の間とかね、くすぐったいのを抑えつけて我慢をさせたのよ。
ひーひー言ってるんだけど、そのうち慣れたというか気持ちよくなったんだよね。
あ、そうなんだ。
なめられるのはやだ。そういう人もいるね。
で、ほぼ全身正寒帯みたいな状態になってんだよね、私は。
それだけじゃなくて、お客さんに開発されたっていうのもあるけど、
相当どこもここも敏感なんだ。
ただ性的興奮を覚えるかどうかっていうのはまたちょっと、
普通の生活をしてて肩にポンってやられてはーってはならないから、ちょっとご安心ください。
それはそれでおもしろい。
そんな状態ではないんだけど、
要はそういうエッチなスイッチが入ったときは、
それ多分スイッチの問題やねんな、俺の場合多分。
まあね、それは大変な。
肩に手を置いてはーんは大変やけど。
なんかスタみたいなさ。
うん。
スイッチというか、自分は気持ちよくなっちゃいけないんだみたいな、
ちょっと全然違う話になっちゃうんだけど、そういう人もいた。
それに近いんかな、どっちかっていうか。
自分幸せになっちゃいけないんだっていう、自分をずっと責めてる、
これは女性なんだけど、私が知ってる女性で、
1:21:01
だからもうすべて縁起なのよね。
だからどんどんどんどんやつれていく。
大丈夫かなーと思ったんだけど、精神力は結構強かったから。
そうなんや。
ただ回復しないんだよね、ずーっとやつれた状態でさ。
そのうち抜けぶらになっちゃうんじゃないかと心配なほうがいたんだけど、
感じないんだって。
そうなんや。
ずっと冷静っていうのはどうなんやろうなと思いながら。
でもさ、それは悪いとかっていうことではないと思う。
まあね、別にできひんわけじゃないし。
安らぎを求めるところが違うっていうのは、自分でもなんとなく思ってて。
別にそれがいいとか悪いとか、正しいとか間違ってるとかっていうことじゃなく、
そういう感覚を知りたいって思うんだったら、いろいろ試してもいいんじゃない?って思うんだけど。
いろいろね。
新しい境地を。
新しい境地を。
結構求めにいってるのかもわからへんな、そういうのを。
たださ、今日みたいにライブをして味わった紅葉感みたいなのと、
そこで味わえるんだったら別に。
なんか満たされてる。
そう思えば、またそれはそれでいいんだろうし。
気持ちの感覚の違いやなって思いながら。
まあまあ、そんなところで。
おかえりなさいま。
大体この音でわかるっていうね。
おかえりなさいまし。
というわけで。
久しぶりに今日は、秘密の大人の飲み会、チックな感じになりましたね。
ですね。かなり秘密でしたね。
っていうことは今日は、公開保存しないほうがいいのかな。
大丈夫だと思う?
全然大丈夫じゃないですか。
はい、じゃあ公開にいたします。
というわけでみなさん、今日はいかがだったでしょうか。
また感想とかね、こういうのを話してほしいとかありましたら、
ぜひ何かしらコメントとかレタとかくださいませ。
めほさんすっかり、下でいろいろコメントしてもらってますけど。
1:24:05
みなさん、今来た人もいたかな。
ありがとうございます。
ぜひぜひアーカイブでお楽しみください。
では、今日は今日も遅い時間までお付き合いいただきまして、ありがとうございます。
ありがとうございます。
たぶちゃんお疲れ様。
おすすめの店は教えられません。
ありがとうございました。
また今度レタで。
またねー。
じゃあねー。
ありがとう。