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こんばんは、性ポジチャンネルのガネシャンです。
うーん、なんかめっちゃうるさいところでライブ始めちゃった。
えーとですね、とりあえず、明日、あさってのコラボの告知なんですけど、
えー、明日は私のチャンネルで、えー、ゼンさんをね、ゲストにお呼びして、
えー、俺にも言わせろですね。
やります。はい。13時半からですね。間違えてないかな。
コミュニティ欄にも投稿しました。
そして、あさっては、あさっては、
さきちゃんとコラボ。
えーとね、さきちゃんの部屋のチャンネルにお邪魔して、
15時からね、えーと、キンドルのキャンペーンの話をね、
さしていただこうと思ってます。
さきちゃんも、ちょうどね、キンドル本出していって、
えー、99円のキャンペーンをね、始める。
確か1日からだったかな。
えー、そんな感じで、お互いにね、ちょっと本の話をね、
していこうかな、みたいなコラボでございます。
というところでですね、えーとね、もうね、
昨日、えー、一応自分なりに決めている件数を終えて、
さあ、帰りましょうと、
あー、今日も頑張ったねって思って、閉じようとした時にですね、
えー、えーと、まあ、UBERのね、事務局っていうの、
あの、アプリにですね、お知らせが入りまして、
えー、お客様から商品が届いていないという報告が来ておりますと、
えーと、何の?とか書いてないんですよ。何時の?とか、
えーと、配達番号これこれの、えー、配達の?とかじゃないんですよ。
これがね、毎回そうなの。
ごめんなさい。
えーと、過去に確か、2回ぐらいね、そんな感じで、
あの、で、報告を求められたことがあるんですけど、
どれも、別に特に問題なく、えー、後でね、取り消すみたいな。
めっちゃタブが絡んでる。ごめんなさい。
うるさい上に咳ばっかりしてる。
で、今回も、まあ、多分、特にこれといって、
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まあ、身に思いが全くないのでね、
ほんとね、あの、報告しろって言われたって、何報告するんだと。
で、えー、全く身に思いがない、思い当たる節がないので、
うーん、報告のしようがございませんって書いて、
で、送信ボタンをポチッと押すとですね、
えー、一部始終が思い出せましたか?
うーん、なんか、音声データとか、画像、写真もね、ビデオも、
あの、遅れますよみたいな、あの、コメントが出るんですよ。
そうかと。
ない。そんなものは、ない。
何を?みたいな感じなんだけど、
でもさ、あの、まあまあ、結局のところ何も思い当たるものがないから、
送りようもないし、まあ、そもそもそんなデータを取ってないっていうのもあるんだけど、
それを見て、えっと、以前、あの、報告をしたときに、
あー、何かしら自衛策を考えなきゃいけないんだなーと思って、
なんか怪しげな配達先でね、
うーんと、部屋番号が全然見えないよーとか、
なんか建物名がしっかり確認できなかったよーとか、
まあそういうことが時々あるんですよね。
なのでそういうときは、あのー、
自分のカメラで写真を撮るようにとかしてるんですよ。
あのー、
Uberの画面ってさ、アプリの画面ってスクショを撮ると、
なんか警告みたいなのが出るんですよね。
うえーっと思って、
まあ特にあの、公表したりとかはしないからねって思いながら撮ることもあるんですけど、
まあね、お客様のコメントとかはね、
そういう風に撮った方がいいのかなって思ったりはするんだけど、
多分ね、そのスクショも1回ぐらいかな。
でね、でね、
あのー、これね、
本当、皆さんにお願いしたいんですよ。
Uberを頼むとき、
お気配にしてください。
マジでお願いします。
お気配が一番記録に残せる。
えー、
まあね、状況によっては、
その、お気配できない場所とかもあるので、
あれなんですけど、
まあマンションとか、管理人さんがいるフロントを通ったりするようなマンションの場合はさ、
そもそもまあそこで確認が取れてるというか安心なんですよね。
なんだけど、
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あのー、
なんていうの、
限界先で受け取るって設定をしてて、
途中でお気配に、
してくださいっていうメッセージが来る場合っていうのは、
あのー、記録が残せないんですよ。
もしなんかあったときね、
まあ大丈夫でしょうってお互いに思うじゃん。
ねえ、この日本だし。
って思うけど、
どうやらそういうわけにはいかないみたいなんですよ。
ほんとに。
で、えー、
まあ限界先で受け取るかつ、
暗証番号というのが今、
お客様から聞いて配達を完了しなきゃいけないっていう、
システムもあるんですよ。
それはやっぱり、
UBER大丈夫かなって、
で、なんかあんまり頼んだことないしとか、
ちょっとね、あのー、
嫌な思いをした経験があったりすると、
暗証番号を設定して確実に、
あのー、受け取りたいっていう方はね、
わかるんです。
でも、あのー、
暗証番号を
確認できないんですよ。
限界先に置いといてとかって言われると、
暗証番号、
確認しないと、
あのー、
終われないんです。
配達が。
マジで困る。
で、まあ私はその、
そういう案件にぶち当たったことはないんですけど、
よくね、あのー、
YouTuber配達員とかがね、
あげたりしてるんですよ。
全然返信がないみたいな。
本当にね、
困ります。
なので、
どっちでもいいよっていう場合ね、
お気配が一番いいです。
マジでお願いします。
っていうことを言いたかった。
なんかね、
Uberもどんどん単価が低くなってたりとか、
いろんな買い物代行みたいなものを入れたりとか、
えー、食品以外のお店からの配達とかね、
まあいろいろとやっていて、
企業努力みたいな感じでやっているんですけど、
何がってやっぱ人件費に、
あのー、反映されてくるわけですよね。
なので、配達単価がとっても安いんです。
えーと、
まあ本当に、
本業、専業でUber配達をやっている方なんかは、
もう死活問題ですよ。
まあね、それは本人が選択したのだからしょうがないでしょって思うんですけど、
えー、
まあ私もね、
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そこまで余裕がすごいあるわけじゃなくて、
やっぱりUberの収入っていうのはね、
とっても重要なわけですね。
なので、
できるだけ、
こう、
嫌な思いをすることなく、
スムーズに配達ができるよう、
私自身も心がけているんですが、
ご注文されているお客様の、
ね、本当に、
あのー、
なんかさ、
今回のお金は、
ちょっと嫌な見方をすると、
受け取ったのに受け取ってきてないじゃんっていうパターンの人も、
たまにいるんですよね。
本当に間違いなく届けているのに、
立証できないわけですよ。
あのー、
最初、
プレームというか報告くださいって言われた時、
もう、
おそらくそれなんですよね。
なんかこう、
届けた後に、
キャンセルしたり、
多分キャンセルができなくなったんでしょうね。
届けた後にキャンセルってどういうことなのかと思うんですけど、
本当にあったんですよ。
届いてないとか言って。
もうね、
マジでへこむから、
どういうこと?って思いますよ。
対面でお互いにコミュニケーションが取れる状態じゃない、
でもとても便利なツールなわけですよね。
なので、
その、
モラルというか、
そういうのをね、
ぜひ、
えー、
持って、
あの、
保ってというかね、
あのー、
そりゃ、
しがない配達員ですよ。
ですけど、
よろしくお願いします。
できる限りですね、
お互いに記録が残る、
えー、
なんていうの?
お気配?
にしてほしいなと。
あの、
写真撮らないでっていう人、
たまにいるんですけど、
あのー、
アプリ上で写真を撮って、
送るとですね、
あの、
配達員側のスマホには残らないんですよ、
何も。
だから、
どの配達で、
画像を提出してくださいって言われたところで、
私の方には何も残ってないので、
えー、
強いて言うなら、
地図アプリの履歴、
それから、
自分の受けた、
えー、
配達の、
なんていうの?
お店、
お店と、
なんだっけ?
えー、
配達番号みたいなね、
あの、
詳細な地図とか住所とかっていうのは、
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あの、
ないんですよ。
なので、
まあ、
写真撮られたところでですね、
あの、
配達お気配でね、
写真を送ってもらったところで、
あの、
配達員側には何も残らないんで、
むしろ、
えー、
そこで写真を撮らない状態の方が、
あの、
自衛策として、
配達員側は、
自分のスマホに残る写真を、
撮らざるを得ないんですよ、
自衛策として。
っていうことをね、
えー、
お伝えして、
えー、
プラスですね、
今回の件で、
いや、
もしかして、
もっとちゃんと自衛策を考えなきゃいけないんじゃないかなと、
思って、
ふと思い出したんですよ。
女性の配達員の方が、
ヘルメットの上に、
ちっこいカメラつけてたんですね。
へー、
と思って、
見てたんですけど、
要するに、
記録を残してたんだなって、
多分ですよ。
あの、
直接話したわけじゃないから。
あー、
と思って。
なので、
私もちょっと、
その、
ボディカメラとか、
なんていうんですか、
ちっちゃいその、
えー、
長時間、
使、
使える、
記録に残せる、
えー、
カメラ、
小型のね、
カメラ、
クリップで止められたりとか、
するような、
カメラをね、
購入しなきゃいけないんだなーって、
つくづく思いました。
えー、
なんか、
そういう自衛策を考えなきゃいけないっていうのも、
ある意味、
嫌な世の中なのかなと思ったりはしますが、
まあ、
いろんな人がいるからね、
しょうがないんだろうなと思って、
えー、
でも私は、
えーと、
可能な限り、
誠実に、
あの、
ちゃんとね、
業務を、
こなしたいと思います。
ということで、
えー、
これが言いたかった。
まず、
あのー、
ちょっとね、
もやもやしてたんだ、
吐き出させていただきましたが、
えー、
ぜひ皆さん、
Uberを利用する際は、
お気配でご利用くださいという、
お願いも、
込めております。
はい。
地域が違う人とかね、
全然関係ないかもしれないんだけど、
あのー、
Uberのアプリの仕様が、
どんどん変わっていって、
その、
改善ではなく、
改悪なんですよね。
配達員からするとね、
暗証番号を確認できなかったら、
スキップしたいのに、
スキップできなくなっちゃった、
みたいな、
そういうのがあったりするんです。
本当に、
あのー、
なんか、
えー、
困っております。
そんな案件に当たりませんように、
えー、
今からまた、
Uberに行ってきたいと思います。
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ではでは、
皆さん、
この後も、
素敵な1日をお過ごしください。
もう11月も終わりだね。
そして、
ハロウィンだから、
えー、
みんな、
なんか、
楽しい夜を過ごしてるんだろうな、
えー、
きっと、
パーティー仕様のお届けも、
あるかと思うんですが、
そんな配達も、
楽しんでいきたいと思います。
ではでは、
皆さん、
またね。
バイバイ。