ガネのモネ🎨😊
2024-01-20 39:09

ガネのモネ🎨😊

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こんばんは、たべすれ絵描きセラピストのガネシャンです。
えーっと、すいません、ちょっと遅くなってしまいましたね。
あの、今日何も描いてないなぁと思って、えー、ちょっと、あの、しばさき先生の、えー、アートクレヨンをね、使った、えー、モネのスイレンっていう、あの、動画があるんですけど、
それを見ながら、えー、まだアートクレヨンね、届いてないので、使ってるのは、ペンテルのね、普通の、あの、学校でも使うような普通のクレヨンで描いたんですけど、やっぱり色のノリが悪くてですね、あの、なん
ていうのかな、鮮やかさにちょっと欠けるみたいなところありますね、はい。
えー、今ちょうどしばさき先生の、あの、クレヨン画展が、銀座でね、開催されてるんでね、えー、近いうちにというか、もう、来週で終わっちゃうのでね、早く行かないとなぁと思ってるんですけど、はい。
そんな感じで、今日はですね、動画を見ながら、えー、ガネのモネということで、なんだけよくわかんないよね、あのー、まぁ印象派のね、モネという画家の作品を、んー、まぁちょっと真似した雰囲気で、描く
という。
えー、んー、あのー、いやほんとアートクレヨンって、あのー、なんていうの、色のノリがいいんだなーって、同じような風に描いてるつもりなんですけど、全然ですね、あのー、乗らないんですよ。
なので何度も何度も、意外とこう、ゴシゴシ重ねなきゃいけないみたいな感じで、いや思ったより時間かかっちゃったなぁみたいな、感じでございました。
えー、まぁ30分ぐらいか、それでもね。なんだ、そのまま反省すればよかったじゃん、みたいな時間ですよね。はい、すいません、ちょっとね、あのー、描くぞと思うとついつい。
えーっと、そうだなぁ、あのー、なんだっけ、やりたいことリストが今、83かな、くらいまで行きました。
いや、えー、なんかね、あのー、100話必ず書いて、で、できれば今月中に色々と深掘りをしていきたいなーっていうのがね、昨日の話だったんですけどね。はい。
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えー、いやー、なんかこうやって写真撮るとなー、やっぱ全然あー、みたいな、あーな感じがしますよねー。何があーだか、うーだかわかんないっていう感じですけど。
あのー、クレヨンってさ、ま、子供が使う画材なイメージなんだけど、あのー、大人が描くのも楽しいよっていうね、話もね、ちょっとね、あんまり、まあ大人になってあんまりなんかねー、こう、クレヨンでお絵か
きみたいなのないと思うし、
なんですけど、あのー、ま、なんだろうな、パステル?オイルパステル?みたいなことですよ。はい。あのー、子供の画材ではなくてですね、えー、気軽に、あ、こんばんはただしさん、いらっしゃいつも
ありがとうございます。
あのー、気軽にね、描ける画材としては、あのー、いいんじゃないかなーって思いますね。これね、あのー、モネ、モネのガネじゃないよ、ガネ、ガネシャンのモネパクリっていうほどの感じでもないけど、モネ風スイレ
ン。
あのー、ま、絵をね、学ばせていただいている柴崎先生のYouTubeの動画でね、あるんで、ぜひ見ていただきたいんですけど、あのー、山田五郎さんっていう絵の、あの、評論家さんがいますね。ちょっと
なんか、えー、舌が長いのか足らないのか、ちょっと独特の喋りをする、あのー、評論家の方がいますよね、絵画のね。
で、その方と、えー、柴崎先生が、まあ、一緒にコラボでやってるんですけど、えー、このモネのスイレンを描くという、あのー、教え、教えてるんですね、山田五郎さんに。
で、あのー、五郎さん自体は、普段は、まあ、人の絵をあだこだ言ってるわけですよ。だから、なんかお恥ずかしいみたいな感じだったんですけど、まあでも、さすがその、絵に携わってるというかね、芸術を日々見ている
から、あのー、いい感じの絵にはなってましたよ。
うん、なんだかんだ、あの、なんか、困ったなー、みたいな、いやー、全然ダメだなーって言いながら描いてましたけど。で、なんかね、これね、それっぽくなるっていうのが、なかなかね、面白いんじゃないかなと、思
06:18
います。
えーっと、アートクレヨンっていうのは、あのー、これね、こうやって普通のクレヨンで描いたんですよね、私。なので、色のノリが悪いし、重ねるのが難しいんですよ。
なので、アートクレヨンだとね、なんかこう、ちょっと言ったら油絵みたいな感覚で色を重ねていける、えー、そんな感じ。あのー、濃い色の上にね、淡い色をのせるって、普通のクレヨンだとやっぱ難しいんですよね。
だから、白い色がはっきり出てないんですけど、
あのー、アートクレヨンね、柴崎先生が描いてるやつはね、きれいに端の形がね、出てるんですよね。アートクレヨン、一応クラウドファンディング、グリーンファンディングっていうね、クラウドファンディングでやって
るんで、それ私もあのー、一個だけですけどね、支援という形で購入。
購入だよね。それさ、あのー、一般に出回ってくれたらいいなぁと思っております。やっぱり、なんていうの。
あ、そのアートクレヨンっていうのがね、柴崎先生とそのペンテルが共同開発したみたいな感じのクレヨンなんですよ。だから、その大人、柴崎先生多分本もあると思うんだけど、大人の、大人が楽しむアートブック
みたいな感じの本を出されたりしてるんですけど、
まあ、なんていうの。ちょっとね、自分の一つの趣味として、アートを楽しんでもらいたいなっていうところで、なんかね、いろいろと、なんていうの、簡単に描ける方法みたいなこともね、教えてくださってるんです
よ。
いろんな技法があるけど、あまり難しく考えずにね、みたいな、そんな感じで、これね、クレヨン、アートクレヨンじゃないので、アートクレヨンが来たら、ね、書いてみると、その違いがね、歴然とするんだろうなぁと思
って、とりあえず書いてみました。
09:00
まあまあまあまあまあまあ、それなりにですね。もうちょっとこうなんか伸びがいいと、この紙のね、紙の、なんていうの、凸凹感がね、まだ残っているんで、もっともっと色を重ねるといいんでしょうけど、今度重ねす
ぎるとさ、ゴシゴシやるとさ、ポロポロとこう、
こぼれてきちゃうじゃないですか。
ね。
それがね、アートクレヨンにはないらしいんですよ。柔らかいし、伸びがいい。発色もいいみたいなね。楽しみですね。
はい、まあそんな感じで、とりあえず今日は何も書いてなかったので、これを書いてみたんですけど、えーっと、今日は、えー、何の話しようかなーって考えてたんだ。何の話しようか考えてたんですけどね、だいたい
あの、こう、違うことを間に挟むとすぐ忘れちゃうんですよね。
うーん、昨日ちょっとね、深掘りの話をめいほうさんとしていて、めいほうさんちょっとね、あのー、ザワザワと心がね、揺らめいていた感じがあったんですけど、えー、深掘りすると、うーん、
嫌な思いが出てきたりとか、思い出したくないことがこう、フラッシュバックしてきたりとか、まあそういうことも多々起こると思うんですね。で、でも、あのー、なんていうのかな、そういうこう、感情を吐き出す
っていうのも、
うわーって嫌な思いが湧いてきて、涙が思わず出ちゃうみたいなことも、ある意味自分の中に溜まっている感情を吐き出す、本当は悲しかったのに、その時は、あのー、何でもないような振る舞いをしてね、自分のこう、感
情を奥の方にね、しまい込んじゃったみたいな、うーん、ことってね、
多分、大人、それなりの年齢を重ねてきたら、今までの人生で感情をしまい込んでしまったことすら忘れているって、結構あると思うんですね。で、そうやって深掘りをしていく中で、うわー、こんなこと思い出した、あの
時つらかった、みたいなことで、
いやー、なんかこの感情嫌だな、嫌だなと思いながらも、向き合っていくというかね、その感情をまた感じてしまう。で、涙が出たり、ちょっと怒りが出てきたりっていう、その込み上げてきた感情を出してあげる
12:23
っていうのも一つ、いいことだと思うんですね。
それはまあ、誰かに向けてって言うと、誰かを傷つけてしまうことになるので、まあ、例えばね、一人のお部屋ならば、その中で泣こうがわめこうが、誰にも、誰も傷つけたりはしないので、枕をね、ボフボフ叩いてみたり
とかね、
まあ、叫ぶっていうのは、ちょっとあの住宅事情が許されないけど、なんか顔をうずめて、うわーって言ったりとかっていうことぐらいだったら、そんな近所迷惑にはならないと思う。なんかそうやって吐き出すっていうの
も一つ、いいことなんじゃないかなって私は思いながら、
昨日ね、めほさんと話していたんですね。出ちゃったこと、例えば涙がぽろって出ちゃったな、ああやだ、あらやだと思わないで、もう泣いちゃってください。
あの配信中だとね、どうしてもやっぱり聞いている人のことを考えるので、ちょっとストップがかかると思うんですけど、なんか私もそうやってこういろんなことを深掘りしていって思い出して涙が出てくるということは
あるんだけど、
そうか、私泣きたかったんだ、本当は悲しかったもんね。なんか思いが伝わらなくてとか、なんかそういうのを思い出しながら、ほろっと、ほろっとじゃない、ぼろぼろとね、泣いたりとかね、したこともありますよ。
うん、それでいいと思うんですよね。
いろんな気持ちが湧いてくることも、自分でね、いやそんな泣いちゃダメだとか怒っちゃダメだとかっていうことを自分に対してね、言わないで、なんか自分の気持ちに寄り添うっていうのが、
15:01
ちょっとよくわからないかもしれないんだけどね、昨日もそんな感じになってたと思うんですよね、めほさん、自分の気持ちに寄り添うっていうことがよくわからない、言ってたと思うんですけど、
そうだなぁ、なんかやっぱり、そうか悲しかったんだなぁ、よしよしみたいなのって、ちょっと俯瞰してみている自分もどっかに存在しないと難しいのかなぁ。
今話しながらちょっと、もしかしてそういう状態、俯瞰してみれる自分がいない状態だったのかもしれないなぁ。
でもさ、でもさ、たぶん自分のいろんな感情が出てくる時に抑え、泣きたい自分と抑えたい自分がいるっていうことは、別の感情を持ったキャラクターが自分の中に存在するっていうことですよね。
それはわかると思うんですよ。
だから、指定している自分は、指定している自分が急に、そうだね、よしよしっていう風なキャラ編はしないと思うので、別のキャラを作る。
何でもない普段のね、平常心を持てている時でも、天使と悪魔の自分がさ、例えば、私よくあるのは、ここでスイーツ食べちゃっていいの?っていう、痩せたいでしょ?みたいなさ。
ささやきと、いやでも今これがすごい食べたいんだよね。だって食べてもいいじゃん?みたいな自分と、何かこう、やり取りしてませんか?
それの別バージョンみたいな感じなんですよ。
あの、何だっけ、ねどじゅんさんだったっけな、思考の言葉が一切なくなったみたいな、特殊な例だと思うんですけど、
18:12
それってね、本当に感じたまま、その時感じたままっていうのは、すごいなんか、いいなぁともちろん思うんですけど、でも、私みたいな、本当に一般人というか、いつもいつも葛藤している立場の人間としては、
なかなかそういう意気には達せない。なのでいつも、さっき言ったみたいに、食べたいとか食べちゃダメとかいう、相反する声が頭の中に駆け巡っているわけですよね。
なんかあの、ちょっとずつでいいので、平常心の時の方が、感情がね、揺らいでいる時って、わーってこう、その出てきている感情に対して客観的に見る自分を立てるというのは、ちょっと難しいのかもしれない。難しい
と思う人は、
普段から、何気ない自分のつぶやきを、そうだねそうだねって、その肯定的な自分の声も、育てていくといいんじゃないかなって思います。
これね、目的としてはというか、いろいろと自分の、本当はすごく些細なことだった、自分の中のブロックになったきっかけがわかると、それが、こういうことで私今、
同じようなことが起こった時に、すごいモヤモヤ感じるんだな、みたいなことがわかると、元を辿ってね、そういうことだったのかって気がつけると、意外と8割9割、そのブロックってなくなったも同然っていうふうに言
われるんですね。
で、自分のモヤモヤした感情の理由を探るときに、昨日言ってたのは、私よくあるんですけど、
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例えば、昨日放送の配信の終わり頃にね、言ったアズさんってね、数秘術のアズさんっていうユーチューバーさんがいるんですけど、一番最初見たとき、うわぁ嫌だなぁって思ったんですよ。
なんだこの人って、なんかちょっと嫌な感情を持ったんですね。でも、なんでだろう、なんで私この人嫌って思うんだろう、嫉妬とか妬みとかそういう感じの感情なんですよね。
で、その時に自分にいろいろ聞くわけですよ。え、なんでこの人嫌だなって思ったのって。
で、なんか、例えば、生理的に受け付けないの?とかさ、そうやって自分に聞いてみて、で、その時に体の反応でさ、なんか違うとあんまり嫌々っていうか、あんまり、なんていうのかな、
その反応がないけど、まあ私の場合ですよ。だけど、その、なんていうのかな、すごい自分らしくというか、無理なく、まあ頑張ってるんでね、無理なくって言うとちょっと失礼かもしれないんだけど、すごくありのままの
状態で、
なんかちょっとダメっぷりも発揮しながら、みんなに受け入れられている自由人みたいな、そういうふうに見えている。
要は私も、自由でいたいし、いろんな発信をしたことに対して、まあね、それためになったよとか、なんか共感するとか、そういったリアクションがあったら、まあ嬉しいなと思うんですよ。
で、言ったらさ、ネガティブなこととかあんまり言ってるとダメじゃんとか、ダメな自分見せちゃったら、なんかその発信者としてどうなの?みたいなふうに思ってたりとかした自分がいたんですね。
で、あずさんは、ちょっとごめんなさいみたいな、ちょっとやらかしちゃいましたとかっていうことも配信の中で、youtube のライブ配信の中でも結構言ってたんですよ。
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なんで、なんでこの人は認められるんだろう?みたいな、そういうもやもや感みたいなの。
で、なんか自由そうに見えるのに、それなりにファンがいてっていうところにもやってるの?って言った時に、
そうだった場合って、そうそうみたいな声が聞こえたり、
会ってる時って、しっくりくるとか、ゾワゾワってするとか、何かしらね、体の反応があるんですよね。
で、結果私は、あずさんに、うわーなんじゃこりゃって思ったのは、こんなふうに憧れっていうとポジティブな言い方だけど、
嫉妬とか妬みとかってちょっとネガティブな言い方ですよね。で、その嫉妬とか妬みっていう感じに近かったんですよね。
自分の気持ちを確かめた時に。
でも嫉妬とか妬みって、要は自分もそうなりたいのにまだ慣れていないから、なってる人に対して嫉妬とか妬みとかね、思うわけですよ。
これが自分が何にも感じない人、ふーんって、心がざわつくわけでもなく、通り過ぎちゃうバージョンの人もいるでしょ。
でもそういう時には別に何にもそこに課題も学びもないんですよ。
だけど自分が、うわっ何だとか、
ポジティブな方はね、理解しやすいから、うわすっごい面白いとかね、この人すごい良いこと言ってるなみたいなふうな、
気持ちが動いた時っていうのは、別になんだその感情はみたいな深掘りするまでもなく、
単純にね、自分の興味関心があることを発信しているとか、そういう金銭に触れるものっていうことじゃないですか。
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なんでそういうのもあるけど、そうじゃないザワザワする、すごい嫌だなっていう、
ネガティブな反応が出る相手っているんですよね。
なんかこの人すごい勘に触るとか、なんだろうなこの人と話してるとなんかいつもちょっと嫌な感じになるなみたいなとかね。
で、それっていうのは自分の中のなんかが発動している、それを知るために見ちゃったんですよ。見せられたんです。
だから、嫌だなって思うのは、この人の何が嫌なんだろうっていうのも、
意外とそこに自分の進化、変化、学び、言い方はいろいろあると思うけど、
そういったもののヒントになりますよっていうね。
すごすぎる人には、別にさ、嫉妬とか妬みとかっていう感情は湧いてこないんですよね。
だし、例えば全然自分がやろうと思ってないジャンル。
例えによく太谷翔平が出てくると思うんですけど、こう言った時にね。
太谷翔平さんを見て、選手を見て、嫉妬、妬みを感じる人って、
多分、プロの世界でね、結果を出したいと思って頑張ってる人ぐらいじゃないですか。野球でね。
とかさ、Jリーガーになりたいと思っているけど、そこまだまだ遠いなってちょっと思っている人とかだと、
ちょっと羨ましいなと思っちゃうかもしれないけど、野球を熱心にやってるわけでもないし、全然ジャンル違うからさ、
なんとも思わないじゃないですか。うわ、すごーいって思うだけで。
特に感情が、すごいの感情はありますけど、自分の中のもやもや感、嫌な感情とかも何も湧いてこないと思うんですよね。
だから、そういうちょっと言ってネガティブな感情が湧いてきた時っていうのは、意外と自分を深掘りするチャンスだなと私は思っています。
なので、あずさんにすごく、うわ、なんじゃこりゃと思ったけど、自分でよくよく深掘りをしていくと、なんか理想系だなって思ったんですよ。
30:12
あずさんって数秘術の先生でもあるけど、発信者でもあるんだけど、絵を描いたりとかね、自分のブランドを立ち上げて、
いろいろショップで、ご自身のショップを作って売ってたりとか、そういった芸術系のこともされているんですよ。
旅する占い師みたいな感じでね、最近はあんまり旅する場面ってないんですけど、
私が知った当初は、ちこちこ旅をしながら発信をしている感じだったんですね。
なんで、なんかすごい羨ましいなーって思ったんですよ。
で、ビジュアルもね、結構派手なんですね。
もともとモデルさんだったみたいなんですけど、私はそんなモデルビジュアルは無理ですけど、
ただ、なんかその個性的な格好をしている人っていう意味でも、なんかちょっとざわついたんですよ。
で、まだそのざわついた時っていうのは、私は普通に黒髪で、
黒髪でね、割とおとなしめ、ファッション的にはちょっと個性的って言われるというか、派手でねって言われることはありましたけど、
自分なりにはおとなしいつもりでいたんでね、あまり奇抜な格好をしているという認識はなかったんですよ。
でもどちらかというと、個性的な、まあ言って、奇抜な格好をしたい、カラフルな感じのね。
でも今、ウーバーとかしながらあんまりカラフルな格好はしてないんですけど、
服が黒でもさ、髪の毛が赤とか青とかだったらさ、なんかちょっと個性的に見えるじゃん。
服が黒っていうのもね、なんかちょっとね、今年自分のファッションもイメチェンしたいなみたいなのを考えているので、
それはちょっと今年の私の一つの課題でもあるんですけど、そういったところがすごく素敵に見えて嫌だったんです。
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だから逆に言うと今は、あずさんを見ながらフムフムと思って、
嫌な感情っていうのは全然感じなくなった。むしろ大好きっていう感じで、
大岡あずさんのYouTubeもね、編集をして短いバージョンで出す人じゃなくてですね、
ライブ配信で結構ね、1時間とか長尺で喋る感じなんですね。
その発信の仕方も実は私、やってみたいなっていうか、
そういう感じで、見てくださる方とコミュニケーションを取りながらやってるっていうのは、
まあ未だにちょっと羨ましいですけど、ただ私があずさんみたいに、
せっせとね、発信ができているかっていうと、あずさんは文章を書くのも得意なので、
ブログとかそれから雑誌に掲載されるような記事を書いたりとか、ライターとしての部分もあったりするので、
いやすごいなぁ、ライターとしてみたいな感じですけど、
いろんな形ですごく発信をしているので、ある意味ちょっと、私よりずっと若いのであれなんですけど、
その人を参考にできる人だなぁっていうか、参考にしたい人だなっていう風になりましたね。
それは私が、うわっ嫌だなと思って、その人をその感情を感じないために見ないっていう選択をしなかったから、
逆に言うと、本当は自分はこういう風になりたいんだなっていうことがわかったっていう感じですね。
うわっ嫌だなっていう感情を感じた時、すべてが嫉妬、妬みではなく、
同じようなシチュエーション、もしくは同じような人に過去嫌な目に遭ったとかいう場合もやっぱり、うわっ嫌だなって感じると思うので、
必ずしも私にとってのあずさんみたいなことにはならないと思うんですけど、
だけど、嫌な感情こそ自分の変化のチャンスだと思っていただけたらいいんじゃないかなと思います。
嫌な感情を抱いている自分に対してもぜひ温かい目でね、
人間だものとか、そうなんだねって共感するとか、
36:01
何かどっちバージョンでもいいので、
いやいやそんな感じを感じたくない、そんな感じを感じている私は嫌いとかっていう、
その否定的な声はちょっとずつ小さくなるようにね、
自分の中で肯定的なことを言う自分を育てていってほしいなと思います。
それが私がいつも、最近言うの少なくなっちゃいましたけど、
セルフラブなんですね。自己中庸、自己愛を育てるっていうことなんです。
人だからいろんな感情は感じるし、感じたくないなと思う感情も湧いてきちゃうんですよ。
でも、それが人間だし、それが私なんだなっていうことを肯定的に見てほしいなと思います。
私たち、わざわざこの肉体を持って生まれ出たっていうのは、
いろんな経験をしたり、いろんな感情を味わうっていうことも一つ目的としてあると思うんですね。
指名とかがあれば、ちゃんとはっきり教えてよと思うけど、そこは置いといて、
いろんな感情、いろんな経験をするっていうことが、せっかくこの世に生まれ出たなら、
味わいたくて生まれ出てきたと思うのでね。
そうか、そんな風に思うんだねっていうのも、ぜひね、味わってみてください。
泣きたいときは泣いてみよう。
トイレかお風呂かわかんないけど、こもれるところでね、泣いちゃうとか、お布団に入ってでもいいですよ。
そんな感じ。ちょっとね、昨日のことをちょっと気になっていたので、補足的にお話をさせていただきました。
これね、聞いてくださった方の何かいい変化が、人生が豊かになるとか、自分を大切に愛せるようになるとか、
そういった変化につながるきっかけになったらいいなと思います。
ということで、今日はずっと一人語りでしたが、いかがだったでしょうか。
お付き合いいただきましてありがとうございます。ではでは、おやすみなさい。またね。
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