最近の停電と昔の思い出
今も昔も、Podcast Kawasaki Life、始めて参りましょう。
はい、sekineです。おはようございます。
さっきニュース見てたんですけど、東京の方?渋谷かな?光江って言ってたから渋谷の方か。
なんか、今時間の前日、なんか停電があったそうで、なかなかね、店舗多いところだから、大変そうだなぁと思って見てはいましたけども、
1時間半くらいっつったかな?1時間20分くらいっつって言ったかな?
情報まくみじゃないんでね、ふわっと雑談として聞いていただければと思うんだけど、
昔の家庭での停電と鉛ヒューズ
思い返してみるとね、たまに奥さんとも話すんだけど、昔は停電多かったよねっていう話題になるんですよ。
昔って言うことは、僕が10代頃って言うと、気が付けばなんだけど、55年経ってるわけなんだけど、
そんなような頃は、街に停電が多かったんですよ。
それと同時にね、自分の家だけの停電っていうのもすごく多くて、
ブレーカーがなくて、昔ヒューズボックス、陶器のパカッと開けるね、
メーターの脇、家の要所にブレーカー的なものがついてるんだけども、
そこにね、針金型の鉛のヒューズですよ。
火電流が流れると、大きい電流が流れると、
それが加熱して、ハンダが溶けて落ちてダウン戦するっていう、非常にシンプルな仕組みだったんだけども、
それが切れて、それぐらい取り替えられないお父さんはね、ちょっとね、使いもんなんだみたいなね、
笑い話があったりしたんだけど、私がやっちゃったわよ、なんて奥さんも言いましたけども、
それがね、いつの間にかパチンってね、一回切れたらパチンって開けるブレーカーになったんだよね。
あのヒューズボックスね、懐かしいね。ガッチャンって開けてガッチャンって閉めるんだよね。
ヒューズがないと困っちゃって、買い置きしておかなきゃいけないんですよ。
買い置きしておかなきゃいけないんだけど、ないと何もできないから。
で、やっちゃいけないんだけど、よくあったのが、針金をね、そこ繋いじゃうんですよ。
電気は通るんですよ。だけど今度、過充電が来た時に、切れる仕組みがないから、今度は機械の方が壊れちゃう可能性があるから、
そんな時でも慌ててね、近所の電気屋さん、そうそう、昔はね、近所の電気屋さんに走ったんですよ。
よくね、パナソニックだとか、ヒタチだとかっていうね、商店街には必ずこう一個あったんですよね。
で、そこに電池買いに走ったり、ヒューズを買いに走ったり、テレビがつかないと、なんだかんだこうね、相談に乗ってもらったり、
こうしたなーなんてね、懐かしく、ちょっとね、たまに思い出します。
今でもね、町内というか商店街にはね、その手の商店、電気屋さんあって、
商店街の電気屋さんと地域交流
僕もね、お友達が大好きで、そんなお店をね、いまだにやってるんですよ。
そうするとね、ご近所のおじいちゃんおばあちゃんが、ふらーっと入ってきて、
オーナーとね、旦那さんとおしゃべりしてって、1、2時間過ごして帰っていくみたいな風景が見られて、
僕もね、土曜日あたり、たまにふらーっと行って、1時間ばかりお話してきたり、
そうするとね、知らない、海外で起こった知らないことや、それこそ、この辺の大志周辺の昔話、
あそこら辺に何があったみたいなお話を聞けて、えーなんて、僕は知らない、もちろん僕より年上なんで、
そんなお話を聞けたりしてね、楽しく過ごすこともありますね。
何もね、準備しないで結構しゃべりましたね。
今日はね、カバー画像の方は、新宿御苑前、東京のね、写真店に行ったんですね。
これは、別のね、ポドキャストでも喋ってますので、スタンドFMではセカンドチャンネル、
写真展とトイカメラの写真
リッスンの方では写真機大全、こちらでもお話してますんで、そちらの方のね、写真店に行った時のお話はそちらから。
その道すがら持っていたのも、このトイカメラ、キャンプスナップ、そこでね、足元の風景、
広岡のように撮った写真をしばらく使ってみようと思います。
ここから写真店に向かって歩いていこうと思います。
次の写真気になる方はまた次回。では今日もご安静に。

