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#31 【雑談系ポッドキャストの日 Vo. 6】空気を読まないのに、なぜか心地いい ~オランダ人から学んだこと~
2026-07-02 24:14

#31 【雑談系ポッドキャストの日 Vo. 6】空気を読まないのに、なぜか心地いい ~オランダ人から学んだこと~

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今回のテーマは「言っておきたいこと」。

トイレのドアをガチャガチャ開けようとする人たち。
解雇されたのに推薦状を頼む人。
そして、3回連続でチーズフォンデュを振る舞う友人。

日本人の感覚からすると「えっ?」と思うような出来事ばかりですが、その背景にはオランダ人ならではの価値観がありました。

空気を読む文化の日本。
率直に伝える文化のオランダ。

違いに戸惑いながらも、30年以上海外で暮らしてきた今だからこそ見えてきたことを、今回はいつもより少し肩の力を抜いてお話しします。

「空気を読まない」のに、なぜか心地いい。

そんなオランダ人との日常を雑談としてお届けします。


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▼雑談系ポッドキャストの日Vol.6のプレイリスト

https://open.spotify.com/playlist/6L2jQQdhxt8NWuo2Mq25hd


▼RUN蘭RADIOさん

https://open.spotify.com/show/7vu26RUHtnV7H8JPMmj9oN


▼知古さんがデザインされたヤドフェスTシャツ!!

https://chicoshop.booth.pm/

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世界から見た日本はどう映るのか?他国と比べると何が違うのか?


文化・歴史・制度の違いを通して、より良い日本へのヒントを探り、世界から見る日本といった視点をリスナーの方々と共有する番組です。


🎧 ナビゲーター:ゆき海外在住歴30年以上/現在オランダ在住


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BGM: Flint: Peach Jam &トーマス大森音楽工房


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サマリー

このエピソードでは、ナビゲーターのユキさんが、オランダでの生活で感じた日本との文化の違いについて、特に「空気を読まないのに心地よい」オランダ人のコミュニケーションスタイルに焦点を当てて語ります。ユキさんは、オランダではトイレの使用中を示す表示があってもドアを開けられる頻度が高いことや、解雇された部下が推薦状を求めるという、日本人感覚では驚くような出来事を例に挙げます。これらの行動は、オランダ人の率直でダイレクトな表現文化に起因すると説明し、空気を読む日本の文化とは対照的であると述べます。また、オランダでは友人を家に招き、同じチーズフォンデュを何度も振る舞うことがあっても、料理そのものよりも「gezellig(ゲゼリッヒ)」という居心地の良さや共に過ごす時間を大切にする価値観があることを紹介します。後半では、同じくオランダ在住のポッドキャスターであるRUN蘭RADIOのカズさんから寄せられたお便りを紹介し、お互いの番組がリスナーの繋がりから始まったこと、そしてポッドキャストを通じて生まれた新たな友情について語ります。最後に、ヤドフェス2026の告知や、番組へのメッセージ、今後の配信予定についても触れています。

オープニングと雑談系ポッドキャスト企画への参加
突然ですが皆さん、鼻水が出ているよって英語で何て言うか知っていますか?
これは Your nose is running.
日本語で直訳すると、あなたの鼻は走っているという表現になります。
これを聞いて、自分の鼻が顔を置き去りにし、その鼻から急に手足が出て、勝手に鼻水というレーンを走っていく姿を思い描いた人。
そんなあなたとは私、友達になりそうな気がします。
世界から見る日本へようこそ。
世界から見る日本は、海外の視点から日本社会を考えるポッドキャストです。
番組では、世界から見た日本はどう映るのか、他国はどうなのかといったことを比較しながら、より良い日本へのヒントを探り、世界から見る日本といった視点をリスナーの方々と共有します。
海外在住歴30年以上、現在オランダに住み、日本とオランダをつなぐ事業開発サポートをしている私、ユキが文化、歴史、生徒の違いを通して日本の当たり前を外から見直す番組です。
ヤドベス2026サマージャンボリー
リスナーの歌詞が楽曲となり、夏の夜を熱く盛り上げます。
7月4日19時より、タンドFM黙れヤドロクとYouTubeにて同時ライブ配信。
この夜を聞き逃すな。
はい、初めましての皆様、ユキです。よろしくお願いします。
そして世界から見る日本を知っている皆様、いつもと違う雰囲気で始まれば、そうです。
それは雑談系ポッドキャストの企画に参加しているということ。
この雑談系ポッドキャストの企画をしてくださっているのは、ポッドキャスト番組、しゃべり足りない部のマイコーさんです。
マイコーさん、いつも企画をありがとうございます。
この企画、毎回雑談テーマは決まっているのですが、そのテーマにはちょっと触れるだけでもOK。
あなたが雑談だと思えば、それは雑談という、6月27日から7月3日までの1週間の企画。
本日配信でこの企画に参加している番組名は、お日様ポカポカラジオ、勝手に踊ってろ、だっちもねえ、中二の魂100まで、
僕たちはカレーとサウナでできているテアンデーホリデーと世界から見る日本を含めた7番組となっています。
概要欄にマイコーさんのポッドキャスト番組、しゃべり足りない部、および今回雑談系ポッドキャストボリューム6のプレイリストも貼っておきますので、
ぜひ聞いたことがない番組などもいろいろ聞きに行ってください。
そして後半にはまた嬉しいことにお便りをいただきましたのでご紹介したいと思います。
今回の雑談のテーマは言っておきたいこと。
オランダ人のダイレクトなコミュニケーション:トイレと解雇の例
これを聞いたときにパッと思いついたことがトイレのドアについてです。
え?トイレのドア?
そう、トイレのドアです。
トイレの扉が閉まっており、外から見たときに使用中の赤の表示があるときにはトイレのドアを開けないでほしい。
これが私の言っておきたいことです。
こんなの当たり前って思ってませんか?
これは世界共通のように思えるのですが、
ボランダでもフランスでもスペインでも私はトイレ使用中にて、
トイレのドアを閉めてロックしているのにも関わらず、
かなりの頻度でトイレのドアノブをガチャって回されたことがあります。
そうなるとビクってしますよね。
何も自分は悪くないのに冷や汗ものです。
思うに、世界の人たちはまずそのトイレが使用中であるかを確認していないと思うんですね。
トイレに入ったら、まず手当たり次第でドアを開けようとする人に遭遇する確率が、
なぜかボランダでは日本よりも圧倒的に多い気がします。
そんなボランダですが、日本のお友達にボランダ人ってどういう感じ?と聞かれることがたびたびあります。
そんな時私はよく、ボランダ人ってダイレクトだからねって言うのですが、
このダイレクト、つまりボランダ人の話し方、表現が直接的であるっていうのは、
なかなか日本人にはうまく伝わりません。
でも、今朝面白い話を聞き、
ああ、まさにボランダ人と思ったので、ちょっとそれをご紹介します。
マネージャー職のMさんが営業スタッフであるJさんを解雇することに、
Jさんは40代半ば、人柄はいいのですが、営業報告をシステムへ入力しなかったり、
営業アポイント取得数も少なく、当然売上も伸びない。
Jさんは営業チームに加わってもはや1年を過ぎた頃、
Jさんの働き方について何度か話し合いの場を持ち、改善案などを考えたのですが、
なかなか重いような結果が出ていないし、
それどころか、チームはJさんをカバーすることも多くなり、負担になってきている。
そこで、マネージャーであるMさんより、Jさんへ解雇の話をすることに。
解雇の話自体も気持ちの良いものではないのですが、
それは長年マネージャー職を務めていたMさん。
Jさんも感情的になることなく、納得してくれたように見えました。
しかし、最後にJさんが一言。
これで過去3年は転職は2度目、借金も抱えているし、若いとも言えない。
できれば推薦状を書いてほしいのですが、と、マネージャーであるMさんにお願いしてきた。
マネージャー職のMさん。話は分かった。
もちろん、転職活動では僕らの名前をレフェレンスとして出しても構わないし、
もし採用担当者より電話があったら、君の上所もしっかりと伝えるつもりだ。
でも、最終的には僕だって君を解雇した身だから、君の推薦状は書けない。
それは僕の信頼性にも関わってくることだからね、と答えた。
解雇される身でありながらも、推薦状をお願いするオランダ人のことを
ズルズルしいわねとか、ずぶとい神経ねと一言で片付けるのは簡単なのですが、
これがオランダ人のダイレクトさん。
率直というか、こんなことを言ったらその場の空気を崩すとか、
誰かに迷惑をかけるだろうなんて考えるより、今ある状況を率直に伝える。
同じことが言えるのもマネージャーのMさん。
私がマネージャーのMさんの立場なら、
え?推薦状?驚き、どう断れば?と頭を巡らせてしまうのですが、
マネージャーのMさんもさらっと率直な感想を伝える。
これでお互い納得し、一件落着というわけなのです。
オランダ人の「gezellig」な文化:友人との交流とチーズフォンデュ
オランダ人と話すときは、率直にその時のある状況を素直に話すことが一番です。
これは相手の気持ちを思いやり、相手が戸惑ってしまう発言を控える、
空気を読む日本人とは対極にいる人たちであるとも言えます。
私も日本から来た当初はこのダイレクトさんに戸惑いましたが、
今は随分慣れて、これはお互いに変な思い込みによるコミュニケーションミスなどもなく、
また過剰に気を使うといったこともないので、
清々しいコミュニケーションだなと思えるようになってきました。
オランダ人ってどんな感じなの?ってもう一つ例を挙げるとすると、
オランダ人はすごく気軽に友達を家に呼ぶのが習慣です。
もちろん友達と外食することもありますが、
仲の良い友達は皆お互いどんな家に住んでいるのか、
またそのお友達の家で一度は必ず夕ご飯などをご馳走になっていると思います。
私もオランダ人友達の家に何度も家族で遊びに行き、
夕食を一緒に囲んだこともあれば、
彼らが私の家に来ることもしばしばです。
さっきのトイレの例ではないですが、
オランダ人が友達を家に招待し一緒に夕食を囲む確率は、
日本人のそれよりも圧倒的に多いような気がします。
それはさておき、
私がオランダに来た当初、ある友達Sさんの家にお呼ばれしました。
まだ子供たちが生まれていなかった頃なので、
夫と二人でSさんと彼女の彼氏Oくんが住んでいる家に向かいました。
夕食のメニューはチーズフォンデュ。
ああ、チーズフォンデュってオランダの家庭料理なのかしら?
なんて思いながら、
ブロッコリーやらトマトやらフランスパンなどもチーズにくぐらせ楽しくいただきました。
そして数週間後、またSさんとOさんの家に呼ばれました。
そしてその時の夕食のメニューは、
なんと、またチーズフォンデュ。
私はこの間と同じだと思って、
でももちろん美味しいので楽しくいただき、
でも心の中では密かに、
前に私たちにチーズフォンデュ出したことを忘れたのかなと思っていました。
日本人とこのような大きな主語を使うのは良くないのですが、
多分日本人の多くの方は、
特に日本人の女性であれば、
友達とはいえ、同じお客さんに2回連続同じ料理は出さないのではないかと思うのです。
そして3回目、再びSさんとOくんの家に遊びに行った時、
夕食はまたもやチーズフォンデュ。
えー3回もともそこのあなた。
そうなのです。
彼らはどの料理を出すかやきむきするのではなく、
自分たちが作りなれた美味しいと思うチーズフォンデュを3度私たちに出すことには抵抗がないし、
私たち4人が集まるのは、
お互いの近況報告などの会話と4人の時間を楽しむためであって、
料理がメインではないという考え方。
オランダ語でgezelligという言葉があり、
これは英語だとcozyとかよく訳されるのですが、
日本語で言うと、だんだん楽しい、居心地がいい、和やか、くつろげるといった感じですかね。
オランダ人はこのgezelligをとても大切にしています。
私のイメージだと、
日本人だったら友達を呼ぶため、
家を徹底的に掃除し、
テーブルいっぱいに品数を並べ、
料理と掃除でヘトヘトになり、
友達を迎えるという感じがするのですが、
オランダは同じ料理でも何も気にしない。
だって目的は料理ではなく、
我々と過ごす時間だから。
もちろん料理好きなオランダ人もいるし、
そういうお友達のところに行った時には、
毎回違う料理が出ます。
でも要は、
同じ料理が出ても問題にしない、
その文化がお互い過剰に気を使うことがないとも言えます。
こうして振り返ると、
RUN蘭RADIOとの出会いとポッドキャストの繋がり
オランダ人って本当に気を使わないんですよね。
でもその分変な駆け引きもなくて、
一緒にいて楽だなって思うことも多いです。
そんなオランダの暮らしの中で、
ポッドキャストを通じた新たな出会いもありました。
今回は同じオランダでポッドキャストを配信されている、
ランランラジオのカズさんからお便りをいただきましたので、
ご紹介したいと思います。
ユキさん、こんにちは。
なぜマソコ様の西洋先はオランダだったのかの回を、
Xで私のフォロワーさんがリツイートしているのを見て、
おや?と思い、このエピソードを聞いてみたのが、
私の世界から見る日本体験の始まりでした。
オランダ王室話にかけては、
周りの日本人には負けない自信がある私ですが、
このエピソードでは、私が知り得るすべてのことが語られ、
知らなかった話までも紹介されていて、
はっきり言って完敗でした。
かなり詳しく調べられたんだなぁと、
感心するばかりでした。
それから過去回を第一回から聞き始め、
ようやく全エピソードを聞き終えました。
全体を通して、とにかくよく物事を調べていて、
クリアーな言葉でスクリプトを用意され、
落ち着いた語り口でお話しされていることに大変感銘を受け、
にわかに世界から見る日本さんのファンになりました。
行き当たりばったり的なうちのポッドキャストとは大違い。
同じオランダから発信しているポッドキャスターとして、
見習わなければならないことがたくさんあります。
実際にユキさんにお会いしてお話しすることを楽しみにしています。
はい、カズさん、お便り、本当にありがとうございます。
ランランラジオさんは、このラン、始めのランが、
ラン、走るのランですね。
で、ラン、次のランがオランダの漢字のランで、
ランランラジオさんなんですけど、
ランランラジオさんは、私と同じオランダから発信されているポッドキャスト番組で、
アラカン世代の日本人ゲイカズさんとセイジさんが、
オランダの日常生活のあれこれを中心に、
ヨーロッパのこと、ゲイのことなど、
そして時にはニュースなどといった社会情勢から政治まで語られている、
2023年からある長寿番組さんです。
カズさんとXでのやりとりがあってから、
私、毎日ランランラジオを聞いておりました。
すごい配信数があるので、まだ全部は聞けてないのですが、
お二人の魅力にすっかり魅了されてしまった私。
そしてカズさんからのお声掛けがきっかけで、
先日お二人にお会いしました。
ポッドキャストって不思議ですよね。
初めてお会いするのに、
ポッドキャストを聞いているせいか、
とてもお二人が身近に感じられて、
ランランラジオの何が面白いかって、
それはカズさんとセイジさんのやりとりです。
カズさんはお便りの中で、
行き当たりばったり的なうちのポッドキャストと評されていますが、
この行き当たりばったり感が、とても自然でいいのです。
こう、なんていうのかな、
一つの話題を無理やり、
気性転結に持っていかないところ、話している中で、
なんとなくその話題がトーンダウンすれば、
今のなんだかあんまりだったねとか言ってしまうところや、
お二人の意見が一致せず、
何それ全然わかんないとか、
たまに二人の間に沈黙が流れて、
それぞれうーんって考え込む感じが伝わったり、
その時の空気感がとても心地よく、
お二人のやりとりにクスクス笑って、
リラックスした気持ちになります。
加えて、その時々のニュースなども、
結構取り上げられていて、
リスナーを恐れず、
気端のない意見を話されるところなども、
好感が持てます。
実際にお会いしたお二人も、
本当に素敵で温かく、
お二人とお話ししながら、
同じオランダに住んでいる身として、
そうだそうだと共感することも多く、
その一方で、
リアルなお二人のやりとりも面白く、
涙が出るくらい笑ってしまいました。
そんなポッドキャストがつなげてくれた声、
ポッドキャストでもリアルでも、
仲良くさせていただきたいと思うお二人でした。
今後はランランラジオのお二人と、
コラボ収録とかもしたいねとお話しているので、
皆さんぜひ楽しみにしていてください。
そしてランランラジオのリンクも、
概要欄に貼っておきますので、
ぜひまだ聞いたことがない方は、
カズさんとセイジさんに会いに行ってください。
そしてもう一つスペシャルサンクスを、
リスナーのケンケンさんにしたいと思います。
それは、ケンケンさんのリポストが、
カズさんの目に留まり、
世界から見る日本と、
ランランラジオがつながるきっかけになったからです。
多くのポッドキャスト番組を聞いて、
感想ポストを発信されているケンケンさん。
番組を聞いてくださり、
リポストもありがとうございました。
ケンケンさんがつないでくれたご縁に感謝です。
そしてカズさんにも、
世界から見る日本のエピソードをきっかけに、
私へリーチアウトしてくださり、
お便りも送っていただき、
実際お会いする機会も提案してくださり、
とてもうれしかったです。
ありがとうございました。
ヤドフェス告知、リスナーへのメッセージ、今後の配信予定
世界から見る日本の今回のエピソードは、
いかがだったでしょうか。
冒頭に流れました、
ヤドフェス2026のCM。
歌詞の募集は終わってしまったのですが、
あさって、4日にYouTubeで
ヤドフェス配信がありますので、
楽しみですね。
そして、このヤドフェスのグラフィックを
担当されているチコさんが、
ヤドフェス用にデザインされたTシャツがあります。
これ本当にいろいろな種類があって、
白、茶色、グレー、黒などがあります。
またメインビジュアルの女の子も、
すごくかっこいい感じで、
男性にも女性にも似合う素敵なデザインとなっております。
概要欄にリンクを貼っておくので、
皆さんぜひご覧になってください。
番組では、リスナーの皆様からいただいたお便り、
質問なども概要欄にあるお便りフォームから
お持ちしております。
いただいたお便りは大切に、
必ず番組で紹介させていただきます。
番組が気に入っていただけた方は、
ぜひ番組のフォロー、およびSNSで
ハッシュタグ世界から見る日本にて
感想や投稿をしていただけたら、
これまた必ず返信いたします。
さて、本来ならば世界から見る日本は
各週配信なので、次回配信は
7月の16日なのですが、
こちらはちょっとお休みさせていただき、
その翌週23日は再び
ポッドキャスト読書会企画に参加しているので、
次回はちょっと時間が空くのですが、
23日配信となります。
これはですね、7月上旬から
家族とともにバカンスに行くため、
今その休暇前に仕事を終えるのに
宿泊しているんですね。
そして正直に言うと、
配信ストックが現在ないため、
皆さんをお待たせして申し訳ないのですが、
ご理解願います。
でもまあ、世の中にはたくさん素敵なポッドキャストがあるし、
雑談系ポッドキャストのプレイリストもかなりあるので、
まずはそちらをお楽しみいただければと思います。
お相手は海外在住歴30年以上、
現在オランダに住んでいるユキでした。
それではまた木曜日にお待ちしております。
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