1. 性ラジオ
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2025-12-14 56:50

#129. 性を知る、性で生きる【ゲスト:宮前朋子さん】

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【性ラジオ】 

この番組は、MAIKOが性について ゲストの方々と,

OPENに、よりフランクに語り合う番組です。

今回のゲストは、宮前朋子さん

・TM Lab.について

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【アートワーク】

黄色:  一人回 & 雑談回

青 :  企画参加回

緑 :  ゲスト回

ピンク:  お便り回

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

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#ポキャラボ

 

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⁠⁠⁠⁠⁠〇性ラジオを紹介して下さった他番組の回⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

 

⁠⁠⁠⁠⁠〇オトナなハナシMAIKO出演回⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

 

⁠⁠⁠⁠⁠〇アフターセブン「まいこーじ」回⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

 

⁠⁠⁠⁠⁠〇アフターセブン「マイトミ」回⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

 

 

 

 

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サマリー

宮前朋子さんをゲストに迎えたこのエピソードでは、性についてのオープンな対話とイベントの重要性が語られています。特に、TMラボの設立経緯と今後の展望を通じて、性教育の必要性や男女を問わず情報発信の大切さについて掘り下げています。このエピソードでは、性教育や女性の健康に対する意識の重要性について宮前朋子さんが語り、親から子供への性に関する理解の必要性を強調しています。また、フェムテックやフェムケアの重要性についても触れ、これらを文化として根付かせるための挑戦について述べています。このエピソードでは、フェムケアとフェムテクに関する知識の重要性や、地方におけるアクセスの課題について話しています。特に、クリニックと薬局の連携を通じて、女性が気軽に相談できる環境を整えることの意義が強調されています。ポッドキャストのエピソードでは、クラウドファンディングやジョイセフの活動を通じて、性に関する意識を高めることの重要性が語られています。また、オンラインイベントでの人々との交流や支援の重要性も取り上げられています。このエピソードでは、性を知ることと性で生きることに焦点を当て、宮前朋子さんの視点からその重要性が語られています。

初めての出会い
【佐藤】性ラジオ、この番組は、私、MAIKOがゲストの方と、性について様々なテーマでオープンにより、フランクに語り合う番組です。今回のゲストはこの方です。それでは自己紹介お願いします。
【宮前】はい、こんにちは。フェムケアショップ1分の1の宮前朋子と申します。よろしくお願いします。
【佐藤】よろしくお願いします。
【宮前】来た来た。来ちゃったよ。
【佐藤】私、フランクに友ちゃんと呼ばせていただいておりますが、この配信はオンラインイベント後になるんですけども、今この収録をしているのはイベントの1週間前となっておりますが、
何の話をしているかわからないリスナーさんもいらっしゃるかと思うので、イベントの話は後ほどちょっとゆっくりしたいなと思っているんですけども、
昔から友達のように仲良く話しておりますが、私たち先日、それこそ今週だよまだ。今週初めてお会いしました、リアルで。
【宮前】それまで、なんかあれでしたよね、メッセージのやりとりで、なんか気が合うな、合うような匂いがする。
【佐藤】そうそう、なんか感じるぞ、みたいな。合うんじゃないかな、みたいなぐらいだったんだけども、やっぱりリアルで。その前にもZoomでお話はしていたんだけど、リアルで私が先日東京に行かせていただいたときに、
もう定休日なのに無理やりね、友ちゃんがお店を開けてくださいまして、予定を開けてくださいまして、お店に伺うことができました。もうすっごい嬉しかった。
初めましてなのに、初めましてじゃない感がすごくて。
会えて本当に嬉しかった。店内も見れててよかったなってすごく思って。
それはありがたい。
関東に住まれている方、ぜひね、東京の神房町にあります1分の1さん、ぜひ行かれてみてください。
いろいろ欲しくなる。
他であんまり見たことがない商品が多いって言われることが多いですね。
こんな商品あるんだって新しい発見もあるし、デリケートゾーンのウォッシュでも種類がいっぱいある。保湿剤でもすごい種類がいっぱいある。
匂いもそうだし、いろんなタイプもあって、こんなにいっぱいあるんだって知らないことばかりで、目が追いつかないというか、でもこれも見たいみたいな。
すごい時間も限られた中だったんだけど、毎々すごいね、またまた興奮して。
喋りながらさ、見てさ。
キャーっていう感じで。
でも時間大丈夫?大丈夫?とか気にしながら。
本当に楽しかった。
ありがとうございます。
TMラボの立ち上げ
でね、またね、お店をなんで始めることになったのかとか、お店の詳しいお話って、また後日トモちゃんにゲスト会として出ていただきたいんですけど、
今回ね、なんでこのイベントしようと思ったかみたいなお話とかが、多分イベントでも時間が限られてるので、なかなかそういうお話がゆっくりできないんじゃないかなというところで、
イベント後ではあるんですけども、オンラインイベント1回限りじゃないよね。今後もいろんな発信をしていきたいっていうことで、
ティームラボを立ち上げたので、ゆっくりこのお話もしたいなというところでですね、お話ししていきましょうか。
はい、ぜひ。
まず名前について。
名前についてなんですけど、トモ子のTとまいこのMで、私結構短い名前が好きなので、RKBさんのポッドキャストラボ福岡で、そこにラボにもついてますし、
で、ラボどう?って提案させてもらって、TMラボっていう風に名付けさせてもらってですね、もう一人メンバーが増えたんだよね。
そうなの。メンバーが増えました。
急遽。立ち上げるのも急遽だったんだけど。
そうだね。
メンバーも急遽加わりまして、トントン拍子で加わりまして、で、どなたかと言いますと、以前ね、生ラジオのゲストにも出ていただいてます。もう配信も終わっております。
それこそRKBポッドキャストラボ福岡の同じメンバーでもあるMOIさん。
MOIさん。
MOIさんも加わることになって、本当にたまたまなんだけど、たまたまMOIのMで名前を変えなくてよかったっていう。
TとMが揃ったというね。
TとMでTMラボとして、みんなそれぞれ性に関するお話だったり、MOIさんはですね、生理に関するポッドキャスト番組だったり、MOEPERIODって言ってサイトも立ち上げて発信、いろんな発信をしている方で、
トモちゃんもフェムケア用品として、女性のいろんな性に関することを発信していて、私も生ラジオとして様々な性教育も含め発信をしているということで、これから一緒にね、やっぱり一人で発信して認知されるってなかなか難しいっていうところで、
3人で協力して、いろんな性についての発信をしていきましょうということで、立ち上げました。
肩振っていただいて。
なんかどう?どう?みたいな提案ばっかりだけど、でも全然トモがいいね、いいねみたいな感じで、めっちゃ乗ってくれて、いいじゃん、いいじゃんって言って、
言ってくれたからさ、このトントン拍子にオンラインイベントも開催することになりました。
めちゃくちゃ嬉しくて。
ありがたい。
トモちゃんとの出会いがですね、八木志穂さんのSNSの番組を私は聞いておりまして、八木志穂さんがトモちゃんのお店をね、1分の1に行きました。
で、こういうお店ですという紹介をSNS等でもしておりまして、うわーこういうお店あるんだ、私東京に行った時に是非遊びに行ってみようって思ってチェックはしていて、
ありがたい。
そこからちょこちょここういう番組私してるんですみたいに、いつかその日ご紹介したいですみたいなやりとりも前々からちょこちょこはあって、そんなにがっつりやりとりはなかったんだけど、お互いこういうことしてるんだなぐらいの認識でしかなかったんだけど、
そこからのこのTMラボを立ち上げるまでの流れとなっているので、本当にご縁だなと思いながら。
一人じゃ本当にさっき言ったみたいに一人ではできないことが一緒になると、なんか思いがやっぱり2倍3倍になる感じがしております。すごく。
線に関する発信していくことって、やっぱりいろんな目があるわけじゃん。
いっぱいある。
やっぱり人によっては、私はできないからすごいなって。
やっぱり周りの目だったりとか、なんかすごいオープンだなこの人とか、なんかすごい下品だなって思われることもたびたびありますよ。
あります。傷つくことも結構ね。
あるよ。
あるけど、周りの人からどう思われるかよりも、まず大事なことを伝えたいとか、情報を発信したいっていう思いの方が強いから、きっと私たち3人は発信を続けてこれているのかなって思うところがすごくあって、
今まで一人でこのセイラジオとして発信してきたものが、3人でこれからいろんなイベントだったり、発信をできることにすごい心強いなって思ってて。
同じです。本当に同じ。心強いチームな感じがする。
普通にそんなイベントを私はしてきたわけでもないしさ、なのでトムちゃんの方がお店でね、定期的にイベントをしてますよね。
そうであれもでもやっぱりメーカーさんとタイアップというかメーカーさんと協力したりとか、やっぱり一人ではできないことを一緒に広げたいとかっていう思いのところを組んでくれる方と一緒にやるっていうのが多いので、まだまだ一人ではやれてないこともやりたいなと思うことも多いけど、なかなかその一歩がどう動いていいのかもわからなかったり。
なのでオンラインイベントなんて本当に私もやったことがないけど、でも2人でやればできるんじゃないかとか超えられるかもしれないみたいなその心強さはすごい感じているので、ちょっと楽しみにしているときは終わっているけど。
楽しみもあり不安もあり本当にいろんな感情が入り混じってるんだけど少しでも参加してよかったなって思ってほしいのがあるんだけど、今回のイベントの内容がやっぱり2人で話して男女関わらず女性限定にするんじゃなくて男女関わらずフランクに気軽になんか参加してみたいなって思える内容がいいよねっていうことで話したんだよね。
そうそうそう。やっぱり私もなんか一応フェムペックって言うと女性向けではあるんだけど、性のことってやっぱり一人ではないんでしょう。やっぱり相手がいるパートナーがいたり、それがパートナーは男性も女性もいると思うけど、一人の話ではないと思っているので、片方女性だけっていうふうに半分に切るというかその限定にするのはあまり私は好きではなくて。
なのでお店でも結構男性もウェルカムだし、カップルで来られてすごいなって思うこともあるし、全然この線に関しての話は男女関係なく一緒に話していくべきものなんじゃないかなっていうのはすごく思ってます。
だから今回イベントはね、前々も言ってくれたように女性限定じゃなくて男性も参加できたらいいよねっていうのは本当に共感できるので、ぜひぜひ男性にも男性の意見も聞いてみたいし。
今後もいろんなテーマだったり、いろんなオンラインイベントを開催したいなって思っているので、今回フォームに申し込みしてくれた方にTMラボのオープンチャットにご招待するメールを送って、オープンチャットに入ってもらっているのね。
申し込みしてくださった方に。今後もオープンチャットではそういうイベントのお知らせだったり、いろんな情報とかも発信していけたらいいな。そして聞きたいこととか相談事とか、男女関わらずフランクに皆さんがコメントできるような場所にもなったらいいなって思っているのね。
性教育の重要性
オープンに話していきましょうよ、みんな。どう?みたいな感じで言いたいわけじゃなくて、話せない人も中にはいるわけだし、話したくない人ももちろんいると思うので、そういう時は全然メールでご相談してくださってもいいし、話せる人が、話したい人がみんなの前でも平気な人が全然フランクに書き込んでもらって大丈夫ですっていう場にしたいなと思っているので。
気になる方は、イベントを参加されてなくても、今後自由に書き込めるフォーム的なのを作ろうかなってお問い合わせ先みたいなのを作ろうかなって思っているので、気軽にオープンチャットにも入っていただきたいなと思っております。
まださ、これイベント前だからさ、もうどれくらいの人が来てくれるんだろう。今、でも男性も女性も申し込みもいただいているので。本当にオープンチャットだけでもね、まずはね。本当に今後もね、いろんなイベントしていきたいなって、いろんな発信していきたいなと思っているので、オープンチャットに是非ね、皆さん入っていただきたいなって思いますね。
今後どんなイベントをしたい?
1回目からガチガチは嫌だよねということで、今回なんかもうトーク会っていう感じで、みんなでフランクに話していきたいなって思って、今回はそういう感じにしたんだけど。
性教育に関してもそうだし、私たち同じ本を持っています。この前私が配信でご紹介した本の紹介で、あの本は親だけじゃなくて子供持ちの方だけじゃなくて、本当にいろんな人に読んでほしい。男女関わらずということで。
なんかその性教育って言うとなんかちょっとおかたいイメージがもしかしたらあるのかもしれないんだけど、自分の体のことを知っておいた方がいいし、知るべきだと思うし、自分と性が違う私だったら男性の体のことも知っておいた方が絶対いいと思っているから、その体のことが知れるお守り代わりじゃないけど、こういう時どうしたらよかったんだっけ?
男性の体ってどうだったっけ?っていうのとかも知らない方に色々伝えていきたいなって思っているので、そういうイベントもしたいなって思うし。
私個人的には、私子供二人、高校生の子供が二人いるんだけど、私はどちらかというと今まで真逆の、今とは真逆の人間だったのね。性について触れられない人だったのよ。それで自分の体とか大事だなって思い始めたのは本当に40歳過ぎてから。
だから子供たちへの教育って本当にそれこそ性教育ってちゃんとできないまま、子供たち大人にもある程度年16と18かになっちゃってる。もう今さら話せないんだよね。そこって私こういう仕事してても親子の関係ってまた違ったりしてて。じゃあそういう家庭多分多いと思う。大事さを親が後々になって気づくんだけど、もう子供も思春期に入っちゃって。
親からそんな話聞きたくないよって思うじゃない。そこでも大事なことはやっぱ伝えなきゃいけないのをどうやったらいいんだろう。正解多分ないと思うから。うちはこうしてますとか、みんなの話を私が聞きたい。
そうだよね。私たちだけが多分正解じゃない。他の家庭はどうかとか、こういうふうにしたらよかった。それがうちの正解かもまたわからないけど、そういう使い方があるのかっていうのとかも、私子供たちにも何か何かをちゃんとしたいなっていうのをすごくフツフツと思いながら、ただ親っていう立場になっちゃうと難しい。それも私の本当に生身の私だよね。
そういう仕事してても親になっちゃうとやっぱ難しさもちょっと感じたりしてるところがあるので、そういうところみんなでわちゃわちゃ。それこそ男性からの話もパパさんの話も聞きたい。
うちではこうしてますよっていう話も聞きたいし、たまにこの本に載ってたから、こうしないといけないんですじゃないと思ってて、私は。その方がこうやって言ってるけど、それを自分なりに例えばアレンジしたり言えるとか、親子の関係性の中で、それを元に私はこういう言い方でとか、
それが絶対こういう言い方を絶対しないといけないっていうところではないので、うちではこうやってしましたよっていうなんだろう、こうやってしてこうなりました。いい例も悪い例もみたいなところを知りたいよね。
そうなの。この手遅れになっちゃった側の人もいる絶対。もうちょっと早いうちに何とかするべきだったってみんな思ってる。その素直に聞き入れてくれる年齢じゃなくなっちゃったけど、大事なことは大事だよね。それこそやっぱりコンドームとか渡した方がいいよねって思いながらやっぱり親だとやりにくかったりとか、そういうところもどうするみんなみたいな。
伝えたいっていう気持ちはあるわけじゃん。やっぱり心と体が傷つく前に大事なことは伝えたいっていうところがある中で、やっぱりでも今まで話してきてない分、もやもやするじゃないけど、そわそわみたいなね。
そう。だからね、私がこういう仕事をしてるっていうのはなんとなく多分分かってる。ただそれも子どもたちからの見る目もあるじゃない。人間関係、親子関係どうするとかっていう。性教育も含めて人権教育だと思うから、そのあたりみんなどう考えてどうしてる。私こんな悩みあるよも全然あると思う。
フェムテックの拡充
学びたいんだよね。本当に完璧だと思ってないし。私も性ラジオをしていく中で、いろんな気づきが本当に毎回あって、ゲストさんとのトークの中で。そうなんだって思えることが本当にたくさんあるので、それを収録として配信しているけども、わーわかるなって。
聞きながら、共感。
そう、だからみんなで考える場みたいな。みんなが持ってる知識とか情報を持ち寄って考える場みたいな。意見交換じゃないけど、情報交換みたいなのができてもいいのかな。楽しそう。
楽しそう。いいね。楽しみだね、今後。
やりたいこといっぱいあるかもしれない。
やっていこう。
やっていこう。
楽しみですよ、皆さん。この配信がある頃にはイベント終わっておりますが、どうなっているかわかりませんが、ご参加してくださった方、本当にありがたいですね。ありがとうございます。
ありがとうございます。
先にお礼を言わせていただきます。ありがとうございます。
ありがとうございます。
今のこの1週間前の時点で、生ラジオの結構ポッドキャストされてる方ってXされてる方がいて、ハッシュタグで感想をポストしたりとか、情報共有したりっていう方が多いんですけど、Xの方でイベントの告知をリポートとか引用ポストをしてくださっている配信者さんだったりリスナーさんが結構いましてですね、ありがたい。
ありがたい。嬉しいです。
すごくありがたい。本当にありがとうございます。第1回目で私たちもやっぱりそもそもドキドキしながら告知をしている中で、やっぱりそうやって本当にボタン1個なんだけど、そのリポストボタンを押そうと思ってくれたその気持ちがめちゃくちゃ嬉しいなと思って。
本当に本当にありがとうございます。
今後もTMラブの活動を温かい目で見守ってくださると嬉しいなってとこですよね。
見守るとか、一緒に参加してね、いただいて見守っていただけると嬉しいなと思います。
今後ともよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
トムちゃんが今ね、されておりますクラファンについてちょっと詳しく私聞きたい。
クラファンやってます。
何のクラファンやっているんでしょうか?
このフェムテックフェムケアがですね、今東京では結構、実は専門店ってどんどん閉店してるんですよね。
盛り上がってるでしょ。世に見えるでしょ。
だけど2年前とか、本当にこの1年でたぶんだんだん減ってます。
よく私たち地方の方とつながらせてもらうことがあるんだけど、
地方はやっぱり東京の2年3年遅れてますとかっていう話をね、聞くじゃないですか。
うん、遅れてます。
でも、だから今地方では盛り上がってるでしょ。
で、それって2年後3年後の地方は東京なんだよね。
じゃあ2年後3年後、じゃあ日本にフェムテックフェムケアなくなっちゃうっていう危機感をすごく感じていて、
だからこのせっかくの広がりをここで絶やしちゃいけない。
地方の格差もなく、これってやっぱり女性にとっては当たり前にケアできるっていうことが大事なので、
その火を消さないために全国に広げたいっていう思いで今ちょっとクラファン挑戦しています。
クラファンページを拝見しました。
あのページだけでもすごい労力だなと思って。
大変だった。
大変だっただろうなって思った、あれ見て。
やりたいこと、思いと、あと伝えたいこと、
やっぱりまだまだこの日本の女性が自分の体について正しく知るとか、
正しく取り扱うとか、自分の意思で自分の好きなように扱えるとかっていうことにタブー感とか、
それはしてはいけないっていう固定観念だったりとか、
やっぱりそれってすごくまだまだ当たり前じゃない。
じゃあその当たり前じゃないところをまずみんなに知ってもらわなきゃいけない。
で、それが広がりつつあるところがまたもう消えつつあるんだよっていう危機感も知ってもらいたい。
このままだと多分時代がまた元に戻っちゃうっていう危機感を私はすごく感じていて、
本当に前々も言うように性教育って人権教育、自分の体を自分の好きなように扱うって本当に基本中の基本なんだけど、
女性はなかなかそれができてないっていうことに気づいてすらいない人多いよね。
そうだね。
そこをまずは自分の体って本当に好きに扱っていいんだよってケアをしていいんだよっていうところを全国の人に知ってもらいたいし、
これを当たり前の文化としてこのフェムテックフェムケアの盛り上がりとか、
ムーブメントで終わらせるようなものではなくて、社会の文化として根付かせるための挑戦を今しようとしています。
女性の健康の重要性
かっこいい。
かっこいい。
かっこいい。
本当に大きな壮大な私の夢なんです。
うちのお店に結構来られる方、最近は地方からも来ていただく方が多くなってきて、
わざわざ調べてここにこういうお店があるんだっていうことで来てくださるんですね。
で、みんな自分の体について知らないことが多すぎたりとか、どうしていいのかわからない中で、
大人気以降になって尿漏れだったり、窒の萎縮だったりとかっていう悩みを抱えていて、
わざわざそのお店に来てくださる理由っていうのがやっぱり話をしたい。話を聞きたい。
商品も自分の手で触って、目で見て、見てみたいっていうところで、
本当にわざわざ飛行機に乗ってとか新幹線に乗って来てくださって、
1時間とか1時間半とかお話しすることがザラですね。
それで悩んでるお話を本当に聞きながら、
その性の悩みとか女性気の悩みって結構自分がどうやって生きてきたとか、
どういう家庭環境で育ったとか、そういう背景がすごく色濃く出る部分だと思っていて、
それをやっぱり自分の女性気をちゃんと扱っちゃいけないっていうのはやっぱり親が厳しいとか、
ちゃんとした性教育が受け入れてないよね、私たちの世代は特に。
そういう女性気の悩みは本当に表面的な悩みで、
本当はその生き方だったりとかパートナーシップの悩みとか、
家庭環境とかっていう深い悩みがあって、
それをお話ししながら聞きながら、商品を選んだりとか説明をしたりするんだけど、
帰る時に皆さん、お店があってよかったですって言ってもらえるのは本当にすごく嬉しくて、
ネットの時代に店舗を構えるって結構無謀というかね。
大変だよ。
大変なんだけど、でもだからこそリアルの場っていうのが絶対大事だと思っていて、
でもやっぱりこれだけでやるっていうのはやっぱりなかなかまだ文化として根付いてないから、
みんな必要だって思ってないじゃない?ケアするとかね。
だから結構ビジネスとしては大変ではあるんだけど、
でもこれって多分なくしちゃいけない。
女性が自分らしく生きる。
自己選択とか自己決定みたいなところにつながってくると思ってるので、私は。
なのでこれを本当に文化として根付かせるにはどうしたらいいんだろうって考えて、
結構悩みは病院に行く手前の相談がほとんどなんですね。
日本漏れもそうだけど、室衣宿とか悩んでて、でも病院に行くハードルが高い。
女性の婦人化はね。
高すぎる。
高いよね、まず椅子。
だからあれに乗るのに抵抗がある40代50代の人はすごく多い。
だから婦人化検診とかもちゃんと行ってる人って多分少ないんじゃないかな。
行かないとって思ってる人は多いけど、実際検診受けてる人はやっぱり少ないんだよね、まだまだ。
そう、あれに抵抗があるじゃない。
だから自分の萎縮とか乾燥、乾燥も結構多い悩みで、後年期は湿のひりつきとか乾燥とか、
でもそれももう年だから仕方ないやって諦めちゃう、見て見ぬふりしちゃう。
本当はケアの仕方を変えたりとかするとちょっと良くなるんだけど、それもわからないし、
本当に悩んでる方が多いので、これ必要の時には絶対すぐに病院にアクセスするべき。
自分でできるケアで予防できたり、ひどくなるのを抑えられるんだったら自分でケアをするべきだと思っていて、
その医療に行くまでの人たちのケアっていうのをうちはになってるなっていうのがすごく実感として感じていて、
医療の手前どうしたらいいんだろうって思った時に、やっぱり相談できる場所とか話せる場所、
正しい知識が得れる場所っていうのがすごく大事かなと思っていて、それを全国に広げたいなと考えております。
広める方法はどんな感じで考えてるの?
フェムケアの重要性
うちに来るお客さんとしては、さっきも言ったけど病院に行きにくいっていう方も多いので、
まずうちの店舗に病院を併設したいなと思っています。
そうすることで、うちの併設する病院は婦人科ではなくて、女性内科とか後年期外来みたいな感じで、
内科的に婦人科の台に乗らなくても治療できることってあると思うので、
そのお薬でケアする漢方だったりとか、プラセンタだったりとか、ピルもそうだよね、
とかっていう内服でケアできるところを治療できるようなクリニックをまず併設したいっていうのが第一点で、
そこから全国の庁材薬局さんをネットワークしようと思っています。
オンライン診療だったりとか、あとは普通の保健診療も自由診療もなんだけど、
オンライン診療の処方薬をその薬局さんでは受け取れる。
さらにうちの商品、うちで取り扱っているような商品もその薬局さんに置いてもらって、
この薬局さんは1分の1認定フェムケア薬局っていう認定制度を作ってね、
そこの薬局に行けば薬材さんだったりスタッフの方が知識のある、フェムケアに知識のある方がいらっしゃって、
お薬の相談もフェムケアの相談もできるっていう場所を、それだったら全国に広げられると思っていて、
その認定、理解のある私たちの思いだったり、あとフェムケアとかフェムテクを広げるっていうことに協力したいって言ってくれる薬材さんやっぱり多くて、
地方でのアクセス問題
現状でも何人か薬材さんなんだけど薬局やりながらフェムテク、フェムケア製品を販売したり紹介したりしてらっしゃる方がいるので、
そういった方たちをネットワークとしてつないでいけたらなっていうふうに思ってます。
トモちゃんかっこいい。
本当にそしたらどこに住んでても、そういうフェムテクとかフェムケアって東京のものでしょってやっぱり言うんですよ、地方の方。
違うんだよって、確かに東京では盛り上がって見えるし、確かに最初にできたりとかするのやっぱり東京多いと思うけど、
でも私田舎に住んでるから、そういうの関係ないんですとかじゃないと思ってる。
じゃない。
じゃない。
やっぱり田舎って専門店がない、本当に少ない、あってもやっぱり大手のメーカーさんの商品が並んでるポップアップだったりとか、専門店っていうのはなかなかない中で、
ポップアップなんだよね。
病院に行くまでもないけど、例えばデリケートゾーンが最近かゆくてとか、乾燥しててとか、デリケートゾーンの匂いが気になって、病院に行くまでもない相談とかあって、
でもこれって年なのかなとか、食べ物のせいなのかなとか、自己完結しちゃってそのまま放置とかいう人もやっぱりきっと中にはいて、でもこれはまだ病院に行くほどでも病院恥ずかしいしなみたいな人ってたくさんいると思うのね。
たくさん。本当に多い。
それが病院っていうかケア用品も、こういうものがいいですよってアドバイスしてもらって、そこでも買えるってことだよね。
そう、そこでも買えるの。
手に取って見て買えるっていうのって、すごくやっぱりありがたいなって思うんだよね。
やっぱり産婦人間に行くまでのハードルがどうしても高い中で、気軽に相談ができたり、気軽に買えるっていうのってなかなかないので。
なかなかね。薬剤さんが言ってくださると、いやそれはもう病院マターだよとか、これケアではちょっとあれじゃないって病院一回行ったほうがいいよとか、お薬でできることであれば、たとえばうちの併設のオンライン診療とかでも薬はもらえるけど、その判断も判断というか、そういうアドバイスもしてもらえるんじゃない?
それがめちゃくちゃ大事だよね。自分で判断しがちというか、やっぱりデリケートゾーンのことなんてあまり人に話したくない恥ずかしいことだっていう認識がある中で、病院に行くまでもない、いや行ったほうがいいのかなっていうところの葛藤みたいなところとか。
意外と先生も先生によるというか、病院に行ったけど、たとえば尿漏れとかでも病院婦人科に行ったけど、年だから仕方ないよって。そこは多分医学で治すとかじゃないんだよね。薬でおしっこ止めるわけにはいかないし。
だからそれってそこが多分今度はフェムケア側の話で、そこの間のところって医療では切り捨てられちゃうところだったり、ケアでは補えないところっていうのはやっぱり橋渡しってすごく必要。分断じゃダメだなと思っていて。
男性との連携
たとえば一宿で病院に行ったんだけど、これねダイレーターっていう機械があるから買ってくださいねって終わっちゃうんだって病院では。でもそれってじゃあどこで買えるのとかどんなものなのみたいなところまではやっぱりね、それは先生の医療機関のところの問題じゃなかったらそういうふうになって、やっぱりそれで諦めちゃう人も多分多いと思うんだよね。
病院だったり自分でのケアっていうのがこうスムーズに、それが全国どこにいてもみんながアクセスできるって大事だなってすごく思う。
そういうので取り残されたり後々になって、たとえば子宮が出てきちゃう。子宮脱とかって汚れ放っておいたらなっちゃうんだけど、そういう知識もなくて見てみぬふりしてさ、臓器脱になって、それすらもう恥ずかしくて言えないとかって悩んでる人もいると思うんだよね。
そういうので取り残される人がいないようにしたいんだよ。
場所ができるとよりなんか相談しやすいというか。
でやっぱり私すごく福岡の田舎の方に住んでいるんだけど、やっぱりオンラインで商品を買うとか、あとやっぱり近くのドラッグストアでデリケートゾーンの商品を置いてはいるの。
置いてはいるけど、やっぱり種類が限られているからその限られた種類の中で買わないといけないみたいな。
で、この保湿剤とこの保湿剤ってどう違うんだろうとか、何が違うんだろうって泡の方がいいのかな?ジェルの方がいいのかな?オイルの方がいいのかな?保湿剤はとか。
分からないままとりあえず買ってみようっていうところで、でもやっぱりそこにかけられるお金って限られている中で、これで合ってるのかな?自分のお肌にはっていうのもね。
使ってみないとわからないってところもあるけども、そもそもの違いがわかってないとっていうところもあるんだよね。
たぶんまず使ってみようって思うのも、誰かの人推しも欲しいというか、こういうのでこれがいいと思いますっていうやっぱり、みんな今までだって専用のフォームとか専用のソープで洗ったことがない人が多いよね。
じゃあなんで使い始めるようになるんだって言ったら、やっぱりなんか悩みがあるとか困ってるとかもあるし、これっていう、これがこういう理由でいいですよっていう説明があるとかっていうこともあると思うので、やっぱりその場っていうのかな?
人と人がつながる肌が必要。女の人の体には。
本当に一人で抱え込んじゃうことがたぶん当たり前なんだよね。生理についても。
そうだね。
そう、なんか私はちっちゃい時は、同い年やん、まいまいと。
一緒だよね。
やっぱり中学生とかの時、自分が生理、生理期間であるっていうことは隠さなきゃいけないと思ってた。
私も。
家族にも。ナプキンないなと思ったら、母にはこそっとナプキンなくなったから買ってきてみたいなのは言うけど、他の家族には知られてはならぬというか。
幸い私は生理痛とかはあんまりない方なんだけど、生理痛とかあっても多分我慢するのが美徳。女だから仕方ないもあるよね。
そんなもんでしょって。諦めることに慣れてるんだよね、女性はね。
高年期もそうかな。仕方ないよねって。
なのでそこって別に我慢する必要はなくて、痛みにはちゃんと対処の方法があるから、それを声を出してどの対処をするかっていうのを選べばいいだけなんだけど、知識がなかなかまだ追いつかないと選べない。
まずはやっぱり知ることで知る情報を得る場所としての機能としても、全国各地にそういった場所って必要じゃないかなって思う。
このクラファンのページを見ていて、やっぱりフェムケアとかフェムテックっていう言葉を聞いたら、女性に向けたというか、このクラファンも女性のためのじゃないけどって思われがちなんだけど、
私が思ったのが、やっぱりこういう場所がありますよって認知されることって、女性だけじゃちょっと限界あるのかなって思ってて、
例えば家族やお友達だったりパートナーだったりが、こういう悩みを持っているって、例えば異性の男性が知ったときに、こういう場所あるんだよっていうことも言えるし、こういう商品あるらしいよって知っとくだけでもすごい力になるじゃん。
なので、この1分の1の店舗にも、私女性だけじゃなくて男性にも行ってほしくて、こういう商品あるんだって、すごいみたいな、こんなに種類あるんだって、すごい新鮮な気持ちになると思うし、学びもきっとあると思うから、
私は別にカップルで行ってほしい。カップルで行くのも全然アリなんだけど、私単独で行っても全然一人で行ってもいいのかなって思うんだよね。
私普通に男性に対しても、女性の体はこういうふうになってますとか、こういうことで悩んでいる女性が多いですとか、だから私はこういう商品を勧めるしとかっていう話は普通にする。
私ちょっと調べたんだけど、やっぱり女性用、フェムケア用品でデリケートゾーンの保湿だったりウォッシュだったりって多いんだけど、男性用ってやっぱり少ないじゃん。
少ない。
中で色々調べて、女性用のフェムケア用品を使ってもいいっていうことが書いてるメーカーさん多くて、やっぱりデリケートゾーン用に作っているから、やっぱり敏感な場所用に成分で作られてるらいいように。
なので、例えば家族で使うことも、私はすごくいいことだなって思うの。男性でもやっぱり乾燥したり痒みが出たり匂いが気になったりって、本当に女性と同じように悩みがあるんじゃないかなって思っているから、
デリケートゾーンのウォッシュで洗うことだったり保湿することって、すごくこれから定着してほしいなって、当たり前になってほしいなって思うから、女性だけに関わらず、男性もこういうショップがあって、こういう商品があって、こういうサービスがあるんだって、相談できる場所があるんだって知ってほしいね。
本当に一人で抱えたくていいし、パートナーができることもあるし、一緒に考えることもできるし、一緒に知る、本当に女性だけの問題ではないから、本当にそれはみんなに知ってほしいって思ってる。
そうだね。そう考えると、このクラファーもみんなに支援してほしいね。
そうなんですよね。
女性だけじゃなくて、男性にも知ってほしいし。
でも私結構この仕事をしてる中で、男性の大企業さんだったりとか、行政の方とかも男性の方とお話しすることも多いんだけど、
でもすごくやっぱり理解してくれる。意外とフェミニズムの話じゃないけど、男性はみたいな思う方もいらっしゃるかもしれないけど、結構すごい大事ですよねって本当に心から言ってくださる男性の方もすごく多くて、
そうだよねってそこを分断するわけではなくて、やっぱり性別で分けるじゃないよね。違う個人として、あなたと私は違うよねのベースで、それが性別が違うもありだし、個性として違うよねっていうのもあるけど、
みんな違って、でも違う中で同じ価値観だったりとか共通の認識を持っていいよねって言えるってすごく素敵だなと思う。分断じゃなくて、女性も男性もみんなが自分の体を当たり前に自分で大事にできて選択できる世の中になったら一番いいなと思っている。
クラウドファンディングの支援内容
そうだね。大人も子どもも関係なくね。年齢も関係ないよね。本当にそう思う。このクラファーのことをまず認知していただきたいなあっていうことと、クラファーのリターンのお話も聞きたくて、3000円から支援できるんだよね。
そう、3000円から本当に応援っていう気持ちをいただけるとすごく嬉しいので、3000円から支援していただけます。オリジナル商品なんかも作ったりもしていて、そんなリターンもあるので、ちょっと見てもらえたら嬉しいなと思います。
今のところ一番人気の支援は何でしょうか。
一番人気の支援はTシャツがもらえるTシャツをリターンとしているんですが、これ、うちの今回のクラファーのために作ったオリジナルのTシャツ。
オリジナルなんだね。
胸元にマイボディーマイチョイスっていう1分の1のキャッチコピーが入ってます。
私もTシャツにしました。
マイマイありがとう。
かわいいと思って。
嬉しい。みんなでマイボディーマイチョイスを胸にしてもらえたら嬉しいなと思っております。
おすすめですね。その他に何かおすすめの支援プランありますか。
おすすめの支援プランは、今うちでイベントとかって東京の神戸町でしかやっていなかったりしているんですが、今回のリターンではオンラインで個別のセッションというか個別の相談を受けれるとか、
オンラインでいつもやっているようなイベントセミナーを開催できるとかっていう、
それも私初めての挑戦になるんだけど、全国各地の皆さん困ってたり話聞きたい話したいという方とつながりたいなと思っているので、そういったリターンも見てもらえたら嬉しいです。
オンラインで相談ができるということですね。
相談ができるイベントもできちゃいます。
はい。全国の人とみんなで医療とつながるっていう話についての情報交換だったりとかっていうのもできたりするので、このプロジェクトにちょっと関わってみたいと思う方にはそんなこともできますっていうところです。
いろいろなプランが金額も様々でありますね。
そうですね。金額の高いのは現地に私たち行きますっていうのがあるんだけど、1分の1出張1分の1もやりますっていうプランもあります。
もしどんなお店やっているのか見てみたいっていう方は全部商品持って行くので、
あとイベントもそこでできます。私がいつも喋っているようなことだったり、高年期の話とか、ケアの話、トレイの話とかもやりに行ったりします。
対面で会えるのはやっぱりすごい嬉しい。
本当そうだよね。
ちなみにこのクラファーいつまでやっておりますでしょうか?
12月18日までです。1週間ないので。
もうすぐですね。
もうすぐです。
何時まで?
23時59分まで。18日が終わる日まで。
クラファーページも概要欄に貼っておきたいと思います。
ジョイセフとの出会い
よろしくお願いいたします。
皆さんで友ちゃんの活動を応援しましょう。
頑張って!私ができることは数少ないけども。
いっぱい前々に協力いただいたり、本当に皆さんの応援が。
あとコメントもいっぱいいただくこと多くて、すごく力になってます。
シェアとかだけでも全然いいので、ぜひぜひ広げてもらえると嬉しいです。
よろしくお願いします。
お願いします。インスタ見てるよ。
クラファーのコメントとか応援コメント載せてますよね。
インスタで。
そうです。嬉しい。本当にあれが励みになります。
このセイラジオ、今聴かれているリスナーの方々、
ぜひクラファーページをチェックしていただけるだけでも、
こういう活動してるんだ、認知していただけるだけでもありがたいなって思うので、
よかったら概要欄からクラファーページ飛んでいただけると嬉しいなと思います。
よろしくお願いします。
友ちゃん頑張って!
頑張る!ありがとうございます。頑張ります。
そういえばさ、私が東京に行った次の日かな?
ジョイセフの代表理事の方がお店に来られたという話を聞きましたが。
そうなんですよ。ジョイセフの代表理事さん。
ジョイセフさんって女性の貧困とか性についての活動されてるんですけど。
これアンバサダー、富永愛さんがされてるって書いてましたね。
そうなんです。いろいろ素敵な活動いっぱいされてますよね。
世界に向けての発信をされている団体さんですよね。
そうですね。協力NGOさんなんですけども、
この代表理事さんが来られて、最初お客様かなと思ってお話ししてたら、
ジョイセフさんの代表理事をされてる方だということで、
私なんでここに来たかっていうと、っていうお話をしてくださって、
マイコさんのセイラジオをよく聞いてるんですけどって。
嬉しい。
そこでそれもでも本当にご縁というか、
たまたま1分の1の話をマイマイがしてくださってる回を聞いてくださって、
ジョイセフさん四ツ谷にあるらしいんですけど、
近いじゃないっていうことで、
一回ホームページとかもすごく読んでくださって、
読みましたっていうことですごいお話してくださってですね。
今度一回お会いすることにクリアはお話しさせてくださいということで、
マイマイに繋いでもらったご縁が嬉しい。
嬉しい。
代表理事の方が聞いてくださっていたっていうことを聞いて、
えーっと思って、知らなかったからさ、
それをさ、トモちゃんが教えてくれて、
聞いてお店に実際行ってくれたことも嬉しくて、
セイラジオを聞いてきましたって言ってくださったことも嬉しくて、
言わないことも可能じゃん。普通にお客さんとしてね。
私でも結構聞くの。
何か調べてきたんですかとか、何で見たんですかとか、
そういうこと結構聞くんだけど、
えーって、私すごいってなって。
しかもタイミングすごいよね、本当に。
すごい。すごいと思った、本当に。
嬉しくてそれをトモちゃんから聞いたときに、
これもう代表理事さん聞いてますか?
聞いてますからよね。
本当にありがとうございます。
聞いてくださってありがとうございます。
本当に1分の1さん言っていただいて、
本当にトモちゃんとお話をしてくださったことが、
私は本当に嬉しいです。
このセイラジオをしてよかったなと、
改めてそのお話を聞いて思いました。
前々のパワー、すごい。ありがたい。
こんな素人の番組がもう2年半発信してませんに関して、
収録した発信しておりますけど、
続けてよかったなって思えた。
本当にすごい届いてるよと思いました。
オンラインイベントの開催
ありがとうございます。
2人からお礼を。
2人からお礼を申し上げますよ。
ありがとうございます。
クラファンのお話もゆっくり聞けましたが、
ありがとうございます。
トモちゃん、初めての収録どうでした?
うまくできてたかちょっと心配です。
すごく話そうとしなくていいと私はいつも思ってて、
ゲストの方が今日緊張しますとか言って、
結構オープニングとかのとき最初は言うんだけど、
でも全然リラックスで、
いつもの感じで話してほしいと思って、
私はなるべくリラックスして、
いつものトモちゃんで話してほしかったけど、
話してたかな?大丈夫?
いつもの私の感じで、いつかこもつい思いが、
それが大丈夫かなっていつも。
何言ってんだこいつって。
わーって言って、わーって私喋っちゃうから。
私もいつもそうなの。わーって喋っちゃうから。
そうだよね。
ちゃんとまとまりあったかなとか、
ガチャガチャしてないかなみたいなのを反省します。
だけど楽しかった。緊張したけど楽しかった。
本当よかった。
また後日ゲスト会撮りましょうね。
今度またお店をね、なんでね、
お店を開くことになったのかとかね、
お店の話とか商品の話とか、
いろいろまた詳しく聞きたいので、
また後日ゲスト会収録しましょう。
よろしくお願いします。
概要欄にはですね、お店のホームページとかSNSですね、
あとクラファンページとオンラインストア等々、
概要欄にリンクを貼っておりますので、
皆さんぜひそちらのほうチェックしてみてください。
そしてクラファン、トモちゃんのクラファン、
皆さんで応援しましょう。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
今回のゲストはトモちゃんこと宮前智子さんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
最後に一緒に言うよ。
はい。
それでは皆様良い週末を。またね。
せーの、
ラブユー。
ありがとう。お疲れ様。
ありがとうございました。
せい、ラジオ。
エンディングです。
長尺の配信になっておりますが、
最後までお聞きくださった方、本当にありがとうございます。
12月12日金曜日のイベント後、
すぐに配信する予定だったんですけども、
編集が追いついておらず、
で、編集しながら寝落ちちゃって、
寝落ちた時に、
無意識で閉じるボタンを押したのか、
覚えてないんですけど、
また1からね、編集しないといけないということで、
配信遅れちゃいました。すみません。
そしてですね、
昨日、12月12日金曜日、
日曜時からの初めてのオンラインイベント、
無事に開催することができました。
ご参加いただいた皆さん、本当にありがとうございます。
開始のね、10分前から、
Zoomは入って大丈夫ですって、
あの、ちょうど8時から始めたかったので、
って言ってたんですけど、
私たちは7時、9時半から打ち寄せしつつ、
待ってはいたんですけども、
8時前に入ってくれた方が、
3名、4名ぐらいしかいなくて、
どれくらいの方が来てくれるんだろうって、
すごく緊張しながら、
不安もね、ありながら、
待っていたので、
3名、4名で、
今回、オンラインイベントをするのかなと、
思っていたんですけども、
その後ね、徐々にZoomに入っていただきまして、
イベントね、もうすごいツメツメで、
内容盛りだくさんだったので、
途中私が確認できた時点で、
38名ぐらいだったので、
40名弱ぐらいの方が、
出たり入ったりはあったんですけども、
参加してくださってですね、
びっくりしました。
本当に嬉しくて、
またね、このイベントの話も別で撮りたいなって思ってるんですけど、
まだ興奮サメやらぬ中で、
ちょっとね、この話したいなって思ったので、
本当に皆さんにね、感謝してます。
イベントしたことなかったんで、
ドキドキはあったんですけども、
男女関わらず、
フランクに、
生のお話をね、
皆さんとできて、
私たちのお話を聞くだけじゃなくて、
皆さん、
投票機能を使って、
参加型のね、
オンラインイベントにしたので、
すごい投票機能をたくさん使ったので、
ちょっとバタバタとした感はあったんですけども、
ちょうどね、忘年会シーズンだったので、
参加したこともできなかった方も、
たくさんいらっしゃってですね、
ぜひアーカイブを流してほしい、
というお声もいただいておりますので、
皆様お待ちください。
3人で話して、
アーカイブ配信するか決めたいと思います。
SNS等でもね、
拡散してくださった方が、
たくさんいてですね、
本当に感謝でしかないです。
本当にありがとうございます。
でですね、来週はですね、
今回4回目の3回になります、
アドベントカレンダーの
配信となりますが、
金曜日ではなくて、
20日の土曜日に
配信になりますので、
金曜日の配信はなく、
土曜日、20日の土曜日、
配信になります。
それでは皆様、
良い週末をおしごし、
おしごし?
それでは、
皆様、
良い週末を
お過ごしください。
ラブユー
ありがとう
56:50

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