1. みどりの″人生チャレンジ❗️″チャンネル
  2. 受験勉強とはまたちがう勉強(..
受験勉強とはまたちがう勉強(アメリカ史)
2026-11-05 36:58

受験勉強とはまたちがう勉強(アメリカ史)

おたよりを送る
アメリカ🇺🇸史にハマっています。という内容です😳
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/676c79f591a9935db5032f9a

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
はい、みなさんこんにちは。いつも、いつもじゃないな。 いつも放送をお聞きくださりありがとうございます。
西江みどりの人生チャレンジチャンネルにようこそ。 パーソナリティの西江みどりです。私は岡山県の県北、
標高500メートルの山の中で、お米と野菜を作っております。 ということで、今日のテーマはこちらです。
じゃじゃん。受験勉強とはまた違う勉強。
はい、というテーマでお送りさせていただきます。 今、私ですね、
amazon プライムビデオで、 あのドラゴン桜っていうのを見てるんですよね。
で、初めてね、ドラゴン桜っていうものを目にして、 自分も高校の時、大学受験に向けて勉強してた時、思い出しながら見てるんですけど、
あの時にですね、いろんなことを勉強するけど、 結構限られた時間の中で勉強していくんで、詰め込みの勉強とか暗記が主だったなって思うんですよね、大学受験の勉強って。
で、要領と暗記ですね。どれだけするかってことで、 大学にね、いかにして合格するかみたいなところがあったんですけど、
あっぺんみさん、こんばんは、ありがとう。 あの、今この年になってする勉強って、なんかまた違う勉強だなっていうふうに思ってるんですよ。
で、それがですね、私、古典ラジオっていうね、ポッドキャスト番組がすごく好きで、 あれ楽しくね、歴史を学べるね、人気ポッドキャスト番組なんですけど、
あれで、今ね、アメリカの歴史に関することをですね、いろいろ勉強中なんですよ。
で、昨日、今日で聞いたのが、キングボクシーの話だったんですけど、
それにね、すごく感動したっていうかね、
さっきyoutubeでキングボクシーの、名スピーチみたいなのがyoutubeであるんですけど、それ見て思わず泣いちゃって、若干鼻声で、
いや本当にすごい人だなぁと思ってね、
差別に負けずですね、国民の公民権運動をしていたっていう方なんですけど、
そういうね、アメリカの歴史についての関連のことを今勉強します。
それから、いがらしみちこさんのプロジェクトリバティーっていうところで、
今アメリカの選挙のこととか、
それからみちこさんアメリカに留学されていたことがあるので、アメリカにいたことがあるので、
アメリカってどんな国なんかなって、私が気になってね、
いけがみあきらさんの本で、アメリカっていう本があるんですけど、
それを2冊ほど借りて読んでいるところなんですよね。
03:02
まだまだね、分からないことだらけなんですよ。
なんですけど、私が今一番着目しているアメリカの歴史っていうところが、
黒人差別のところあたりの話がすごいね、めっちゃ興味が出てきて、
今そこにすごくそのことを知りたいなと思って、映画も一つ見てます。
モナさんこんばんは、ありがとうございます。
今、アメリカの歴史について私勉強してますよっていう話してるんですけど、
グリーンブックっていう映画が、
みちこさんが勧めてくださったというか、そんな映画がありますよということで、
今Amazonプライムでグリーンブックっていうのも見てるんですよね。
映画のタイトルのグリーンブックの意味は、黒人の人が泊まれるモーテル、
黒人の人が泊まれる宿の一覧があるというような、
そんな黒人の人が泊まれるホテル一覧みたいな、
そういう本が実際にアメリカで1960年代に使われていたのかな、
そういうのがあって、結局白人と黒人の人が同じホテルに滞在できないっていうような、
そんなすごく差別的な扱いを受けていたっていうところがね、
ちょうどキングボクシーと同じぐらいの年代の時の映画なんですけど、
年代の内容はそういうお話なんですけど、すごい差別が本当に、
想像を遥かに超える差別がアメリカの国で昔行われていて、
それは今でも名残があると思うんですよ。
私は実際目にしたことがないし、アメリカについてまだまだ詳しくないので、
今の状況がどうなのかってのは分からないんですけどね。
マナさん、どうやって勉強時間を確保しているのですか?
私ね、パート職なんで、仕事早く終わるんで、そこからラジオを聞きながら家事をしたり、
図書館で本を読んだりとか新聞を読んだりっていうような感じですね。
だからラジオだと聞きながらできるし、プライムビデオとかだと寝る前に見たりとかして、
楽しみながら勉強してるって感じなんですよね。
これは勉強と思ってやってるっていうよりは、知りたいっていう興味の欲求に従っていくと、
勝手にそういう情報を自分から自ら取り出すっていうような感じなので、
勉強と思ってはやってないんですけどね、知りたいという興味からですね。
ぺみさん、グリーンブック公開中に映画館で見た。
マジで?あれ結構最近の、50年宇宙話の映画だったりするの?
さすがぺみさんじゃな、グリーンブック見た。
06:00
私まだ半分しか見てないからさ。
いや、前半半分でも結構、なるほどねっていう、黒人と白人の二人のお話ですよね。
まだ公民権運動の最中なのかな?すごく差別がひどくて、
黒人の人たちが奴隷解放宣言で、林間の1800年代から一応奴隷解放宣言っていうのがあったんでしたかね。
そういうので、結構黒人の立ち位置っていうのが変わるのかなと思ったけど、
実際差別っていうのはすごく根付いているっていうのはそんな世の中なんで、
黒人の人が働いてたら、白人の人がそれをすごく差別するとか、同じトイレを使わせないとかね。
やっぱり差別が本当にまだまだ色濃い時代の、色濃いなんてもうじゃないですよね。
もろ差別っていう感じなんですけど、主人公の白人の人と黒人の人は最初全然交わりがないというか、
打ち解け合ってないんですけど、だんだんお互いに信頼環境を築いていくみたいなね。
そんなお話になってるんですけど、今半分ぐらい見ました。
ホムルさん、こんばんはです。ありがとうございます。
あっぺみさん、6、7年前、旦那と結婚前に見た。
すごいな、そのグリーンブックなんで見ようと思ったの。
しかも旦那さんも一緒にか。
あっぺみさんは歴史好きだもんね。
私は本当に世界史とか歴史っていうのは、高校の時の受験のための勉強っていうので、
ひたすら暗記とかだったし、全く面白みを感じてなくて。
私、第二次世界大戦とか明治維新あたりは興味あるから、そこら辺は楽しんで覚えたんだけど、
それ以外は語呂合わせで年号を覚えたりとか、そういうことで。
だいたい高校までの勉強ってそうじゃないですか。
例えば、パーソナルなキングボクシーが公民権運動してました。
終わりだと思うんですよ。
キングボクシーのパーソナルな部分とか、ガンディのパーソナルな部分とか、
歴史に名を残した人たちでも、その人たちのパーソナルな部分っていうのは時間がないから、
高校の歴史とかでは先生も要教えきらんのですよね。
それをしてるよりとにかく受験のために、いかに頭に詰め込むかっていう、
そういう勉強をしていただけなので、歴史の面白みっていうのは全くわからなかったんですけど、
最近だから受験勉強と違って、今自分の興味あるところを深掘って、
09:07
勉強っていうか調べてるんで、すごいね、生きた勉強って感じで、
なんかアメリカ史ってめっちゃ面白いじゃんって思ってて、目覚めたかもしれません。
キーボードさん、こんばんはです。ありがとうございます。
今日も旅の最中でしょうか。
ほんびりさん、クリーンブック気になってるけど見てないです。
そうですね、黒人差別とかに興味があったらぜひ見てみてください。
ぺんびーさん、その後アマプラで公開されてもう1回見た。
めっちゃ見とるやんけ。
ぺんびーさん2回も見るってことは結構いいってこと?
私今半分だわ。
残り半分を今日夜と明日の夜ぐらいで見ようかな。
ほんびりさん、完全なフィクションなら人間がどうなろうと、
どんな醜いことが起ころうと楽しめるんですけど、
現実の出来事を元にしたものってしんどいですよね。
そうなんですね。私逆かもしれん。
現実にこれありましたよっていう方がなんか頭に入るっていうか、
すごい何ですかね、作り物の世界で酷いことが起きたら、
ただただ気持ち悪いだけになってしまうなっていうふうに思ったりしますね。
きぼとさん、本日所沢、昨日は秩父に行きました。
うわ、めっちゃいいっすね。
自然豊かなところですよね。
わ、いいないいな。
埼玉の方でしたかね?
私ちょっと地理音痴なんですみません。
アメリカの歴史で特に黒人差別のところは今すごく興味を持っていて、
それが結局今のアメリカの、今選挙が行われたばかりですけど、
そういうところにも現在にもつながってきているし、
トランプ大統領は結構白人史上主義というか、
黒人差別というか、白人が一番だみたいな考えの持ち主でしたかね。
そういうところにもやっぱりね、今まで、今もなお続いている戦いがあるっていうことなんですよね。
ぺんみさん、ホームビルさんわかります?
私タイタニックが苦手です。
ロマンチックすぎるもんな。
キーボードさん、インスタ投稿してますのでご覧ください。
ありがとうございます。ちょっと見てみますね、後で。
そういうことで、今アメリカ史について勉強中なんですけど、
池上明さんのアメリカっていう本の中にもね、やっぱり人種差別の話っていうのも出てきたんですけど、
12:03
その中に知らなかったアジア人の差別の歴史も書かれていて、
アメリカの人がジャップとかいった差別用語を日本人に言っていたとかね、
昔そんなことがあったとか今もあるのか知らないですけど、
そういうことがあったっていうことは知ってるんですけど、
それがいかにしてアジア人の差別が行われていたとかね、
有色人種全般差別があった時代があるわけですけど、
そういうところを池上明さんの本で知って、
アメリカにおける日本人の立ち位置とか中国人の立ち位置ってそういう感じだったんだなっていうね、
内容ちょっと今説明できないんですけど、
そういうこともあったんだなって今まで学校では習ってこなかった、
そのアメリカの裏側みたいなところがね、すごく興味を持って調べているところですね。
本部さん、タイタニックも見てない。
タイタニックね、タイタニック事実だもんね。
ペンビさんもさっきそういう意味で事実が苦手、事実からの映画が苦手っていうのはね、
確かにエグいよな、実際ことが起きとったっていうことはエグいんだけど、
でも事実を知るっていう、歴史の事実を知るっていうことは大事かなとはやっぱり思うね。
事実は本当にエグいことがあるよね。
見ないほうが良かったっていう心境になる時が時々私もあるんですよ。
戦争ものとか特にも、見かけたら良かったって思うけど、
でもそういうのを知っておくのも大事だよなっていう心の中の葛藤みたいなのがありますね。
アモーちゃんオソオスということでありがとうございます。
キボウさん、オバマさん黒人大統領でしたね。かなり家柄がものすごい素晴らしいですねってことね。
民主党は、オバマさんの民主党は結構黒人系の高学歴とか知的な人が多い、
あと女性の議員が多いっていう党ですよね。
おさんぽさんこんばんはです。ありがとうございます。
アピールさんこんばんはです。皆さんありがとうございます。
キーボードさん、アメリカ大統領だと民主党だと日本が追い込まれますよ。
原爆落とした懲犯人は民主党なんですね。え、まじっすか。
そうなんですね。でもまあ、民主党だから日本が追い込まれるっていうのは本当ですかね。
なんか私はそんな気はしないんですけど、それ事実です。
ほんびるさん、戦争とか歴史的事実とかはもっぱら本を読んで勉強しました。
15:04
戦争映画とほとんど見てないかも。
あー、そうですね。戦争映画結構えぐいですよね。
なんかね、私は見たくもないけど、よく父と母がそういうものを見ていたので、
目に入ってくるっていうのがありましたね。
実際の戦争の第二次世界大戦の実際の映像とかね、
結構気持ち悪いですね。見てたら。でもあれが本当の戦争なんだよなとかって思うんですけど、
うーん、まあそういうことでですね。
キボさん、本当です。トランプ大統領と共和党ですから、日本だと共和党が大統領だと日本はかなりやりやすい。
そうなんですよ。私もまだちょっと勉強段階なんでね、ちょっと自分で色々調べてみようかなとは思ってます。
アプリさん、プライベートライアンは描写えぐいですね。
戦争ものですかね。私それ見てないかもしれない。
サンポさん、アメリカの民主党で共産?どっちよりなんですか?
私もね、詳しくないんですよ。皆さんの方が詳しいんじゃないかなと思うんですけど。
二大政党制で民主党と共和党があるっていうことぐらいしかね、歴代の大統領が民主党と共和党でどんな人がいたかっていうのが、なんとなく最近勉強して分かり始めたっていう程度なんで、
全然まだ分からない。何か人に説明できるような知識はないんですけど。
もーちゃんもプライベートライアン見てた?結構皆さん見てますね。
アメリカ史は本当、どこの国もね、歴史は深いと思うんですけどもね。
アメリカは特に、ずっと最初から言ってるところなんですけど、黒人差別とか有色人の差別の問題っていうところを、今ちょっとクローズアップして、私は深掘っているところで。
古典ラジオのね、林間と、あとね、キング牧師と南北戦争のところをね、これから聞いていこうかなと思います。
キング牧師は聞き終わったんですけど、古典ラジオ皆さん聞かれたことあります?
めっちゃ楽しく、何かをね、作業しながらでも、歴史の勉強を楽しくできちゃうっていうラジオなんですけど、
ポッドキャスですね、スポティファイのトップのランキングに載ってましたね。今でも載ってるのかな?
超人気番組なんですけど、これが非常に頭に入ってきやすくて、しかもこのキング牧師の会議はですね、深井さんっていう方がされてるんですけど、
18:09
深井さんはね、こういうね、人権を人が獲得していく系のね、解説すごくうまいんですよ。
深井さん以外にもヤンヤンさんっていう中国人の方がいるんですけど、その方の解説も素晴らしいんですけど、
この深井さんっていう方はね、ガンディの時もね、非暴力、非服従っていうのをやってたんですけど、
このキング牧師の会議も深井さんめっちゃよくて、ちょっと深井さんの解説でさっき泣きそうになってたし、
その後、キング牧師のI have a dreamっていう有名な言葉、スピーチあるんですけど、あれでもう泣いてしまっていて、
今泣いて終わってこのライブ立ち上げたんですけど、本当にね、すごいですね。
どんな差別にも屈しないというか、身内が、身内というか、自分の近しい人がひどい目にあって殺されたりしても、
決してそれに対して暴力で対抗してはいけないということを貫き通すんですよね。
これって本当に並大抵の心ではできないし、それを当時いたアメリカの国民全員に、
非暴力、非服従っていうのをね、ガンジーからの思想を受け継いでというか、受け継いでというと語弊があるんですけど、
ガンジーの思想の影響を受けてキング牧師は非暴力、非服従で、
黒人差別に対して強く抗議するというか、するんですけど、本当にすごいことをやってのけていますね。
古典ラジオのキング牧師の回ね、皆さんよかったら聞いてみてください。
もうマジで深井さんの解説が泣きそうですからね。
私だけかもしれないけど泣けるのは。
ちょっと類戦が弱い人間なんで。
ホンビルさん、キング牧師会はまだ未長ですが、ガンジーは聞きました。
ガンジー面白かったですね。ガンジーは逆に笑えたところがあって、
ガンジーってそんな素晴らしい人じゃなかったんだっていう、浮気とかしとった時期があるしみたいな、
ああいうパーソナルな歴史上の偉人たちのパーソナルな裏側みたいなのが聞けるんで、すごく面白いですね。
アップヒールさん、歴史は面白いですね。勉強すると。
アップヒールさんもあれですかね、歴史好き派ですかね。
私、最近目覚めたんですよね。歴史って何が、歴史が面白いってどういうことっていうような感じの人間だったんで。
でもなんかいいですね。歴史を勉強するっていうことは、結局その国の人たちを理解する、その国の人たちの感情を理解するっていうことだと思うんですよ。
21:06
で、例えば日本が第二次世界大戦中に新日本攻撃とか、あと中国に攻め入ったりとか、中国でしたことっていうこととかって、
その国の人たちの歴史には深く刻まれていて、時は経っても恨みとかそういう感情っていうのは残ってると思うんですよね、その国の人たちにね。
だから日本人が中国に行った時に、すぐかの反日の人に攻撃されたりとかって、やっぱそういう歴史があるんで、
国際交流をしようとか、外国の方と話そうって思うと、宗教的なこととか、その国の歴史と自分たちの国との関わりの歴史っていうことを知ることがすごく大事なんだろうなっていうふうに思うんですよね。
キーボードさん、ルーズベルト大統領とかトルーマン大統領とか原爆を落としたのは常任ですからね。民主党だと原爆を落としてあげたから戦争を急速したから威張ってる人多いですよね。
民主党って過去、第二次世界大戦中そういうことがあったんですね。初耳だったですね。お詳しいですね、キーボードさん。
私、岡山県民なんで、やっぱ広島県隣じゃないですか。原爆ドームとか何回行ったのかな、私、特に5、6回行ってですよね。
原爆の悲惨さみたいなのって、5、6回も行ってたら結構目に焼き付いてるし、あと被爆者の人の語りとか聞いたことあるんで。
本当に原爆は、人間を人間じゃなくするというか、本当に非人道的でやってはいけないことだったと思いますね。
キーボードさん、ありがとうございます。
おさんぽさん、また民主党になったらいらっから戦争の撤退になりそう。戦争終わればいいですが。
そうですよね。いろんな意味で戦争終わってほしいですね。原油高のこともあるし、それから戦争自体が私は嫌いなんで、好きな人はいないかもしれないですけど。
コンビニさん、コテンラジオのフランス革命会が感慨深かったです。
それ私、今途中まで聞いてますね。フランス革命、ナポレオのところですよね。途中ですね、今。
民主主義の血塗られた原点。
今のアメリカ誌を聞き終わったら、またフランス革命のところに戻ろうかな。
24:01
そう、めっちゃ面白いですね。そういう昔の、何で起きたのかっていうことを知るとね、そんなことがあったのかと。
本当に高校とかまででね、教わらなかったことをですよね。連合と何があったか、どんなものだったかっていうのをさささっと先生が教えるっていう感じで。
しかも私、寝てましたからね。歴史の授業は眠たすぎて。
なぜか昼からっていうのが多くて、いつも眠たくなるタイミングでね、歴史の授業聞いてましたね。
ほんまつまんねーって思いながら、悪い学生だったので、そんなこと思いながら寝ちゃってましたね。
おさんぽさん、イランと停戦になればいいけど。
確かに、今でもテロがすごいですね。スーパーとか病院の輸血がなんかサイバー攻撃でやられちゃって。
あー、輸血もやられたんですね、病院の。
あれですよね、サイバーテロのことで、冷蔵庫の電源がストップしたとか落ちちゃって、中のものが腐っちゃったりとかってね。
確かにスーパーだけじゃなくて、病院の輸血とか本当、マジで最悪ですよね。
最悪という、そんな言葉しか出てこなかったんですけど。
やってはいけないことですよね。
人の命を奪ってるから、あるいは本当に戦争みたいなもんですね。
輸血が傷んでしまったら、救えるはずの命が救えなくなってしまうってことですよね。
やぴるさん、歴史の表と裏まで考えるのは感慨深いですよ。
あー、確かにね。
実はそんなことになってたんだとかね。
あと、国によっても歴史の描き方は違いますもんね。
アメリカ側からすると、どうなんだろう、どういう教育してるかわからないですけど、原爆は落とさないと戦争終われなかったんだとかね。
原爆の正当性を教えているかもしれないし、わかんないですけど、両方ちゃんと教えているかどうかわかんないですけど、
日本からしたら、原爆なんてひどいもの落としてはいけないっていうような、そういう気持ちが強いですけどね。
中国の人から見たら、日本への歴史認識は違うだろうし、日本から見ると中国への歴史認識も違ったり、
その国その国で見る角度っていうか、伝え方みたいなのがね、多分違うと思うんですよね。
そこら辺詳しくは調べてないんで、わからないんですけど、見る角度によって物事って本当違うんだろうなとは思います。
27:06
お散歩さん、あれも戦争みたいな感じですよね、フランスとか。
これはあれですかね、さっきのサイバー攻撃の話ですかね、それともフランス革命の話ですかね。
皆さんお詳しいですね、それも私よりも断然詳しいと思うんですけど、私最近本当歴史の勉強面白いなって思い始めたところなんで、知らなかったことがまだまだいっぱいありそうですね。
池上明さんの本、すごくわかりやすくて、たまたま手に取って図書館で借りた本なんですけど、
あの方すごくわかりやすく解説してくださる方でね、元NHKの人なんですね、NHKに入局されてた方なんですね。
私あの方、中東の本を今回借りたんですけど、週刊子どもニュースっていうのは昔NHKで夕方やってまして、
その番組の解説を池上明さんがすごくわかりやすく、子どもにわかるようにイラストとかで解説してくださってた覚えがあって、
池上明さんイコール、中東の説明めっちゃ上手いって私の頭の中に刻まれちゃってて、
中東の方も今熱い話題になっている国っていうか地域なんで、ちょっとそこら辺も歴史とか理解したいなと思って今回本を借りました。
キーボードさん、戦争から新しい技術が生活に根差しているサービス、例えば自動車とかこれも戦争時にドイツやアメリカが開発したからその戦利品的な。
そうなんですね、第一次世界大戦とかそっち系ぐらいのあれですかね、テレビとかラジオとかでもね、本当に戦争の副産物の恩恵は確かに預かっていて、
Googleの航空写真とか衛星写真とか、もうあれも軍事用の民間利用、民間に降りてきたサービスだっていうのは聞いたことあるんですけど、
確かにね、科学技術本当に戦争のために必死こいて科学者の方たちが、戦争のためにっていうのもおかしいですけど、
いろんな科学者たちが見つけた法則とかをね、戦争に利用されたりとか、私は戦争が嫌いだからこういう言い方をしますけど、それで世界が発展している部分もあるということなんですよね。
もーちゃん、電子レンジとかもでしたっけ?マジで?そうなん?そうなんですね。
30:02
アップイルさん、ネイルジェルもサランラップもですよね。マジっすか?ネイルジェルどういう時に使ってました?ネイルジェル、戦争の副産物でどういうあれなんでしょうね。
爪の強化?関係ないが。アップイルさんの視点が面白いですね。
そうなんです。皆さん歴史好きですか?今ここに来てくださっている方は、皆さん歴史に興味があるから私のこの今日のタイトルに惹かれてやってきてくださったでしょうか。
私の友人のペンミさんはですね、歴史がすごく好きだってことで、大学受験のなんか一番得意な科目だったのが歴史だったみたいな話だったんで、歴史の面白さみたいなね、ぜひもっと教えてほしいなって思うんですけど、
皆さんもね、歴史好きだったらぜひね、何か歴史の魅力みたいなものをね、教えていただけたらなと思います。
野田さん、勉強が好きです。すごい。素晴らしい。
アップイルさん、ジェルは高度から落下するものを補うための資材ですよ。
え?そうなの?
どういうこと?高いところから落としても壊れないための強化するジェルってことかな。ネイルの最後に塗るやつじゃないですかね。
わかんないけど。あの、硬化させるやつ。固くするやつですか。皆さんよくいろんなことをご存知ですね。
なんかね、もう最後にね、エンディングに今から向かうんですけど、やっぱりね、この人種差別の問題、まあきつく言うんですけど、この黒人差別の問題っていうのは、今なお続いている問題があるんだけど、
今にもすごく関係しているんですけど、黒人の人たちが勝ち取ってきた人権とか、人としての尊厳とか、自尊心みたいなものっていうのがあるんだろうな、素晴らしいなって思うんですけど、
スポーツ、私好きなんですよ。バスケットボールがすごく好きで、NBAとかのスター選手とかすごく見るの好きだった時期あって、それから陸上とかだと黒人選手強いじゃないですか。ウサインボルト選手とかね。
あと、スポーツの世界で黒人の方って運動能力すごく高いし、心臓が強いんで、いろんな活躍されてるじゃないですか。そういう人が出てきてくれたから、なんだろうな、黒人の人の希望の光の一つになったんじゃないかな
っていうのも思っていて、なんかそういうのがすごくいいなって思ったんですよね。
33:04
キーボードさん、私現在、自由奔放に気ままに旅をしていますが、幕末の歴史人物だとものすごい行動力ですよ。スマホもない、ラジオもない時代に感心しています。
そうですね、今の、ない時代に生まれるとそれが当たり前なんでね。幕末の人たちってすごいですよね。時代がすごく変わっていく時だったと思うんで、幕末の有名な人たちってこの国をどうしたいかっていう目線で物事
見てるから、ビッグですよね、考え方がね。
なんか私もそんな志ある人間になりたいなって、もう本当、この黒人差別の問題からキングボクシーの古典ラジオを聞いてすっげえ思いましたね。なんかこう、揺るぎない芯みたいなの、自分も持って生きていきたいなって
すごい感動したんですよ。
もなさん、子供の頃は近所の黒人さんたちと毎日のように遊んでもらってました。マジ?ある日突然みんないなくなっちゃって、たぶん一斉相関されたと思う。
あー、労働者として来てたっていうことなのかな?
えー、私黒人の人とお会いしたことがなくて、だからお会いしてみたいなってすごく今思ってるんですよね。
で、あのー、ゴスペルとか音楽すごくお上手じゃないですか、黒人の方ってね。
で、私はアカペラとかね、歌が好きなんで、ゴスペルを一回生でマジで聞いてみたいって思っていて、
今日ちょっと調べたんですけど、今年中にそういうコンサートは行われる予定がないみたいなので、残念なんですけど、いつかゴスペルを生で聞いてみたいし、黒人の方と直接お会いしてみたいなってすごく思って
ますね。
はい、ということでまとまりのない終わり方にはなるんですけど、あのー、そろそろね、終わりたいと思います。
あ、モナさん、付箋に入国していたのかもしれないけど、英語を教えてもらったり、日本語を教えたり、歌ったり踊ったり、肩車してもらったり、親は心配してたけど。
えー、めっちゃいいなー。歌ったり踊ったり一緒にしたんすか。
したい!私も。それをしたいです。
はい、ということでね、貴重な経験をされてますね、モナさん。
ということで、そろそろね、しりきれとんぼみたいな感じになりますけど、ライブを終わらせていただきたいと思います。
皆さんね、たくさん来ていただいてですね、本当にありがとうございます。
ぺんみさんと、モナさん、それからホームビルさんね、キーボードさん、あと、もっちゃんと、おさんぽさん、アップヒルさん。
36:07
はい、漏れはないでしょうか。今全員のお名前ちゃんと呼べたかな。
ありがとうございました。最後にね、キーボードさんのコメントを読んで終わりにしたいと思います。
1万円札のモデルになった渋沢栄一さんは高杉晋作を知ってたらしいですよ。
それをアイドル的に超有名人だったから、後に伊藤博文が親友になって高杉晋作のことをいろいろ聞いたらしいですよ。
あー、なんかすごいですね。スマホとかない時代でも、やっぱそういうのね、伝わるときは伝わるんですね。
詳しいですね、キーボードさん。歴史についてね。
はい、それではまた次の放送でお会いしましょう。皆さんありがとうございました。またね。バイバイ。
36:58

コメント

スクロール