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″無形の資産″って実は凄いのかも。
2026-10-05 37:51

″無形の資産″って実は凄いのかも。

無形資産と有形資産についてお話しています。
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00:04
はい、みなさんこんにちは。 西江みどりの″人生チャレンジ❗️″チャンネルにようこそ。
パーソナリティの西江みどりです。 私は岡山県の県北、標高500メートルの山の中で、
米と野菜を作る農家をしております。 今、ちょっと里山から降りて、一人暮らしをしているところではあるんですけど、
そんな感じの西江みどりですが、今日のテーマはこちらです。じゃじゃん。
無形の資産って、実はすごいのかも。
はい、というテーマでお送りさせていただきたいと思います。 はい、これなんですけど、私、今ですね、
井原市道子さんのプロジェクトリバティーっていう講座に入ってるんですけど、そこでね、私の大好きな難しい話をいっぱいしてくださるんですよ。
講座の中でね、例えば政治とか経済の話っていうことがあるんですけど、 その中で出たね、この無形の資産っていうワードがね、私、今回ね、
あのすごく心に響いたものがあって、で、あのちょっとその無形の資産について、自分の今までの人生の中で、
どんなものがあったかなっていうことをね、ちょっと振り返りたいと思って、今日ちょっとね、お話しさせていただきたいと思います。
はい、でですね、この無形の資産が実はすごいのかもしれないって、私が思った理由があって、
あ、ちょっと待って、その前に無形の資産ってどんなものっていうことなんですけど、 あの有形の資産と無形の資産ってあると思っていただけたらと思うんですけど、
有形の資産っていうのはまあわかりやすくね、自分の土地とか、それから家とか、 それからまあお金とかですね。
で、もう目に見えるものの資産ですね。これがいわゆるまあ資産っていう、まあ世の中で結構言うものとしては、
みんなが頭に思い浮かべるものっていう資産といえば、まあお金でしょうとかね、まあ家でしょう、土地でしょうとか、
まあそういうところが有形の資産ということになるんですけど、これが無形の資産ということになると、
まあ目には見えない資産ということで、まあ人脈とか、それから自分の知識とか経験とか、まあそういうものになるんですよね。
まあ数を上げればもういろんなものがあるとは思うんですけど、今パッと思いつく中で私が思ったのは、まあそれなんですけど、
で、この、えー、この、あ、音からLINEが来た。
はい、えーと、このね、この無形の資産が実はすごいじゃないかっていうことを、
あの思ったのが、
私がね、こう、
やっぱいろんな仕事をいくつかやってきた中で、
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こういう無形の資産っていうものが知らない間に自分の身についたなっていうふうに思うんですよね。
で、それはこうね、なんだろう、自分が本当に好きなことで、そこにやっぱ人生を懸けていることを私がやってきていたので、
そこにやっぱり同じような同志のような仲間たちがどんどん集まってくるんですよ。
で、そうした時にやっぱりそういう人たちの人脈っていうものができてきたり、
それから会社の中でいろいろ勉強として学ばせてもらった、
まあいろんなセミナーみたいなもの、会社から行けって言われてこう行くやつなんですけど、
すごく勉強になる講座とかいくつか生かしていただいて、
それがですね、今の自分の商売とかにも結局役立っているんで、
無形の資産ってあんまり世の中で資産っていうふうなイメージがパッとは出てこないけど、
実はすごい力を持っていて、後々に自分が生きていく時の糧になる可能性があるんだなっていうふうにすごく思うんですよね。
何かを勉強して、やっている好きなこととかを勉強していたらですね、
それが後々自分の生きていく、逆に有形の資産を作る源になったりするよなっていうふうに今日ちょっと思ったんですよね。
で、それに関して結構今の時期、今の私のこの一人暮らししてて時間が結構有り余ってるっていう、
この時期っていうのはすごく大事な時期なのかもしれないなーってちょっと思ったんですよ。
っていうのも、私は大学、大学というか学校を卒業して学生をもう辞めた時にちょっとプー太郎してる時間があって、
その時にちょっと就職失敗して、プー太郎をしてて実家でお世話になってた時期があるんですけど、
その時に、バイトに行けばよかったんですけど、私はボランティアとバイトを、
金備えたボラバイトっていうのに農家に行っていたんですよね。で、母の知り合いのほうれん草農家にですね、毎日、
毎日って言うと言い過ぎなんですけど、通わせていただいていて、農作業のお手伝いとか、それから農家さんとたわいのない雑談をしながらですね、過ごしていた。
プー太郎の、ニートの時期があったんですけど、その時に、その時はそれがお金になるとかそんなことを思わずに、ただ自分の興味のあるところに飛び込んでいって、
毎日農家の方とおしゃべりとかしてたわけなんですけど、それが後々、今、農家の嫁になって、
ほうれん草の農家、ほうれん草だけじゃなかったんですけど、そこは軟弱野菜全般なので、小松菜とか、あと春菊とか、それからシャクシナって呼ばれる野菜があるんですけど、そういったもの、軟弱野菜系統の野菜の育て方っていうのを、自然と私は農家さんの背中を見ることによって、
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ああやって種をまいて、ああやってビニールシートをかぶせて、そしてこうやって綺麗に収穫して、洗って出荷、市場に出荷するんだなっていうところを知らず知らずのうちに自分の中に取り入れていたので、自分が今農家の嫁になってから、
それを活かすことができて、実際にいいほうれん草が採れたりとか、冬でも葉物野菜を作ることができたりとか、そういうノウハウみたいなものを勝手に自分の中に取り込むことができてたんですよね。
当時はただのプー太郎でね、お小遣い程度のお金をもらいながら農作業の手伝いに行ってたのが、無形の資産みたいなものになっていて、それが後々の自分が生きていく糧に有形の資産に変わったなっていうところはすごく思っています。
それから、モナさんこんにちは、ありがとうございます。お聞きくださりありがとうございます。無形の資産と有形の資産のお話ししてるんですけど、無形の資産って友達とか人脈とか、あと自分の経験値とか自分の知識とかですね、そういうもの無形の資産なんて言ってるんですけど、
無形の資産って言うらしいんですけどね、それが後々自分の生きていく有形の資産に変わることもあるよねっていう話をしてました。
他にもですね、今ほうれん草農家にお手伝いに行ってたお話なんですけど、他にも、プータローしていた同じ地域にですね、オーガニックの野菜のことをね、とある議員さんが熱心に農家さんとタッグを組んでね、
なんかあの、公民館みたいなところでやっているっていうことを耳にして、隣の市なんですけど、そこに講習会とかに参加しました。オーガニックの野菜ってどうやって作るのとか、どういうニーズが今あるのとか、世の中でどうなってるのっていうことを勉強しに、半年に1回ぐらい、1回行ったら葉書きが送られてきてたんで、それで何回か参加させていただいてたんですよね。
で、それが本当に、ただ興味があるだけで、勉強したいというだけでね、オーガニックについて知りたいって興味があるからっていうことで行ってたんですけど、後々オーガニックの会社に私が就職したときに、そこの議員さんとか農家さんとかと結局深いつながりのある会社に、たまたまというか、そういう必然性があったのかもしれないですけど、就職することになって、
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今まで勉強してきていたし、私の顔も向こうの方もよく知ってくれていたので、そこでオーガニックの法人の会社に入ったんでね、毎月お給料をもらえるサラリーマン農業を始めてですね、その人脈と勉強していたことが大いに役に立ったなという経験があるので、これもまた無形の資産が有形の資産に変わった瞬間だったかなというふうに思います。
えのさん、こんにちはです。ありがとうございます。プーコじゃなくてプー太郎、呼び方はニーコでもいいけど、ほうれん草農作業バイトが役に立つなんて、ポパイより力強いですね。ありがとうございます。
いやー本当ありがとうございます。
あの、ポパイより力強いという言葉が私にすごく今ヒットしましたね。
私実はほうれん草めっちゃ好きで、あんまりほうれん草が私よく食べるんで、親によくポパイになれるよって言われてて、すごく誇らしかったのを今思い出しました。
プー太郎、プー太郎とかプーコっていう言い方もありですね。
ありがとうございます。
なんかだから、そういうことがいくつか実はあって、
なんかその利益目的に自分が勉強しなくて、ただ自分が好きだから興味があるからってやっていたことが後々に自分の生きていく資産になっているっていうことがあるので、今のこの私の一人暮らしで持て余した時間を何に使おうかってなった時に、
やっぱり自分が興味あることを深掘ったりとか、自分の好きなことをとことんやるっていうことに時間を使ってもいいなっていうふうにすごく思っていて、この音声廃止もそうなんですけど、好きだからやってるんですよね。
利益が発生したら嬉しいけど、でもなんか好きだから自然にやっちゃえることっていう感じですかね。
はい関さん来たぞということでありがとうございます。
農家のお嫁さんになれて日本の農業はまだまだ明るい。
ありがとうございます。めっちゃ嬉しいです。
私ね、あれなんですよ、本当に農家の嫁になるのを目標に働いてたっていうか、自分で経営者側に回りたかった、経営する側に回りたかったっていうのがあって、農家の嫁じゃなくても良かったんですけど、
自分で独立企業をね、女性が一人で始めるって結構ハードルが高いんで、そんなことを思ってたらたまたま今の夫に出会ったっていう感じなんですけど、
っていう感じでラッキーだったかなっていうふうに思います。これが男性だったら、男性でもいけるのか、男性でも農家の娘さんのところに無子として入ればいけますね。
結構、一から農地とかを自分で買ってとか独立企業ってなると大変だけど、ちょっとハードル下がりますね。
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別にそのために結婚したわけじゃないんですけど、たまたま恋愛してたら相手が農家だったっていうパターンではあるんですが、
まあそんな感じ、それも一応無形の資産になるのかな。恋も無形の資産かもしれないですね、そう考えると。
たまたま恋愛関係にある人のお家が自分の好む職業をしていたみたいな。恋愛が有形の資産に変わるときみたいな。
それはちょっと今気づいた。そんなこともあるかもしれませんね。これも一応無形の資産から有形の資産に変わった例として自分の中でストックしておきます。
ということで、今時間を持て余しているから、自分の好きな山登りとかも実は好きで、山登りが好きだったり、
生き物の話とかもまあまあ好きです。自然が大体好きなので、自然の話とか、それから鉄道にも最近目覚めて鉄道の旅をしています。
配信の中でも昨日も鉄道の話をしたんですけど、とにかく自分の好きなこと、興味あるところを何かとことんやってたらわかんない。
それが別に後々有形の資産に変わらなくても自分の人生は豊かになれるんで、それ自体がもう資産だと思いますね。
なので自分がすごく幸せを感じることをいっぱいやっていこうかなと思うんですよね。
それとともにやっぱり有形の資産の勉強もしています。それは最初冒頭にお話ししたプロジェクトリバティという、
井原清美チョコさんの講座で有形の資産の方についてもね、資産運用とかいろいろ学んでます。
あと経済の勉強もしてるんですけど、その両輪でちょっと回していこうかなと思いますね。
自分の人生がより幸せになるってことは自分の人生が豊かになるってことで、
いろいろな資産っていうのがある種類があるらしいんですけど、
それらを豊かにしていこうと思ったら、一番はでもやっぱり自分の心とつながる、心の深いところとつながるっていうことなのかなって思うんですよ。
だからうどんが食べたいって本当は思ってるのに、
蕎麦、妥協して蕎麦を食べるっていうことをなるべくしたくない人生にしたいなって、これは例え話ですけど。
今めっちゃ目の前に、うどん食いたいと、めっちゃうどん食いてって思ってる自分がいて、例え話ですよ。
だけどそれとうどんに似た別のものを食べると、結局ずっとうどんが食べたくて、ずっとそのうどんのことばっかり考えてるので、空腹は満たせてないんですよね。
物理的に胃の中はいっぱいになるけど、脳がやっぱりそれをずっと求め続けるっていうところがあるんで、
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それをあんまりしたくない、そういう人生にはしたくないなって思ってます。
自分がつかみ取りたい本当の底の部分を無視して、周りのところでうろうろしてても、自分の本当の心とかって満たされないんで、
他のものでいくら満たそうとしても、その本当の部分が満たされてないと、やらなくていいことをいっぱいやると思うんですよね。
あ、もーちゃんこんにちは。ありがとう。
もーちゃんも今ね、光ってるよね。自分のやりたい夢というか、お弁当屋さん、しかも体に優しいお弁当屋さんですよね。
薬膳厨房月日ね、めっちゃいいなって思ってるし、もーちゃんのその生きるエネルギーみたいなすごく配信の中で感じます。
もーちゃん光ってるありがとうってことで、今本当はそのベストタイミングでそういうことを言ってて、自分が本当にこれをやりたい、
人生の中でこれをやらないと悔やむだろうとか、本当に、食べ物でさっきは例えたんですけど、
うどんがめっちゃ食べたいって今思ってるのに、うどんに似たそうめんとかそばとか食べてもやっぱり心が満たされないから、
いくらそうめんやそばを食べても、うどんを食べたいという思いがずっと頭の中に残るっていう、そういう人生を送りたくないなっていうことで、
自分の核となる部分には常に触れて、行動はそこを中心に行動していこうというふうには心がけてます。
なかなかでも難しいんですけど、勇気がいる時もあったりするので。
あ、トマタロウさん肉うどん食うぞ。今から肉うどん食べるんですか。
トマタロウさんお越しいただきありがとうございます。
もーちゃんうんうんってことで、私の言ってる意味多分これ分かっていただけると思うんですけど。
わ、えのさんありがとうございます。
兼業農家の息子として育った私は、父も母も高いして子供たちも育ち、歓歴も超え、今は稲刈り最中に中古コンバイン駆動系ベルトがすり減ったせいで、
あと2タンの稲刈りとんざ中、ベルト入手しないと大根の芽のむびきもしないといけないし、柿酢、柿酢ですかね柿酢作りもしたい。
すごいですね。あ、農家されてるんですね。兼業農家ってことで。
でもこれあるあるですよね。コンバインの駆動ベルトがすり減って切れるっていう。あるある。
本当にやっぱり稲刈りの時にトラブルと気が焦るから、余計に後手に回るっていうことありますよね。
なんかもう本当に、だからそれはもう稲刈りが終わらない時がほっとしないっていうか、稲刈り最中はこの日ぐらいまでに刈りたいみたいなのとか色々あるけど、
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天候のせいで色々苦戦したり機械がトラブルとね、はーってなりますね。
もーちゃん、みどりん、旅したり1.5人暮らししたりどんどんやってるよ。
そうなんだよね、私今人生のセカンドステージ、サードステージかセカンドステージかそのギアチェンジの今時期だから、
今めっちゃいろんな資産が蓄えられてる時期だなーって思ってて、それが後々の人生に多分生きてくるんじゃないかなーなんてことも思ってます。
おさんぽさん、こんにちはです。ありがとうございます。クラッカーありがとうございます。
もう1回さっき私が言ったことを繰り返したいんですけど、ここって結構重要だなって思うのが、自分が一番人生の中で大事にしてるもの、
ここを中心に何でもしたいっていうか、本当にやりたいけどちょっと勇気がいることって何個かあると思うんですよ。
そこをお座りにして、何か新しいことを始めても、本当はうどんが食いたいのにそば食べちゃうみたいな、
そういうことさっき言ったんですけど、私一つそれの大きなことがあって、学生の時にずっと農学部に進学したいって思ってたんですよ。
で、それは農業に興味を持ったきっかけが、祖父母が兼業農家でっていうところからスタートしたんですけど、
だから農業に対してすごい興味があった学生時代を過ごしていて、絶対農学部に入りたいって思ってたんですけど、
自分の学力が農学部に届かなくて、当時は偏差値が高くないと農学部が入れなかったんですよね。
で、入れなくて工学部に私は進学しちゃったんですね、大学。
大学は絶対行きたい、大学に対する憧れもあったし行きたいと思って、いざ大学に入ったんですけど、
やっぱり農業が忘れられなくて、ずっと農学部に未練があったんですよ。
これ恋愛とも一緒なんですけど、本命の人がいて、どうしてもあの人に告白したいと。
だけどその恋がなかなか叶わなくてとか、告白しないでいると、ずっとそのことが心に残る、いつまでも残るわけですよ。
それが成就しない限りね。
それか告白して大失敗しない限り、ずっと頭の中に好きだった人のことが残るのと一緒で、
私は農業がそれだったので、絶対農学部に行きたいと思ったのに工学部に行っちゃったので、
そこででもやっぱり農学部に行きたかったって、ずっともう20年間ぐらい思い続けたんですよね。
なんですけど、結局他の場面で農学を学ぶことができてきて、もうその頭の中はめちゃすっきりしたっていうか、人生の満足度がすんごい上がったんですよ。
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だからそういうことで、自分が本当にここはやりたい、もうこれやらなかったら死ぬ時悔やむだろうなみたいな。
そういうところって、人生の早い段階で手をつけていようって方が、自分のその人脈とかも一気にそこから花開くし、
いろいろあの幸運が舞い降りてくるっていうのは、自分の中で人生経験として実際体験してるんで、
そこはもう大事にしないと、やっぱり人生の幸福度とか満足度に直結してるなっていうふうに思うんですよね。
トマタロウさん、理系上、私隠れ文系ですからね、算数できないんですよ。
化学が得意で、なんとか算数できないのに化学得意教科でなんとか工学部に行けた感じなんで、
実際周りの人が数学とか算数とかできすぎて、私は置いてけぼりでした。大学入ったはいいけどね。
って感じで、やっぱり自分の中で大切にしたい真の部分といつも相談しながら、これからも人生を生きていきたいなって思ってます。
そこが無形の資産が結局後々有形の資産に化けるという、そんなこともあるだろうなと思います。
今この農業系コミュニティトマジョダオにね、トマタロウさんの運営されているダオも、
自分が好きな分野を突き進んでいった結果、ここのトマジョダオさんとも知り合いになることができた。
本当にそれって多分、偶然だけど必然だと思うんですよ。
自分の興味ある分野をずっと進めていったら、いずれ絶対ぶつかるところだったなっていうふうに思うんで、
そこはやっぱり大事にしたいと思います。
もんださん、この年になるとこの年齢になったから目指せるものができたり、目指したりするものもありますよね。
めっちゃいいですね。なんと前向きなんでしょうか。
この年になるとチャレンジする腰が重くなりますよねっていうコメントじゃなくて、
この年になるとね、今だから目指せるものができたりとかありますよねっていう、めちゃくちゃいい素晴らしいコメントありがとうございます。
確かにそれ励まされますね。
年を重ねると腰が重くなる方が増えるっていうことを聞くんですけど、
もんださんはそのタイプじゃないってことですね。
そういう仲間をぜひぜひたくさん集めたいし、自分もそうでありたいなって思います。
今自分が身軽になったからこそできることは何だろうとかね。
そういうことで、より自分が身軽になれるように新しい一歩を軽く踏み出せる人間になりたいなっていうふうに思います。
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これは何度も言いますけど、井原清美さんのプロジェクトリバティーっていう講座に入って、
軽く一歩踏み出せる方がいろいろ楽しいですよというか、
そういうことも講座の中で言われたりするので、
そういう自分でありたいなって思う。周りにもそういう人がたくさんいると、
自分の一歩も刺激されて軽くなるとかいうこともあると思うんですよね。
やっぱ影響を受けるっていうのはあるかなというふうに思います。
もんださん、ぺんみさんにも感化されてます。
ぺんみさんすごいよね。
ぺんみさんって私の小さい三歩を一気に一歩で飛び越えてくるような人なんで、
えー!みたいな。
すごい人を友達に持ったなって思うんで、本当刺激は受けてますね。
本人はそれが当たり前だと思ってて、
ぺんみさんとか友太郎さんも同じ系統だと思うんですけど、
ぽーんって。
みんなが小さく一歩ずつ行ってんのに、いきなり
その三歩か四歩か五歩分ぐらいぽーんってやる人が近くにいると、
刺激めっちゃ受けましたね。
えー!そこまで行った?みたいな。
すっげー!みたいな。
えー!私もじゃあ真似し合ってみようみたいなことにはなりますね。
だからありがたい友人だなっていうふうに思います。
周りに影響を受けるっていうのは絶対あるので、
まあお互いに影響を受けているところはあると思うんですけど、
そんな友人も無形の資産。
資産っていう言い方がいいかどうかわかんないですけど、
そんな友人をもてて幸せでございます。
えのさん、私は逆で、みんなから力栄と言われていたのに、
事件が起きて文系志望に転身し、日大法学部へ。
でも日本の文系大学生はあまり勉強しないのよね。
社会人になってから社会で叩き込まれる。
理系はサボるとついていけないし不思議。
あー、そうなんですね。
逆パターンの方に初めてお会いしました。
でも世の中たくさんいるかもしれないけど。
でもえのさんはあれですかね、文系に行きたかったから行ったわけですよね。
そこでの出会いってやっぱり素晴らしいものたくさんありましたよね。
日本の文学系大学生はあまり勉強しない。
そうなんですか。
人にはよるかもしれないけど。
でもそういう傾向が、えのさんが直接目にされた感じ、
そういう感じがしたってことですよね。
実際そういうこともあるのかもしれないですよね。
日本の文系の大学に、
文系の大学、そうですね。
ぺんみさんも文系の大学なのか。
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どういうことを勉強してるのとか、もっといろいろ文系のお学生にも聞きたいですね。
理系で工学部に行きましたっていうのはすごくわかりやすくて、
そっち方面のお仕事系に就かれたのかなとか想像ができるんですけど、
文系の大学に進学された方って後々、
どういう就職先に行ったのかなとか、
大学で勉強したことが後々に全く別の分野に就職しても、
そこで思わぬところで生かされたっていうことも多分あると思うので、
そういう話とかあったら聞きたいですね。
大学って一応学部決めるとき、みんな興味あるところに学部に行くじゃないですか。
そしたらそこって前世のどっかしらのときに生きてくると思うんですよね。
ぺんみさんもそんなこと言ってたので、
ぺんみさんは社会学の勉強をしてて、
それが社会学の勉強をしたことによって、
ぺんみさんは多分今のビジネスに、
これから独立企業、今もうしてるのか、独立企業する時に役立ってるって思うんですよね。
トマトロさん、私は経営学部から羽根屋さんになりましたな。
それめっちゃつながってますよね。
ていうか経営学部って文系なんですか?
経営とかってもう理系、半分理系ですよね。数字扱うから。
経済学部もだって理系ですもんね。
だから経営学部もほぼ理系みたいなもんじゃないですか。
私逆に、そういう算数とか種の経済とか経営学部とか行ったら結構大変だったかもしれないですね。
経営学部とか行ってる人すげーなって思いますよね。
私の高校の時の友人もすごい暗算とか数学とか数字に強くて、
結局経済学部に理系から入って、そっから農協の修職しましたね。
農協の何?出てこない。
農協の経理の、出てこないわ。
農協の経済の方に行きましたよ。
信用と教材の方に。
信用に入ってますね。
えのさん、とても楽しい学生生活でした。両親に感謝です。
それ私も同じですね。
一般会社2つ経たのち、地元地方公務員行政職になって、これまたとても学生生活得たものや一般企業経験が役に立ちました。
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いいですね。
やっぱり、自分の好きな興味ある分野に進学してると、
後々それが自分が就職した先で、特に地方公務員行政職になられたということで、
めちゃくちゃそれを活かせてる方に、社会に出てから進まれたんじゃないかなって、
転職みたいなもんだったんじゃないでしょうか。
やっぱりいいですよね。そういうもんなんですよね。
えのさんは素敵な方ですね。
自分がやりたいなって思ってた方向に、学生の時にも転身されてて、
文系に自分のしたい勉強されて、それが役立つような方向に就職されたってことで、
多分それって自然と自分の体がそっち方向に向いちゃうんですよね。
一回転身された方はね、私もその口だと思うんですけど、
工学部から農業大学校に入って、好きだからその道をひたすら突き進んでたら、
農家の嫁になっちゃって、農業のビジネスとまでは行かないですけどね、
お小遣い稼ぎ始めたとかね、結局突き進んで自分の体が自然にそっちの方向に行ってる、
自分の本能行動っていうかね、それは結局後々にいろんなことに生きてきて、
そういう人脈の人も周りに増えてきて、素晴らしい友人とか知人に恵まれて、
後々それがやっぱり南下の拍子に、無形の資産で残ったままでずっとお付き合いがあったり、
有形の資産に変わったりってことがね、本当にミラクルなことが起きるんですよね。
そういう自分の本能に従っていくとね。
社会通念上、良識とは異なる本能行動で行かれた方はね、その後の人生どうなるかわからないんですけど、
そういうことでなければ、非常に豊かな人生になると思っていますので、
私も今のこの時間のある時にそういうことをたくさんやっていきたいと思っています。
はい、ということで今日はですね、無形の資産って実はすごいんじゃないかっていう話をさせていただきました。
最後にえのさんのコメントを読んで終わらせていただきたいと思います。
進学、迷ったんですよ。困って、大文社のコンピューター診断受けたら、
テキスティールのは政治、法律、社会学と出てきてチンプンカンプンでしたが当たってました。
あ、そうなんですね。コンピューターの診断結果が実はえのさんのあれですか、心の確信部分ついてたって感じです。
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それはまたすごい角度からまさかの返答が返ってきたんです。
でも受験するってことは、コンピューターの診断の結果も踏まえて自分の心と相談して、
で、やっぱり進学されたわけですよね、たぶんね。
へー、すごいですね、客観的に、客観的な意見も大事ですね。
自分も気づいてない自分に出会えたってことじゃないですか、そういうのもあるのか。
自分が気づいてない自分みたいなものに、誰かの一言とか、そういう客観的な数字とかデータ結果とかで気づけるパターンもあるですね。
それは確かに私考えたことなかったですね。いつも私自分の心と相談しかしてないので。
えのさん、そうなんです。高校生の時、生徒会長をしてました。公務員の活動、そのまま役立ってます。
あー、なるほど。それはでもすごい向いてるんでしょうね、そういう。
世のため、人のためっていうか。
いやー、いいですね。でもなんか素晴らしい選択をされてると思います。
いいですよ。自分の才能は結局活かせられてるってことじゃないですか。
自分が好きだし、自然とやっちゃうしっていうのはその人の才能だったりするので、それを活かせる職業につけたってことはもう天職というか、いいですね、そういうので。
私もそうありたいですね。
それが自然と人の役に立ってたりすると、自分もハッピーだし、相手もハッピーだし、周りの人もハッピーだしみたいな、すごいあの、
ウィンウィンどころじゃなくて、もう相乗効果すごそうですね、それね。
いやー、いいですね。あの、今日は一つ、えのさんのおかげでですね、私一歩またなんか別のことに気づく、違う視点から気づくことできましたね。
今ありがとうございます。
えのさん、いつ立候補するの?大学の友人には会うと言われます。でも立候補しませんが。選挙ですか?
そういう人材なんだ。わかんないですよね。でもなんかの表紙に立候補する日が、長い人生もしかしたら来るかもしれないですよ。
私リアルでそういう人見たことあるんで。
はい、えのさんの活躍ね、これからも期待しております。
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えのさん、ももちゃんの高知での農生活の方が面白そう。
あ、ももちゃんもすごいですね。ももちゃんもすごいですね。
ももちゃんも結局自分のね、好きを突き進んでいったら知らない間に、すごい人に影響を与えているタイプの人だから。
もともと東京に住んでて、バリバリの教師やってて、
私たちの年代だったら多分トップクラスの教師されてて、全国を飛び回っていた人が、突然高知の田舎にやってきて、
自分の好きなお弁当のお弁当屋さん始めちゃいましたってなって、
トークもうまいしね、結局もうね、自分の心とつながっている人はね、
周りを幸せにしたり、周りにプラスのエネルギーを振りまいていってるんで、
自然とね、なんかだんだん有名になって、なんかテレビ出そうだなそのうちと思ってるんですけど、ももちゃんに関して私。
えのさん、AI活用して漫画も作って楽しそう。
そうですね、なんかももちゃんも好きなことやりまくってる感じしてるし、
なんか学ぶことが多いし、お互いに刺激を受けますね、そういう仲間といるとですね。
はい、ということでこれぐらいで、そろそろね、ライブを終わりたいと思います。
皆さんお聞きくださりありがとうございました。
それじゃあ西江みどりでした。じゃあまたね、バイバイ。
バイバイ。
37:51

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