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ノート【ジャーナリング】✖️音声配信が最強な理由
2026-10-16 37:34

ノート【ジャーナリング】✖️音声配信が最強な理由

この2つはまだまだ伸び代がある、ブルーオーシャンです!!!
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こんにちは、にしえみどりの人生チャレンジチャンネルにようこそ。 パーソナリティのにしえみどりです。
私は岡山県の県北、標高500メートルの山の中で、褒めた野菜を作る農家をしております。 今、ちょっと訳あって、里山を降りて暮らしております。
はい、今日のテーマはこちらです。じゃじゃん!
ノート、ジャーナリング、かける音声配信が最強な理由、というテーマでお送りさせていただきたいと思います。
皆さんね、ノートって言ったら、あいせきさんありがとうございます。 ノートって言ったらね、皆さん、NOTEの方のね、ノート、ブログの方をね、ちょっと思い浮かべられるかなと思って、
今日こういうふうに、わざとノート、ジャーナリングっていう言い方をしてるんですけど、今ちょっと洗濯機の音うるさいな、気が散るな。
ちょっと気を取られないように、頑張って発信します。 これは紙媒体のノートなんですよね。日記みたいなもんで、
私今それをね、毎日書いてるんですけど、いろんなめっちゃいい効果が発揮されていて、自分の心の健康にめっちゃ役立ってるんですよね。
ノートっていう、そういうアナログの紙媒体のノートに書く、ジャーナリングっていうものと、それから音声配信っていうね、私の大好きな音声配信をね、
この2つが最強っていう言い方をしてるんですけど、ちょっとタイトル強めなタイトルなんですけど、この2つがめちゃめちゃいい理由っていうのを、私なりにちょっと話していこうと思います。
うまく話せるかどうかね、わかんないんですけど、ちょっと聞いてやってください。
まず、ノートですね。
これは、というか、この2つですね、ノートと、それからこの音声配信っていう、この2つに共通する部分があって、これはね、まだやってる人が少ないっていうところなんですよ。
日本の中で、これをやってる人っていうのは、すごく少ないですよね。
自分の周りを見渡しても、じゃあそのノートやってる人がいるか、とか、あの音声配信やってる人がいるかっていうと、このSNSからひとたび離れると、リアルで周りにほとんどいないです。
っていうか、まずいないですね。
音声配信なんて持ってるのかですね。
インスタとか、TikTokとかはね、やってる人がいるときがあるんですけど、この2つに関してはめちゃめちゃやってる人が少ないので、まず先行者優位が取れるっていうところがあると思うんですよね。
あ、こんびりさん、こんばんはです。ありがとうございます。
03:00
あ、みぞほさん、こんばんは。ありがとうございます。
ちょっと待って、緊張するかな。みぞほさん来てもうた。
私はこのノートっていうものと、それからこの音声配信っていうものに結構投資してるんですよ。
金額としても投資してきましたし、だけどそれだけの価値があるっていうふうに思っていて、
一つは人生を前に進めたり人生を豊かにするためにね、もう私にとって必須のツールになっています。今この2つがですね。
音声配信は例えて言うなら、人生を前に進むために自分が船に乗っているそのオールでしっかり前に漕ぎ出せる力を得るのがこの音声配信だなと思っていて、
言葉っていうのはやっぱりすごくて、言葉にすると自分が何を思っていたのかとか気づけることもあるし、
それから新たな仲間が増えるときもありますね、言葉によってね。
あと自分が気づいていないことに気づけるとき、話しながら気づくこととか、
こうやってライブ配信していたら周りの方が教えてくださることとかもあって、ライブの中で気づくこととかがあって、
とにかく人生を前に進めることができるツールだと思っているので、
本当にこれはやってみないと、やった人にしかわからないと思うんですけど、
音声配信を始めて、そして1年ぐらい続けていると本当にいろいろな変化が起きてくるし、
それからこのスタンドFMに関して言えば知的な方がすごく多いので、
いろいろな気づき、リテラシーの高い人が多いので、自分も刺激を受けるし、
いろいろなリテラシーの高い人たちとの出会いの場でもあると思っているんですよね。
これって日本でも多分たくさんいないんですよね、そこまでリテラシーの高い方たちの集団というのはですね。
非常にこの音声配信、特にこのスタンドFMを使わない手はないなと思っています。
Spotifyに関して言うと結構孤独なんですよ。
Spotifyは自分の配信をしても多分1年ぐらい続けても聞いてくださる方がゼロという可能性も大いにあるので、
スタンドFMに関しては人との繋がりが増えやすい、SNS感がすごい強い音声配信ツールなので、
Spotifyは本当にポッドキャストをかなり高品質で出せる人しか音声配信を聞いてもらえないんですよね。
スタンドFMである程度作って自分のレベルを上げてSpotifyに今度配信した時に、
スタンドFMからの繋がりの方が聞いてくださったりとかそういうことはあるんですけど、
そういうことで、今SpotifyとスタンドFMの話にずれちゃったんですけど、
06:09
音声配信は今すごい良いですよって話をちょっとざっくりしたんですけど、
次にこのノートですね。
このノート、ジャーナリングっていうのはわかりやすく書いてるんですけど、
私の言っているこのノートっていうのは、井倉氏みちこさんのノート書きまくる会のこのノートなんですよ。
これってただ自己流でジャーナリングしているのと、日記を書いているのとは全く違う効果が得られるので、
私はこのみちこさんの講座に投資してですね、自分の人生をより前に進めたり、
自分を幸せにするということにすごく価値を置いているので、
この投資は本当に間違ってなかったなって思うし、
なんかいっぱいお釣りが来たので、
お金のビジネス成功させるためにこのノートを私は受講したわけじゃなかったんですけど、
気づいてみたら、自分の心の幸せとビジネスの成功っていうのが結構密接に結びついているなっていうふうに思ったので、
これはお釣りというか、ありがたい付録がついてきたなっていうふうに思っています。
このノートもざっくり説明すると、自分の心の核の部分とつながるっていうことなんですよ。
意外と自分の心って自分で分かってないところっていうのもあるんですけど、
紙媒体のノートに鉛筆なりシャーペンなりボールペンで自分の気持ちを書き出すことによって、
自分の本当の真相心理っていうんですかね、深いところとつながることができるんですよね。
このコツを得るともう人生が格段に前に行きます。
そしていろんな勇気とか、愛とか、それからいろんな自分の魅力も増したりして、
人に魅力的だねって言われることが増えますね。
あ、モナさんありがとうございます。こんばんはです。今朝ありがとうございました。
モナさんとも音声配信で会うことができたわけなんですけれども。
ということで、ノートはざっくり言うと自分の心、自分の奥底の部分とバッチリつながれるツールっていうものなんですよね。
で、この2つに最近やっぱりしみじみというか、特に今日ちょっとパッと思いついたんですけど、
これをまだやってる人が少ないんですね。音声配信もノートっていうのもやってる人が少ないので、
これを、今最近私サブスタックっていう、アメリカのSNSなんですけど初めて、
09:03
そこっていうのはむちゃくちゃリテラシーが高くて、お金持ってる人も多いし、
日本のサブスタックやってる人、お金持ってる人も資産運用なんて当たり前にやってるとか、
仮想通貨やってるとか、人生の豊かさをある程度手に入れてる人たちの集団なんですけど、
その方たちでもやっぱりこのノートの存在知らないですから、
サブスタックの方でノートの発信をちょこちょこ私してたんですよ。
私この間ちょっと家出とかしてたんで、いろいろなことを含め、
自分の手書きのノートの一部分を写真撮ってアップとかしたら、やっぱ伸びるんですよね。
リテラシーの高い資産も持たれていてて、田舎で自由にパソコン一つで稼いでる人たちでさえ
このノートの存在とかこのジャーナリングっていうものは、
今やっとその価値に気づき始めた人がぼちぼち始めているっていう状態で、
さらにこの道子さんがされているこのノートっていうのは、
ちょっと普通のジャーナリングよりさらに深いところまでするので、
そういうところの発信って知ってる人がほとんどいないんですね。
サブスタックだったら特にね。
AI活用とかめっちゃやってる人が多くて、
AIやってますっていう人がめちゃくちゃ多いプラットフォームなんですよね。
今日本ではですね。
みぞほさん、私も両方いいと思う。
みぞほさんも両方されてますしね。
みぞほさんも本当に発信が変わったなってよく言われると思うんですけど、
みぞほさん自身も声がめっちゃ可愛くなったなって私は思うんですよね。
柔らかくなったっていう感じ、印象を受けました。
多分私もだいぶ変化してると思います。
だいぶ女性性が開花してきて発信が柔らかくなったって、
自分自身でもなんとなく思ってるんですよね。
みぞほさん、ノートで自分の内面を深めて、
さらに音声配信で関係性を深める発信をする。超深い。
そうですよね。
洗濯機の音が気になって頭に入らんの。
気をつけよう。
本当に自分と向き合うって、
意外と日々忙しい生活を過ごしてたら、
自分の中にあった大切ないろんな日々の発見っていうのは、
毎日捨てていってるようなものなんですよね。
それをノートを書くことによって、
自分の大事なものを毎日温め直す時間を取るっていう感じですね。
私はそういう感じのところがあるなって思います。
ここが普通の日記とちょっと違うというか、
日記でもそういうふうに書かれてる人はいるかもしれないんですけど、
またちょっと違うんですよね。
これはちょっとまだうまく説明できないんですけど、
12:00
自分の中にある大事なものを忘れないように日々書き留めておくというか、
自分の中で反復するっていうような感じですかね。
みずほさん嬉しいってことで。
いやいやマジでこれはでも、
本当にノートをやったら発信がまず伸びますよね。
自分がすごく魅力的な人間になれるんですよね。
本当にこれは。
だから声にも自分の魂というか自分の心が乗っかるんで、
音声配信ってみずほさんがよく言われてますけど、
嘘がつけないので、
自分の心とかってもろを音声配信のコア色に表れてしまうんで、
そこがやっぱり自分の人生がすごく幸せだなとか、
愛に満ち溢れてるなっていう人の配信は、
やっぱり声でそれが配信されるわけなんですよ。
伝わっちゃうんですよね。聞いてる人にも。
っていうところがあるんで、
コア色っていうのは本当にノートをすると変わりますね。
みずほさん音声配信はある意味モロハの剣だと思います。
伝わるから良いも悪いも。
そうなんですよ。本当にこれが面白いことで、
ノートの講座をされているゆがらしむちこさんは、
よく私見えるんですっていう話をされるんですね。放送の中で。
この話がだんだんわかってきたんですよね。私にも。
見えるんですっていうのは別に幽霊が見えるんですとかそういう意味じゃなくて、
仮面をかぶった人が聞き分けられるようになっちゃうんですね。
自分の心にたくさん鎧をつけている人っていうのは、
その鎧がない人から見ると、
音声でも対面でもわかる時あるんです。
最近私も対面でもわかるようになっちゃって、
この人仮面かぶってるなっていうのがわかっちゃうんですよ。
それはもう過去の自分を見ているような気がするんですよね。
ちょっと何て言えばいいのかな、
違和感があるというか、
この人は固い鎧で自分を守っているんだなっていうのが、
相対でお話しするときにわかってしまう体質になるのが、
このノートの恐ろしい点ですというか、
すごい素晴らしい点だと思っていて、恐ろしくはないです。
全然すごい能力を手に入れることができるのかもしれないと思っていて、
自分の中心部分、大事にしたい部分としっかりつながることができている人は、
嘘をついたり、仮面をかぶって発信している人を聞き分けることができるようになってしまうんですよね。
15:06
これはやっていただくとよくわかると思いますし、
隠しきれない何かが垣間見えちゃうんですよね。
そういうのはあります。
みちこさんは心と言葉のズレって言われますけど、
表面上でいくら上手いことを言っていても、
その人の内面の部分とこの人が言っていることとズレているなっていうのを感じ取れるようになってしまう、
そういう体質になっちゃいますね。
ということで、このノートっていうのは実はまだまだ有名ではないんです。
世間一般で、今流行っているのはジャーナリングって言われてますけど、
それとは全く違うと言うと言い過ぎなんですけど、
紙のノートに筆記用具で書くという点では一緒なんですけど、
これがまた自分の奥とつながるっていうノートの書き方になると、
これが本当に違いが出てきて、
やってる人が日本中にほとんどいないわけなんですよ。
だけど私はこれに投資する理由は、
これから絶対流行ると思っているからですね。
ただ速度は遅いと思うんですよ。
じわりじわりと広がっていくと思いますね。
一番やっぱり広がりやすいのは、
こういう形をするのもあれなんですけど、
ノートをやってる人がビジネスで成功者がどんどん出てくるっていう風になると、
あれ?ノートって何?って興味持つ人は増えるのかなと思うんですが、
お金が関わってないと拡散力はないのかなとか思ったりするんですけど、
それは良いとして、
本当にでもこれはゆっくりではあるんですけど、
10年後には大ブームになってる。
女性の間に特に大ブームになってるんじゃないかなって思って、
少しずつ気づき始めてる人がいるんで、
それの先行者優位というか、
今やって、もう既にされている方も先行者優位を取れてるなっていう、
こういう形をするとなんかいやらしい感じに聞こえるんですけど、
爆発的に流行ってもおかしくない、流行るんじゃないかなっていうところがあるんですよね、
思ってるんですよね。
水穂さん、
私も人生変わったなぁノート書いて。
それは良かったです。良かったですというか。
18:03
ちょっと次のコメント見ますね。
だいぶノート人口増えてきてるとは思いますよ。
文具屋さんのノートコーナーも10年前と比べてすごい品数だし、
ですよね、なんかただノートを書いている人でも、
ジャーナリングはやってるけど、
ノート書きまくるかいみたいなノートの書き方してる人は、
まだ本当少数、めちゃくちゃ少ないと思うんですよね。
井浦志美智子さんの、
美智子さんが教わった方の名前がですね、
ちょっとお名前が出てこない、
設定変更ノートブックっていうものを出版されてる方がいて、
名前、
これだ、
藤本咲子さんですね。
藤本咲子さんが、すごいんですよ。
藤本咲子さん、設定変更ノートブックっていうものを出版されてるんですけど、
ありがとうございます、水穂さん。
藤本咲子さんのこの本は、
2000万円の価値あると思ってます、私は。
これ、2000万円の価値だと思ってる、マジで。
でも、本は2000円なんですけど、
この本すごいんですよ。
で、この本は自分の中心部分とちゃんとつながれてる人、
というか、一度でもつながりかけた経験のある人が読むと、
もう頭の中爆発するんですよね。
これはなんてヤバい本なんだって思いますね。
ヤバいっていう言い方は良くないですけど、
あの、すんごい本だなっていうふうに、
パラパラっと読んだ瞬間に、まず第一印象で思いますね。
ものさん、ジャーナリングの効果が得られるときはどんなときですか?
なんかこう、自分の幸せをちゃんと毎日重ねていけるっていうところですかね。
で、私の場合は、このノートを書き始めて、
自己肯定感がすごく上がったんですよ。
で、もともと自分に自信がなくて、
人から自己否定とかの言葉を受けたりね、
アンチに攻撃されたりしたときに、
自分の自信がもう全然なくなっちゃって、
とか、あと職場で働いてるときとかも、
自分が苦手な分野の仕事をするときに、
他人とすごく比べてしまって、
自分ってなんてダメなやつなんだって思って、
メンタルがすごいブレブレになってしまってたんで、
21:01
なんですけど、このノートをやって、
自分のメンタルヘルスが向上したんですよね。
自己肯定感が爆上がりして、
表情も豊かになってきて、
笑顔が増えて、
物理的に言うと若返りました。
あと生理痛がなくなった、ほとんどなくなったことと、
あとPMS症状が和らいだっていうところですかね。
だから女性にはすごく毎日自分が生きていく上で、
幸せを自分で一つ一つ自分の心の中に温めるっていう時間を取るっていうことが、
いかに大事なことかっていうことがすごい身に染みて、
私は結果として経験として現れたので、
ノートにはめっちゃ感謝してるんですよね。
もーちゃん、こんばんは。ありがとう。
あともーちゃん、日記とか書いてる?紙媒体に何か書いてる?
かずりきさん、こんばんは。ありがとうございます。
さっきご紹介したサブスタックっていうSNSなんですけど、
AIを本当に使いこなされてる方、
AIエージェントとか使える方すごい多いし、
日々パソコンで仕事されてる方すごく多いんですね。
アーティストの方、イラストレーターとか、
デザイナーの方とかもたくさんいらっしゃるんですけど、
そういう方は割と紙媒体にも書かれたりするのかもしれないですけど、
日ごろパソコンで仕事されてる方って、
今のような紙媒体にあえて書くっていうの少なかったと思うんですよ。
最近ジャーナリングが流行りだして、
紙媒体にものを書くっていうのもいいよねっていう流れは出てきたのかもしれないですけど、
AIとかそういうものを触っている方の中に、
紙媒体いいよねって発信されてる方まだまだ少ないんですよね。
やっぱりアナログに紙に書くっていうことの凄さを発信すると、
やっぱりちょっと発信が伸びたりとか、
そんなのやってるんだみたいなちょっと珍しい目で見られるっていうところがあります。
もっちゃん書いてない?
いいよ、アナログにノートに文字を書くというのもなかなかいいもんではあるよ。
最初私も信じてなくて、
いやいや今のこのデジタルの世の中になんで紙やねんって。
紙なんて使う必要ないやん。
なんかもったいないし、資源もったいないじゃん。
それだったらパソコンに入れて、
なんかしとけばいいじゃんってずっと思ってました。
私も思ってました。
なんですけど、やってみると、
これは本当にやってみないとわからないことなんですね。
モナさん、最近起きれなくなってサボってるからまた頑張ろうかな。
24:05
これは何ですかね。
どこの話から繋がったかちょっとわかんなくなりました。
すいません。
ノート、朝書いてた感じですか。
そうなんですね。
なんかやっぱ忙しくしてるとね、なかなか、
私もなんだろうな、
結婚するまではブラック、
あんまりこれ言わない方がいいんだけど、
ブラック企業で働いてたので、
その状態で日記とかも全然書く気力なかったですよね。
いやマジで、朝3時ぐらいまで仕事してた時とかもあって、
しかも出勤は朝7時とかなんですよ。
もう死にそうだった。
でもあの時は生理痛もすごいひどくて、
あと外仕事だったんで体が冷えるから余計にもう辛くて、
しかも生理休暇くださいって上司に言ったら、
こんな忙しいのになんで休み取るんやみたいな、
独身男性の上司で辛かったんですけど、
あの時本当ストレスとかね、
自分の思考パターンもやっぱストレスが強い思考パターンだったし、
自分に自信もないから忙しいとイライラして周りにやつ当たりしちゃったりとかもしてたですね。
今思えばね、心のゆとりって大事だなって思いましたね。
もなさん、私も8時から23時とかで働いてて、
自分が壊れると思って今年転職しました。
正解です。本当正解です、それ。
体壊しますからね。
で、ほっといたら、やっぱ女性の病気、
婦人病系になってしまう時とかあります。
あまりに過酷だと、
やっぱ女性の体って休まなきゃいけない時は休まなきゃいけないようになってるんで、
周り無茶をするとその幸せが後からきますね。
かずいきさん、私が清掃に入っている民泊の宿に旅ノート置いているのですが、書いてくれますね。
いろいろな言葉が並んでいて面白いです。
なんかいいですよね。
いろいろな方がそこに書いて、
泊まっていかれた方が残されていく言葉とかって、
温かみありますよね。
27:01
そこに人の魂があるみたいな、温かみがある。
アナログなものを全般に言えると思うんですけど、
温かみありますよね。
心がほっこりしますよね。
そういうところはね、
逆に脚光を浴びているっていうか、
人間として大事な部分なのかなって、
そういうところで心で人と人とつながっている感覚っていうのは、
アナログの持っているすごいいい部分だなって思うんですよ。
もちろんデジタルは賢く使っていくべきだと私は思っていて、
あ、べきっていうとあれなんですけど、
デジタルもやっぱ、
人類が進化する上で発展してきた文明なのでね、
賢く使っていけばめっちゃいいツールだと思います。
ただ私はアナログとデジタル両方好きなんで、
なんかいい感じで両方、
いい感じで使えたらなって、
ここの言語化が下手くそなんですけど、
両方うまいことね、生活で使っていけたらいいかなと思います。
はい、ということでですね、
今日言いたかったのが、
このノート、自分の心と深くつながるためのノートっていうのと、
それから音声配信っていうのは、
まだやっている人が少なくて、
自分のいろんな何か発信したい時とかも、
この2つやってるとすごい伸びるし、
人生もめっちゃ前に進むなって私が実際思ったので、
私はここにすごく投資してますよっていうお話をしたかったんですね。
これからもまだまだ伸びる、
なんていうかな、
ブルーオーシャンだと思ってますし、
洗濯機の音がマジでうるさい。
気が散る。
何言おうとしたのかな?
何言おうとしたんだっけ?
ブルーオーシャンだから、ここに投資をしてるのもありますっていうところですね。
めっちゃいいこと言おうと思ったのに、洗濯機の音で飛んでしまいましたね。
何言おうとしたんだっけ?
ちょっと忘れました。
思い出してます。ありがとうございます。
何だったかな?
ブルーオーシャン繋がりで言おうと思ったんだよな。
30:05
めっちゃいいこと言おうと思ったのに忘れたわ。
音声配信のなんか言おうと思ったんですよね。
いかん、出てこん。
もう忘れます。
どっかで思い出したら、またどっかの配信で言おうと思います。
そうそう、思い出した。
YouTubeとかって、もう知ってる人いっぱいいるじゃないですか。
だから、ここで自分の先行者優位っていうのは取れないんですよ。
すごい人たちがいっぱいやってるからね。
だけど、まだやってる人が少ないところに飛び込んで、そこで自分が今一生懸命やってると、
それについての発信とかで、お金を稼ぐことも、もしかしたらできる可能性もある分野ではありますし、
っていうのは、この両方にも言えるのかなというふうに、
ノートも音声配信も両方に言えるのかなと思うんですよ。
私、中学生の時にバスケットボール部、全然話違われますけど、
バスケットボール部に入っていて、
バスケットボール部って入った時にミニバスとか、そういうミニバス出身の子とかもいて、
上手い子が多いんですよね。
そんなところで、自分が才能を発揮して、ちょっといい成績出してやろうと思っても無理だって、
私は結局、レギュラーすらになれず、ベンチで悔しい思いをしたんですけど、
高校になって、球道部っていうものに入ったんですね。
球道部は、球道って高校から始める人がほとんどなので、みんなゼロベースからのスタートなんですよ。
私はそこで、本当に恵まれてたんですけど、近所に球道の道場があって、
そこでいい先生と巡り合うことができて、
上達も早かったんですよ。
それによって、
県大会と中国大会に出場することまでできて、
いい思い出になって、いい結果を残すことができたっていうのがあるので、
自分が今から何かを始めるって言った時に、
やってる人が既にいっぱいいるプラットフォームとかって、
すごい人たちが既にいっぱいいるんで、そこで何かを発信するっていうのも、
なかなか目立てないというか、発信伸びづらいんですけど、
今まだやってる人が少ないところのブルーオーシャンに入ったら、
やってる人が少ないので、先行者優位は取りやすいって思うんですよね。
さっきの部活の話とうまくご説明できてるかわかんないんですけど、
33:02
みんなゼロスタートから、努力次第でとか、
私の場合は瑞穂さんの講座にたまたま入って、音声配信を学んで、
やっぱり配信伸びたりして、それって高校の時の給堂場に
いい先生と巡り合えたのと同じことで、そこで一気に頭一つ他の人より
レベルが上がることができるんですね。
やっぱりそういうことで、コツコツそれでひたすら自分が努力していけば、
自分の配信を聞いてくださる人も増えるし、
それからそのノウハウみたいなものも、
教えてくださった方の講座の知的財産を侵害しちゃいけないと思ってるんで、
そこはせずに、他の部分で自分が経験したことを発信すると、
それを見てくださる人とかもいたり、聞いてくださる方がいたりとか、
そういうこともあるんで、やっぱり私はそこまですごい才能とかないんで、
みんながゼロスタートでいけるようなプラットフォームで勝負というか、
そういうふうにしないと、たぶん伸びないんだろうなって自分で思ってるんで、
そういう感じでですね、この2つをね、特に私は今自己投資してますというか、
投資して、しかもこの2つはお釣りまで来ちゃうので、
今まだやってる人が少ないから、良かったですよっていう、そういう配信ですね、今日。
はい、なんとか喋り終えることができましたね。
いつも喋るときテーマは決めるんですけど、内容は頭の中に点がいっぱい散らばってるんですよね。
重要なこういうワードを出そう、こういうワードが出せたらいいなっていうのが散らばってるけど、
脳みその中身を全部配信で吐き出すような感じでやってるんで、
特に流れとか順番とか全く思ってなくて、
喋りながら話を作っていくって感じなんで、今日もなんとか話を終えることができて良かったです。
はい、あ、ひとつ姉の下さん、ありがとうございます。
ほんの小さな出来心っていう、いいっすね、このお名前、いいですね。
ひとつ屋根の下のドラマともしかして掛けかけてます。
ありがとうございます、初めまして。実はもう配信終わっちゃうんですよ。
良かったらアーカイブ聞いてやってみてください。
全然話違うんですけど、私ひとつ屋根の下すごい好きだったです。
自分の人生と重なってるところがあってですね。
はい、まなさん語彙力がすごいってことで、
いや、これもね、これも良かったらなんですけど、
書店とか図書館で藤本咲子さんの設定変更ノートブックっていうのがあったら、
これを読んで私は多分語彙力上がりました。
語彙力というか、自分のオリジナルの言葉、自分の感覚を言葉にする力っていうのを、
36:01
この音声配信とこの本で身につけましたし、
あともう既に私の仲間のですね、ノートとか音声配信両方されてる方たち、
水穂さんもそうなんですけど、
この言葉の力がすごいです。
皆さんもオリジナルで自分の感覚を言葉にするんで、
どこにも載ってない、どこの小説とかにも載ってない言葉っていうのを、
自分の感覚を言葉にする力っていうのを磨くとまた音声配信がかなり伸びます。
自分の体を使って言葉を生み出してるんで、
共感してくださる方が多いですね。
だから配信がこれで私は伸びたんじゃないかなっていうところもありまして。
はい、ということで、何とか曲がりなりにもまとめてみました。
ということでね、皆さんも興味あったら、
ぜひこの藤本咲子さんの設定変更ノートブック、
それから井嵜美知子さんの配信ね、
頭の中がビッグバン起きるんで聞いてみてください。
もしよかったら。
概要欄にもしリンク貼り付けれたら後で貼っておきます。
ということで皆様、今日もねお聞きくださりありがとうございました。
それではまた次の放送でお会いしましょう。
じゃあまたね。バイバイ。
ありがとうございます。
37:34

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