1. みどりの″人生チャレンジ❗️″チャンネル
  2. スティーブ・・ジョブズのスタ..
スティーブ・・ジョブズのスタンフォードの演説で泣いた
2026-11-01 26:13

スティーブ・・ジョブズのスタンフォードの演説で泣いた

おたよりを送る
あなたは今日が人生最後の日なら何をしますか???
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/676c79f591a9935db5032f9a

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

西江みどりさんは、スティーブ・ジョブズのスタンフォード大学卒業式演説を図書館で初めて視聴し、人生について語る内容に涙したと話します。演説の柱として、興味を追った経験が後からつながる「コネクティング・ザ・ドッツ」、アップルを一度解雇された後も仕事を続けて復帰した「愛と喪失」、病気をきっかけに死を意識し毎日を最後の日として生きる姿勢の三つを紹介します。特に、周囲の目やしがらみよりも、自分が本当に大切にしたいことを選ぶという考えに強く共感しています。スクリーンに頼らず言葉だけで伝えるジョブズの話し方にも感銘を受け、英語学習にも向く聞き取りやすい演説だと述べます。 さらに、テイラー・スイフトの卒業式スピーチにも触れ、有名人が自分の経験をもとに卒業生へ語ることの力を語ります。自身も、結婚後に諦めていた山登りや旅行、ギターなどをバケットリストとして再び始めようとしており、河原でギターを練習する計画を話します。興味のあることを実践する小さな勇気を積み重ね、後悔のない人生を送りたいという思いで締めくくります。

ジョブズの演説に図書館で涙した理由
みなさん、おはようございます。 西江みどりの人生チャレンジ❗️❗️チャンネルにようこそ。
パーソナリティの西江みどりです。 私は岡山県の県北、標高500メートルの山の中で、お米と野菜を作る農家をしております。
はい、ということで、今日のテーマはこちらです。 じゃじゃん!
スティーブ・ジョブズのスタンフォードでの演説で泣いた、 というテーマでお送りさせていただきます。
赤月さん、おはようございます。 いつもありがとうございます。
友情オフ会、楽しかったでしょうか?
あのインスタで竹さんが、あのコーヒーの焙煎をね、 手でやってるのを見ました。
リアル竹さんだと思って。
田宮さん、おはようございます。 今日はお休みですか?お仕事でしょうか?
あ、赤月さん、楽しかったですよ。 ということで、いいですね。
私も行きたいな。 ちょっと行けるように頑張らないとな。
はい、田宮さん、松山行きますってことで。 今日もお疲れ様です。
ということでね、今日のテーマなんですけれども、 スティーブ・ジョブズのですね、スタンフォード大学の卒業式の演説でめっちゃ良かったっていう話なんですよ。
赤月さん、薪ストーブでコーヒー焙煎しました。 あ、いいですね。
赤月さんもそうですよね。サスライロースターだからね。 すごいみんなができることをね、それぞれ持ち寄って、
それぞれ何かこうやるっていうね、いいですね。 ある意味こう、自分の芸能披露の会みたいな感じでもありますよね。
いいな、いいな。 で、このあのスティーブ・ジョブズの
スタンフォードの演説で有名なものの一つに、 そのコネクティング・ザ・ドッツっていう話があるんですよ。
この演説っていうのは非常に有名な演説で、 世界中で語り継がれている演説らしいんですよね。
私もそのコネクティング・ザ・ドッツを スティーブ・ジョブズが話したっていうのは知ってたんですけど、
実際その映像を見たことがなくて、 で、昨日初めてYouTubeでその映像を見たんですけど、
あの、実は私昨日図書館でね、 その動画を見てたんですよ。
で、まあイヤホンで聞いてたんですけど、 図書館でまさかね、演説で泣くと思ってなかったんで、
動画のあれ何分ぐらい?20分間ぐらいかな? 泣くと思ってなかったんですけど、
図書館でね、一人しくしく泣いてしまったんですよね。
ちょうどね、あのスタディールームみたいなところで、 隣にね、あの壁へ立てて、
隣、あのセパレートの壁があるんですけど、 隣に人がいる状態でね、あのグズッグズッとか言ってね、
泣いちゃったぐらいすごい良い演説で、 ぜひ皆さんにも見ていただきたいなというふうに思います。
YouTubeでググったら、YouTubeでググる? YouTubeで検索したらすぐ出てくると思うんですけど、
まさか泣くとは、っていうようなことで、 人生にとって大事なことっていうのを、
ジョブズが自分の体験を通して語っているっていうところが、 まあすごい良かったですね。
ジョブズの本、かずきさんジョブズの本、 ツンドクです。
どの本かわからないですけどね、 まずこの演説を聞いたことあります。
これぜひ聞いていただきたいんですけど、 ちょっと言語化が難しいので、
チャッピーの力を借りてね、 ちょっと皆さんに解説していきます。
ペンビさんおはよう。 私のスマホですね、ギガ数がマックスになっていただけで、
電波は大丈夫だったみたいで、 ギガ数がね、11月1日の今日復活したので、
また通常運行に戻れそうなんですよね。
経験が後からつながるコネクティング・ザ・ドッツ
このジョブズのスタンフォードでの演説の内容ね、 大きく分けて4つかな、3つあって、
まず1つがコネクティング・ザ・ドッツです。 これは皆さん聞いたことあると思います。
2つ目が愛と喪失ですね。 3つ目が死についてということで、
3つですね、全部で、というお話をしてるんですけど、 有名なところからいきますか。
まず最初にお話の中で コネクティング・ザ・ドッツの話が出てきます。
ほんびりさんおはようございます。 ありがとうございます。
ほんびりさんもトマジョウオフ会行かれましたでしょうか。 めっちゃ楽しそうでしたね。
1つ目のコネクティング・ザ・ドッツはね、 結構世界中で本当に有名なお話なので、
これはもう皆さんご存知かと思うんですけど、 一応お話しすると、
ジョブズは大学には進学してるんですけど、 卒業はしてないらしいんですよね。
で、卒業をしないと決めた日から、 もう卒業に必要な単位を取ることではなくて、
その大学で自分の興味のある授業だけ 出るようにしたらしいんですよ。
ジョブズらしいですよね。
とにかく自分の興味のある授業だけも 受ければいいわけですよ。
卒業しないんだから、見たくもない授業を 受けなくていいというか、
自分の興味ある好きな講義だけ参加すればいいとか、 授業を受ければいいということで、
そこで勉強したのが文字の本当のデザインの勉強とか、 そういうことをやってたらしいんですけど、
大学は卒業できなかったけど、 自分の興味のあるところに実直に素直に、
身体と心を素直に行動してたら、 それが後々Macを作るときに役に立ったっていう、
Macのフォントとかデザインかな、 そこら辺を作るときにすごく役に立ったっていうことで、
自分が人生の中でいろんなことをしてきた経験っていうのが、
あるとき、個展と点が繋がって線になって、
それが自分のやりたいことに集約されて 生きてくることがあるっていう話なんですよ。
ジョブズは世界的に有名な人だし、
自分の経験したことを話しているので、 すごく伝わってくるものがあって、
これは皆さんも人生の中で経験されたことが あるんじゃないでしょうかっていうところなんですよね。
私自身も自分が趣味とか、 それからイヤイヤでもやっていたこととか、
いろんなことが点と点が結びついて、 今に生きているっていうところがあるんで、
これは言わずと知れた、 コネクティング・ザ・ドッツですよね。
ジョブズのすごい有名なお話の まず一つ目なんですけど、
田部直さん、今私はそれ、 興味のある授業しか聞いてない。
そうなんですよ。
なんか、それすごい良いですよね。
なんかそれを追求してたら、 絶対点と点がつながるという確証はないんですけど、
狙ってはないですよね。
たまたま点と点がつながることがあるよ っていうような感じだと思うんですけど、
非常に良いお話だなっていうふうに まず聞きましたね。
アップル解雇後の愛と喪失
まず二つ、それから二つ目ですね。 愛と喪失っていうところなんですけど、
この二つ目、三つ目は あまり聞いたことがなくて、私も。
ジョブズは二十歳の時にね、
アップルを、友人と両親のガレージで アップルを創業したっていうことで、
アップルを二十歳の時に作ったんですね。
それがすごい大きな会社になって、
だけどある時、三十歳の時に、
経営していた友人と対立してしまって、
下ろされてしまうんですね。 会社をクビになってしまうんですね。
その後ジョブズは、自分は人生をかけて やってきたことなのに、
その会社をクビになってしまって、
自分は一体何をしたらいいのかわからないっていう 喪失感にすごく襲われた時期があったらしいんですよ。
私これ知らなかった。 クビになったっていうのは知らなくて、
ずっとジョブズはアップルに 居続けていたのだと思ってたんですけど、
一回クビになってんですね。
で、その後ジョブズは新しい ネクストっていう会社かな。
あとアニメーションのピクサーとかに関わったりとか、
ネクストという会社を立ち上げて、
ピクサーって言ったらトイストーリーとかを 生み出したすごいアニメーション会社だと思うんですけど、
そこに関わったりして、
結局またアップルの会社に 舞い戻ってくることになるんですよね。
ちょっと操作が、スマホの操作が。
そうそう。
だから一回、自分はもう人生で 全てを失ったような感覚になったんだけど、
そこからまた、やっぱり自分は この仕事が好きだっていうことで、
その仕事を続けていたら、
本当に奇跡的なことなのかもしれないですけど、
またアップルに戻ってきて。
っていうのが、アップルの会社が最初に作った会社は、
ネクストっていうジョブズが後から作った会社に 買収されることになったんで、
ジョブズもアップルにまた復帰できた っていうとこなんですけど、
自分の素晴らしいと思える仕事を 続けていたっていうことが、
後々そういうことにも繋がったんだよ っていう話を2つ目にしてましたね。
タビネザさん、世界的に有名な バスドライバーになれるかしら?
それはもう、タビネザさん次第ですね。
タビネザさんがどう行動するかと、
どんなことに興味が持てるのかということで、
もしかしたら、何年後かに テレビに出てるかもしれないですよね。
死を意識して今日を生きる
3つ目が、私が泣いたのここなんですけど、
死についてっていうことを語ってるんですよ。
ジョブズは、この演説を行う少し前なのかな、
二水蔵丸を宣告されていて、
もう自分は死ぬんだって、死がもう自分の目前、
目の前に死という文字が浮かんだ っていうところで、
その時の名言が、
毎日を人生最後の日だと思って生きれば、
いつか必ず正しい日が来るって言ってるんですよね。
だから、私もよく思っていて、
今日が人生最後の日だったら、
あなたは何をして過ごしますかっていうところなんですよね。
自分の人生ですごく大事にしたいこととか、
やりたいことっていうのはあるけど、
例えば、いろいろなしがらみ、
これをしたら、世間から白い目で見られるんじゃないかとか、
周りの人からどう思われるんじゃないかとか、
そんなことを気にしていても、
今日が人生最後の日だったら、
もうそんなのどうでもいいよねっていうことをジョブズは言ってるんですよね。
ジョブズは、水蔵丸という自分の生命の危機を味わって、
初めてそのことに気づいたらしくて、
そうなると、人間って余計なことをしないんですよね。
自分の心のど真ん中のことをすると思うんですよ。
周りの枝葉の部分、どうでもいいようなこととかって、
もう省いちゃって、
自分の本当に大切にしたいことをその日にすると思うんですよね。
私の友人のペンビさんね、今聞いてくれてるかもしれないけど、
今日が人生最後の日だったら、私はAIを触らないって名言言ってましたけど、
確かにそうだよなって思ったんですよ。
AIは何かするとき便利なツールではあるんだけど、
今日が人生最後だったら、
私は何か体験する、自分の体で体験する方のことをしたいなって思っていて、
自分の五感で感じ取れるようなこととか、
友人や知人とか家族との愛を、
愛に走るかなっていうふうに思ったりとかしたんですよね。
タビネーナさんは何もしないですか?
そういうのも人それぞれなんでね。
そうそう、そういう方もいらっしゃると思いますが。
結局ジョブズは、水蔵がんは手術したら治る水蔵がんだったんで、
今も手術して治して日々過ごしてるみたいなんですけど、
この大きな出来事があって、
がんを宣告されて死というものを目の前に考えたときに、
そういう大事なことに気づいたっていうことで、
だからそれからもう毎日、
今日が最後の日だったら何をするかっていうことを自分に問いかけながら生活しているらしいんですよね。
それをスタンフォードの大学の卒業式のときに演説スピーチしたっていう話なんですけど、
言葉で伝える卒業式スピーチ
私はこのスピーチを見ようと思ったのは、
人前で喋るのって、
ジョブズのアップルの製品とかを発表、新作品を発表するときのプレゼンがすごいなって思ってたんで、
それの勉強のためにね、見ようと思ったんですけど、
実際このスタンフォードの演説はですね、
いつものジョブズのプレゼンとは違って、
スクリーンに何か絵を写して、絵とか写真とかそういうものを写してプレゼンするっていうものではなくて、
大学の卒業式にこれから卒業する学生の皆さんに向けてのメッセージっていうところだったので、
いつものジョブズと話の感じとかが違ってたんですけど、
スクリーンなんてもちろんないし、
それから時々手元に置いているメモみたいなものもチラチラと見ているような感じがあったんですけど、
それでもね、やっぱりこの人はスクリーンで何か映し出さなくても、
言葉がすごいんだなっていうふうに思いました。
世間の人がね、世界中の人が知っている成功者であるっていうところが大きいと思うんですけど、
その人から、その経験からの言葉っていうのはやっぱりすごいんだなっていうふうに思いましたね。
これを見て、私は図書館で一人泣いてしまっていたんですけど、
号泣とかじゃないですよ。
やっぱり私も日々、
今日が人生最後の日だったら何をしたいかっていうのは考えているし、
そういうところで、今まで見たことなかったこの演説動画だったんですけど、
すごい今の自分にシンクロするところがあったんで、多分私泣いちゃったんですけど、
よかったら皆さんもぜひね、泣けるかどうかわからないですけど、
泣く人もいると思うんですよね。
YouTubeの方で見ていただけたらと思います。
あとね、テイラー・スイフトさんのニューヨークのNYCの卒業式の演説もよくて、
昨日その2つを見て感動したんですけど、
テイラー・スイフトさんってイギリスの歌手なんですけど、
すごい美人な人でね、超売れてる有名な作曲、シンガーソングライターなんですよ。
自分で曲も作ることができるんですけど、
新たな一面を見たというか、
そういう有名な人が大学の卒業式で卒業生に何か語るっていうのすごくいいなって思って、
テイラー・スイフトさんもまさに自分の経験からの言葉っていうのを、
これからの新社会人たちというか、世間に出ていく人たちに向けたメッセージっていうのは、
すごくその学生たちにも共感を与えていたし、
すごく勇気を持つような内容を言われていたので、
こちらも素晴らしかったなって思うんですよね。
英語のね、やっぱりイギリス英語だからかな、すっごい綺麗ですね。
ジョブズの英語もすごく聞き取りやすいし、
英語の勉強するにはすごく良さそうだなって思いましたね。
聞いてて気持ちいいですね。
日本語でスピーチしているのとまた違うような感じが英語でされるとすごくあるんですよね。
ジョブズのプレゼント感もすごく聞きやすいですね。
ジョブズも意識しているのかもしれないですけど、
世界中の人に向けたメッセージということを意識しているのかもしれないですけど、
テイラー・スウィフトさんの場合は、
イギリス英語がすごく美しいのかもしれないですね。
めちゃくちゃスピーチ聞いてて、
なんかめちゃいい発音だなと思いながら聞いてました。
自分の好きな歌手だっていうこともあるんですけど、私にとって。
皆さん、国営放送の最後の授業もいいですよ。
あ、そうなんですね。
なかなか人から紹介していただいたものをね、
だいぶ興味が持てないですし、見ないんですよね。
タビダルさんとお会いした時に、
例えばこれですよって見せられたら見ると思うんですけど、
なかなかわざわざアクセスして見ないっていうね。
アイノーさん、おはようございます。
ありがとうございます。
11月6日の金曜日10時から6時間、
耐久単独ライブ開催。
すごいですね、体力ある。
6時間は結構大変ですよ。
トイレとか飲み物とかね、大変そうですね。
すごいことにチャレンジされてます。
バケットリストとギターへの再挑戦
私のチャンネルも人生チャレンジチャンネルってことで、
今日の話とくっつけて話すと、
私今日ね、実はこれから天気がどうなるかな。
よかったら外でギター弾こうと思ってます。
今住んでるのはアパートなんで、
アパートの中でね、さすがにギター弾くと、
安いアパートなんで、もろぎ声で近所迷惑になるから、
図書館の裏に実は河原があって、
そこにいい感じに階段になってるんですよ。
そこで座って弾くことができるだろうと。
あんまりジャカジャカやらないんで、
そこまで迷惑にならないし、田舎だしっていうところがあるんで、
この後外に出てギターを押しようと思ってるんですけど、
やっぱり自分が結婚して6年間の間、
本当はやりたいけどやってこれなかったことっていうのを今ね、
自分の興味のあることをやっていこうと思っている時期で、今。
そういうのをバスケットリストっていうらしいんですけど、
自分のやりたいことって何なのかっていうね、
人生でやりたいこと何なのかっていうことを上げていったときに、
私今までやりたかったけど、我慢して諦めてたこととかあるんですよね。
山登りしたりとか、どっか旅行行ったりとかね、
ギターをもう一回弾いたりとか歌ったりとか、
そういう自分の興味のあることをどんどん今やっていってる時期で、
いろんなことにチャレンジ、今までできなかった、
もう諦めていたというか忘れかけていたんですよね、
自分がそうやりたかったということをね。
自分でもできないって諦めたりしてたんで。
最近思い出してきて、
いろいろやってみようかなっていうふうに思ってるとこなんですよ。
皆さん弾き語りライブ、違うんですよね。
実は弾き語りライブっていうか、ギターの練習をしようと思っていて、
弾き語りライブできればいいんですけど、そこまで技量がまだないんで、
練習しに外に一人で弾くっていうね。
あわよくば誰か、興味のある人、仲間になってくれたらいいなって思うけどね。
聴いてる人が声かけてくれる人が誰かいたらね、
一緒にやりませんかみたいな話になれば一番いいなと思うんですけど、
とりあえず練習にですね、めちゃ下手なんでしょギターが。
練習しにちょっと外に行こうかなって思ってます。
井野さん素敵です。ギターは学生時代Fコード挫折…ん?Fコード挫折勢ですか。
あのギターね、Fコードでやっぱりね、一回大きな山が来ますよね。
C、Gとか、あの辺は簡単。Dとかね楽ですけど、
Fになると急に手の使い方とかコードの弦の押さえ方が難しくなるんで、
これ一つのなんか、ここ踏ん張れるかどうかみたいなところはギターのFコード、
最初の初心者の引っかかるところではあるんですけど、
私何とか乗り越えたんで、Fは大丈夫です。
もっと難しいコードの複雑なやつがあるんで、そこらへん難しいですよね。
かとゆきさん、ギター興味ありますがギターすら持っていません。
そうなんですね。なんか具体的に自分が弾きたくてたまらない曲とかあると、
私最初はゆずが好きだったんで、ゆずとかゆいとかですね。
アコースティックギターであの路上ライブしている人たちがすごく好きだったんで、
島村楽器店に行って、そこで一番安いギターを買いましたね。いくらだったかな。
ちょっと桁忘れたんですよね。38,000円だったか3800円だったか忘れたんですけど、
それを買って今でも大事に使ってます。
なかなかね、やっぱりスピード、量、質ですね。何事も。
練習しないと上手になりませんからね。
富山さん、左利きなので楽器は挫折の連続です。
大変ですね、左利き。
でも左利き専用のギターっていうのがあるんですよ、実は。
左利きの方用の楽器あるんですけど、やっぱりちょっと割高でしょうね。
大量生産されてないんで。
どうしてもその楽器が弾きたいってなったら、
どうやってでも入手すると思うんですけど、ちょっとお高めになりますよね。
ちょっとハードルが上がることはあるかもしれないです。
小さな勇気で後悔のない人生へ
ってな感じで、今日天気が良くなったら外でギターを弾きたいんですけど、
なんかすごく、今にも雨が降るんじゃないかという天気なんで。
だからコネクティング・ザ・ドッツにね、今私がバスケットリストで興味のあることを色々やって、
それがいつか点と点が繋がる日が来たら良いなと思ってますね。
そういう感じで日々ね、人生の1日1日を全力で毎日を生きるっていうことに今注力してます。
後悔のない人生を送りたいのでね。
と言いつつも、それには勇気が伴うので、自分の結局心の弱さとの戦いというか、
そういうところにはなるんですけど。
はい、ということでね、今日スティーブ・ジョブズのスタンフォードの演説がめっちゃ良かったよっていう話で、
1つ目がコネクティング・ザ・ドッツ、それから2つ目が愛と喪失っていう話ですね。
それから3つ目が死についてっていうことを話しているので、
皆さんも良かったらこの演説でまだ聞かれたことない方は是非聞いてください。
良かったらテイラー・スイフトさんのNYCの演説もね。
テイラー・スイフトさんが好きであれば聞いてみてください。
ジョブズのは泣きますね。
私の類戦が弱いっていうのもあるんですけど、
是非おすすめの演説なので、人生についてやっぱり考える演説だと思うので、是非おすすめです。
皆さん、ほんの少しの勇気ですっていうことでね。
そうですね、ほんの少しの勇気ですよ、ほんと。
その勇気を振り絞れたら、やって良かったなって絶対思うんですよね。
そうそうそう。
ということで、今日も放送を聞いてくださりありがとうございました。
それではまた次の放送でお会いしましょう。
じゃあまたね。バイバイ。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
26:13

コメント

スクロール