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スタエフ人気配信者さんとコラボまでの道のり
2026-10-30 27:19

スタエフ人気配信者さんとコラボまでの道のり

コラボライブ告知です。
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感想

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00:06
はい、みなさん、おはようございます。
えー、たぶん携帯のギガ数がマックスに達して、
すごく低速でですね、今あのWi-Fi環境のあるところに来てやっと配信を撮っているんですけど、
最近もうね、更新しても最後、なんだろう、更新しきれなくてお尻が切れてるような配信ばっかりで、
すごい、なんかもうストレスっていうかフラストレーションだったので、今会社に来てね、会社の駐車場のWi-Fiでね、撮ってますよ。
あむなさん、おはようございます。あたみのやさんもおはようございます。
いつもありがとうございます。
実はですね、今日はコラボライブの予告のお話ですね、しようと思ってるんですけど、
水穂さんですね、スタイフの人気パーソナリティの水穂さんで、
結構ね、いろんなコンテンツをね、次から次へとね、クリエイティブに出されていて、
私もそのコンテンツを購入して、この音声配信の勉強をさせていただいて、
こんな感じでね、みなさんとライブすることができる状態にまでなってですね、いろんな方が聴きに来てくださるようになったんですけど、
そのまま水穂さんと今度ね、11月の2日の日曜日ですね、夕方6時からコラボライブをすることになっています。
パチパチパチパチということで、今日のタイトル言ってなかった。
今日のタイトルはこちらです。じゃじゃん。
スタイフ人気配信者さんとコラボまでの道のり。
はい、というテーマでお送りさせていただきたいと思います。
タビナさん、松山からお帰りですか。お疲れ様です。
いいですね、松山行きたいな。
この間のトマジョダオの塩梅さんのレモンを、国産レモンをいただいてからちょっと松山行きたいなって思ってますので、
しっかりですね、お金の勉強をしてお金をね、ゲットして松山旅行いいっすね。
みんなで松山旅行行きます?
はい、ペンミさんのね、私の友人のペンミさんの大学の青春時代もそこで送られていたので気になる場所ではあるんですけど。
はい、ということでね、本題なんですけど、スタイフ人気配信者さんのね、みずほさんとコラボライブができるなんて。
まあね、そんなマイインフルエンサーというかそういう方とね、コラボライブできる日が来るなんて。
スタイフ始めた2年前ぐらいの私は全く思っていませんでした。
まあ遠い雲の上の存在の人っていう感じで、かなり距離感は、かなり距離感がありましたね。
まずね、スタンドFMってアラフォー多いんですよ、多分ね。
03:03
で、アラフォーでビジネスを立ち上げる人、企業主婦から立ち上げる人というか、主婦って今時ないか。
子育てしながら起業するっていう方たち界隈のアラフォーのグループがあって、アラフォー村があるんですよ。
で、茨城佳林さんを筆頭にっていう感じで、あと茨城美智子さんとかね、
みずほさんとかの周りってアラフォーの女性多かったんですけど、めっちゃ遠い距離を感じてました。
なんか私とは違う人たちの集団だって最初思ってたんですよね、実はね。
あつむぎさんおはようございます。ありがとうございます。
甘美大島、新宅太郎と、あつむぎさんって甘美大島の方でしたっけ?
いいですね、いいところですよね。行ったことないんですけど。
なんかすごそう、自然豊かで、いいところそうですよね。
スタイフのアラフォー女子界隈って、もう本当になんだろう、なんか女性らしい人の集まりって感じで、
友人を巻き込んではいけないんですけど、ペンミさんとか私とは縁が遠い感じのね、存在を、
自分の中で勝手に壁みたいなのを作ってたし、実際なんか違ってたような気もしなくもないんですけど、
なんか知らない間に、距離がね、だんだんとね、縮まっていったんですよ。
それはなんでかっていうと、やっぱりいい内容を配信されてるんで、その方たちの配信とか聞くし、
ライブも聞きに行くし、気に入ったらコンテンツ買うんですよ。
私ってめっちゃドケチなんで、絶対これいけるんじゃないかっていうコンテンツしか買わないんですよね。
しかも買ったら絶対元を取ってやろうっていう根性、貧乏根性が働くんで、
だからその中途半端な気持ちでコンテンツ買わないんですよ。
アラフォー女性の方たちのコンテンツを買わせていただいていて、
自分がコンテンツを買ってアウトプットをこのスタイフ上でしていて、
自分の血や肉にするためにやっぱりそれを実践していくっていう場をね、
常に実践していったら、だんだん配信がこんな感じで、今このレベルまで達したっていうところがあるんですけど、
モナさん、やべえ私がさつな40代だ。
大丈夫、モナさんでもきっちり朝化粧されるということで、
私ほぼすっぴん化粧みたいな、超ナチュラルメイクみたいな感じなんで、
今度お会いするときね、びっくりされるかもしれないんですけど、
いやいやモナさんすごい女性らしいと思いますよ、私から見たら。
タミナヤさん、私も。
タミナヤさん私もって言うとなんですかね。
おもろい。
パラペコハッチさん、優しい卵全国配送中ということでね。
おはようございますハッチさんありがとうございます。
イケイケハッチさんですけれどね。
06:02
ハッチさん、エブリデイすっぴん。
大丈夫、ハッチさん可愛いから。
ハッチさんの笑顔めっちゃ好き。
YouTubeね、皆さん機会があったら見てみてください。
ハッチさんがね、ニワトリが収録中に鳴くときに、
すごい良いタイミングでニワトリが鳴いたんで、
ニコってするところがすごい可愛くて。
ハッチさんの笑顔は世界一です。
モナさん、タミナヤドさんも一緒に化粧します。
私も化粧薄いし顔も薄い。
いやいやちょっと待って。
タミナヤドさん男性ですか。
配信聞いてる人わかんないじゃないですか。
女性だと思いますよモナさんそれね。
ヨルさんおはようございます初めまして。
ハッチさんお揃いです。
いやいやいや可愛いですよ。
自信を持ってください。
はい、ということで
アラフォ女性界隈の私と全然違うところに居そうな世界の人たちと
私がお近づきになれたきっかけは
その方たちのコンテンツを試しに買ってみたところから始まって
一番最初に買ったのが
今回コラボライブさせていただくミズホさんのコンテンツなんですよ。
それは私が音声配信を最初始めて間もない頃に
そろそろ音声配信がもともとだいぶ興味があったので
上達したいからちょっとそういうコンテンツを買ってみようかと思うときに
ちょうどミズホさんのコンテンツがあって
お手軽価格だったんですよね私からしたら。
試しに買ってみたらすごくやっていくうちにやっぱり
上達目に見えて結果が出たっていうところなんですよ。
ぬまらせ音声コンテンツ
タイトルちょっと微妙に違ったら申し訳ないんですけど
聞いている人をぬまらせる配信の仕方みたいなところが
ミズホさんは得意とされていて
実際私もライブ配信めっちゃ苦手だったんですよ。
すごい苦手で臨機応変っていうのはなかなか苦手なんですよね。
同じことを繰り返すのはずっと同じことを延々にするっていうのはまだいいんですけど
こういう柔軟に対応するっていうのが苦手意識があったんですけど
毎日やっているうちにだんだん上達してきたというところですね。
よるさん、人気配信者って誰ですか?
ミズホさんっていう方なんですけど
すいませんフルネームが三橋みずほさんだったと思います。
みずほさんすいません。名字がちょっと違うかも。
もなさん、男性も化粧する時代です。
まあそうですね。いやいやまあそうですそうです。
ためなさん、もなさんにぜひ教えていただいてですね。
09:02
ためなさん、我が家には化粧品は転がってないです。
そうなんですか。いやここでデビューします。
つむぎんさん、皆様おはようございます。ありがとうございます。
ためなさんも柔軟性ない方なんですか?
いやなんかね、でもね意外とやってみると慣れてきたらできるもんなんですよね。
で、みずほさんのコンテンツを買った後、それをせっかく買ったんだからやらないとね。
お金もったいないから、そのエッセンスを入れながら
毎日毎日私は音声配信をしてましたね。最初の頃は。
とにかく上手になりたい。人前で喋れるようになりたい。
人に何かを説明するということがすごく苦手意識が強くてコンプレックスだったので、
それを克服したいがために、とにかくスタイフでもう毎日喋る喋るっていう感じでやってたんですよ。
で、そのある時、その苦手意識が取れた瞬間があって、
で、それっていうのは自分の内面がやっぱり変わってきたところですね。
自分に自信がないとか、人からどう見られてるとかを意識しすぎてた自分から、
ある日ね、自分の自己肯定感というか、自分に自信が持って始めた時からは、
別にそのライブ配信で何喋ってもあんまり気にならなくなったっていうか、
あんまり細かいことを気にしなくなったんですよね。
要は他人の目を気にしすぎなくなったっていうところがあると思うんですけど、
そこからさらにリスナーさんが増えてくださって、
私も自分の心をアウトプットもするようになったら、
共感していただける人も増えてっていう感じで、
そんな感じでやってったら、なんかフォロワーさんが次第に濃いフォロワーさんが増えてくださってて、
それで今みたいに来てくださる方も増えてですね、
それで結果が出だしたんですよね。
タケさん、おはようございます。ありがとうございます。
あ、みぞおさん、ありがとうございます。
すいません。三橋みぞおさんって私言ってしまった。
松橋みぞおさんです。
11月2日にみぞおさんとついにコラボライブをするまでに至った経緯をですね、
今スタイフ始めた頃からの経緯を話してました。
おはようございます、みぞおさん。
あ、みぞおさんじゃない、みどりさん。
話すの苦手だったの、本当に意外ですよね。
いや、マジで苦手意識がありまくりで、コンプレックスがありまくりで、
あ、みちこさんもおはようございます。ありがとうございます。
あのね、トラウマって言うと言い過ぎなんですけど、
中学生の時に部活で同じ部活の女子が集まってね、
12:01
縁を組んでよく井戸端会議してたんですよ。
で、その時に話とか上手な子がいて、
いつも喋ってるんですよね、ずっと喋ってるの喋るのが好きな子がいて、
で、私もなんか面白いこと言ったろうと思ってそこに飛び込んで、
なんか話そうとした時に、最後話し終わった時に、
え、それで?みたいな感じで言われたんですよ。
で、そのオチがなかったんですよね。
で、あと起承転結もなかったし、
っていうところで初めての人前で話すデビューをした時に、
周りの人の反応がすごいシーンって感じだったんで、
もうそっから、私の話っておもろないんやな、みたいな感じで思っちゃって、
そこからなんかね、話すの上手な人ってすげえなって思ったんですけど、
要は数が少なかったんですよね。
人前で喋るっていう、結局喋るのが好きな人は話す中で多分磨かれてて、
それによって面白い話ができるようになっているっていうだけだっていうことに気づいたんですよ。
で、当時私ね、すごい無口であんまり口数が多くない方だったんで、
そもそも喋る訓練をしてないっていうところだったんで、
それは面白くないよねっていう話なんですよね。
えー、アマザラシのドサンクさん、おはようございます。ありがとうございます。
アイコンがかわいい。なんだアイコンだこれ。
えー、みずほさん、わーいありがとうございます。やっとお話しできるの嬉しい。
ということでですね、めっちゃ緊張してるんですよね。
あのー、なんだろう、いや初めてだしっていうのもあるんですけど、
何を喋ればいいのかっていうのがわかんなくて、
聞かれたことをね、答えればいいということなんでしょうけれども、
だめだめさん、浸透させるのは得意です。
いやー、この浸透はつらいですよね。
でも結局どんだけ人前で話すかとか、どんだけ失敗するかっていうのが大事なんで、
とにかく繰り返し練習するのが、結局ね、面白い話ができるようになる、
こうなんだろう、あれだと思うんですけど、コツだと思うんですけど、
えー、はちさん、もう4年くらい配信してるけど、全然気象転結意識できないです。
いや、私も気象転結は全然意識せずにね、今は話してるんですけど、
とにかく自分が何か、自分のセンスだけでは乗り越えられないところって人はあるわけですよね。
もともとそれは天才とかセンスのいい人は、スタイフいきなり始めても上手に喋れるかもしれないですけど、
やっぱりコツみたいなんてあるんですよ。
特にライブ配信っていうのは、相手の心をつかむコツみたいなのがあるんで、
そこに、やっぱりこのみぞうさんのコンテンツを買ったっていうところは、
一気にそこの距離が縮まったかなっていうふうに思うんですよね。
15:01
いきなり始めた私でもある程度、聞きに来てくださる方が増えたっていうのは、
やっぱり何かを学んだこと、学んで自分がそれをアウトプット配信の中でしていったことっていうのが、
あるかなっていうふうに思うんで。
ライブ配信は特に特殊なんですよ。
本当にコツがあるので、これをマスターしたら、
他のみぞうさんとのコラボライブでも言おうと思うんですけど、
他のインスタライブとか、他のいろんなライブに応用できるんですよね。
ライブ配信ができるようになると、人の心をつかむのが上手になるっていうところはあるし、
っていうのはやっぱりありますね。
まなさん、みどりさんのおっしゃることすごいわかる。
私も昔は信じてもらえないくらい喋らん子だった。
なんかありますよね。ありません、そういうの。
私の場合はすごい悪い子だったんで、喋るのがカッコ悪いと思ってたんですよ。
そんなベラベラ喋ってカッコ悪いよなみたいな。
お前らはカッコ悪いよって今だったら自分に思うけど、
喋るのマジでセンスがある子とか、みんなの注目を得てる子っていうのは、
多分喋るのがすごい好きで、それを繰り返してるっていうところがあって、
だからおしゃべり好きな方はこのスタンドFにすごく向いているし、
多分すぐファンの人が増えるような気はします。
もうすでにだって磨かれてるんだもん。
みぞさん、今聞いているだけでもみどりちゃんとコンテンツの内容を実践してますね。
ちゃんとやる人は述べる。
ありがとうございます。
そうなんですよ。
せっかく買ったコンテンツは貧乏根性でもっと取らないとって思うんで、
やっぱりやらないともったいないじゃないですか。
実際それをやって、徐々に結果が出てきたことによって、
みぞさんとのコラボライブにも結局たどり着けているので、
すごい最短コースで私もしかしたら、
みぞさんとのコラボライブに成功している可能性ありますよね。
すみません、本当にセールの時にコンテンツ買わせていただいて、
かなりお手軽なお値段の時に最初買わせていただいたのに、
すごい元取っちゃった感じでですね。
2回くらいコンテンツはやっぱり聞き直した方がいいです。
っていうか2回とかじゃないですね。
繰り返し聞き直せば聞き直そうと、
その買ったコンテンツの元が取れるっていうか、
この言い方やばいですかね。
すごい土下地根性というか貧乏根性が働いてですね。
やっぱりもったいないから。
本買っても読まないのもったいないからっていう感じで読むし、
図書館で毎日ただで本をいっぱい読ませていただいているんですけど、
そんな感じの私ですね。
もなさん、常番のせいで喋る子で育ちましたが語彙力ない。
18:03
大丈夫ですもなさん。
私、界隈にいると多分語彙力って自然とついてくると思うんですよ。
世間でいうその語彙力って、
多分どんだけ難しい言葉を知っているかとかそういうことじゃないですか。
でも実際言葉って自分の気持ちを表現する方法なんで、
世間で難しい言葉が自分の気持ちを代弁してくれている言葉でピッタリ当てはまるかって言ったら、
そうじゃない時もあるじゃないですか。
それに伝えるっていうことを思ったら、
相手に分かる言葉で伝えるっていうのが一番いいんで、
となると自分の体からあふれ出す言葉で表現するっていうのが一番相手に伝わるし、
人を感動してもらえたり、
それか共感していただいたりっていうことができるんで、
言葉って本来そっちなんじゃねえかなって最近すごい思うんですよね。
たべなるさん、私は影響の薄いことを言われていました。
いやいやいや、そんなことないですよ。
たべなるさん、私とべんみさんにすごい影響を与えてるんでね。
大丈夫だと思います。
そんな感じですね。
あのー、なんていうかな。
そう、まむらさん、こと、ん?
幻霊の力って読むんですかね。
ことだま?ことだまのほうって読むんですかね。
これ書いてある。ちょっと漢字読めないですけど。
今、スティーブン・スティル・ジョブズ、
あのアップルの創始者の方ですかね。
あの方の本を読んでて、
あの方の本というか、あの方のプレゼンの仕方の本を読んでるんですよ。
で、やっぱり一番大事なのは情熱って言ってました。
やっぱりアップルのスティーブン・スティル・ジョブズのプレゼンテーションって、
すごく人を感動させたりとかするので有名なプレゼンテーションで、
もう神のプレゼンって言われてるんですよね。
で、ジョブズがなぜそんなプレゼンテーションができるのかって言ったら、
やっぱり自分の熱い情熱とか気持ちがあるのがやっぱり、
そこが大きいらしいんですよね。
だからスタイル配信する時も、
心が自分が踊ってないと、
相手にもやっぱその情熱とか気持ちっていうのは伝わらないし、
人の心も動かないんですよ。
人の心は動かそうと思って動かすものじゃなくて、
多分自分の思いを相手に伝えた時に、
奇跡的に相手の心が動くとかそういうことだと思うんで、
最近よりはよくありがちなXとかで、
おじさん同士が喧嘩してるっていうのは、
人の心をざわつかせる方の心を動かす方なんですよ。
あれ嫌いなんですね。
精神衛生上あんまり喜ばしくないことだと思っていて、
21:03
そうじゃなくて本当の人の心を動かすっていうのは、
自分の心の中の情熱とか、
魂のところを人に伝えるっていうことで、
人の心っていうのは多分動くんですよね。
言霊っていうのも自分の内面から溢れ出る言葉とかそういうもので、
力がその言葉に宿ると思うんで、
ジョブズさんさすがだなって思いました。
まだ3分の1ほどしか読んでないんですけど、
いい本でしたね。
タケちゃん、ジョブズのスタンフォードでのプレゼンかっこいいですよね。
それまだ見てないんですよね。
私iPhoneの発売のときのプレゼンしか見てないんですけど、
ちょっといろいろ見て参考にさせていただこうかなと思いまして、
今回めぞおさんと11月2日の夕方夜6時からコラボライブするんですけど、
さらに私はそこを土台にして、
さらにいろいろ勉強して、
最終的に人前で話すっていうのが自分の目標なんで、
人前で何か相手に伝えることができるような人間になりたいと思って、
スタイフォー配信をずっと続けてます。
むなさん、あと、あの間の取り方がそれ。
そうなんすよ。
間ってめっちゃ大事で、
私それがまだ下手なんですけど、
ジョブズのプレゼンテーションって、
もう一つの映画を見ているような感じっていう風に言われてるらしいんですよね。
だから演出っていうところがすごくて、
実はめぞおさんもすごく上手なんですよね。
私にまだ足りてないところなんです。
スタイフォー配信してると、どうしても間が開くっていうのが怖いっていうか、
喋り続けないといけないっていう風に思いがちなんですけど、
実は間の取り方一つで、相手に対する伝わり方っていうのはすごく違うんだなっていうのは、
ぜひみなさん、みぞおさんの配信を聞いてみていただくとよくわかるんですけど、
みぞおさんってそもそも、
演劇部に入られてたか何かなんですって聞いたんですよね。
それが関係あるかわかんないですけど、間の取り方めっちゃ上手いんですよ。
で、なんか、演劇部に私も入っとけばよかったなって思ったけど、
こういう演出の仕方とか、間の取り方っていうのって大事なんだなっていうのがすごい配信聞いててわかるので、
よかったらみぞおさんの配信、みなさんちょっと聞いてみてください。
マジで間がどれだけ大事かっていうのがわかるし、
あと効果的に音声を変えたりもしてるんですよね。
響く音声、こういうIUAOみたいな感じで、
24:02
こういう感じで声を変えたりとかもいい感じに使ってるんで、
すごいエンタメ性の高い配信者さんなので、ぜひみなさん参考になさってください。
私にはまだ足りてないそこの演出っていうところとか、
エンタメっていうところが私はやっぱり磨きたいなとは思ってますね。
みぞおさん、語彙力は多さじゃなくて自己理解の深さがある人の方が
心躍る?
そうですよね。
たぶんこれはジョブズも一緒なんじゃないかなと思って、
難しい言葉を知っている人が語彙力があるっていうのは確かにそうなのかもしれないですけど、
人に何かを伝えるときって、
やっぱ自分の気持ちをちゃんとピッタリ当てはまる言葉を外に出せる人っていう方が、
相手に伝わりやすいんじゃないかなと思うんですよね。
ためなさん、真日課と聞くので、
略語とか漫才に通じるものがある?
あ、真日課なんですね。
でも確かにそう、
だからいろんなものからインプットするの皆さんありだと思うんですよね。
略語とか漫才とか。
私あの、
キングコング西野さんの配信も一時ずっと毎日聞いてて、
やっぱ話が上手な人の、
もうどれだけ聞くかっていうのもあると思うんですよ。
みぞおさん、絵ありがとうございます。間は意識しとります。
ですよね、なんか、
もうナチュラルになってるんで、それが。
配信の中で。
参考にさせていただいてます。
ためなさん、物取り方。そうそうそうそう。
津川さん、おはようございます。
ってことで朝から元気ですね。さすが津川さんですね。
はい、野菜の配達ね。
その畑は、
その野菜は畑からやってくる。ビバベジ。
ってことで津川さんありがとうございます。朝から元気いっぱいです。
はい、ということで、
今日のタイトルの内容に従ってちゃんと言えただろうか。
スタイフ人気配信者さんとコラボライブするまでの道のりってことで、
すごい遠い存在だった人が、
今やコラボライブできる状態にまで、
なったという、
どうして慣れたのかっていう配信を、
今日私の前半の方でしておりますので、
よかったらアーカイブ聞いてやってください。
はい、ということで、
そろそろライブ終わりたいと思います。
最後にコメントだけちょっと読ませていただいて終わりたいと思います。
まさにその通りです。
はい、私のように間を取るのが下手だとね、
聞いてる人の考える時間がないんです。
理解してごっくんする時間がいるんですよね。間っていうのはやっぱり。
みずほさん、恐縮です。よろしくお願いします。
ということで、よろしくお願いします。こちらこそ。
みずほさんの新しいコンテンツの方も私、まだちゃんと見れてないんで、
間に合えばその2日までに見たいと思います。
27:00
ということで、皆さん今日もお聞きくださり、本当にありがとうございました。
それではまた次の放送でお会いしましょう。
じゃあまたね。バイバイ。
ありがとうございます。
27:19

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