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宇宙一happyな日は突然訪れた❗️
2026-06-17 16:07

宇宙一happyな日は突然訪れた❗️

#メンタル
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はい、みなさんこんにちは。里山の暮らしとビジネスのチャンネルにようこそ。 パーソナリティの西江みどりです。
私は岡山県の県北、標高500メートルの山の中でお米と野菜を作る農家をしております。 お米は全てJAに出荷していて、野菜はメルカリやインスタグラムなどで販売しております。
はい、ということで、今日のテーマに早速入りたいと思うんですけど、今日のテーマはこちら。
宇宙一happyな日は突然訪れた❗️、というテーマでお送りさせていただきたいと思います。
これね、ライブで喋ろうか収録で喋ろうかすごく迷ったんですけど、もういいややっちゃえと思って、今の気持ちをここで出すっていうことで、
私ごとの配信ではあるんですけど、私の変化について最近ちょこちょこ通常放送の方でもお話しさせていただいてるんですけど、
この宇宙一happyな日が突然訪れたっていう今日のタイトルですけど、この宇宙一happyな日っていうのは一体どういう意味なのかっていうと、
私の中にあった過去、嫌な思いをした記憶とかが一気に晴れたっていう日ですね。
これはですね、私のアイデンティティに関わるところで、昔からね、男の子に間違われることが多かったし、
保育会の時は男の子になりたいって周りにも言いふらしてたような感じの女の子で、それがこのアラフォーになる時までずっとボーイッシュが続いていて、
結構ね、男性のようにバリバリとお仕事もしていましたし、男性に負けるのがすごく嫌だったんですね。
20歳ぐらいからね、特にその気持ちが増してて、それがね、実は社会人になって悪い方に露呈したっていうことが、ここ2、3年で続いてたんですよね。
男子に負けないようにね、仕事バリバリこなそうとか、そういう出世したいとか、そういうのって別に働く女性として給料が良かったりとか、
悪いことだらけじゃないと思うんですけど、これが弱み遣いというか、悪い方に出てしまうとどうなるかっていうと、
男性に対してすごくライバル意識とかがすごく強くなりすぎたりして、
男性性と女性性っていうふうにね、よく私が最近放送でお名前を出させていただいている
茨城美智子さんという方の放送の中でね、男性性と女性性っていう話がすごく出てくるんですけど、そこに関わるんですけどね。
男性性が私のように超優位だったんですけど、そうなると上司とすごく衝突するんですよね。
私の性質として特に女性の同僚とか、後輩とか、目上の方に腹が立つことってほとんどなくて、
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男性の上司とかにものすごくムカつくっていう性質があったんですよ。
ものすごく男性性優位だったというか、これは女性でも男性性優位な人、それから男性でも女性性が高い人とか、
いろんな人がいるんですけど、それがですね、
そういうことがあって、上司としょっちゅうぶつかっていたりとか、
2,3年前に社長とぶつかってしまって、その会社を辞めたっていう経験があってですね。
男性上司とかで未だに許せない人がいっぱいいたんですよね。
やっぱりそれが心の中では悪い記憶になっていて、自分のコンディションが悪い時とか単調な同じ作業をしている仕事中に、
ものすごいね、それが頭の中でぐるぐる悪い記憶が回転していてですね。
顔がすごい、たぶん仕事中私怖い顔だったし、半年ぐらい前はたぶんそんな感じで、
鏡で自分の顔を見た時もさえない顔をしていましたね。
そんな私が、男性の上司とトラブルばかり起こしていた私がですね、
なんか最近ね、ノート書きまくる会という井原氏みちこさんの講座を受講して、
それからみちこさんの放送を聞きまくってるんですけど、その中でもね、やっぱり男性性と女性性っていう放送も結構多いし、
自分の中でそういうことをちょっと意識し始めたんですよ。
そういうことがこの5ヶ月間ぐらい続いていて、ある日突然ですね、
今日のタイトルである宇宙一ハッピーな日が訪れたっていうのは、私の女性性がね、開花したんですよ。
子供の時からすごくボーイッシュだった私で、男性の上司とか同僚とかと衝突することがすごく多かった私。
男性に対するイライラがすごくて、時々夫にもそういう感情はあったかもしれないですけど、なぜか夫にはあまりそういう感じはなかったかな。
ということで、本当にネガティブな自分の悪い記憶っていうのが頭から染み付いて取れないっていう感じだったんですけど、
それがここに来て、この女性性が開花したことによって、
男性に対するイライラがなくなったせいか、過去の嫌だった記憶も全部どうでもよくなったんですよ。
男性の上司に言われたこととか、されたこととか、それから喧嘩し合って仲直りできたことはいい思い出として残ってるんですけど、
それが喧嘩のまま終わってしまった記憶とかってすごく自分の中で残っていて、
それが結構、体調が悪い時にやっぱり頭の中でぐるぐるしちゃうってことが多かったんですけど、
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今回女性性が突然開花したっていう日が宇宙一ハッピーな日で、6月14日っていうのははっきり覚えてるんですけど、
これ私の記念日になりそうですけど、小川伊藤さんという女性の作家さんの小説を読んでいたときに、
恋愛の描写があったんですよね。
その描写あたりぐらいから私の女性性が開花したんですよ。
それが6月14日、6月14日よりちょっと前か。
小川伊藤さんで女性性の開花の基盤ができていて、あるとき仕事中に、
普通に仕事をしてたんですよ。いつものようにアイロン掛けの作業があるんですけど、
単調な作業をしてたら、過去の嫌だった暗い記憶、男性上司とぶつかったときの嫌なもやもや感みたいなのが全部飛んでいったんですよ。
それが結構私ここ2,3年で頭の中で繰り返されていた、自分の中でのつっかかりだったんですよ。
あの人許せないとかね、そんなことを男性に対して抱いていた部分があったんですけど、
女性性が開花すると男性に対してのイライラが減るのか、それとも人に対して柔らかい物腰になるのか、
そういうことがどうでもよくなった日が6月14日だったんですよ。
女性性が開花することによって、楽観的にもなれたような気がしてて、
今まで自分が男性のように働いてきて、男性にイライラしたりとか、そんなことで嫌な思い出っていうのはたくさんあった中で、
私はもう女性らしくというか、もうあんな苦しい思いしなくていいんだって思ったんですよ。
過去の嫌だった経験っていうのは、自分が変わらないと同じことが繰り返されるんじゃないかっていう、
頭の中にそういうシミュレーションみたいなのができちゃってるところが、自分が自分で変わったことを意識したんで、
これから先、もうあんな思いしなくていいかもしれないっていうトンネルを突破したんですよね。
トンネルから出れたっていう感じで、これすごく自分の気持ちが楽になったし、
ここ2,3年の嫌だった感情とかも全部吹っ飛んだのと、
それから私はさらに過去のボーイッシュだったことって、いいこともあったんですけど、
男の友達が多くて楽しかったとか、そういういい記憶もあるんですけど、すごく嫌な思い出もたくさんあって、
でもそれって自分のアイデンティティーだし、絶対スカート履くの嫌だったっていう子供時代とかも、
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ズボン履いて男の子みたいな格好してたら、よく年上のおばさんたちにトイレに入ったときに、
ここ女子トイレだよとか言われたりとか、僕とか言われたりとか、それはしょうがないんですけど、
私がそういう格好してるから間違われても仕方ないのかもしれないんですけど、
やっぱり心の中には結構傷がたくさんあったんですよね。
そういうことをこの年になるまでずっと小さな傷がたくさん自分の心の中にできていたみたいで、
それが結構自分の背中に10トンの重みぐらいで背負われていたことに私は気づいてなかったんですよね。
6月14日の宇宙一ハッピーな日に、もうあんな思いしなくていいんだっていうふうに思えた日だったですね。
あ、いけないいけない。またちょっとうるっときそうなのちょっとこらえますけど、
自分が変わってなかったらまたあれは繰り返されるかもしれないって脳が多分思うんでしょうね。
だけど自分が変わったからもうあんな苦しい思いしなくていいんだっていうことを思って、
そしたら背中の10トンの重みが取れた。
私はその10トンの重みがあるということに全然気づいていなかったんですよね。
このメンバーシップ放送とか通常放送の中で、
自分がずっとまとっていた体の鎧が取れましたっていう放送とかをね、
何週間か前かにしてたんですけど、
その時点で私はもうこれであの鎧が全部取れてすっきりした人間だっていうふうに思ってたんですけど、
さらにその私は鎧の上にさらにね、
背中に10トンの重みを背負いながら毎日たぶん歩いてたんですよね。
もうそういう思いをね、
自分でしなくていいんだなっていうふうに思ったらね、
すごいやっぱり心が軽くなって、
最近鏡で自分の顔とかね、
毎日自分に対してありがとうっていうね、
麻衣枯らし道子さんの講座とかで教えてもらった鏡を見てね、
自分に対してありがとうって笑顔で鏡を見るっていう習慣をしてるんですけど、
それ自分すごく愛せるっていう習慣なんですけど、
私今日とかね鏡見たらもう目がねキラキラしてました。
だから本当にこの6月14日の私の女性性が開花して、
自分は女性の感性っていうのを手に入れたことによって、
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今までみたいに男性上司と対立することもなくなったし、
多分着る服とか色使いとかも変わってくるんで、
もう男の人に間違われることってないんだって思ったら、
あと人間関係のトラブルも多分これから減るんだろうなっていう、
自分が変わったから多分これまでと同じことはもう繰り返されないだろうって、
自分の中ですごく楽観的な思想が生まれてきて、
だからすごく楽になったんですよね。
ちょっと深呼吸をしますけど、
だから6月14日が私にとって宇宙一ハッピーな日っていう表現をして、
今日のタイトルにさせていただいてまして、
この小川糸さんっていう方の本、
茨城美智子さんとそれから平賀養基をされている本ビルさんと、
タミネヤドさんっていう本が読書が好きな方に、
このサンダーFMのライブで教えていただいたんですけど、
すごいハマってまして、また昨日小川糸さんの作品ばかりを10冊、
いや10冊じゃないか、6冊ぐらい借りてきて、
多分もうこれ全部読み、
全部作品読み終わるんじゃないかなと思うんですよね。
小川糸さん作品全部読んだことになるかもしれないんですけど、
本当に小説で私の人生はそこまで変わりますかっていうね、
小説だけじゃないですけど、
ノート書きまくる会とかで受講してて、
いろんな自分の気持ちとかを確かめていったり、
茨城美智子さんの放送っていうのは本当に救いになっていたし、
なんか新たな自分が出てきたんですよ。
なんかそれは男性性優位だと気づけないというか、
考えられない発想。
なんか私だったら、私の場合はなんですけど、
男性性優位だとどうも不安感がすごく強くて、
女性性が芽吹いてきたこの2、3日ですね、
なんかすごい楽観的な思想になって、
いやもしかして私が欲しかったのはこれかなっていう風に思って、
自分の人生前向きにしばらく生きていけそうですね。
半年ぐらい前は予期不安がすごくて、
またあんなことが起きたらどうしようっていうのを
日常生活にたくさん散りばめられていて、
頭の中が時々暗くなることがあったんですよ。
それですごいめいへら状態で波を繰り返していたんですけど、
今ね、本当に鏡の中の自分が
すごいキラキラしてるのを自分でもわかるんですよね。
もう目がやっぱり違いますね。
また動画で記録していってるんで、
このキラキラになった目も撮りたいなって思ってるんですけど、
なんか本当にこの自分に芽生えたこの女性性っていうものを
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すごく大切にこれからね、残りの人生育てていきたいなって思っていて、
女性の感性っていうものをしっかりね、
自然にどんどん成長させていったら、
いったい自分これからね、いろいろなことにチャレンジしても
うまくいけそうな気がするんですよね。
そういうことで、今日は危なかったです。
また泣き虫みどりが発動しそうになったんですけど、
今日私事ですけど、宇宙一ハッピーな日は突然訪れたというね、
そんなテーマでお話しさせていただきました。
本当に男性性、ゴリゴリだった女性がね、
女性性が開花するとこんな良いことがありましたよっていうことで一つね、
ちょっとそんなこともあるんだなと思って聞いていただければ幸いです。
ということで、今日も放送を聞きくださり本当にありがとうございました。
それでは次の放送でまたお会いしましょう。
じゃあまたね。
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