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2026-02-13 13:35

『とっても❗️ラッキーマン❗️』実は深い...


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🌱 岡山県の山の上で兼業農家
🌱 農業大学校卒 → 畜産 → オーガニック野菜会社 → 農家の嫁
🌱 夢は「小さな旬の野菜セット」を全国に届けること!

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みなさんこんにちは。里山の暮らしとビジネスのチャンネルにようこそ。
パーソナリティの西江みどりです。
私は岡山県の県北、標高500メートルの山の中で、お米と野菜を作る農家をしております。
お米は全てJNに出荷していて、野菜はメルカリやインスタグラムなどで販売しております。
今日のテーマは、わりとどうでもいい話、ラッキーマンというテーマでお話しさせていただきたいと思います。
今日は、別に有益性も何もないお話になるんですけど、
昔、ジャンプコミックスでラッキーマンっていう漫画があったのをご存知でしょうか。
とってもラッキーな主人公のラッキーマンが、次々とラッキーだけで敵に勝っていくっていう、
ギャグ漫画っぽいヒーロー漫画です。
これは小学生の時に読んでたかな、ジャンプで。
すごく笑えるし、アニメにもなってたような気がします。
今日その話を、ラッキーマン懐かしいなってふと思って、
チャットGPTであらすじを簡単に説明してって言ったら、面白い返答が返ってきたので、
それをアウトプットしていきたいと思います。
まずラッキーマンは、主人公は元々ついてないヨウイチ君という男の子が、
日本一ついてない中学生という設定なんですけど、
その子がある時、宇宙からやってきたラッキーマンに出会って、
地球のピンチの時だけ最強のヒーロー、ラッキーマンに変身できる力を手に入れますってことですね。
元々ついてないヨウイチ君は、本当に日本一ついてない中学生なんですけど、
その男の子が、真逆のラッキー、ラッキーすぎる、
ラッキーマンというものになれる力を手に入れたっていうところから物語はスタートします。
で、この漫画の特徴なんですけど、
どんな強敵が相手でも最終的には偶然や奇跡的展開で勝ってしまうっていうね、
ありえないだろうっていうことが結構起きますね。
なんかね、覚えてるのが、ラッキーマンは一応ヒーローのような格好をしてるんですけど、
背中にそのラッキーマンの心の声みたいなのが背中に書かれていたりとか、
あとあの、おでこのところに確かお茶の湯呑みが引っ付いていて、
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その湯呑みはよく茶柱が立つっていうね、そういうのを覚えてます。
ラッキーマン、リアルタイムでアニメとかで見られていた方は懐かしいかなと思っていただけると思うんですけど、
本当に茶柱が立つって運がいいっていうことの象徴としてね、日本で言われてますけど、
そういうことで本当にラッキーだけで勝っていくっていうヒーローなんですよ。
実はですね、このラッキーマンには仲間がいてですね、
その中で努力マンっていうのがいたり、勝利マンっていうのがいたり、
友情マンとか天才マンっていうのがいるんですよね。
私はこの中で努力マンが一番好きなんですよね、実は。
運だけで勝っていくラッキーマンより、努力をひたすら頑張って、
してだんだん強くなっていくっていうね、この努力マンが一番好きです。
ちょっと自分に重なる部分があるので、真面目でひたすら努力して、
苦手も克服して頑張るっていうところが、私にちょっと結構似ている部分があるので、
だから努力マンが好きだったのかなっていうふうに思いますね。
小学生の時もね、やっぱり努力マンが結構好きだった思い出があります。
ラッキーマンは確かに面白いんですけどね、
本当に絶対絶命になった時もあり得ないほど都合のいい幸運が起きて、
努力マンを勝つっていうね。
努力マンからしたらね、本当にムカつきますよね。
ムカついてはないんでしょうけど、この漫画の中ではね。
私が努力マンだったら、ほんまムカつきますね。
ラッキーだけで世の中を渡っていくやつがおるんか。
めっちゃ理不尽じゃないかっていうふうに思います。
それから勝利マンっていうのがいて、これは冷静沈着なリーダー格で、
戦略型ヒーロー、いわゆるヒーロー。
王道のヒーローというかね、そういう感じの勝利マンっていうのがいて、
おでこになんか表彰台の1,2,3のブロックみたいなのがついてます。
で、友情マンっていうのがいて、これは仲間思いで典型的ジャンプ的ヒーロー像っていうふうに
ちゃんとGPT書いてくれてるんですけど、
ジャンプのヒーローって、ルフィもそうですけど、
ワンピースのね、すごい友とか仲間を大切にするじゃないですか。
で、あれがまあ友情マンのジャンプ的ヒーローの典型的な例みたいなが友情マンっていうのがいて、
あと天才マンっていうのがいるっていうのは、これ覚えてないんですけどね、
天才マンは全然覚えてないんですけど、頭脳派っていうふうに書いてますね。
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で、このあたりからこの作品は運vs努力、運vs才能、運vs友情という構図になりますということで、
結構ギャグ漫画の割には、深いっていうかね、世相を表しているっていうところがあるかなって。
世相というか、社会の構造をね、表しているんじゃないかなっていうふうなところがありますね。
で、これなんかね、本当覚えてないんですけど、敵で、敵の組織に世直しマンっていうのがね、いるんですよ。
全然覚えてないんですけど、これは運だけでかつ存在を否定する思想を持つキャラクターということで、
ここで物語はやや哲学的になりますって書いてあるんですけど、
ラッキーマンの運だけで勝ってしまうという、そういうことを否定する、否定するのが世直しマンという敵キャラみたいです。
もう本当覚えてないな。
だからこれは一見ギャグ漫画のようで、やはり世の中をですね、すごい哲学的に考えられている、非常に実は素晴らしい作品だったってことをね、
小学生の時見たところで、それは理解そこまでの深さはね、全然理解できていなかったです。
で、今こうやって解説してもらうとね、すごい、なんだろう、そんな深い物語だったんだなっていうふうに思いましたね。
で、私努力マンが好きだったので、この努力マンについてもうちょっと深掘りして調べたんですけど、
努力マンとは何者かっていうところで、
努力マンは修行を重ね、技を磨き、正面から勝ちに行く。
いわばジャンプ的ヒーローの理想系。
彼の存在は努力は報われるという物語の王道原理を体現しています。
ということで、
努力マンとラッキーマンは割と相反するといえば相反するね、
そういうキャラクターになるんですけど、
ラッキーマンは修行もしない、戦略もない、気合も特にない、なのに勝ちます。
ということで、これは努力マンにとっては世界観の否定に近い。
努力して強くなる世界に運だけで勝つ存在が混じると物語の勝ち基準が崩れます。
というのはこれは本当にそうなんですよね。
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世の中で努力は、努力しさえすれば報われるのかって言ったらそうじゃないんですよね。
一生懸命努力しても報われない時もあるし、ただラッキーだけで世の中渡っていく人もいるわけなんですよね。
そういうことって本当にあるわけで。
なんですけど、ここですごいのがですね、努力マンは運を否定していないんですよね。
彼はラッキーマンを完全に軽蔑するわけではありません。
努力マンは理解しているからです。
努力しても勝てないことがある。しかしそれでも努力する。
ここに彼の哲学があります。っていうふうにね、
ちょっとGPD書いてくれてるんですけど、真面目に書かれるとちょっと笑えてしまうんですけど。
そういうことでこのラッキーマンっていう作品はですね、運は否定できない。
人生は不公平っていうことを教えてくれている作品だったようです。
小学生の時は本当に理解できなくて、理解できなくてというかそこまで感じ取ってませんでした。
努力マン面白いなって、努力マンかっこいいなっていうぐらいでしか見てなかったので、
今見ると本当すごい作品だなというふうに思います。
ということでですね、今日はね、本当にただただラッキーマンの話を懐かしかったんでしてみたっていう話なんですよね。
この努力マンが私が一番好きだったっていうことなんですけど、結構努力マンが好きだった人多いんじゃないかってね。
ジャットGPTも書いてるんですけど、キングコングの西野さんとか本当努力マンだなっていうふうに思って思うんですよね。
あの方、絵を描くことはもともとされてなかったんですけど、今映画化したりね、
ブロードウェイでミュージカルしたりできるほどの作品の煙突町のプブレという作品をね、
絵を一生懸命描いて、毎日毎日手にタコができるぐらい描かれていると思うんですけど、
それだけ努力して世界に通用する作品を作ったっていうことで、本当に努力マンみたいな人だなっていうふうに思いますし、
努力をしていれば時に運もついてくる時もあると思うんですよ。
私自身も実際そういう経験があるし、だから運も大事だし、努力も大事なんじゃないかなっていうふうに、
私はですけどもね、よく言われるんですよね。
努力型だよねとかって言われることがあって、自分でもそれはわかっていて、
とにかく努力しないと叶わないことがあるっていうのを思ってるんで、
努力がそんなに嫌いじゃないっていうところもあるし、
友人の中には努力が嫌いってはっきり言ってる人もいるんですけど、
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それはそれで割り切ってて面白いなと思って、自分と全く逆の性質を持ってるんだなと思って、
だけどちゃんと仕事はできる人っていうところですごい面白い友人もいるんですけど、
そういうことでね、全然まとまりはない話ではあるんですけど、
このね、ラッキーマンという作品は実は結構深い作品だったんだなっていうことをね、
今回改めて調べてわかりました。
ジャンプコミックスね、結構好きなので、
いろいろね、ハンターハンターとかね、
変態仮面とかいうのも見てました。
もちろんドラゴンボールも好きでしたし、
ジョジョの奇妙な冒険だったかな。
あれもチラッと見てすごい作品だなとか思ったりとか、
ジャンプが割と好きですね。
なんかかわいいものよりかっこいいものの方が結構好きだったので、
かわいいものも大人になってから好きになったんですけど、
なかなかボーイッシュな性格でですね、
ジャンプコミックスが好きなので、
時々懐かしくなってこんなアウトプットをさせていただきました。
また漫画の話とかできたら面白いかなというふうに思っています。
今日もここまでお聞きくださり本当にありがとうございます。
今日は有益性ゼロのお話でしたけど、
なんか懐かしいんでいただけたらいいかなと思ってお話させていただきました。
それじゃあまたね。
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