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2024-05-07 54:12

125. 人生史15「ロンドンで、また会う日まで。」

2024年GWのロンドン滞在記録です。


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作曲 RYU ITO  https://ryu110.com/

Summary

このエピソードでは、ロンドンでの最終日の様子が話されています。レン君はロンドンの滞在中にツイートをたくさんしていますが、これからしばらくは対面での収録ができないということになります。また、話の中で家探しの準備や内覧の予約が進められていく様子も伝えられています。 夜の広告とロンドン公演を駆け抜ける中、初めての都会のロンドンを楽しんでいます。千と千尋の神隠しの舞台や橋本環奈の素晴らしい演技に感動し、女優のすごさを再認識しています。 ロンドンでの舞台鑑賞や観光、大英博物館訪問など、ロンドンでの滞在日数を楽しむ中で、新しい住まい探しの準備も始められました。 「ロンドンで、また会う日まで。」は、人生史15のエピソードで、主人公と友達がロンドンで再会し、一緒に街を散策する様子が描かれています。 ロンドンでのエピソードを振り返り、リスナーからのアドバイスに感謝し、今後の活動について話しています。

ロンドンでの滞在最終日
Speaker 2
こんばんは。今は? ロンドンです。
5月6日、夜です。 レン君、最終日。
ロンドン最終日です。
てか、そもそもロンドンに来てますっていうのは、言ってないけど。 そうね。
あれ、俺、行くって言ったっけ? 行こうかみたいな話は、前回の人生史でした気がする。
で、ゴールデンウィーク中に、1週間ぐらいロンドンに来てます。
で、明日帰るっていうタイミングですね、今。 そうですね。
あの、レン君のツイッターをフォローしてくれてる人はわかると思うんですけど、めちゃくちゃレン君がロンドンのツイートをしてますよね。
Xな。 あ、そっか、Xね。
今日は普通のさ、マイクじゃないからさ、ちょっと音質違うかもしんないね。
Speaker 1
そう、ちょっとiPhoneで撮ってます。マイク持ってきてないんで。
で、とりあえず、これ、というか、その前に、これ今しゃべってるのが終わると、しばらく対面ではないよね。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
まじでないよな。
Speaker 2
一時帰国するときぐらいしかないから。
Speaker 1
一時帰国したときにやるかっていうね。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
あと、マイクがさ、いつ届くかわかんないでしょ。
Speaker 2
マイクはね、あのロンドンには3ヶ月後ぐらいに届くから、私のパソコンかスマホかで収録することになりますね、私は。
収録状況とマイクの配達
Speaker 2
だから、私側の音質も少し悪くなるとは思います。
Speaker 1
まあ、でもしばらくストックはあるんじゃない?何回かストックあるから。
Speaker 2
うん、ま、始める1ヶ月ぐらいはね、たぶんストックがあるからいけるんですけど。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
それ以降、すいません。ちょっと音質悪くなります。
Speaker 1
うん、で、まあそんなね、記念すべき今日ですよ。
Speaker 2
記念すべき?
Speaker 1
記念すべきというか、よく節目じゃない?これ。
Speaker 2
節目ですね。
割と人生の節目だと思ってるんだけど。
人生の節目か?
Speaker 1
いや、だってでかくない?これ。
Speaker 2
まあね、でかいよ。
Speaker 1
だって、こっから単身不妊始まりますよ。
Speaker 2
うん、まあでも、れんくんも来るでしょ、ロンドンにそのうち。
まあ、来ようとしてる。
そうだね。
Speaker 1
の、いろいろやったりもしてる。
だから、ただ来たわけではないっていうのはあるかな。
まあちょっとね、決まるまで具体的にあんまり言えないけど。
Speaker 2
うんうんうん。
まあだから、ほんとに数ヶ月単身不妊で遠距離になるけど、
それ以降はれんくんも来れて、で、一緒に過ごせることを目標としている。
Speaker 1
そうね、しばらくそれが目標になるかな。
Speaker 2
そうですね、まあその感じもしてなかったね、たぶん前回の前世史で。
Speaker 1
全くしてない。
Speaker 2
前回はさ、もう2年間離れ離れになる前提で、
なんかただ寂しい寂しいみたいな話はしてたけど、
あの、まあれんくんが数ヶ月後に来る方向で今準備をしてるって感じだよね。
Speaker 1
いやまあ頑張んないと来れないよね。
Speaker 2
まあそれにれんくんの頑張りだけでどうにかなる話でもないからね。
Speaker 1
そう、ちょっとね、いろんな人を巻き込んでね、いろいろしようとしてる今。
Speaker 2
そうだね、運が良ければ来れるかなって感じではあるけど。
Speaker 1
まあでもなんとか頑張りますよ。
Speaker 2
はい、頑張りましょう。
家探しの準備と内覧の予約
Speaker 1
で、まあ今回の目的は、とりあえずゴールデンウィーク中に来たんで、
その間に家探しをね。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
してました。
Speaker 2
そうですね、私のね。
Speaker 1
うん、まあそれが大きい目的だったけど。
はい、その目的は達成されてませんね。
いやそうなんだよ、1週間経ったけど家は見つかってないっていうのがまあ結論ではあるけど。
Speaker 2
いやね。
Speaker 1
順番に話す?何あったか、結構この1週間すごかったと思うんだけど。
Speaker 2
そうね、ちょっと濃すぎてさ、1週間じゃないような感じがする。
Speaker 1
わかる。
長い。
そしてあの通常の配信休んでるからね。
Speaker 2
あ、そうだね。
Speaker 1
やる余裕もなかった。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
そう、配信セットを良くしようかなと思ってたけど、ちょっと全然無理でしたね。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
簡単に振り返るかじゃあ。
Speaker 2
振り返りますか。
記録にね、どうせ忘れるよねこれ。
Speaker 1
今話しとけば記録に残るんで。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
で、じゃあ最初、初日から行きます?
Speaker 2
そうですね、初日に。
まあ初日は移動日って感じだったけど、移動が全部で結局あれだよね、ドアとドアで24時間かかったんだよね。
Speaker 2
24、5時間かかったね。
いや、遠すぎと思ったわ。
いや、まあね、日本とヨーロッパはね、遠いよね。
遠い。
1回フランスで乗り換えて、で、そこからロンドンまで来たね。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
まあ大変だったね。
Speaker 1
大変だったね。
なんかシャンパンめっちゃこぼすし、CAさんは。
まあ大変というか、すごい、別にかかってはないけど、すごいこぼし方してたよね。
Speaker 2
うん、面白いなって思う。
Speaker 1
面白いことがあったね。
Speaker 2
テヘペロみたいな感じだったよね、なんか。
全然悪気ない感じ。
Speaker 1
そう、床びちゃびちゃだったよ、あれ多分。
Speaker 2
多分、本題の中で面白かった。
Speaker 1
ちょっとあれでね、すごさを感じた、感じつつ。
Speaker 2
あとさ、私はびっくりしたのが、日が落ちるのが21時代だからさ、ずっと明るくて、それにびっくりした。
Speaker 1
ああ、そうね、21時代?
Speaker 2
21時代。
Speaker 1
21時代か、そうね、夜8時で普通に明るいっていうね。
Speaker 2
そうそうそうそう。夜8時だけど、普通になんか、日本での4時ぐらいな感じ、とか3時ぐらいな感じで、えぇってなって。
Speaker 1
それビビったわ、確かに。
Speaker 2
ビビったわ。
テロが1日目?
Speaker 1
それぐらいじゃない?で、1日目ホテル着いたのはもう夜だったから、まあそのまま疲れ果てて寝て、次の日じゃん。
で、2日目早速家探ししたんじゃん。
Speaker 2
いや、2日目はまだ家探ししてないですね。
Speaker 1
あれ?
Speaker 2
なんか、家探しの予定の電話をしたりとかしてた。
Speaker 1
ああ、そっかそっかそっか、準備か。
Speaker 2
そう、まああの、前日移動で疲れてるのもあるし、時差ぼけとかもあるから、
2日目は割と、まあ休みの日かつ準備の日みたいな感じのイメージで、だから、なんかブランチを近くのいい感じのカフェでとったりね。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
で、実際の家は見に行かずに、内覧の予約を取るみたいな、とか、それぐらいか。
Speaker 1
それで終わってるか。2日目、そうだね、俺何もしてねえな。
Speaker 2
いやいや、そんなことはない。
でもその内覧の予約をずっと立てようとしてたのに、全然連絡が取れなくて、それがまずイライラしてたんだよね、なんか。
Speaker 1
いや多分さ、こっちの人ってのんびりしてんのかな、とかもあんのかな。
Speaker 2
こっちの人がなのかわからないけど、私が連絡を取っていた不動産屋さんが、多分全体的にのんびりしてて、
で、もうこのままだったら、この1週間何もできないって思って、電話してみたりとか、
で、ただちょっとなんか、英語での電話は緊張するなって思って、私のロンドンオフィスの知り合いにちょっとかけてっていうふうに頼んで、かけてもらったりして、
で、なんとか次の日に内覧OKだよっていう連絡をもらって、ちょっと安心みたいな感じだったかな。
Speaker 1
で、その3日目から実際に待ち入れて、
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
探したって感じか。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
でもなんか結構マイナーなところから行ったよな、たぶん。
Speaker 2
マイナーなところなのかな。いや、あのー、
Speaker 1
マイナーってかっていうか。
Speaker 2
でも、数人からおすすめされたエリアを重点的に見たよ。
Speaker 1
うん。まあでも、普通、家探ししないと絶対行かないよな、みたいな住宅街をさ、ずっと歩き待つよね。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
一切ロンドンっぽいところ見てないもんね。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
うん、しばらく見てない。
Speaker 2
でも、そもそもロンドンの住宅街がどういうものかとかもわかってなかったし、
あとは鉄道に乗れるのも初めてだったから、なんかいろいろ初めてなことが多くて、刺激的だったよね。
Speaker 1
まあ電車でもめっちゃ簡単に乗れるよね。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
クレジットカードピッてやれば乗れるから。
Speaker 2
そう、それはすごいよかったよね。
Speaker 1
すごい楽。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
やっぱり日本と似てるなと思った、ロンドンの交通もが。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
その、地下鉄とかバスとかがめっちゃ発達してて。
Speaker 2
うんうんうんうん。
Speaker 1
結構日本と同じ感じで、いろんなとこ行ける。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
まあ、なんかいいかなと思ったね。
Speaker 2
そうだね、それめっちゃよかったね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
で、まあ中心地に行けば行くほど、いっぱい電車が出てるからさ、そんなに待たなくてもいいしね。
Speaker 1
そうそう。車いらないのはでかい。
Speaker 2
でかいね。
あと、バスが2階出てるのがよかったよね。
Speaker 1
ああ、そうね。だいたいバス全部。
だいたい、全部ではないけど、2階出てるのが多かったな。
Speaker 2
うん。
それもなんか面白かったし。
Speaker 1
こすりまくってたけどね、バス。
Speaker 2
2階、高いぐん。
Speaker 1
なんかぶつかってる音すごいしたよね。
Speaker 2
木の枝とかにボンボンってぶつかってて面白かった。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
あと住宅街もさ、レンガ作りのばっかりなのも日本ではないじゃん。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
新鮮だったね。
Speaker 1
なんか不思議なのがさ、見た目めっちゃおんぼろでさ、
多分もうこれ何、100年以上この状態だろうなみたいな見た目してて、
でも中はリフォームされてて綺麗みたいな。
そういう家が結構主流なのかな、あれ。
Speaker 2
私らが3日目に見たとこはそんなにめっちゃ内側も綺麗みたいな感じじゃなかった。
Speaker 1
でもなんかさ、あってなくない?
Speaker 2
内側はさ、結構現代社会っぽいキッチンとかあって。
そうだね、確かに確かに。
外から見たらただのレンガ作りのさ、
Speaker 1
もうなんか中世みたいな建物だけど。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
っていうのは多かったのは面白かったな。
で、なんか4軒くらい家見たの?
Speaker 2
そう。
私シェアハウスしたくて、シェアハウスができるところで探してたんですけど、
だからちょっと前らが不動産屋さんで探してて。
Speaker 1
なんでシェアハウスしたいかとか?
Speaker 2
シェアハウスした方がさ、会社外に知り合いができるし、
あとは普通にシェアハウスした方が友達作れるかなって思ったから、
普通にさ、友達作るのってさ、
まずどっかのコミュニティに所属して、
で、どっか外でご飯食べてみたいな、
なんかすごく時間とお金と労力かかるじゃん。
で、そんな仲良くもならないしさ、
なるのかもしれないけど。
Speaker 1
ならないことはないと思うけど、
Speaker 2
結構頑張んなきゃいけない。
だけど、一緒に過ごしてたら、
それだけで勝手に仲良くなるからさ。
っていうのは、私今まで留学してた時とか、
あとは日本で寮住んでる時とかにそういう経験があったから、
いい経験だったから、
もう一回外国に住むならシェアハウスしたいなって思って、
そのちょっと前らがシェアハウス専門の不動産屋さんで見てたんだけど、
まあでもね、ダメでしたね、この不動産。
Speaker 1
いや、ダメだったね。
Speaker 2
もうね、連絡がいろいろ遅くて、
明日の午後、内覧オッケーだよ、みたいな言われて、
ロンドンの都会部分
Speaker 2
で、それで内覧いつがいいですか、具体的に何時ですかっていうのをテキストでやり取りしてたんだけど、
その日連絡が来なくて、次の日になっても連絡が来なくて、
で、次の日の11時半ぐらいに、やっぱり今日無理みたいな、
連絡来たりとかしてすごい振り回されるみたいなことが何回かあって、
ちょっと諦めた。
Speaker 1
ちょっとひどかったね。
割と疲れ果ててたよな。
Speaker 2
あの、すごく機嫌が悪くなって申し訳ない。
Speaker 1
いやなんかさ、逆にさ、テンション上がってハイになってさ、わけわかんなくなってさ、
なんかスーパー行った時にさ、
なんかただのさ、キャンプに使う石みたいなやつがいてさ、
君これピスタチオかなとか言ってさ、
言ってたじゃん、なんか。
Speaker 2
これ何言ってるかわかんないと思うけど。
Speaker 1
わかんないと思うけど、石とピスタチオを見間違って、
これピスタチオだとかわけわかんないこと言って、
どう見ても石なのに。
意味わかんなかったよ、あれ。
ちょっと幻覚を見てたよね、あれ。
Speaker 2
そうなんだよ、これ絶対ピスタチオだって思って。
Speaker 1
ちょっと疲れて、わけわかんないことを言ってた。
Speaker 2
やっぱさ、あの、ちょっと田舎っぽいところよりもさ、
大きなスーパーとか、なんか都会的なモールとか見つけるとテンション上がるよね。
Speaker 1
あー、それはあるね。
なんかさ、コンビニとかそんなないからさ、
そんなっていうかないよね、日本で言うコンビニみたいなのはないから。
Speaker 2
ないね。
Speaker 1
すっごいしょっぽい、なんかちっちゃいお店みたいなのはあるけど、
なんかもう生活できないよね、あれじゃん。
Speaker 2
そうね、やっぱちゃんとした大きいスーパーが必要だなって思った。
Speaker 1
そう、っていうのはあったな。
え、その次の日、君風邪ひいたの?
Speaker 2
あ、そうだね、うん。
Speaker 1
ぐらいよね。
Speaker 2
そう、あれゲーセンの話しなくていい?
Speaker 1
あ、ゲーセンの話し?何ゲーセンの話し?
Speaker 2
あ、知って知って。
Speaker 1
あ、モールにあった、なんか変な日本語がいっぱい書いてるゲームセンターがありましたね。
Speaker 2
うん、それだけかもしれない、おもしろい話じゃないか。
Speaker 1
うん、でもなんか、すごい偏見が入ってるゲーセンだったな。
なんかすっごいおっきくて、グラビティってやつだっけ?
Speaker 2
グラビティ。
Speaker 1
確か名前そんな感じのゲームセンターがあって、
本当になんて言うんだろう、あれどんぐらいの広さだろうな。
体育館ぐらい?そんな広くない?
Speaker 2
そこまでじゃないかもしれないけど、なんかさ、オシャレなゲーセンだったよね。
Speaker 1
そう、なんかネオン街みたいな、日本の東京の夜をおそらくイメージしてるんだけど、
Speaker 2
なんか全てを歓迎するとか、
Speaker 1
食べ物みたいな、なんかよくわかんない日本語がいっぱい書いてて、
ちょっとね、これ伝わるかわかんないけど、
たまに変な日本語見つけたらやっぱ面白いな、海外。
Speaker 2
面白いね。ちょっとテンション上がるよね。
あの、Tシャツにミュウツーって書いてる。
Speaker 1
さ、Tシャツ着てる人とかいてない?
Speaker 2
マジで?それは気づかんかったわ。
Speaker 1
カタカナで。
Speaker 2
まあでもね、そんな感じで、その3日目は、
まあ一般的な住宅街がどんな感じなのかみたいなのを知れてよかったね。
で、4日目に風邪ひくと、私は。
そう、みなさんが倒れて、
倒れはしてないけど、ダウンして。
Speaker 1
ダウンして、で、僕はなんか用事があって、人と会う用事があって、
一人でちょこちょこどっか行ったりしたけど、まあまあそれぐらいか?
Speaker 2
あ、違う違う、この日が一番濃かったわ。
Speaker 1
そうだね。
で、びっくりしたのが、
Speaker 1
スーパー行って、エナジードリンク買ったんですけど、
エナジードリンク、普通にオートレジみたいなやつで会計してたら、
年齢聞かれて、で、普通に自分の年齢、
Speaker 2
なんで年齢確認されるんだと思って最初びっくりして、
お酒じゃないしね。
Speaker 1
そう、お酒じゃないのに。
で、一応年齢行ったらさ、はいはい、OKみたいな、
で、なんでだろうと思って調べたら、
イギリスって16歳以下はエナジードリンク必須症らしくて、
16歳以下だよ、でも。
おかしくない?
16歳以下だと思われて。
いや、そんなわけないじゃんと思ったんだけど、
Speaker 2
やっぱ若く見られているじゃん、日本人。
Speaker 1
で、たぶん16歳以下に見間違えられましたね。
エナジードリンクを飲めない人間だと思われた。
Speaker 2
やっていけるか、君。
めっちゃエナジードリンク飲むやん。
Speaker 1
普通に。
買いましたけどね、ちゃんと。
で、別にIDを確認されるわけでもないっていう、
口頭で年齢言うだけではい、OKみたいな、
Speaker 2
ENOUGHって言われたわ。
Speaker 1
とかあって。
Speaker 2
あとさ、君が用事あって一人で行ったところがさ、
めちゃくちゃ都会だったっていうのも、
衝撃だったんじゃない?
Speaker 1
あー、そうね。
Speaker 2
一つ前の日は、
普通に関西の住宅街を回るみたいな感じで、
なんかエギリスの住宅街ってこんなもんかみたいな、
千と千尋の神隠しの舞台
Speaker 2
みんなレンガ作りかなとか思ったら、
めっちゃキーグスクロス駅とか行ったら、
超都会だったって。
Speaker 1
超都会だったね。
とかウォータル駅とか、
ロンドンのでかい駅行ったらやっぱね、
Speaker 2
すげーでかいよな。
Speaker 1
日本のでかい駅かそれ以上ぐらいのでかさだった。
広さで言ったらそれ以上だよな、たぶん。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
規模はね。
Speaker 2
私も後日行ったんですけど、
キングスクロス駅とかウォータル駅とか、
なんか空港みたいだったよね。
Speaker 1
空港みたいだった。
Speaker 2
高さが。
Speaker 1
そう、なんでかわかんないけど。
で、その日の夕方だよな、あれ。
Speaker 2
夕方だね。
Speaker 1
夕方ぐらいに。
僕は街中で、
たまたま千と千尋の神隠しの舞台の広告みたいなの見たりしたんですよ。
バスに、ロンドンバスに、
スピリットアウェイみたいな、
ロンドン版千と千尋の、
ロンドン版っていうか日本語なんだけどね。
の舞台の広告があって、
あ、やってるんだと思って。
で、ネットで見ても、
Speaker 2
あ、橋本環奈がロンドンに来てるんだと思って。
Speaker 1
で、普通に帰ってきて、
で、なんだっけ。
Speaker 2
で、私もたまたまネットニュースとかで、
橋本環奈がロンドン公演の初日を休んだみたいなニュースを見たんやけどね。
で、私は千と千尋の神隠しのロンドン公演がある、舞台のロンドン公演があるってことは知ってたけど、
その、日本語だと思ってなくて、
英語のやつがあるのかなとか勝手に思ってたら、
え、橋本環奈出るん?って思って。
で、私結構その日本でこの舞台やってた時からこれ気になってたけど、
でもさ、めちゃくちゃ人気で、
もちろんチケットとか取れなかったからさ、
え?って思って、行きたいってなったよね。
それが夜の6時15分ぐらい。
Speaker 1
夜6時15分ぐらいにやってるってなって、
で、しかも初日だったんよね、それが。
ロンドン公演の、
あ、2日目。
2日目だけど、
Speaker 2
橋本環奈にとって初日だよね。
Speaker 1
あ、そう、橋本環奈の初日か。
Speaker 2
うん、あの、前日に救援だったから、救援?
Speaker 1
代理は出たのかな?ちょっとわかんないけど。
Speaker 2
代理が出たのかな?
Speaker 1
で、橋本環奈初日が今日だってなって、
Speaker 2
で、何時からか調べたら、夜7時半からで、
Speaker 1
あと1時間15分後に始まるってなって、
で、そこから泊まってるホテルにその時いたけど、
その会場まで行ける時間がちょうど1時間15分ぐらいだったんだよね。
Speaker 2
うんうんうんうん。
Speaker 1
ギリギリ今出れば間に合うみたいな。
Speaker 2
うん、でも私その日、
あの、風邪でさ休んでたから、
もうすっぴんだしパジャマだしみたいな。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
で、しかも私もちょっと風邪気味だからさ、
まだ行くか行かないかみたいなめっちゃ迷ったんだけど、
その次の日以降とかもさ、結構予定もあったし、
今日何もしなかったという後悔みたいなのがあったから、
行くかみたいになって。
Speaker 1
でもめっちゃ元気だったよ、あの時。
Speaker 2
ああ、でも体調はね悪かったけどね、
気持ちは元気だったね。
Speaker 1
で、もう速攻でチケット取って、
したらさ、ギリギリ取れたんよな、
しかもど真ん中のめっちゃ前の方のさ、
いい席がたまたま2席空いてて、
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
で、そこ取って、
で、もう走ってバス飛び乗って、電車乗って。
Speaker 2
そう、なんかもうちょっと15分から30分ぐらい遅れるかもな、
みたいな感じで行ったら、なぜか間に合ったんだよね。
Speaker 1
そうそうそう。
なぜか電車が早くなるっていうトラブル。
トラブルなのかあれは。
Speaker 2
わかんない。
Speaker 1
で、間に合わないはずの電車が間に合ったんだよね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
早く着いて、もしかしたら間に合うってなって、
もうダッシュして会場行って、
スーって入って、
席着いたらすぐ始まったよね。
そうそうそうそう。
まじで奇跡だと思った、あれ。
Speaker 2
うん。橋本神奈ちょっと出てきたときぐらい、
私コート脱ごうとしたもん。
Speaker 1
うんうんうん。
ほんとピッタリだったよね、あれ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
で、これね、動画撮ったのよ、だから。
ロンドン公演の感動
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
走りながら動画撮って、
これちょっとね、後日何回出すかもしれないけど。
Speaker 2
あ、そうだね。
Speaker 1
結構おもしろいと思うよ、あれ。
Speaker 2
そう、そこで私もさ、都会のロンドンを見たよね、初めて。
Speaker 1
3日目?4日目ぐらいにして。
Speaker 2
3日目ぐらいにして。
これが本物の都会のロンドンかって思って。
Speaker 1
大体の人、その都会部分しか見ないんだよね、ロンドンの。
Speaker 2
たしかに。
Speaker 1
で、千と千尋見たと。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
めっちゃよかったね。
Speaker 2
めっちゃよかった。
Speaker 1
千と千尋、すげえよかった。
Speaker 2
橋本神奈可愛すぎって思って。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
し、すごいよね、なんかちゃんとさ、セリフさ、あんだけさ長いのさ、全部覚えてさ、動きとかもね。
なんか女優さんってすごいなって、改めて思ったわ。
Speaker 1
うん。
で、中身普通に日本語で喋ってたけど、まあ英語字幕みたいなのが会場の上の方に出てたりとかして。
Speaker 2
うんうんうんうんうん。
Speaker 1
まあウケてたよね、結構。
Speaker 2
ウケてたね。
うん。
なんかあの、なんでここウケるの?みたいなところでもウケてたけど。
かまじーとかめっちゃウケてたよね。
うん。
Speaker 1
かまじーがグッドラックって言って爆笑ウケるのなかなかなくない?日本だとありえないな。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
ちょっとアレンジとかしてんだかな、もしかして。
Speaker 1
いやいや言ってたと思うよ。
Speaker 2
あの、いや日本とさ、ロンドンでちょっと変えてみるみたいな。
あれさ2日目だったじゃん。
ロンドンでの滞在
Speaker 2
でさ、1日目で、あ、これもしかしたらなんか、こうめっちゃ日本語っぽい、日本語発音の英語がウケるみたいになったから、ちょっと増やしてみるみたいな、してないんかな。
Speaker 1
わかんない。
Speaker 2
だから、めっちゃオーグラはあった、なんかラブみたいな。
Speaker 1
あ、ラブとか言ってた。
Speaker 2
で、めっちゃウケてたやん。
Speaker 1
え、もともとなかったっけそれ、千と千尋。
Speaker 2
あったっけ?
Speaker 1
なんかあった気がする。
Speaker 2
あ、そっか。
Speaker 1
かまじーそんな感じだった気がするけど。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
いや、でもよかったよ。
Speaker 2
そう、でも普通にね、なんかもう舞台の内容もね、よかったよね。
Speaker 1
よかった。
Speaker 2
うん。
めっちゃ人いたよね、あの、えっと、演者さんでさ、あの、なんか、運ぶための人とかさ。
いや、まあそれはいるでしょ。
いや、なんか、面白って思って。
Speaker 1
で、結構日本人も見に来てる人いたなぁ。
Speaker 2
あ、そうだね。
まあ、俺らみたいにギリギリでチケット取ってきた人は多分誰もいないと思うけど。
いや、てか、日本だったらさ、もうめっちゃ全然チケット取れないのに、
ロンドンだったら橋本カンナの初日でも1時間前に取れるんだろうみたいな。
Speaker 1
取れたね。
え、でも結構ギリだったよな、やっぱ。
Speaker 2
あ、ギリだったと思うよ。
Speaker 1
残り席はすごい少なかった。
Speaker 2
え、でも、なんか結構空いてたよ。
Speaker 1
あ、そうだっけ?
上の方は空いてたか。
Speaker 2
あ、上の方は空いてたね。
Speaker 1
そう、前の方はもうほぼほぼ埋まってたじゃん。
それも結構すごいなと思うよ。
ケンブリッジ見学
Speaker 1
宣伝いっぱいしてるとは言うね。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
何だけ埋まってたかな。
で、スタンディングオベーションして。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
初めてしたわ。
みんな立ったから立つかみたいな。
Speaker 2
てか立たなきゃ見えんし。
Speaker 1
そう、立たなきゃ見えねぇから立つかみたいな。
いやー、でもなんか千と千尋の神隠しの世界観を舞台で出すってさ、むずいよね。
でも結構ほぼほぼ全部忠実にやってたんじゃない?
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
トータル3時間ぐらいあったけど。
Speaker 2
うんうんうん。
なんか、顔なしがだんだん大きくなっていくのとかさ、面白かった。
Speaker 1
いや、ようやるわと思って。
Speaker 2
ねえ。
Speaker 1
いやー、でもまさかな、千と千尋見に行くことになるとは思わなかったな。
Speaker 2
ねえ、なんでっていう。
Speaker 1
いやでもよかった、見に行って。
Speaker 2
そうだね、まあなんかその、日本で見てもきっとよかったけど、なんかロンドンで見たからより日本との違いとか、あとあの会場もさ、すごいオシャレだったじゃん。
Speaker 1
いやそう。
Speaker 2
英国風の、英国風ってか英国だし。
Speaker 1
英国なんだよ、舞台がね、完全に英国の。
Speaker 2
そう、なんかめっちゃかっこいい。
Speaker 1
なんていうの、教会みたいなね。
Speaker 2
教会なのかな、なんかよくわかんないけど、なんか、なんか貴族のパーティー会場みたいななんか。
Speaker 1
うん、そうね、すごかったわ。
Speaker 2
うん、っていうのがあったから、ロンドンで見てよかったよね。
で、また1時間かけて帰った。
Speaker 1
そう、じゃあホテルをね、街中からね、1時間くらいかかるところにね、通ってたから、結構移動は大変だったけど。
Speaker 2
そうだね、まあまあ、いいんですよ。
で、その次が、まあまたあれか、街中みたいなってやつか。
そうだね。
Speaker 1
なんかナンバーみたいなやつ取りに行ってたね。
Speaker 2
ああ、そうだね、ERPっていう、なんかマイナンバー的なやつなのかな、よくわかんないけど、なんかビザを発行されたときに、それも取りに行きなさいって言われて、なんかカード取りに行って。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
で、キングスクロス駅とか見に行って、おおおってなって。
Speaker 1
そうね、キングスクロス駅はハリーポッターのね。
Speaker 2
9と4分の3番線のね。
Speaker 1
そうそう、とこっすね。
Speaker 2
うんうん、ハリーポッターグッズとかもめっちゃ売ってたよね。
Speaker 1
めっちゃ売ってた、すごい未だに人気なんだなと思った。
で、あとあれだ、ケンブリッジ行ったんだ。
Speaker 2
ああ、そうだね、でもその前に、その日は内乱をしようと思ってたのに、ドタキャンされた。
Speaker 1
ああ、それはこの日だな。
Speaker 2
そうそう、これ切れた。
で、もうここの不動産屋ダメだってなった。
そうね。
Speaker 1
で、切れながらケンブリッジ行ったのか、切れながらっていうか。
Speaker 2
切れながらというか、そうだね。
なんとかしようとして、またイギリスの人に電話してもらったりしたけど。
Speaker 1
うん、ダメだったね。
まあその日はダメだったけど、次の日に内乱の予約入れることできた。
で、個人的にケンブリッジの見学は、ゆっくりで来たわけじゃないけど、結構遠いから。
ロンドンから電車で1時間ぐらいはかかるから。
Speaker 2
そうだね。
でも見に行って、ちょっと知り合いに案内してもらって、
Speaker 1
ニュートンのリンゴの木とか見ました。
Speaker 2
ニュートンがかけたとされる伝説の通学橋とかね。
Speaker 1
本当は違うらしいけど、名所みたいなところ結構あったね。
Speaker 2
なんかすごくさ、ケンブリッジの街並みがよかったよね。
ロンドンとは違って、なんかより昔の、だけどなんか古臭い、なんか汚い昔みたいな感じじゃなくて。
Speaker 1
綺麗だった。
Speaker 2
綺麗な昔の街並みみたいな感じで、すごくよかったね。
Speaker 1
で、マジで1500、600年ぐらいからずっと残ってる。
もっと前か、ケンブリッジできたのが1200何年とかだから。
Speaker 2
すごいよね。
そこからね、ずっと残ってるからね。
Speaker 1
なんかもう建物の歴史おかしかったよな。
Speaker 2
おかしかったね。
Speaker 1
日本じゃないもんね、あんなの。
Speaker 2
うん、なんか街全体にこういう何百年も前の建物が残ってるっていうのがすごく不思議。
なんかちょっと京都っぽいなと思った。
京都も昔の建物とかもあったりするけど、でもそれでも京都にも普通にビル、ビルはそんなないけど、現代の建物とかさ、あるじゃん。
Speaker 1
京都駅とか普通に綺麗だしね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
お寺とかも結構階層?階層って言うのか、補強とかさされて、当時の見た目とは違うみたいな感じじゃん。
ケンブリッジもそうなのかもしれないけどさ、どこまで当時のやつなんだろう。
Speaker 1
結構でも昔っぽい感じだったけどね、レンガとかは。
Speaker 2
昔っぽい感じだったよね。
Speaker 1
うん。いやーあれすごいよかったな、ケンブリッジ。
で、あとあれだ、イーグルっていう有名なパブに行って、そこでワトソン・トクリックがDNAの構造、二重螺旋の構造ですよね。
あれの有名な論文があると思うんですけど、あれを見つけたっていうのを最初に公表したパブに行って、
Speaker 2
で、しかもその場所みたいなのあったよね。発表ここでしましたみたいなパネルが置いてあって、たまたまその前の席が空いて、そこでご飯食べて。
Speaker 1
それもね、すごいよかったね。
Speaker 2
そうだね、なんかすごく雰囲気がよかったよね。
Speaker 1
で、なんかちゃんとね、二重螺旋の発見の話とか、サイエントクでは別にしてないけど、したっけ?してないよね。
Speaker 2
どうだろう、でも、教科書とかに載ってるからみんな知ってるよね。
Speaker 1
そうそうそう。でもさ、もう一人さ、もともとこの女性が発見したのを撮ったんじゃないかみたいな話とか、
したっけ?
Speaker 2
知ってる?
Speaker 1
知らん。
知らんか。ロザリン・ド・フランクリンだったかな。
Speaker 2
ほう。
Speaker 1
っていう研究者が本当最初に見つけたんじゃないとか、そういういろいろ話があるんだけど、細かいから言いましてないけど、
その人に関するパネルもちゃんと置いてあった。
Speaker 2
あ、そうなんだ。
Speaker 1
ちゃんと貢献した人っていう。
ちゃんと知ってるなと思った。
Speaker 2
そっか、ワトソン・クリックだけをフィーチャーするんじゃなくて、ちゃんとDNAのことを詳しく書いてるっていうか、展示してる?
Speaker 1
DNAの経緯というか。
Speaker 2
経緯とか。
Speaker 1
で、なんか週5ぐらいでそのパブ行ってたんじゃない?ワトソン・クリックが。
Speaker 2
イギリス人ってパブ好きだよね。
パブ好きだよね。みんな飲み会行って、なんかディスカッションしてみたいな感じでやったっぽい。
そうだね。
Speaker 1
だからそこで発表したんだろうな。
っていうのを見たりとかね。すごい面白かったよ。
Speaker 2
それがじゃあ、5日目?
Speaker 1
5日目か。
で?
Speaker 2
2日目?
Speaker 1
2日目は、一軒内乱しようと思ってたところ見たけど、ひどかったね。
Speaker 2
しょうもない家だった。
しょうもない家で、ギューって汚かったし、周りの道とか、なんかうんことか落ちてたし。
Speaker 2
ホームレス行ったし、なしってなって、もうこれで完全に諦めた、その不動産屋さん。
で、やっぱり会社が推薦してるまともな不動産屋さんに頼もうというふうに決心して。
で、初めは1週間のホテル滞在中に、自分で家を見つけようと思ったけど、現地の人いわく1週間で家を見つけるのってかなり厳しい。
特に私は外国人で、あまり知らないわけじゃん。
そうね。
多分、自社とかもある中で見つけたりするのは結構厳しいみたいな。
で、だから1ヶ月とか2ヶ月とか、短期滞在場所みたいなのに。
Speaker 1
ちょっともう頭働かなくなってきてるね、ちょっとね。
Speaker 2
泊まって、で、その間にいろんな場所を見て、ちゃんと2年間とか住む場所を決めたほうがいいっていうふうに言われて。
Speaker 1
1週間で見つけるのは無理ですよ、そもそも。
Speaker 2
無理やなって思ったよ。
で、その方法を取ることに決心をしたのと、もう誰かと一緒に住むのは諦めて一人で住む。
けれども、レイ君も来るかもしれないっていう前提で探すことにした。
Speaker 1
うーん、そうね。家探しはだから一区切りっちゃ一区切りだけど、まあ切り替えたって感じだよね。
Speaker 2
切り替えたね、やり方を。
これからもちょっとまた仕事も始まるんだけど、仕事しながら見に行く感じかな。
Speaker 1
いやそう、大変だよね。仕事始まるのに家ないっていうのは。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
ホテルからとりあえず通うでしょ。
Speaker 2
そう、ホテルも延長したしね。延長というか別のところをもう一回泊まることにして。
Speaker 1
いや大変だよな。
で、まあその日は、あと街中また散策したりとかしたけど。
大英博物館訪問
Speaker 2
あと大英博物館行ったじゃん。
Speaker 1
大英博物館行って、まあちょっとね、でかすぎてね、全然ほぼ見てないけど、とりあえず無料なんで行くだけ行って、ロゼッタストーン見て。
王道のね、ヒエログリフをね、初めて名古屋で見てきました。
ミイラとか、古代ギリシャの像とかソクラテスとか見てきたね。
Speaker 2
まあね、でもこの5日間の疲れがたまってたから、足とかめちゃくちゃ痛くて、ちょっと帰ろっかみたいになったね。
Speaker 1
で帰って、次の日は僕が風邪でダウンしました。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
映したっていう。
いやーそう、てかそのね、その前の日からちょっとね、怪しいなと思ったんだよな。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
なんか喉痛ぇなとか思ってたんだけど、完全にダメだったね。
そうだね。
Speaker 2
次の日。
私がくしゃみふりかけたせいだよね。
Speaker 1
ふりかけた?
Speaker 2
わざとじゃないんだけど。
Speaker 1
ふりかけられた記憶はある?
Speaker 2
覚えてないもんこの日。
友達との再会と街散策
Speaker 1
で君はまあ友達となんか。
Speaker 2
友達てか職場の人、あの二人と会って。
本当は君も一緒に会う予定で、おすすめのエリアの紹介とか散策とか、それ予定だったんだけど、一人で行ってきて。
で、また色々アドバイスを受けた。
こここういうエリアもあるよとか、なんか住むなら集合住宅じゃなくて、あのもうちょっと小さい家がいいとか、なんか色んなアドバイスを受けて。
で、あ、なんかこの一週間結構見たけど、さらに見なきゃいけないなって思って、終わり。
Speaker 1
うーん、あ、そうだね。今後の材料だよね。
Speaker 2
そうだね。
うん。
ではそれを受けて、今日?
今日7日目?
Speaker 1
今日最終日?
Speaker 2
9日目?
最終日。
Speaker 1
最終日。
Speaker 2
最終日に、あのれんくんと一緒に別のエリアも見てみたね。
ノッティングヒルとか。
なんだっけあと。
Speaker 1
ケンジントンとか。
あ、ケンジントン。
うん。
Speaker 2
まあ結構良かったよね、雰囲気は。
Speaker 1
うん、あとパディントン。
Speaker 2
あ、パディントンね。
Speaker 1
まあその辺のエリアを見て、結構住みやすそうではあった。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
まあどこになるかわかんないけどね、まだ家。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
っていう感じでしたかね。
Speaker 2
やっぱ実際にエリアを歩いて、どんな雰囲気から見るのか見るのは重要だよね。
Speaker 1
そうね。
うん。
歩きまくってたな、一週間相当いろんな街を歩いたんじゃない。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
なんか他の観光地にもそんなに目もくれなかった。
Speaker 2
まあケンブリッジと大英博物館行けたし、仙塔とヒル見れた。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
そうだ、あとは。
Speaker 1
バッキンガム宮殿とか全く見てない。
Speaker 2
でもさ。
Speaker 1
ビッグベンもちゃんと見てないな。
Speaker 2
そうそうそうそう、でもちゃんと見てないけどちょっと遠めにビッグベン見たのとロードワイもちょっと近くで見たよね。
Speaker 1
うんうん、そんなもんだな。
Speaker 2
そうね。
まあね、レン君もおそらく来るだろうという前提で、これから見れるしっていう感じで。
今は家を探すのが第一目的だから、あんまり遊びすぎずに、家探しの合間にちょっと見るぐらいな感じでいいかなって思って私はね。
Speaker 1
まあどうせまた来るは来るかな。
まあでもね、ロンドンに親近感は湧いたよとりあえず。
Speaker 2
うんうん。
てか来るまでさ、全く想像つかなかったけどさ、今やっと想像ついたみたいな感じ。
他のエリアの探索
Speaker 1
ほぼ調べてないよね。
え?
ロンドンについてほぼ調べないと来てない。
Speaker 2
あ、そう、ロンドンの下からさ、ポンドのさ、下が何なのかわからないの。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
Cって書いてるけどさ、ペニーかなみたいな。
なんだっけ聞いとく。
Speaker 1
ペンス。
Speaker 2
あ、ペンス。
Speaker 1
あってる?
わかんない。
Speaker 2
ちょっとわかんない、俺もわかんない。
Speaker 1
なんか俺らのさ、コインランドリー行った時に初めてこうか出てきてさ、
ああ、こんなんなのポンドみたいな。
Speaker 2
そうそう、ポンドはお札じゃないんだみたいな。
Speaker 1
コインなんだみたいな。
Speaker 2
なんかさ、ドルはさ、お札じゃ1ドル。
だからポンドもさ、お札かなみたいな思ったけど、そうじゃなかった。
Speaker 1
いかついコインだったな。
Speaker 2
いかついコインだったね。
Speaker 1
ちょっとあまりにもね、知らない状態で来すぎたよね。
Speaker 2
まあ、これからね、知っていく。
なんかさ、電車の乗り方とかもさ、その場でさ、電車の手の前でさ、調べたよね。
Speaker 1
電車の前で調べたし、バスの乗る時も、
ああ、なるほど、前から乗ってクレジットカードピッてすればいけるらしいみたいなのをその場で調べて、乗って。
意外となんとかなるもんな。
Speaker 2
まあね、言うて先進国だしね。
Speaker 1
そう、だいたいなんとかなる。
Speaker 2
うん。
そんなに治安も超悪いみたいな感じはないし、もちろん気をつけなければいけないけどさ。
なんかもっとすられるかなって思ったけど、今のところすられてない。
Speaker 1
思ったよりなんか治安良さそうな感じするけどな。
Speaker 2
うん。
わかんない、夜遅くとか危ないかもしれんけど。
Speaker 1
うん、まあ、それはね。
Speaker 2
あとご飯もさ、みんなまずいまずいって言うけど、
うん。
だから期待してなかったけど、そこまでまずくもないかなみたいな。
エッグフレンチがそもそも低いから、外国全般に対して。
ああ、まあね。
だからアメリカとかに比べても普通に、私はロンドンの方が美味しいと思ったけど。
Speaker 1
いや、全然うまかったよ。全部うまかったと思う。
アメリカに比べたら確かにロンドンの方がうまいと思ったね。
外食ばっかりしてたから、その外食したところが良かったのかもしれないけど、
だいたいどこ行っても美味しかったな。
Speaker 2
まあ、美味しい。美味しいかもね。
Speaker 1
いや、そうでもない。
いや、わかんない。
Speaker 2
うまいなと思ったけど。
日本人の味に合うっていう感じじゃないけどさ。
Speaker 1
ああ、まあね。それはそうかもしれない。
食事と不安な状況
Speaker 2
でも、まずいみたいな感じはないし、普通に食べれるし、まあまあ美味しい。
全然まずいかね。
Speaker 1
思った。
Speaker 2
うんうん。
ちょっとあの丸亀製麺が2人で7000円するのはちょっと許せない。
Speaker 1
そう、丸亀製麺でうどん2個食べるだけで7000円するのヤバいよね。
Speaker 2
しかもそんな大したうどんでもないし、
日本の丸亀製麺の方がだいぶ美味しいのになってすごく思えた。
丸亀製麺だけはちょっとね、もとを知ってるからこそ不満が大きかった。
Speaker 1
満足と言ったら、値段のこと考えなかったら別にうまいけど、
Speaker 2
え、でもさ。
値段考えたらちょっと合わなくて。
でも、値段考えなくても私はちょっと不満だった。
Speaker 1
だってさ。
丸亀の話?
Speaker 2
うどんの持ち物ってコシとかも全然あんまなかったしさ、
なんか謎の汁がさ、謎じゃなかった?なんか。
Speaker 1
ねえ、なんか濃かった。
Speaker 2
なんかこんな汁ある?みたいな。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
いや、すいません。もし丸亀製麺の人が聞いてたらさ、申し訳ない。
Speaker 1
申し訳ないけど、日本のはうまい、マジで。
Speaker 2
そうそう。
ロンドンの人の口に合うように改良されたっていうこと、結果だと思うけどね。
Speaker 1
たぶんね。
Speaker 2
だからロンドンの人はいいんだと思う。
でも、私はあんまりいったら。
Speaker 1
めっちゃ切れてた。
Speaker 2
しかもこれ7000円って思って。
いや、そうね。
Speaker 1
全般的に高いけどね。
全般的に高いしね、僕らが海外行くときにだいたいすごく円安進むんだよね。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
ハワイ行った時もひどかったじゃん。
Speaker 2
ハワイ行った時も。
Speaker 1
去年一番ひどいときに行ったよな。
Speaker 2
1ドル150円になったみたいな感じだったけど、
こっち来るとき160円だっけ?
Speaker 1
今回は160円だからね、ここ来るとき。
なんで俺ら来るタイミングで更新すんだよ。
ピンポイントで。
Speaker 2
ピンポイントでね。
Speaker 1
ちょっとひどかったけど、まあ仕方ない。
みたいなこともあったけど。
Speaker 2
まあね、頑張ろう。
Speaker 1
そこからですよ。
今思い出したんだけどさ、
これなんで出さなきゃって思ってたのかっていうとさ、
これなんかさ、ポッドキャストのさ、
ネクストっていうテーマでさ、
喋ろうって思ってたの。
Speaker 2
毎月のやつで。
Speaker 1
サイエンス語やつ。
科学系ポッドキャストの日のやつで。
これ最後に言うのもおかしいんだけど。
ネクストだから、
今ネクストに繋がりそうなこと話したじゃん。
Speaker 2
ネクストすぎるよね。
Speaker 1
ネクストすぎるよね。
Speaker 2
ネクストすぎてもよくわかんない。
家とかもさ、
家決まってない状況ってすごく落ち着けないからさ、
不安だしさ、
まあ仕方ないけどね。
バタバタしてるわ。
Speaker 1
バタバタしてるよね。
毎日がネクストだったな。
Speaker 2
毎日がネクストだね。
Speaker 1
ちょっとね、明日からどうなるかもわかんないしな。
Speaker 2
ちょっと心細いね、お互い。
Speaker 1
そうなんだよね。
Speaker 2
ちょっとっていうかかなりね。
Speaker 1
別々だからね。
そう。
Speaker 2
明日からね。
いやもうほんとにね、
れんくんが来てくれてよかった。
このゴールデンウィーク中。
あ、そう。
一人だったら多分ここまで色々動けてなかったと思うし。
Speaker 1
今日の話だけだとさ、
俺割と街散歩してさ、
博物館で走って風邪ひいてさ、
遊んでただけに聞こえるかもしれないけど。
Speaker 2
結構その色んな街歩く時とかに、
どこに行くっていうの決めてくれたりとか、
どうやって行くとか調べてくれたりとかね。
Speaker 1
その場でめっちゃ調べたね。
Speaker 2
でもそのせいでれんくんの方が詳しくなって、
詳しくなるべき私があんまり位置関係とかまだ把握できてないっていうところは問題点であるけど。
Speaker 1
しかも俺の方が詳しくなったかもしれない。
街は。
まあまあでも済むからね。
Speaker 2
まあ私もさすがにちょっとわかったよ。
Speaker 1
まあでも大したことしてきてないけど。
そんな感じですか。
これからどうなるかね。
今後どうなるかわかんないよね。
Speaker 2
まあね。
Speaker 1
でもちょっと楽しみ。
Speaker 2
不安もあるけど。
楽しみだな。
Speaker 1
これ今夜12時過ぎたんですけど今。
Speaker 2
明日俺4時起きだからね。
Speaker 1
マジで?もうそろそろ寝なきゃ。
そろそろ寝ないとやばい。
これ5時に家出て6時に空港つかないといけないから。
Speaker 2
やばいな。
やばいよそろそろ。
Speaker 1
これいつ出るのかわかんないけど。
まあ日本帰ってから出すか。
Speaker 2
そうね。
まあ怒涛の1週間でしたね。
Speaker 1
うん。
いやてかマジでしばらくポッドキャスト収録できないんじゃないかな。
できるかな。
Speaker 2
わかんない。
そんな場合じゃないよね。
毎日は家探しとか。
平日もね普通仕事あるけど見に行きたいから4時くらいに上がって見に行こうかなと思ってるけど。
バタバタバタバタしてます。
Speaker 1
そんなね。
ちょっと一旦ポッドキャストやってる場合じゃないってことに気づいたね。
Speaker 2
家ないですからね片方。
そうだね。
銀行口座とかもないですか。
Speaker 1
やばいよね。
大丈夫かな。
でも銀行口座は会社の人が作るの手伝ってくれるみたいなので。
とりあえず家さえ確保しちゃえばちょっと安心できる。
Speaker 2
ホテル暮らしだと洗濯物とかもコインランドリーわざわざ行かなきゃいけなかったりとかさ、電子レンジすらないからさ。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
食べ物やばいよね。
キッチンもないし電子レンジもないから本当帰るのって。
Speaker 1
マジ頑張ってくれ。
Speaker 2
頑張るわ。
Speaker 1
もうなんもできんよ俺は。
Speaker 2
なんとかなるんだよ。
Speaker 1
なんとかなるか。
うんなんとかなる。
これまたねどういう感じだったのかみたいなさ。
日記書いた方がいいよ。
Speaker 2
私日記書いたよ。
日記読みながら、読みながらではないけど日記を見ながら今思い出して喋ってたよ。
Speaker 1
書いた方がいいよね未来のために。
俺来るときそれ見るわ。
Speaker 2
え?
Speaker 1
それ見るというかその日記というか役に立ったこととかを教えてもらって。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
もし来ることになったらそれ参考にするわ。
Speaker 2
はい。まあ頑張りましょうか。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
もし何かアドバイスとかあったらください。
Speaker 1
すでにねこれあれだ今言っとかないといけない。
リスナーからのアドバイス
Speaker 1
前にさロンドンに行きますって報告したときにすごいいっぱいお便りくれてるな。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
コメントとかそれこそアドバイスとかめっちゃいただいてて。
でまあ読んでるんですけど一切まだお便り会もなんもしてない。
ただただたまっただけになっちゃってるのはちょっと申し訳ないから。
Speaker 2
一回ちょっとそれ関係のお便り会とかやりたいですね。
Speaker 1
収録関係とどまったら最初はそれやるか。
Speaker 2
そうだね。そうしましょうか。
Speaker 1
もう来ちゃった後だけどね。
本当は来る前にそのお便り会やるべきだったような気がするけど。
Speaker 2
まあでも私たち全部読んでますしね。
でもそういうアドバイスとかもあったからこそ
れんくんもやっぱロンドン行こうかなみたいな気持ちにもなってるんだよね。
Speaker 1
まあそれもある。
まあまあもともとなんかねどうにかと思ったけど
そのお便りも一番多かった意見はお前も行けっていう。
一言で言うとね。
お前も行くべきだっていう意見が9割ぐらいだったかな。
ほとんどそれだったね。
Speaker 2
そうだね。
行っちゃえばいいんじゃないですかっていうか行けっていう。
強く押してる意見もありました。
Speaker 1
強く押してる意見の方が多かったかもしれない。
とかいろいろもらってるんで
それまた紹介します今度。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
この次それかな人生試合あるとしたら。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
しばらく収録済みの次出るの何だろう。
あ、あれだ。ラジオだ。
ラジオ出演のお知らせ
Speaker 2
ラジオか次は。
言ってなかったですけど僕たちラジオに出ます。
初だね。
Speaker 1
初です。
Speaker 2
ホストゲストからラジオへ。
Speaker 1
そうこんななんかおまけみたいな感じで言うのもあるんだけど。
5月の16だったかな。
この次の回が多分そのラジオの詳細を話す回かなって思うんで
ちょっとゲストね来てもらってそのラジオのパーソナリティの方にね。
っていう回が多分これの次に上がると思いますけど。
ぜひこれも聞いてほしい。
Speaker 2
そうですね。これもねちょっとロンドン関係。
Speaker 1
ロンドンの話もしました。
いろいろアドバイスもあったりね。
時系列逆になっちゃうかもしれないけど。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
でその後今回見たニュートンのリンゴの木の話とかニュートンの話とかもするんで。
そんな感じでまだまだ続いてきますけど。
家探しの進捗
Speaker 1
とりあえずその間に家見つけてください。
うん。頑張る。
頑張ってください。
Speaker 2
でもねこの1週間でいろいろ見てやっぱこの地理が一番いいなっていうところはなんとなく決めたので
そこにいい物件があったらパッと決めちゃいたいなっていう感じです。
Speaker 1
ということで頑張りましょう。
Speaker 2
頑張りましょうお互い。
Speaker 1
はいということでありがとうございました。
Speaker 2
ありがとうございました。早く寝よう。
Speaker 1
寝よう。
54:12

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