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S2-004:“ここにいていい”と思える職場ってどんなところ?『居場所感と心理的安全性』
2026-08-28 28:16

S2-004:“ここにいていい”と思える職場ってどんなところ?『居場所感と心理的安全性』

キャリアの本質と人生全般を考える

『毎週さよなら商事』の働く人戦略第4回では、キャリアの本質が仕事だけでなく人生全般を含むことを探ります。大田理英がキャリアコンサルタントとしての視点から、キャリアが人生の道のりであることを語ります。家庭や地域での役割も含めたキャリアの捉え方を考え、心理的安全性や居場所感についても触れます。

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🎧今週のハイライト🎧

  • キャリアは人生全般を含む概念
  • 大田理英がキャリアの本質を語る
  • 仕事と家庭のバランスの重要性
  • キャリアは人生の道のり
  • 居場所感と心理的安全性の関係
  • 家族や地域での役割もキャリアに含む
  • キャリアコンサルタントの視点
  • 耳出社と耳口会議の構想

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⏱Chapters

- キャリアの本質を考える:人生全般を含む視点 - 大田理英が語るキャリアの起源とその意味 - キャリアとは生き方:誰もが持つ人生の道筋 - 家族を軸にした生き方:心の置き場所を考える - 時間の価値:一緒にいる時間の質を高める - キャリアと人生のバランス:変わりゆく状況に対応する - 人生を彩る役割:仕事以外のキャリアの捉え方 - 自分らしい生き方を考える:大田理英の視点 - 普通の生活の大切さ:人間らしい生活への願い - 自分とつながる場所:耳口会議の構想

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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

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サマリー

本エピソードでは、大田理英が「キャリア」の概念について深く掘り下げます。日本では昇進や仕事の経歴として捉えられがちな「キャリア」が、本来は人生全般の道のり、すなわち「生き方」を指すことを説明。仕事だけでなく、家庭や地域での役割も含む広範な概念であることを強調します。笹森は、自身の経験から家族を人生の軸とし、共に過ごす時間の質を重視する生き方を語り、多忙な時期を経て「人間らしい生活」の尊さを再認識したと述べます。最後に、自分と向き合い、本音を語り合える「耳口会議」の構想が紹介されました。

オープニング:美味しい食べ物の話
ささもお疲れ様。 お疲れ様。
最近、美味しいもの食べてますか? 最近ね、前からなんだけど。 うん。
ちょっとかき氷とかさ。 えー。 冷たいものにハマっていて。 あららら。
なんかちょっと流行ってる。 私冬でも食べるんだけど。 かき氷? あ、そうなの?
なんか、冷たいの年中好きだけど、最近特に。 お家で?
お家で食べてるの? お家とか、あと行ってみたかったところにね、行ったりとか。 今すごいよね、かき氷。
そうそう、なんかそういうさ、本があったりするよね、かき氷。 ねー。
全然知らなかったけど。 こういう人は、なんだろ、いろんなお店をはしごしてるみたい。 ねー。
そこまでではない?って感じ? そこまでではない。けどね。
じゃあ、家ですりすりして。 家でとか、家でちょっとね、果物をくわえてみたりとか。 あら、おしゃれ。
何派ですか?かき氷の味は。 えー、でも一番シンプルなの好きかも。
うんうん。 透明なやつ? 白蜜。
白蜜? 白蜜っていうのはあれ? 透明なやつ。 透明なやつ、みぞれかな、みぞれ?
みぞれね。 あの、小豆とか乗ってたら最高だよね。 あーもう最高だよね。
家ではできないけど、私外だったら、もうウジ抹茶みたいな、渋いやつがね。 いいね。
食べたくなってきた。 ねー。
あの埼玉は、長トロとか、かき氷のメッカなので、よかったら行ってください。 あら、行ってみようかな。
長トロね。 はい。 姉ちゃんはどう?なんかおいしいもの食べてる?
私はね、若い時とあまり変わらなくてね、肉が好きですね。 お肉。大事よね、肉。
何肉? えー、選べない。
でも何だろうね、でもそれぞれの良さがあるってさ、人も肉も。
豚肉食べたら豚肉おいしいしさ。 ビタミンいっぱいだしね。
焼肉とか食べたらやっぱ牛肉おいしいなぁと思うし、でもね、私もう一つ絶対選びなさいって言われたら鶏肉かもしれない。
あ、そうなの? 鶏の何が好きなの?
唐揚げ。焼き鳥。 間違いないやつだね。
食べたくなっちゃったね。 なんかお腹空いてきたね。
そんな女で始めますか。
「キャリア」の真の定義:人生全般の道のり
はい。
なんか前もちょっとお話ししたんだけどさ、キャリアってどんな印象?笹も。
キャリアってあんま普段使わないよね、きっと。
私キャリア、そうね、よく会社のさ、大企業に勤めてるような人とかに会うとさ、キャリア試験があってさ、みたいな。
そういう話の印象かも。
キャリアアップで、私にはちょっと縁がないな。
そうだよね。
だって思ってた言葉かもしれないな。
いや私もふとさ、このね、さよなら障子とかでも、もしかしたらキャリアって言葉使っちゃってたかな、どうなんだろう。
使ってたと思うんだよね、やっぱり。
その、なんかね、私キャリアコンサルタントって資格を取ったんですよ、前にね。
そうそう、でもね、そういう学びをする前は確かに私もそうやって思ってたはずなの。
だけど、それを学ぶとさ、キャリアって実は人生全般のことだってことが分かって。
日本だとどうしてもキャリア組とかさ、こういう上昇志向、上に登っていく感じの言葉じゃない?イメージを持たせる。
そうだね、そういうイメージあったかもしれないな。
そうでしょ。
でもなんか違うって思うことが分かって、なんかでもそこで私もそこから普通に使っちゃってたと思うんだよね、キャリアってね。
私がその使ってたキャリアっていう言葉は、もともとね、アメリカで生まれた言葉なのかな?
なんかその馬の輪立ちっていうの?馬車が通り過ぎた後に通った車輪の跡が土に残るじゃない?
それをキャリアって言ってたらしいんだけど、だからこう人生の積み重ねてきた道みたいな。
なるほど。
だからそれが別に仕事の道じゃなくてもね、生き様としての、いろんな捉え方があるのかもしれないけど、
でも会社人としての自分と地域人としての自分と、例えば家庭人としての自分、そういうのも全部含めてキャリアなんだけど、
それを、なんかそういえばちゃんと話してなかったなと思ってさ、笹本。
確かに受け取り、その人それぞれのキャリアっていう意味が違うことあるかもね。
そうだよね。だから気をつけないとなって思うけど、
でもだからここではキャリアって、特定の限られた人に向けての言葉じゃなくて、
もう誰もがね、自分のキャリアってものを持ってて、だから日本語で近いとなんだ、生き方とかなのかな?
人生とかの方がもしかしたら近いくらい。
なるほど。
そんなことを話したいなって思って。
人生の軸と時間の質:家族を大切にする生き方
でもその生き方ってなった時に、笹本をなんか大事にしてることとか、大事にしていきたいこととかってなんかある?
へー、良かったね。そうやって改めてね、問われるとね。
結構壮大なテーマだもんね。
壮大だよね。
なかなか私はねってなんないよね。
え、ある?生き方?
こういう感じ。
生き方ね。でもいろいろね、私も最終的に思ったのは、仕事ももちろんね、好きだしそこで自分が、
成長するって意味では仕事はすごく大事なものだなって思うけど、
やっぱりね私、家族を軸にしていきたいなっていうのは最近改めてすごく思ったりしてて。
それはそのために仕事を減らすとかさ、そういうことではなくて、なんていうのかな、
捉え方でもないなあ、なんていう、心の置き場所?
置き場所でもないなあ、難しいね。
でもなんかその、自分が何を目的に大事にして生きていくかっていうのは、なんとなく自分にあった方がさ、
例えば仕事は変わらなくてもね、なんか変わる感じがするんだよね。重症的だね。
家族を軸にっていうのは、何をやっていたとしても、
家族、難しいわね。
そうそうそうなの。でもさ、なんかさ、大事に軸にするって言ってもさ、やっぱりもちろんね仕事をするときは、
やっぱりその仕事を優先にしないといけない場面もあるし、
そのために、家族にちょっともしかすると我慢していただかないといけない場面もあるかもしれないんだけど、
でもそれでも、やっぱり自分の大事なものはこれだっていうのは、思っておいた方がいいなっていうのは最近ね、思ったことなんだよね。
大事にしたいことって、まあ一つじゃないと、一つじゃないかもしれないけど、例えばどういうことを大事にしていきたいね。
なんかその、一緒にいる時間とかさ、自分の家族もそうだし、両親もそうだし、遠くに離れてるギリの両親とか、もっと言うとワンちゃんもそうかもしれないんだけど、
とにかくやっぱりそう思うことで一緒にいる時間の質が上がるって思えるようになったかもしれない。
昔はさ、そうそう、例えば女性だとさ、子育てしながらとか家庭を切り盛りしながら働くってなると、やっぱ時間を家族の方にもっとかけないといけないっていう、
かけられてない自分に対していいのかなみたいな、そういうのって私も今もあるしね、あったと思うんだけど、
でも時間だけじゃないのかなって最近は思うようになって、でもそれをどうしても優先すると時間を削らざるを得ないの、仕事のね。
でも仕事は仕事でやっぱりやりたいことがあるし、自分が叶えたい目標もあるし、ってなった時に、時間を削らなくても、
ここが自分は大事だってちゃんと思えてたら、例えば離れる時間が多くなったとしても、大事なものを大事にできるときはそこに集中できるというか、
なんかそんな感覚をね、最近思うようになったかな。
なるほどね。
一緒にいる時間の長さじゃなくて、その濃さというかね、そのここっていう時に、なんだろう、気持ちの持ち方できて変わるよね、その時に一緒に。
いる側にいて、そうだね。
親もさ、もしかしたらね、電話1本入れるだけでも使うのかもしれないし、心に止め、なんかね、そんなことを最近思ったよ。
変化する人生の状況と多様な役割
私もまあそうね、私は親と今暮らしてるけど、また一緒に暮らすことになるとは思ってなかったわけなんだけどさ、
でもやっぱ高齢だから、やっぱりリミットはあるよねって思いながら、だからなんかこういるのが当たり前な感じしちゃうんだけど、
でもそれと一緒にリミットはあるんだよなとか、私は猫を飼ってるけど、猫もかなり高齢になってきたから、いつまでもいるわけじゃないんだよねって思いながらさ、
全てのことが結構、年を追うごとにそういうのに。
重なってくるよね。
そうだよね。だからその一緒にいる時間とか、普段のちょっとした時も、そういう気持ちをね、持っているのと何もないのとではね、きっと変わってくるんだろうなと思うけどね。
なんか最近聞いた言葉で、本当単純な言葉なんだけどね、子供が子供でいてくれる時間と、親がね、親でいてくれる時間はそんなに長くないみたいなね、本当にそうだなと思ってさ。
子供は特にさ、どんどん大人になってってさ、ほんと一瞬だろうね。一瞬一瞬変わっていくよね。
そうだよね。まあでも子供はさ、大人になっちゃうけど、子供っていうかね、子供は、存在として、立場としては子供だけど、親とかはさ、ほんとにね、なかなか会えない存在になっちゃう子供だったりとか考えるとさ、
そうそうそうだよね。で、さっきの仕事って話になると、やっぱり仕事もさ、頑張れば頑張るほどそっちに時間がね、費やされるようになったり。
だからそのバランスって一回取れたとしても、その状況によってまた変わってくるよね、きっとね。
そう、だから多分ね、そういうのも全部含めてキャリアなんだと思う。
あとね、今年ね、なんかたまたま自治体住んでるところの役員が回ってきたりとかさ、
あと子供のなんか、スポーツの役が回ってきたりとか、なんか重なったんだよね。
そういうのも、もちろん仕事ではないけど、人生を彩る、自分が所属するところの一部の仕事、役割か、役割、それも含めてキャリアって考えたときに、
なんかね、全部繋がってはいるもんね、きっとね、自分がどう生きるかみたいなのとさ。
そうね。
どうせね、関わるならね、なんかできるだけこう、良い人との繋がりを築いていきたいし。
うん。
「人間らしい生活」の価値:笹森の経験から
そこ、そういうのって何?どう思う?どう思う?っていうのはちょっとおかしいかな。
どう生きたいかって、めちゃくちゃ大事なことだよね。
うーん、そうだな。
すごい壮大なテーマだね、これ。
壮大なテーマなんだけど、やっぱりすごい大事なことだよね。
例えばすごいさ、どう生きたいって聞いちゃうと大きすぎたかもしれないけど、
例えばさ、家族を大事にとかさ、地域の役割を担うとかも、
やっぱり私たぶんね、家で過ごすのが好きなのかもしれなくてさ。
そういうのもさ、たぶん人によってはこう、仕事も遊びもこう、いろんなところに行って人生を、いろんな刺激を受けたいっていうことが自分らしく生きるっていうことの人もいるじゃない。
そういう意味では笹本はさ、どういう暮らし感、生きるって言ったら大きいけど、暮らしが理想?
何でもないようなことが実はすごい幸せだよなって。
歌ありましたよね、そういう。
なんかこう、何々をしたとかさ、どこどこに行ったとかさ、そういうことももちろん楽しいし、人生の彩りとしてさ、あるけどさ、
なんだ、何にもないことが、日々何もない、何も。
だからそれ、歌ありましたよね。
でもわかる、その感覚わかる。
何にもないということが幸せなんだ。
もう皆さん、労働第何章か調べてくださいみたいな。
いや、同じことしか言ってないね、さっきから。
でもその感覚でも確かにちょっと似てるかもしれないね。
なんか、そうだね、そういうところに今、来たのか何なのかわかんないけど、
もちろんやりたいこと、やってみたいこととかさ、行ってみたいところとか、
自分が生きていく受け手、これができるようになったらいいなとかあるんだけれども、
まず、そこに向かうということの前に、
そうだね、なんでそう思ったかっていうことを遡ると、
会の前にさ、前々回ぐらいに言った、
私のもともと働いてた状況、ちょっと寝不足が続いてみたいな、
そういうところまでちょっと戻るんだけれども、
その頃って、ご飯食べるのも車で移動しながら、運転しながら食べたりとか、
家に帰ってさ、もう寝なきゃいけない、でも晩ご飯もまだ食べてなかったり、
お風呂どうするかみたいな、いつも洗濯してたかも、ご飯食べずに寝るか、
ご飯食べたら寝る時間少なくなるなとか、お風呂どうする?みたいな、
家に帰ってさ、いつもそれを洗濯してたような気がするのね。
そうやってる時によく思ってたのが、人間らしい生活をしたいってすごい思ってる時があったんだよね。
それで本当に、とりあえず生きるために食べる、みたいな、そういう感じだった。
もう餌みたいなもんだよね。味わってるっていう感じもなくてさ。
本当にその時に思ってたのが、そういうことだったかな。
ちゃんと食べるべき時間にご飯を食べるとか、座ってご飯を食べるとか、味わって食べるとか、
そういうことをしたいってすごい思ってたかも。
だからさっき言ってた何でもないことにつながるというか。
本当だね。最初のさ、かき氷の話とか贅沢だよね、そう考えるとね。
そうだね。
そうそう。
だからその、それができて、ちゃんと食べるべき時間にも食べて、おいしいって思って食べるとか、そもそものことだよね。
そもそもそういうことがすごく大事、自分の人生には大事だって、当たり前のことと思ってたことなんだけど、
それができなくなってたなっていう時があったから、すごいそれが大事だって思ったのかもね。
なるほどね。本当にもうなんか、なるほど、今日は何回も言ってしまったけど。
だからその、それがあっての、もっとこういうのしたいとか。
私の一番の願いはその頃はそれだったかも。
普通のね、生活。
今それができてるからすごい幸せだなって思います。
いい話じゃないですか。
思い出した。
すごい。だから普通のことを普通にできる生活、それが笹森にとっての今のね、これまでの経験があったから今そこにね、たどり着いたっていう。
相当な、なんだろう、そうだね。
だからキャリアって生き方って考えたら、まずそうやってこう美味しいものを美味しいって言える感じで食べれるとか、そういうことなのかなって思うから。
自分と繋がる場所:「耳口会議」の構想
それはすごく共感する人多いんじゃないでしょうか。
だからあんまりそのね、こうなりたいとか、もちろんいっぱいあるよ、こういうのやってみたい、好奇心とかさ、興味あることはたくさんあるけど、
そこは一番ちゃんとしてみたいというか、当たり前のことだって思うよね、普段。
いやいやいや、でもね、そういう自分にとって何が大事かとか、何、そもそもね、何をしてる時間が幸せとか好きなのかとかって、すごい大事なことな気がするの。
ね、忙しくてもね、忙しくてもってさ、その頃はそんな余裕なかったと思うけど、そうそう。
でね、最初のこの第2章が始まる最初のさよなら社長にもちょっと話をしてたんだけど、
そんな自分と繋がり直せるような場所があったらいいなぁなんてちょっと思ったりしててね。
例えばさ、今日の話だって、今日2人で話してたけど、耳出射帯の人はね、もっと違う自分の理想、生き方、キャリアをね、描いてる。
そんなことを聞いてみたいなぁと思うし、なんかそういう場所を作れたら面白いんじゃないかなって思ったりして、ただもちろんその普段の肩書きとか、会社名とか、顔も置いてきてもらってね。顔は置いてこなくてもいいんだけど。
今耳だけで出射してもらってるの、口も出射してもらおうかなと思ったりして。
いいね。聞いてみたいね。
それも名付けて耳口会議というのを考えまして。
いいネーミング。耳口会議。
ちょっとね、会社ならではの会議っていう名前はつけてるけど、別に会議するでもなく、会議するとしたら自分自身とみたいな。とにかくそういう構想も今温めつつありますので。
いいじゃないですか。
今週は8月最後の放送になるのかな。
そうね。
9月、どこかで発表できたらと思っておりますので。
はい。
ね。
楽しみ。
ということで今週もここまでお聞きいただきありがとうございました。
はい。
来週は、キャリアの話もありましたが、会社を辞めたら自由になれるって本当かなというテーマでお話ししていきたいと思います。
ぜひ番組をフォローしてまた耳出射してくださいね。
今週もお疲れ様でした。
それではまた来週。
番組では耳出射の皆様と語り合う耳口会議を開催しております。
耳を傾け、口に出してみる。その中で自分の中にある思いや本音に少しずつ気づいていく。
顔出しなし、肩書きなし、超人数制で焚火を囲むように語り合います。
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