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S2-001:人事戦略から働く人戦略へ!新章開始
2026-08-07 17:12

S2-001:人事戦略から働く人戦略へ!新章開始

「毎週さよなら商事」人事戦略の新章開始

「毎週さよなら商事」が「働く人戦略」として新たにスタート。人事部から営業部へ異動した大田理英が、働きやすい職場のあり方を再考し、組織ではなく個人に焦点を当てた新たなコンセプトを提案。新パートナーのささもと共に、自己一致感や働く人の悩みについて語り合います。

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🎧今週のハイライト🎧

  • 「毎週さよなら商事」新章スタート
  • タイトル変更「働く人戦略」
  • 大田理英の営業部への異動
  • 組織論から個人への焦点移動
  • 新パートナーささも登場
  • 自己一致感と働く人の悩み
  • 番組リニューアルの背景
  • リスナー呼称の変更!?
  • 耳口会議の構想
  • 社員の自己一致の重要性

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⏱Chapters

- 毎週さよなら商事の第2章スタート - タイトル変更と組織の変化 - 大田理英の異動と新たな挑戦 - さよなら社長登場! - ポッドキャストのリニューアル準備裏話 - 番組のリニューアルとその意図 - 人事部の閉鎖危機と今後の展望 - 働く人の悩みと理英の違和感 - 組織から働く人への視点移行 - 新たなパートナーと次回予告

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サマリー

「毎週さよなら商事」は、人事戦略から「働く人戦略」へとタイトルを改め、新たな章を開始しました。人事部から営業部に異動した大田理英は、これまでの組織中心の視点に違和感を覚え、働く個人の悩みや自己一致感に焦点を当てることを決意。リスナーの呼称も「ミミシュ社体」から「ミミシュ社の人」へと変更し、今後はリスナーが声を出して参加できる「耳口会議」の構想も明かされました。来週からは新しいパートナー、笹もと共に、働く人々の揺らぎや迷いを共に考える番組を目指します。

新章「働く人戦略」の幕開けと大田理英の異動
お久しぶりです。毎週さよなら商事の働く人戦略第2章が始まります。
今日からなんとタイトルが変わりまして、人事戦略から働く人戦略になってスタートしてまいります。
あと、いろいろ変わったことがあるんですけれども、私も人事部大田理英から営業部に移動になりました。
そんないろいろ変化のあるさよなら商事ですが、また今日からよろしくお願いします。
ちょっと理英さん、久しぶりじゃない。
さよなら社長、太郎社長。
どうも、さよなら太郎です。
おぶさたしてました、ちょっとお休み。
おぶさた、なんか移動になったんでしょ、人事部から。
そうなんです、営業部に移動になりました。
人事部似合ってたのにね、残念だわ。
いろいろ勉強させてもらったんですけど、この度。
何年いたの、人事部に。
でもね、1年未満でした。
そのままだった?
はい、そうなんです。
ずっとずっと人事部のイメージしかなかった。
そうですか、そうなんですよ。実は営業部の方が長くて。
そうだったっけ。
そうなんですよ。
そうか、じゃあ営業部も頑張ってね。
はい、頑張ります。
番組リニューアルの理由と人事戦略の課題
社長。
何何。
私ちょっとね、お休みしてたんですよ、実は。
え、嘘?
そうなんです。
何、どうしたの?病んでたの?何?
病んでないんですけど、病んでたとか言っちゃダメなんですよ、社長方。
ダメなの?嘘なの?どうしたの?
あのー、このポッドキャストがね、実はこれさよなら生じでポッドキャストやってるんですよ。
はいはい、知ってる知ってる。
これがリニューアルするんですけど、その準備をしてました。
何何、準備するのに休んでたの?
そっか、ダメですね、ごめんなさい。
働いてちゃうんですよ。
そうなんですよ。
何でリニューアルするかとか、ちょっと気になりません?社長。
気になる。気になるね。
え、今までどんなのだったの?今までのさよなら生じ。
今までは、実は毎週さよなら生じの人事戦略って言って。
いい番組じゃない、それ。
ね、そうなんです。
大事だよ、人事戦略。
大事ですよね、社長。
人事戦略として組織作りとか、人材育成を、会社の立場からというか会社の組織側からお話ししてたんですよ。
大事じゃない、それ。続けてよ。
もうさよなら生じ、みんな辞めちゃうんで。
毎週辞めてくんですよ、さよなら生じって。
毎週辞めちゃうんで、本当に。
困ったもんだね。何が悪いんだろうね。
そう、なんで辞めちゃうんだろうってことを、これまでレオ君とか、カイ君とか。
カイ君とかね、いいね、インターン生。いいインターン生来るんだけどね、入社してって来ないんだよね。
もうね、インターンも来なくなっちゃったんですよ。
そんなに危機的状況なの、さよなら生じ。
もうね、ついには人事部閉鎖なのかもしれないですね。
組織視点から個人視点へ:働く人の悩みに寄り添う
閉鎖とかあんの、人事部。
ちょっと、ゴルフ行ってる場合じゃないな、社長。
そう、ゴルフ行ってる場合じゃないんです、本当に。
立て直さなきゃな。
でもね、楽しかったんですよ、私はそういう人が。
どうやったらね、働きやすい職場ってできるんだろうってことを、いっぱい話してきたんですけど。
ただね、ちょっと最後の方で私も違和感が出てきちゃったんですよね。
なんだって?引き捨てならないんですよ。
なんだって?そう、でもそうなんですよ。
あくまで人事戦略なので、私、組織の側から話をしてきたんですけど。
架空ではあるんですけど、毎週さよなら生じという会社の側から。
だけど私も組織、組織というか組織じゃなくてもですね、皆さんの人と関わりながらお仕事をすると思うんですけど。
私もその人と関わりながら仕事を働く中で、やっぱり日々いろいろ悩んだり揺らいだり、本当にこれでいいのかなって思うことが多々あるんですよね。
あったんだね、そんなことが。
あるんですよ、実はこう見えても。
全然気づかなかったよ、社長。
社長だから辞めるんじゃないですか、皆さん。
社長に問題があるのかな?
いやそんなことはない、そんなことはないんですけど、やっぱり仕事なので、やっぱり日々スピード感を持ってね、その場で判断しないといけなかったり。
もちろん評価はついてきますし。
そうだね。
会社の売り上げというか、利益のためにね。
そうだよ。
頑張ってるわけですよ。
ありがたいね。
仕事っていうのはそういうのが求められる、少なからず求められるもので、社長はそういう社員がいっぱいいるといいなと思うと思うんですけど。
そりゃそうです。
私もそれは否定しないんですけど、それでみんなでいい会社を大きくして、いい会社にして、みんなお給料もらって幸せになったら一番だなと思って。
そこはもちろん否定しないんですけど。
いいこと言うね。
はい。でもやっぱり働く一大人として。
働く一大人。
一大人として、やっぱ苦しいこともあるんですよね。
そうなの。
そうなんですよ。
だからこそね、働く人側の方に重心を置いて、私と同じように悩んだり考えたりしてる人と、組織側からじゃなくて、働くってことをもう一回考え直したいなと思いまして、リニューアルすることになりました。
なるほどね。だからあれか、人事部から飛び出して。
そうなんですそうなんです。
そういうことね。
人事部閉鎖されてません実は。
よかったよかった。
どうしようかと思っちゃった。さよならしないと。
ご安心ください。
インターン選も多分あっちには来てるかもしれません。
そうか。リリースさんが見えないだけでね。
そうかもしれません。
大丈夫ですね。
そうか。
営業部としていろんなところに顔出していきながらみたいなこと?
そうですね。きっと営業部なので、いろんな方と関わることがあると思うので、そういう方に遊びに来てもらってもいいなと思いますし、いろんなことを。
このポッドキャストもまだ途中なので、働く人たちと同じように一緒に成長していけたらなと思っています。
自己一致感の追求と立ち止まる勇気
いいこと言うね、ほんとに。
私自身もほんとそうです。こんな悩みながら迷いながら進んでるわけです。
なるほどね。
最後ね、そういえばさよなら社長は聞いてくれてるかわからないんですけど、
何何?
一人で喋ってたんですよ。
はいはいはい?年始の頃だっけ?
年始?4月ですね。
4月か。
4月に、そこで私が自己一致感って話をしたりしてたんですよ。
社長は自己一致感ってありますか?
自己一致感あるよ。
そうですよね。社長はいつも楽しそうですもんね。
楽しいよ、自己一致感。
そうそう、それがベストです。だからそうですよね。さよなら所持の社員もみんな社長みたいに。
そうか。みんな自己一致してると思ってたけどしてないのか。
なんでずれるのかわからないですけど、やっぱり本当の自分が思ってることと目の前でやることがずれちゃう感覚ってやっぱあると思うんですよね。
なるほどね。
正直言うと私もポッドキャストの最後の方はやっぱり組織っていうことを私も学びたいなと思ってこのポッドキャスト始めたんですけど、
やっぱり自分が自分自身が由来でいる中でなんかね、喋ってることがずれてる感覚が少しですけどね。
なるほどね。そんなことを思っていたとはね。
そうだから、せっかく聴いてくださる方がいる中で一回お休みするっていうのはちょっとじゃないですかね、怖さもあったですしね。
本当にね、せっかく始めたのにこんな中途半端なことでいいのかっていう思いもありましたし。
だけどこういうお仕事をね、している中で自分に正直でいるっていうのをまず私からしっかりやっていかないとということで一度立ち止まることにしました。
素晴らしい。よく決断した。よく決断したりえさん。
でね、そういう場所にしていきたいんですよ、ここを。
私も結果、まあわかんないです。ここで第二章始まりましたけど、もしかしたら聴いてくれる人が減っちゃったかもしれない。
減らないで。
だけどやっぱり止まってよかったって思えるんです、今は。
なるほどね、時には止まることも大事か。
リスナー呼称の変更と「耳口会議」構想
そうそうそう。でもね、やっぱり日々皆さん忙しくね、その目の前のことに対応して判断して評価されて傷つき、生きてるわけですよ。
なんかほんと演説みたいになっちゃったの。
でも皆さん大丈夫です。
さよなら生じがあります。
だからそうやって空白を作ったり、立ち止まって自分自身をね、本当にこれでいいんだっけ、何を自分は求めてるんだっけみたいな、
本当に1週間の1回のちょっとした時間でもいいです。
そういうね、ちゃんとしすぎないというか、そういう時間を作れたらいいなと思っています。
素晴らしいね。もうさよなら生じは李恵さんにかかってるよ。
そんなことないんです。
今の時代はあれだね、会社からこうしろああしろって言っていくのじゃなくて、そういう会社とはまた別の、そういうのを吐き出せる場所っていうのがあったらいいんだろうね。
素晴らしいですね、社長。なんか時代にちゃんと乗ってますね。
気づいちゃった、李恵さんの話聞いてて。
社長がそういう柔軟性を持ってくれてる会社だから私はこのさよなら生じが好きなんです。
よかったよ、みんな辞めてくけどね。
でもね、会社が悪いわけじゃないと思うんですよ。私もそうですけど、なんかやっぱりちゃんとしなきゃとか、価値を届けなきゃって、
思いすぎちゃう、働く人側の思い込みとか、抱えすぎとか、レオ君とも話しましたけど真面目すぎるとか、そういう働く側の変革も必要なんだと思います。
とはいえここに来たから何か答えがあるわけではないんですけどね。
答えなんて自分で探していくしかないからね。
そうそうそう、もうね、そうなんです本当に。
でも会社、辞める辞めないとか、新しいチャレンジをするしないとか、そういうことではなくて、
まず誰としてそこにいるかとか、自分はどうあるかってことを、なんかねちょっと考えられる、そんな問いに揺らげる場であるといいなと思っています。
いいじゃない。
はい。
いいじゃないの。
そんな感じで第2章もやっていきたいと思いますので、また社長も遊びに来てくださいよ。
全然いつでも呼んで。
あ、嬉しい。でもあんまりいないんですもん。そう、ゴルフばっかり行ってるから。あんまりいないから。
呼ばれるのよ、ゴルフ。ゴルフ場に呼ばれるのよ。
人じゃなくてゴルフ場に呼ばれてるんですね。
そうなのよ、ゴルフ場なのよ。
それはしょうがないな。
とにかくこの第2章、働く人の揺らぎや迷いをテーマにする。
さらにですね、正解を教える番組ではなく、一緒にね、私も途中、番組も途中、皆さんも途中ということで、
なるほどね。
ね、揺らぎながら考える番組にしていきたいなと思っています。
深いね。
あ、そういえば社長聞きましたよ。
なになに。
ミミシュ社体っていう名前にちょっとあんまりどうなのってなんか聞きましたよ、カゼの噂で。
そんなことないよ。ミミシュ社体気に入ってるよ。
そうですか。
気に入ってるけどなんかですね、この、あれじゃない、家さんが。
そういう思いでいるなら、なんかミミシュ社体って言っちゃうとなんかね。
兵隊さんみたいなね。
そうそうそう。
会社にね。
社畜感出ちゃうじゃん。
良くないね、良くないですね。
これからの時代は体とか使っちゃいけないなと思ったの、社長。
もうちょっと敬意を、一人一人が自立した人として。
ミミシュ社の人でよろしいですか。
ミミシュ社の人でいきましょう。
じゃあ、ミミシュ社の人。
ミミシュ社の皆様にね、支えられておりますから。
そうですね。
じゃあ、ミミシュ社の人、もしくはミミシュ社の皆さん、みたいな言い方に変えていきましょうか。
リスナーの皆さんのご賞ね。
そうですね、そこ飛ばしましたね。
なんのご賞でしたね、すみません。
ミミシュ社体とね、今までこれを聞いてくださる方のことをお呼びしてたんですが、これからは体はやめまして。
体はね、ちょっと真鋭体みたいなね、昭和の香りもしますもんね。
確かにね。昭和感出ちゃったか。
はい、じゃあミミシュ社の方々と、この第2章もゆっくりと育てて。
これは令和スタイルです。
はい、令和スタイルでいきたいと思います。
さらにですね、実はこれ、ちょっとここだけの話なんですけど。
なになに。
ミミシュ社してくださってるじゃないですか、皆さん。
耳だけで。
耳だけで。
今度は実は口も出していただける場所を作ろうと思ってるんです。
なんだって?口が出せるのかい?
会議です、会議。
耳口会議という場所もちょっと今後、ゆっくりとですけどね、作ってみようかなっていう構想がありますので。
なんかすごいことになりそうじゃないか。
少人数でね、本当に。
名前も肩書きも顔もなく。
でも耳だけじゃなく。
それで耳口会議なんだ。顔は出さなくていいんだ。
顔は出さなくていいです。
でも声は出してもらいたいなと思って。
なるほど。
この番組に出るという意味ではないです。また違う場で。
違う場でね。
はい。
すごいじゃないの。いろんなこと考えてるじゃないですか。
考えてみました。休んでる間に。
仮面舞踏会みたいで楽しそうだね。
仮面つけますか。
そうですね。そんなこともちょっとわかんないですけど、考えておりますので。
期待してます。
新パートナー「笹も」の紹介と今後の展望
はい。社長、なんかお忙しいんですよね。
そうそう。これからちょっと軽井沢にゴルフ行くから。
すみません。お聞き止めいたしまして。
明日早いのよ。
もう行ってください。お疲れ様です。
行ってくるね。頼んだよ、リエさん。
はい。ありがとうございます。
掃除かかってるから、リエさんの方に。
はい。またお話したいです。
うんうん。
気をつけて。
よろしくー。
はーい。さよならー。
なんか言っちゃいましたけど、実はですね、もう一つ、第2章で変わることがあります。
あれ?笹も?
リエちゃん、久しぶり。
さよなら掃除に戻ってきたんだね。
そうなの、そうなの。
学生時代からの友人で、20年以上の付き合いになる笹も。
まさかこの人と一緒に番組をやることになるなんて思ってもみませんでした。
ということで、来週からは新しいパートナー、笹もが登場します。
ぜひ番組をフォローして、また耳出射してくださいね。
それではまた来週。お楽しみにー。
17:12

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