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書庫で本探しのんびり ライブ
2026-09-14 1:03:19

書庫で本探しのんびり ライブ

読む本を探して書庫(自室😂)へ行ってのんびりライブ。
・古内一絵『マカン・マラン』
・小川糸『ライオンのおやつ』
・三崎亜記『名もなき本棚』
を、今読んでいる『DEATH MIND』と並行して読もうと思っています。
テレビのスイッチを切り替えるように、頭の中で映像が変わる感覚が好きです。
はうちゃんと作家の乙一談義をしたり、naoさんとお料理本の話をしたり、まるさんとウクレレ談義をしたり、楽しいのんびりライブでした。


#はじめまして
#本 #読書 #乙一 #料理 #薬膳
#古内一絵 #小川糸 #三崎亜記
#ウクレレ #楽器
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感想

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00:14
さやちののんびりライブです。
今日は、しっかりとのんびりライブをお送りします。
このイヤホンマイクは、いつも音質が悪いです。
最初の方、絶対に声が入らないんですよ。
だから、今聞こえているかどうかはわからないです。
もう一回、さやちののんびりライブを始めます。
今日は、私の部屋、というか書庫からのんびりライブを開始します。
いろいろ本を読んでいます。
今、別の本を1冊読んでいるんですけど、
だいたいいつも本は、4冊ぐらいいっぺんに読み始めるので、
何を読もうかなと思って探しに来ました。
探しに来ましたというか、
いつも私、母の部屋で寝起きしたりしているので、
自分の部屋は、スタイフのライブの収録、配信する時とか、
収録する時ぐらいかな、いつも。
そんな感じです。
聞こえているかな?
誰か来ないと聞こえているかどうかはわからない。
ちなみに、今読みたいなと思っている本は、
前に紹介したこともある、キッチン上野島シリーズ。
あ、はうちゃん、おはようございます。聞こえてる?
よかった。
一時まで母がご飯食べないから、
暇になって、お部屋からライブ配信しています。
何を読もうかなって思っているんだけど、
03:01
買い物から帰ってきたのね。
洗濯機仕上がるの待ってる。
今日私早めに洗濯して、
今日雨が降るって言ってたから、
早めに干したんだけど、部屋の中に、部屋干したんだけど、
あ、晴天。よかった。
そっちの方、多分雨降ると、すごいゲリラ豪雨になるよね。
暑いくらい?
こっちね、結構涼しい風が吹いておりますよ。
一応ね、北から南に、南から北に?
どっちかに風が抜けてるから、多分お洗濯物は乾くはず。
そうなのです。
部屋干しだけど、ちゃんと乾くと思います。
さて、はうちゃんは本は読みますか?
読む方?
ですか?
ちなみに私、おすすめの作家さんがいるんですよ。
あ、小野冬美さんね。
あの、十二国旗描いた人でしょ?
十二国旗だっけ?
あ、違った?
今なんか、あ、そうそう。よかった。
十二国旗、長いですよね。あのシリーズは。
でもね、表紙っていうか、あの、何?想定?
想定すごく好きなんですよ。
すっごく気になる。
ジャケ買いしたくなる本。
第1位かもしれない。
ジャケ買いしたいよなーみたいな、いつも思う。
あ、そうそうそう。山田さんのね。
そう、秋色さんのイラスト。
あれ、魅力的ですよね。
そうなんです。大好き。
うん、私も大好き。
あの本絶対面白いだろうなって思うもの。
うん、そうか。小野さんか。小野冬美さんね。
でもね、今からあれを最初から読むってなったら、結構根気が入りそうな気がするの。
だってもう、結構な関数出てるでしょ?
確か。
この間もまたなんか新しいの出てたよなーと思って。
本屋さんで見かけた。
よくネズミが出るまで耐えて読めって初心者に言う言葉?
06:02
十二国旗?
あ、そうなんだ。
ネズミが出てくるまで結構時間がかかるんだね。
話がしんどい。
ネズミが出てくるまでの話がしんどい。
羽生ちゃん、そうなんですか。
ネズミね。
ネズミが出てから展開が変わる。
あのネズミさん、しゃべれる?もしかして。
なんかそんな気がしてるんだけれど。
私のタイプの男性?
タイプの男性はあれじゃないんですか、旦那さんじゃないんですか?
えー、そうなんだ。
ネズミね、ネズミさん。
そうか、イラストでは見たことがあるんだよな。
表紙のイラストでは。
えー、あ、あれは旦那さん。
旦那さんじゃない、旦那さんじゃない。
タイプの男性なんだね。
羽生ちゃん、そうなんですね。
私、好きな夫以外は創作物の男性が好き。
なるほど、なるほど。
そうか。
今何を読もうかね。
本棚とにらめっこ中なんですわ。
でね、えっと、
西条仲さんっていう
あの時代小説を書く人も好きなんですけど
えっとね、古内一恵さんって言って
古内一恵さん
古内一恵さん知ってるかな?
古内一恵さん知ってる?
えっとね、マカンマランっていう
面白い本があるんですわ。
なんか、元エリートサラリーマンが
今はドラッグクイーンをしていて
その彼女が夜な夜な
夜だけ開店するお店があるのね。
あ、かぜさん、こんにちは。
やっほー、かおちゃんのやっほーでございますよ。
いえーい。
なんでこんばんは?
まだ昼やでー。
09:08
夜だけ開店するお店がそこですごい美味しいお料理。
しかもね、その人は
陽気だから
すごい薬膳じゃないな
すごい油とかを使わない
美味しいご飯を提供するっていうね
23時の夜食カフェっていう
そのマカンマランっていう古内一恵さんの方も
面白いんですよね。
あとはね、なんだろう
私がちょっと苦手なのは
湊カナエさんのイヤミスの女王の
湊カナエさんは
なんかね、最後の最後は救いがないんだけど
一つだけ
山女日記っていう本があって
山女日記は私が好きですね。
そう、湊カナエさん有名だよね。
告白とか
告白だっけ?
告白だったと思う。
確か。
その人が書いた山女日記は
割と好きかなと思います。
小川糸さんも好きかな。
小川糸さんのね、ライオンのおやつっていう本。
人生の最後に食べたいおやつは何ですか?みたいな
若くして余命を宣告された主人公が
瀬戸内の島のホスピスで
残りの日々を過ごすと決めた
本当にしたかったことを考える本
これはなんかちょっとデスマインドに通ずるものがあるような気がする。
今デスマインドをちょっと読んでいるところなので
なんかそれに近い
本をね、なんかね読みたくなってますね。
いやなんかね
いっぺんに同じ本を読むんじゃなくて
4冊ぐらい読んで
テレビのチャンネルを切り替えるように
違うものを読むのが好きなんですよね、私。
スイッチ切り替える感じ。
だからいっぺんに4冊ぐらい枕元にないとなんか落ち着かないみたいなんで
それの本をね、私の書庫と化している私の部屋に探しに来たんですわ。
あと何にしようかな。
同じ高校の先輩だったハムロリンさんっていう方の本も
時代小説で面白かったりする。
さすがじゃないんですよ。
12:01
宇宙人。さすが宇宙人でしょ。
1冊の本ずっと読んでると
あれだからチャンネル切り替えるみたいにスイッチングしていくんですよ。
あれ読んでこれ読んでみたいな。
4冊だいたい同じスピードで読み終わるみたいな感じですね。
おついち?ちょっと待っておついち好き?
おついちね、うちの近所よ。
おついちの実家。
おついちの実家はね、私ん家から歩いて5分。
うん、サイン本が山ほどあるわ。
もらったのおばちゃんから。
そう、え、なにハウちゃんはおついち好きなの?
わおわーって。
おついちのお母さんからもらってる本は
これどうぞとか言って。
でもねサインね下手よ、おついち。
あー寂しさの周波数とかね。
そういうのもあるよね。
私あのなんだっけ。誰にも。
あ、違う違う。なんとか。
えーとね、一番最初に書いたのが夏と花火と私の死体だっけ。
あ、切ない系の本がね、ホラーじゃなくてね。
私もゴスとかは読めない。最初の段階からゴスは読めなかった。
そう、ゴスはちょっと表現がよろしくないかなと思って。
あれはホラーよね、本当に。
でも我が家にはサイン本があります。
でもね、マジックで書いたんじゃなくて蛍光ペンで書いてるのね。
でもね、寂しさの周波数は確かに良かったかなと思う。
チョコレート、なんちゃら戦争かな。
チョコレート戦争もまあまあ面白かったような気がするけど。
なんかね、題名を全部覚えてないっていうのが私の欠点なんですわ。
正確に覚えてないから適当に本屋さんの検索機械で探すっていうね、時間がかかります。
そうなんだ、ハウちゃんは夫さんと出会った時に寂しさの周波数貸してあげたんだ。
そんなに好きだったんだね。
15:00
まさかおついち好きとは、おついち好きとここで出会えるとは思わなかったでございますよ。
初期のね、そうそうそう。
最近書いてないよね、新しいのは。
確か、まあそうですね。
おついち本、なんかあっちの、なんだっけ、ほら、奥さんが押井守監督の娘さんだから、多分映像系の方に力を入れてるんじゃないかなと思っています。
そうそうそう、押井守監督の娘さんと結婚したんだよね、おついちさんは。
そうなんですよ。
なので、あ、ハウさんは押井守さんも好きなんですね。
あ、攻殻機動隊?
結構なものを見ますね。
私はバトゥーが好きですけど、それぐらいしか知らない。
なぜかというと大塚昭雄さんのいい声だからっていうね。
そんな感じでございます。
私好きな声優さんは大塚昭雄さんに津田賢二郎さんにっていう、あのね、声がね渋くて低い声の人が大好きで。
そうそうそう、そうなんですよ。
攻殻機動隊はそういう声が集まっているわねとハウさんが。そうなんですよね。
あ、まるさんこんにちは。
今本とかアニメとか混ざってます。
今私が読む本を書庫に探しに来ているところなんですが。
ハウさん潜るねっていうことで。了解。お仕事頑張って。
皆さんの好きな作家さんとかいらっしゃいますかね。
うちにあるだろうか。
原田マハさんも好きですね。原田マハさんの生きる僕らっていう本も私は好きですね。
なおさんこんにちは。お元気でしたか。
あれから息子さん大丈夫だったかなって心配してました。
目の前でね、怖いものを見たんだ。
18:11
古内和泉さんの本が並んでいる。
さて、マカンマランと赤道、星降る夜とどっちを読もうか。
あ、なおさん大丈夫ですか。ありがとうございますということで。
あ、よかったですね。あんな怖い思いもう二度としてほしくないです。
本当に無事でよかった。
交通事故とかね、本当目の前であったら絶対びっくりしちゃいますもんね。
うん、よかったです。
何にしよう、あと浅田二郎が出てきた。この辺は。
浅田二郎と、浅田二郎も面白いんだよな。
なおさんは本とか好きな作家さんとかいらっしゃいますか。
今私は本棚の前で次に読む本を一生懸命探しているところでございます。
クラフトエビング紹介があった。
このクラフトエビング紹介のないものありますっていう本はなかなか面白いですね。
腹を抱えて笑いますね。
なおさん料理本ばかり、確かにお料理上手だからね。
まるさんは最近読み物からは遠のいてしまっていますが、
茂松清さんとか萩原ひろさんとかが好きですということで。
私読み方がハギとオギがよくわかる。たぶんオギ。
明日の記憶とか書かれたかった。
なるほど。茂松清さんはうちに何冊かあったような気がするんだけど、
母が置き場所を変えたからわからなくなってる。
そうだな。時々入れ替えられるんですよね。
なるほど。いいですね。その本も。今度買ってこようかな。
私和田龍さんの野望の城も好きなんですよね。
21:07
海賊の娘だったかな。あれはそこまで面白いと思わなかったんだけど、
野望の城はすごく好きですね。
何があるかな。
さっき羽生ちゃんが言ってたオツイチの暗黒童話が出てきました。
絶対読まない。
池上翔太郎さんの本も好きなんですよね。
池上翔太郎さんの喧嘩商売とか、
あとは何だろう、鬼経繁華町とか、
あの辺もですね、おいしいものが出てくるから好きなんですよね。
羽生ちゃんがちょっと出てきた。さってはくれた。
そう。暗黒童話読んだことある?
何だ、暗黒童話って。
あ、なんか怖そう、ちょっと。
永月天音さんの方をもう一回キッチン常夜灯をちゃんと紹介したいなと思ってるんですよね。
なんかさらっと紹介してしまったけれども、
キッチン常夜灯シリーズはなんか希望が持てる作品であるので、
すごく、うん。
あ、かずさんありがとうございました。
聞いていただいて、私のつまらないこの一人ごとを聞いていただいて、
ありがとうございます。
そうなんです。
なんかね、本を探しながらだとなんか上の空で喋ってしまって、申し訳ない。
でもあの、デスマインドはしっかり読もうと思ってます。
なんかね、2回ぐらいは読むと思う。
あれはなんか面白い。
ありがとうございました。
小川糸さんのライオンのやつと、
これまた小川の陽子さんの注文の多いクラフトエビング紹介との教書ですね。
こちらも読んでみたいですね。
これもちょっと持っていこうかな。
24:06
あとは、三崎亜紀さんの方も確かに面白いんですよね。
三崎亜紀さんってご存知かしら。
三崎亜紀さんっていうのは、
名もなき本棚も面白い。
5分後あなたの日常は非日常に変わるって言って。
中学高校の教科書に採用された私ゴール公演も収録されています。
ということで、三崎亜紀さんの本も面白いです。
おすすめ本がね、今度ね、ちゃんとまとめて読書感想にして配信したいなと思ってるんですけど、
いかんせん私の、なんだろう、言語化能力にも限界があるので、こんな感じです。
今日のお天気は本当になんか薄曇りで、薄曇りというかまあまあ曇りで、こんな感じかなと思います。
なおさんのお料理本とかにも興味があります。
私あの、なんだっけ、ドラマで幸せは食べて寝て待てっていうドラマがNHKであったんですけど、
それを見て薬膳の本を買いました。薬膳料理の本。
体に良さそうと思って、なんか母に食べさせたいなぁと思って薬膳本を買ったんですよね。
お料理の本も結構、昔はなんかね、お料理の本すごい買うの好きで、
でもあの、ちょっと同期の奥さんが、お料理本が欲しいけどなんか買うのはなぁって言ってたから、まとめて差し上げたことがあります。
まるさん、お母様と仲がいいんですねということで。
なんだろうな、なんか友達みたいな感覚ですね。
本という共通項があるから、仲良くできるみたいな感じですね。
私が、幼い頃から私が読んだ本を必ず彼女も読んで、
27:07
私が読んだ本は必ず読んで感想をくれるので、その本の話ができるんですよ。
なので、本友達みたいな感じです。
ももさん、こんにちは。
お掃除中ですか?お耳だけお邪魔します。
来てくれてありがとうございます。
ありがとうございます。
そうなんです。
今ね本の話、そう今から読む本をしょこに探しに来たという私の話でダラダラと話しておりますが、
好きな作家さん、そうですね、あとは青山美智子さんっていう方の本も好きですね。
お探し物は図書室までっていう本とか結構面白いです。
お探し物は図書室まで、ポプラ文庫なんですけど、お探し物は図書室までは青山美智子さんの本はとても面白いですね。
鎌倉ぐるぐるなんとか案内所だったかな?面白かったんですよね。
そうなんですよ。
東野圭吾さんの本を見つけました。
最近亡くなった東野圭吾さんの怪談じゃなくて怪笑小説。
怪しい笑いの小説ですね。
怪笑小説を見つけましたよ。
東野圭吾さんの本も読みたくなりましたね。
亡くなってから楠木の番人の後に出た楠木の女神だっけ?あれもちょっと気になってますね。
本屋さん行ったらワクワクは止まらないんですよね。
そして何かいつの間にか買い物籠が本でいっぱいになっちゃうので、
あまり本屋さんには近づいてはいけないって警告を発している感じなんですけど、
なので昔買った本をもう一度読み直すという作戦に出ております。
ちなみにですね、あとおすすめ本でいきますと、
ご存知の方もいらっしゃると思うんですけど、
小木原のりこさんの空色まがたまっていう本。
30:06
結構有名なんじゃないかな。
小木原のりこさんの空色まがたまシリーズ。
これもなかなか面白いですね。
あとはね、薄い本だったら、
薄い本でいくと、最近読んでいるのは、
白川幸子さんのういの花っていう、
カラスの衣と書いてういと読むんですけど、
ういの花っていう、不術師の話ですね。
なんか御苗字みたいな感じの。
御苗字ともちょっと違うな。
払い屋さんみたいな。
お払いするような感じの不術師のお話で、
フィクションなんですけど、
ういの花っていう白川幸子さんの本は、
もうマジで薄いです。
それでさらっと読めてしまいますけど、
これが今4巻まで出ていますね。
これもおすすめです。
こんな感じかな。
なかなか、
西条仲さんの本はさっきも、
時代物が面白いって申しましたが、
なんだろうな。
コンパルヤゴメスとかのシリーズも結構面白いですね。
すずちゃんがかなりのつわもので、
うちの本棚に西条仲シリーズがずらりと並んでいますね。
西条仲さんはですね、
陰境手玉も西条仲さんだったと思うんですよね。
ほらね、やっぱり陰境手玉。
陰境手玉の前にもう一個なんかあっている気がするんだけれど。
でも〇〇の伊賀を前紹介したことがあるんですけど、
和菓子屋さんのなんぼし屋さんシリーズがありまして、
いのこコロコロとうさぎ玉ホロホロと、
今3巻出てますね。
これもなんか人情ものですね。
そうそう、〇〇の伊賀とか読むとね、
本当なんだろう、なんぼし屋さんの和菓子を食べてみたいっていう風になってくるんですよね。
33:05
しかもね、主人公のなんぼし屋の主人の慈平さんっていうのが、
実は将軍様のお年種だったっていう設定で、
バラしちゃった。バラしてしまったんですけど。
それで不死の身分を捨てて、
長人になって和菓子職人になったっていう経緯が面白いんですけども、
なんか、そうですね、西条仲さんの時代小説はなかなかに面白い。
シャレじゃないでしょ?
シャレじゃなくて、なかなかに面白いっていう感じですね。
ハマると息が長く続く感じです。
〇〇さんはでも本からは少し遠ざかっておられるということなので、
軽い読み物からね、なんか、
あ、でも今ウクレレがあれですね、
私もウクレレ欲しくなったんですよね。
夏子先生のウクレレとか藤井先生のウクレレとか聴いてたらいいなーって。
〇〇さんのウクレレも好きですけど、
なんかウクレレいいなーと思いましたね。
なおさんも聴いてたかな?確か聴いてらっしゃったような気がする。
私の記憶は確かなら、
最近ウクレレ界隈の方々と交流があって、
ウクレレばっかり弾いてしまって、
〇〇さんウクレレばっかり弾いてしまって、という〇〇さんが。
でもね、やっぱ楽しいですよね。
弾けるって。
あ、本読む時間は取れません。
そうですよね。ウクレレの練習大事ですよね。
私はウクレレの音色がやっぱり好きなんですよね。
なので、この間話してあったウクレレジブリのCDとかは何回も聴いてましたね。
ドライブ行く時とかずっと流してるから。
あのそうですね、旦那がこればっかりだねっていつも言ってたのを思い出しました。そういえば。
36:00
ずいぶん昔の話ですけど、ウクレレいいですよ。
辻彩乃さんのウクレレとかもすごい好きで、あれはいい。
いや、なんか夏子先生にウクレレ始めたらいいじゃないって言われたんですけど、
私あの、なんだっけ、ギターのFコードが抑えられずに、
あ、自宅でね。
そうそうそう、丸さんが自宅でできるのも手軽でっておっしゃってるんですけど、
そうですね、自宅でできる。
確かに、うちは近所の音とか隣近所に響くとか気にしなくていいからいいかもしれないですね。
なんかこないだ種類があるっておっしゃってて、なんだったかな。
なんかウクレレにもなんとかとなんとかの種類があるからみたいな、なんだったかな。
なんだったかな。
ウクレレにはサイズ展開が4つもあるんですか。
小さいのでいいです。
どれがいいんだろう、中くらいのやつがいいのかな。
サイズ展開が4つあって、それじゃなんかあれですよね、音が低いのから高めのものまで。
あ、そう、コンサートだ、コンサート。
なんか初心者はコンサートがいいんじゃないかみたいな、ソプラノかコンサートか。
あ、初めてのものならテナーバリトンは考えなくていいんですね。
あ、なるほどなるほど。
そうですか。
小さい順にソプラノ、コンサート、テナーバリトンとありますが、
初めてのものならばテナーバリトンは考えなくていいです、とまるさんから教えていただきました。
スクショしていいですか?スクショしていいですか?って聞いて。
大事なことなので忘れてはいけない。
おお、すごい。
いいことを教えていただきました。ありがとうございます。
あ、女性はソプラノを選ぶ方が多いですが、私は手も身長も大きいのでコンサートです。
あ、私、手大きいです。
手大きいですし、身長は160.5くらいあります。
でも身長そんなに大きい方ではない、標準ですね。
160.5なので、そんなに身長は大きくないですが、手は大きいですね。
39:07
あ、個人的にはコンサートを選んでよかったとまるさんがおっしゃってます。
お、コンサートか。いいですね。
え、でもお高いのから安いのまであるよってピカリンさんに教えていただいたんですよね。
なんでしょう。
なんかね、挫折しそうだったら安いのでもいいけど、どうだろう。
今なら一つ買うともう一つついてきます。
え、どういうことですか。そんな月間?通販番組的な嘘さ。
うけるー。おもしろいー。ありがとうございます。
言いたくなりました。
まるさん、うけまるさん、どういうことかと思っちゃったもん今。びっくり。
えー、そうなんですね。ウクレレ。
夏子先生がね、友達なんですけど、すごく頑張って上達してるから、
あ、それお高いんでしょって言ったのでつい。
でもなんか1万円くらいで手に入るよみたいな。
でもね、ピカリンさんは安いのだったら3000円から5000円とかでもあるよっておっしゃって。
でもなんか楽器屋さんで買うと高いよとかも教えていただいたし。
あ、そう夏子先生はとても上手ですよねって。
なんだろうな、もうリズムが体に染み付いている感じで、歌声もなんかいいし、
弾き語りがとてもぴったりだなって思ってるんですよね、夏子先生。
すごく練習熱心だし、本当になんか素敵だなぁと思って練習のライブを聞きに行ったりとかするんですけど、
そうなんですよ、なっつんはすごいです。
本当に元気をもらえるんですよね。
なっつんの人柄も大好きでウクレレも大好きなんですよ。
まるさんもお上手じゃないですか。
42:00
私聞きに行きましたよこっそり。
こっそり、なぜこっそりなのかっていうね。
堂々と聞きに行けばいいもの。
ウクレレをやっておられる方のところをちょっとずつお邪魔して、こっそり聞いて回っているんですよね。
癒されますね、やっぱりウクレレの音は。
まるさんが笑っておられます。
そうなんですよ。
本当に自分にできるんだろうかと。
ありがとうございます。いやこちらこそありがとうございます。
素晴らしい時間を提供してくださるので、
本当にありがたいなと思っているんですよ。
そうなんです。
楽器ができる方っていうか、ウクレレもそうなんですけど、
私の親友はチューバーを弾くんですよね。
管楽器のあのでかいやつを。
チューバーを弾くんですけど、
楽器ができる方ってなんかこう、もう無条件に尊敬してしまうんですよ。
自分が弾けないから。
小学校で習うリコーダー止まりですね。
そうなんです。
リコーダー好きだから、
ご存知ですかね。
クリコーダーカルテットっていう
グループがいるんですけど、
リコーダーだけでいろんな音楽を奏でるクリコーダーカルテット。
あのピタゴラスイッチの音楽をやっておられる方々ですね。
ピタゴラスイッチの
ピタゴラスイッチっていうやつ。
あの音楽とか
やってる人たちのCDとかも持ってます。
そうなんです。
ちょっとリコーダーに飛んでしまいましたが。
自分がリコーダー止まりなので、
クリコーダーカルテットが好きっていうね。
さあ、いつ私はウクレレを始めるのか。
それが悩んでるのが、
ギターを習った時に、中学校の時に、
ギターを習った時に、
Fコードが
押せなくて、
押せなくてっていうか、
鳴らせなくて、
それで挫折をしたんですよね。
なので、ウクレレは大丈夫なのかっていう心配があるんですよ。
45:01
なんか難しいコードがないかなっていう。
まるさんが好きなものが多くて楽しみの幅が広いですね。
そうですね。
私はいろんなものに興味を持つので、
興味を持ったら、のめり込んでしまう感じなんですよ。
もし近くに楽器屋さんがあったら買わなくていいので、
手に持ってみるといいですよって、まるさんがおっしゃってくださいました。
なるほどね。
手に持ってしっくりなじむんだったら、
それが自分にとって合う楽器、
出会いなのかもしれないですね。
素敵。
そういう楽器との出会いっていいかもしれない。
ピカリンさんが言うようにネットで安く買えますから。
そうか。
近くに楽器屋さんがあったら持ってみて、
それと同じものをネットで安く買うとかね。
そういうこともできるっていうことですよね。
中古でもいいからなぁとか思ってるんですよね。
サイズ感や弦を押さえた時の指の感触だけ体験してみるといいと思います。
ということで、まるさんからアドバイスでございます。
あ、そうか。
サイズ感、弦を押さえた時の指の感触。
なるほどね。
こないだ夏子先生が指の腹を腹の指って今流行ってるみたいですけど、
指の腹の皮が剥けたとか言って練習のしすぎだったんですよね。
なおさんも言うかな。
あ、でもももさんも始めるっておっしゃってましたよね。
ウクレレ。
そう、フジチルになられたそうで。
フジ先生のフジチルドレンになられたそうで。
フジチルの皆さんの仲間に入れるかどうか、
ちょっと私も考えてみようかなぁなんて思ってます。
ウクレレかぁ。いいよなぁ。
弾けたら楽しいだろうなぁと思います。
弾けてさらに歌えたらもっと楽しいだろうなぁみたいな。
一芸がないんですよね、全然私。
なんかこう人の前で披露できるようなものが何一つないので、
48:02
なんかそういった感じで、
自分の楽しみとしてたしなむ程度でもいいから、
ウクレレやってみたいなぁとか思いますね。
ウクレレジブリのCD聞きながら耳コピでできたりするのかな。
やっぱり譜面買わないとダメですよね。
あ、でも私スコア読めないんですけど、
スコアがなくてもなんかできる方法とかあるんですかね。
なんかスコア、楽譜読めないんですよね。
あ、楽譜は今読めなくても大丈夫ですよということで丸さんが。
あ、そうなんですね。
読めなくても、
YouTubeとかでなんか夏子先生は練習してるみたいで、
何だっけ?カズレレさんとか?
えっと、誰レレさんだっけ?
こないだ私もスクショ撮ったんですけど、
なんかウクレレのね、あの方のYouTube動画を見ながらやって、
練習やっておられるみたいで、
私も興味を持ちました。
すごいなぁ、ほんと。
今はね、だから音楽は自分で作るのにハマっていて、
作るのって言ってもほぼほぼAI先生にプロンプトを入れるだけなんですけど、
そのプロンプトの入れ方を。
あ、歌を歌うなら最初はカズレレさんという方の動画や本を選ぶ方が多いようです。
ということで、まるさん色々教えてくださってありがとうございます。
歌を歌うなら最初はカズレレさんという方の動画や本を選ぶ方が多い方が多いようです。
ということで、カズレレさんね。
ちょっとYouTubeで検索してみます。
なんかカズレレさんともう一人なんか、
こっちの方の方やり方の方がなんか簡単だったって
なっつんがっていうか夏子先生が言ってあった方もいらっしゃったんですけど、
なんか曲によるのかな?多分。
まずは初心者はカズレレさんっていう感じですかね。
そしたら、ウクレレにも簡単なコード難しいコードがあって、
51:02
カズレレさんは簡単なコードだけで弾けるようにキーを変えたりして紹介している。
あ、まるさんからです。
ウクレレにも簡単なコード難しいコードがあって、
カズレレさんは簡単なコードだけで弾けるようにキーを変えてくれてる。
そして紹介されているということなんですね。
あ、まるさん。私はカズさんはやってないのでまた劇ですけどということなんですが、でも夏も多分カズレレさんから始まってる感じなので、私も始めるならカズレレさんかなぁと思ってます。
ピカリンさんもなんかそんな感じでおっしゃってたので、そうかキーを変えたりして紹介ってありがたいですね。なんか抑えやすいコードとか。
ももさんもフジチルに入ったし、いつか私もフジチルに入れたら本当に楽しいだろうなぁ。
練習してみようかなぁ。 頑張ろう。
決断までがね、私は遅いんですよね。なかなか。 あれやこれやと考えてしまって。
そうなんですよ。 もう今音楽って言ったら今ここで bgm で流しているような曲を作るのが
精一杯で。
まるさんが不安なことがあれば言ってください。私に分かることは何でもお伝えしますから。
優しい! めっちゃ優しい!
わからないことは調べます。 まるさん優しすぎます。ありがとうございます。
嬉しい。
めっちゃ嬉しい。 ありがとうございます。
嬉しいです。 先生がいっぱいだ。
まるさんも教えてくださるし、ピカリンさんもね、いろいろなっつんに教えて差し上げたりされてるみたいだし、
なんかあの、富士山のライブ枠に行くといろいろウクレレの話とかも飛び交っているし、
いいなぁと思ってたところだったんですよね。
で、またあの、配信が癒されますしね。
54:05
あ、そうなんですね。まるさんはピカリンさんとはウクレレ歴が近いので親近感を感じていますということで。
あ、そうだったんだ。
ちなみにどれくらいですか? 聞いていいのかな?聞いていいのかな?
ピカリンさんもね、なんか突然私の、私のというかなっつんも知らないような言葉を、
2年と8ヶ月ってことはもうすぐ3年ぐらいなられるんですね。
えー、なんか素晴らしい。
やっぱり継続は力なりですね。
素晴らしい。いいなぁ。
そんな風に続けられる趣味が欲しいなぁと思ってたんですよね。
もうなんか趣味といえば読書みたいな感じだったので、
でもあんまり増やしても、棚が壊れるとか言われて、本を買うことを禁じられてたので。
お、ももさん。
まるさん、さやちさん、ためになるお話ありがとうございます。
昨日ウクレレ届き、あ、届いたんだ。
届いたんですね。
お掃除しっかりできた後の楽しみなんです。
開封するの。
では、お掃除に戻ります。
ということで、ももさんからの途中経過がきました。
ウクレレ届いたって。
おー、フジチルすごい。
おめでとうございます。
まるさんは、そうですね、ずっと楽しく1台のウクレレを抱いているので、
コスパのいい趣味です。
あー、なるほど。
長くね、1台をね。
まるさんが、ももさん楽しんでくださいだそうです。
私からも楽しんでください。
まるさんも楽しんでくださいっておっしゃってますよ。
ももさん。
お掃除、頑張ってください。
そっか、お掃除の後の楽しみ、いいですね。
嬉しい、ありがとうございます。
って、ももさんが。
あ、ももさん、スタイフノート、祝1ヶ月なんですね。
私はこの間、スタイフ2ヶ月目を迎えました。
はい、まるさんは病院が終わりましたので移動しますということで、
ここで失礼しますだそうです。
57:01
どうもお付き合いいただきありがとうございました。
気をつけてお帰りになってください。
いろんなこと教えてくださってありがとうございました。
また本読みたくなりましたですか?
ありがとうございます。
いや、こちらこそありがとうございます。
まるさん、ありがとうございました。
バイバイ。
まるさん、ありがとうございます。
気をつけて。
ウクレレいいなぁ。
どんどんウクレレ、そうなんですよね。
私、今、ウクレレ界隈の方々との交流があって、
ウクレレに興味を持ち始めているところであります。
ウクレレいいなぁ。
できるかなぁ。
Fコードに失敗した私、ギターで、
Fコードがどうしても押さえられなかった私でも、
なんかウクレレだったら大丈夫だよって、
なつこ先生になんか言われたから、
ちょっと調子に乗って、本当にやってみようかなっていう気になっているっていうね。
そう、手が大きいからコンサートでもいけるんじゃない?
コンサートっていう種類のあれでもいけるんじゃないかと思っています。
なんかね、楽しみなんですよ。
さて、私の読む本は決まりました。
えーとですね、皆さん方お話を聞いていただいているうちにですね、
えっと、
斎場仲と、斎場仲さんのコンパルヤゴメス。
コンパルヤゴメスと、三崎亜紀さんの名もなき本棚と、
ライオンのおやつ、これは小川糸さんですね。
それから古内和英さんのマカンマラン。
マカンマラン、この4冊。
あ、でもそしたらデスマインドが1冊あるから5冊になるな。
じゃあ1個減らそう。コンパルヤゴメスを減らそう。
コンパルヤゴメスを減らして、3冊持ち帰ろうかな。
持ち帰ろうというか、持っていこうかな。
1:00:01
ライオンのおやつと、三崎本棚、マカンマラン。
古内和英さんの本は本当に好きなんですよね。
なんか心が温まるというか。
これも何かいつか読書感想で紹介したい本の1冊であります。
さて、時間も1時間過ぎたところで、
この辺りでのんびりライブを終了していきたいと思います。
ちなみに今日の背景は、電車のリアビリ病院からの帰りのですね、
駅でバスを待っている時間に、ある列車というJRのですね、スイーツ列車が止まりまして、
それを撮りました。
これなんかあまり綺麗じゃないけど、結構光の中では黄金色なんですよ。
で、中でスイーツがいただけるというですね、楽しい列車になっています。
ある列車。そうなんですよ。
デザインは多分また水戸岡さんだと思うんですけど、
なんか素敵な内装っぽかったです。
なんか中に入るのがダメかなと思って外から写真だけ撮りました。
はい、今日ものんびりライブにお付き合いいただきありがとうございました。
潜って聞いてくださっている方も、
webからの方もありがとうございました。
またよろしくお願いします。
では失礼します。
またね。
はうちゃんありがとうございました。
ももさんもありがとうございました。
まるさんもありがとうございました。
なおさんもありがとうございました。
かずさんもありがとうございました。
今日いっぱい来てくださったので、
合計11人の方がですね、撮りすぎてくださいました。
皆さんありがとうございました。
終わりました
ではでは
失礼します
01:03:19

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