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#134 ”サウナは人生を変える”| ゲスト:タナカカツキさん
2026-06-26 20:15

#134 ”サウナは人生を変える”| ゲスト:タナカカツキさん

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【今週のテーマ】

・高輪SAUNAS一番のこだわり 

・女性が多いサウナは進化する

・自分好みの香りやスクラブを使ったサウナ体験

・サウナの心地よさをどう持続させるか。

・静寂か、おしゃべりか。サウナ文化はいま変革途上

・ストレスから逃げる。タナカカツキ流生存戦略


ドラマ「サ道」のプロデューサー五箇公貴さんを中心に、地元東京都北区で日本版公衆サウナ= 「コミュニティサウナ」を実現するためのプロジェクトが動き出します!


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感想

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サマリー

タナカカツキさんが、高輪サウナスのこだわりとして、香りのラボで好みの香りやスクラブを作り、サウナ体験に持ち込める構想を語る。香りやハーブの体験を通じて、帰宅後の生活にも変化や彩りが生まれるという。女性が参加しやすい施設づくりや、女性の意見が反映されるサウナ文化の必要性についても話し、女性の細かなフィードバックが施設の質を高めると指摘する。サウナでのおしゃべりをめぐっては、レジャーとして会話を楽しむ文化と、静けさを重視するフィンランド式のような文化が混在し、現在は変革期にあると説明する。王子のサウナには会話を推奨する「おしゃべりサウナ」があり、施設ごとの住み分けの可能性も示される。サウナ後は頭がクリアになり、会話によって考えがまとまったり、視力が戻ったように感じたりするという個人的な実感も語られた。後半では、ストレスを解消するより、できるだけストレスから逃げるというカツキさんの生存戦略に話が移る。漫画家として一人で漫画を描く道を選び、草野球の誘いを断ってきた経験を例に、ストレスを避ける工夫について次回へ話をつなげる。

高輪サウナスの香りラボと個別体験
みんなでサウナー
今ね、カツキさんの話が面白すぎて。 高野サウナに対する質問いただいてたんですけど。
そうなんですよ。 ぶっかり僕がそれを紹介するのを忘れるということを、すいません、カツキさん。
もうね、ご家さんもプロなんやから、ずっとテレビも作ってきて、放送ということをずっとやってきた。
やってきました。 やってきてるじゃないですか。
で、今回これもう100回超えてるわけで。 134回ですね。
134回。
でね、お便りをね、いただくと本当にありがたいことなんですよ。
そうですね。
それを無視って。
すいません。 言語道断して。
本当に紹介しようと思ったお便りをちょっと話をするとですね。
でも、サウナスのお名前いただいた、ラジオネーム高野サウナス行った人さんから、
高野サウナスとっても最高の空間です。
カツキさんの一番のこだわりは何ですかっていうことが一つと、
コマさん。
サウナスのフロア構成を何を重視して考えましたかというこの二つあったんですが、
今までのおしゃべりで結構網羅したのではないかという気もしていて。
そうですね。高野サウナス行った人さん、コマさん先生ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうですね。一番こだわってというか、これは珍しいんじゃないかなと思うのは、
やっぱり香りを力につけるっていうところかもしれないですよね。
それをやっぱり施設に。
あそこのカフェテリアのところに上流する、香りを上流する機械とかもありますよね。
上流する機械、そこの香りをつくるっていうところをセンターに持ってきて、
あそこは実際にゲストさんが来ていただいて、お客さんが来ていただいて、
一緒にラボの中に入っていただいて、自分の香りをつくるっていうような、
自分の香りをつくってサウナ室に持って入るとか、
あるいは自分でスクラブをつくっていただいて、
ハーブを選んでいただいて作って、それをサウナ室で使うとか、
そういうことをやっぱり考えてるんですね。
そのためにやっぱり香りのラボをつくったっていう。
あとはやっぱりそれぞれのサウナ室に、
それぞれのリトリーとマスターがいるっていうところも、
ちょっとこだわらせていただいたところかもしれないですよね。
香りのその自分好みの香りがつくれるっていうのはこれから?
これからサービスとして出てきますし、
多分ウイスキングではもうやってるかもしれないです。
やっぱりウイスキングでは2時間コースみたいなのがありますから、
最初マイスターとゲストさんが一緒にラボに入って、
ちょっと苦手な香りとか好きな香りとかコンサルテーションしながら、
一緒につくっていく。
スクラブも塩がいいのか砂糖がいいのか、
お肌の調子とかね、お肌の負荷とか、
いろいろ塩だったり痛いとかね、苦手だとかいろいろあるんで、
そういうのを調合してつくってウイスキングを受けるとかね、
そういったことも考えてますし、
あるいはウイスキングじゃなくても普通にサウナ入るだけでも、
一回サウナツアーみたいな感じで、
マスターと一緒にサウナ体験を一緒にしようみたいな、
そういうプログラムっていうのも考えてます。
楽しみですね。
やっぱりそういうことができるようなことを考え立つの?
そうですね。フロアになっているのが珍しいとこかもしれないですね。
ありがとうございます。
ということで。
ありがとうございました。
そんな感じですね。
サウナ体験を日常の変化につなげる
サウナの話から、AI時代のサウナ。
そんな話もありましたね。
虚構と現実というか、
生きている世界が虚構でサウナ入っているところが現実。
そして一歩外に出れば、そっちが現実になるという。
そうですね。サウナ入っているときもね、
最近目欲問題とかやっぱりありますので、
そこでもまた社会システム引きずっているかと思いますけれどもね。
やっぱり本当に自分たちがこのルールや決まり事から離れて、
人間の感覚だけになれるっていうのってなかなか難しいなと思うんですが、
その環境と今の自分の体がマッチする瞬間っていうのはやっぱりあったりして、
それはやっぱりいいリトリートを受けていただいた瞬間とか、
自分の好きな香りだったり、
あるいは思っても見ないような体験だったり、
そういったときってなんか新しい驚きもありますし、
なんかこう意識よりも体が喜んでるみたいなね。
そういうふうな感覚に陥るときは、いいなと思ったりしますよね。
やっぱり自分の頭の中では想像できてなかったことがやっぱり起こったりするんで。
それはどういうことなんですか?
例えば香りなんてあんまり細かくね、あんまりわかってなかったと思うんですよ。
でもマスターたちが今日の香りはこういうものを使用しますとかね。
香りの出し方でもいろんなことをやると、そこの解像度って広がっていくと思うんですよ。
確かに。
この香りがベチパーって言うんやとかね。
だんだんそうなってくると、
普段のこの生活の中にそれをちょっと取り入れてみようかなっていう気分になるし、
香りってこんなに気分変えるんだとか、
なんかそういったことに目が行くと思うんですよね。
そうなった時に自分の生活を変えりみるっていう瞬間が訪れる。
サウナにただ行くだけじゃなくて、行った後ちょっと違う自分になって帰っていただけるっていうね。
これサウナにできるすごい楽しい面白いことかなと思うんですよ。
なんか一時の気休めだけではなくて、帰ってからちょっと自分が変わるみたいな。
そういうところはやっぱりサウナさん目指してるところなんですけどね。
そこでなんか自分好みの匂いとかを見つけられたとして、
絶対次その例えば香水だったりとかも、
この匂いが入ってる成分のやつとかにしたいなとかに多分つながってくるだろうし、
それが自分の癒しになるし。
そうだよね。それを見つけられるっていうのはめちゃめちゃいいよね。
めっちゃ嬉しいことです。
それもその気分によってまた変わってくるし、
こういう気分の時は自分はこういうのが好きなのかもしれないっていう気づきがなんとなく直結する。
はい。サウナで気づける。
それはいいよね。
素敵なことですよね。
あるいは女性の方も、スクラブのサービスとかあるんですが、
スクラブも一緒に作るんですよ、サウナ室で。
ハーブと塩やお砂糖を混ぜて作るんですが、
必ずそれは特殊なものは使ってなくて、
家でもできるようなものを使ってやってるんですよ。
嬉しい、それは。
だからそれを体験して、いいなと思ったら、家でもできる。
家でもやってみようかしらってなると、
またそれでちょっと生活の彩りが増えますからね。
そうです。
そういうのは面白いかなと思いましたね。
そこで学べる。
そうですね。
やろうって思いますよね。
こんな簡単にできるんだったら、家にあるものできるんだったらと思ってやると思います。
そうですね。
女性が参加しやすいサウナ文化
でもだからそういうことで言うと、
女性でサウナに行く人たちにとっても、
高縄サウナ室ってめちゃめちゃ大きいんだろうなと。
大きいですね。
そこ意識されてたりするんですか?
女性でも。
そうですね。
女性の方たくさん来ていただきたいなと思ってますし、
やっぱり日本はどうしたって男性サウナカルチャーみたいなのが、
ずっと昭和の頃からあったので。
ありますよね。
よくその話をするんですよ。
それでやっぱりなかなか、
支度に時間がかかったりとか。
お化粧とかね。
ヘアアイロンを全ての施設に入れてくれっていうのが結論になってる。
そしたらその後出ていける。
出ていけるとか。
その辺とかがもうちょっとシームレスにならないかなというか。
そうですね。
やっぱりどうしても男女で行くっていうことに対する抵抗は、
やっぱり女性の方はまだある。
そうですね。
両方同じチャー、例えばサウナ室みたいなところに行くにしても、
なんかそこがもうちょっと水が埋まったり面白いなって思って。
まずやっぱり女性のお客さんが増えるっていうところと、
やっぱり女性のサウナプロデューサーやサウナビルダーが増えていく。
やっぱり女性がもっともっとやっぱり中に入ってきて、
意見が反映されるような施設がどんどんできていくとね、
いいなと思いますけども。
惜しいですね。
そうですね、大体その話になる。
そうなんですよ、男性専用。
あそこ行ってやるって言ったらそうなんですよ。
今やっぱり多いじゃないですか。
やっぱり男性とか今はやっぱり多いんで、
やっぱりサウナ市場って考えて施設を作られる方は、
やっぱり男性によるっていうのは当然あるかなと思うんですよね。
なのでどっかの段階で、今でもいいんですけども、
この女性にすごいいいぞっていう。
本来女性が好きやろうとかね。
やっぱり思いますので、もっともっとそういう機会を。
船野さんなんかも実践されてる感じがしますよね。
いや、そうですよ。
やっぱりサウナのオーナーたちっていうのは、
やっぱり人類の半分の女性をないがしろにはしないですよ。
やっぱり女性にもたくさん来ていただきたいですか。
女性が来るとですね、雰囲気も良くなるんですよね。
女性の方のフィードバック厳しいんですよ。
ガラスが汚れてたらすぐに何か言ってきてくれるので。
気づくことが。
レベルも上がりますし、施設のね。
細かいことにめちゃめちゃ気が付くじゃないですか。
そういう意見とかもね、できるだけ吸い上げていきたいなと思いますけれども。
おしゃべりと静寂のサウナ
なんかそんな話で言うと、最近やっぱり女性はおしゃべりをするという。
要は茶飲み話。
要はお茶してみんなで話したり、
例えば友達同士で行ったりとか、ママ友同士で行ったりとかして、
お茶したりして、アフターヌーティー行ったりするじゃないですか。
なんかそこでいろんな日々あったことを発散していける。
で、これよく言うんですけど、
サーナツキセンと露天風呂行くと隣同士で女性めっちゃ話してる。
男よりみんな下向いてこうやって目つぶってる。
整ってる。が多いから。
そういうことをすることによって、日常から女性はストレスを発散しているっていうのもあって、
男性よりもメンタルをやられづらいのではないかというか。
やっぱり男性ってそういうこともないから抱えがちだし、
ある意味僕らの年ぐらいまで行くと、お茶しに行くってやっぱないから。
あんまりそうですよね。
だからそういう意味で言うと、
サウナ室に行って、サウナの後に話をするとか朝の中でもいいですけど、
そういうようなことって女性にとってはお茶じゃないけど、
なんかすごく救いになるような気がしているっていうのを最近思っていて、
このラジオでも喋ってますけど、
かつきさんはそれを何十年もやってるなと思ってます。
そうなんですよ。
おしゃべりが大好きなんで、
だから今日もですね、自分の話じゃなくてドイツさんともっと喋りたいなって思ってます。
せっかくここまで来て、
ご母さんとはしょっちゅうお会いしておしゃべりしてるんでね。
この後じゃあそんな方向に行きましょう。
そうですね。もっとおしゃべりできたらなと思いますね。
そのおしゃべり問題ってあるじゃないですか。
やっぱりそれ今は変革期にあるのかなって私はちょっと思ってまして、
やっぱり日本のサウナカルチャーっていうのは、
音浴文化のレジャーアップデート版としてやっぱり広がってきた。
それはやっぱりレジャーなんで、
コミュニケーション、おしゃべり、銭湯でもおしゃべりしますよね。
でもあの欧州型のサウナ施設であんまりおしゃべりしてないですよね。
そうかもしれないですね。
みんな結構静かにされてますよね。
だからレジャーとしてのエンタメとしてのサウナっていうのって、
楽しいとかアドレナリンの世界なんですごくおしゃべりすると思うんですよ。
でも今ゆっくりとですね、静かなサウナ。
それはコロナを経てですね、いわゆるフィンランド式とかね。
サウナ室ではちょっと静かな空気を作ろうみたいなムード。
それは一つの文化だと思うんですよ。
これが今混ざり合ったのが今現代っていう感じなんで、
やっぱ期待しているものに相違があるとやっぱりちょっと嫌な気分になるんですよね。
せっかく喋りに来たのによ、せっかく静かにしたいのに。
ただなんか面白いなと思うのは同時に、日本ってどっちのサウナもある。
なんかこうおしゃべり大丈夫そうなスーパー戦闘型のサウナもあれば、
あるいはもう沐浴を完全にルールとしたサウナ室もありますし、
もう俺は沐浴したいねんと、静かにいたいねんっていうところはそういうところを選んだらいいですからね。
緩やかにそこの間がいっぱいある。
高野サウナスも渋谷サウナスもちょうどその間部分を行ったり来たりしているところなんですが、
沐浴はルールにはしてないんだけど気遣いでやっていこうぜみたいな感じなんですよ。
だから静かなのを期待した方が実際にうるさいお客さんがいるみたいなね。
そういうようなことっていっぱい鉢合わせするんでしょうけれども、
今はまだその変革期にあるのかなって私は見立てをしてますね。
どんどんやっぱり隅分けがあるのかな。
王子のサウナと会話の場
そしてゆっくりと気遣いっていうところもスキルなので、今の若い子ってかなり細やかだと思います。
見てて。
だからそういうところでやっぱりこの意識の変化もこれから行われるのかなと思って、
期待はしてるんですけれども。
王子のサウナでですね、もう一つ付け加えて言うなら、
おしゃべりサウナっていうのがあるんですよね。
ここはおしゃべりしましょうみたいなサウナ室っていうのをわざわざ作ってるんですよね。
ここでは楽しいおしゃべりオッケーですしましょうねっていう。
ということは他のサウナではちょっと静かに入りましょうねっていうのがあるんですよ。
そういうサウナがあるってことは。
そうなんですよ。
そういうのって日本はまだないなと思ってね。
だからある意味おしゃべりを推奨した推奨型のサウナっていうのが向こうはできてきてますよね。
サウナハウスはなんかそれある気がします。
川崎のしゃべっていいとこと、部屋の前に書いてある。
そうですか。
そういうのがあるんですね。
そういうのいいなと思いますけどもね。
いろんな形のサウナがあるのがね、日本のサウナで。
これはこれで面白いなと思いますね。
サウナ後の会話とストレスから逃げる方法
でもかつきさんが茶道とかでもサウナ入った後に仲間としゃべっているという。
ある意味ロラマもそうですけど。
あの感じのってすごく大事なんじゃないかなと思うんですね。
そうですね。
なんかやっぱり私はサウナから上がって脳がちょっとクリアーになった状態っていうのでしゃべるのが好きですね。
言葉がたくさん出てきますし、目もちょっと良くなったりね。
私、午前中ずっと執筆してるんで、だんだん目が見えづらくなってます。
疲れて。
はい、疲れて。
でもスマホの文字も見えにくくなるんですけど、サウナ後なんかまたパキッとピントが来たりね。
すぐリセットされるんですね。
やっぱ血が巡るからなんかなと思ってるね。
面白いですね。
まあそこでまたスマホ見すぎてたら良くないんですけどもね。
そういうのがちょっと嬉しいですよね。
まあでもまあおしゃべりね。
おしゃべり絶対良いと思いますよ。楽しいですもんおしゃべりね。
しゃべるとちょっとストレス発散っていうわけじゃないんですけど、なんかちょっと自分がすっきりする。
そうですね。
あと自分の考えもまとまったりしますよね。
しゃべってるうちに。
どうやってストレスを減らして生きていくかっていうのを考えたいなっていうのを日々思ってて、それをずっとね、今日はそんな日とかで実践されてるじゃないですか。
そうですね。なんかね、ストレスを解消するっていうか、ストレス発散っていう方向というか、私が積極的に実践してるのは、ストレスからやっぱり逃げるっていうことなんですよね。
どうしたってストレスって、やっぱり鉢合わせてしまうものなので、そこから回復する力っていうのも必要だとは思うんですけど、できるだけ合わない方がいいじゃないですか。
それはもうちょっと工夫できるのかなって思って。
で、また私がストレスに弱いんですよ。
ストレスに弱いですね。
ストレス嫌いですか?
もうね、すぐしょぼーんとしちゃうんで。
意外。なんかポジティブに捉えてそうな。
いやいや、あのね、逃げまくるっていう方法、漫画家なんてそうだと思いますよ。
これ面白いな。
漫画家なんていうのは、家で一人で漫画を描くっていう方を選ぶわけでしょ。
友達に草野球誘われても、やっぱり断ってましたもん。
いやー、それもう社会やろうと思って。
学校でもう手一杯やのに、野球なんかもう社会そのものやんけって思いながらね。
だから草野球の楽しさとか、私知らないですよ。
とはいえ、甲子園好きやったんで、高校野球はすごい見てましたね。
自分はやらないけど。
自分はやらないけど、なんでだよ。やるのは好きなんですよ。
仲間で動かすのは好き。
そんな話していいんですか?
聞きたいです。
これはみんなでサウナですよね。
いや、今もう基本的にサウナの話しかしてないと僕は思ってますけど。
そうですか。
その中にサウナも入ってるわけじゃないですか。
そうですね。結果つながるようちょっと勤めます。
わかりました。
じゃあぜひストレスからどうやってかずきさんが逃げ続けてきたか。
逃げ歴をご披露したいと思います。
ぜひお願いします。
お願いします。
20:15

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