あの、ポッドキャストを再開しまして、
本当になんかなんだろうなぁ、
よくいなくなりますよね。
一人でやってるのにね。 すいませんね。
なんか、でもさ、でもさって今からちょっと開き直ろうとしてたんですけど、
やめないよね、結局。
結局、やめはしないんだ。 ポッドキャスト好きなんだろうなぁって思ってる。
好きですよ。
こないだあのクラッシュさん、ね、純レギュラークラッシュさんのクラッシュFMを、
僕はポッドキャストを6月中旬ぐらいから全然聞けなくなってたんですけど、
最近いろんな番組をまた聞き始めている中で、
クラッシュさんの番組が5周年を迎えてたということを知ってですね、
おめでとうございます。
いろんなお便りが来ている中で、
ああって思ったのがあってね、
思わず付箋にそれを書いて、
目の前のモニターがあるんですけども、そこに貼ってるんですね。
うっすらつながるっていうメモがしてありますけども、
そのクラッシュさんの番組でリスナーであり、
そしてクラッシュさんの番組のオープニングを担当されてるスーさんが、
お便りの中でね、うっすらつながっているっていう話をされてて、
うまく話せないかもしれないんですけど、
詳しくはねクラッシュFMも聞いていただきたいんですけども、
私なりの咀嚼をしますと、
クラッシュさんの番組にリスナーさんからお便りが来るじゃないですか。
いろんな相談とかね。
そうするとそれをクラッシュさんが読むでしょ。
クラッシュさんもちろんそれに対して答えるんですけれども、
我々そのお便りを送った以外のリスナーもさ、
そのお便りに耳を傾けですね、一緒に考えたりするわけじゃないですか。
そうすると、分かるよって、そういうことあるよねって思うこともあるし、
なるほどねって、そういうふうに思うんだって思うこともあるしね。
クラッシュFMを通じてリスナーとリスナーがつながってるっていうね。
でも別に我々はそのリスナーさんのことを知らなかったりするわけじゃないですか。
なんか不思議な関係性で、不思議とねクラッシュFMもそうなんですけど、
いろんな番組を聞いてて、自分と似ている人が同じ番組を聞いてるなって感じることも多くて、
別に一緒に会って話したりってわけじゃないんだけど、
つながってるこの状況が不思議だなと思うとともにすごく居心地がいいっていうね。
そんなものをクラッシュFMで感じているって、
すいません、私なりの解釈話したんですけど、そういうお話をされてて、
すごいそれわかるぞと。
僕がポッドキャストの魅力って何だろうって思った時に、
これそれも一つだって思って付箋を張ったんです。
今回ポッドキャスト数ヶ月休んで、また戻ってきてね。
配信者とリスナーもうっすらってわけではないけど、
実際にリアルで会ったりっていうのもあるんだけど、
僕は前も話したと思うんですけど、この目の前にあなた、あなたです。
あなたがいると思っていつも話してるんですよ。
目の前はモニターがあるんですけども、モニターに向かって僕は話してるんです。
誰かを想像しながらぼやーっとしてます。
顔の表情もちょっとわかんない。輪郭ぐらい。
ぼやーってしてるシルエットぐらいな感じですけど、
あなたに向かって喋ってるわけで、
この誰かこれを聞いてくれてる、聞くんだっていう、
なんかこのちょっとワクワク感というか、何だろうな、不思議なんです本当に。
届いてるんだっていう。
今週も誰かがこのよくわからない話を聞いてくれてるんだっていう。
一緒にうなずいてくれたりもしてんのかな?
なんかちょっと笑ったりとかしてんのかな?みたいな。
なんかそれがさ、いいんです。
し、ポッドキャストだけなんだと思うんです、この感覚。
僕は映像系の配信っていうのをしたことがないから、
YouTubeとかだったらコメントとかもらうと思うんですけど、
なんかまた別のもんなんじゃないかなって思うんですよね、これって。
本当に不思議。
それが改めていいなって思いました。
久々に。
この数ヶ月の体調不良の話をして、
また戻ってきてね、感じたことなんです。
僕はさ、先週のヨシくんのゲスト回でも話したんですけど、
人間がね、あんまり得意じゃなくて、
人とあんまり極力関わらないように過ごしてるんですけど、日々。
いや、関わってますよ。関わってるんだけど、
近づきすぎないようにしようって、多分無意識的に思ってて、人と。
なんでかっていうとさ、
その人がたとえすごく好きな人だったとしても、恋愛とかじゃなくてよ、人間としてね。
でも、近くなりすぎると、毎回よくそうなんですけど、甘えみたいなのが出ちゃって、その人に対して。
自分の弱さではないんだけど、
嫌だなって思うところが出ちゃうんです。甘えによって。
具体的に言うと難しいんだけどさ、ちょっと余計なこと言っちゃったりとか、
これ違ったなーみたいな、なんかあとなんだろうなーちょっと雑に対応しちゃったなーみたいな感じ。甘えでね。
うわーみたいな。そういうのが出ちゃいかちなんですよね。
これって、いい関係性になったから甘えが出せてるっていうのも一理あると思うんだけど、
僕は好きな人だからこそ尊重をしたいというかさ、その人のことをさ、ある程度の距離感を持って接したいなって思うんですよね。
だからすごく時間をかけてゆっくりみたいなのが多かったりとか、
意図的にあまり近づきすぎないようにしようとかね、考えたりして。
だからね、このポッドキャストで出会った皆さんって、そういう関係性の人が多くて、本当に。
うっすら繋がるってわけじゃないけど、なんかちょっと危うい、ちょっと脆い関係性かもしれないけど、
でもなんか離れないですよね。なかなかね、離れるにはいたらないっていうかさ、
なんかそれがいいなって思う。ポッドキャストでも一時期ね、このどっぷりみたいな時期があって熱量が急激に高まっちゃうタイプだからさ、
ポッドキャストどっぷりみたいな時期があったんですけど、初めて1,2年ぐらいは。
そうするとね、またまた自分の嫌なとこが出てきてるなーって思ったことがあったりとか、
それを経てあまりSNSやらなくなったというか、登場しなくなったというか、見なくなったというか、
やっぱポッドキャストはポッドキャストだけ聞いていようって思えたっていうかね、そんな感じに今至ったんですよね。
本当にまとまらないんですけどね、なんかわかりますか?皆さん言いたいこと。