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  2. 27杯目 良い人になりたいよし..
27杯目 良い人になりたいよしと、人間が嫌いな私。
2026-08-29 46:10

27杯目 良い人になりたいよしと、人間が嫌いな私。

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あんり、憑依させてこっ⭐️

ゲスト: よし(失敗から学ぶゲイとおこげのニュースト)

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失敗から学ぶゲイとおこげのニュースト

ゲストに出させていただいております!!!!

Story#399 ゲイの自分と将来の不安は中学生の頃から秘めてた物語

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よしくん出演回 Playlist(Spotify)

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番組では皆様からのお便りをお待ちしております

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番組テーマ

Amenohi RECORDS. | Irony

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サマリー

今回の「土曜のサカナ」では、ポッドキャスト「失敗から学ぶゲイとおこげのニュースト」のよしさんがゲストとして登場。番組冒頭では、よしさんがホストであるあんりさんに収録の挨拶を忘れていたというエピソードから、二人の関係性が垣間見える和やかなやり取りが繰り広げられた。 よしさんは「いい人でありたい」という願望と、人間関係における複雑な感情や自己ブランディングについて深く語った。人に嫌われたくないという思いから「いい人」を演じてしまうが、本当の自分とのギャップに悩む様子や、他者からの評価に敏感になる心情を吐露。また、恋愛における駆け引きや、人と一緒にいる時の孤独感など、人間関係の難しさについても赤裸々に語られた。 一方、あんりさんは人間全般に対してやや否定的な見解を示しつつも、よしさんの話に共感する場面も。二人の対照的な人間観がぶつかり合いながらも、根底にある「傷つきたくない」「嫌われたくない」という共通の思いが明らかになった。最終的には、よしさんの人間味あふれる部分が魅力であり、あんりさんのような「憑依」の感覚で、よしさんの考え方を参考にしたいと語り、番組は締めくくられた。

オープニングとゲスト紹介
よしくん、今日は。 あ、もう、え? もうこれ始まった? 急に?
そろそろ、こうやって。 エムシーベタで、すみません。
あれ、なんか、え? あ、そっか。 何?
えっと、今日、今回は、2回目のゲスト回です。
失敗から学ぶ芸人おこげのニュースとのよしくんです、は、後で入れるのか? 一人喋りでね。
あ、そうだね。でも、まあ、もう、2回目だからいいかなと。 そういうのはもういいかな。
え、入れない? 入れる入れる。入れるよ。入れるよね? 入れる入れる。ご安心ください。
今日、よしくんです、みたいなね。 でも、それはもうなんか、前の方に喋って、いいところで来て、入れるからさ。
行っても、喋ってなかったよね? これから、だから、喋ろうっていう。
何喋るっていう。 でも、今日、よしくん、あれだね。忘れてなかったよね。
いや、いつも忘れてないけどね。 あ、そうだね。 あの、今日、試されました。すみません。みなさん、聞いてください。
試したの? 試してないけど。試したっけ?
いや、なんかさ、一応、ホストは誰ですか? じゃあ、この番組の。
はい、私です。
ですよね。 でも、普通だったら、そのホスト側から、今日はすみません、あの、
収録よろしくお願いします、みたいなさ、朝とか昼とかぐらいに送ってくるじゃん。
ね、本当はね。 それが普通だよね。 それで、そうだよね、今日だよね、よろしくお願いします、みたいな感じじゃん。
で、今日、朝、俺が送ろうと思ったの。今日、よろしくね、みたいな。忘れてないよっていうのをアピールするために。
アピね。 で、それを送るのを忘れちゃってたのよ。覚えてたけどね。
収録自体は覚えてた。 あ、それだけですごいけど。ありがとう。
で、あ、と思って、それを送ってなかったわと思って、今日、よろしくねって送ろうと思ったときに、待て待てと。
これ、試されてんじゃねえかと思ったのよ。 いや、どうぞ、どう、え、どういうこと?
いや、ヨシくん、覚えてるかな、今回もまた遅刻するかな、みたいな。 そんな失礼なホストはいないと思うよ。
いないよね。 でも、あの、本当は、あの、ヨシくん以外のみんなと収録するとき、大概さ、なんか、
よろしくねって確かに言ってた。ごめんごめん、忘れてた。甘えが出てたかもしんない。
ヨシくんならって言うのがちょっとあったかも。失礼しました。
いやまあ、それぐらいね、ラフに。 いや、一回目忘れられてるからさ、やっぱそれ根に持っててさ。
でも、ヨシくんが一番この番組に賭けてくれてるっていうのはわかってます。 そうだよね。
ありがとう。 だってリスナーとも交流したし。
なんかもうホストを超えちゃってる感がある。本当に。 身を引き締めていかないといけないわ。
そうですね。 さすがポッドキャスター、何年やってる?もう長いもんね。
4年目だね。 4年目でしょ。
え、でもリョウトくんも同じだもんね。 でもほら、ギュッてやったらもう1年3ヶ月ぐらいでしょ。
確かに。俺ギュッてやっても1年越したからね。 異常者だもんね。
異常者、マジで異常者。400回は。 すごい、400回素晴らしい。
今月で400回だから。 だからもうこれ配信してる時、僕ゲストで出てますわ、すでに。
ちょっと宣伝しないと。 本当だ。このタイミングでしようかな、じゃあ。
しようしよう。 ニューストに出させていただいておりますよ、6月に。
あのプライドマンスをっていうのをやってて、 1ヶ月ほぼほぼゲストで回すっていうスタイルで。
びっくりしました。 ラインナップね。
ラインナップ聞いたらびっくり。 でもあの案理が、リョウトくんいい人だからって。
なんかあの基準はいい人かどうかっていう。 そう、今回はね、すべて。
悪い人ではないと思いますけど。 悪い人いないよね、別に。
番組の遅延とリスナーへのメッセージ
まあいないかな。たまにいるかもしんないけど。 たまにね。
たまにちょっとあのぼったくりする人。 そんな奴はいねえだろ。
ありがたいです。
今週もお疲れ様でした、土曜日の魚です。
ということで奇跡的に、奇跡ではあってはいけないんですけど、 土曜日に配信しております、土曜の魚です。
さて先週から配信を再開させた土曜の魚ですが、 今回はゲスト回。
ニューストのヨシくんが来てくれておりますが、 今回の配信は実は7月配信予定ということで、
約2ヶ月ほど遅れての配信となります。
大変お待たせいたしました。
万を自捨てのヨシくんになっております。
今日はですねヨシくんの持ち込み企画をお題に色々とお話しさせていただきましたので、 最後までぜひお聞き下され。
あの始めたのはニューストがちょっと先だからさ、8月だよね。
8月。
僕が10月ぐらい多分始めてるからさ、ポッドキャスト。
ほぼほぼ同じで。
で、このこいつらとは絶対絡まないと思うわ今後って思って聞いてたからさ、
びっくりしましたこんな日が来るとは。
こいつらとは言えば。
こんなキラキラしたやつとは多分もう接点ないまま終わっていくなと当時思ってたね。
いやでも思われがちなんだよね。
そうだよね意外だよね。
そうだし、結構ほんとそれで多分聞いてないって人もいる。
あーそうかな。
うん。なんかそれを聞いたこともあるそうやって。
あー。
ちょっとキラキラしてそうなんで聞いたことなかったですみたいな。
思われがちだね。
うん。だからあの、この魚のみんなも。
はい。あ、そうぜひ聞いてください。なんかちょっと真面目だったかなーと反省はしてますね。
いや真面目でいいのよ。
あ、いいんだ。
あの会話。うん。
もうちょっと爪痕残さなきゃ。
いやいやいや。いろんななんか本当にだからいろんな人がいたから。
うん。
そう楽しかった。
あ、ね。
これ良かったですあれで。
またちょっと今までとは違うラインナップっていう感じだもんね。
うんうんうんうん。
あの食わず嫌いしないでみんな聞いてみてください。
大丈夫じゃないかな。
「声に出して読みたい日本語」と東京の鉄道アナウンス
今日で変わるかも印象が。
あ、そういうのとかもね言っちゃって。
今日はあの持ち込みですよヨシくんが。
持ち込みなんですけど。
ほんとありがたいわ。
一個だけちょっとその前に言っていい?
何?
あの言いたい日本語あるやん。
言いたい日本語?
うん。声に出して読みたい日本語。
あ、それか。はいはいはい。
あれをこの前電車に乗ってるときに、あ、これと思ったの。
あ、あった?
でも言いたい日本語英語なのよ。
まあさすがだなそういうとこ出してくるね。
独自性を。
でもカタカタ英語?
英語だけど日本語みたいな感じ。
ちょっと聞いてみようかな。
うんうん。
これ結構難しいから行くよじゃあ。
難しい?
うん。
東京臨海高速鉄道臨海ライン。
長くね?
え?臨海2回あった?
嘘。
東京臨海高速鉄道臨海ライン。
そんなのあるんだ。
山手線の大崎駅に着くときのアナウンスで。
うーん。
あってなんかさゴロゴロやくない?
いい。
東京臨海高速鉄道臨海ライン。
それ込みじゃん、それ込みじゃん。
英語アナウンス込みじゃん。
でもなんか言いたくない?
言いたい。
東京臨海高速鉄道臨海ライン。
英語版のやつだよね。
英語版。
だからラインだもんね最後。
そう。そこが線になるって言っても多分。
なんかあの英語のさ人が言う日本語発音結構クセになるよね。
いいよね。
山手ラインみたいなやつ。
でさあのすっごい多いじゃん。
東京とかさ乗り換えがさ異常に多いからさ。
うん。
山手ライン何々ライン何々ライン何々ラインってこう。
そう分かんない結果。
あれいいよね。
その中でこれ。
それってゆりかもめ何?
東京臨海高速鉄道臨海線何なんだろうね。
臨海ってことは海?
うん。
大崎。
大崎。
大崎。
でもそうかもねゆりかもめ的なそっち系の乗りかもしれない。
正式名称?
うん。
ありがとうそんなやっぱり魚の鏡ちゃんとそういうのも入れていってくれるっていう。
はい。
東京のね電車とかも多いよ気になる。
多いよねこういうの。
高輪ゲートウェイもさ最初さえって感じだったけどさ。
かっこいいよね高輪ゲートウェイ。
もう今ちょっと慣れてきたもんねみんなね。
うん確かに。
ありがとうございます。
はい。
「いい人でありたい」という悩みと自己ブランディング
今日は常にあのみんなと何を話そうかっていうのはね。
うんうんうん。
まあ悩みながら決めてるんですけど。
あそうなんだ。
そうよ。
うんうんうん。
みよしくんは提案してくれたんだけど。
そう。
ね。
今まで出してない感じのテーマっていうのでいいんでしょうか。
はい。
僕は結構大好物かもしんない。
まずあのよしくんが話したい内容っていうので送ってきてくれてて、何個かって。
これトータルでちょっと話したいってことだと思うんだけど。
そう。
まずあのメモの1個目。
いい人でありたいって書いてありますね。
これはどうです?
いやなんかさ、結構俺いい人だねとかって言われることが多いと思うよ。
イメージはある。
そう。
でもそんなことはなくて実は。
実はというか結構ダークな悪いことも考えたりしてるし、
悪口だってすごい思ってるし、
だけどそれを出さないようにしてんのよ。
あ、あるけど出してないんだ。
あるけど出してない。
まあだから毎回毎回そう思ってるわけではないけど、
なんかやっぱそのいい人でありたいのはあるから。
あ、そうね、わかる。
そう。
でもなんかそうやってさ、いい人だねって言われるとさらにそのいい人でない、
あ、いい人で居続けなければならないっていう感じになってくる。
あ、もうできちゃってるんだ、そのイメージ。
そうそうそうそうそうそう。
いい人像が。
そこに何か繋がるのでさ、
人に嫌われるのが嫌だっていうのもあるんだけどさ。
そう。
やっぱそれは人に嫌われたくないから、
いい人であり続けようとしてるみたいな。
そうだね。
だからなんかそれ、何なんだろう、
人、別にでもどうでもいいとは思ったりはするわけよ。
人に対してどう思われようと。
そうそうそうそうそう。
だけど、なんかいざ嫌われるとなると、
結構傷つくわけよ。
わかるわ。
結構だから作っちゃってるのよ、自分を。
ブランディングしてんの?
ブランディングしてるんかなと思うんだけど、
でもブランディングしすぎて、
ブランディングしてる方がもう自分なのかもしれないとかも思うし、
どうなっちゃうの、それは。
どうなっちゃうの?
でもさ、人はいろんな面があるからさ、
ずっとそれだけってわけではないと思うんだよ、
その部分だけってことはさ。
まあね。
でも、どれが本当かというかさ、
そう、そうなの。
どれが本当なんだろうって思っちゃう。
どうなりたいの?
いい人。
なりたいんだ。
いい人にはなりたいのよ、でも。
いい人って何? まず定義は。
あゆから言わせると、
あゆからね。
あゆから言わせると、
いい人って言われたって結局どうでもいい人みたいな。
だから、どうでもいい人にはなりたくないの、でも。
なんか結構さ、友達の彼氏とかさ、
え、彼氏できた?つって見せてもらったときに、
何のさ、褒めようがなさそうな見た目?
中身知らんやん、写真だったらさ。
そうね。
だったとしたらさ、
あ、なんかいい人そうだねってなっちゃうよ。
あー。
そのいい人そうって多分どうでもいい人なんだよね。
そうはなりたくないわけよ。
うーん、なるほどね。
本当にいい人になりたい。
それって何?善人?
善人だね。
なんか一つあげるとしたらどういう人がいい人?
例えば。
例えば、りょうとくんがさ、
あの人さ、めっちゃなんかこういうことしてきて、
マジふざけんなってもう大嫌いでみたいな、
めちゃくちゃ悪口を言ってきたとするやん。
そしたら、あーまあ確かにりょうとくんの気持ちもわかるけど、
この人はこういういいとこがあるんじゃないみたいな、
そこを悪で収めない。
そんなように促してくれるような人。
だから、一緒になって言わない。
あ、そう、言わないで、
あー、だからよしくんって、
いい人だなって思わない?でもそうなったら。
うーん、言い方によるよね。
なんか、そういうの言うのやめた方がいいよとか言うやつもいるじゃん。
あー確かに。
それはいい人じゃないでしょ?
それは違うね。偽善ぽいね、ちょっと。
だから、いい人は疲れると思うわ。
あ、そう、だからそうなんだよ。
頭に疲れることがある。
あれさ、おさらい、整理したいんだけどさ、
よしくんはいい人なんだよね。
いい人だよ。
なりたいんじゃなくてもいい人なんだね。
うん、いい人であるかなっていう気持ちではいるけど、
だから、でも、いい人になろうとしてなってるから、
そうそうそうそう。
そこでちょっとうんってなってんだ。
だってさ、言ったって悪口思うじゃん。
でも本当のいい人ってたぶん悪口も思わったりしないわけよ、
あの人の悪いところみたいな。
全然あるわけよ。
言わないけど、この人のああいうとこやだなとか、
この人のああいうとこやだなっていうか何だろうな、
あるわけは結構思うことは。
なるほどね、だからそう思っちゃってるから、
そう。
悪口を思うかぶと、
うわ、自分やなやつだなって寄りになるっていう。
そうそうそうそうそう。
だけど、そこは出さないから、
いい人だねで終えることはできる。
できるんだ。
そこはね、周りから見たら。
そこはね、なるほどね、思わせることはできる。
そうそうそうそうそう。
でも本来の自分はそんなんじゃないですよっていうことも言いたいんだけど、
言いたいんだ。
言いたくない。
言いたくないけど言いたい。
何なんだよ。
いい人になりたいから言いたくないんだけど、
いや、そんないい人でもないよっていうことも言いたい。
しかし、中の人たちにはどう思われてんの?
それはバレてんの?
バレてる人は、いい人ではあると思うけど、
いい人寄りではあるけど、
なんだ、自分の意見ちゃんと持ってるねって言われるかも。
それはいいんじゃない?
うん、だからそこにもだから、
全部はその悪いとこ出してないかも。
怖いよ、何を抱えてるんだよ。
いや、だからさ、例えばなんか、
「仏」のような人間と「サイコパス味」
すごい仲いい人のさ、インスタとか見てても、
どっかなんか楽しそうにさ、
遊んでるやつとか載っけてたときにさ、
あ、いいなーみたいな、なんか、
いいなー、あ、いいなーじゃなくて、
あー、いいなーって、
なんか、負の、
うん。
いや、こいつまたどこどこ行ってる、
誰誰と遊んでどこどこ行ってる、みたいな、
負の感情。
それはあるよね。
うん。
それを思い浮かぶと、
あ、性格ある、みたいな。
そう。
うん。
いや、本来だったらさ、
あ、楽しそう、いいなーって、
いいや。
うーん、そうかな?
ふふふ。
そうなんじゃない?
本当のなんか、
いい人は?
うん。
あー、いい人ね。
でも、いい人って、
うーん、なんかその全てにおいて、
うんうんうん、いいねーって、
ニコニコしてる、
おばあちゃんみたいな人でしょ?
そうだね。
うーん、人間味はないかもね。
そっかー。
だから、喋ってて楽しくはないかもしれない、逆に。
そうなんかな?
なんでも肯定されてさ、
逆に怖いよ、
裏あるのかもって思っちゃうよ。
あー、そっか。
この人にとんでもない闇があるのでは、みたいな。
実は。
あ、でもだからさ、
たまに、たまにってか結構言われるんだけど、
ヨシって何考えてるかわかんないよね、みたいなこと言われることがある。
そうなっちゃうかもしれない。
だから、人間味がなくなっちゃうのかもしれない。
それなのかな?
うーん、そうかもしれない。
ちょっとサイコパス味を感じちゃうっていうかさ。
確かに。
うーん、なんか、
家帰ったらすっげーなんか、
ノートに書きつられてるんじゃないかみたいな、
今日1日あった。
死ね死ね死ね。
デスノート持ってるみたいな。
サイコパス味ってことじゃん。
サイコパス味かもしれない。
でもサイコパス味に思えなくもないね、ヨシくんは。
なんかあの、
インスタの裏明かり真っ黒な背景になんか、
ブワってすごい悪口書いてたりしても大丈夫。
でもなんか、
どうなんだろう。
だからどっちが本当なの?って。
うーん、あ、自分が?
うん、セクシーなの?キュートなの?っていう。
あー、どっちもじゃない?
いいとこどおり。
うーん。
理想はどういう感じになりたいの?
それでもいいの?
いい人はいい人で。
理想はいい人だけど、
本当にいい人。
あ、それ無理じゃないかな?
だって、
無理なのか。
人間関係の複雑さと「嫌い」という感情
まあ、それ生まれつきじゃない?
そういう人って。
そうなんかな?
後々なっていくのか。
まあ、後々なることもできんことはない。
なんか修行とかして。
でもさ、みんななんか悪口とか思ったりしないんかな?
それ、それはしてると思う。
言うか言わないかじゃない?
そういうことか。
うん。
言わないことの方がいいの?
いいのか?
人を傷つけなければいいと思うんだよね。
あー、確かにね。
そうそうそう。
うーん。
言って面白い、その場が盛り上がるってことあると思うけど、
それで、なんか誰かが傷ついていたら良くないと思うけどさ。
まあまあまあまあまあ。
確かに人をね、落として笑うやつね。
いや、それは嫌。
うんうんうんうん。
でも、完全に会話ってなんかそういうのが楽しかったりするからさ。
うん。
ね。
ねー、だから、でもそこ、でもなんかだんだんそれが普通になってきてるから、
これが自分の本当なのかなとか思い出すのよ。
うんうんうん。
で、その、ちょっとモヤモヤしたところがあるってことだよね?
そう。
あー。
だからそういう時っていうのは、なんかちょっと、ちょっとなんかあった時。
あ、あった時なの。これをじゃあ提案してきた時はなんかあったのかな?
そうかもね。
あー。
だし、あ、そうかも。
うん。
なんかその、自己肯定感ダダ下がりしてた時期かも。
ふふふふふ。
あるある、そういう時ある。
あの、なんかちょっとね、あの、洗脳されてた時期がね、ちょっとありまして。
直近で?直近で?
直近で、はい。
うん。
お前はダメだぞっていう。
あー、よくない。
うん。
そんなよくないよ。
いや、ダメだぞは直接言われないんだけど、なんか遠回しに。
うん。
よくないよ、お前は、みたいな。お前の考え違うぞ、みたいな。
あー。
洗脳にあってて、その時かも。
その時にダダ下がりなわけよ。
なるほどね。
俺ってダメな人間なんだって。
よくない。
うん、なんか、俺だから結構人に気遣える方だと思ってたわけ。
うん、思うよ。
だけど、あ、なんかそう思ってたのが間違いだったんだ、みたいな。
俺って全然人に気遣えないし、人の気持ちわかんないし。
うん。
あ、ダメな人間だったんだなって思ってたわ、その時期。
やばいじゃん。
相当だよ。
洗脳されてた。
うん。
で、これ、でも、この話は別にそれがあったから思ったわけじゃなくて、結構ずっと思ってることではあった。
だから、ずっとあったところで、バンってさらにこう思っちゃった。
そう。
うん。
で、あ、ちょうどいいこれだと思って。
魚に。
魚、うん。
まあ、解決しない話をずっとし続けるっていう番組でもあるから。
それはそうですね。
いいのよ、それは。
うん。
人間嫌いと好きな人、そして「リセット」
でも、ヨシくんを話してたりすると、
でも、なんかそういう感じのヨシくんだから、みんな接しやすくて、いいんじゃないかな、いいところなんじゃないかなって思うんだけど。
ああ、こう、自分悪いですよ、もしかしたらっていうのを抱えてるとこが逆にいいってこと?
いや、僕からしたら、そんな、あの、めっちゃいい人っていうイメージはなくて、別にいい意味でね。
いい意味、いい意味。
いい意味で、なんかあの、人間っぽいところもあるなと思ってるけどね。
遅刻したりとかね。
まあ、それは最低だよね。
めちゃくちゃいい人、ではない。
あ、じゃあ、意外にか。
うん。
思ってるほどいい人じゃないかもしれないってことか。
なんか、いい人じゃないって言っちゃうとあれなんだよな、なんか、そう、なんか悪口じゃん?けど。
うん。
あの、いい人ではあるけど、変にいい人じゃないっていう。
うん、まあ、そうそうそう。
仏じゃないもんね。
あ、仏ね。
うん。
あ、そう、だから、仏がいいのかなと思ってんのよ。
最終形態?
がいいのかなと思ってたの、自分では。
うーん。
なんなら仏が良くないみたいな。
いや、なんか付き合うとかね、なってくるとさ、そういう人いいなって思うけどな。
思う、うん。
うん、マジで、怒らないっていうか、人の悪口言わないとか、でも、そうやって面白いのかなって思うんだよ、最近。
うーん。
そういう人と一緒にいて。
面白さはないかもね。
そうでしょ?
安定はするけど。
うーん、だから難しいんだよな、そこ。
いや、ほんとそう、安定と、
うん。
そう、安定求めたら、それがいいもんね、だって、仏と付き合った方がいいやん。
絶対絶対、いいし。
うん。
なんか、そういう人と一緒にいると、自分がすっげえ悪人なのでは?って思うんだよね。
そうだよね、さ。
うーん。
だからさ、なんかこの、自分がモラハラなんかなとかも思い始める。
そこまで。
うーん。
実は。
難しいよね、でも仏、たまにいるけどね、仏みたいな人は。
そうだね。
いるけど、ちょっと怖いんだよな、だから。
いや、そうだよね、仏って怖いんだよね。
怖い、やっぱほら仏像とか怖いじゃん。
怖いね。
怖いですってしてるけどさ、怒ったら怖いとかさ。
いや、そう。
実はみたいな。
うーん。
でも本物の仏って怒んないやん。
まあね、本当はね、怒んないんだけどね。
うん。
かんぐっちゃうんだよね。
でもさ、やっぱ、いい人もいい人で、そういう悪い思い、ちょっとダークな部分はあるけども。
うん。
納めてんのかも。
うーん。
いい人。
そうかもね、ブランディングしてんのかもね、あるしね。
うん。
でもなんかやっぱ、誰かに嫌われてるかもって思うこともやだんだよな。
それはわかる。というか、そう、常にそう思って生きてるもん。
うーん。
だから、なるべく極力人間と接してないようにって思って生きてるから。
嫌われたかもって思わないように生きようと思って。
そっか、関わんなければね。
そしたら人と関わらないのが一番だっていう感じに今なっちゃっててさ。
えー。
それは嫌なんだ。
うん、それ嫌でしょ。
嫌じゃないんだけどね。よしは無理かも。
うん、人とは関わりたい。
そうだよね、だから人と多分関わる量が僕の80倍ぐらいだと思うんだけどよしくんって。
うん。
1週間で。そしたらその分色々自分のことを対比して考えちゃうかもなと思った。
あー。
人と接すると自分がこうとか思っちゃう瞬間あるんだろうなって。成長はするかもしれない。でも。
そうかもな。でもそうかも。成長してんのかも、もしかしたら。
成長は絶対すると思うけどさ、その分傷ついたりとかさ悩んだりはするかもしれないよね。
そうだね。
うん。
でも傷ついた方が良くないって。
え?
傷ついた気持ちも必要じゃないと思うんだけど、そんなことない?
歌詞を書きたいの?
傷ついた分だけみたいな。
極力傷つきたくないんだけど。
いやそれはそうなんだけど、なんか後々考えた時に、ああなんかこういうこともあったな、なんかいい経験だったなみたいな。
すごくない?
になるかなーと思うんだけど。
えー。
うーん、そうか。
うん。
僕が聞きたいのは、ほんと正直に教えて欲しいんだけど、人間は好き。
好き。
だよね。人間嫌いなんだよね。
基本的にね、基本。
あー。
基本嫌いなんだけど、その中に好きな人はいるっていうこと。
あー、はいはいはい。
よしくんは多分全体好き。
そうだね。
たまに嫌いな人がいるみたいな感じでしょ?
いや、嫌いな人はいないんだよ。
いないんだ。
うーん。
嫌いな人ばっかだな。
基本ね。
そう、前はもっといたかも、嫌いな人って。
おー。
だけど、なんか嫌いな人って作るのがしんどいやん。
あー。
嫌いって思う気持ちやじゃん、なんか。
やだやだ、やだよ。
だから、なんかなんで嫌いなんだろうって考えたことがある。
うん。
この人。
で、そしたら、なんか意外に自分と共通する部分があって、ちょっとやだったりとかすることもあるから。
それはそう。
そう。
あ、こういうとこかも、みたいな。
あと、自分が憧れてるものを持ってるとか。
あー。嫉妬?
嫉妬で嫌いなんだなとか。
うーん。
っていうふうに思ったら、嫌いの感情はなくなったかも、そこで。
あー、じゃあもう。
この人嫌いだなー、みたいな。
ちょっとずつ仏に近づいてはいるかもしれない。
そっか、だからこうやって。
うん。
なってくんだ、仏に。
そうかもね。
十分いい人だと思うけどね。
いやでもさ、やっぱさ、人に嫌われるのはやじゃん。
それは嫌なんだよ。
嫌だよね。
うん。そんな嫌われてないと思うけどね。
うん、嫌われてはなさそうだけど、たまになんか感じるときあるやん。
うーん。
そういうときに、すごい、そういうときに考えちゃうかもな、なんか悪いこと。
それはそうかもね。
クソ、こいつ、みたいな。
あ、そっちに行くんだね。
怒り?
怒り、悲しみ、怒りって感じ。
うーん。
なんか、なんか僕はさ、その、もう嫌われたかもって思ったりしたらさ、もうあのリセットの人だからさ、
あ、そうだ。
あの、もうサッていなくなるっていう。
でもさ、その、例えば、いっぱい親友、例えば親友グループ4人います。
うん。
その中の1人が急に嫌いになりました。
うん。
あ、嫌われたと思いました。
うん。
どうする?その人だけキレないやん。
あー、もう何もおること?
リセットするときはもう、家族以外っていうレベルよ、もう。
へー。
最近ないよ、最近ないけど。
うんうんうんうん。
過去ね。
最近してんのはポッドキャストぐらいだもんね。
ポッドキャスト別にある。
うん、そうそうそう、それは生まれ変わりだからね。
そっか、リセットではないか。
そうそうそう。
リバースか。
リバース。
リバース。
リユース、リユース。
えー、まあでもそれはもう自分を守る術だもんね。
まあね、でも、そのたんびに情けなくはなるよね。
それもあるんだ、ちゃんと。
いやだって、基本的にそうだよ、何してんだろうの人生。
へー。
うん。
なんでこれしちゃったんだろうみたいな。
何をやってんだろうって。
リセットでも思うんだ、それが。
だから嫌なんだよ、それがさ。
そっか。
気持ちよかったらさ、もう堂々としてるけどさ。
リセットしまーすみたいなね。
はい、ピッみたいな。
けど、それ嫌だから直したいって感じだもん。
へー。
なんかなるべくさ、ちょっとした傷つきも嫌なんだよ。
わかる。
だから、そう、それを避けて生きてるけど。
よしくんは多分それを避けるために良い人になろうとしてて。
そうだね、そうそうそう。
で、僕は人と関わらないようにしてるっていう。
人間関係の移り変わりと恋愛の難しさ
そっか、まあでも根本は同じわけね。
同じ同じ。
目的は同じっていうか、目標は同じ。
でもなんかさ、その嫌われた人がさ、周りからも嫌われてたら別にいいんだけど。
そんなやつはもうほっとこう。
置いてこう、そんなやつは。
そう。
そんなやつに好かれる必要もないよ。
うん。
でもなんかその、嫌われたかもなーって思った人が、
俺以外の人たちはすごい仲良かったりとか。
めちゃくちゃわかる。
あるよね。
なんか仲間外れかなーみたいな。
あるよね。
ある。
うん。
結構勘違いなことが多いかもしれない、そういう時。
えー、そう?
違うか。
相性ってあるから、人間。
まあね、まあね。
どうしても会わない人はいるからさ。
うん。
いやなんかさ、
友達関係とかもやっぱ諸行無常って言うけど、
移り変わってくものだけどさ、
移り変わりたくないんだよな。
あー、そうね。
そう。
なぎね。
そう。
うん。
あんま遊ばなくなる人もいるけどさ、
それがもうなんか本当に全然違うとこに行ってんならいいんだよね。
うん。
俺だけ最近遊んでなくない?みたいな。
それは嫌われてるんじゃないかな。
移り変わってるわけじゃなくてね。
うん。
うーん。
感じたくないね、それね。
そう。
あれなんか最近全然呼ばれないなーみたいな。
なんかしちゃったかなーみたいなね。
いや、そうそうそうそう。
悲しいよね、そういう時。
そういう時こっちから行く?
うーん。
行くんだ?
いや、行かないね。
行かないんだ。
なんか自分からさ、そういう人って結構さ、
よく考えてみたら自分から誘ってないこと多いなっていうのあるやん。
うーん。
だからといって自分から誘った時にさ、
あーごめん、その日ちょっと予定みたいなさ、
本当に予定あったとしても、
そうなったらちょっとさ、
あーやっぱり、そっかーって。
で、その予定がさ、
昔一緒によく遊んでた仲間だったりとかして、
あーやっぱそうじゃんってなっちゃう。
友達だと嫌かもな、それ。
うん。
もう恋愛なんてそんなもんしょっちゅうだからさ、そんなこと。
恋愛はそう。
でしょ?
恋愛ってそうなんだよね。
恋愛それしかないから、ほんとに。
うーん。
え、だってさ、恋愛どう…でもいいのか、適当で。
適当?
恋愛の場合はまた別のあれだもんね。
何人かさ、同時進行するタイプ?
はい。
うん。
みんなそういうもんか。
いや、したくないんだよ。
したくないけどせざるを得ないんだよ。
そうなんかな。
一点集中って、捨てられた時の傷つきがえぐいからさ。
まあね。
でも、そっかそっか。
分散はされるか?
分散したほうがいいと思ってやってんだけど。
だから、たとえば3人いて、その中の1人がでも一番、第一候補。
うんうん。
でも第一候補に振られたらちょっとつらいやん、結構。
そうね。
でもまあ、第二、第三候補でいっかっていう。
理想はこう、まず追う人を第一候補でしょ?
追われる人、追われてる人を第二候補でいます、みたいな。
まあまあまあ、みたいな。
それが一番精神的には安定するよね。
そうだね。
うん。
しょうがないか、第二に行くかってなるか。
まあ、最低な話をしてますけど。
本当に。
はい。
全然悪い人です。
でもさ、その第一候補に振られたときってさ、
いや、でもまあまあ、確かに第一候補ではあったけど、
ちょっとここ気になってたんだよな、みたいな思わない?
いいふうにね、思うとするよ。
確かに第一候補ではあったけど、
いや、俺もあの人の心よくあんまだったんだよな、みたいな。
まあ、今言っちゃうけどね、みたいな感じになる。
そうだね、都合よくね。
そう。
わかる。
好きなときは、そこもひっくるめて好き、みたいになってたのに、
こっちから振りました、的な。
よかった、言ってくれて、ぐらいの。
もう本当に。
いや、でもそう、わかるよ、わかるんだけど、
だからもうそういうの本当、もうしんどい。
しんどいから、だからもう、
どうしたらいい?
いや、だからどうしようもできない問題です、これは。
そうだよね、こっちこそね。
なんか、恋愛は本当に自己肯定感どんどん下がっていくからさ。
そう、あの、できないとね。
そう、そういうこと。
できちゃえばいいんだけどね。
チヤホヤされたらその分上がっていくけどね。
うん。
できたらできたってさ、
でも、別れることになる未来があるのかもしれないって思ったらなんか悲しくない?
すごくない?ネガティブだな。
いや、全くそんな雰囲気ないし、最初だしね。
そうだよ。
でも、もしかしたら別れることになるかもしれないかもしれないな、みたいな。
そういう未来が待ってる可能性があるのかもしれないって思っちゃうと、
え、付き合わない方がいいのかな、みたいな。
ネガティブ。
でもこれ、ユシくん共感してくれるかどうかなんだけど、
二人で感じる孤独と「アンリを憑依させる」
なんか2人でいて、なんかめちゃくちゃ孤独を感じる瞬間があったりすることない?
ある。
もうあれが一番嫌い、この世で。
あるよね。
なんか、2人でいるのに1人ぼっちみたいなさ。
なにこれ、友達とかでもあるんだけど、たまに。
1人でいる時よりもなんなら孤独かも、みたいな。
いや、そうだよね。1人の時って1人だもん。
そう、だからもう、うんうんうん、みたいな。
そう、孤独ってより1人だからさ。
そうそうそう。
2人の方が孤独だよね、感じる時って。
あるよね、たまに。
なんだろう、あれ。
で、大概、周りになんか人がいる時なんだけどさ、そういう時って。
いや、そう。
そう、大きなフェスとか花火大会とかそういう時が多いんだけど、
うんうんうん。
感じる瞬間って、あれ?2人でいるよなーって。
でもそれは、また出しちゃうけど、
アユが言ってるから。
嘘?
うん。
アユ言ってくれてる?
うん。
1人、ん?
2人でいても感じる孤独の方が辛いことのようにって。
この話、なんかどっかでした気がするな。
なんかそれ、前聞いたことあるかもしれない。
あー、じゃあもうアユも感じてたんだ。
いや、そう、アユですら感じるんだもん。
じゃあ、これはあるね、みんな。
ある、絶対感じる、みんな。
あー、だからこれはもう本当に嫌な感情かもしれない。
うん。
この世で。
ねえ、なんなんだろう、なんで感じちゃうの、あれって。
どっから来てんの、あの孤独。
うーん、だからこっちの思いとアユって思いが全然違うんだろうね。
そうだ。
バランスが。
それをなんか感じちゃうのが嫌だよね。
で、それ感じちゃうんだよね、はしばしで。
そう。
行動でさ。
うん。
でも、なんか次の日はさ、なんかすごい愛を感じたりして、
あれ、みたいな。
あ、昨日のもしかしたら、ちょっと気のせいかも、みたいな。
うーん。
でも、だいたいその後に別れることなんだよね。
なるね。
そう。で、あ、やっぱりあの時のあの気持ちってそうだったんだ、みたいな。
うーん。
合ってたんだ、この感覚はってなる。
向こうがこっちにもう向いてないんだよ。
そう。
うーん。
向いてんのに向いてないのよ。
あ、そうそうそう。
ね。
物理的には向いてるけど。
だから鈍感になりたいよね、そういうところは。
鈍感、なりたいなりたい。
ね。
ね、好き?みたいな。
うん、え、いい、ありがとう、楽しいって。
そう。
うーん。
一緒にいる楽しい、好き?ぐらいのね。
え、もしかしたら、みたいな。感じたくない。
そうそうそう、基本的にやっぱりいいんだから、ちょっと考え方が、もうちょっと洋に行かないとなんかもしんないな。
そうなんだね、アンリみたいに行かないと。
アンリね。
えー、二人楽しい。花見楽しい。
昔さ、なんか誰かを憑依させるみたいなの流行ったけどさ、
だからちょっとアンリを憑依させようかな。
そうかもそうかも。
え、いいじゃん、好き?怒られるよこれ。
花見いいねーって。
でもアンリも多分、恋愛になると全然違うから。
そうでしょ、そりゃ分かってんだよ。
いつものアンリを恋愛時に下ろす。
アンリがたまにさ、低いトーンになる瞬間あるんだよね、ニュースとでも。ワントーン、あの時を。
いつもの友達といるアンリを下ろす、それだけ。
そう、そっちを下ろさないとダメ。
結果、アンリを下ろせばいいと思う。
そうだね。
エンディングと今後の抱負
いつでも。
友達といる時のアンリを下ろす。
そうそう。
はい、ということで今週もお聞きいただきありがとうございました。
今回はニューストのヨシくんにゲストにお越しいただきました。ありがとうございました。
ヨシくんと人間のあれこれについてお話ししたんですけれども、
ヨシくんとは生きている世界は違うなって思うんですけど、
すごく考えとか性格が似てるなって改めて感じることができました。楽しかったです。
そして先週ね、配信復活しますということでお話しさせていただいたんですけれども、
その回にたくさん感想やメッセージをいただき本当にありがとうございました。
たくさん聞いていただいたようでとても嬉しかったです。
帰ってこれる居場所があるっていいなって思いました。
僕も皆さんのこといつでも待ってますけれども、待ってくれている人もいるんだなって思ってすごく安心した気持ちになっています。
本当にありがとうございます。ご心配おかけしました。
首は結構治ってきたんですけれども、今度は顔にいっぱい出来物ができまして、
ちょっと免疫下がってるんじゃないかなということで、しばらくおとなしくしておこうと思います。
全ての感想を読ませていただいて、なかなか返信できずではあるんですけれども、
皆さんの温かいメッセージに励まされて、そして良かった復活してっていう風に思いました。
これからもよろしくお願いします。
ということで次回また配信ありましたらお聞きください。
それではさよなら。バイバイ。
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