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おはようございます、ささかなです。この放送は、やりたいことがあるのに動けない方へ向けて、自分に合う生き方と働き方を見つけるヒントをお届けするチャンネルです。
はい、今日は7月8日、水曜日です。 今日の仙台はとても良いお天気です。皆さんお住まいの地域はいかがでしょうか。
えーと、今日はですね、なんと昨日に引き続き、講演会の感想レポになります。はい、まさかの第二弾、です。
よっぽどこう、いろんな衝撃があったんだなって思いますね。
昨日すぐ配信したやつは、割とお会いした方々の印象について話す会になったので、今回はね、自分の気づきとして感じたこととか、そういった部分をアウトプットする会にしようかなっていうふうに思っています。
やっぱりね、何か感じたこととか、感動したことがあったら、一回、なんていうかね、自分の中に落とし込む作業というかね、見つめる時間があって、
それをね、アウトプットしていくっていう感じなのでね、今回の配信はそういった感じで、一回内側と向き合って、そしてちょっと出してみるみたいなことになってます。
はい、そんな感じでね、3つのポイントにまとめてみました。私なりに昨日思ったことをね、3つのポイントでお話ししたいなって思ってます。
興味ある方は最後までお付き合いください。
はい、まず一つ目がですね、佳林さんのチームですね。
チームの強みとか、そういったものがね、どんどん輝いて発揮されてるなっていうのをね、外から見ていて感じましたね。
うん、佳林さんのイベントって今回の出版記念講演会と前回のプリンセスティーパーティーの2回しかまだ私は参加したことがないですし、
佳林さん自身をしたのも4月とかなので、そんなにね、長い付き合いでは全然ないんですけど、この3ヶ月の間をとってもですね、
運営のチームのおはるさんとかえりーさんとかの活動内容とかね、動きとか日々の配信を聞いていると、
なんかどんどん才能が開花していくみたいな、成長していってるっていうのを見ててもわかるくらい、なんか変化を遂げているなって感じがするんですよね。
そう、それってなんかシンプルにすごいなって思うんですよ。
短期間の中で自分の個性とか強みがどんどん尖っていって、それをより強力にしていってるっていうのがめちゃくちゃすごいなって思ってて、
やっぱそれってね、佳林さんが一人一人の適材適素というか、その人に合った役割を任せて成長できる環境を作っているからなんだろうなって思っていて、
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その循環が本当に素晴らしいなって感じるんですよね。
そうそう、私いろんな金曜塾とかコミュニティに入った経験があるんですけど、
この主催の方に対して推し勝つ?推し勝つ兼サポートみたいな構図というか組織図というか、あんまり他にないなって感じてるんですよ。
よく認定講師とかサポートメンバーって必ずコミュニティとか主催してる方の周りにいるじゃないですか。
でもその関係性ってあんまり推し勝つとはまた違った、結局自分も独立したいからサポートしてるとかね、
結局自分もその後何か一人でやっていくために認定講師してますっていう関係性が多いなって感じる中、
佳林さんの周りにいる方っていうのは、佳林さん推してますみたいな、推し勝つしつつ自分自身も仕事してますみたいな、サポートしてますみたいな、
そういう関係性ってめちゃくちゃ最強だなって思うんですよね。お互いが高め合ってるみたいな感じでね。
そこが結構他にない輝き方というか強みの発揮の仕方かなと思っていて、今後も成長率というかチームの強さを見ていくのが一つの楽しみでもあります。
おかげさまで本当に素晴らしい会になったなと思っていて、そこに参加できたことが本当に光栄だったというか、
そういう空気感を感じられたことがとっても嬉しかったなって思ってます。改めてありがとうございました。
2つ目が、佳林さん自身が人を成長させる人であり、そして佳林さん自身も日々進化を遂げているなっていうことを感じた会でした。
2次会に参加したんですけどね、これから佳林さんが予定されている講座とかについても少し質問させていただいて、
まだね多分いろんなことを公にされてないからあんまり詳しくはお伝えできないんですけども、
感想としては、まだそこまでされるんですかっていう驚く内容だったんですよね。
本も出版されて、音声配信もずっと続けてこられて、これからスタイフと面白いイベントもありそうだということで、
結構お忙しいはずなのに、それでもなお一人一人に寄り添って、その人の成長とか変化を後押しするようなことを考えてらっしゃるんだなと思って、
その姿勢がかっこいいなっていうか、素晴らしいなって感じたんですよね。
自分より人を勝たせたいとか、誰かにもっと行動してほしいとか、そういう思いの強さを感じる瞬間でしたね。
そうやって常に周りの人のことを応援したり考えたり、成長促進するためにはどうしたらいいんだろうっていう活動とか行動そのものすべてが、
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元々はギブの精神でしかないというか、そういった一面を改めて近くでお話を伺った中で感じ取りましたね。
自分もやっぱりそんな存在になりたいなって思ったんですよね。
もちろんカリンさんと同じことは絶対できないと思うんですけど、
私には私にしかできない何か関わり方とかやり方ってきっとあると思うんで、
まだそれは見つけきれてはないんですけど、やっぱり方向性としてはそっちなんだなっていうふうに感じましたね。
一人でも多くの人が行動したいって思えるようになる後押しとかサポートとかね、
何かやってみようって挑戦してみようって思える人を増やしたいっていう思いはやっぱりあるから、
そこに対して自分の実力をもっとつけていきたいなって感じた瞬間でしたね。
2次会のあの時間もすごく私にとっては貴重な時間でしたね。ありがとうございます。
最後3つ目が、やっぱり音声配信の可能性ってことですよね。
今回たくさんの方とお会いして改めて感じたのは、初めましての感じが全然ないってことですよね。
音声配信聴いてる人に、普段いっぱい聴いてる人に会うっていうのが、
全然初めましてじゃなくてやっと会えましたねっていう感覚に本当になるなって思ったんですよね。
私自身もこのスタイフでは結構本音というか思ったことを毎日喋ってるんで、
それを聞いてくださっている皆さんと逆バージョンで皆さんが配信していることを私も聞いていて、
お互い結局本音で会話しているのと近いようなことを日々やってるから、
パッてリアルでお会いした時に、ちょっと知ってる中というかね、全然初めまして感がない。
それがやっぱり音声配信の持つ可能性とか力だなって思うんですよね。
他の媒体では絶対感じられないこのあっという間に距離感縮まるこの感じ。
それがすごく音声の可能性かなって思いました。
だから楽しいじゃないですか、そういう関係性って。
お互いのことをなんとなく知ってる。
会いたかったって思った時に会えて、リアルで会ったらもっと解像度が上がって。
そういう循環もすごく楽しいし、音声ってすごいなって改めて感じましたね。
なので私自身もこれから配信を続けながら、めちゃくちゃ魅力ですけど、
少しでも多くの方に音声配信の素晴らしさというか、魅力を伝えていける人になりたいなって思いましたね。
そんな感じで今回の井原詩佳林さんの出版記念講演会では、
たくさんの学びをいただいただけじゃなくて、私自身がこれからどんな人になりたいかとか、
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どんな風に進んでいきたいかっていうのを改めて考える時間にもなりましたね。
で、ベノマニアとの成長を後押しできるとか、サポートできるっていうことは、
なんかね、昨日の佳林さんの深夜ライブでもおっしゃってたんですけど、
人を信じる、信じるってことなんですよね結局。
信じ切る。人を信じるってことはつまり自分も信じるっていうことなんですよね。
人を信じれないってことは、自分も信じ切れてないっていうね。
本当にそれだなって思うんでね。まずは自分を信じて、人を信じて、
そういう循環に入っていきたいなって私も思いました。
そして佳林さんみたいにね、周りの人に貢献していくというか、
本当に義務で与えていく人って、やっぱりね、
自己実現が早いというか、どんどん前進していくなっていうのが見えるんですよね。
そういう人の行動とか姿勢とかあり方っていうのはやっぱり学ぶものが多いし、
自分もね、全く同じようにはできないけども、
そのリズムを継承したいというか、学ぶべきことがたくさんあるから、
これからもね、佳林さんの言葉や行動やそういったものをね、
学ばせていただきたいなって思っています。
はい、そんな感じで、今日はね、もともと在宅の日にしていたので、
仕事をそっちのけでね、またもうちょっと振り返りをしつつ、
アウトプットしながら、自分自身の今後についてもまた考える日にしたいなっていうふうに思いました。
はい、そんな感じで気づきがたくさんあったんですけど、
思ったほど、なんかまだ言葉にできていなくて、
ちょっともどかしい感じもあるんですけど、
すごくいい回だったってことは間違いなく感じています。
はい、なのでね、こんな感じで何か、どこか一つでも気づきになってくれたら嬉しいです。
最後まで聞いてくれてありがとうございます。
ささかなでした。