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#86意図し直すことが成功率を上げる秘訣
2026-07-09 14:18

#86意図し直すことが成功率を上げる秘訣

今朝の五十嵐花凛さんのLIVE配信から非常に大切な視点を学びました❣️❣️
その気づきの配信です😊

今朝の五十嵐花凛さんのLIVEはこちら💁‍♀️
▶️ https://stand.fm/episodes/6a4ed526e3bcc1817158c122

⏰タイムスタンプ
 配信のテーマ:「意図すること」が人生を変える
 五十嵐花凛さんのライブから学んだ「意図する」という考え方
 行動しても結果が出なかった本当の理由
 イベント後に落ち込んでいた原因は「ハレーション」だった
 今回の講演会で落ち込まなかった理由と成功パターンの発見
 意図して行動し、振り返ることで人生の成功率は上がる

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サマリー

本エピソードでは、五十嵐花凛さんのライブ配信から得た「意図し直すことで成功率が上がる」という気づきについて語られています。イベント参加後に落ち込む経験を振り返り、単に行動するだけでなく、明確な意図を持ち、感情を経験し、それを振り返って次の意図に繋げる一連の流れを意識することで、人生における成功パターンを見つけ、成功率を高めることができると解説しています。

配信の経緯と今回のテーマ
こんばんは、ささかなです。この放送は、得りたいことがあるのに動けない方に向けて、自分に合う生き方と働き方を見つけるヒントをお届けするチャンネルです。
はい、今日はですね、朝に一度配信撮ったんですけど、タイトルつけて、あとはもう投稿するだけだっていうタイミングで、シュッと消してしまって、
ああ、やばいと思って、もう時間ないって、帰ってきてからもう一回収録だと思って開いたら、ちゃんと残ってたっていうオチだったんですけど、
朝撮ったやつ聞くと、なんか今もう違うなっていう感じになって、今撮り直しているところでございます。
内容としては、今朝の稲梨佳林さんのライブ配信から気づいたことなんですけど、
いとし、直し続けると成功率が上がるっていう感じの内容で、お話ししたいなって思います。
五十嵐花凛さんのライブ配信からの学び
今朝のライブでは、先日行われた、東京で行われた、佳林さんの出版記念講演会のイベントに参加して、
そういったイベントに参加した人の中には、一定数その後落ち込む人がいるよねっていうお話からのスタートだったんですね。
その一定数落ち込む人が出るっていうのを、あらかじめ佳林さんは分かっていて、
ある意味フォローするライブだったっていう感じだったんですね、朝のライブが。
そういうふうに意図して設計しているわけだから、感情揺れを動かすように設計しているわけだから、
その後落ち込んだりするっていうのも、もう分かっていることだというのをおっしゃっていて、
そこまで含めて設計されてるんだなって思って、またまた脱帽というか、すごいなって思ったんですよね。
その意図することって、なんか聞いたことあったし、なんとなくすごくふんわり捉えていたんですけど、
それを今日の配信を聞いて、しっかり言語化されたっていう感覚があって、
だからかっていう感じを受けたんですよ。これまでの自分を振り返ってね。
そういうことだったのかっていうのがすごく一致した配信だったんで、
今日はずっとそのことについて考えていたんですよ。
そもそも意図するって何かっていうと、例えばこういうイベントだと、
参加した人に対してどんな体験をしてほしいとか、どんな感情になってほしいのかっていうのを先に設計しておいて、
そのために何をしていくかっていうふうに考えていくっていうことが意図することかなって思うんですね。
例えばすごくこの部分で感動を演出しているとかね、今回は交流を深めるっていうところも意図されていたしね。
そんな感じでイベントでは、そういう山の上がり下がりというかね、感情の設計をしてイベントを組んでいるっていうことだったんですよね。
だからただ参加しているように見えて、実は様々意図されていることの中に自分たちはこう、
巻き込まれているというか、揺れ動かされているっていう感じなんですよね。参加する側っていうのは。
過去の経験と「意図する」ことの言語化
これイベントだとこういうふうに分かりやすいんですけど、自分の人生だったらどうかなって考えたときに、
これまでいろんな講座を受けたり、いろんなものに参加したりとか、それこそイベントにもいろいろ行ってみたりしたんですけど、
なかなか結果につながらなかったりとか、イベントの後に落ち込んだりとか、もちろんそれも私は経験済みで落ち込むっていうのを経験したりしていたんですけど、
その理由が何でだったのかっていうのが、やっとわかったというか言語化されてすっきりしたんですよね。
私は意図を持たずに今まで参加していたんですよ。
なんとなく目標を決めて参加するとか、それぐらいはしていたと思うんですけど、もう少し具体的に何を得たいのかとか、どうなりたいのかっていうところを自分で意図して、
それを達成するために何をするのかみたいな設計を自分では全然してなかったなっていうふうに振り返ったんですよ。
とりあえず参加する、とりあえず学ぶ、とりあえずやってみるって結構行動の方に今まではフォーカスしがちだったんですね。
で、最もやるべきことをやってなかったなと思うのが振り返るっていうところですね。
意図して、行動して、何かしらの感情を感じて、それを振り返る。
で、次の意図に繋げていくっていうこの一連の流れを全然やってなかったんだっていうことに気づいたんですよね。
振り返りが雑だったっていうやつですね。
そもそも振り返ってたのかっていうぐらい、次の行動、次の行動って全然繋がりのない行動を繰り返していたんだなっていうふうに思ったんですよ。
だからね、何にもなってないっていう、何にも繋がってない点と点ばっかりやってきたっていうことが振り返ってみて、今日のかりんさんの配信を聞いて気づいたんですよね。
これは結構めちゃくちゃ大きな気づきだったんです。
イベント後の落ち込みの原因と振り返りの重要性
イベントに行って、その後終わってへこむっていうのって、これまで振り返ってね、何でそうなったのかっていうと、
イベントに参加して思うように立ち振る舞えなかったとか、思うように誰かと話せなかったとか、
あとは何だろう、思うように自分を表現できなかったとか、そういうふうに感じたイベントは帰ってきてから落ち込んでいたんですよね。
で、今までの私は落ち込んでいたで終わってたんですよ。
それが何でなのかぐらいまではこうやってね、振り返ったんです。
多分うまく話せなかったよなーとか、思うように何かうまく立ち振る舞えなかったなーって、っていう振り返りぐらいはしたんですけど、
大事なのはここからで、じゃあ次どうしていこうかっていう、ここまでがセットだったのに、今までの私は何かうまくできなかったなっていうところで終わっちゃってたんですよね。
だから次の糸に全然つながってなかったんですよ。
それがどっちかっていうと、私はイベントとか苦手なんだなっていうところに結局着地しちゃってたんですね。
人とうまくしゃべれないし、そういった場でうまく立ち振る舞えないし、私はそういうイベントごとが苦手なんだなっていうところに結論を置いてたんですよ。
だから次何かイベントに参加するときには、その壁を越えていかないといけないわけなんですよね。
苦手なんだよなーっていう、それを越えていくっていうのは結構ハード高くなるんですよね。
でもこれをうまく話せなかったな、もうちょっとうまく立ち振る舞いたかったなっていうところまで振り返ったら、
じゃあ次はこうしてみようっていう次の糸につなげていったら、次のイベントの参加がもう少し楽しみなものになるなって思ったんですよね。
実際そう決めて参加したときに、ここでまたじゃあ実際どうだったかっていう振り返りをしていくんですよね。
これの繰り返しなんだなって思ったんです。
今回のイベント参加での成功体験
でも今回の東京の講演会では、終わった後の落ち込みっていうのはなかったんですよね。
どちらかというと、充実感だったり楽しかったなーっていうことが多かったんですよね。
これも一つ振り返りをするとしたら、今回は割と自分自身が良いと思って参加したかなっていうのも一つあるんですよ。
まずはカリンさんに会いたい、お祝いを述べたいっていうのと、
スタッフで普段つながっている、まだお会いしたことない人たちに会いたい、会ってお話ししてみたい。
なんとなくその人のことを知って、これからも関係性をつなげていけるような機会にしていきたい、
そういう意図を持って参加してみたんですよね。
それが実際できたから、ちょっとした達成感というか、良かったなっていう。
しようと思ったことができたから、終わった後もそんなに落ち込まなかったんじゃないかなって思うんですよね。
もう一つは今回テーマがあって、プラダを着た悪魔2のイメージとか世界観っていうのを事前に聞いていたので、
わりと洋服が私は好きなんで、その世界観に合わせていこうっていう感じで、
白とか黒、爪は赤くしていって、自分の中では3色揃えたぞと。
いつもはやらない髪のセットですよね、ヘアスタイルのセットをプロにお願いしてみる。
これらを揃えたことで、自分自身がイベントを楽しむっていうところに、今までと違う意図を持って参加できたなって思ったんです。
そうやって準備して参加してみたら、本当にたくさんの人が褒めてくれて、髪型いいねって、お洋服も似合ってるよって、
そういうフィードバックをもらえて、それでまた一つ達成感を感じれたわけなんですよね。
っていうふうに今回の参加は、自分でなんとなく意図していったことがおそらくうまくいって、成功パターンが見つけられて、
振り返ったときに、こういうふうに参加したら楽しめるんだっていう、ある程度の成功パターンが自分でわかったから、
じゃあもし次何かイベントあるときは、そういう今回得た成功パターンを試してみようっていうふうに、
次の意図につなげられたなっていうふうに思ったんです。
意図し直すことによる成功率向上
っていうことを今日のハリンさんの朝のライブ配信を聞いて、
なんか言語化されたなと思って、すごく自分の今後の人生においてもいいことを聞いたなっていうふうに思ったんですよね。
これまではただただ行動して振り返らずに、意図と意図の間を全然行き来してなかったなっていうふうに思ったんですよ。
でも今日、今日じゃない、今回みたいにしっかり意図を持って何か行動して、感情を感じて、振り返って次の意図につなげていくっていうふうに、
意図し直していくと、それこそ成功率って上がっていくんだよなっていうのを、本当体験として感じることができたなって思ったんです。
なので、もし今回は持ち込まなかったけども、自分がもし参加して、参加後に、なんかあの人みたいに楽しめなかったなって感じたりとか、
あの人はすごくパッて手を挙げて質問できたのに、自分は全然できなかったなみたいな反省点が浮かんだとしたら、
っていう振り返りをしたとしたら、じゃあ次はどうしていこうかっていうところまで振り返って、意図し直すっていう作業をすればいいんだなっていうふうに思ったんですね。
うまく話せなかったなって思ったら、じゃあ次参加するときは隣に座った人に必ず声をかけてみようって決めて、
次回はそれをまず実行してみる。その結果どうだったかを観察して、また次の糸につなげるっていうふうに、
意図して振り返って、また行動して、次の糸につなげるっていうこの一連の流れを日々の自分の人生の中でも取り入れていったら、
ものすごくね、うまくいきそうな気がしたんですよね。どうです?どう思います?意味わかりますかね?
こんな感じで意図し直していくと成功率が上がっていくし、自分の中で成功パターンがわかってきたら、その通りにやってみたら、
大体のことはパターン化されて自然とうまくやれるようになるんじゃないかなって思えたんですよね。
とにかく落ち込んだりへこんだりしたとしても、次の糸につなげるような糸し直すっていう作業をやってみるっていうところを取り入れてね、
今後やっていこうかなっていうふうに思えて、すごくいい気づきを今日は得られたなっていうふうに思いました。
成功率を上げていくっていう感じですね。
なので、自分もこれからいろいろセミナーだったりとかサポートする時とか、いろんな場面でこの考え方って活かせると思うんで、
何だったっけな、意図し直すのも技術だっていうふうにカリンさんがおっしゃってたので、この技術をちょっと上げるっていうところに意識を向けてね、やってみたいなっていうふうに思いました。
はい、そんな感じで何か一つでも気づきになってくれたら嬉しいです。
最後まで聞いてくれてありがとうございます。ささかなでした。
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