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  2. ちゅなさんと語る才能棚卸し🎙️..
ちゅなさんと語る才能棚卸し🎙️コラボ企画第3弾❣️
2026-09-10 1:00:08

ちゅなさんと語る才能棚卸し🎙️コラボ企画第3弾❣️

webデザイナーとして活動中のちゅなさんに、才能棚卸しセッションを受けた感想を聞いてみました❣️
セッションの中で、とくに気になったポイントや気づきがあったことについてお話ししてもらいました😊✨✨

ちゅなさんのチャンネルで朝活仲間を募集中です❣️
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才能棚卸しセッションのお申し込みはこちらから💁‍♀️📩
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⏰タイムスタンプ
 ちゅなさんとコラボLIVEスタート!
 ちゅなさんが才能棚卸しセッションを受けた理由
 セッション前、自分の才能をどう捉えていた?
 セッションで見えてきた「勇気」という才能
 慎重に見極めてから飛び込む「洞察力」
 「これも才能なの?」意外だった“下心”の発見
 人前が苦手なのに、実は舞台で力を発揮する!?
 「目立ちたくない」の奥に隠れていた本音
 下心を認めたら、まだ見ぬ才能が開花する?
 周りから見た自分に才能のヒントがある
 子どもの頃の「好き」が今の仕事につながった!
 好きだったことは人生のヒントになる
 ちゅなさんがセッションを受けてよかったこと3つ
 勝ちパターン&ささかなからの「愛あるラブレター」
 才能棚卸しセッションをどんな人に受けてほしい?
 Webデザイナーちゅなさんにデザインの相談も!
 Canva・AI・デザインのお悩み募集中&エンディング

🌸才能棚卸しセッション
〜算命学と人生のエピソードから「才能」と「勝ちパターン」を見つける90分〜

こんな方におすすめ
✅自分に特別な才能なんてないと思っている
✅自己分析をしてきたけど、結局自分の強みをどう使えばいいの?と感じている
✅仕事や副業で自分らしさをもっと活かしたい
✅今の方向性が自分にあっているか確認したい

このセッションで分かること
🌸あなたが無意識に使っている才能
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🌸才能が自然と発揮される環境・条件
🌸仕事・副業・これからの人生での才能の活かし方
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料金💰¥5,500
💻オンラインzoom
およそ90分
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
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感想

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00:12
こんにちは、ささかなです。
今日は、才能棚卸しセッションを受けてくれたちゅなさんとコラボ企画第3弾ということで、才能棚卸しセッションの感想をお聞きしていきたいと思います。
あ、いわしーさんこんにちは。いつも早いですね。ありがとうございます。
ちゅなさんはですね、いがらしかりんさんの朝活チャレンジのコミュニティの方でご一緒していたお仲間となります。
りかさんこんにちは。お花とハートでありがとうございます。
そんなちゅなさんが先月、この才能棚卸しセッションを受けてくださったので、その中ですごく印象に残っていることだったりとか、
改めてちゅなさんの才能だったり魅力っていうものがいろんな人に伝わるといいなと思ってコラボさせていただくんですけども、そんなちゅなさんは、
きたー!はい、ちゅなさんがいらっしゃったのでお呼びしたいと思います。
ちゅなさんを招待します。
いつもね、この出だしに戸惑うんで、あ、スムーズ、きたー。
こんにちは。こんにちは。
あ、声聞こえますか。はい、私は聞こえてますけどもどうですか。
さすがちゅなさん、スムーズ。あ、じゃあ聞こえてるって感じかな。
じゃあですね、聞こえてると仮定して、まずはちゅなさんのことを万が一知らない方もいるかもしれないので、簡単に自己紹介いただいてもよろしいですか。
私は地方に住みながらウェブデザイナーとして活動をしております。ちゅなと申します。
プライベートでは小学生2人を育てている、ワンオペで育てているママでもあります。
ワンオペで小学生2人を育てているママでもあります。
さすがちゅなさんとは、朝活チャレンジでご一緒させていただいて、リアルに7月7日にお会いしたというところで、
サイナカナワシセンションを受けさせていただいたという流れがあります。
はいさん、こんにちは。
ありがとうございます。
私も慣れてないので。
こちらこそなんですよ、本当。今日は忙しい中ご参加くださってありがとうございます。
ありがとうございます。楽しみにしてました。
嬉しい。よかったです。
03:00
今日はちなみにどんな1日を過ごされていたんですか?
今日はいつも通り朝活をして、
今日は息子のお弁当があったんですよ。
お弁当の日なんですね。
社会科見学行くということで、
現時点でもお弁当って数回しかないんですけど、小学校で。
そうなんですね。
なのでちょっと気合い入れて。
気合い入れて。
結構グルメなんでね、息子が。
そうなんですね、すげー。
なので、さっきの交絡弁当じゃないですけど、
愛情込めて作って、学校に送り出してっていう感じですね。
素晴らしいです。
スタイルをちょっと一本収録して、デザインの作業をしてたっていう感じです。
すごい、じゃあなかなか充実した午前中をまずは過ごしていらっしゃったと。
そうですね、勉強してるのもあって。
素晴らしいです。
朝香菜さんもね、続けてらっしゃいますか?
そうなんです、相変わらず早起きしてますよ。
4時半ですか?
4時半はなくなって、4時45分にしてますね、今。
15分だけ。
15分だけちょっと寝てます、朝。
そんな感じでやってます。
ありがとうございます。
はい、じゃあそんな中、津菜さんも先月私が募集していたですね、
才能棚下ろしセッションっていうのを受けてくださったので、
今日はその感想だったりとか、そこからまたさらに深掘れることがあったら深掘っていきつつ、
津菜さんの魅力がみんなにも伝わるような内容にしていきたいなって思ってるんですけども、
最初にお知らせでね、私このレッター機能っていうのを覚えましてね、
ライブの画面の下に申し込みページを作ってみたので、
もし聞きながら気になった方はちょっと押してみたりしてくださると、
お申し込みに飛ぶよっていうことを今日からやってみました。
すごい進歩してますね。
ちょっとずつ進歩してます。
なので今日はそれも案内しつつ、津菜さんにどんどん聞いていこうと思うんですけど、
津菜さんも感想配信とかしてくださって、コメントとかもいろいろくださって、
重ね重ねで申し訳ないんですけど、まずなぜこの笹金の才能セッションを受けようと思ってくださったのかお伺いしてもいいですか?
私はちゃんとした感想配信は実は撮れてはないんですけれども、
なんでできなかったかというと、笹金さんのセッションを受けて、
すごく私の中で深まるもの、自分のこと、自己理解が深まる部分があって、
だけどそれを配信にしようと思った時に、
せっかく笹金さんが上手に言語化してくださったことを、
自分の言葉で上手に言えないなと思って、
なので取扱説明書をいただいて、自分の中で温めておこうかなみたいな感じで、
06:08
だけど笹金さんの才能セッションはみんなに受けてほしいなってめっちゃ思ってたから、
そこは他でお勧めしたいなって思ってたんです。
なんて嬉しいんでしょう。
なかなかアウトプットするのが難しいですよね、確かに。
自分の言葉でさらに述べるっていうのは結構確かに難しいことではありますよね。
そうなんですよ。
そんな中でライブを吹き受けてくれて大変嬉しいです。
いえいえいえ。
笹金さんのセッションを受けようと思ったきっかけというか、
まず私はスタイフを始めた時に、
カリンさんの配信を一番聴いてるんですね。
私も。
カリンさんの次ぐらいに聴いてる配信が笹金さんのチャンネルだと思います。
嬉しい。
もうずっと3ヶ月。
すごく嬉しい。
何回もしてますし、
なんてことでしょう。
夜中とかに急に聴きたくなって。
夜中とかにも。
夜中のテンションとかで笹金さんの声聴きたくなったり。
なんて嬉しいんでしょう。
言ったりしてるぐらい笹金さんのことを慕ってる。
ありがとうございます。
慕っていただいてる。
慕うって言ったらちょっと気持ち悪いですけど。
そんなことない。
そうなんですね。
配信でももともとファンだったんですけど、
カリンさんの7月7日の東京の講演会でお会いしたじゃないですか。
その時にエレベーターの下のところで目が合ったの覚えてます?
あったあった。覚えてる。
目が合ってた完全に。
そうなんですよ。
エレベーターホールで上に上がっていく方がいっぱいいて、
笹金さんはそのエレベーターに先に乗られてたんだけど、
私はちょっといっぱいでそのエレベーターの箱に乗れなくて、
その時に目が合って、私もすぐ笹金さんやって分かったんですよ。
私も千奈さんだって分かった。
そうですよね。
そう言ってくださって、上に上がって会場に着いた時に、
笹金さんと梨花さんが座っていらっしゃって、
お出迎えじゃないですけど、
バーって思って再会あって、
すぐ千奈さんですよねって言ってくださったんですよ。
この方はすぐそうやって人のことをタッチできる方っていうか、
印象とかで、この人だれだれだとか、
会った瞬間とかちょっと話しただけで、
この人のことをすぐ分かる人なんだろうなって思ったんですよ。
だからすごくその時点で信頼感があった。
09:03
すごい。そこから信頼を得られていたわけですね。
そうなんですよね。話してみて、
すごく思ってた通りのお姉さんだし、
お姉さん。
お姉さん、そう。
かつすごく親しめやすい、話しやすい方だなって思って、
気が合うなって思ってたんですよ。
だからもうセッション受ける前からすごく笹金さんに対しての
信頼感とか安心感みたいなところがあったから、
受けたいなって思いました。
なんて嬉しいんでしょう。
もう嬉しいしか出てこない。
ありがとうございます。
すごい。そして続々と聞いてくださってて、
クレアさんこんにちはです。
お久しぶりかん。お元気ですか?
角先生も駆けつけてくださり、ありがとうございます。
サラさんもこんにちは。
角さんまで姉さん言い出したじゃないですか。
どうしよう。
私あんまり姉さんキャラじゃないんですけどね。
そうなんですか?
そうなんです。なぜかスタッフ界隈では姉さん呼びされるようになって、
結構戸惑いながらも受け入れてるっていう状況なんですよね。
私も姉さんというか部活の先輩みたいな、
部活への頼れる先輩みたいな、
そう思ってるんですよ。
ありがとうございます。
ちなさんの優しい言葉選びが素敵です。クレアさん。
素敵ですよね。
なんか私親戚のお姉さんに居そうとか、
それこそ部活の先輩に居そうとか、
ひどい時は駅のそば屋のお姉さんに似てるとか、
そういうちょっと遠からず近からずみたいな人に似てるって
すごいよく昔から言われてて、
なんだろうそれと思いながらも、
親近感あるっていうことでいいのかなっていう風に今は受け入れてる。
そうですね。
そば屋。
私はすごく姉が二人いるっていうのもあって、
ちょっと年上の先行くお姉さんが大好きなんで、
人生経験豊富で、
おしゃれで綺麗でっていうそういうお姉さんが大好きなんで、
高田さんはそのポジションなんですよ。
嬉しい。
ちょっと先行くお姉さん。
ちょっと先行くお姉さんポジションをいただけてるということで、
嬉しいです。ありがとうございます。
ちなさんの魅力のお話の回のはずが、
私ばっかり褒められちゃって、
申し訳ないなって思いながら、
ありがとうございます。
気になる方が多いと思う。
嬉しい。
そういう信頼を得てくださっているからこそ、
受けてくださったっていうことでいい感じですかね。
そうです。
ありがとうございます。
ちなさんもカリンさんの配信を鬼のように聞いてると思うので、
12:01
その中でカリンさんが才能、才能を言い出したあたりから、
多分才能のことで頭がいっぱいになった瞬間あると思うんですけど、
カリンさんが、カリンさんじゃない、
ちなさんがまず才能棚下ろしセッションを受ける前には、
ちなさん自身の才能っていうのは何かなっていう、
どんなふうに捉えてた感じですか。
そうですね。
才能棚下ろしセッションを受ける前は、
仮置きですよね。
仮置きをしてみようと思って、
時にやっぱりストレングスの結果を見ながら、
その言葉をきっかけとか、
コアのところとかに当てはめるとどうなるのかなみたいな感じで、
なんとなく仮置きしてた感じなんですよ。
最初は私はきっかけみたいなところは、
新しいところに飛び込む力みたいなところとか、
人に共感できるところかなっていうふうに思ってたんですね。
共感性が3位とかなので。
コアの部分で言えば、
丁寧に対応する、一人一人対応する、
個別化とか親密性みたいなところなんですけど、
とかかなっていうふうに思ってました。
次につなぐところのエレメントは、
ちょっとあまり自分でわからないなみたいな感じで、
仮置きしてた感じですね。
割とストレングスに基づいて、
共感性だったり親密性だったり、
あと個別化っていうところが、
割と自分の才能っていうところと合ってるなっていうか、
だいたいそういう感じかなみたいな。
今お仕事でやってるデザイナーのお仕事の仕事に置き換えて、
頑張ってみたりしてました。
エアリングを大事にしてる部分だったりとか、
お客さんの思いを丁寧に組み取って、
一人一人きちんと丁寧に対応していくみたいなところが、
自分の強みかなみたいな感じで。
羊さんの名刺も見せてもらったんですけど、
昨日もインスタライブ羊さんされてたけど、
めっちゃ可愛いですよね。
本当ですか?
バナナの緑のところが一体的っていう、
あそこもすごいと思って。
そうですか、ありがとうございます。
ワンちゃんの名刺なんて私も初めてだったんですけど、
すごく作りながら癒されるなと思いました。
そうよね。
羊さんのお友達にもどんどん広がっていくと、
15:01
ワンちゃん無限に居そうだから。
インスタのフォロワーさんすごく多いですし、
昨日もインスタライブでお聞きしてたら、
羊さんとかモグちゃんのファンみたいな方が、
めっちゃ居そうだもんね。
めっちゃ多そうな感じだったので、
ワンちゃんの名刺に興味持ってくださる方増えたらいいなっていう風に。
すごい、いい感じ。
実は私の名刺もちなさんにブラッシュアップしていただきました。
そうなんですね。
そうですね。
名刺が今は割と需要があった感じだったんですね、最近までは。
そうですね、意外とお問い合わせいただくことがありましたね。
またそんな風に才能を捉えていたと。
才能棚下ろしセッション受けた後、
自分が借り置きしていたものに何か変化あったりとか、
これはちょっと自分が考えてなかったな、みたいなことってあったりしました?
笹原さんにいろいろご質問をたくさんいただく中で、
最後に取扱説明書をいただいたんですけれども、
飛び込み力みたいなところ。
自分は新しいところにどんどん飛び込む勇気。
笹原さんが勇気あるねって言ってくださったんですけど、
勇気ある行動ができる人だねみたいな風に言語化してくださることによって、
あ、私って勇気ある人だよって思いました。
それまでは新しいところに行くこととか、
飛び込むことって怖いけど、結構ワクワクするなみたいな感じに捉えていたし、
昔からアルバイトとかも結構何でもやってみたいみたいな感じで、
いろんなところを受けてみたりとかしてたんで、
そういうところが普通じゃないっていうか、
なかなかそういうのできない人もいるんだよみたいな感じで、
行動は勇気ある行動だよって言っていただいたことがすごく、
あ、そうなんだっていうふうに捉えることができました。
今ね、飛び込んでみてワクワクするって言ってたじゃないですか、
ワクワクっていうのは私結構大事って思ってて、
私も飛び込む方では多分あるとは思うんだけども、
ワクワクってしてなくて、
とりあえずやったるかみたいなノリなんだよね。
ワクワクはそこにしてなくて、
18:02
勇気を出した後にワクワクするっていう、
そこが結構津田さんはポイントかなって思うから、
どんどんワクワクを自分に感じさせるために、
だから環境とか新しいところとかに飛び込んでいくといいんだろうなって思う。
そっか、ワクワク。
ワクワク大事。
まりさんこんにちは。
ごめんなさい。
ワクワクする環境に飛び込むっていうのも、
入る前にめちゃくちゃ悩むし、
めちゃくちゃリサーチするんですよ。
リサーチもするんだ。
なんか調べますすごく。
だから結構そこは慎重に、
環境を選びとか、新しい交流会とか、
時でもめっちゃ調べたり口コミ見たりとか、
どういう人が来るんだろうとか、
安心できてからしか基本飛び込まないので、
だからこそ入ってみて、
やっぱり思った通り楽しい人ばっかり集まるとこだったとか、
いう風に感じることが多いので、
そこらへんも笹原さんが洞察力、洞察っていう風に、
最後の一つで言葉を挙げてくださったんですけど、
その洞察力みたいなところも、
それはもしかしたらあるのかなみたいな風に思いました。
確かにだんだん思い出してきたんだけど、
洞察って自分の中で観察して、
結果をすり合わせていくっていう作業を何回か繰り返していくと、
多分その洞察力っていうのも上がっていくと思うんだけど、
自分が決めた環境がやっぱり思った通りいいところだったってなった場合、
結構過去の経験でこういう風に選んだら結構良かったみたいなものの積み重ねが、
たぶん選び方とかにも出てくると思うから、
最初にこう慎重になってめっちゃ調べるっていうのは、
結構選ぶ力もついていくのかなって思う?
ところでもある。あれ身長差も高いんだったっけ?
身長差は、14位ですね。
でもまあまあ上だけど、すごい上っていうわけじゃないんだね。
そうですね。たぶんそれよりかは、
飛び込んでみようとか、人と関わりたいとか、
学びたいみたいなことの方が上なのかもしれない。
そっちの方が割と飛び込むときは強く出てるっていう感じなんだね、きっとね。
21:05
そうですね。なんかアルバイトとか選ぶときも、
なんか事前にめっちゃ食べに行ったりとか。
そうなんだ。事前にめっちゃ食べに行ったり。
食べに行って、お客さん体験をしてから、
お客されてるんだったら、自分もやってみたいなみたいな。
すごい。じゃあ結構ちゃんと見るな。
そうですね。
これも意外だったんだっていうか、
これも才能なの?みたいに思ったことって何かあったかな?
もう出ちゃったかな?
この才能なのは、
これは最後の方に言おうかと思ってたんだけど。
本当?ごめんね。
下心ですかね。
下心いいね。言って言って。
下心の話。
ささかなさんとセッションしてる後半ぐらいですかね。
話してるうちに、
ちなさんって人前に出たくないとか言ってるけど、
意外と好きなんじゃない?みたいな。
人前に出るの好きなんじゃない?
それが下心なんじゃない?みたいな。
言ってくれたじゃないですか。
言った言った。
で、「え?」ってなって。
いやいや、私本当に昔から人前に出るの大嫌いやし、
避けてきたんですけど、
結局チームとかグループとかの中で、
リーダー的なことをしないといけないとか、
責任ある仕事をしないといけないってなった時に、
みんなやりたがらないって人が多い中だったら、
私やりますみたいな風に言ってしまう。
言ってしまう。
責任感強いんで。
だけどそこでやりますって言って、
いやいやでも引き受けてみて、
役割をどうしようと思ってやってるうちに、
結果それが結構ワクワクしたというか、
成長できたみたいな経験を、
多分人生の中で何度も経験してる。
そういう経験をしてきた中で、
笹原さんが、
嫌って言ってるけど意外とそこで成長感じれるっていうことは、
それがもしかしたら下心なんじゃない?って言ってもらって、
びっくりしました。
びっくりしました。
あとなんだっけな、
音楽の、なんだっけ、
24:01
吹奏楽部で、
結構大勢の前で演奏する、
っていう機会とか場面を何回も経験したっていう、
お話もされてて、
その時にめっちゃ緊張するけど、
めっちゃ楽しいみたいな、
確かお話しされてたなっていうのを思い出して。
部活、6年間音楽やってたんですけど、
打楽器っていうポジションだったんで、
どうしても目立ってしまうポジションだったんですよ。
目立つよね。
そうなんですよ。
トランペットとかの方が鼻形ではあるんですけど、
みんなが静かになってる場面で、
絶対外せないタイミングの。
そうなんですよ。
大事な場面で外せないっていうポジションを、
やっぱり打楽器は担ってたりとかしたので、
ドラムとかをやってたんですけど、
だからそういう積み重ねとか、
コンクールに出るってなった時のオーディションとか、
そういう場面で、
何回もそういう大舞台みたいなところを経験することによって、
人前に出たくないって思ってるけど、
そこで挑戦してみたらすごく達成感があったとか、
オーディションに合格してスタメンになれたみたいな、
とかもあったので、
そこにはやっぱり努力は必要っていうのはあるんですけど、
そうですね。
そこら辺のやっぱり度胸みたいなところが、
知らず知らずついてきてたので、
大人になっても人前に出たくないとは言いつつも、
引き受けてみたら、
意外と達成感を感じるタイプなんだなっていうのは、
笹原さんに気づかせてもらいましたね。
そうだよね。
福井さんも目指したくない人は絶対ドラム選ばない。
クレアさんも。
それは度胸つきますね。
何回やっても人前に立つのが苦手というか、
もうドキドキしちゃって、
高揚感とか達成感を感じられない人っていると思う。
私のことなんだけど。
人前に立って、
達成感とかすごいワクワクするとか、
アドレナリンが出ますみたいな、
そういう経験って本当になくて、
でもこないだとかも仙台で、
レッド東北ね。
参加された時とかはどうだった?
それもやっぱり何にもワクワクはしてないの。
そうなんだ。
すごく緊張もするんですよね。
緊張でしかなくて、
27:01
頭真っ白で、
私は今これが精一杯さっていう、
開き直り方もできなくて、
だからこそ千奈さんみたいに、
舞台に立った後の達成感とか、
多分ワクワクも感じている?
ワクワク感じるとか感動。
そういうのをやっぱり感じないから、私はね。
それで言うと千奈さんはやっぱり、
出たい人なんだと思うの。
絶対に。
舞台とか表に。
認めなくていいんですけどね。
そこを認めてね、
そういう機会を与えていくっていうね、
自分に与えていくっていうのがどうやら、
いい感じに進んでいくっていうことらしいから、
そうですね。
そうなのよ。
だから実際に、
今年に入ってから、
2回ぐらい大人数の前で、
表に出るっていうタイミングがあったんですよ。
1回は多分皆さんもご存知だと思うんですけど、
7月7日の佳林さんの講演会の時、
佳林さんが七夕ショーみたいなとこを選んで、
三宅のね。
三宅のそう。
たまたまね、
梨花さんと焼きあっていながら、
三宅が佳林さんを選んでいただいて、
一言って言われた時に、
真っ白になりますし、
自分でも何言ったかわからなかったんですけど、
せっかく地方から来たしみたいな感じで、
あんな大勢の前ですごく緊張、
変な汗かきましたけど、
こういう人いるんだって知っていただく機会になれたかな、
みたいな感じで、
帰りには思えてたので、
3月とかも、
福井の大きいセミナーみたいなところに参加した時に、
たまたまインタビューを受けたんですね。
その会が終わって、
今日の感想を一言、
福井ですって3人ぐらい選びますねっていう時に、
たまたま当てられたんですよ。
そうなんだ、たまたま当たるんだね。
なんか目が合っちゃったんですよね。
そこでマイクでお話したことを、
新聞に載せていいですか?みたいな感じで、
聞かれて、
地方の新聞に載った機会もあったりして。
面白い、それはやっぱりね、
千奈さんの下心がそうさせてるんだと思う。
知らず知らず選ばれるそれっていうのは、
30:00
千奈さんから何かが出てて、
本能的な何かが出てて、
それがきっと選ばれてるんだと思う。
そうなんですかね。
赤空さん、春元美子さんと同じ目立ちたくない詐欺ですね。
そうかもそうかも。
でも美子さんもそれを認めて、
受け入れた瞬間、堂々としてる気がする。
視界の姿もね、すごく堂々とされてて。
千奈さんもそっちだと思うよ。
認めた方が、認めて、
堂々とそれを引き受けて、
やることによって、
見てくれてる人が、
それで勇気をもらうみたいなところもありますかね。
勇気もらうもあるだろうし、
多分千奈さんの中のまだ何か開いてない何かが開きそう。
まだ開花してない何かが必ず開きそう。
岩井さん、千奈さんは本当は目立ちたがりだと思う。
何かに出てるんだね。
どこかに漏れちゃってるんだね。
面白い。
やっぱり大人数とかじゃなくても、
小人数、小さい規模感でお茶会とか、
これから地方の方でしたいなって思ったりしてるんで、
めっちゃいい、めっちゃいい。
ささかなさんも仙台でされてるっておっしゃってたし、
そういう時に裏方ではなくて、
自分からちょっと勇気を切って企画してみたりとか、
やってみるのも成長かなって思いました。
いいと思う。
千奈さん、そしてコミュニティとかが得意だっていうのも多分あるから、
自分で環境を作って、
サカツとかも今やられてますもんね。
そうなんですよ。
お茶会、さらさんとお茶会でもお会いしたんですけどね。
どんどんそういうね。
小人数だったら緊張しないですし、
もう10人以下くらいの規模感だったら全然お話できるので、
そういうのを人任せにせずに、
自分でちょっと企画してやってみるみたいなところから、
その下心を使って。
満たしながらね。
すごくいいと思う。
アイさん、千奈さんの朝カツおぷちゃめっちゃいい感じです。
そうなんだ。
いい感じだって。
そもそもやってますから。
そうなんだ。
どういう活動されてるの?朝カツのおぷちゃっていうのは。
カリンさんの時と似たような感じですね。
報告しあって、
小人数なんでコメントしあったりとかして、
お互いの朝カツとか日々の行動を見て、
33:03
それいいねっていう感じで、こういうところを取り入れてみたいなとか、
いう感じでやってます。
そうなんだ。
ちっちゃいコミュニティを運営しながら、どんどんやられてるって感じですね。
人数が増えたらもうちょっといいかなと思うんですけど、
もうちょっと増やしていきたい。
10人くらいでできたらいいかなと思って、
ちょっとZoom会とかもしてみたいなっていうふうに話してるんですけど。
あいさんが小人数の良さがありますよね、今っていうことで。
かくぅさんが、そもそもちなさんはスタイフ始めて1週間ぐらいで初ライブしてませんでした。
全く隠れてませんよって。
1週間ぐらいで初ライブしてたんだ。
確か、かくぅさんがコラボライブを受けいただいて、
さっきの練習でやったっていう感じだったと思う。
そうだったんだ。
隠れてないって。
だんだんみんなにバレてきてるところはあるかな。
面白い。
だからやっぱり見られてる自分っていうのは意外とわからないもんですね。
そうなのよね。
自分で自分が一番わかんないっていうのは本当にそうで、
周りからの方が合ってたりするからね。
それもめっちゃ面白いなって思うんだけども。
あとは印象的なエピソードで、
私ね、子供の頃に夢中になったものを大人になってもやってる人は結構幸せそうだなっていうのと、
あと子供の頃に夢中になったものが割とお仕事につながっていたりとか、
そういう関係性がありそうだなっていう感じで、
いろんな人の過去の話とかも聞いてて、
その中でちなさんもね、子供の頃は塗り絵とか折り紙とかをよくやってたっていうお話を聞いてね。
その質問すごくびっくりしたんですよ、私も。
なんでこんなことを聞かれるんだろうみたいな感じで。
説明せずに聞いてるからね。
思ってたし、昔と今の自分って変わってるしなみたいな風に思ってたんですよ。
もっともっと本当におとなしい子供時代だったんで、
4人兄弟の中でちょっとひっそり隠れて自分のことをしてたので、
その折り紙とか計算取り入れとか地味な作業、折り紙とかそういう塗り絵みたいなところが、
今の仕事にもつながってるって言われた時にハッとしましたね。
36:03
ハッとしてくれた。
つながってるんやと思って。
つながってるのよ。
ありがとうございます。
リンコさんこんにちは。
モニカさんこんにちは。
バリさんもこんにちは。
子供の頃やってたことを大人になってからもやってると、
結構それが才能につながってたりとか幸福度にもつながってるっていうことがあって、
そういう質問してるんだけども、
まさに意図を教えずにね、つなさんにその質問をした時に、
折り紙とか塗り絵とかやってたと。
で、ご兄弟に褒められたと上手だねって。
その塗り絵とか折り紙っていうのが今のつなさんのデザインっていう仕事にめちゃくちゃつながってるよねっていう、
この点と点が線になった瞬間ですよ。
私のテンションの上がりどころは。
確かに一番つなさんのテンションが上がってたから。
そうそう。点と点が線になった時に私は一番盛り上がるポイント。
やっぱりいいっていうそれがね、つなさんの中に見つけられてめちゃくちゃ嬉しかったっていう。
これまでも事務の保険会社の仕事とかやってきてたんですけど、
なんかデザインのことを学び始めて一旦諦めたりもしたけど、
やっぱりやろうってなって黙々とまたパソコンに向かってるっていうのは、
やっぱりそういう細かい作業とかが好きなんやろうなって思ったし、
それを信じてというか諦めずに続けて今少しずつなんですけど、
仕事につながってきてるからこれで良かったんだっていうふうに、
なんか伏線回収じゃないですか、答え合わせができたような感じがしましたね。
本当テンション上がった。つながった瞬間にね。
それつながってない人もいるから、私もつながってないタイプなんだけど、
つながってない人は結構回り道するんだなっていう。
なんていうかそれに沿って生きてないと、結構何をしたらいいかわからない人材みたいになって、
結構ぐるぐるしがちになるなって。
で、この才能たなろじセッションの一番最初にライブしてくれたえみさんとかも、
子供の頃やってたことを今そのまんまやってて、物作りとかコラージュとかね。
だからそういう自分の子供の頃好きだった頃をずっとやり続けてるというか、
大人になってもやってるっていう人は結構幸せそうだし、
あまり回り道せずにそこに到達してるっていう印象がある。
39:03
なるほど。だからそう言われて、あっとこの年齢になって42歳になって、
この仕事で頑張って続けていこうっていうふうに思えてるんですけど、
なかなか自分の好きなことを仕事にする、それで生きていくって、
やっぱり現実問題は難しいじゃないですか。
だから皆さんも子供の頃どういうことに夢中だったのかなっていうのに、
ちょっと問いかけてみて、それを副業とかでもいいから、
趣味とかでもいいから、またされてみると、
すごく人生楽しくもしかしたらなるんじゃないかなって。
うん、絶対なると思う。絶対なると思うし、
結局好きなことしかできないんだよなってなると、
どうにかこうにかしてそれに触れると思うんだよね。
好きなことに触れてると思うから。
それを考えると、やっぱりちなさんも今絶賛子育て中だと思うんだけど、
子供のね、何か多分個性って既にあるじゃない。
なんか夢中になってやってることとか、すごくこれ好きそうだな、
みたいなのがあったら、全力で本当に褒めて欲しくって。
本当にそうですね。今ちょうどもうすぐ10歳ともうすぐ8歳の年齢で、
ちょうど人格形成されるちょっと手前ぐらいだと思うんですけど、
上の子と下の子見てもやっぱり全然違うし、
だけど自分がこれって思ったことは、いくら言ってもやめないっていうか、
夢中になってやってるから。
心をそういう真剣な眼差しでやってる時に、
早くしなさいとか、今までだったら言ってしまってたんですけど、
ご飯できたから早く食べて、みたいな感じで言ってたんですけど、
夢中になってる時はちょっと見守ろうかなって言いました。
ちなみに何に夢中になっているの?今は。
上の子とか男の子はレゴとか、なんか創作作業が好きそうなんですよ。
いいですね。
ものづくりとかっていうのにつながるのかなって言ってるんですけど、
下の子とかは、ついこの間も折り紙で上手に工作して、
お寿司屋さんを作ってたんですよ。
折り紙で?
折り紙で。
めちゃくちゃリアルだったんですけど、
本人は今将来はレストランをしたいって言ってるんで、
そうなんだ。
これをリアルに作って、次はレジを作りたいとか言って。
42:05
すごい。料理人じゃない気がする。
運営?運営っていうか経営?経営みたいなのかわからないんですけど、
お客さん役を必死にこっちはやらないといけない。
すごいすごい。
大事にしてあげたいなってすごく思いますね。
そうね。面白い。
結構レゴ好きな子は何でもできそうだよね。
うまく言えないけど。
結構ロボット作る人に発展したりとか、SEとかシステム系の方に進んだりとか、
いろんな道があるよね。
子どもって可能性いっぱい。
本当に。
めっちゃ面白いな。観察してるとね、そういうのも。
だからそういう意味では、いい問いを笹金さんにいただけたなってあの時。
嬉しいです。
いい問いを投げられて。
なんか私がこのセッション受けてよかったこと3つぐらい。
3つも?言ってくれるの?
ありがとう。お願いします。
それぞれちょっとエピソードもあるけど、言いますね。
ありがとうございます。
1つは、笹金さんのセッション受けてよかったのは、
私はこれを受けて、自分の個性とか才能、すごく自信を持つことができたんですね。
なのでこの取扱説明書とかも後で送ってくださるんですけど、
そこを何度も見返すこともありますし、
書いてみたりとか、お客さんとお話しする前とかに見て、
自分の得意なところとかを見て、自信をつけて、
自分に臨むみたいな感じで説明してるんですよ。
その自信が持ってたこと、自分の才能に。
これが1つよかったなって思ってますし、
2つ目は、勝ちパターン。
自分の勝ちパターンが分かったこと。
これは説明書にも最後まとめてくださったんですけれども、
どういう時に一番力を発揮できるかとか、
結果につながりやすいのかっていうところを言語化してくださったので、
それが分かってすごくすっきりしたっていうか、
45:00
やっぱり育成回収みたいな感じがして、
これから自分が迷ったり悩んだりした時に、
またこれを見返して、
自分の勝ちパターンに沿って行動できてるかなみたいなふうに
出会わせして、自信持って進んでいきたいなっていうふうに。
素晴らしいです。
パターンが分かったことが2つ目。
3つ目は、笹金さんからの愛あるラブレターです。
愛あるラブレター。
ラブレターをもらえたことです。
それが3つ目。
嬉しいです。
今日、サラさんとかも配信でURL限定の写真を笹金さんからもらって、
すごく嬉しかったですっておっしゃってたんですけれども、
それに近い形で、90分セッションさせてもらうことによって、
説明書を笹金さんから津田さんへっていう形で、
すごく長い文章でラブレターって感じで書いてくださったので、
すごくそれが励みになったんですし、
それがすごくこのセッションのいいところだなっていうふうに思ってます。
嬉しいです。
そんなにいっぱい感じ取ってくださって、本当に嬉しい。
みんなも全員受けてほしいって思ってますよ。
それを最後に聞こうとしていて、
このセッションをどんな人に受けてほしいかなっていうのを、
津田さんから言ってくれたらなと思ってて。
いいんですか?
お願いします。ぜひ。
これは本当に全員受けてほしくて、
もちろん笹金さんのファンの方、
笹金さんの配信をいつもよく聞いて、
コメントとか関わりある方、知ってる方はもちろん全員受けて見てほしいです。
私が個人的に思うのは、
笹金さんのことをひとっそり隠れて応援してる人がいると思うんですよ。
きっとフォロワーさんもたくさんいらっしゃるでしょうし、
カリンさんからの配信とかも毎朝されてるので、
そういったところからやっぱり笹金さんの隠れファンみたいな方が
きっといらっしゃると思うんですよ。
まだ表に出てないけど。
いるかな?
48:00
いるよね、きっとね。
知ってくださってるかわからないですけど、
カリンさんの周りの方とかがコメントされてる方が多いと思うので、
普段の配信でも、
それをこっそり聞いて励みになってますっていう人がきっといると思うから、
そういう人たちにぜひ申し込んでほしいんですよ。
私もそう思っている。
でかというと、そこで一対一なんで、
公開コンサルみたいな形じゃないから、
そうですよね。
だから安心して飛び込んでいられたらいいと思うんですよ。
笹金さんの見る目があるから、
どんな人でもきっと見つけてくださると思うんですね、才能を。
確かに。
そこが笹金さんの得意とされるところと思うから、
笹金さんと話したことないけど、
ちょっと私の才能を見つけてほしいんですとか、
自分に自信がないんですみたいな人に受けてみてほしくて、
それで笹金さんの才能を見つけるっていう才能を体感させてほしいんですよ。
見つけるっていう才能をね。
ありがとうございます。
嬉しい。
確かにね、あさかつチャレンジで言うと、
だいたい50人ぐらいのコミュニティだったかなと思って、
だいたいその付近も合わせると、
どのぐらいなんだろう、
加林さんの会話って多分無限にいるから、
何人ぐらいいるのかわかんないんだけども、
だいたい毎日配信してる配信って平均して90回ぐらい再生されてて、
あさかつチャレンジの皆さんがみんな聞いてくれたとしても、
ほんまちょっと知らない人いそうだなって思ってて。
私はちょっとリピートしたりしてますけど、
リピートでもいるのかな。
いるけど、たぶん2,30人ぐらいはもしかしたら、
知らない人?
知らない人?
まだ加林さんに認知されてない方がいてくださってるはずですよね。
なんかいる気がするんだよな。
茨城さん、加林さん界隈、あさかつ以外も出たら100人以上いるかな。
じゃあ、もしかしたら加林さん界隈の皆さんなのかもしれないけど、
私がまだちょっと存じ上げてない人もきっと聞いてくださってるんだと思って、
どうにかね、この機会に現れてほしいなって思います。
100人目指されてるっておっしゃってましたよね。
そうなんですよ。
だから、100人受けてほしいですね。
100人の才能を堂々としたいっていうね。
今、野望をもとにやっております。
それで、傾向とか設計されて、
51:05
さかなさんがまた新しい何か商品とかサービスを作っていただきたいなって。
思います。
そうなんですよ。100人打ちを目指しておりますのでね。
今日もレターの方を初めて表示してみてね。
ここから申し込めますよっていうふうにしてるのと、
あとライブ終わったら概要欄の方にもより詳しい内容を貼っておきますのでね。
興味あるよっていう人はぜひちょっと覗いてみてくれると嬉しいなって思います。
ぜひ受けてみてください。
受け取れるものがすごく多いので。
ありがとうございます。
お守りみたいな。
お守りみたいな。嬉しいです。
スタンプと重なってる。
スタンプって何だろう。
矢印がね。なるほどね。
そっか、ここに矢印が要らないのね。
また次回への宿題ですね。
一つ。
ありがとうございます。洋志さん教えてくれて。
ちゅなさんは何かお知らせないですか?
そうですね。ありがとうございます。
今、9月から8月のオープンチャットを始めましたので、
カリーさんの朝JALに参加してた方でももちろんいいですし、
参加されてなかった方とか、
これから年末にかけて、
サカツをしてみたいなっていう方とか、
子育て中の方、時間がないママさんとかに入っていただけると
すごく嬉しいなって思ってるので、
私のプロフィールのところに書いてるので、
気になる方はレターをいただけると嬉しいなと思っています。
ちゅなさんのチャンネルに行って、
プロフィールからレターを送ると案内が来るっていう感じなのかな?
そうですね。
そのような段取りで朝カツしたい人はぜひ、
ちゅなさんのチャンネルも覗いてくれると嬉しいです。
あともう一つ。
どうぞどうぞ。
最近デザインのお仕事をしていて、
キャンバーを使ったりとか、
AIもすごく普及してきているので、
ご自分でサムネとか、
笹原さんも作られて、
直してもらったサムネ、本当にありがとう。
こちらこそ、スッと受け入れてくださって、
本当に嬉しかったんです。ありがとうございます。
とんでもないです。
54:01
そうやって自分でキャンバーとかAI使って、
デザインをされている方が増えていると思うんですけど、
それをやってみて、
ここどうなんだろうって思うこととか、
デザイン面でね、
分からないこととか、
デザインの悩みみたいなところがある方がいらっしゃったら、
聞いてみたいなっていうふうに思ってるんですよ。
そういったところでつまずかれているのかなとか、
キャンバーを結構使われている方って多いと思うんですね。
自分で何かビジネスされていたりとか、
副業されている方だったら。
あとAI、私もAIはまだまだ勉強中なんですけど、
そういう時に、
これもうちょっとこうしたらいいのかなとか、
つまずいたポイントとか悩みとかがあったら、
聞いてみたいなって思うし、
私の方で何かお手伝いできることとかあれば、
ぜひ質問していただきたいなって思っているので、
またレッターとかでもしあれば、
気軽にご連絡いただけたらなっていうふうに思っています。
それは気軽に聞いていいの?
聞いてみてほしいなって思います。
本当に皆さん、デザインが本業ではないと思うから、
何かツールとして、手段として使われている方が多いと思うので、
どういうところに皆さんつまずかれているんだろうって、
すごく気になるんですよ。
私もまだまだ、
普段はCanvaっていうよりもデザインツール、
Adobeのデザインツールを使うことが多いので、
そのつまずきポイントみたいなところがあるんだったら、
聞いてみたいし、私の方で何かお答えできることがあったら、
お答えしてみたいなって思ったんですよね。
そうなんだ、なんかもうお仕事としてやられていると、
気軽に聞くのは申し訳ないなみたいな、
なんか気持ちになっちゃうんだけど、
ここから先は有料ですみたいなことを言ってくれるのかな?
どこまで気軽に聞けるんだろうっていう。
そうですね、
例えば資料を作る時にっていう話になるんだったら、
資料作りをお手伝いさせていただくっていう意味で、
有料になっちゃうかもしれないんですけど、
操作の部分とか?
操作の部分とか、
わりと質問できそうな感じ。
そうですね、なんかAIを使ってみて、
それをどういうふうに、
自分でちょっと加工したいと思った時にすればいいのかな?
57:02
みたいなところ。
そういうところね。
有沙さんこんにちは。
もうすぐ終わりなんですけどね、
終わりを楽しんでくれると嬉しいです。
でも結構聞きたいことあると思うんだよな。
キャンバーとかわりと、
キャンバー使ってる人いるかな?
私は結構キャンバー使うけど、
つまずきポイントなんてめっちゃあるけどと思ってる。
私自身もそれで学ばせてもらいたいっていうか、
私もそこでちょっと調べて、
どうしたらうまくいくのかなっていうふうに、
したいので、もしあれば。
いわしーさん早速キャンバーしたちゅなさんに聞きます。
なんかいわしーさんキャンバーどっかに投げてたよね、質問。
そうなんですね。
だからいると思う、聞きたい人。
ただ気軽に聞いていいのかなっていう、
それがあるけど、
どうやらちゅなさんはちゃんとここまでっていうのを
線引きしてくれそうだから、
一旦聞いてみるっていうね。
そうですね。
一旦聞いてみる。
もしそれをね、
自分ではちょっとできないから、
お願いしたいっていうこととかがあれば、
ぜんぜんお相談させていただいて、
ここからは有料ですっていう形で、
させていただくかもしれないですけど。
一旦じゃあなんか、
AI関係、デザイン関係で、
悩んだりつまずいたら、
ちゅなさんに相談するっていうことで。
はい、ぜひ。
ぜひぜひ。
しております。
はい、そんな感じでございました。
加工さんありがとうございます。
こっそりレターを修正して送ってくれて。
そういうとこが素敵ですよね。
ありがとうございます。
いえいえ、すごい素敵です。
はい、そんな感じで、
ちょうど1時間ぐらいとなりましたので、
今日はちゅなさんに、
才能棚押しセッションの感想を聞いてみました、
という回になりました。
ちゅなさんお忙しいところ、
本当にありがとうございました。
どうもありがとうございました。
ぜひね、セッション申し込んでください。
みなさん。
嬉しいです。
どうか役に目指してますんで。
今日は全員です。
ありがとうございます。
明後日はアリンコ先生と19時半から、
コラボライブの第4弾を予定してまして、
来週の9月18日は、
最後ももさんですね。
営業顔出しなしの、
ももさんと最後第5弾ということで、
コラボライブしますので、
そちらの方もぜひお時間があれば、
遊びに来てくれると嬉しいです。
お願いします。
じゃあそんな感じで、
終わりにします。
今日はね、またたくさんの方、
聞いてくださってました。
ありがとうございます。
いわしんさん、かっくーさん、
ありがとうございました。
りささんもすいません。
すぐ終わっちゃってありがとうございました。
あいさんもありがとうございました。
じゃあ終わります。
失礼します。
01:00:08

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