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こんばんは、ささかなです。この放送は、やりたいことがあるのに動けない方に向けて、 自分に合う生き方と働き方を見つけるヒントをお届けするチャンネルです。
はい、今日は7月の13日月曜日です。
本当にもうすっかり、こんばんわーになってしまいました。
今日のテーマは、港区チャラ社長から学んだことを、というテーマでお話ししたいと思います。
割と初期の配信でですね、港区チャラ社長について少しお話ししてるんですけど、まだレアねって思いますよね。
港区チャラ社長って、私が勝手に裏で呼んでるんですけどね。
その名の通り、港区に住んでいたチャライ社長なんですよ。
このチャラ社長に会うために、私たち夫婦で2ヶ月に1回ぐらい東京に出かけて行って、社長とお話しして帰ってくるっていうね、2ヶ月に1度のイベントがあるわけなんですよ。
そのために、昨日東京に一泊して、今日仙台に帰ってきたんですけど、そんな感じのね、日々を今日過ごしていたわけなんですよ。
この港区チャラ社長は、見た目が金髪でサングラスをだいたいかけてて、年中半袖短パンで、
お店の人にもため口で喋っていくような感じで、出会った頃に港区に住んでいたっていうこともあって、
港区チャラ社長って呼んでるんですけど、今は港区じゃなく、神奈川の東林間のあたりに住んでるんで、
港区チャラ社長ではないんですよね、厳密に言うとね。でもあだ名が決まんないから、今も継続して港区チャラ社長って呼んでるんですよ。
この人は、自分でいろいろ授業をやってて、ライブ配信の事務所だったりとか、カメラとか動画関係の事務所とか、
授業をいろいろやってる人なんですよね。叩き上げの人で、誰か師匠がいたりとか、何か教わってやってきたというよりかは、
自分で本当に試行錯誤をして、1から0からやってきたみたいな感じの人なんですよね。
老いたちもすごい複雑で、生きていくのに結構苦労したというか、順中満パンではなくて、たくさん苦労されてきたっていう人なんですよね。
その経験があるからかなのか、1回関わった人とは最後まで大切に関わるみたいな、そんな感じの人なんですよ。
このチャラ社長に出会ったおかげで、自分たちは会社を立ち上げたっていう経緯があるんですね。
最初、なんでこんなに東京まで行って、チャラ社長と喋るようになったのかはちょっと覚えてないんですけど、
なんとかお話ししているうちに、君たちなんか会社とかやりなよっていうふうに急に言ってきたんですよね。
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会社作ってみるのも面白いよって言われて、それで自分たちはやりますっていう感じで、勢いそのままに株式会社を作ったんですよね。
その時チャラ社長が言ってたのが、いろんな人にこれまで会社作ったらいいよって、会社作ってやってみるのも面白いよって言うけど、
実際本当に作る人なんてあんまりいないよって、1人か2人ぐらいしかこれまで話した中にいないよって言われたんですね。
しかも普通は奥さんが反対するからって、普通は奥さんが止めるんだよって言って、
でも私たちはやりますって言ったし、なんなら私がやろうよって、やってみようよっていう、ちょっとこう推し気味の感じでね始まったから、
それが面白いと思ってもらえてるのが、こんな感じでね、いつも時間作ってランチごちそうになるっていうね機会を設けてくれてるわけなんです。
会社立ってたところで何するのかっていう話なんですけど、今夫婦それぞれお互いちょっとちっちゃいビジネスをやってるんですけど、
会社の目標としてはキックボクシングジムを作るっていう、一応目標があるんですね。
場所は神奈川なんですけど、もうすでにチャラ社長ともう一人フランチャイズでキックボクシングジムを出してる人がいて、
今合計2店舗キックボクシングが神奈川に出来上がっている状態なんですね。
それの何店舗か目を今後出していくっていう計画があるんですね。
だからキックボクシングジムをフランチャイズっていう形で経営するっていうのが、一応うちの会社の一つの企業目標として持ってるっていうところなんです。
別にね私自身はキックボクシングにすごい興味あるとか、夫がめちゃくちゃキックボクシングジムやりたいとかそういうわけではないんですよ。
その社長自身もね、キックボクシングジム始めるってなった時も、別にそれがすごいやりたかったわけではなくて、
なんかやってみるっていうノリで始めたっていう感じなんですよ。
うまくいくかなんてわかんないって。でもやってみるんだって。
で、やってからどうにかするんだよっていう感じなんですね。考え方として。
そうやって進んでいって、もうすでにわりとスピード早く2店舗オープンさせているわけで、
その2店舗目をもう少し軌道に乗せるために、チャラ社長は港区の家を売り払って、今東林間に住んで、
毎日2店舗目のそのジムに顔を出して、オーナーと一緒にね、どう広げていこうかっていうのを毎日やってるっていうことなんですよ。
チラシを配ったりとか、なんか飲食店に入ったら東林間の駅前にジム出したんで、よろしくお願いしますって言って、
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一人一人に声かけてね。そういう地道なね、なんて言うんでしたっけ、草の活動でしたっけ。
なんかありますよね、選挙とかでも。そういう地道な活動を日々やってるっていうことなんですよね。
でも挑戦するってそういうことだなって、社長の話を聞いてて思ったんですよ。
最初から上手くいくこととか、成功するってわかってることなんてないじゃないですか。
何やったってどうなるかわかんないし、失敗しながら考える。
失敗するかもしれないけど、やってみながら進んでいくっていう、そういうものじゃないですか。
何かやるときって。
だからそれのちょっと大きいバージョンっていうふうに今私は捉えてて、
自分一人で完結することじゃなくて、会社とかチャラ社長とかその周りの仲間たちを巻き込んで、
自分たちの会社として一個挑戦していくっていうふうに考えて、今はねちょっと進んでるんですよね。
だから何やるにも最初から自信あることなんてないし、やりながら考えるし、
失敗するかもしれないけど、まずやってみるっていうアクションが、
大きいことなり小さいことなりやっぱ大事なんだよなっていうことが、
改めて社長の話からも一致してるなっていう確認が取れたっていう感じでしたね。
このチャラ社長が何でそうやって周りの人たちに会社作ってみなよって面白いよって言ってるかっていうと、
社長がもうすでに持ってる成功パターンが一つあって、
それを自分がやってきたところまでは教えられるから、
それをどんどん教えていって、
そういう人たちがちょっとずつ稼ぎを増やして、
自分たちの事業を大きくしていくっていうところを協力してね、
やっていくことで、
時間とお金の自由を手に入れる人たちを自分の周りに増やして、
一緒に遊びたいっていう、それが根本らしいんですね。
みんな忙しいし時間もないしお金もないから、
一緒に遊べないっていう社長の悩み。
でも実際稼ぎがあって時間もできたら、
一緒に遊べる時間が増えるから、
そういうところをゴールに置いてるっていうのを前に聞いたことがあって、
一緒に遊ぶ人を増やしたいんだっていう、
少年のような志を持ってるんだなって思って、
そういう生き方も面白いよなって思ったんですよね。
私はチャラ社長と一緒に遊びたいとは思ってないんですけど、
ちょっと男らしい遊び方としてはいいんじゃないかなって思ってるんで、
そういう場面では夫を突っ込もうかなって思ってるんですけどね。
でもそういうふうにチャレンジしながら生きていくっていうのが、
やっぱりめっちゃ面白いなって思うし、
うまくいくかどうかなんて確かに分かんないけども、
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やってみないとどうにもこうにも分かんないから、
まずできることをちょっとずつやってみるっていうのを、
やっぱり日々続けていくのが大事なんだなっていうふうに思いました。
今日コミュニティ欄にもちょっと載っけたんですけど、
おかげさまでフォロワー100人っていうのを達成できたんですけど、
これは一つの目安にしていたっていうことなんですよ。
そこまでいけたら一段落じゃない、一区切りというか、
ひとまず目先で目指していったことが叶うなっていうところで、
目標として置いてたんですけど、
そのお礼としてね、三明角のキャラクターをプレゼントしますっていうことをやってるんですよ。
普段の配信であまり三明角出してないから、
急な三明角だなって感じた人ももしかしたらいるかもしれないんですよ。
あれ笹原さんそういう人だっけって、
もしかしたら思われてる方もいると思うんですけど、
普段は三明角の鑑定を少しやったりとか、
もともと自己理解っていうものを中心にサービスを提供してるんで、
その自己理解の一部として私は三明角を取り入れて勉強していたんですね。
それをAIでキャラクターにするっていうのが個人的にちょっと前に流行ってまして、
それをせっかくなんでプレゼントしようっていうことで、
ご興味ある方、お誕生日教えてくれてる方にお配りしてるっていう感じなんでね、
もしコミュニティ欄を読んでいただいて、
ちょっと気になるわっていう方はお誕生日教えていただければ、
ささっとキャラクタープレゼントしますので、
その辺もチェックしてほしいなって思います。
そんな感じで、
ミナトックチャラ社長からの学びっていうことでお伝えしてみました。
何か一つでも気づきになってくれたら嬉しいです。
最後まで聞いてくれてありがとうございます。
ささかなでした。